JPH0515430Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0515430Y2 JPH0515430Y2 JP1987070904U JP7090487U JPH0515430Y2 JP H0515430 Y2 JPH0515430 Y2 JP H0515430Y2 JP 1987070904 U JP1987070904 U JP 1987070904U JP 7090487 U JP7090487 U JP 7090487U JP H0515430 Y2 JPH0515430 Y2 JP H0515430Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing box
- main body
- lid
- jig
- body fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、例えば半自動エンクローズ溶接治具
の連結具に関するものである。
の連結具に関するものである。
[従来の技術]
従来鉄筋等棒状鋼材の半自動エンクローズ溶接
用治具は、鋼材の突合せ部を囲むようにU字形の
銅裏当金を配設し、溶接トーチで鋼材を溶接して
いた。このような治具を大口径の鋼材の溶接に用
いると、シールド不足のため気孔などの欠陥を生
じて均一良好な溶接が行われないという問題があ
り、先に本考案の考案者らは特願昭58−26362号
を以て「ガスシールドアーク溶接装置」を出願
し、その後この発明に改良を加えて実開昭60−
84197号公報によつて開示された「半自動エンク
ローズ溶接用治具」の考案を出願した。この考案
に更に改良を加えて本考案を提供するものであ
る。
用治具は、鋼材の突合せ部を囲むようにU字形の
銅裏当金を配設し、溶接トーチで鋼材を溶接して
いた。このような治具を大口径の鋼材の溶接に用
いると、シールド不足のため気孔などの欠陥を生
じて均一良好な溶接が行われないという問題があ
り、先に本考案の考案者らは特願昭58−26362号
を以て「ガスシールドアーク溶接装置」を出願
し、その後この発明に改良を加えて実開昭60−
84197号公報によつて開示された「半自動エンク
ローズ溶接用治具」の考案を出願した。この考案
に更に改良を加えて本考案を提供するものであ
る。
第4図、第5図は前記実開昭60−84197号公報
に開示された「半自動エンクローズ溶接用治具」
を示すもので、第4図は正面図、第5図は側面図
である。図において、1は本体固定箱4からなる
本体治具、2は蓋固定箱5からなりかつ本体治具
1と係合する蓋治具、3は本体治具支持板12と
蓋治具支持板13及び支持板係合ねじ14とから
なる治具支持機構、6は固定箱連結ボルトであ
る。又12′は本体治具支持板12と蓋治具支持
板13とを回動自在に連結する連結蝶番、15は
蓋治具支持板13の中央部に設けられた支持板締
付ねじ、16は鉄筋、17はシールドガス送入管
を示す。なお接合前の鉄筋16は接合部を挾んで
左右に鉄筋16a,16bとなつている。
に開示された「半自動エンクローズ溶接用治具」
を示すもので、第4図は正面図、第5図は側面図
である。図において、1は本体固定箱4からなる
本体治具、2は蓋固定箱5からなりかつ本体治具
1と係合する蓋治具、3は本体治具支持板12と
蓋治具支持板13及び支持板係合ねじ14とから
なる治具支持機構、6は固定箱連結ボルトであ
る。又12′は本体治具支持板12と蓋治具支持
板13とを回動自在に連結する連結蝶番、15は
蓋治具支持板13の中央部に設けられた支持板締
付ねじ、16は鉄筋、17はシールドガス送入管
を示す。なお接合前の鉄筋16は接合部を挾んで
左右に鉄筋16a,16bとなつている。
次にこの作用を説明する。鉄筋16a、鉄筋1
6bの接合部にまたがるように本体固定箱4を配
置し、本体固定箱4の両側の本体治具支持板12
を夫々鉄筋16a、鉄筋16bに当接させ、つい
で夫々の本体治具支持板12に連結する蓋治具支
持板13を連結蝶番12′によつて回動し、本体
治具支持板12及び蓋治具支持板13で鉄筋16
a,16bを囲繞した後、夫々支持板係合ねじ1
4で係止する。その後支持板締付ねじ15を締め
付けることにより、本体固定箱4の両側に備えら
れた治具支持機構3は夫々鉄筋16a、鉄筋16
bと固着する。このようにして鉄筋16a及び1
6bの接合部にまたがり、本体固定箱4が固定さ
れる。この後蓋固定箱5を鉄筋16a,16bの
上から本体固定箱4に嵌合させ、蓋固定箱5に設
けられている固定箱連結ボルト6を以て本体固定
箱4を締付け、固着する。これによつて鉄筋16
の接合部は半自動エンクローズ溶接できる状態と
なる。この後シールドガス送入管17を通してシ
ールドガスを送入し、接合部をシールドしながら
溶接を行う。
6bの接合部にまたがるように本体固定箱4を配
置し、本体固定箱4の両側の本体治具支持板12
を夫々鉄筋16a、鉄筋16bに当接させ、つい
で夫々の本体治具支持板12に連結する蓋治具支
持板13を連結蝶番12′によつて回動し、本体
治具支持板12及び蓋治具支持板13で鉄筋16
a,16bを囲繞した後、夫々支持板係合ねじ1
4で係止する。その後支持板締付ねじ15を締め
付けることにより、本体固定箱4の両側に備えら
れた治具支持機構3は夫々鉄筋16a、鉄筋16
bと固着する。このようにして鉄筋16a及び1
6bの接合部にまたがり、本体固定箱4が固定さ
れる。この後蓋固定箱5を鉄筋16a,16bの
上から本体固定箱4に嵌合させ、蓋固定箱5に設
けられている固定箱連結ボルト6を以て本体固定
箱4を締付け、固着する。これによつて鉄筋16
の接合部は半自動エンクローズ溶接できる状態と
なる。この後シールドガス送入管17を通してシ
ールドガスを送入し、接合部をシールドしながら
溶接を行う。
[考案が解決しようとする問題点]
上記のようなエンクローズ溶接用治具では、本
体固定箱4と蓋固定箱5とを組合せて一体に連結
するには、本体固定箱4に蓋固定箱5を嵌合して
押しつけながら固定箱連結ボルト6を締付ける作
業が必要である。このように鉄筋の接合部ごとに
複数のねじ締め作業を行うため、労力、時間が多
くかゝるという問題あつた。特に鉄筋16が並列
された状態となつたような鉄筋同志の間隔が狭隘
な場合には、ねじを締める作業が困難となり、労
力時間が増大するという問題もあつた。
体固定箱4と蓋固定箱5とを組合せて一体に連結
するには、本体固定箱4に蓋固定箱5を嵌合して
押しつけながら固定箱連結ボルト6を締付ける作
業が必要である。このように鉄筋の接合部ごとに
複数のねじ締め作業を行うため、労力、時間が多
くかゝるという問題あつた。特に鉄筋16が並列
された状態となつたような鉄筋同志の間隔が狭隘
な場合には、ねじを締める作業が困難となり、労
力時間が増大するという問題もあつた。
本考案はかゝる問題点を解決するためになされ
たもので本体治具と蓋治具との組合せを容易かつ
迅速に行うことの出来る溶接治具の連結具を得る
ことを目的とする。
たもので本体治具と蓋治具との組合せを容易かつ
迅速に行うことの出来る溶接治具の連結具を得る
ことを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本考案は上記の目的を達成するためになされた
もので、本体治具の本体固定箱と該本体固定箱に
嵌合する蓋治具の蓋固定箱とで溶接すべき鋼材の
突合せ部を密閉してなる溶接治具において、蓋固
定箱の開口蓋縁より外側に位置する本体固定箱の
開口縁に一端が止着され、他端が長孔部分を圧接
する弾性押え板と、弾性押え板の他端に回転自在
に取り付けられた軸部と、本体固定箱の開口縁に
設けられた長孔に嵌挿する軸部と一体の鍔部と、
蓋固定箱の開口蓋縁に設けられ、長孔と整合する
穴に嵌合する鍔部と一体の先端部と、軸部と一体
で軸部の弾性押え板からの抜け止めを兼ねる旋回
用把手部とを有する連結金物とからなる溶接治具
の連結具を提供する。
もので、本体治具の本体固定箱と該本体固定箱に
嵌合する蓋治具の蓋固定箱とで溶接すべき鋼材の
突合せ部を密閉してなる溶接治具において、蓋固
定箱の開口蓋縁より外側に位置する本体固定箱の
開口縁に一端が止着され、他端が長孔部分を圧接
する弾性押え板と、弾性押え板の他端に回転自在
に取り付けられた軸部と、本体固定箱の開口縁に
設けられた長孔に嵌挿する軸部と一体の鍔部と、
蓋固定箱の開口蓋縁に設けられ、長孔と整合する
穴に嵌合する鍔部と一体の先端部と、軸部と一体
で軸部の弾性押え板からの抜け止めを兼ねる旋回
用把手部とを有する連結金物とからなる溶接治具
の連結具を提供する。
[作用]
本考案においては、被溶接物の接合部にまたが
つて本体固定箱を設定し、更に蓋固定箱を被溶接
物の上から本体固定箱に押し当てて嵌合させた
後、本体固定箱に一端が止着されている弾性押え
板の他端に回転自在に取り付けられている連結金
物をその旋回把手部を操作して回転させると、弾
性押え板の弾性作用によつて連結金物が本体固定
箱の長孔部分に向けて圧接される。従つて、連結
金物の鍔部が本体固定箱の開口縁に設けられた長
孔に嵌挿すると同時に連結金物の先端部が蓋固定
箱の開口蓋縁に設けられ、本体固定箱と蓋固定箱
とは一体的に固着される。
つて本体固定箱を設定し、更に蓋固定箱を被溶接
物の上から本体固定箱に押し当てて嵌合させた
後、本体固定箱に一端が止着されている弾性押え
板の他端に回転自在に取り付けられている連結金
物をその旋回把手部を操作して回転させると、弾
性押え板の弾性作用によつて連結金物が本体固定
箱の長孔部分に向けて圧接される。従つて、連結
金物の鍔部が本体固定箱の開口縁に設けられた長
孔に嵌挿すると同時に連結金物の先端部が蓋固定
箱の開口蓋縁に設けられ、本体固定箱と蓋固定箱
とは一体的に固着される。
[実施例]
第1図は本考案の一実施例の正面図、第2図は
側面図である。図において、4aは蓋固定箱5の
開口蓋縁より外側に位置する本体固定箱4の開口
縁に設けられた長孔、5aは蓋固定箱5の開口蓋
縁に設けられ、中心が長孔4aと整合する穴であ
る。7は連結金物、7aは連結金物7の鍔部、7
bは連結金物7の鍔部7aと一体の先端部、7c
は連結金物7の鍔部7aと一体の軸部、7dは連
結金物7の軸部7cと一体の旋回用把手部であ
る。8は一端が止めビス9で本体固定箱4の開口
縁に止着され、他端が本体固定箱4の長孔部分を
圧接する弾性押え板である。その弾性押え板8の
他端に連結金物7の軸部7cが回転自在に取り付
けられており、連結金物7の旋回把手部7dが軸
部7cの弾性押え板8からの抜け止めを兼ねてい
る。その他の符号は前記と同一又は相当部分を示
す。
側面図である。図において、4aは蓋固定箱5の
開口蓋縁より外側に位置する本体固定箱4の開口
縁に設けられた長孔、5aは蓋固定箱5の開口蓋
縁に設けられ、中心が長孔4aと整合する穴であ
る。7は連結金物、7aは連結金物7の鍔部、7
bは連結金物7の鍔部7aと一体の先端部、7c
は連結金物7の鍔部7aと一体の軸部、7dは連
結金物7の軸部7cと一体の旋回用把手部であ
る。8は一端が止めビス9で本体固定箱4の開口
縁に止着され、他端が本体固定箱4の長孔部分を
圧接する弾性押え板である。その弾性押え板8の
他端に連結金物7の軸部7cが回転自在に取り付
けられており、連結金物7の旋回把手部7dが軸
部7cの弾性押え板8からの抜け止めを兼ねてい
る。その他の符号は前記と同一又は相当部分を示
す。
次にこの作用を説明する。
鉄筋16a、鉄筋16bの接合部にまたがつて
本体固定箱4を配置し、本体固定箱4の両側の治
具支持機構3を夫々鉄筋16a,16bに固着し
て本体固定箱4を固着させた後、蓋治具2の蓋固
定箱5を鉄筋16a,16bの上から本体固定箱
4に押し当て、組合せる。その後本体固定箱4の
側面上に押しつけられている連結金物7をその旋
回用把手部7dを操作して回転させると、第3図
a及びbに示すように連結金物7の鍔部7aが本
体固定箱4の開口縁に設けられた長孔4a内に嵌
挿され、同時に先端部7bは蓋固定箱5の開口縁
に設けられた孔5aに嵌挿される。これによつて
本体固定箱4と蓋固定箱5は一体的に固着され、
溶接を行なうことが可能となる。本体固定箱4と
蓋固定箱5を分離させる場合は、連結金物7を手
前に引き、旋回用把手部7dを約90°旋回すれば、
第3図c及びdに示すように鍔部7aが本体固定
箱4の長孔4a上に横架して止り、連結金物7の
先端部7bが蓋固定箱5の孔5aから離脱し、本
体固定箱4と蓋固定箱5は分離する。
本体固定箱4を配置し、本体固定箱4の両側の治
具支持機構3を夫々鉄筋16a,16bに固着し
て本体固定箱4を固着させた後、蓋治具2の蓋固
定箱5を鉄筋16a,16bの上から本体固定箱
4に押し当て、組合せる。その後本体固定箱4の
側面上に押しつけられている連結金物7をその旋
回用把手部7dを操作して回転させると、第3図
a及びbに示すように連結金物7の鍔部7aが本
体固定箱4の開口縁に設けられた長孔4a内に嵌
挿され、同時に先端部7bは蓋固定箱5の開口縁
に設けられた孔5aに嵌挿される。これによつて
本体固定箱4と蓋固定箱5は一体的に固着され、
溶接を行なうことが可能となる。本体固定箱4と
蓋固定箱5を分離させる場合は、連結金物7を手
前に引き、旋回用把手部7dを約90°旋回すれば、
第3図c及びdに示すように鍔部7aが本体固定
箱4の長孔4a上に横架して止り、連結金物7の
先端部7bが蓋固定箱5の孔5aから離脱し、本
体固定箱4と蓋固定箱5は分離する。
[考案の効果]
本考案は以上説明した通り、本体固定箱上に弾
性押し板で押着された連結金物を回転操作するだ
けで、弾性押え板の弾性作用によつて連結金物の
鍔部が本体固定箱の開口縁に設けられた長孔に嵌
挿すると同時に連結金物の先端部が蓋固定箱の開
口蓋縁に設けられた穴に嵌合して本体固定箱と蓋
固定箱とは一体的に固着されるため、本体固定箱
と蓋固定箱とは連結金物によつてワンタツチ操作
で一体的に固着することが可能となつたことによ
り、従来のようなねじ締め作業が不要となり、作
業労力、時間の削減に大きな効果が得られた。
性押し板で押着された連結金物を回転操作するだ
けで、弾性押え板の弾性作用によつて連結金物の
鍔部が本体固定箱の開口縁に設けられた長孔に嵌
挿すると同時に連結金物の先端部が蓋固定箱の開
口蓋縁に設けられた穴に嵌合して本体固定箱と蓋
固定箱とは一体的に固着されるため、本体固定箱
と蓋固定箱とは連結金物によつてワンタツチ操作
で一体的に固着することが可能となつたことによ
り、従来のようなねじ締め作業が不要となり、作
業労力、時間の削減に大きな効果が得られた。
第1図は本考案の一実施例を模式的に示す正面
図、第2図は側面図、第3図a〜dは連結金物の
動作を示す説明図で、a,cは側面図、b,dは
平面図である。第4図は従来例の正面図、第5図
はその側面図である。 1……本体治具、2……蓋治具、3……治具支
持機構、4……本体固定箱、5……蓋固定箱、7
……連結金物、8……弾性押え板、9……止めビ
ス。
図、第2図は側面図、第3図a〜dは連結金物の
動作を示す説明図で、a,cは側面図、b,dは
平面図である。第4図は従来例の正面図、第5図
はその側面図である。 1……本体治具、2……蓋治具、3……治具支
持機構、4……本体固定箱、5……蓋固定箱、7
……連結金物、8……弾性押え板、9……止めビ
ス。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 本体治具の本体固定箱と該本体固定箱に嵌合す
る蓋治具の蓋固定箱とで溶接すべき鋼材の突合せ
部を密閉してなる溶接治具において、 蓋固定箱の開口蓋縁より外側に位置する本体固
定箱の開口縁に一端が止着され、他端が長孔部分
を圧接する弾性押え板と、弾性押え板の他端に回
転自在に取り付けられた軸部と、本体固定箱の開
口縁に設けられた長孔に嵌挿する軸部と一体の鍔
部と、蓋固定箱の開口蓋縁に設けられ、長孔と整
合する穴に嵌合する鍔部と一体の先端部と、軸部
と一体で軸部の弾性押え板からの抜け止めを兼ね
る旋回用把手部とを有する連結金物とからなるこ
とを特徴とする溶接治具の連結具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987070904U JPH0515430Y2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987070904U JPH0515430Y2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180195U JPS63180195U (ja) | 1988-11-21 |
| JPH0515430Y2 true JPH0515430Y2 (ja) | 1993-04-22 |
Family
ID=30912969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987070904U Expired - Lifetime JPH0515430Y2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0515430Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4722057U (ja) * | 1971-03-29 | 1972-11-11 |
-
1987
- 1987-05-14 JP JP1987070904U patent/JPH0515430Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63180195U (ja) | 1988-11-21 |
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