JPH05157300A - 換気扇 - Google Patents
換気扇Info
- Publication number
- JPH05157300A JPH05157300A JP32293991A JP32293991A JPH05157300A JP H05157300 A JPH05157300 A JP H05157300A JP 32293991 A JP32293991 A JP 32293991A JP 32293991 A JP32293991 A JP 32293991A JP H05157300 A JPH05157300 A JP H05157300A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- net
- blower
- opening
- ventilation
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 屋外より室内への給気作用をなす換気扇にお
いて、防虫用網体を用いるとともに、この防虫用網体の
付着物を簡単に取ることができることを目的とする。 【構成】 壁面2に装着された送風機15を囲うように
枠体40を壁面2に取り付ける。次に、枠体40に網体
41を羽根車17と対向するように取り付け、この網体
41に振動子42を設け、さらに、枠体40の下部に網
体41よりの落下物を受ける受皿43を設ける。 【効果】 虫等の屋外よりの侵入物が網体に付着して
も、振動子にて容易に網体より取ることができ、清掃作
業を簡単にするとともに、送風性能が低下することはな
い。
いて、防虫用網体を用いるとともに、この防虫用網体の
付着物を簡単に取ることができることを目的とする。 【構成】 壁面2に装着された送風機15を囲うように
枠体40を壁面2に取り付ける。次に、枠体40に網体
41を羽根車17と対向するように取り付け、この網体
41に振動子42を設け、さらに、枠体40の下部に網
体41よりの落下物を受ける受皿43を設ける。 【効果】 虫等の屋外よりの侵入物が網体に付着して
も、振動子にて容易に網体より取ることができ、清掃作
業を簡単にするとともに、送風性能が低下することはな
い。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、防虫用の網体を備え
たフードを用いる換気扇に関するものである。
たフードを用いる換気扇に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の換気扇としては図6に示
すように家屋1の壁面2に開口部3を設け、この開口部
に羽根車4、電動機5および取付枠6からなる換気扇7
を装着した後、この換気扇より室内側8へ外気を取り込
むようダクト9に連設され、且つ網体10を内設したフ
ード11を設けたものが知られている(例えば、実開昭
59−91523号公報参照)。
すように家屋1の壁面2に開口部3を設け、この開口部
に羽根車4、電動機5および取付枠6からなる換気扇7
を装着した後、この換気扇より室内側8へ外気を取り込
むようダクト9に連設され、且つ網体10を内設したフ
ード11を設けたものが知られている(例えば、実開昭
59−91523号公報参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の換
気扇では、外気を室内側8へ取り込む場合において異
物、虫等の侵入防止用としてフード11に網体10を装
着しているが、特に虫の付着による目詰りが多く発生
し、その都度網体10の清掃が必要になり、特に屋外に
位置する網体10の清掃作業は困難で、作業性が悪く、
送風性能を悪化させるという課題があった。
気扇では、外気を室内側8へ取り込む場合において異
物、虫等の侵入防止用としてフード11に網体10を装
着しているが、特に虫の付着による目詰りが多く発生
し、その都度網体10の清掃が必要になり、特に屋外に
位置する網体10の清掃作業は困難で、作業性が悪く、
送風性能を悪化させるという課題があった。
【0004】この発明は係る課題を解決するためになさ
れたもので、網体の清掃が簡単にでき、送風性能の良い
換気扇を得ることを目的とするものである。
れたもので、網体の清掃が簡単にでき、送風性能の良い
換気扇を得ることを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明に係る換気扇
は、家屋等の壁面に設けられた開口部と、この開口部の
室内側に装着され羽根車および電動機からなる送風機
と、上記開口部の室外側に装着され上記開口部と連通さ
れる通風口を有する屋外フードとを備え、上記屋外フー
ドの通風口に網体を装着するとともに、上記送風機に上
記電動機の回転方向を任意に変える制御部を設けたもの
である。
は、家屋等の壁面に設けられた開口部と、この開口部の
室内側に装着され羽根車および電動機からなる送風機
と、上記開口部の室外側に装着され上記開口部と連通さ
れる通風口を有する屋外フードとを備え、上記屋外フー
ドの通風口に網体を装着するとともに、上記送風機に上
記電動機の回転方向を任意に変える制御部を設けたもの
である。
【0006】また、屋外フードの通風口に網体を装着
し、上記通風口の一端に上記網体に気流を流し網体の付
着物を取る送風部を設けるとともに、他端に上記付着物
を収納する収納部を設けたものである。
し、上記通風口の一端に上記網体に気流を流し網体の付
着物を取る送風部を設けるとともに、他端に上記付着物
を収納する収納部を設けたものである。
【0007】また、送風機に枠体を周設し、この枠体に
送風機の羽根車と対向するよう振動子を設けた網体を装
着するとともに、枠体下部に受皿を設けたものである。
送風機の羽根車と対向するよう振動子を設けた網体を装
着するとともに、枠体下部に受皿を設けたものである。
【0008】また、枠体に一方が駆動部、他方がローラ
に支承されたフィルタを羽根車に対向するよう装着し、
このフィルタに振動子を当接させたものである。
に支承されたフィルタを羽根車に対向するよう装着し、
このフィルタに振動子を当接させたものである。
【0009】
【作用】この発明においては、家屋等の壁面に設けられ
た開口部と、この開口部の室内側に装着され羽根車およ
び電動機からなる送風機と、上記開口部の室外側に装着
され上記開口部と連通される通風口を有する屋外フード
とを備え、上記屋外フードの通風口に網体を装着すると
ともに、上記送風機に上記電動機の回転方向を任意に変
える制御部を設けたことより、送風機の羽根車の回転が
正転、逆転との両方ができる。
た開口部と、この開口部の室内側に装着され羽根車およ
び電動機からなる送風機と、上記開口部の室外側に装着
され上記開口部と連通される通風口を有する屋外フード
とを備え、上記屋外フードの通風口に網体を装着すると
ともに、上記送風機に上記電動機の回転方向を任意に変
える制御部を設けたことより、送風機の羽根車の回転が
正転、逆転との両方ができる。
【0010】また、屋外フードの通風口に網体を装着
し、上記通風口の一端に上記網体に気流を流し網体の付
着物を取る送風部を設けるとともに、他端に上記付着物
を収納する収納部を設けたことより、網体上の付着物は
送風部により飛ばされ収納部内へ収納される。
し、上記通風口の一端に上記網体に気流を流し網体の付
着物を取る送風部を設けるとともに、他端に上記付着物
を収納する収納部を設けたことより、網体上の付着物は
送風部により飛ばされ収納部内へ収納される。
【0011】また、送風機に枠体を周設し、この枠体に
送風機の羽根車と対向するよう振動子を設けた網体を装
着するとともに、枠体下部に受皿を設けたことより、振
動子にて網体が振動され、網体上の付着物が落下し受皿
に落ちる。
送風機の羽根車と対向するよう振動子を設けた網体を装
着するとともに、枠体下部に受皿を設けたことより、振
動子にて網体が振動され、網体上の付着物が落下し受皿
に落ちる。
【0012】また、枠体に一方が駆動部、他方がローラ
に支承されたフィルタを羽根車に対向するよう装着し、
このフィルタに振動子を当接させたことより、フィルタ
が回転するとともに、振動子にて振動される。
に支承されたフィルタを羽根車に対向するよう装着し、
このフィルタに振動子を当接させたことより、フィルタ
が回転するとともに、振動子にて振動される。
【0013】
実施例1.図1および図2はこの発明の実施例1を示す
図であり、1〜3および8は上記従来例と同一または相
当部分を示し15は送風機で、電動機16と、この電動
機に装着され、例えばプロペラ羽根よりなる羽根車1
7、上記電動機16外周に装着された一対の取付足18
およびこの取付足が装着されオリフィス19を中心に設
けた取付枠20とからなる。21は開口部3の室外側2
2に装着された屋外フードで、上記開口部3と連通され
る通風口23を下部に設けている。24はこの通風口に
装着された網体で、例えば合成樹脂あるいは金属にて1
6メッシュ程度の細いメッシュよりなる。25は制御部
で、上記電動機16に内設され電動機16の回転方向を
正、逆転へと変更する。26は壁スイッチで、壁面2に
装着され上記制御部25と連動して上記羽根車17の回
転方向の切り替え操作を行うものである。
図であり、1〜3および8は上記従来例と同一または相
当部分を示し15は送風機で、電動機16と、この電動
機に装着され、例えばプロペラ羽根よりなる羽根車1
7、上記電動機16外周に装着された一対の取付足18
およびこの取付足が装着されオリフィス19を中心に設
けた取付枠20とからなる。21は開口部3の室外側2
2に装着された屋外フードで、上記開口部3と連通され
る通風口23を下部に設けている。24はこの通風口に
装着された網体で、例えば合成樹脂あるいは金属にて1
6メッシュ程度の細いメッシュよりなる。25は制御部
で、上記電動機16に内設され電動機16の回転方向を
正、逆転へと変更する。26は壁スイッチで、壁面2に
装着され上記制御部25と連動して上記羽根車17の回
転方向の切り替え操作を行うものである。
【0014】上記のように構成された換気扇において
は、壁面2の開口部3に対し室内側8に送風機15、室
外側22に屋外フード21を取り付け、さらに壁面2に
壁スイッチ26を送風機15と電気的接続をしながら装
着する。そして、第一種換気とて給食室等に用い給気用
として送風機15を運転した場合、室外側22よりの
虫、塵埃等が網体24に付着し家屋1内に入ることはな
い。次に、網体24に所定量の付着物が発生すると壁ス
イッチ26および制御回路25にて羽根車17を逆転さ
せ、排気流を作り網体24の付着物を取り去る。この給
気、排気方法を定期的に繰り返すことにて網体24の目
詰りを防止し、安定した送風性能が得られる。
は、壁面2の開口部3に対し室内側8に送風機15、室
外側22に屋外フード21を取り付け、さらに壁面2に
壁スイッチ26を送風機15と電気的接続をしながら装
着する。そして、第一種換気とて給食室等に用い給気用
として送風機15を運転した場合、室外側22よりの
虫、塵埃等が網体24に付着し家屋1内に入ることはな
い。次に、網体24に所定量の付着物が発生すると壁ス
イッチ26および制御回路25にて羽根車17を逆転さ
せ、排気流を作り網体24の付着物を取り去る。この給
気、排気方法を定期的に繰り返すことにて網体24の目
詰りを防止し、安定した送風性能が得られる。
【0015】実施例2.図3はこの発明の実施例2を示
す図であり、30は送風部で、網体24が装着された通
風口23の一端に他端方向へ送風するよう設けられ、こ
の送風部は一方の側壁31に吸込口32、他方の側壁に
吹出口(図示せず)を設けるとともに、内部に斜流型フ
ァン33が内設されている。34は上記通風口23の他
端に設けられた収納部で、袋35が所定開口36を有し
て止め金具37にて通風口23に装着されているもので
ある。
す図であり、30は送風部で、網体24が装着された通
風口23の一端に他端方向へ送風するよう設けられ、こ
の送風部は一方の側壁31に吸込口32、他方の側壁に
吹出口(図示せず)を設けるとともに、内部に斜流型フ
ァン33が内設されている。34は上記通風口23の他
端に設けられた収納部で、袋35が所定開口36を有し
て止め金具37にて通風口23に装着されているもので
ある。
【0016】上記のように構成された換気扇において
は、送風部30の斜流型ファン33を運転することにて
網体24上に付着された付着物が気流により網体24よ
り外れ収納部34内へ流れ込む。これにより網体24に
付着物が付着することがなくなる。
は、送風部30の斜流型ファン33を運転することにて
網体24上に付着された付着物が気流により網体24よ
り外れ収納部34内へ流れ込む。これにより網体24に
付着物が付着することがなくなる。
【0017】実施例3.図4はこの発明の実施例3を示
す図であり、40は送風機15を覆うように壁面2に装
着された枠体、41はこの枠体に装着され、羽根車17
と対向するように配置された網体で、ほぼ中央に振動子
42が装着され、この振動子は所定電圧にて稼動し網体
に振動を与える。43は上記枠体40の下部に一体に設
けられた受皿で、上記網体41より落下する付着物を受
けるものである。
す図であり、40は送風機15を覆うように壁面2に装
着された枠体、41はこの枠体に装着され、羽根車17
と対向するように配置された網体で、ほぼ中央に振動子
42が装着され、この振動子は所定電圧にて稼動し網体
に振動を与える。43は上記枠体40の下部に一体に設
けられた受皿で、上記網体41より落下する付着物を受
けるものである。
【0018】上記のように構成された換気扇において
は、網体41の振動子42を稼動させることにて網体4
1上の付着物が網体41より外れ、下方へ落下し受部4
3に収納され、この受部43より付着物を取り出し廃棄
できる。これにより網体41に付着物が付着することが
なくなる。
は、網体41の振動子42を稼動させることにて網体4
1上の付着物が網体41より外れ、下方へ落下し受部4
3に収納され、この受部43より付着物を取り出し廃棄
できる。これにより網体41に付着物が付着することが
なくなる。
【0019】実施例4.図5はこの発明の実施例4を示
す図であり、図において50は枠体40の上部に設けら
れた駆動部で、回転用プーリ51と、この回転プーリを
回転させる駆動用電動機(図示せず)よりなる。52は
上記枠体40の下部に設けられたローラ、53はフィル
タで、例えば合成樹脂よりなり羽根車17と対向するよ
う上記プーリ51と上記ローラ52に巻架されており、
駆動用電動機の運転にてプーリ51を介して回転され
る。54は振動子で、上記フィルタ53に当接され、フ
ィルタ53に振動を与える。55は上記駆動部50のス
イッチである。
す図であり、図において50は枠体40の上部に設けら
れた駆動部で、回転用プーリ51と、この回転プーリを
回転させる駆動用電動機(図示せず)よりなる。52は
上記枠体40の下部に設けられたローラ、53はフィル
タで、例えば合成樹脂よりなり羽根車17と対向するよ
う上記プーリ51と上記ローラ52に巻架されており、
駆動用電動機の運転にてプーリ51を介して回転され
る。54は振動子で、上記フィルタ53に当接され、フ
ィルタ53に振動を与える。55は上記駆動部50のス
イッチである。
【0020】上記のように構成された換気扇において
は、駆動部50を駆動させることにてフィルタ53がプ
ーリ51、ローラ52間を移動し、フィルタ53上の付
着物が落下し、受皿43内に入る。また、振動子54に
てフィルタ53を振動させることにて、より確実に付着
物の除去ができる。
は、駆動部50を駆動させることにてフィルタ53がプ
ーリ51、ローラ52間を移動し、フィルタ53上の付
着物が落下し、受皿43内に入る。また、振動子54に
てフィルタ53を振動させることにて、より確実に付着
物の除去ができる。
【0021】
【発明の効果】この発明は以上説明したとおり、送風機
の運転制御、送風作用および振動にて網体上の付着物を
取り去ることにて、虫、塵埃等が室内に取り込むことな
く、清潔性および送風性能が向上される。
の運転制御、送風作用および振動にて網体上の付着物を
取り去ることにて、虫、塵埃等が室内に取り込むことな
く、清潔性および送風性能が向上される。
【図1】この発明は実施例1を示す取付断面図である。
【図2】この発明の実施例1を示す送風機の斜視図であ
る。
る。
【図3】この発明の実施例2を示す屋外フードの斜視図
である。
である。
【図4】この発明の実施例3を示す取付断面図である。
【図5】この発明の実施例4を示す取付断面図である。
【図6】従来の換気扇を示す取付図である。
1 家屋 2 壁面 3 開口部 8 室内部 15 送風機 16 電動機 17 羽根車 21 屋外フード 22 室外側 23 通風口 24 網体 25 制御部 30 送風部 34 収納部 40 枠体 41 網体 42 振動子 43 受皿 50 駆動部 52 ローラ 53 フィルタ 54 振動子
Claims (4)
- 【請求項1】 家屋等の壁面に設けられた開口部と、こ
の開口部の室内側に装着され羽根車および電動機からな
る送風機と、上記開口部の室外側に装着され上記開口部
と連通される通風口を有する屋外フードとを備え、上記
屋外フードの通風口に網体を装着するとともに、上記送
風機に上記電動機の回転方向を任意に変える制御部を設
けたことを特徴とする換気扇。 - 【請求項2】 屋外フードの通風口に網体を装着し、上
記通風口の一端に上記網体に気流を流し網体の付着物を
取る送風機を設けるとともに、他端に上記付着物を収納
する収納部を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の換気扇。 - 【請求項3】 送風機に枠体を周設し、この枠体に送風
機の羽根車と対向するよう振動子を設けた網体を装着す
るとともに、枠体下部に受皿を設けたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の換気扇。 - 【請求項4】 枠体に一方が駆動部、他方がローラに支
承されたフィルタを羽根車に対向するよう装着し、この
フィルタに振動子を当接させたことを特徴とする特許請
求の範囲第3項記載の換気扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32293991A JPH05157300A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 換気扇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32293991A JPH05157300A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 換気扇 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05157300A true JPH05157300A (ja) | 1993-06-22 |
Family
ID=18149323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32293991A Pending JPH05157300A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 換気扇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05157300A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008190782A (ja) * | 2007-02-05 | 2008-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| JP2012073001A (ja) * | 2010-09-29 | 2012-04-12 | Toto Ltd | 浴室乾燥装置 |
-
1991
- 1991-12-06 JP JP32293991A patent/JPH05157300A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008190782A (ja) * | 2007-02-05 | 2008-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| JP2012073001A (ja) * | 2010-09-29 | 2012-04-12 | Toto Ltd | 浴室乾燥装置 |
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