JPH051523Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH051523Y2 JPH051523Y2 JP3902887U JP3902887U JPH051523Y2 JP H051523 Y2 JPH051523 Y2 JP H051523Y2 JP 3902887 U JP3902887 U JP 3902887U JP 3902887 U JP3902887 U JP 3902887U JP H051523 Y2 JPH051523 Y2 JP H051523Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diamond
- frame
- width
- bolt
- shaped plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案は例えば屋根等の支持装置に関する。
「従来の技術」
例えば第4図に示すように、ビル100の出入
口にガラス張の屋根200を掛ける事がある。こ
のような場合、屋根200を支持する支持体30
0は光が透過する構造でなければならない。この
ため従来より支持体300は図に示すようなトラ
ス構造が採られている。
口にガラス張の屋根200を掛ける事がある。こ
のような場合、屋根200を支持する支持体30
0は光が透過する構造でなければならない。この
ため従来より支持体300は図に示すようなトラ
ス構造が採られている。
トラス構造は第6図に示すように球状のグロー
ブ301を核に、その相互の間をパイプ302で
連結した構造とされる。上側に位置するグローブ
301にはその頂部に垂直方向に突出したボルト
303を植設し、このボルト303を使つて屋根
200を固定する方法が採られている。
ブ301を核に、その相互の間をパイプ302で
連結した構造とされる。上側に位置するグローブ
301にはその頂部に垂直方向に突出したボルト
303を植設し、このボルト303を使つて屋根
200を固定する方法が採られている。
第5図にボルト303と屋根200との連結部
分の構造を示す。従来はボルト303の上端にコ
字状断面を持つ一対のブラケツト304と305
を抱き合わせて支持し、上側のブラケツト305
の上面に屋根200を構成するフレーム201を
ボルト202で固定している。
分の構造を示す。従来はボルト303の上端にコ
字状断面を持つ一対のブラケツト304と305
を抱き合わせて支持し、上側のブラケツト305
の上面に屋根200を構成するフレーム201を
ボルト202で固定している。
ところでトラス構造は上記したように複数のパ
イプを組み合わせた構造のためグローブ301の
上面相互の位置を正確に揃える事が難しい。この
ために従来よりボルト303の部分に高さ調整手
段を設けている。
イプを組み合わせた構造のためグローブ301の
上面相互の位置を正確に揃える事が難しい。この
ために従来よりボルト303の部分に高さ調整手
段を設けている。
この例ではコ字状断面を持つ一対のブラケツト
304と305をボルト303の先端に固定する
ためのナツト306と307が高さ調整手段を構
成している。
304と305をボルト303の先端に固定する
ためのナツト306と307が高さ調整手段を構
成している。
つまりナツト306の螺合位置を調整してブラ
ケツト304と305の支持位置を調整し、フレ
ーム201の高さ位置を調整出来る構造としてい
る。
ケツト304と305の支持位置を調整し、フレ
ーム201の高さ位置を調整出来る構造としてい
る。
「考案が解決しようとする問題点」
従来の高さ調整手段の構造によれば、高さの調
整を行うにはフレーム201の位置を上に移動さ
せる場合は先ず上側のナツト307を緩めた状態
にし、この状態で下側のナツト306を回動させ
てブラケツト304と305の位置を上に移動さ
せる。
整を行うにはフレーム201の位置を上に移動さ
せる場合は先ず上側のナツト307を緩めた状態
にし、この状態で下側のナツト306を回動させ
てブラケツト304と305の位置を上に移動さ
せる。
フレーム201を下方向に移動させる場合は反
対に下側のナツト306を緩め、このナツト30
6の位置を所定に位置まで降ろし、その位置で上
側のナツト307を締め付け固定する。
対に下側のナツト306を緩め、このナツト30
6の位置を所定に位置まで降ろし、その位置で上
側のナツト307を締め付け固定する。
このように従来は二つのナツト306と307
を緩めて締め付ける作業を必要とするため、高さ
位置を調整する作業に手間が掛り、時間も長く掛
かる欠点がある。
を緩めて締め付ける作業を必要とするため、高さ
位置を調整する作業に手間が掛り、時間も長く掛
かる欠点がある。
更にフレーム201が取り付けられた状態で高
さを調整しようとした場合にはナツト307を緩
める作業及び締め付ける作業が困難となり、屋根
を乗せた状態での高さの微調整が難しい欠点があ
る。
さを調整しようとした場合にはナツト307を緩
める作業及び締め付ける作業が困難となり、屋根
を乗せた状態での高さの微調整が難しい欠点があ
る。
この考案の目的は屋根を乗せた状態でも高さの
調整を容易に行う事が出来る、屋根等の支持装置
を提供することにある。
調整を容易に行う事が出来る、屋根等の支持装置
を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」
この考案では支持体から突出したボルトにナツ
トを掛けると共に、このボルトの先端側に菱形板
を螺合させる。この菱形板の螺合位置はフレーム
を設置すべき基準位置とする。
トを掛けると共に、このボルトの先端側に菱形板
を螺合させる。この菱形板の螺合位置はフレーム
を設置すべき基準位置とする。
一方屋根などを構成するフレームの底面板には
ボルトを挿入する孔を設けると共に、底面板の両
側から下向に突条部を設け、この突条部の両側か
ら内向に突出した突条を設ける、この突条の形成
によつてフレームの底面板の両側に互いに向合う
一対の凹溝を形成する。
ボルトを挿入する孔を設けると共に、底面板の両
側から下向に突条部を設け、この突条部の両側か
ら内向に突出した突条を設ける、この突条の形成
によつてフレームの底面板の両側に互いに向合う
一対の凹溝を形成する。
菱形板は一方の互いに平行する辺と直交する方
向の幅と、他方の互いに平行する辺と直交する方
向の幅が異ならされ、一方の幅はフレームに形成
した凹溝に係合できる幅に選定され、他方の幅は
凹溝を形成するために設けた一対の突条の突出端
部間の幅より狭い幅に選定する。
向の幅と、他方の互いに平行する辺と直交する方
向の幅が異ならされ、一方の幅はフレームに形成
した凹溝に係合できる幅に選定され、他方の幅は
凹溝を形成するために設けた一対の突条の突出端
部間の幅より狭い幅に選定する。
従つて菱形板にフレームを乗せた状態で菱形板
をわずかに(45°程度)回動させることによつて、
菱形板の回動遊端をフレームに形成した凹溝に係
合させた状態と、凹溝から外してフレームの外に
取出した状態に切替えることができる。菱形板を
フレームの凹溝に係合させた状態でナツトを締め
付けることにより座板と菱形板との間に、凹溝を
構成する突条を挟み付け締め付ける事ができる。
この締め付けによりボルトとフレームは一体化さ
れ結合される。
をわずかに(45°程度)回動させることによつて、
菱形板の回動遊端をフレームに形成した凹溝に係
合させた状態と、凹溝から外してフレームの外に
取出した状態に切替えることができる。菱形板を
フレームの凹溝に係合させた状態でナツトを締め
付けることにより座板と菱形板との間に、凹溝を
構成する突条を挟み付け締め付ける事ができる。
この締め付けによりボルトとフレームは一体化さ
れ結合される。
フレームの高さ位置を再調整するにはナツトを
緩め、座板と菱形板の間に働く締め付け力を解除
すれば菱形板を回動させる事が出来る状態にする
事ができる。これによつて菱形板をわずかに回動
させると菱形板を凹溝から外すことができ、フレ
ームの外に取出すことができる。この状態で菱形
板を回動させることによつて、菱形板の螺合位置
を所望の位置に設定することができる。
緩め、座板と菱形板の間に働く締め付け力を解除
すれば菱形板を回動させる事が出来る状態にする
事ができる。これによつて菱形板をわずかに回動
させると菱形板を凹溝から外すことができ、フレ
ームの外に取出すことができる。この状態で菱形
板を回動させることによつて、菱形板の螺合位置
を所望の位置に設定することができる。
この結果菱形板の螺合位置を簡単に調整するこ
とが出来、屋根の勾配等を正確に規定することが
できる。
とが出来、屋根の勾配等を正確に規定することが
できる。
「実施例」
第1図乃至第3図にこの考案の実施例を示す。
第1図に示す符号301は第4図及び第6図で説
明した支持体300を構成するグローブを示す。
グローブ301の頂部には垂直方向にボルト30
3が植設され、ボルト303にナツト306が螺
合される。なおこの例ではナツト306をダブル
ナツトとし緩み防止を行つている。
第1図に示す符号301は第4図及び第6図で説
明した支持体300を構成するグローブを示す。
グローブ301の頂部には垂直方向にボルト30
3が植設され、ボルト303にナツト306が螺
合される。なおこの例ではナツト306をダブル
ナツトとし緩み防止を行つている。
ナツト306の螺合位置から更に先端側に菱形
板311を螺合させる。菱形板311とロツト3
06との間には座板312を介挿する。座板31
2はボルト303に対して直径が大きい孔で係合
し、ボルト303に対して自由に移動できる構造
となつている。
板311を螺合させる。菱形板311とロツト3
06との間には座板312を介挿する。座板31
2はボルト303に対して直径が大きい孔で係合
し、ボルト303に対して自由に移動できる構造
となつている。
一方フレーム201の底面板203にはボルト
303を貫通させる孔204を設け、この孔20
4にボルト303を貫通させる。
303を貫通させる孔204を設け、この孔20
4にボルト303を貫通させる。
更に底面板203の両側に突条205,206
を設ける。この突条205,206はボルト30
3の軸芯と直交する向きに突出形成され、この突
条205,206の形成によつて、底面板203
との間に凹溝207,208を形成する。
を設ける。この突条205,206はボルト30
3の軸芯と直交する向きに突出形成され、この突
条205,206の形成によつて、底面板203
との間に凹溝207,208を形成する。
菱形板311は第2図及び第3図に示すように
菱形に形成する。つまり菱形板311は例えば第
2図及び第3図に示すように一方の互いに平行す
る辺の長さLLを他方の互いに平行する辺の長さ
LMより大きく選定する。つまり長さLLに採つ
た辺と直交する方向の幅を突条205と206の
突出端部間の幅より狭く形成し、長さLMに採つ
た辺と直交する方向の幅を凹溝207,208に
係合できる幅に形成する。
菱形に形成する。つまり菱形板311は例えば第
2図及び第3図に示すように一方の互いに平行す
る辺の長さLLを他方の互いに平行する辺の長さ
LMより大きく選定する。つまり長さLLに採つ
た辺と直交する方向の幅を突条205と206の
突出端部間の幅より狭く形成し、長さLMに採つ
た辺と直交する方向の幅を凹溝207,208に
係合できる幅に形成する。
これによつて突条205と206の間に第2図
に示すように短い寸法LMを持つ辺を配置すると
菱形板311は突条205と206の間を通過す
る事が出来、底面板203から荷重を受ける位置
に侵入させることができる。
に示すように短い寸法LMを持つ辺を配置すると
菱形板311は突条205と206の間を通過す
る事が出来、底面板203から荷重を受ける位置
に侵入させることができる。
この位置で菱形板311を回動させる事によつ
て、第3図に示すうよに菱形板311の長い方の
辺が突条205と206の間に差し渡され、短い
方の辺が突条205,206と底面板203とに
よつて形成される凹溝207と208に係合す
る。
て、第3図に示すうよに菱形板311の長い方の
辺が突条205と206の間に差し渡され、短い
方の辺が突条205,206と底面板203とに
よつて形成される凹溝207と208に係合す
る。
この状態でナツト303を締め付ける事によつ
て座板312と菱形板311とによつて突条20
5,206を締め付け、フレーム201と支持体
300とが結合される。なお313は菱形板31
1の回転位置を係止しておくためのビスをしめ
す。
て座板312と菱形板311とによつて突条20
5,206を締め付け、フレーム201と支持体
300とが結合される。なお313は菱形板31
1の回転位置を係止しておくためのビスをしめ
す。
以上説明した構造において菱形板311を例え
ばトランシツトなどの測定器を用いて予め予定の
高さ位置に設定しておき、その状態でフレーム2
01を菱形板311の上に乗せる。つまり底面板
203に形成した孔204にボルト303の先端
を挿入し菱形板311にフレーム201の荷重を
掛ける。
ばトランシツトなどの測定器を用いて予め予定の
高さ位置に設定しておき、その状態でフレーム2
01を菱形板311の上に乗せる。つまり底面板
203に形成した孔204にボルト303の先端
を挿入し菱形板311にフレーム201の荷重を
掛ける。
この状態で菱形板311をわずかに回動させ菱
形板311の回動端部をフレーム201に形成し
た凹溝207と208に係合させる。菱形板31
1の回動端部が凹溝207と208に係合した状
態でナツト306を螺子上げて座板312を上昇
させ、座板312と菱形板311との間に突条2
05と206を挟み締め付ける。この状態でフレ
ーム201と支持体300が結合され一体化され
フレーム201は菱形板311の位置で決まる規
定の基準位置に設置される。
形板311の回動端部をフレーム201に形成し
た凹溝207と208に係合させる。菱形板31
1の回動端部が凹溝207と208に係合した状
態でナツト306を螺子上げて座板312を上昇
させ、座板312と菱形板311との間に突条2
05と206を挟み締め付ける。この状態でフレ
ーム201と支持体300が結合され一体化され
フレーム201は菱形板311の位置で決まる規
定の基準位置に設置される。
フレーム201を取り付けてしまつた状態にお
いて、フレーム201の高さ位置を微調整したい
場合は、ナツト306を緩める事によつて座板3
12と菱形板311の間は自由となるから、ビス
313を外せば菱形板311を回動させる事がで
きる。よつてフレーム201を少し上方に移動さ
せ、菱形板311を突条205と206の下側に
外すことにより菱形板311を自由に回転させる
ことができ、この結果菱形板311の位置を所望
の位置に移動させることができる。
いて、フレーム201の高さ位置を微調整したい
場合は、ナツト306を緩める事によつて座板3
12と菱形板311の間は自由となるから、ビス
313を外せば菱形板311を回動させる事がで
きる。よつてフレーム201を少し上方に移動さ
せ、菱形板311を突条205と206の下側に
外すことにより菱形板311を自由に回転させる
ことができ、この結果菱形板311の位置を所望
の位置に移動させることができる。
「考案の効果」
上述したようにこの考案によればフレーム20
1と支持体300とを結合させる作業は、単にナ
ツト306を締め付けるだけで良いから組み立て
作業は容易である。
1と支持体300とを結合させる作業は、単にナ
ツト306を締め付けるだけで良いから組み立て
作業は容易である。
また菱形板311の位置を予め希望する高さ位
置に設定しておけば良いから、フレーム201を
所望の傾斜に従つて設置する作業も容易に行う事
ができる。
置に設定しておけば良いから、フレーム201を
所望の傾斜に従つて設置する作業も容易に行う事
ができる。
更にフレーム201を取り付けた後でもフレー
ム201の高さ位置を調整する事ができる。つま
りその調整はフレーム201の下側にあるナツト
306を緩めるだけであるから、その作業は容易
に行う事ができる。
ム201の高さ位置を調整する事ができる。つま
りその調整はフレーム201の下側にあるナツト
306を緩めるだけであるから、その作業は容易
に行う事ができる。
なお上述では屋根の支持装置を説明したが、こ
の考案の支持装置は屋根に限らず、例えば外壁の
支持装置等にも応用することができる。
の考案の支持装置は屋根に限らず、例えば外壁の
支持装置等にも応用することができる。
第1図はこの考案の一実施例を示す断面図、第
2図及び第3図はこの考案の要部の構造を説明す
るための断面図、第4図はこの考案を適用して好
適な屋根の一例を示す側面図、第5図は従来の支
持装置の構造を説明するための断面図、第6図は
第4図に示した屋根を支持する支持体の構造を説
明するための斜視図である。 200……屋根、201……屋根を構成するフ
レーム、203……フレームの底面板、204…
…孔、205,206……突条、207,208
……凹溝、300……支持体、301……グロー
ブ、303……ボルト、306……ナツト、31
1……菱形板、312……座板。
2図及び第3図はこの考案の要部の構造を説明す
るための断面図、第4図はこの考案を適用して好
適な屋根の一例を示す側面図、第5図は従来の支
持装置の構造を説明するための断面図、第6図は
第4図に示した屋根を支持する支持体の構造を説
明するための斜視図である。 200……屋根、201……屋根を構成するフ
レーム、203……フレームの底面板、204…
…孔、205,206……突条、207,208
……凹溝、300……支持体、301……グロー
ブ、303……ボルト、306……ナツト、31
1……菱形板、312……座板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 A 支持体から突出したボルト及びこのボルトに
螺合したナツトと、 B 屋根等を構成し、底面板に上記ボルトを挿入
する孔を有するフレームと、 C このフレームの底面板より下向に突出された
突条部から内向に突出された一対の突条によ
り、上記底面板との間に形成した一対の凹溝
と、 D 上記ボルトに螺合した菱形の板体によつて構
成され、菱形の一方の互いに平行する辺と直交
する方向の幅が他方の互いに平行する辺と直交
する方向の幅と異ならされ、一方の幅は上記凹
溝に係合可能な幅に選定され、他方の幅は上記
凹溝を構成する突条の突出端部間の幅より狭い
幅に選定された菱形板と、 E この菱形板と上記ナツトとの間に挿通した座
板と、 から成る屋根等の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3902887U JPH051523Y2 (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3902887U JPH051523Y2 (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63146003U JPS63146003U (ja) | 1988-09-27 |
| JPH051523Y2 true JPH051523Y2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=30851820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3902887U Expired - Lifetime JPH051523Y2 (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051523Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-16 JP JP3902887U patent/JPH051523Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63146003U (ja) | 1988-09-27 |
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