JPH05146038A - インターフエース電源供給監視装置 - Google Patents
インターフエース電源供給監視装置Info
- Publication number
- JPH05146038A JPH05146038A JP3303183A JP30318391A JPH05146038A JP H05146038 A JPH05146038 A JP H05146038A JP 3303183 A JP3303183 A JP 3303183A JP 30318391 A JP30318391 A JP 30318391A JP H05146038 A JPH05146038 A JP H05146038A
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- Japan
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- terminator
- interface
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ターミネータへの電源ラインに介挿されたヒ
ューズの切断を含むターミネータ電源供給系の異常を目
視確認に因らず自動的にかつ即座に検出することのでき
るインターフェース電源供給監視装置の提供を目的とす
る。 【構成】 ヒューズ32の両端のA点とB点の電圧を監
視して異常検出を行うための電圧監視器36と、ターミ
ネータ電源供給ラインC0への電源供給のオン/オフを
切り替えるスイッチ37と、電圧監視器36からの指示
によってスイッチ37をオン/オフ駆動するスイッチ切
替回路38とを備え、電圧監視器36にてインターフェ
ース規格上の異常が検出された場合に、その異常を外部
に通知すると共に、スイッチ37がオン状態にあればこ
れをオフするようスイッチ切替回路38に指示する。
ューズの切断を含むターミネータ電源供給系の異常を目
視確認に因らず自動的にかつ即座に検出することのでき
るインターフェース電源供給監視装置の提供を目的とす
る。 【構成】 ヒューズ32の両端のA点とB点の電圧を監
視して異常検出を行うための電圧監視器36と、ターミ
ネータ電源供給ラインC0への電源供給のオン/オフを
切り替えるスイッチ37と、電圧監視器36からの指示
によってスイッチ37をオン/オフ駆動するスイッチ切
替回路38とを備え、電圧監視器36にてインターフェ
ース規格上の異常が検出された場合に、その異常を外部
に通知すると共に、スイッチ37がオン状態にあればこ
れをオフするようスイッチ切替回路38に指示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インターフェースケー
ブルを通じて接続可能な装置に利用されるインターフェ
ース電源供給監視装置に関する。
ブルを通じて接続可能な装置に利用されるインターフェ
ース電源供給監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、例えばSCSIケーブル等の
インターフェースケーブルを通じて送受信を行う各装置
には、信号伝送路の終端にプルアップ用のターミネータ
(終端抵抗回路)が接続されている。
インターフェースケーブルを通じて送受信を行う各装置
には、信号伝送路の終端にプルアップ用のターミネータ
(終端抵抗回路)が接続されている。
【0003】図3は従来のターミネータ電源供給系の構
成を示す図である。同図において、10、20はそれぞ
れインターフェースラインCを通じて接続された装置で
ある。またインターフェースラインCにおいて、C0は
各装置10、20のターミネータ11、21に電源を供
給するためのターミネータ電源供給ライン、C1は信号
伝送ラインであり、ターミネータ電源供給ラインC0へ
は各装置10、20から相互に電源を供給できるように
なっている。そしてターミネータ電源供給ラインC0の
両端には過電流保護手段としてのヒューズ12、22
と、逆流防止のためのダイオード13、23が介挿され
ている。なお、14、24はドライバ、15、25はレ
シーバである。
成を示す図である。同図において、10、20はそれぞ
れインターフェースラインCを通じて接続された装置で
ある。またインターフェースラインCにおいて、C0は
各装置10、20のターミネータ11、21に電源を供
給するためのターミネータ電源供給ライン、C1は信号
伝送ラインであり、ターミネータ電源供給ラインC0へ
は各装置10、20から相互に電源を供給できるように
なっている。そしてターミネータ電源供給ラインC0の
両端には過電流保護手段としてのヒューズ12、22
と、逆流防止のためのダイオード13、23が介挿され
ている。なお、14、24はドライバ、15、25はレ
シーバである。
【0004】しかしながら、こうしたターミネータ電源
供給系において、もしターミネータ電源供給ラインC0
に介挿されたヒューズ12、22が切れていても、装置
10、20上にて信号伝送を実際に試みて異常が検出さ
れるまでその事態に気付かない場合がほとんどであり、
このことがシステムの信頼性を落す原因のひとつともな
りかねなかった。
供給系において、もしターミネータ電源供給ラインC0
に介挿されたヒューズ12、22が切れていても、装置
10、20上にて信号伝送を実際に試みて異常が検出さ
れるまでその事態に気付かない場合がほとんどであり、
このことがシステムの信頼性を落す原因のひとつともな
りかねなかった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような課
題を解決するためのもので、ターミネータへの電源ライ
ンに介挿されたヒューズの切断を含むターミネータ電源
供給系の異常を目視確認に因らず自動的にかつ即座に検
出して利用者に通知することのできるインターフェース
電源供給監視装置の提供を目的としている。
題を解決するためのもので、ターミネータへの電源ライ
ンに介挿されたヒューズの切断を含むターミネータ電源
供給系の異常を目視確認に因らず自動的にかつ即座に検
出して利用者に通知することのできるインターフェース
電源供給監視装置の提供を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のインターフェー
ス電源供給監視装置は上記した目的を達成するために、
インターフェースラインの終端に接続されたターミネー
タに、前記インターフェースラインを介して接続された
各装置より電源を相互に供給するようなされたインター
フェースにおいて、前記ターミネータに前記各装置から
電源を相互に供給するための電源ラインと、前記電源ラ
インに介挿されたヒューズと、前記ヒューズの両端の電
圧を監視して異常検出を行い、異常が検出された場合に
その旨を外部に通知する監視手段とを具備している。
ス電源供給監視装置は上記した目的を達成するために、
インターフェースラインの終端に接続されたターミネー
タに、前記インターフェースラインを介して接続された
各装置より電源を相互に供給するようなされたインター
フェースにおいて、前記ターミネータに前記各装置から
電源を相互に供給するための電源ラインと、前記電源ラ
インに介挿されたヒューズと、前記ヒューズの両端の電
圧を監視して異常検出を行い、異常が検出された場合に
その旨を外部に通知する監視手段とを具備している。
【0007】
【作用】本発明のインターフェース電源供給監視装置で
は、監視手段が、ターミネータに電源を相互に供給する
ための電源ラインに介挿されたヒューズの両端の電圧を
監視して異常検出を行い、異常が検出された場合にその
旨を外部に通知するので、ヒューズ切れやケーブル異常
等のターミネータ電源供給系の異常を目視確認に因らず
自動的にかつ即座に検出して利用者に通知することがで
きる。
は、監視手段が、ターミネータに電源を相互に供給する
ための電源ラインに介挿されたヒューズの両端の電圧を
監視して異常検出を行い、異常が検出された場合にその
旨を外部に通知するので、ヒューズ切れやケーブル異常
等のターミネータ電源供給系の異常を目視確認に因らず
自動的にかつ即座に検出して利用者に通知することがで
きる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
【0009】図1は本発明に係る一実施例のインターフ
ェース電源供給監視装置の構成を説明するための図であ
る。同図において、30、40はそれぞれインターフェ
ースラインCを通じて接続されたコンピュータやその他
の周辺機器などの装置である。またインターフェースラ
インCにおいて、C0は各装置30、40のターミネー
タ(終端抵抗回路)31、41に電源を供給するための
ターミネータ電源供給ライン、C1は信号伝送ラインで
あり、ターミネータ電源供給ラインC0へは各装置3
0、40から相互に電源を供給できるようになってい
る。そしてターミネータ電源供給ラインC0の両端部に
は過電流保護手段としてのヒューズ32、42と、逆流
防止のためのダイオード33、43がそれぞれ介挿され
ている。なお、34、44はドライバ、35、45はレ
シーバである。
ェース電源供給監視装置の構成を説明するための図であ
る。同図において、30、40はそれぞれインターフェ
ースラインCを通じて接続されたコンピュータやその他
の周辺機器などの装置である。またインターフェースラ
インCにおいて、C0は各装置30、40のターミネー
タ(終端抵抗回路)31、41に電源を供給するための
ターミネータ電源供給ライン、C1は信号伝送ラインで
あり、ターミネータ電源供給ラインC0へは各装置3
0、40から相互に電源を供給できるようになってい
る。そしてターミネータ電源供給ラインC0の両端部に
は過電流保護手段としてのヒューズ32、42と、逆流
防止のためのダイオード33、43がそれぞれ介挿され
ている。なお、34、44はドライバ、35、45はレ
シーバである。
【0010】またこのインターフェース電源供給監視装
置において、30の装置側にはヒューズ32の両端のA
点とB点の電圧を監視して異常検出を行うための電圧監
視器36と、ターミネータ電源供給ラインC0への電源
供給のオン/オフを切り替えるスイッチ37と、電圧監
視器36からの指示によってスイッチ37をオン/オフ
駆動するスイッチ切替回路38とが備えられている。
置において、30の装置側にはヒューズ32の両端のA
点とB点の電圧を監視して異常検出を行うための電圧監
視器36と、ターミネータ電源供給ラインC0への電源
供給のオン/オフを切り替えるスイッチ37と、電圧監
視器36からの指示によってスイッチ37をオン/オフ
駆動するスイッチ切替回路38とが備えられている。
【0011】次にこのインターフェース電源供給監視装
置の動作を図2のフローチャートを用いて説明する。な
お、初期状態においてスイッチ37はオフ状態にあるも
のとする。ターミネータ電源供給ラインC0への電源投
入は最終的に各装置30、40より相互に行われること
になるが、本装置では各装置30、40いずれかの電源
投入が開始されたタイミングでターミネータ電源供給系
の監視動作を開始する。 まず装置40の電源が先に投
入された場合を説明する。
置の動作を図2のフローチャートを用いて説明する。な
お、初期状態においてスイッチ37はオフ状態にあるも
のとする。ターミネータ電源供給ラインC0への電源投
入は最終的に各装置30、40より相互に行われること
になるが、本装置では各装置30、40いずれかの電源
投入が開始されたタイミングでターミネータ電源供給系
の監視動作を開始する。 まず装置40の電源が先に投
入された場合を説明する。
【0012】まず電圧監視器36はB点の電圧を調べ、
このB点電圧がインターフェース規格に合致したもの、
つまりターミネータ電源として正常なレベル範囲にある
かどうかをチェックする(ステップ201)。
このB点電圧がインターフェース規格に合致したもの、
つまりターミネータ電源として正常なレベル範囲にある
かどうかをチェックする(ステップ201)。
【0013】ここで、ターミネータ電源供給系例えば装
置40のヒューズ41が切れていた場合やインターフェ
ースラインCに異常があるような場合はB点の電圧異常
が検出され、電圧監視器36はこのことを装置30の中
央処理装置(図示せず)に通知する(ステップ20
2)。この通知を受けて中央処理装置はその旨を例えば
ディスプレイ等の表示装置を通して利用者に報知する。
置40のヒューズ41が切れていた場合やインターフェ
ースラインCに異常があるような場合はB点の電圧異常
が検出され、電圧監視器36はこのことを装置30の中
央処理装置(図示せず)に通知する(ステップ20
2)。この通知を受けて中央処理装置はその旨を例えば
ディスプレイ等の表示装置を通して利用者に報知する。
【0014】B点電圧が正常であれば、次に電圧監視器
36はその電圧レベルがインターフェース規格上のHigh
レベルまたは Lowレベルのいずれかと合致するかどうか
をチェックする(ステップ203)。
36はその電圧レベルがインターフェース規格上のHigh
レベルまたは Lowレベルのいずれかと合致するかどうか
をチェックする(ステップ203)。
【0015】この場合、B点電圧はHighレベルであるこ
とが判断される。B点電圧がHighレベルならば、次に電
圧監視器36はA点の電圧レベルを調べこのA点電圧が
Highレベルか Lowレベルかを判断する(ステップ20
4)。
とが判断される。B点電圧がHighレベルならば、次に電
圧監視器36はA点の電圧レベルを調べこのA点電圧が
Highレベルか Lowレベルかを判断する(ステップ20
4)。
【0016】もしA点電圧が Lowレベルであれば、電圧
監視器36は装置30のヒューズ31が切れているとみ
なしてヒューズ異常を中央処理装置に通知する(ステッ
プ205)。
監視器36は装置30のヒューズ31が切れているとみ
なしてヒューズ異常を中央処理装置に通知する(ステッ
プ205)。
【0017】またA点電圧がHighレベルならば、電圧監
視器36はヒューズ31に異常がないとみなしてスイッ
チ切替回路38にスイッチ37をオンにするよう指示す
る。これによりスイッチ37はオン状態となって装置3
0からの電源がターミネータ電源供給ラインC0に投入
される(ステップ206)。この後、電圧監視器36は
異常なしを中央処理装置に通知する(ステップ20
7)。
視器36はヒューズ31に異常がないとみなしてスイッ
チ切替回路38にスイッチ37をオンにするよう指示す
る。これによりスイッチ37はオン状態となって装置3
0からの電源がターミネータ電源供給ラインC0に投入
される(ステップ206)。この後、電圧監視器36は
異常なしを中央処理装置に通知する(ステップ20
7)。
【0018】次に装置40の電源が後に投入される場合
を説明する。
を説明する。
【0019】電圧監視器36はステップ202でB点電
圧が Lowレベルであることを判断すると、スイッチ切替
回路38に対しスイッチ37をオンにするよう指示する
ことによりスイッチ37をオン状態として装置30から
ターミネータ電源供給ラインC0への電源投入を開始さ
せる(ステップ208)。
圧が Lowレベルであることを判断すると、スイッチ切替
回路38に対しスイッチ37をオンにするよう指示する
ことによりスイッチ37をオン状態として装置30から
ターミネータ電源供給ラインC0への電源投入を開始さ
せる(ステップ208)。
【0020】続いて電圧監視器36は再度B点電圧を調
べて、このB点電圧がHIGHレベルかLowレベルかを判定
し(ステップ209)、もし Lowレベルならば、装置3
0のヒューズ31が切れているとみなしてスイッチ切替
回路38にスイッチ37をオフにするよう指示すると共
に(ステップ210)、中央処理装置にヒューズ31が
切断していることを通知する(ステップ205)。
べて、このB点電圧がHIGHレベルかLowレベルかを判定
し(ステップ209)、もし Lowレベルならば、装置3
0のヒューズ31が切れているとみなしてスイッチ切替
回路38にスイッチ37をオフにするよう指示すると共
に(ステップ210)、中央処理装置にヒューズ31が
切断していることを通知する(ステップ205)。
【0021】かくしてこの実施例のインターフェース電
源供給監視装置によれば、ターミネータ電源供給ライン
C0に介挿されたヒューズ31が切れていることやその
他ターミネータ電源供給系に異常があることを、ヒュー
ズ31の両端の電圧監視によって自動的に検出してその
旨を利用者に報知することができる。
源供給監視装置によれば、ターミネータ電源供給ライン
C0に介挿されたヒューズ31が切れていることやその
他ターミネータ電源供給系に異常があることを、ヒュー
ズ31の両端の電圧監視によって自動的に検出してその
旨を利用者に報知することができる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明のインターフ
ェース電源供給監視装置によれば、ターミネータに電源
を相互に供給するための電源ラインに介挿されたヒュー
ズの両端の電圧を監視し、もし異常が検出されれば、そ
の旨を外部に通知することにより、ヒューズ切れを含む
ターミネータ電源供給系の異常を目視確認に因らず自動
的にかつ即座に検出して利用者に通知することができ
る。
ェース電源供給監視装置によれば、ターミネータに電源
を相互に供給するための電源ラインに介挿されたヒュー
ズの両端の電圧を監視し、もし異常が検出されれば、そ
の旨を外部に通知することにより、ヒューズ切れを含む
ターミネータ電源供給系の異常を目視確認に因らず自動
的にかつ即座に検出して利用者に通知することができ
る。
【図1】本発明に係る一実施例のインターフェース電源
供給監視装置の構成を説明するための回路図である。
供給監視装置の構成を説明するための回路図である。
【図2】図1のインターフェース電源供給監視装置の動
作の流れを示すフローチャートである。
作の流れを示すフローチャートである。
【図3】従来のインターフェース電源供給系の構成を示
す回路図である。
す回路図である。
30、40…装置、31、41…ターミネータ、32、
42…ヒューズ、33、43…ダイオード、34、44
…ドライバ、35、45…レシーバ、36…電圧監視
器、37…スイッチ、38…スイッチ切替回路、C…イ
ンターフェースライン、C0…ターミネータ電源供給ラ
イン、C1…信号伝送ライン。
42…ヒューズ、33、43…ダイオード、34、44
…ドライバ、35、45…レシーバ、36…電圧監視
器、37…スイッチ、38…スイッチ切替回路、C…イ
ンターフェースライン、C0…ターミネータ電源供給ラ
イン、C1…信号伝送ライン。
Claims (1)
- 【請求項1】 インターフェースラインの終端に接続さ
れたターミネータに、前記インターフェースラインを介
して接続された各装置より電源を相互に供給するような
されたインターフェースにおいて、 前記ターミネータに前記各装置から電源を相互に供給す
るための電源ラインと、前記電源ラインに介挿されたヒ
ューズと、 前記ヒューズの両端の電圧を監視して異常検出を行い、
異常が検出された場合にその旨を外部に通知する監視手
段とを具備することを特徴とするインターフェース電源
供給監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303183A JPH05146038A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | インターフエース電源供給監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303183A JPH05146038A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | インターフエース電源供給監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05146038A true JPH05146038A (ja) | 1993-06-11 |
Family
ID=17917884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3303183A Withdrawn JPH05146038A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | インターフエース電源供給監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05146038A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002076506A (ja) * | 2000-08-30 | 2002-03-15 | Nec Corp | 光モジュールの異常検出方法及びその装置 |
| CN115333919A (zh) * | 2022-08-09 | 2022-11-11 | 贵州多彩新媒体股份有限公司 | 一种旁挂式信息安全监测方法 |
-
1991
- 1991-11-19 JP JP3303183A patent/JPH05146038A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002076506A (ja) * | 2000-08-30 | 2002-03-15 | Nec Corp | 光モジュールの異常検出方法及びその装置 |
| CN115333919A (zh) * | 2022-08-09 | 2022-11-11 | 贵州多彩新媒体股份有限公司 | 一种旁挂式信息安全监测方法 |
| CN115333919B (zh) * | 2022-08-09 | 2023-11-07 | 贵州多彩新媒体股份有限公司 | 一种旁挂式信息安全监测方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990204 |