JPH05161208A - 電気自動車の回生制動力調整装置 - Google Patents
電気自動車の回生制動力調整装置Info
- Publication number
- JPH05161208A JPH05161208A JP3323064A JP32306491A JPH05161208A JP H05161208 A JPH05161208 A JP H05161208A JP 3323064 A JP3323064 A JP 3323064A JP 32306491 A JP32306491 A JP 32306491A JP H05161208 A JPH05161208 A JP H05161208A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- magnet motor
- braking torque
- regenerative braking
- regenerative brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/64—Electric machine technologies in electromobility
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 永久磁石モータを駆動源とする電気自動車に
おいて、回生制動トルクを要求回生制動トルクとなるよ
う一定制御する。 【構成】 永久磁石モータ1の回生のための放電抵抗を
可変放電抵抗5とする。可変放電抵抗5の抵抗値Rは、
R=K4Nとなるよう制御する。Nは永久磁石モータ1
の回転数であり、現実の回生制動トルクを表す。K4は
永久磁石モータ1に要求する要求回生制動トルクを表す
比例定数である。永久磁石モータ1の回生制動トルクT
が要求回生制動トルクとなるよう一定制御される。
おいて、回生制動トルクを要求回生制動トルクとなるよ
う一定制御する。 【構成】 永久磁石モータ1の回生のための放電抵抗を
可変放電抵抗5とする。可変放電抵抗5の抵抗値Rは、
R=K4Nとなるよう制御する。Nは永久磁石モータ1
の回転数であり、現実の回生制動トルクを表す。K4は
永久磁石モータ1に要求する要求回生制動トルクを表す
比例定数である。永久磁石モータ1の回生制動トルクT
が要求回生制動トルクとなるよう一定制御される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、永久磁石モータを駆動
源とする電気自動車における回生制動力調整装置に関す
る。
源とする電気自動車における回生制動力調整装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来からモータを駆動源とする自動車、
すなわち電気自動車が知られている。電気自動車の駆動
源として使用できるモータとしては、誘導モータや永久
磁石モータが知られている。
すなわち電気自動車が知られている。電気自動車の駆動
源として使用できるモータとしては、誘導モータや永久
磁石モータが知られている。
【0003】これらのモータでは、いわゆる回生制動が
可能である。回生制動とは、モータを発電機として機能
させ、これにより制動トルク(回生制動トルク)を発生
させる制動方式である。
可能である。回生制動とは、モータを発電機として機能
させ、これにより制動トルク(回生制動トルク)を発生
させる制動方式である。
【0004】図3には、一従来例に係る回生制動トルク
制御方式が示されている。この図に示されるのは、本願
出願人の先提案に係る実開平1−58203号に開示さ
れているものであり、制御対象たるモータとしては誘導
モータが用いられている。
制御方式が示されている。この図に示されるのは、本願
出願人の先提案に係る実開平1−58203号に開示さ
れているものであり、制御対象たるモータとしては誘導
モータが用いられている。
【0005】この制御方式においては、ブレーキペダル
100%踏み込み時の車速(モータの回転数N)で得ら
れる回生制動トルクTmax*を不変とし、ブレーキペ
ダルの操作量δB *により制動トルクTを制御するよう
にしている。制動トルクTを一定に保つ制御は、誘導モ
ータの界磁制御で実現できる。
100%踏み込み時の車速(モータの回転数N)で得ら
れる回生制動トルクTmax*を不変とし、ブレーキペ
ダルの操作量δB *により制動トルクTを制御するよう
にしている。制動トルクTを一定に保つ制御は、誘導モ
ータの界磁制御で実現できる。
【0006】また、図4には永久磁石モータを用いた電
気自動車の構成が示されている。この図に示される電気
自動車は、永久磁石モータ1を駆動する電源としてバッ
テリ3を備えている。バッテリ3から出力される電力は
インバータ2により三相交流電流に変換され、永久磁石
モータ1に供給される。永久磁石モータ1の機械出力は
減速機7により減速されて車輪に伝達される。
気自動車の構成が示されている。この図に示される電気
自動車は、永久磁石モータ1を駆動する電源としてバッ
テリ3を備えている。バッテリ3から出力される電力は
インバータ2により三相交流電流に変換され、永久磁石
モータ1に供給される。永久磁石モータ1の機械出力は
減速機7により減速されて車輪に伝達される。
【0007】この永久磁石モータ1を回生制動する場
合、整流器4、開閉スイッチ6、放電抵抗9を用いる。
すなわち、回生時には永久磁石モータ1は発電機として
機能するため、その発電電力が整流器4によって整流さ
れ、整流器4の直流出力が開閉スイッチ6を介して放電
抵抗9により消費される。開閉スイッチ6は、すなわ
ち、永久磁石モータ1の回生時にのみ閉じられる。
合、整流器4、開閉スイッチ6、放電抵抗9を用いる。
すなわち、回生時には永久磁石モータ1は発電機として
機能するため、その発電電力が整流器4によって整流さ
れ、整流器4の直流出力が開閉スイッチ6を介して放電
抵抗9により消費される。開閉スイッチ6は、すなわ
ち、永久磁石モータ1の回生時にのみ閉じられる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、永久磁
石モータを駆動源として用いた場合、回生制動トルクを
一定に保つことができず、ブレーキフィーリング上の問
題が生じる。すなわち、永久磁石モータの回転数Nと逆
起電圧E0の関係は、図5(a)に示されるように比例
関係である。すなわち、E0=K1N(K1;定数)が
成立つ。放電抵抗の値をRとすると、放電抵抗で消費す
るエネルギーPは、P=E0 2 /R=K1 2 N2 /Rと
なり、永久磁石モータで吸収できるトルク、すなわち回
生制動トルクTは、T=K2P/N=K3N/R
(K2,K3;定数)となり、図5(b)に示されるよ
うに回転数Nと制動トルクTが比例関係となる。従っ
て、回転数Nが大きく車速が高い場合に制動トルクTが
大きくなり、逆に車両の減速に伴い制動トルクTが減少
するため、フィーリング上問題となる。
石モータを駆動源として用いた場合、回生制動トルクを
一定に保つことができず、ブレーキフィーリング上の問
題が生じる。すなわち、永久磁石モータの回転数Nと逆
起電圧E0の関係は、図5(a)に示されるように比例
関係である。すなわち、E0=K1N(K1;定数)が
成立つ。放電抵抗の値をRとすると、放電抵抗で消費す
るエネルギーPは、P=E0 2 /R=K1 2 N2 /Rと
なり、永久磁石モータで吸収できるトルク、すなわち回
生制動トルクTは、T=K2P/N=K3N/R
(K2,K3;定数)となり、図5(b)に示されるよ
うに回転数Nと制動トルクTが比例関係となる。従っ
て、回転数Nが大きく車速が高い場合に制動トルクTが
大きくなり、逆に車両の減速に伴い制動トルクTが減少
するため、フィーリング上問題となる。
【0009】本発明は、このような問題点を解決するこ
とを課題としてなされたものであり、永久磁石モータに
おいても制動トルクを一定に保つことが可能な回生制動
力調整装置を提供することを目的とする。
とを課題としてなされたものであり、永久磁石モータに
おいても制動トルクを一定に保つことが可能な回生制動
力調整装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明は回生時に永久磁石モータから出力さ
れる電力を消費する可変抵抗と、回生制動トルクを検出
しつつ、回生制動トルクが要求回生制動トルクとなるよ
う、可変抵抗の抵抗値を調整する抵抗可変装置と、を備
えることを特徴とする。
るために、本発明は回生時に永久磁石モータから出力さ
れる電力を消費する可変抵抗と、回生制動トルクを検出
しつつ、回生制動トルクが要求回生制動トルクとなるよ
う、可変抵抗の抵抗値を調整する抵抗可変装置と、を備
えることを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明においては、回生時に永久磁石モータか
ら出力される電力を消費する抵抗、すなわち放電抵抗が
可変抵抗である。この可変抵抗の抵抗値は抵抗可変装置
によって調整され、これにより回生制動トルクが要求回
生制動トルクとなるよう調整される。この調整にあたっ
ては、例えば、現実の回生制動トルクが永久磁石モータ
の回転数の形で検出され、要求回生制動トルクと比較さ
れる。従って、本発明においては、永久磁石モータを駆
動源として用いた場合においても回生制動トルクを一定
に保つことが可能となる。
ら出力される電力を消費する抵抗、すなわち放電抵抗が
可変抵抗である。この可変抵抗の抵抗値は抵抗可変装置
によって調整され、これにより回生制動トルクが要求回
生制動トルクとなるよう調整される。この調整にあたっ
ては、例えば、現実の回生制動トルクが永久磁石モータ
の回転数の形で検出され、要求回生制動トルクと比較さ
れる。従って、本発明においては、永久磁石モータを駆
動源として用いた場合においても回生制動トルクを一定
に保つことが可能となる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について図面に
基づき説明する。なお、図4に示される従来例と同様の
構成には同一の符号を付し説明を省略する。
基づき説明する。なお、図4に示される従来例と同様の
構成には同一の符号を付し説明を省略する。
【0013】図1には、本発明の一実施例に係る装置の
構成が示されている。この図に示される装置は、放電抵
抗として可変放電抵抗5を用いており、更にこの可変放
電抵抗5の抵抗値Rを調整するため抵抗可変装置8が設
けられている。
構成が示されている。この図に示される装置は、放電抵
抗として可変放電抵抗5を用いており、更にこの可変放
電抵抗5の抵抗値Rを調整するため抵抗可変装置8が設
けられている。
【0014】抵抗可変装置8は、永久磁石モータ1の回
転数Nを検出しつつ、可変放電抵抗5の抵抗値Rを調整
する。例えば、図2(b)に示されるように、放電抵抗
値R=K4Nとなるよう可変抵抗値Rを調整する、ここ
でK4は定数であり、要求回生制動トルクを表してい
る。この定数K4は、電気自動車操縦者のブレーキペダ
ル踏み込み量に基づき所定の手法により決定され抵抗可
変装置8に入力される。また、永久磁石モータ1の回転
数Nは、図5(b)に示されるように、永久磁石モータ
1において現実に発生し得る回生制動トルクTを表して
いる。従って、抵抗可変装置8は、永久磁石モータ1に
おいて発生し回転数Nで表される現実の回生制動トルク
と、定数K4によって表される要求回生制動トルクを比
較しつつ、放電抵抗後の抵抗値Rを決定することとな
る。
転数Nを検出しつつ、可変放電抵抗5の抵抗値Rを調整
する。例えば、図2(b)に示されるように、放電抵抗
値R=K4Nとなるよう可変抵抗値Rを調整する、ここ
でK4は定数であり、要求回生制動トルクを表してい
る。この定数K4は、電気自動車操縦者のブレーキペダ
ル踏み込み量に基づき所定の手法により決定され抵抗可
変装置8に入力される。また、永久磁石モータ1の回転
数Nは、図5(b)に示されるように、永久磁石モータ
1において現実に発生し得る回生制動トルクTを表して
いる。従って、抵抗可変装置8は、永久磁石モータ1に
おいて発生し回転数Nで表される現実の回生制動トルク
と、定数K4によって表される要求回生制動トルクを比
較しつつ、放電抵抗後の抵抗値Rを決定することとな
る。
【0015】具体的には、放電抵抗5の抵抗値Rは、上
述したように、R=K4Nとして決定される。この抵抗
値Rの式を前述したT=K3N/Rの式に代入すると、
T=K3/(K4N)=K5(K5;定数)となる。す
なわち、図2(a)に示されるように、回生制動トルク
Tが一定になる。
述したように、R=K4Nとして決定される。この抵抗
値Rの式を前述したT=K3N/Rの式に代入すると、
T=K3/(K4N)=K5(K5;定数)となる。す
なわち、図2(a)に示されるように、回生制動トルク
Tが一定になる。
【0016】このように、本実施例によれば、抵抗値R
を永久磁石モータ1の回転数Nと比例するよう調整し、
かつその比例定数K4を要求回生制動トルクに基づき決
定しているため、永久磁石モータ1における回生制動ト
ルクTが要求回生制動トルクと一致することとなり、ブ
レーキ操作フィーリングが良好な電気自動車が実現され
ることとなる。
を永久磁石モータ1の回転数Nと比例するよう調整し、
かつその比例定数K4を要求回生制動トルクに基づき決
定しているため、永久磁石モータ1における回生制動ト
ルクTが要求回生制動トルクと一致することとなり、ブ
レーキ操作フィーリングが良好な電気自動車が実現され
ることとなる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
永久磁石モータの回生制動トルクを検出しつつ、回生制
動トルクが要求回生制動トルクとなるよう可変抵抗の抵
抗値を調整するようにしたため、永久磁石モータを駆動
源とした電気自動車においても回生制動トルクを要求回
生制動トルクに良好に一致させることができ、ブレーキ
フィーリングが向上する。
永久磁石モータの回生制動トルクを検出しつつ、回生制
動トルクが要求回生制動トルクとなるよう可変抵抗の抵
抗値を調整するようにしたため、永久磁石モータを駆動
源とした電気自動車においても回生制動トルクを要求回
生制動トルクに良好に一致させることができ、ブレーキ
フィーリングが向上する。
【図1】本発明の一実施例に係る装置の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】(a)はこの実施例における回転数Nと制動ト
ルクTの関係を示す図であり、(b)は回転数Nと放電
抵抗値Rとの関係を示す図である。
ルクTの関係を示す図であり、(b)は回転数Nと放電
抵抗値Rとの関係を示す図である。
【図3】一従来例に係る回生制動トルク制御方法を示す
図である。
図である。
【図4】永久磁石モータを駆動原とする電気自動車の従
来例の構成を示すブロック図である。
来例の構成を示すブロック図である。
【図5】(a)は永久磁石モータにおける回転数と逆起
電圧の関係を示す図であり。(b)は回転数と制動トル
クの関係を示す図である。
電圧の関係を示す図であり。(b)は回転数と制動トル
クの関係を示す図である。
1 永久磁石モータ 2 インバータ 3 バッテリ 4 整流器 5 可変放電抵抗 6 開閉スイッチ 7 減速機 8 抵抗可変装置 N 永久磁石モータの回転数 K4 要求回生制動トルクを表す比例定数 R 可変放電抵抗の抵抗値
Claims (1)
- 【請求項1】 永久磁石モータを駆動源とする電気自動
車において、 回生時に永久磁石モータから出力される電力を消費する
可変抵抗と、 回生制動トルクを検出しつつ、回生制動トルクが要求回
生制動トルクとなるよう、可変抵抗の抵抗値を調整する
抵抗可変装置と、 を備えることを特徴とする電気自動車の回生制動力調整
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3323064A JPH05161208A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 電気自動車の回生制動力調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3323064A JPH05161208A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 電気自動車の回生制動力調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05161208A true JPH05161208A (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=18150693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3323064A Pending JPH05161208A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 電気自動車の回生制動力調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05161208A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5658140A (en) * | 1995-01-30 | 1997-08-19 | Gastar Co., Ltd. | Combustion device |
| JP2000037002A (ja) * | 1998-07-16 | 2000-02-02 | Railway Technical Res Inst | 同期機を用いた電気ブレーキ装置 |
| US6302317B1 (en) | 1998-06-19 | 2001-10-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Bump bonding apparatus and method |
| WO2012128102A1 (ja) | 2011-03-18 | 2012-09-27 | Ntn株式会社 | モータ駆動装置 |
| JP2016090448A (ja) * | 2014-11-07 | 2016-05-23 | 株式会社ロボテック | モータ疑似負荷装置 |
| EP4433321A1 (en) * | 2022-11-03 | 2024-09-25 | Hit The Brakes, LLC | Electric regenerative braking system |
-
1991
- 1991-12-06 JP JP3323064A patent/JPH05161208A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5658140A (en) * | 1995-01-30 | 1997-08-19 | Gastar Co., Ltd. | Combustion device |
| US6302317B1 (en) | 1998-06-19 | 2001-10-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Bump bonding apparatus and method |
| US6494358B2 (en) | 1998-06-19 | 2002-12-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Bump bonding apparatus and method |
| US6568580B2 (en) | 1998-06-19 | 2003-05-27 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Bump bonding apparatus and method |
| JP2000037002A (ja) * | 1998-07-16 | 2000-02-02 | Railway Technical Res Inst | 同期機を用いた電気ブレーキ装置 |
| WO2012128102A1 (ja) | 2011-03-18 | 2012-09-27 | Ntn株式会社 | モータ駆動装置 |
| JP2016090448A (ja) * | 2014-11-07 | 2016-05-23 | 株式会社ロボテック | モータ疑似負荷装置 |
| EP4433321A1 (en) * | 2022-11-03 | 2024-09-25 | Hit The Brakes, LLC | Electric regenerative braking system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5880570A (en) | Method and apparatus for controlling a synchronous motor | |
| CA1292051C (en) | Motor vehicle driving system | |
| JP2555038B2 (ja) | 誘導電動機式電気車の制御装置 | |
| JP2002084780A (ja) | モータ制御装置 | |
| JPH06217406A (ja) | 電気自動車の駆動装置 | |
| JP3287877B2 (ja) | 電気自動車のトルク制御装置 | |
| JP2561554B2 (ja) | 自動車の電気制動および補助加速装置 | |
| JPH058729Y2 (ja) | ||
| JPS61262006A (ja) | 車両用誘導電動機の制御装置 | |
| JPH0424957B2 (ja) | ||
| JP3691984B2 (ja) | ハイブリッド自動車の制御装置 | |
| JP3184053B2 (ja) | 電気式ディーゼル機関車の速度制御装置 | |
| KR19990050663A (ko) | 전기자동차의 회생 제동 방법 | |
| JPH03251002A (ja) | 電気自動車のモータ制御装置 | |
| JP2001119807A (ja) | 車両用制動装置 | |
| JPS62247785A (ja) | 電気自動車用誘導モ−タの制御方法 | |
| JPH04251503A (ja) | 電気車の制御装置 | |
| JP2504224Y2 (ja) | 車両用永久磁石型同期モ−タ用制御装置 | |
| KR100198496B1 (ko) | 전기 자동차의 영속도 제어에 의한 회생 제동 시스템 | |
| JPH08223704A (ja) | 電気自動車の制御装置 | |
| JPS6016807B2 (ja) | 電気車の制御装置 | |
| JPH07298406A (ja) | 電気自動車の回生制動装置 | |
| JPS61161974A (ja) | 交流モ−タの回生制動装置 | |
| JPH0435962B2 (ja) | ||
| JPS637107A (ja) | 電気自動車 |