JPH0515713A - 浴槽水浄化装置 - Google Patents
浴槽水浄化装置Info
- Publication number
- JPH0515713A JPH0515713A JP3168332A JP16833291A JPH0515713A JP H0515713 A JPH0515713 A JP H0515713A JP 3168332 A JP3168332 A JP 3168332A JP 16833291 A JP16833291 A JP 16833291A JP H0515713 A JPH0515713 A JP H0515713A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- detecting means
- flow rate
- pressure
- purifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 44
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000000746 purification Methods 0.000 claims description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000011001 backwashing Methods 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 240000005979 Hordeum vulgare Species 0.000 description 1
- 235000007340 Hordeum vulgare Nutrition 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Bathtub Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、圧力検出手段と流量検出手段とで
浴槽水浄化装置における目詰りの原因を迅速に特定しう
る装置を提供することを目的とする。 【構成】 循環パイプの基端及び先端を浴槽本体に接続
し、前記循環パイプの途中に循環ポンプと浄化器とを連
設した浴槽水浄化装置において、循環パイプ中の流体の
流量を検出する流量検出手段と、同循環パイプ中の流体
の圧力を検出する圧力検出手段と、前記流量検出手段と
前記圧力検出手段との検出結果に基づき前記浴槽水浄化
装置の異常を判定する判定手段を備えた。
浴槽水浄化装置における目詰りの原因を迅速に特定しう
る装置を提供することを目的とする。 【構成】 循環パイプの基端及び先端を浴槽本体に接続
し、前記循環パイプの途中に循環ポンプと浄化器とを連
設した浴槽水浄化装置において、循環パイプ中の流体の
流量を検出する流量検出手段と、同循環パイプ中の流体
の圧力を検出する圧力検出手段と、前記流量検出手段と
前記圧力検出手段との検出結果に基づき前記浴槽水浄化
装置の異常を判定する判定手段を備えた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、浴槽水浄化装置に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】循環パイプの基端及び先端を浴槽本体に
接続し、前記循環パイプの途中に循環ポンプと浄化器と
を連設し、浴槽水を循環ポンプで循環させながら、浴槽
水を浄化させる浴槽水浄化装置がある。
接続し、前記循環パイプの途中に循環ポンプと浄化器と
を連設し、浴槽水を循環ポンプで循環させながら、浴槽
水を浄化させる浴槽水浄化装置がある。
【0003】かかる循環パイプの途中で目詰り等の異常
が発生した場合、それを自動的に検知できるように流路
の中途に流量を検出する流量計を介設している。
が発生した場合、それを自動的に検知できるように流路
の中途に流量を検出する流量計を介設している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、かかる流量計
では、循環流量の異常は検知できても、その異常たる目
詰りの原因がどこで発生したものか、また何が原因で異
常流量になったのかを特定することができなかった。
では、循環流量の異常は検知できても、その異常たる目
詰りの原因がどこで発生したものか、また何が原因で異
常流量になったのかを特定することができなかった。
【0005】従って、その原因調査をするのに装置の分
解や循環パイプの解体等を要する不便があった。
解や循環パイプの解体等を要する不便があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、循環パイプの
基端及び先端を浴槽本体に接続し、前記循環パイプの途
中に循環ポンプと浄化器とを連設した浴槽水浄化装置に
おいて、循環パイプ中の流体の流量を検出する流量検出
手段と、同循環パイプ中の流体の圧力を検出する圧力検
出手段と、前記流量検出手段と前記圧力検出手段との検
出結果に基づき前記浴槽水浄化装置の異常を判定する判
定手段を備えることを特徴とする浴槽水浄化装置を提供
せんとするものである。
基端及び先端を浴槽本体に接続し、前記循環パイプの途
中に循環ポンプと浄化器とを連設した浴槽水浄化装置に
おいて、循環パイプ中の流体の流量を検出する流量検出
手段と、同循環パイプ中の流体の圧力を検出する圧力検
出手段と、前記流量検出手段と前記圧力検出手段との検
出結果に基づき前記浴槽水浄化装置の異常を判定する判
定手段を備えることを特徴とする浴槽水浄化装置を提供
せんとするものである。
【0007】
【作用】本発明では、通常の浄化作動では、循環ポンプ
を駆動して浴槽本体と浄化器との間に浴槽水を循環させ
て浄化を行うものであり、かかる循環パイプの中途に圧
力検出手段と流量検出手段とを設けて、浴槽水の圧力及
び流量を計測するものであり、浴槽水の流量が減少した
時には、圧力検出手段の検出数値を読み取り、その値に
よって目詰り原因が浴槽内の吸入口に設けた吸入フィル
タによるものか、浄化器内の目詰りによるものかを判断
することになるが、圧力検出手段の圧力値に変化がなけ
れば、浄化器内の目詰りが原因であることになり、ま
た、圧力値の負圧が上昇していれば、浴槽本体内の吸入
フィルタに目詰りがあることになり、このように、循環
流量減少の原因が特定できることから、その後の適切な
対策を直ちに講じることができる。
を駆動して浴槽本体と浄化器との間に浴槽水を循環させ
て浄化を行うものであり、かかる循環パイプの中途に圧
力検出手段と流量検出手段とを設けて、浴槽水の圧力及
び流量を計測するものであり、浴槽水の流量が減少した
時には、圧力検出手段の検出数値を読み取り、その値に
よって目詰り原因が浴槽内の吸入口に設けた吸入フィル
タによるものか、浄化器内の目詰りによるものかを判断
することになるが、圧力検出手段の圧力値に変化がなけ
れば、浄化器内の目詰りが原因であることになり、ま
た、圧力値の負圧が上昇していれば、浴槽本体内の吸入
フィルタに目詰りがあることになり、このように、循環
流量減少の原因が特定できることから、その後の適切な
対策を直ちに講じることができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。
説明する。
【0009】図1は、本発明に係る浴槽水浄化装置Aの
概念的説明図である。
概念的説明図である。
【0010】浴槽水浄化装置Aは、浴槽本体1と浄化器
2との間を循環パイプ3にて連結し、同循環パイプ3の
中途に循環ポンプPを介設して構成している。wは浴槽
水としての浴湯である。
2との間を循環パイプ3にて連結し、同循環パイプ3の
中途に循環ポンプPを介設して構成している。wは浴槽
水としての浴湯である。
【0011】循環パイプ3は、浴槽本体1に設けた浴湯
吸入口4と循環ポンプPの吸入口との間に介設した吸込
パイプ5と、循環ポンプPの吐出口と浴槽本体1に設け
た浴湯噴出ノズル6との間に介設した強送パイプ7とに
より形成して、循環ポンプPにより浴槽本体1内の浴湯
wを浴湯吸入口4より吸込パイプ5を通して吸込むと共
に、強送パイプ7を通して浴湯噴出ノズル6より浴槽本
体1内へ浴湯wを噴出するブロー運転を可能としてい
る。
吸入口4と循環ポンプPの吸入口との間に介設した吸込
パイプ5と、循環ポンプPの吐出口と浴槽本体1に設け
た浴湯噴出ノズル6との間に介設した強送パイプ7とに
より形成して、循環ポンプPにより浴槽本体1内の浴湯
wを浴湯吸入口4より吸込パイプ5を通して吸込むと共
に、強送パイプ7を通して浴湯噴出ノズル6より浴槽本
体1内へ浴湯wを噴出するブロー運転を可能としてい
る。
【0012】浄化器2は、ガラスビーズ等の濾材を用い
て浴湯w中の懸濁成分を除去する一次濾過を行なった後
に、濾過された浴湯wを、さらに、麦飯石による生物浄
化処理を行なって浄化することができるように構成して
いる。
て浴湯w中の懸濁成分を除去する一次濾過を行なった後
に、濾過された浴湯wを、さらに、麦飯石による生物浄
化処理を行なって浄化することができるように構成して
いる。
【0013】強送パイプ7には、浄化器2の上流側と下
流側に逆洗用パイプ10の基端と先端とをそれぞれ第1・
第2切換バルブ11,12 を介して連結し、さらに、第1切
換バルブ11と浄化器2との間に排水パイプ13の基端を第
3切換バルブ14を介して連結している。
流側に逆洗用パイプ10の基端と先端とをそれぞれ第1・
第2切換バルブ11,12 を介して連結し、さらに、第1切
換バルブ11と浄化器2との間に排水パイプ13の基端を第
3切換バルブ14を介して連結している。
【0014】そして、第1・第2・第3切換バルブ11,1
2,14を、それぞれ図1に示すa方向、b方向、及びc方
向の濾過流路が形成されるように切換えることにより、
浴湯を浄化器2中に通過させて濾過、さらには浄化させ
た後に、浴湯噴出ノズル6より噴出可能としている。
2,14を、それぞれ図1に示すa方向、b方向、及びc方
向の濾過流路が形成されるように切換えることにより、
浴湯を浄化器2中に通過させて濾過、さらには浄化させ
た後に、浴湯噴出ノズル6より噴出可能としている。
【0015】また、第1・第2・第3切換バルブ11,12,
14を、それぞれd方向、e方向、及びf方向の逆洗流路
が形成されるように切換えることにより、浴湯を逆洗用
パイプ10を通して浄化器2中に濾過方向とは逆方向に通
過させて、同浄化器2中のガラスビーズ等の濾材を洗浄
し、洗浄排水を排水パイプ13を通して排出可能としてい
る。
14を、それぞれd方向、e方向、及びf方向の逆洗流路
が形成されるように切換えることにより、浴湯を逆洗用
パイプ10を通して浄化器2中に濾過方向とは逆方向に通
過させて、同浄化器2中のガラスビーズ等の濾材を洗浄
し、洗浄排水を排水パイプ13を通して排出可能としてい
る。
【0016】第1・第2・第3切換バルブ11,12,14は、
それぞれ電磁式三方弁を使用しており、各バルブ11,12,
14と、循環ポンプPの駆動モータMとを制御部15の出力
側に接続している。
それぞれ電磁式三方弁を使用しており、各バルブ11,12,
14と、循環ポンプPの駆動モータMとを制御部15の出力
側に接続している。
【0017】そして、本発明に係る浴槽水浄化装置A
は、吸込パイプ5に圧力検出手段としての圧力センサ17
を取付け、強送パイプ7の浄化器下流側に流量検出手段
としての流量センサ18を取付け、浴槽本体1の近傍に配
設した操作パネル部16に警報部19を設けて、これら圧力
センサ17、流量センサ18、及び操作パネル部16を制御部
15の入力側に接続して構成している。
は、吸込パイプ5に圧力検出手段としての圧力センサ17
を取付け、強送パイプ7の浄化器下流側に流量検出手段
としての流量センサ18を取付け、浴槽本体1の近傍に配
設した操作パネル部16に警報部19を設けて、これら圧力
センサ17、流量センサ18、及び操作パネル部16を制御部
15の入力側に接続して構成している。
【0018】このようにして、浴槽水浄化装置Aは、操
作パネル部16を操作することにより、制御部15を介して
循環ポンプPを駆動させてブロー運転を行ないながら、
浄化器2により浴湯wを浄化することができるようにし
ている。
作パネル部16を操作することにより、制御部15を介して
循環ポンプPを駆動させてブロー運転を行ないながら、
浄化器2により浴湯wを浄化することができるようにし
ている。
【0019】そして、かかる浴槽水浄化装置Aが具備す
る目詰り検出装置は、図2のフローチャートに示すよう
に、流量センサ18の検出出力により制御部15が強送パイ
プ7中を強送される浴湯の流量の減少を入力すると(20
Y) 、同制御部15が圧力センサ17の検出出力を読み取
り、同出力値により流量減少の原因が浴湯吸入口4に設
けた吸入フィルタにあるのか、又は浄化器2にあるのか
を判定する判定手段として機能するようにしている。
る目詰り検出装置は、図2のフローチャートに示すよう
に、流量センサ18の検出出力により制御部15が強送パイ
プ7中を強送される浴湯の流量の減少を入力すると(20
Y) 、同制御部15が圧力センサ17の検出出力を読み取
り、同出力値により流量減少の原因が浴湯吸入口4に設
けた吸入フィルタにあるのか、又は浄化器2にあるのか
を判定する判定手段として機能するようにしている。
【0020】すなわち、制御部15は、圧力センサ17が検
出する圧力値に変化がほとんどなければ(21N) 、浄化器
2が目詰まりを起していると判断して、第1・第2・第
3切換バルブ11,12,14をそれぞれ逆洗流路が形成される
方向に切換動作させて、浄化器2を一定時間洗浄する浄
化器逆洗運転をし(22)、その後、各バルブ11,12,14を元
の状態に復元動作させて濾過流路を形成し、ブロー運転
を続行する。
出する圧力値に変化がほとんどなければ(21N) 、浄化器
2が目詰まりを起していると判断して、第1・第2・第
3切換バルブ11,12,14をそれぞれ逆洗流路が形成される
方向に切換動作させて、浄化器2を一定時間洗浄する浄
化器逆洗運転をし(22)、その後、各バルブ11,12,14を元
の状態に復元動作させて濾過流路を形成し、ブロー運転
を続行する。
【0021】また、制御部15は、圧力センサ17が検出す
る圧力値の負圧が高い場合には(21Y)、浴湯吸入口4に
設けた吸入フィルタが目詰りを起していると判断して、
その旨の警報を操作パネル部16に設けた警報部19により
発して、使用者に視覚的、聴覚的に認識させ(23)、ブロ
ー運転を停止する。
る圧力値の負圧が高い場合には(21Y)、浴湯吸入口4に
設けた吸入フィルタが目詰りを起していると判断して、
その旨の警報を操作パネル部16に設けた警報部19により
発して、使用者に視覚的、聴覚的に認識させ(23)、ブロ
ー運転を停止する。
【0022】なお、流量センサ18の取付け位置は、強送
パイプ7のフィルタ部上流個所に限らず、循環パイプ3
のどこの位置でもよい。
パイプ7のフィルタ部上流個所に限らず、循環パイプ3
のどこの位置でもよい。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、循環パイプの中途に、
圧力検出手段と流量検出手段とを介設し、同圧力検出手
段を循環ポンプの上流側に配設することにより、循環流
量の異常を圧力検出手段と流量検出手段との圧力及び流
量の計測値で知ることができ、しかも、循環流量減少の
原因が浴槽本体内の吸入フィルタにあるか、浄化器内の
目詰りによるものかを判定することができるので、その
後の対策を迅速にとることができ、速やかに浴槽水浄化
装置を正常状態へもどすことができるという効果があ
り、浄化機能を更に向上できる。
圧力検出手段と流量検出手段とを介設し、同圧力検出手
段を循環ポンプの上流側に配設することにより、循環流
量の異常を圧力検出手段と流量検出手段との圧力及び流
量の計測値で知ることができ、しかも、循環流量減少の
原因が浴槽本体内の吸入フィルタにあるか、浄化器内の
目詰りによるものかを判定することができるので、その
後の対策を迅速にとることができ、速やかに浴槽水浄化
装置を正常状態へもどすことができるという効果があ
り、浄化機能を更に向上できる。
【図1】本発明に係る浴槽水循環浄化装置の概念的説明
図。
図。
【図2】目詰り検出のフローチャート。
A 浴槽水浄化装置 1 浴槽本体 2 浄化器 3 循環パイプ P 循環ポンプ 4 浴湯吸入口 5 吸込パイプ 6 浴湯噴出ノズル 7 強送パイプ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F24H 9/00 W 9033−3L
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 循環パイプの基端及び先端を浴槽本体に
接続し、前記循環パイプの途中に循環ポンプと浄化器と
を連設した浴槽水浄化装置において、 循環パイプ中の流体の流量を検出する流量検出手段と、
同循環パイプ中の流体の圧力を検出する圧力検出手段
と、前記流量検出手段と前記圧力検出手段との検出結果
に基づき前記浴槽水浄化装置の異常を判定する判定手段
を備えることを特徴とする浴槽水浄化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03168332A JP3084795B2 (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 浴槽水浄化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03168332A JP3084795B2 (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 浴槽水浄化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0515713A true JPH0515713A (ja) | 1993-01-26 |
| JP3084795B2 JP3084795B2 (ja) | 2000-09-04 |
Family
ID=15866090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03168332A Expired - Fee Related JP3084795B2 (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 浴槽水浄化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3084795B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH057313U (ja) * | 1991-07-16 | 1993-02-02 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | 浴槽湯の清浄化装置 |
-
1991
- 1991-07-09 JP JP03168332A patent/JP3084795B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH057313U (ja) * | 1991-07-16 | 1993-02-02 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | 浴槽湯の清浄化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3084795B2 (ja) | 2000-09-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107096285A (zh) | 一种具有滤芯自动清洗功能的热水器及控制方法 | |
| CN103157320A (zh) | Y型过滤器堵塞检测方法以及堵塞检测系统 | |
| JPH0515713A (ja) | 浴槽水浄化装置 | |
| JPH09276622A (ja) | 浴槽水の浄化装置 | |
| JP3688357B2 (ja) | 浴槽湯の清浄化装置 | |
| JP3256987B2 (ja) | 浴槽水浄化装置 | |
| JPS63305907A (ja) | ろ過装置のフィルタ目詰まり監視装置 | |
| JP3256985B2 (ja) | 浴槽水浄化装置 | |
| JP3683949B2 (ja) | 浴槽湯の清浄化装置 | |
| JP2737468B2 (ja) | 逆洗機能を備えた脱気装置 | |
| KR200420293Y1 (ko) | 역류를 이용한 필터 자동 세척 및 유체 온도 유지 장치 | |
| JP3619914B2 (ja) | 浄化装置 | |
| CN222505140U (zh) | 水循环工业控制系统 | |
| JPH06304087A (ja) | 浴槽湯の清浄化装置 | |
| WO2021062935A1 (zh) | 一种净水机 | |
| JPH08266807A (ja) | 脱気装置の逆通水洗浄機構 | |
| JPH05161809A (ja) | 浴槽用濾過装置 | |
| JP2572811Y2 (ja) | 浴槽湯の清浄化装置 | |
| JP2606230Y2 (ja) | 浴槽水浄化装置 | |
| JPH09103620A (ja) | 浴槽湯の清浄化装置 | |
| JP3463368B2 (ja) | 循環温浴器 | |
| JPH07222906A (ja) | 浴槽湯の清浄化装置 | |
| US5536417A (en) | Methods and systems for prewashing automatic backwashing filters | |
| JP2776280B2 (ja) | 濾過装置の再生方法 | |
| JPH0434886Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |