JPH0514491A - 打合せ電話システム - Google Patents

打合せ電話システム

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JPH0514491A
JPH0514491A JP16195691A JP16195691A JPH0514491A JP H0514491 A JPH0514491 A JP H0514491A JP 16195691 A JP16195691 A JP 16195691A JP 16195691 A JP16195691 A JP 16195691A JP H0514491 A JPH0514491 A JP H0514491A
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JP
Japan
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line
pattern
data
station
signal
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP16195691A
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English (en)
Inventor
Koji Yano
浩司 矢野
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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  • Radio Relay Systems (AREA)
  • Radio Transmission System (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 例えば、無線回線で使用する打合せ電話シス
テムに関し、音声信号を伝送する回線がループ状または
網目状構成であっても、自動的にハウリングを起こさな
いで通話ができる様にすることを目的とする。 【構成】 入力した音声信号に、内部で発生した特定パ
ターンのデータを、所定時間間隔で重畳して、該回線に
送出するデータ重畳手段3と、該回線を介して加えられ
た信号から抽出したデータのパターンが、該特定パター
ンであることを検出した時、少なくとも該所定時間のパ
ルス幅を有する検出出力を送出するパターン検出手段4
と、入力した該検出出力に対応する信号の通過を、自動
的に阻止する第1の通過制御手段5を設け、入力した該
検出出力のうち、予め定められた検出出力に対応する信
号を通過させ、他の検出出力に対応する信号の通過を自
動的に阻止する第2の通過制御手段6を設けるように構
成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、無線回線で使
用する打合せ電話システムに関するものである。
【0002】例えば、多くの無人中継局( 以下, 子局と
云う) から構成される無線回線の保守を行う為には、有
人局( 以下, 親局と云う) でこれら子局の状態を一括し
て監視すると共に、必要に応じて遠隔制御が行われる。
【0003】図7は監視制御システム説明図である。図
に示す様に、親局S0と子局S1〜S3の4局で構成されてい
るが、各子局には、例えば無線装置12, 13, 14と監視制
御装置121, 131, 141 が、親局には無線装置11と監視制
御卓111 が設けられているものとする。
【0004】今、子局S1と子局S2の間の無線回線(以
下, 回線S1-S2 と省略する) に障害が発生すると、子局
S2は子局S1からの着信レベルの低下から回線S1-S2 の障
害を検出して障害情報を子局S3を介して親局S0に送る。
【0005】また、子局S1も自局内の無線装置の動作状
態を監視しているので、監視制御装置121 から障害発生
情報を親局S0に送出する。これにより、親局S0は両方か
らの障害発生情報を受ける為に、回線S1-S2 の障害が判
る。なお、障害発生情報( 監視制御情報) は主信号に多
重化して伝送している。
【0006】さて、回線S1-S2 に障害発生した状態で、
更に、回線S0-S3 にも障害が発生すると、子局S3と子局
S2はそれぞれ自局から障害情報を親局に送出できなくな
るので、新たに、点線の回路を設けることにより、子局
S2は直接、子局S3は子局S1を介して障害情報を親局S0
送出できる。
【0007】即ち、ある無線回線に障害が発生しても、
他の迂回回線を介して監視制御情報を親局に送れる様な
回線構成にすることが多いので、監視制御情報を伝送す
る為の回線の構成・接続方法が複雑になり、ループ状ま
たは網目状の接続になる場合がある。
【0008】ここで、打合せ電話システムは装置の保守
・修理などの際に使用し、打合せ用の音声信号は監視制
御情報を伝送する回線で伝送され、ある局と残り全部の
局との間の通話が可能となる様に構成されている。
【0009】この時、音声信号を伝送する回線がループ
状または網目状構成であっても、自動的にハウリングを
起こさないで通話ができる様にすることが必要である。
【0010】
【従来の技術】図8は従来例の構成図である。なお、図
8は本発明に関係する部分以外は省略してある。また、
21〜26は方向性結合器である。以下、図の動作を説明す
る。
【0011】先ず、音声信号を伝送する回線がループ状
の場合、例えば親局S0から方向性結合器22を介して回線
に送出された音声信号は、子局S1〜子局S5を介して戻っ
てくるのでハウリングを起こす。
【0012】そこで、ハウリングが起きない様に、切替
スイッチSW1 を挿入して、回線がループ接続にならない
様に手動で切替スイッチを切り替えている。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】図9は問題点を説明す
る為の図で、(A),(B)はループが1つある時の切替スイ
ッチの切替操作説明図、(C), (D)は局の増設により、ル
ープの数が変化した時の切替スイッチの切替操作説明図
である。なお、図は問題点を説明する為、必要な部分以
外は省略すると共に、親局, 子局は区別せず、全て局と
している。
【0014】先ず、図9の(A) に示す様に、局S1〜局S4
が順次, 接続されるとループを構成し、自局から送出し
た音声信号がループを介して自局へ戻りハウリングを起
こすので、局S1に設けてある切替スイッチSW14を手動で
オフにして局S1と局S4との回線を断にし、ループ接続に
ならない様にしている。
【0015】この様な回線接続状態で、局S1と局S2とを
接続する無線回線に障害( 例えば、フェージング) が発
生すると、両方の回線から切り離されて局S1は孤立す
る。そこで、図9の(B) に示す様に、局S1は手動で切替
スイッチSW14をオンにして局S1と局S4との回線を接続
し、切替スイッチSW12をオフにして全ての局が孤立しな
い様にしている。
【0016】次に、図9の(C) に示す様に、局S1〜局S8
が、順次、回線で接続され、ハウリングを起こさない様
に切替スイッチSW18で局S1と局S8との間の回線を断にし
て、ループ接続にならない様にしている。
【0017】今、図9の(D) に示す様に、局S9が増設さ
れると小ループが4ケ増加するので、切替スイッチS
W29, SW49, SW69, SW89の4ケを追加し、全部で5ケの
切替スイッチを手動で切り替えてループ接続とならない
様にしなければならない。
【0018】一方、無線回線はフェージング等の発生に
より、回線状態が劣化するので、切替スイッチのオン/
オフの切替が繰り返して行わなければならない場合が生
ずるが、切替を手動でおこなっている為に誤った切替を
行ってハウリングが発生する可能性がある。
【0019】本発明は、音声信号を伝送する回線がルー
プ状または網目状構成であっても、自動的にハウリング
を起こさないで通話ができる様にすることを目的とす
る。
【0020】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理ブロ
ック図である。図中、3は入力した音声信号に、内部で
発生した特定パターンのデータを、所定時間間隔で重畳
して、該回線に送出するデータ重畳手段、4は該回線を
介して加えられた信号から抽出したパターンが、該特定
パターンであることを検出した時、少なくとも該所定時
間のパルス幅を有する検出出力を送出するパターン検出
手段である。
【0021】また、5は入力した該検出出力に対応する
信号の通過を、自動的に阻止する第1の通過制御手段
で、6は入力した該検出出力のうち、予め定められた検
出出力に対応する信号を通過させ、他の検出出力に対応
する信号の通過を自動的に阻止する第2の通過制御手段
である。
【0022】そして、これらの手段を設けることによ
り、自動的にループ接続とならない様にした。
【0023】
【作用】親局は、入力した音声信号に、内部で発生した
特定パターンのデータを所定時間間隔で重畳して回線に
送出する。
【0024】子局は、回線を介して加えられた複数系列
の信号から特定パターンのデータを検出したら、所定時
間のパルス幅を有する検出出力を第2の通過制御手段に
送出する。
【0025】第2の通過制御手段は、自動的に、予め定
められた1系列の信号のみを通過させて回線に送出し、
他の系列の信号は全て通過を阻止して回線に送出しな
い。一方、親局は入力した信号から特定パターンのデー
タを検出したら、特定時間のパルス幅を有する検出出力
を第1の通過制御手段に送出する。第1の通過制御手段
は自動的に、検出出力に対応する全ての信号の通過を阻
止する。
【0026】これにより、ループ接続とならないのでハ
ウリングが起こらず通話ができる。
【0027】
【実施例】図2は本発明を適用した打合せ電話システム
の一例を示す図で、(A) はループ状回線構成図の一例、
(B) は(A) のパターン検出・通過制御手段のブロック図
の一例である。図3は本発明を適用した別の打合せ電話
システムの一例を示す図で、(A) は網目状回線構成図の
一例、(B) は(A) のパターン検出・通過制御手段のブロ
ック図の一例である。
【0028】図4は図1のデータ重畳手段の実施例を示
す図で、(A) はブロック図、(B) は(A) の動作説明図で
ある。図5は図1のパターン検出手段と通過制御手段の
実施例のブロック図、図6は図5の動作説明図である。
【0029】なお、図4の(B) の左側の符号は図4の
(A) の同じ符号部分の波形を示し、図6の左側の符号は
図5の同じ符号の部分の波形を示す。以下、図2〜図6
の説明をする。
【0030】先ず、図2の(A) に示す様に、親局71と子
局72, 73, 74がループ接続されていて、子局72は、親局
71からの、パターンが周期的に重畳された音声信号( 以
下,パターン重畳音声信号と省略する) を受信して子局7
3に送出する。子局73は受信したデータ重畳音声信号を
子局74を介して親局71に送出する。
【0031】親局71は、図2の(B) に示す検出器 DET1
でパターンを検出し、これが内蔵しているパターンと一
致することを検出したら、検出出力を切替スイッチに送
出し、自動的に切替スイッチSW2 を点線の状態に切り替
えて、戻ってきたパターン重畳音声信号を減衰器ATT1
減衰させる。これにより、親局から送出される音声信号
に対して、ループ接続とならず、親局においてハウリン
グを生じない。
【0032】また、図3の(A) に示す様に、親局81と子
局82〜88が網目状に接続さている為、親局から送出され
たパターン重畳音声信号が矢印の様に伝送されれば、子
局83, 84, 86, 87には2系列のパターン重畳音声信号が
印加される。
【0033】しかし、矢印の様に伝送されない場合、子
局89には親局からと、子局88, 87からと、子局82, 83か
らの3系列のパターン重畳音声信号が入力する可能性が
あるので、例えば、子局 89 には、図3の(B) に示す様
に、3系列の検出部 DTEと減衰器 ATT及び切替スイッチ
SW3 が設けられている。
【0034】さて、3系列のパターン重畳音声信号が子
局 89 に入力すると、それぞれ対応する検出器 DTE2
DTE4で内蔵のパターンと一致することが検出され、後述
する様に、例えば検出器DTE3, DTE4からの検出出力で切
替スイッチSW3 のうちの対応する切替スイッチ部分を、
自動的に点線の状態にする。
【0035】なお、検出器DTE2は検出出力を送出しない
様になっているので、対応する切替スイッチ部分は実線
状態のままになっている。そこで、入力した3系列の信
号のうち、検出器DTE2に対応するパターン重畳音声信号
は、再び、回線に送出されるが、それ以外のパターン重
畳音声信号は減衰器ATT1, ATT2で減衰されて回線に送出
されない。
【0036】各子局はこの様な処理を自動的に行って、
入力した複数系列のパターン重畳音声信号のうち,1系
列のパターン重畳音声信号のみを回線に送出する。な
お、親局には複数系列のパターン重畳音声信号が戻る可
能性があるが、上記の様に親局は全て, 内蔵の減衰器(
図示せず)で減衰させる。
【0037】次に、図4〜図6を用いて、データ重畳手
段,パターン検出手段,通過制御手段の実施例の説明を
行う。データ重畳手段3は図4の(A) に示す様な構成に
なっており、カウンタ32はクロック発生器31からの、例
えば100 Kb/s kクロックをカウントして、カウント値を
アドレス情報としてROM 33に送出している。
【0038】ROM 33は、親局で発生する特定パターン(
例えば、1010 )情報が格納されていて、印加されたアド
レス情報に対応した場合、この特定パターン情報が並列
データとして読み出され、並列/ 直列変換器34で直列デ
ータに変換された後、可変減衰器35を介してゲート36に
加えられる。
【0039】送出タイミング設定器38は、クロック発生
器31からのクロックを利用して、予め設定された所定時
間間隔の送出タイミングパルスを生成し、このパルスで
ゲートをオン状態にする。これにより、所定時間間隔で
1010のデータが合成器37に印加される( 図4の(B) の
参照) 。なお、前記の中のそれぞれのパルスが1010の
パターンを持っている。
【0040】さて、入力した音声信号( 図4の(B) の
参照)は、増幅器39を介して合成器37に加えられるの
で、1010のデータが合成器に加えられる度に重畳され
て、図4の(B) のに示す様なパターン重畳音声信号が
送出される。
【0041】更に、図5に示すパターン検出部4のうち
のクロック発生器44, カウンタ45,ROM 46の部分は、上
記で説明した様に、1010のパターンを発生する部分で、
発生した1010のデータが比較器47に加えられる。
【0042】また、入力したパターン重畳音声信号は、
高域通過フイルタ41で重畳した1010のシリアルデータが
分離され、増幅器42を介して直列/ 並列変換器43で並列
パターンのデータに変換された後、比較器47に加えら
れ、2つのパターンが比較される(図6の,参
照)。そして、2つのパターンが一致すれば、一致出力
が所定時間間隔で単安定マルチバイブレータ48に加えら
れる。
【0043】単安定マルチバイブレータ48は、所定時間
T よりもΔT だけ長いパルス幅のパルスを送出する様に
なっているので、図6のに示す様にパターン重畳音声
信号が入力している間、H レベルの検出パルスがROM 51
に加え続けられる。
【0044】ここで、ROM 51には、例えば、3系列の検
出パルスがH の時は切替スイッチ部分SW5, SW6を、2系
列の検出パルスがH の時は、系列の組合せにより異なる
が、切替スイッチSW5 またはSW6 を点線の状態に切り替
える駆動信号が予め格納してある。しかし、1系列の時
は駆動信号を格納していない。
【0045】そこで、ROM 51は、上記の様に3系列のH
レベルの検出パルスが印加すると、切替スイッチ部分SW
4 は実線の状態のままであるが、切替スイッチ部分SW5,
SW6は点線の状態になるので、1系列のパターン重畳音
声信号だけが回線に送出し、他の系列のパターン重畳音
声信号は対応する減衰器( 図示せず) で減衰して回線に
送出しない。
【0046】なお、第1の通過制御手段5と第2の制御
手段6とは構成は同じであるが、ROM に格納するデータ
が、前者の場合には、パターン重畳音声信号が入力すれ
ば、対応する切替スイッチを点線状態に自動的に切り替
えて、入力したパターン重畳音声信号の全てを減衰させ
てループ接続とならない様にすることにより、ハウリン
グの発生を防止している。
【0047】しかし、後者では1系列のパターン重畳音
声信号だけを回線に送出して次の局に情報を伝送する様
にしている。
【0048】
【発明の効果】以上詳細に説明した様に本発明によれ
ば、音声信号を伝送する回線がループ状または網目状構
成であっても、自動的にハウリングを起こさないで通話
ができる様になると云う効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理ブロック図である。
【図2】本発明を適用した打合せ電話システムの一例を
示す図で、(A) はループ状回線構成図の一例、(B) は
(A) のパターン検出・通過制御手段のブロック図の一例
である。
【図3】本発明を適用した別の打合せ電話システムの一
例を示す図で、(A)は網目状回線構成図の一例、(B) は
(A) のパターン検出・通過制御手段のブロック図の一例
である。
【図4】図1のデータ重畳手段の実施例を示す図で、
(A) はブロック図、(B) は(A) の動作説明図である。
【図5】図1のパターン検出手段と通過制御手段の実施
例のブロック図である。
【図6】図5の動作説明図である。
【図7】監視制御システム説明図である。
【図8】従来例の構成図である。
【図9】問題点を説明する為の図で、(A), (B)はループ
が1つある時の切替スイッチの切替操作説明図、(C),
(D)は局の増設により、ループの数が変化した時の切替
スイッチの切替操作説明図である。
【符号の説明】
3 データ重畳手段 4 パターン検
出手段 5 第1の通過制御手段 6 第2の通過
制御手段

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 親局と複数の子局がループ状または網目
    状の回線で接続されていて、ある局と残り全部の局との
    同時通話が可能な打合せ電話システムにおいて、 親局に、入力した音声信号に、内部で発生した特定パタ
    ーンのデータを、所定時間間隔で重畳して、該回線に送
    出するデータ重畳手段(3) と、 該回線を介して加えられた信号から抽出したデータのパ
    ターンが、該特定パターンであることを検出した時、少
    なくとも該所定時間のパルス幅を有する検出出力を送出
    するパターン検出手段(4) と、 入力した該検出出力に対応する信号の通過を、自動的に
    阻止する第1の通過制御手段(5) を設け、 子局に、該パターン検出手段(4) と、入力した該検出出
    力のうち、予め定められた検出出力に対応する信号を通
    過させ、他の検出出力に対応する信号の通過を自動的に
    阻止する第2の通過制御手段(6) を設け、 自動的に、ループ接続とならない構成にしたことを特徴
    とする打合せ電話システム。
JP16195691A 1991-07-03 1991-07-03 打合せ電話システム Withdrawn JPH0514491A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16195691A JPH0514491A (ja) 1991-07-03 1991-07-03 打合せ電話システム

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JP16195691A JPH0514491A (ja) 1991-07-03 1991-07-03 打合せ電話システム

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JPH0514491A true JPH0514491A (ja) 1993-01-22

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ID=15745260

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16195691A Withdrawn JPH0514491A (ja) 1991-07-03 1991-07-03 打合せ電話システム

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JP (1) JPH0514491A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06350483A (ja) * 1993-06-03 1994-12-22 Nec Corp 打合せ通話回線の通話路切替え方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06350483A (ja) * 1993-06-03 1994-12-22 Nec Corp 打合せ通話回線の通話路切替え方式

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19981008