JPH05155491A - 印刷機の連続紙搬送装置 - Google Patents

印刷機の連続紙搬送装置

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JPH05155491A
JPH05155491A JP34950791A JP34950791A JPH05155491A JP H05155491 A JPH05155491 A JP H05155491A JP 34950791 A JP34950791 A JP 34950791A JP 34950791 A JP34950791 A JP 34950791A JP H05155491 A JPH05155491 A JP H05155491A
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JP34950791A
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Hiromi Oda
博美 織田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スイング部材の向きを連続紙に合わせて自動
的に変える。 【構成】 連続紙2の搬送経路上に連続紙の折り目部分
の山,谷を検出する変位センサ11を設ける。スイング
部材8a駆動用サーボモータに制御部9を接続する。制
御部9を、変位センサに11より検出された山,谷の信
号に基づいてサーボモータを制御する構成とした。変位
センサ11によって連続紙の折り目の向きが検出されて
その向きと対応するようにスイング部材8aの向きが変
わる。目視にて山,谷を確認する必要がなくなると共
に、用紙先端1ページ目の折り目の向きによってスタッ
カー部でのスタック状態が左右されることがなくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置等の出力
用印刷機の連続紙搬送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】情報処理装置の出力用印刷機として、連
続紙を使用した印刷装置が多く使われている。
【0003】連続紙とは一定長さ毎にミシン目が設けら
れ、そのミシン目毎に交互に折り畳んであるいわゆるフ
アンフォールド用紙のことである。一般的には、100
0頁〜2000頁程の単位で折り畳まれて箱に格納され
ている。
【0004】また、連続紙は先端1ページ目を引き伸ば
して水平に置いたときにミシン目部分が凸の部分と凹の
部分が交互になるが、このときの凸の部分を山ミシン
目、凹の部分を谷ミシン目と呼ぶ。
【0005】一般に、連続紙を使用した印刷装置の用紙
搬送機構において印刷出力後の連続紙をスタッカーに正
しくスタックさせるために種々の機構が採用されてい
る。特に、用紙セット時にスタッカーにおいて最初のペ
ージが折ミシン目通りに正しくセットされていないで
山,谷が逆になっていると、後から送られてくる用紙は
スタッカージャムを引き起こしてしまう。
【0006】このため、用紙搬送部に用紙をセットする
際に用紙を引き伸ばしたとき、用紙の走行方向に対して
水平にみて最初のページの折ミシン目は山または谷と決
められている。これは、連続紙の先端を上方から垂らす
と判るが、最初のページの折ミシン目が谷の場合と山の
場合とでは用紙の軌跡が異なることによるものである。
【0007】そのため、スタッカ部の機構や構造は最初
のページの折ミシン目を山または谷と決めることによっ
て、そのときの用紙の軌跡に合うように作られている。
これによって印刷出力後の連続紙を上方からスタッカー
に落とし込むときに、折ミシン目が元の箱に格納されて
いたときと同じ方向になるため、つまりすでに折り目の
ついていた方向へ折り畳まれるので折り畳みがスムーズ
にできる。
【0008】また、連続紙のスタック性を向上させるた
めにスイング機構を備えている場合が多い。スイング機
構は連続紙の折り畳みに合わせて強制的に用紙を振って
正しくスタックさせる機構である。この場合において
も、用紙セット時はスイング機構のスイングのイニシャ
ルポジションは左右何れかに決められているため、用紙
セット時に最初のページの折ミシン目を山または谷にセ
ットすることが決められている。
【0009】すなわち、連続紙を正しくスタックするた
めに、連続紙のセットの際に連続紙の折ミシン目を山ま
たは谷に設定する必要がある。ここで、スイング機構を
備えた従来の連続紙搬送装置を図5によって説明する。
【0010】図5は従来の連続紙搬送装置を備えた印刷
機の概略構成図である。同図において、1は印刷前の連
続紙を収容するホッパー、2は連続紙、3はテーブル、
4は用紙搬送部である。
【0011】5は電子写真部、6は定着部、7は前記定
着部6からスタッカー8へ連続紙2を送るための用紙搬
送ローラーである。また、9は制御部である。
【0012】前記スタッカー8の上部には連続紙2の送
り方向をミシン目の折り目の向きに合わせて変えるため
のスイング部材8aと、連続紙2を整列させる用紙ガイ
ド8bと、連続紙2が載置されるスタッカテーブル8c
とを備えている。
【0013】このように構成された従来の連続紙搬送装
置では、用紙搬送部4に連続紙2を装填するときにテー
ブル3において用紙先端1ページ目の折ミシン目が山で
あることを確認してから山の位置で二つ折にすることに
よって、スタッカー8へスムーズに連続紙2がスタック
されるようになる。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、折ミシン目
の山,谷判定は目視によって行なっているため山,谷の
判断を誤った場合、スタッカー8にスタックされるとき
に連続紙の山,谷がホッパー1に格納されていたときと
は逆になってしまう。このようなときには、スタッカー
8での折り畳みが円滑に行なえずスタッカージャムを引
き起こすことになる。
【0015】この場合、スタッカージャムの原因は操作
の誤りであるが、本来は誰が操作しても操作を誤らない
ような装置が望ましい。また、上述した操作は用紙セッ
ト時の操作性上煩わしいものであり、かつ無駄な作業を
発生させることになる。近年の印刷装置は印字速度が向
上しており、それに伴って操作性を向上させることも臨
まれている。
【0016】そして、前記の操作は用紙の無駄を発生さ
せることにもなる。最近では印字品質が向上したことに
起因して印刷装置の用途が広がり、証券用紙等の重要書
類にも使われるようになってきており、用紙一枚当たり
の価格が高額の場合がある。そのため、用紙の無駄を極
力低減させるということは重要なことになってきてい
る。
【0017】本発明の目的は、用紙セット時に用紙の折
ミシン目の山,谷を目視によって判断していたことによ
る誤操作が原因のスタッカージャムを未然に防止し、か
つ操作性を向上させることによってそれらによる用紙の
無駄を省いた用紙搬送装置を提供することにある。
【0018】
【課題を解決するための手段】本発明に係る印刷機の連
続紙搬送装置は、連続紙の搬送経路上に連続紙の折り目
部分の山,谷を検出するセンサを設けると共に、スイン
グ部材の駆動装置に、前記センサにより検出された山,
谷の信号に基づいてスイング部材の向きを変える制御装
置を接続したものである。
【0019】
【作用】センサによって連続紙の折り目の向きが検出さ
れてその向きと対応するようにスイング部材の向きが変
わるから、目視にて山,谷を確認する必要がなくなると
共に、用紙先端1ページ目の折り目の向きによってスタ
ッカー部でのスタック状態が左右されることがなくな
る。
【0020】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1ないし図4に
よって詳細に説明する。図1は本発明に係る連続紙搬送
装置を備えた印刷機の概略構成図、図2はセンサ部を拡
大して示す側面図、図3は本発明に係る連続紙搬送装置
のブロック図、図4は変位センサでの検出信号とモータ
信号の波形を示すグラフである。これらの図において前
記図5で説明したものと同一もしくは同等部材について
は、同一符号を付し詳細な説明は省略する。
【0021】これらの図において11は連続紙2の折ミ
シン目の山,谷を検出するための変位センサで、この変
位センサ11はテーブル3における連続紙2の搬送経路
となる位置に配置固定されている。そして、この変位セ
ンサ11としては光学式変位センサからなり、原理的に
は半導体レーザーを連続紙表面に照射させて反射させ、
その反射光を光位置検出素子で読み取ることにより、反
射光の移動量で物体(連続紙2)の凹凸(山,谷)を検
出するものである。
【0022】12はスイング部材8aを駆動するための
サーボモータで、このサーボモータ12は、図3に示す
ように、回転軸がリンク部材12aを介してスイング部
材8aに連結されており、制御部9に接続されて制御部
9によって動作が制御されるように構成されている。
【0023】また、このサーボモータ12は、その停止
位置が図3に示すA点あるいはB点の何れかがイニシャ
ルポジションとなるように構成されている。
【0024】なお、制御部9は、前記変位センサ11に
よって検出された山,谷信号に応じてサーボモータ12
を作動させ、スイング部材8aの向きを折りミシン目の
向きに応じた向きに変えるように構成されている。
【0025】次に、本発明に係る連続紙搬送装置の動作
について説明する。ホッパー1に置かれた連続紙2はテ
ーブル3上で用紙の先端1ページ目のミシン目を折りミ
シン目に合わせて二つに折ってから用紙搬送部4に装填
する。そして、用紙搬送スイッチ(図示せず)を投入し
てトラクタ部4aを作動させる。このようにすることで
連続紙2はテーブル3上を搬送される。
【0026】連続紙2がテーブル3上を移動すると、用
紙搬送部4に設けられた変位センサ11が折りミシン目
の山,谷を検出する。なお、折りミシン目を図2中に符
号Aで示す。そして、そのデータ(山,谷信号)は制御
部9に送られる。制御部9では最初の1ページ目の山,
谷を判定し、スイング部材8aの向きを制御する。この
ときには、山,谷の信号を判定して図4に示すモータ信
号を出力してサーボモータ12を作動させる。
【0027】すなわち、用紙セットの際の連続紙2の1
ページ目の折りミシン目の谷を変位センサ11が検出し
た場合、谷信号は制御部9を経由してモータ信号(谷)
が出力される。すると、サーボモータ12は停止位置が
イニシャルポジションBに設定されて停止する。つま
り、スイング部材8aは右方向になって停止することに
なる。なお、この条件では、連続紙2がスタッカー8に
沿って進入する経路は、図1のスタッカテーブル8c上
の連続紙の通りとなり、連続紙2は折りミシン目通りの
形となって停止する。なお、逆に連続紙2のセットの際
1ページ目の折りミシン目が山となった場合は同様にし
てスイング部材8aのイニシャルポジションは左方向と
なる。
【0028】このため、最初の1ページ目の折りミシン
目が谷であれば、スイング部材8aの向きは図1におい
て右方向に、また、山であれば左方向に制御される。
【0029】電子写真部5から送り出された連続紙2
は、定着部6を通ってスタッカー8に入りスイング部材
8aを通ってスタッカテーブル8cに落とし込まれる。
このとき、スイング部材8aの向きは最初の1ページ目
の折りミシン目に合わせて制御されているため、連続紙
2はスイング部材8aに沿って落下する。そして、スタ
ッカテーブル8cにおいて連続紙2の先端は用紙ガイド
8bに当たって二つ折のまま正しい位置にセットされ用
紙セットが完了する。
【0030】したがって、連続紙2をセットする際に1
ページ目の折りミシン目が山,谷何れの状態であって
も、変位センサ11が連続紙2の山,谷を検出すること
によって、スイング部材8aの向きが制御されるため、
スタッカテーブル8cにおいて折りミシン目通り、正し
くスタックされる。
【0031】このため、用紙セットの際のスタッカテー
ブル8cでのスタッカジャムは大幅に低減されることに
なる。
【0032】また、用紙セットの際に連続紙2の1ペー
ジ目の折りミシン目が山になっている場合でも、その1
ページ目を削除する必要がなくなるためにこれによる用
紙の無駄を省くことができる。
【0033】そして、用紙セットの際に連続紙2の1ペ
ージ目の折りミシン目の山,谷を目視により確認する必
要もなくなるので、オペレーターの操作性向上に大いに
役立つものである。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る印刷機
の連続紙搬送装置は、連続紙の搬送経路上に連続紙の折
り目部分の山,谷を検出するセンサを設けると共に、ス
イング部材の駆動装置に、前記センサにより検出された
山,谷の信号に基づいてスイング部材の向きを変える制
御装置を接続したため、センサによって連続紙の折り目
の向きが検出されてその向きと対応するようにスイング
部材の向きが変わるから、目視にて山,谷を確認する必
要がなくなると共に、用紙先端1ページ目の折り目の向
きによってスタッカー部でのスタック状態が左右される
ことがなくなる。
【0035】したがって、用紙セット時に折りミシン目
の設定を誤ることにより生じるスタッカージャムは大幅
に低減されることになる。
【0036】また、用紙セットの際に用紙先端1ページ
目の折りミシン目が谷になっている場合でも、その1ペ
ージ目を削除しなくて済むので、用紙の無駄はなくな
る。そして、用紙セットの際に用紙先端1ページ目の折
りミシン目の山,谷を目視により確認する必要もなくな
るため、操作性向上につながるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る連続紙搬送装置を備えた印刷機の
概略構成図である。
【図2】センサ部を拡大して示す側面図である。
【図3】本発明に係る連続紙搬送装置のブロック図であ
る。
【図4】変位センサでの検出信号とモータ信号の波形を
示すグラフである。
【図5】従来の連続紙搬送装置を備えた印刷機の概略構
成図である。
【符号の説明】
2 連続紙 3 テーブル 4 用紙搬送部 8 スタッカー 8a スイング部材 9 制御部 11 変位センサ 12 サーボモータ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 連続紙を収容するスタッカー部に連続紙
    の搬出方向を折り目の向きに合わせて変えるスイング部
    材が設けられた印刷機の連続紙搬送装置において、連続
    紙の搬送経路上に連続紙の折り目部分の山,谷を検出す
    るセンサを設けると共に、前記スイング部材の駆動装置
    に、前記センサにより検出された山,谷の信号に基づい
    てスイング部材の向きを変える制御装置を接続したこと
    を特徴とする印刷機の連続紙搬送装置。
JP3349507A 1991-12-09 1991-12-09 印刷機の連続紙搬送装置 Expired - Lifetime JP2723733B2 (ja)

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JPH05155491A true JPH05155491A (ja) 1993-06-22
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005123556A1 (ja) * 2004-06-22 2005-12-29 Toray Engineering Co., Ltd. 折り畳み装置及び印刷システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5214016U (ja) * 1975-07-15 1977-02-01
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US7673864B2 (en) 2004-06-22 2010-03-09 Toray Engineering Co., Ltd. Folding device and printing system

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