JPH05149584A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH05149584A JPH05149584A JP3315700A JP31570091A JPH05149584A JP H05149584 A JPH05149584 A JP H05149584A JP 3315700 A JP3315700 A JP 3315700A JP 31570091 A JP31570091 A JP 31570091A JP H05149584 A JPH05149584 A JP H05149584A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- air
- sound deadening
- air conditioner
- silencing
- Prior art date
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- Granted
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- Central Air Conditioning (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】低騒音で且つ全体形状が小型にて熱交換効率す
こぶる良好な空気調和機を得る。 【構成】機体の上部に吸込口2と隣接して送気口3を設
け、両口を連通する通風路を機内に形成しその通風路内
にフィルター機構5、電動機6、送風機7、等の各機構
装置を適宜に配置すると共に通風路の送気口の内部近傍
部に適宜形状の消音機構を装設した消音チャンバーDを
一体的に形成する。また、通風路の上部に消音チャンバ
ーを形成すると共に消音チャンバー内に消音機構と数本
の配管を一体的に組み込む。更に、消音チャンバー内に
配設せる配管の夫々に断熱兼消音材又は消音材を巻装
し、通気内の騒振音を除去する。
こぶる良好な空気調和機を得る。 【構成】機体の上部に吸込口2と隣接して送気口3を設
け、両口を連通する通風路を機内に形成しその通風路内
にフィルター機構5、電動機6、送風機7、等の各機構
装置を適宜に配置すると共に通風路の送気口の内部近傍
部に適宜形状の消音機構を装設した消音チャンバーDを
一体的に形成する。また、通風路の上部に消音チャンバ
ーを形成すると共に消音チャンバー内に消音機構と数本
の配管を一体的に組み込む。更に、消音チャンバー内に
配設せる配管の夫々に断熱兼消音材又は消音材を巻装
し、通気内の騒振音を除去する。
Description
【0001】この発明は低騒音で且つ全体形状が小型に
て熱交換効率すこぶる良好な室内設置型の空気調和機に
関するものである。
て熱交換効率すこぶる良好な室内設置型の空気調和機に
関するものである。
【0002】従来この種、空気調和機は機体内部に略U
形状の空気通風路を形成設け、該通風路内にフィルタ
ー、送風機、熱交換コイル等の必要とする機構装置を各
配置設けてなる構造を有している。
形状の空気通風路を形成設け、該通風路内にフィルタ
ー、送風機、熱交換コイル等の必要とする機構装置を各
配置設けてなる構造を有している。
【0003】しかるにこれらの空調機の殆どは空調作動
時において送気口部分から機内の各機構にて発生せる騒
振音が室内に洩出する等の懸念があり業界においてはそ
の消音対策が重大な課題と為されていた。
時において送気口部分から機内の各機構にて発生せる騒
振音が室内に洩出する等の懸念があり業界においてはそ
の消音対策が重大な課題と為されていた。
【0004】かかる問題に鑑みて近時、上記空気調和機
の送気口部分に内部に適宜形状の消音装置、即ち消音チ
ャンバーを連設して用いられているが、殆どが背高であ
る機体の上部に更に別体構造の消音チャンバーを乗載し
連結し用いることは仮に騒音を除去することが出来得た
としても当然、機体の全高が嵩高となり故に設置場所等
において相当なる制約を受けることは必至である。
の送気口部分に内部に適宜形状の消音装置、即ち消音チ
ャンバーを連設して用いられているが、殆どが背高であ
る機体の上部に更に別体構造の消音チャンバーを乗載し
連結し用いることは仮に騒音を除去することが出来得た
としても当然、機体の全高が嵩高となり故に設置場所等
において相当なる制約を受けることは必至である。
【0005】また、例え上記せるU形状の通風路の一部
に消音機構を組み込むとしても種々の機構装置が配置さ
れている空気通風路内にはその設置スペースもなく、や
はり上記の如く機体の上部に連接行わしめることが妥当
である。
に消音機構を組み込むとしても種々の機構装置が配置さ
れている空気通風路内にはその設置スペースもなく、や
はり上記の如く機体の上部に連接行わしめることが妥当
である。
【0006】この発明は上記、問題点に着眼し、機体の
内部の一部に従来異別に構成されていた消音チャンバー
を一体的に組入れ全体形状を著しく小型コンハクトに形
成すると同時に初期の目的であった騒振音の室内への流
出を根本的に解決行わしめんとしているものであって、
その構成の概略は機体の上部、または前部等の適宜箇所
に空気吸込口を、該吸込口と隣接して送気口を各開口設
け、機内に上記吸込口と送気口を連通する環状形の空気
通風路を形成すると共に該空気通風路内にフィルター機
構を配備したフィルター室Aを、電動機、送風機等の機
構を設置せる動力室Bを、熱交換コイル、加湿器等の各
機構を設置してなる熱交換室Cを夫々適宜に配置し、且
つ上記環状形空気通風路の送気口の内部近傍部に適宜形
状の消音機構を装設してなる消音チャンバーDを一体的
に形成せしめたことを特徴とする空気調和機を提供しょ
うとするものである。
内部の一部に従来異別に構成されていた消音チャンバー
を一体的に組入れ全体形状を著しく小型コンハクトに形
成すると同時に初期の目的であった騒振音の室内への流
出を根本的に解決行わしめんとしているものであって、
その構成の概略は機体の上部、または前部等の適宜箇所
に空気吸込口を、該吸込口と隣接して送気口を各開口設
け、機内に上記吸込口と送気口を連通する環状形の空気
通風路を形成すると共に該空気通風路内にフィルター機
構を配備したフィルター室Aを、電動機、送風機等の機
構を設置せる動力室Bを、熱交換コイル、加湿器等の各
機構を設置してなる熱交換室Cを夫々適宜に配置し、且
つ上記環状形空気通風路の送気口の内部近傍部に適宜形
状の消音機構を装設してなる消音チャンバーDを一体的
に形成せしめたことを特徴とする空気調和機を提供しょ
うとするものである。
【0007】また場合によっては上記、消音チャンバー
Dの内部に消音機構を装設すると共に数本の配管、バル
ブ等を一体的に組み込んだ構成、更に上記の配管の夫々
に断熱、消音材を巻装して消音機構を兼用した構成、或
るいは該消音チャンバーDの内部に装設せる消音機構及
び配管を仕切板にて分断して消音通路Eと配管室Fの両
室を環状形空気通風路の端部送気口の近傍部内に一体的
に形成設けることも出来得る。
Dの内部に消音機構を装設すると共に数本の配管、バル
ブ等を一体的に組み込んだ構成、更に上記の配管の夫々
に断熱、消音材を巻装して消音機構を兼用した構成、或
るいは該消音チャンバーDの内部に装設せる消音機構及
び配管を仕切板にて分断して消音通路Eと配管室Fの両
室を環状形空気通風路の端部送気口の近傍部内に一体的
に形成設けることも出来得る。
【0008】以下、図面によりこの本発明に係る空気調
和機の作用を説明すると、機体(1)を室内の所定箇所に
設置し、上部に開設せる吸込口(2) 、送気口(3) をダン
バー(図示省略)に接続し、室内の配風口、空気取入口
等に連通する。かかる状体において冷暖気を必要とする
場合に送風機(7) の運転により室内よりの還気せる汚染
空気又は屋外の新鮮空気が吸込口(2) より機内に導入
し、フィルター室Aにて塵埃を除去し熱交換室C内の熱
交換コイル(8) にて適当温度に熱交換と加湿が行われな
がら該冷暖気が一方の送気口(3) より室内に送出する。
上記、送気時においては流気内の騒振音が消音チャンバ
ーD内の消音機構(12)の作用により自然的に減音し殆ん
ど無騒音の静粛な冷暖気の送流状体を確実に求めること
が出来得るのである。
和機の作用を説明すると、機体(1)を室内の所定箇所に
設置し、上部に開設せる吸込口(2) 、送気口(3) をダン
バー(図示省略)に接続し、室内の配風口、空気取入口
等に連通する。かかる状体において冷暖気を必要とする
場合に送風機(7) の運転により室内よりの還気せる汚染
空気又は屋外の新鮮空気が吸込口(2) より機内に導入
し、フィルター室Aにて塵埃を除去し熱交換室C内の熱
交換コイル(8) にて適当温度に熱交換と加湿が行われな
がら該冷暖気が一方の送気口(3) より室内に送出する。
上記、送気時においては流気内の騒振音が消音チャンバ
ーD内の消音機構(12)の作用により自然的に減音し殆ん
ど無騒音の静粛な冷暖気の送流状体を確実に求めること
が出来得るのである。
【0009】更にこの発明においては請求項第3項記載
の如く配管(9) に消音材(10)を巻装した構成を用いるこ
とによって、上記消音チャンバーDを流れる空気が消音
機構(12)による消音作用と同時に該配管(9) に巻装せる
消音材(10)とによる相互の作用によってより良好な消音
効果を確実且つ容易に求めることが出来得る。
の如く配管(9) に消音材(10)を巻装した構成を用いるこ
とによって、上記消音チャンバーDを流れる空気が消音
機構(12)による消音作用と同時に該配管(9) に巻装せる
消音材(10)とによる相互の作用によってより良好な消音
効果を確実且つ容易に求めることが出来得る。
【0010】また消音チャンバーD内に配設せる消音機
構部分と配管部分を仕切板(11)にて区切ることによって
全く異質の空気通風路を容易に形成することも可能であ
る。
構部分と配管部分を仕切板(11)にて区切ることによって
全く異質の空気通風路を容易に形成することも可能であ
る。
【0011】以下、この発明の実施例を図面について説
明すると、機体(1)の上部の一方に吸込口(2) を該吸込
口(2) と隣接して送気口(3) を夫々開口する。上記、吸
込口(2) を始端として機体(1) の内部に上記、吸込口
(2) と連通する略環状形の空気通風路(4) を設けると共
にフィルター室A、動力室B、熱交換室Cの各エリアを
形成し、該フィルター室Aにはフィルター(5) を、動力
室Bには電動機(6),送風機(7),を熱交換室Cには熱交換
コイル(8),加湿器(13)等の機構を夫々の箇所に設置す
る。なお図面においてはフィルター(5) 、熱交換コイル
(8),等の機構が傾斜状に配置されているが、場合によっ
ては横置、縦配置等いかなる設置手段も可能でありまた
送風機(7),の設置数や各室の配置構成は室内条件等によ
り任意自在である。
明すると、機体(1)の上部の一方に吸込口(2) を該吸込
口(2) と隣接して送気口(3) を夫々開口する。上記、吸
込口(2) を始端として機体(1) の内部に上記、吸込口
(2) と連通する略環状形の空気通風路(4) を設けると共
にフィルター室A、動力室B、熱交換室Cの各エリアを
形成し、該フィルター室Aにはフィルター(5) を、動力
室Bには電動機(6),送風機(7),を熱交換室Cには熱交換
コイル(8),加湿器(13)等の機構を夫々の箇所に設置す
る。なお図面においてはフィルター(5) 、熱交換コイル
(8),等の機構が傾斜状に配置されているが、場合によっ
ては横置、縦配置等いかなる設置手段も可能でありまた
送風機(7),の設置数や各室の配置構成は室内条件等によ
り任意自在である。
【0012】この発明は上記、構造を主要構成としてい
るものであって、環状形空気通風路(4) の送気口(3) の
近傍部、即ち熱交換室Cの上部空間を利用して消音チャ
ンバーDとし、該室内に適宜形状の消音機構(12)を設置
行わしめることによって機内発生の騒振音が送気口(3)
より流出する事態を未然に阻止することが出来得る。ま
たこの発明は上記の消音チャンバーDを利用して多数の
配管(9) バルブ機構等の配管室として有効に使用するこ
とも可能である。更に該配管(9) の夫々に断熱、消音材
(10)を巻装行わしめることによって上記消音機構(8) に
よる消音作用は勿論のこと、図2の如く千鳥状の配置構
成によりきわめて良好な消音効果を確実に求めることが
出来得る。また上記、配管(9) に巻装せる消音材(10)の
表面に更に多数の凹凸部分或いは切り溝等を付設行わし
めることによってより有効な消音効果が期待得られる。
且つ配管(9) を空気の流通方向に設置することによっ
て、消音部分が長く形成し、流通空気中の騒音を何らの
抵抗もなく自然的に減音する機能を有している。
るものであって、環状形空気通風路(4) の送気口(3) の
近傍部、即ち熱交換室Cの上部空間を利用して消音チャ
ンバーDとし、該室内に適宜形状の消音機構(12)を設置
行わしめることによって機内発生の騒振音が送気口(3)
より流出する事態を未然に阻止することが出来得る。ま
たこの発明は上記の消音チャンバーDを利用して多数の
配管(9) バルブ機構等の配管室として有効に使用するこ
とも可能である。更に該配管(9) の夫々に断熱、消音材
(10)を巻装行わしめることによって上記消音機構(8) に
よる消音作用は勿論のこと、図2の如く千鳥状の配置構
成によりきわめて良好な消音効果を確実に求めることが
出来得る。また上記、配管(9) に巻装せる消音材(10)の
表面に更に多数の凹凸部分或いは切り溝等を付設行わし
めることによってより有効な消音効果が期待得られる。
且つ配管(9) を空気の流通方向に設置することによっ
て、消音部分が長く形成し、流通空気中の騒音を何らの
抵抗もなく自然的に減音する機能を有している。
【0013】また消音チャンバーD室内を仕切板(11)に
て消音通路Eと配管室Fとに区切り分断し夫々のエリア
部分に形成すれば多機能用として使用することも出来得
る。
て消音通路Eと配管室Fとに区切り分断し夫々のエリア
部分に形成すれば多機能用として使用することも出来得
る。
【0014】この発明は上記の如く、機内に環状形空気
通風路(4) を形成設け、該空気通風路の出口部分、熱交
換室Cの上部の空間部を利用して消音チャンバーDを一
体的に形成設けてなるものであるから、送気口(3) より
流出する騒振音を未然に阻止することが出来得るが、特
に該消音チャンバーD内に多数の配管(9) を挿通配管す
ると共に該配管(9) の夫々に断熱、消音材(10)を巻装行
わしめることによってより良好な消音効果を確実に期待
求めることが出来得るのである。しかも上記、空気通風
路(4) が環状形に形成されているがために、空気通風路
内に種々多数の機構装置を安定良く収容することが出来
得、全体形状をきわめてコンパクト小型化に成形得られ
る等の効果を有している。
通風路(4) を形成設け、該空気通風路の出口部分、熱交
換室Cの上部の空間部を利用して消音チャンバーDを一
体的に形成設けてなるものであるから、送気口(3) より
流出する騒振音を未然に阻止することが出来得るが、特
に該消音チャンバーD内に多数の配管(9) を挿通配管す
ると共に該配管(9) の夫々に断熱、消音材(10)を巻装行
わしめることによってより良好な消音効果を確実に期待
求めることが出来得るのである。しかも上記、空気通風
路(4) が環状形に形成されているがために、空気通風路
内に種々多数の機構装置を安定良く収容することが出来
得、全体形状をきわめてコンパクト小型化に成形得られ
る等の効果を有している。
【0015】また消音チャンバーD室内を仕切板にて消
音部と配管部とに分断し夫々のエリア部分を形成するこ
とによって上記、消音機能は勿論のこと、従来室内側に
露出設置されていた配管部分が全て機内に収容し、以て
該配管が外部に表出することもなく意匠的きわめて良好
である等の利点をも併わせ有している。
音部と配管部とに分断し夫々のエリア部分を形成するこ
とによって上記、消音機能は勿論のこと、従来室内側に
露出設置されていた配管部分が全て機内に収容し、以て
該配管が外部に表出することもなく意匠的きわめて良好
である等の利点をも併わせ有している。
【0016】なお上記は床設置形に付いての説明である
が、該構造を利用してこれを天井設置形として使用出来
得ることは謂うまでもない。
が、該構造を利用してこれを天井設置形として使用出来
得ることは謂うまでもない。
【図1】 この発明に係る空気調和機の一例として内部
機構を略解的に示した正面図。
機構を略解的に示した正面図。
【図2】 同上、消音チャンバー部分を示す上面図。
【図3】 他の実施例を示す同上図である。
4 環状形空気通風路 9 配管 10 消音材 D 消音チャンバー
Claims (4)
- 【請求項1】 機体の上部、または前部等の適宜箇所に
空気吸込口を、該吸込口と隣接して送気口を各開口設
け、機内に上記吸込口と送気口を連通する環状形の空気
通風路を形成すると共に該空気通風路内にフィルター機
構を配備したフィルター室Aを、電動機、送風機等の機
構を設置せる動力室Bを、熱交換コイル、加湿器等の各
機構を設置してなる熱交換室Cを夫々適宜に配置し、且
つ上記環状形空気通風路の送気口の内部近傍部に適宜形
状の消音機構を装設してなる消音チャンバーDを一体的
に形成せしめたことを特徴とする空気調和機。 - 【請求項2】 上記、請求項第1項記載の空気調和機に
おいて、環状形空気通風路の上部に消音チャンバーDを
形成すると共に該消音チャンバーDの内部に消音機構と
数本の配管機構を一体的に組み込んで成ることを特徴と
する空気調和機。 - 【請求項3】 上記、請求項第2項記載の空気調和機に
おいて、消音チャンバーD内に配設せる配管の夫々に断
熱兼消音材、もしくわ消音材を巻装し、通気内の騒振音
を上記、消音材の作用にて自然的に除去行わしめるよう
に構成せしめたことを特徴とする空気調和機。 - 【請求項4】 上記、請求項第2項記載の空気調和機に
おいて、消音チャンバーDの内部に装設せる消音機構と
配管機構を仕切板にて分断形成し、該消音チャンバーD
内に消音通路E及び配管室Fの両室を環状形空気通風路
の出口部分に一体的に形成設けたことを特徴とする空気
調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3315700A JP2530267B2 (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3315700A JP2530267B2 (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05149584A true JPH05149584A (ja) | 1993-06-15 |
| JP2530267B2 JP2530267B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=18068500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3315700A Expired - Lifetime JP2530267B2 (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2530267B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01277141A (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-07 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空気調和機 |
-
1991
- 1991-11-29 JP JP3315700A patent/JP2530267B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01277141A (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-07 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空気調和機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2530267B2 (ja) | 1996-09-04 |
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