JPH0516039A - ヒンジ取付装置 - Google Patents

ヒンジ取付装置

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JPH0516039A
JPH0516039A JP17057391A JP17057391A JPH0516039A JP H0516039 A JPH0516039 A JP H0516039A JP 17057391 A JP17057391 A JP 17057391A JP 17057391 A JP17057391 A JP 17057391A JP H0516039 A JPH0516039 A JP H0516039A
Authority
JP
Japan
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hinge
screw
work
hole
mounting hole
Prior art date
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Pending
Application number
JP17057391A
Other languages
English (en)
Inventor
Isamu Ozawa
勇 小▲沢▼
Takeshi Tanaka
武 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SHINKUSU KK
Shinko Electric Industries Co Ltd
Original Assignee
SHINKUSU KK
Shinko Electric Industries Co Ltd
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Publication date
Application filed by SHINKUSU KK, Shinko Electric Industries Co Ltd filed Critical SHINKUSU KK
Priority to JP17057391A priority Critical patent/JPH0516039A/ja
Publication of JPH0516039A publication Critical patent/JPH0516039A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 扉材が硬質材であっても、ビス締め不良、ビ
ス頭の飛びなどがなく適確にヒンジの取りつけを行うよ
うにすること。 【構成】 ワークWを保持したテーブル2の上部に移動
ベース10を設け、この移動ベース10に、ビス螺入用の下
穴k、kをあける第1の穴あけ手段A、ヒンジbの取付
孔aを穿設する第2の穴あけ手段B、取付孔aにヒンジ
bを供給するヒンジ供給手段E、供給されたヒンジbの
カップ部材cを取付孔aに圧入するヒンジ圧入手段C、
ヒンジbにおける取付プレートeのビス穴fにビスhを
供給しワークWに螺入するビス締め手段Fの各手段を備
える。第1の穴あけ手段Aは、ワークWが硬質材のとき
に使用する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、家具用扉などの開閉
に使用されるヒンジの取付装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】扉を開閉操作する上での耐久性、機能性
の向上を目的として、近年スライドヒンジが用いられる
ようになってきている。この扉へのヒンジの取りつけ
は、機械によって自動化されており、一例として特開平
3−104522号に開示される「自動蝶番取付機」が
公知である。この従来の取付機は、ヒンジ取付孔の穿設
機構、取付孔にヒンジを導入するヒンジ供給機構、ヒン
ジのビス止めを行うビス螺入機構などを複合的に備えた
もので、一連の作業を自動的にかつ能率良く行うことが
できたものである。
【0003】この従来の加工機においては、図9のよう
にヒンジbにおけるカップ部材cに適合する取付孔aを
ワークdにあけ、次いでワークdにヒンジbを供給し、
取付孔aに適合するカップ部材cを圧入する。そして、
ヒンジbにおける取付プレートeのビス穴f、fにビス
h、hを螺入して取りつけを完了する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】通常の家具用材として
は、パーティクルボードなどが用いられており、この場
合は材質が軟らかいのでビスh、hの螺入を容易に行う
ことができる。しかし、硬質の天然むく材や表面に樹脂
層をもつ合板などにおいては、ビスの螺入が容易でなく
ビス締め不良を生じたり、またビス頭が飛んでしまうな
どの問題点を生ずる。本発明は、上記した従来の問題点
に着目してなされたもので、扉部材の材質を問わず適確
なビス締めを行うことができるヒンジ取付装置を提供し
ようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、この発明に係るヒンジ取付装置は次のようにした
ものである。すなわち、その要旨とするところは、ワー
クを保持したテーブルの上部に移動自在に加工ヘッドを
設け、この加工ヘッドに、ヒンジの取付孔を穿設する穴
あけ手段、取付孔にヒンジを供給するヒンジ供給手段、
供給したヒンジのカップ部材を取付孔に圧入するヒンジ
圧入手段、ヒンジにおける取付プレートのビス穴にビス
を供給しワークに螺入するビス締め手段の各手段を並列
して備えた加工機において、上記加工ヘッドの一側にし
て各手段の隣接位置に、ビス螺入用の下穴をあける穴あ
け手段を作動自在に設けたことにある。
【0006】
【作用】ビスの螺入が容易なワークの場合は、下穴をあ
けずに直接的にビスの螺入を行なってヒンジを取りつけ
る。また、ビスの螺入が容易でない硬質のワークの場合
は、螺入位置に下穴をあけ、この下穴にビスを螺入して
ヒンジの取りつける。このように二通りの使い分けによ
り、ビス締めを確実に行うことができる。
【0007】
【実施例】以下、この発明に係るヒンジ取付装置を一実
施例について具体的に説明する。図1はこの装置の正面
図、図2は同じく側面図であり、1は横長のフレーム
2はフレーム1の前側に左右位置調整できるように配設
した複数基(実施例では3基)の分割テーブル 3は分
割テーブル2内に上面部に対応するように設けたバキュ
ーム式のワーク吸着手段 4は分割テーブル2を固定す
るためのロックハンドル 5はワーク吸着手段3をオ
ン、オフ作動する切換操作スイッチ Wは規制片6によ
って分割テーブル2、2の定位置に取りつけた扉部材な
どのワークである。
【0008】7はフレーム1の上面部に左右方向に配設
したX軸ガイドレール 8はX軸ガイドレール7に摺動
自在に係合した4基のX軸移動台で、上面部の前後方向
に一対のY軸ガイドレール9を係合する。 10は上記Y
軸ガイドレール9を固定した移動ベース 上記移動ベー
ス10はX軸ガイドレール7とY軸ガイドレール9によっ
て左右及び前後に移動自在であり、この移動は図示省略
のX軸サーボモータとY軸サーボモータによって数値制
御で行われる。
【0009】次に上記移動ベース10に並列して装備した
加工ヘッドを図3〜図7を参照して説明する。まずA
は、移動ベース10の右側位置に設けた第1の穴あけ手段
で、11aは移動ベース10の前面部に設けた上下ガイドレ
ール 12aは上下ガイドレール11aに昇降自在に配設し
た下向きの電動モータ 13aは電動モータ12aの出力軸
に固定した細径のドリル 14aは上下ガイドレール11a
の上端に下向きに取りつけた空圧シリンダ この空圧シ
リンダ14aは、ピストンロッドを伸長作動するとき、上
記ドリル13aを下端の穴あけ位置に設定し、ワークWに
穴あけ加工を行う。またピストンロッドを収縮作動する
とき、ドリル13aを上部の退避位置に設定する。15aは
ドリル13bの切り込み深さを調整するように、ピストン
ロッドの作動範囲を規制するストッパー手段である。上
記第1の穴あけ手段Aは、ワークWにヒンジbをビス締
めする場合において、ビス締め位置に予め下穴kをあけ
るものである。
【0010】Bは、移動ベース10において前記第1の穴
あけ手段Aに隣接して設けた第2の穴あけ手段で、11b
は移動ベース10の前面部に設けた上下ガイドレール 12
bは上下ガイドレール11bに昇降自在に配設した下向き
の電動モータ 13bは電動モータ12bの出力軸に固定し
た円筒状のカッター 14bは上下ガイドレール11bの上
端に下向きに取りつけた空圧シリンダ この空圧シリン
ダ14bは、ピストンロッドを伸長作動するとき、上記カ
ッター13bを下端の穴あけ位置に設定し、ワークWに穴
あけ加工を行う。またピストンロッドを収縮作動すると
き、カッター13bを上部の退避位置に設定する。15bは
回転カッター13bの切り込み深さを調整するように、ピ
ストンロッドの作動範囲を規制するストッパー手段であ
る。上記第2の穴あけ手段Bは、ワークWにヒンジbに
おけるカップ部材cの取付孔aを削成するものである。
【0011】次にCは、移動ベース10の中央部に設けた
ヒンジbの圧入手段で、この手段にはヒンジ把持手段D
とヒンジ供給手段Eを付属する。図6によってヒンジ供
給手段Eを説明すると、16は移動ベース10の後側内部に
樹立した縦ガイド状のヒンジマガジン このヒンジマガ
ジン16は上端の開口部17から投入されるヒンジbを段積
み状に収納する。 18は最下部のヒンジbを収容する受
入溝を先端に設けたヒンジ移送板 20はヒンジ移送板18
に連係した前向きの空圧シリンダで、ピストンロッドの
伸長作動時にヒンジ移送板18を移動ベース10の前部に突
出し、ヒンジbを後述するヒンジ把持手段に対応させ
る。また、上記受入溝19に続く移送板18の後側は平板状
に構成して後続のヒンジbの落下を抑制する。
【0012】Dはヒンジ突出位置の上方に配設したヒン
ジ把持手段で、21は移動ベース10の前面部に設けた取付
台 22は取付台21に下向きに設けた空圧シリンダ この
空圧シリンダ22のピストンロッド端には、二股状の保持
片23を介してチャック爪24、24を備える。(図8参照)
上記のチャック爪24、24は左右一対の開閉片からなり、
ヒンジbにおけるカップ部材c内に挿入され、開方向に
作動するとき把持作用を発揮する。 25、25は保持片23
の下端に下向きに設けた左右一対の突起部材で、先端の
テーパ先26、26をヒンジbにおける取付プレートeのビ
ス穴f、fに嵌合する。上記の突起部材25、25は把持時
におけるヒンジbの水平回動方向の規制を行い、ヒンジ
bの姿勢を正しく設定する。また、上記のテーパ先26、
26はビス穴f、fを挿通して取付プレートeの下端から
僅かに突出させる。
【0013】ヒンジbの圧入手段Cは、上記のヒンジ把
持手段Dにおける空圧シリンダ22と突起部材25、25を利
用して構成する。すなわち、チャック爪24、24によるヒ
ンジbの把持状態において、これを一旦上昇作動し、さ
らにヒンジ移送板18を没入位置に移動させた状態で、空
圧シリンダ22のピストンロッドを伸長作動することによ
りカップ部材cをワークWのヒンジ取付孔aに圧入す
る。この圧入と同時にワークWの表面部には、テーパ先
26、26によるビスh、hの螺入ガイド孔j、jが形成さ
れる。 27、27はチャック爪24、24及び突起部材25、25
の昇降案内ガイドである。
【0014】Fは移動ベース10の左側位置に配設したビ
ス締め手段で、取付プレートeのビス穴f、fを通して
ワークWにビスh、hを螺入する。このビス締め手段F
は、二つのビス穴f、fに対応するように左右一対のヘ
ッドを有する。すなわち、28は空圧シリンダ29によって
昇降作動する昇降ベース 30、30は昇降ベース28の上端
部に取りつけた左右一対の電動モータ 31、31はスプラ
イン軸を介して昇降ベース28の下端に上下動可能に設け
たドライバヘッドで、このドライバヘッド31、31は昇降
ベース側のビス受筒32、32内をスライド移動する。 33
はビス受筒32、32にシュート34、34を介してビスh、h
を供給するビスフィーダである。
【0015】一実施例に係るヒンジ取付装置の構成は上
記の通りであり、次のようにしてワークWの所定位置に
ヒンジbの取りつけを行う。まずビスの螺入が容易なワ
ークWにおいては、加工機における分割テーブル2、2
の適所にワークWをセットして、これをバキューム吸着
手段3、3によって固定する。次いで、図示省略の電気
制御装置(NC制御)によって移動ベース10をX軸、Y
軸両方向に駆動し、ワークWにおけるヒンジbの取付位
置の上側に第2の穴あけ手段Bを位置決めする。そし
て、回転カッター13bを下降作動し、ワークWの適所に
所定深さのヒンジ取付孔aを削成する。
【0016】上記のようにして取付孔aの加工が終了し
たならば、移動ベース10をX軸方向に制御移動し、圧入
手段Cの中心を上記取付孔aに合わせる。そして、この
状態においてヒンジ移送板18を操作して、ヒンジマガジ
ン16の最下部のヒンジbを前方に突き出し、取付孔aの
上方に設定する。次いで、空圧シリンダ22によりチャッ
ク爪24、24を下降してカップ部材c内に挿入し、開く方
向に作動してヒンジbを把持する。このチャック爪24、
24の下降時において、突起部材25、25のテーパ先26、26
がヒンジbのビス穴f、fに嵌合するので、ヒンジbの
向きが正規の状態に規制される。上記の状態において、
空圧シリンダ22によりチャック爪24、24を上昇作動して
ヒンジbを受入溝19から持ち上げ、そして、空圧シリン
ダ20によりヒンジ移送板18を没入作動する。
【0017】以上のようにすることにより、ワークWの
ヒンジ取付孔aの上に直接にヒンジbを対応することが
できるので、このとき、再度空圧シリンダ22を作動し、
チャック爪24、24及び突起部材25、25を下降する。そし
てその押圧力により取付孔aにカップ部材cを圧入す
る。この圧入動作は、取付プレートeがワークWの表面
部に当接するとき停止するものである。ヒンジbの圧入
が終了したら、移動ベース10をさらにX軸方向に移動制
御して、上記ヒンジbのビス穴f、fにビス締め手段F
の二つのヘッドを対応する。ここで、ビス穴f、fは前
記の圧入時に突起部材25、25によって位置を正確に規制
されているので、ドライバヘッド31、31が正確に一致
し、ビスh、h締めを適確に行うことができる。
【0018】次にビスの螺入が困難である硬いワークW
の場合は、前記した第2の穴あけ手段Bによる取付孔a
の加工前に第1の穴あけ手段Aによる下穴kのドリル加
工を行う。この下穴kの加工は、前述したように図示省
略の電気制御装置(NC制御)によって移動ベース10を
X軸、Y軸方向に駆動し、ドリル13aを昇降作動するこ
とで行う。下穴kの穿孔ピッチは、ヒンジbにおけるビ
ス穴f、fに合致するものであり、この穴の中間に前記
した取付孔aがあけられるようになる。
【0019】上記の下穴k、kの加工以後は、ビスの螺
入が容易であるワークWの場合と同じ順序でヒンジbの
取付作業を進行する。最後の工程においてビス締め手段
Fの二つのヘッドから供給されるビスh、hは、下穴
k、kにガイドされてワークWへ螺入するので、ビス締
め不良を生じたり、また、ビス頭が飛ぶようなことがな
い。
【0020】なお、上記の一実施例における第1の穴あ
け手段Aのドリル13aは、単一軸であるので二つの下穴
k、kに対応するには、移動ベース10の移動制御が必要
である。そこで、ヘッドに2本のドリルを備え、これを
取付プレートeにおけるビス穴f、fのピッチに併せて
おけば、同時に二つの下穴k、kを加工することができ
る。また、図10及び図11に示すヒンジb′は、取付
プレートeにビスm、mを介して打込ダボn、nを備え
たものである。このヒンジb′の取りつけを行うには、
前記一実施例のドリル13aを打込ダボn、nに対応する
太径のものに変えることで行うことができる。すなわ
ち、この太径ドリル13aでダボn、nの圧入孔を形成
し、回転カッター13bでカップ部材cの圧入孔aを形成
した後に圧入手段を作動することで、ワークWの所定位
置へヒンジb′の取りつけを行うことができる。上記の
打込ダボn、nを備えたものにおいては、ビス締め手段
は使用しなくてもよい。
【0021】
【発明の効果】本発明に係るヒンジ取付装置は、下穴を
あけることにより硬いワークへの取付ビスの螺入をスム
ーズに行うことができるもので、ヒンジ取りつけの際の
ビス締め不良、ビス頭の損傷さらにはこれに伴う作業能
率の低下を防ぐことができる大きな効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係るヒンジ取付装置の正面図であ
る。
【図2】同じく側面図である。
【図3】移動ベースに備えた加工ヘッドの構成を示す正
面図である。
【図4】第1の穴あけ手段の構成を示す側面図である。
【図5】第2の穴あけ手段の構成を示す側面図である。
【図6】ヒンジ圧入手段、ヒンジ把持手段、ヒンジ供給
手段の構成を示す一部縦断側面図である。
【図7】ビス締め手段の構成を示す側面図である。
【図8】ヒンジ把持手段の詳細を示す正面図である。
【図9】ワークへのヒンジの取付状態を示す説明図であ
る。
【図10】打込ダボを備えたヒンジの側面図である。
【図11】同じく縦断正面図である。
【符号の説明】
a ヒンジ取付孔 b ヒンジ c カップ部材 e 取付プレート f ビス穴 h ビス k 下穴 W ワーク 2 分割テーブル 10 移動ベース A 第1の穴あけ手段 13a ドリル B 第2の穴あけ手段 13b 回転カッター C ヒンジ圧入手段 D ヒンジ把持手段 E ヒンジ供給手段 F ビス締め手段

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ワークを保持したテーブルの上部に移動自在に加工ヘッ
    ドを設け、この加工ヘッドに、ヒンジの取付孔を穿設す
    る穴あけ手段、取付孔にヒンジを供給するヒンジ供給手
    段、供給したヒンジのカップ部材を取付孔に圧入するヒ
    ンジ圧入手段、ヒンジにおける取付プレートのビス穴に
    ビスを供給しワークに螺入するビス締め手段の各手段を
    並列して備えた加工機において、上記加工ヘッドの一側
    にして各手段の隣接位置に、ビス螺入用の下穴をあける
    穴あけ手段を作動自在に設けたことを特徴とするヒンジ
    取付装置。
JP17057391A 1991-06-14 1991-06-14 ヒンジ取付装置 Pending JPH0516039A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17057391A JPH0516039A (ja) 1991-06-14 1991-06-14 ヒンジ取付装置

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JP17057391A JPH0516039A (ja) 1991-06-14 1991-06-14 ヒンジ取付装置

Publications (1)

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JPH0516039A true JPH0516039A (ja) 1993-01-26

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ID=15907344

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JP17057391A Pending JPH0516039A (ja) 1991-06-14 1991-06-14 ヒンジ取付装置

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JP (1) JPH0516039A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104175118A (zh) * 2013-05-22 2014-12-03 北大方正集团有限公司 一种水平生产线及其中零部件的连接、安装及拆卸方法
KR102341314B1 (ko) * 2021-08-26 2021-12-21 유공열 가구용 도어경첩 고정홈 보링 및 도어경첩고정장치

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