JPH05154594A - 複合接点製造装置 - Google Patents
複合接点製造装置Info
- Publication number
- JPH05154594A JPH05154594A JP34832491A JP34832491A JPH05154594A JP H05154594 A JPH05154594 A JP H05154594A JP 34832491 A JP34832491 A JP 34832491A JP 34832491 A JP34832491 A JP 34832491A JP H05154594 A JPH05154594 A JP H05154594A
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- Japan
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- fitted
- composite contact
- gear
- adjusting
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 複合接点の素材の両金属の線材を、正確な長
さに切断する。 【構成】 両金属線材を両切断ダイス9、9より、その
前方に設けた両停止ピン13、13 に当接するまで押出し
て、カッタ10、10 により切断した両線材を、成形ダイス
15とポンチ25の間で強圧して複合接点を成形する装置
の、各停止ピン13を保持する前後移動自在かつ回動不能
の各摺動筒11の後部に、第1調節杆31を螺設し、かつ、
この第1調節杆31には、大径の第1ギヤ32を嵌設し、各
摺動筒11の後側方に枢設した第2調節杆33に、小径の第
2ギヤを嵌合設して、両ギヤ32、34 を噛合し、かつ第2
調節杆33にダイヤル35を嵌設して、不動部材に指針36を
固設する。
さに切断する。 【構成】 両金属線材を両切断ダイス9、9より、その
前方に設けた両停止ピン13、13 に当接するまで押出し
て、カッタ10、10 により切断した両線材を、成形ダイス
15とポンチ25の間で強圧して複合接点を成形する装置
の、各停止ピン13を保持する前後移動自在かつ回動不能
の各摺動筒11の後部に、第1調節杆31を螺設し、かつ、
この第1調節杆31には、大径の第1ギヤ32を嵌設し、各
摺動筒11の後側方に枢設した第2調節杆33に、小径の第
2ギヤを嵌合設して、両ギヤ32、34 を噛合し、かつ第2
調節杆33にダイヤル35を嵌設して、不動部材に指針36を
固設する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子機器に多用する複
合接点製造装置の改良に関するものである。
合接点製造装置の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】電子機器のスイッチ等の接点には、電機
抵抗が低く取付加工の容易な基材の前端に、貴金属等の
接触材を圧着して、表面の発錆による接触抵抗の増大を
防止した、微小な複合接点がしばしば使用される。図3
は従来の複合接点製造装置を示すもので、水平をなす基
板1には、前方(図3右方・以下、同様)より順に、互
に平行をなす第1支持板2と第2支持板3と第3支持板
4と左右(図3下上・以下、同様)1対の第4支持板
5、5が立設されて、第2支持板3の前面にはダイスホ
ルダ6が固設されている。
抵抗が低く取付加工の容易な基材の前端に、貴金属等の
接触材を圧着して、表面の発錆による接触抵抗の増大を
防止した、微小な複合接点がしばしば使用される。図3
は従来の複合接点製造装置を示すもので、水平をなす基
板1には、前方(図3右方・以下、同様)より順に、互
に平行をなす第1支持板2と第2支持板3と第3支持板
4と左右(図3下上・以下、同様)1対の第4支持板
5、5が立設されて、第2支持板3の前面にはダイスホ
ルダ6が固設されている。
【0003】第2支持板3と第3支持板4の間には、複
合接点を構成する両金属の線材(図示省略)保持用の、
前後方向を向いて互に平行をなす1対の保持筒7、7が
架設されている。8は線材の案内孔である。
合接点を構成する両金属の線材(図示省略)保持用の、
前後方向を向いて互に平行をなす1対の保持筒7、7が
架設されている。8は線材の案内孔である。
【0004】ダイスホルダ6における各保持筒7の前方
には、線材の切断ダイス9が嵌設され、右方の切断ダイ
ス9は左方の切断ダイス10より若干前方に位置してい
る。
には、線材の切断ダイス9が嵌設され、右方の切断ダイ
ス9は左方の切断ダイス10より若干前方に位置してい
る。
【0005】各切断ダイス10の直前かつ第1支持板2の
上面には、駆動装置(図示省略)により側方移動して、
切断ダイス9より押し出された線材を切断するカッタ10
が設置されている。
上面には、駆動装置(図示省略)により側方移動して、
切断ダイス9より押し出された線材を切断するカッタ10
が設置されている。
【0006】各保持筒7の外側方には、保持筒7と平行
をなす摺動筒11の両端が、それぞれ第1支持板2と第3
支持板4に前後摺動自在かつ回転不能に支持されてい
る。
をなす摺動筒11の両端が、それぞれ第1支持板2と第3
支持板4に前後摺動自在かつ回転不能に支持されてい
る。
【0007】各摺動筒11の前端に側方に向けて固設した
アーム12の遊端には、後方を向いて後端が各切断ダイス
9の前面中央に近接する停止ピン13が固設されている。
アーム12の遊端には、後方を向いて後端が各切断ダイス
9の前面中央に近接する停止ピン13が固設されている。
【0008】各摺動筒11の後部には、前後方向を向く調
節杆14の前端に切設した雄ねじが螺合し、調節杆14の後
端は各第4支持板5に、回動自在前後移動不能に支持さ
れている。
節杆14の前端に切設した雄ねじが螺合し、調節杆14の後
端は各第4支持板5に、回動自在前後移動不能に支持さ
れている。
【0009】従って、調節杆14の後端を工具で回転させ
れば、摺動筒11とともに停止ピン13が前後に移動して、
切断ダイス9との間隔が調節される。
れば、摺動筒11とともに停止ピン13が前後に移動して、
切断ダイス9との間隔が調節される。
【0010】ダイスホルダ6における上記両切断ダイス
9、9の間には、切断ダイス9と平行をなす成形ダイス
15が嵌設され、その前面は、左方の切断ダイス9の前面
と同一平面上に並んでいる。
9、9の間には、切断ダイス9と平行をなす成形ダイス
15が嵌設され、その前面は、左方の切断ダイス9の前面
と同一平面上に並んでいる。
【0011】成形ダイス15の後方における両保持筒7、
7の間、かつ第2支持板3と第3支持板4の間には、内
面に雌ねじを切設した支持筒16が固設され、支持筒16に
は後方より外面に雄ねじを切設した調節筒17が前後摺動
自在に嵌合し、その後部には調節筒17の嵌合長を調節す
る調節ナット18が螺合している。
7の間、かつ第2支持板3と第3支持板4の間には、内
面に雌ねじを切設した支持筒16が固設され、支持筒16に
は後方より外面に雄ねじを切設した調節筒17が前後摺動
自在に嵌合し、その後部には調節筒17の嵌合長を調節す
る調節ナット18が螺合している。
【0012】調節筒17内には押出し杆19の前部が前後摺
動自在に嵌合して、押出杆19の後端と調節筒17の後端間
には圧縮ばね20が巻装され、後端は基板1に立設した支
柱21を挿通する調節ボルト22の前端に圧接している。
動自在に嵌合して、押出杆19の後端と調節筒17の後端間
には圧縮ばね20が巻装され、後端は基板1に立設した支
柱21を挿通する調節ボルト22の前端に圧接している。
【0013】支持筒16の前部には、受圧杆23が前後摺動
に嵌合してその後端は調節筒17の前端に圧接し、受圧杆
23の前面に後端が当接する押出しピン24の前部は、成形
ダイス15の軸孔に前後摺動自在に嵌合している。
に嵌合してその後端は調節筒17の前端に圧接し、受圧杆
23の前面に後端が当接する押出しピン24の前部は、成形
ダイス15の軸孔に前後摺動自在に嵌合している。
【0014】成形ダイス15の前方かつ両停止ピン13、13
の間には油圧装置(図示省略)により進退するポンチ25
が設けられている。
の間には油圧装置(図示省略)により進退するポンチ25
が設けられている。
【0015】上述の複合接点製造装置は、予め両調節杆
14、14 を回転操作して、両切断ダイス9、9と両停止ピ
ン13、13 との間隔を、それぞれ所定値に調節するととも
に、調節ボルト22の回転操作により押出ピン24の前後位
置を適切に設定しておく。
14、14 を回転操作して、両切断ダイス9、9と両停止ピ
ン13、13 との間隔を、それぞれ所定値に調節するととも
に、調節ボルト22の回転操作により押出ピン24の前後位
置を適切に設定しておく。
【0016】そして両切断ダイス9、9より複合接点の
素材である両金属の線材を、先端が停止ピン13、13 に当
接するまで押し出して、両カッタ10、10 により切断し、
所定長の両線材片を成形ダイス15の中央直前まで搬送す
る。
素材である両金属の線材を、先端が停止ピン13、13 に当
接するまで押し出して、両カッタ10、10 により切断し、
所定長の両線材片を成形ダイス15の中央直前まで搬送す
る。
【0017】ついでポンチ25を進出させて、両線材片を
成形ダイス15との間に強圧すれば、両線材片は圧着して
所定形状の複合接点が成形され、押出ピン24は受圧杆23
および調節筒17とともに、圧縮ばね20に抗して後退す
る。
成形ダイス15との間に強圧すれば、両線材片は圧着して
所定形状の複合接点が成形され、押出ピン24は受圧杆23
および調節筒17とともに、圧縮ばね20に抗して後退す
る。
【0018】ついでポンチ25を後退させれば、圧縮ばね
20の付勢により押出ピン24が前進して、成形された複合
接点が成形ダイス15より放出される。
20の付勢により押出ピン24が前進して、成形された複合
接点が成形ダイス15より放出される。
【0019】
【発明が解決しようとする課題】しかし複合接点の製造
は、複合接点が微小なため、両線材片の長さに誤差があ
ると、成形された複合接点の寸法に大きく影響して、規
格より外れることがあり、また接触材に使用する貴金属
を浪費することになるので、両線材を、長さを正確に切
断する必要がある。
は、複合接点が微小なため、両線材片の長さに誤差があ
ると、成形された複合接点の寸法に大きく影響して、規
格より外れることがあり、また接触材に使用する貴金属
を浪費することになるので、両線材を、長さを正確に切
断する必要がある。
【0020】そのため上述の複合接点製造装置は、両線
材片の長さの調節を、両調節杆14、14 を工具で回転させ
て両停止ピン13、13 の前後位置を調節することにより行
っているが、この操作は微妙でかんと熟練を必要とし、
甚だ面倒であった。
材片の長さの調節を、両調節杆14、14 を工具で回転させ
て両停止ピン13、13 の前後位置を調節することにより行
っているが、この操作は微妙でかんと熟練を必要とし、
甚だ面倒であった。
【0021】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の従来の
複合接点製造装置の摺動筒内に螺合する第1調節杆に、
大径の第1ギヤを嵌設するとともに、摺動筒の側方に平
行に枢設した第2調節杆に小径のギヤとダイヤとを嵌設
して、両ギヤを噛合するとともに、適宜の不動部材にダ
イヤルの目盛の指針を設けて、停止ピンの進退を定量的
に視認しうるようにして、上述の課題の解決を図った。
複合接点製造装置の摺動筒内に螺合する第1調節杆に、
大径の第1ギヤを嵌設するとともに、摺動筒の側方に平
行に枢設した第2調節杆に小径のギヤとダイヤとを嵌設
して、両ギヤを噛合するとともに、適宜の不動部材にダ
イヤルの目盛の指針を設けて、停止ピンの進退を定量的
に視認しうるようにして、上述の課題の解決を図った。
【0022】
【作用】本発明の装置は、第1、第2調節杆に嵌設した
両ギヤの歯数の比に比例して、第1調節杆の回転数が第
2調節杆の回転数より少く、その分第2調節杆を1回転
させた時の停止ピンの移動量が少くなり、しかもその移
動量がダイヤルに表示される。
両ギヤの歯数の比に比例して、第1調節杆の回転数が第
2調節杆の回転数より少く、その分第2調節杆を1回転
させた時の停止ピンの移動量が少くなり、しかもその移
動量がダイヤルに表示される。
【0023】従って本発明の装置は、従来の装置より著
しく停止ピンの前後位置を正確かつ容易に微調節するこ
とができる。
しく停止ピンの前後位置を正確かつ容易に微調節するこ
とができる。
【0024】
【実施例】図1と図2は本発明の一実施例を示すもの
で、図3に示した従来の装置と同様の各部材には、同一
の符号を付して説明を省略する。
で、図3に示した従来の装置と同様の各部材には、同一
の符号を付して説明を省略する。
【0025】また本発明において、従来装置の左方の保
持筒7の左側方に付加した各部材は、右方の保持筒7の
右側方にも左右対称に設置されている。
持筒7の左側方に付加した各部材は、右方の保持筒7の
右側方にも左右対称に設置されている。
【0026】左方の摺動筒11の後部には、上記調節杆14
に相当する第1調節杆31が螺合し、かつ、この第1調整
杆31には大径の第1ギヤ32が嵌設されている。
に相当する第1調節杆31が螺合し、かつ、この第1調整
杆31には大径の第1ギヤ32が嵌設されている。
【0027】摺動筒11の左側後方には、摺動筒11と平行
をなす第2調節杆33の前端に嵌設した小径の第2ギヤ34
が第1ギヤ32に噛合している。
をなす第2調節杆33の前端に嵌設した小径の第2ギヤ34
が第1ギヤ32に噛合している。
【0028】第2調節杆33の後端には、多数の目盛を施
した円板状のダイヤル35が嵌設され、第4支持板5に後
向き突設した突出部5aには、ダイヤル35の目盛を指示す
る指針36が設けられている。37は第2調節杆33の回転用
のノブである。
した円板状のダイヤル35が嵌設され、第4支持板5に後
向き突設した突出部5aには、ダイヤル35の目盛を指示す
る指針36が設けられている。37は第2調節杆33の回転用
のノブである。
【0029】上述の本発明装置は、ノブ37を操作して第
2調節杆33を回転させると、第1、第2両ギヤ32、34 を
介して係合する第1調節杆31が第2調節杆33より緩速で
回転し、第1調節杆31に螺合する摺動筒11が緩速で前後
移動して、停止ピン13と切断ダイス9の間隔が微調節さ
れる。
2調節杆33を回転させると、第1、第2両ギヤ32、34 を
介して係合する第1調節杆31が第2調節杆33より緩速で
回転し、第1調節杆31に螺合する摺動筒11が緩速で前後
移動して、停止ピン13と切断ダイス9の間隔が微調節さ
れる。
【0030】
【発明の効果】本発明を適用した複合接点製造装置は、
上述のようにノブの簡単な回転操作により、ダイヤルの
目盛を注視しながら切断ダイス1と停止ピンの間隔を正
確に微調節することができる。
上述のようにノブの簡単な回転操作により、ダイヤルの
目盛を注視しながら切断ダイス1と停止ピンの間隔を正
確に微調節することができる。
【0031】従って複合接点の素材である両金属の線材
を、長さを正確に切断することができ、成形された複合
接点に不良品が生ずる恐れがなく、生産性が向上すると
ともに、高価な貴金属の浪費が防止される。
を、長さを正確に切断することができ、成形された複合
接点に不良品が生ずる恐れがなく、生産性が向上すると
ともに、高価な貴金属の浪費が防止される。
【図1】本発明の複合接点製造装置の要部の平面図であ
る。
る。
【図2】ダイヤルの正面図である。
【図3】従来の複合接点製造装置の要部の平面図であ
る。
る。
1 基板 2 第1支持板 3 第2支持板 4 第3支持板 5 第4支持板 5a 突出部 6 ダイスホルダ 7 保持筒 8 案内孔 9 切断ダイス 10 カッタ 11 摺動筒 12 アーム 13 停止ピン 14 調節杆 15 成形ダイス 16 支持筒 17 調節筒 18 調節ナット 19 支持杆 20 圧縮ばね 21 支柱 22 調節ボルト 23 受圧杆 24 押出ピン 25 ポンチ 31 第1調節杆 32 第1ギヤ 33 第2調節杆 34 第2ギヤ 35 ダイヤル 36 指針 37 ノブ
Claims (1)
- 【請求項1】 複合接点の素材の両金属の線材を両切断
ダイスの軸孔より、その前方に設けた前後位置調節可能
な両停止ピンに当接するまで押出してカッタにより切断
した両線材片を、成形ダイスの中央前方に搬送し、ポン
チにより強圧して複合接点を成形する装置において、各
停止ピンを保持する停止ピンと平行をなす前後移動自在
かつ回動不能の摺動筒内に、第1調節杆の前部を螺合し
て、第1調節杆に大径の第1ギヤを嵌設するとともに、
摺動筒の後側方に平行に枢設した第2調節杆に小径の第
2ギヤを嵌設して両ギヤを噛合させ、第2調節杆にダイ
ヤルを嵌設して、適宜の不動部材にダイヤルの目盛の指
針を固設した複合接点製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34832491A JPH0818095B2 (ja) | 1991-12-05 | 1991-12-05 | 複合接点製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34832491A JPH0818095B2 (ja) | 1991-12-05 | 1991-12-05 | 複合接点製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05154594A true JPH05154594A (ja) | 1993-06-22 |
| JPH0818095B2 JPH0818095B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=18396270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34832491A Expired - Fee Related JPH0818095B2 (ja) | 1991-12-05 | 1991-12-05 | 複合接点製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0818095B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110732612A (zh) * | 2019-11-15 | 2020-01-31 | 安徽中骄智能科技有限公司 | 一种三层复合触点机自动对位结构 |
| CN111468649A (zh) * | 2020-04-24 | 2020-07-31 | 成都迪锐创橙科技有限公司 | 一种led灯珠切脚机构 |
-
1991
- 1991-12-05 JP JP34832491A patent/JPH0818095B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110732612A (zh) * | 2019-11-15 | 2020-01-31 | 安徽中骄智能科技有限公司 | 一种三层复合触点机自动对位结构 |
| CN111468649A (zh) * | 2020-04-24 | 2020-07-31 | 成都迪锐创橙科技有限公司 | 一种led灯珠切脚机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0818095B2 (ja) | 1996-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |