JPH05161223A - 分電盤 - Google Patents

分電盤

Info

Publication number
JPH05161223A
JPH05161223A JP3318863A JP31886391A JPH05161223A JP H05161223 A JPH05161223 A JP H05161223A JP 3318863 A JP3318863 A JP 3318863A JP 31886391 A JP31886391 A JP 31886391A JP H05161223 A JPH05161223 A JP H05161223A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control
distribution board
overcurrent circuit
circuit breakers
branch overcurrent
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3318863A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiaki Baba
佳朗 馬場
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3318863A priority Critical patent/JPH05161223A/ja
Publication of JPH05161223A publication Critical patent/JPH05161223A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Patch Boards (AREA)
  • Distribution Board (AREA)
  • Emergency Alarm Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 分電盤に収納される複数の分岐過電流遮断器
の制御線を一括短絡して配線作業を容易にする。 【構成】 並列に並べられた複数の分岐過電流遮断器の
近傍に分岐過電流遮断器の配設方向と実質的に平行に制
御線を接続するための制御導体を配設する。 【効果】 複数の分岐過電流遮断器と制御導体との間の
距離が一定となり、制御線の長さを一定とすることがで
き、配線作業の容易な分電盤を得ることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、複数の過電流遮断器
等を集合取付けた分電盤に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の分電盤における複数の分岐
過電流遮断器1の遮断状態を出力する警報線接続を示す
正面図である。図5に示すように、複数の分岐過電流遮
断器1は分電盤ボックス5内に二列に列をなして並べら
れており、これらの分岐過電流遮断器1の遮断状態は各
分岐過電流遮断器1から導出する制御線である警報線21
によりそれぞれ出力されるよう構成されており、これら
の警報線21を接続するための端子台11はこの分電盤ボッ
クス5内の図5における下端部分に取付け配置されてい
る。
【0003】従来の分電盤は以上のように構成されてい
るので、分岐過電流遮断器1から遮断状態を外部に出力
する警報線21は端子台11までのそれぞれの距離に合わせ
て切断、或は延長され、前記端子台11の一方の接続端子
に共通に接続されていた。前記端子台11の他方の接続端
子が短絡線23により共通に接続されているため、前記警
報線21の全ては相互に短絡状態となっている。警報出力
線22は前記接続端子の最後の端子から分電盤ボックス5
の外部に導出されているために、前記分岐過電流遮断器
1の警報線21は前記接続端子において一括されて、全て
の分岐過電流遮断器1の遮断状態等が警報出力線22によ
り出力されるよう構成されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような構成の従
来の分電盤では、それぞれの分岐過電流遮断器1と端子
台11との間の距離が全て異なるので、警報線21はその距
離に合わせて切断、或は延長しなければならず、またこ
の分岐過電流遮断器1を交換する時にも警報線21をその
距離に合わせて切断、或は延長しなければならなかっ
た。さらに、複数の分岐過電流遮断器の警報線21を短絡
するために端子台11において各端子を短絡線23により接
続しなければならず、従来の分電盤の組立てにおいては
煩雑な作業が必要であった。
【0005】この発明は、上記のような問題点を解決す
るためになされたもので、複数の分岐過電流遮断器から
の警報線の長さを一定にすることができるとともに、分
電盤における端子台の各端子を短絡線により接続すると
いう煩雑な作業をなくし、分岐過電流遮断器からの警報
線を容易に一括短絡することができる分電盤を得ること
を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】第1の発明に係る分電盤
は、複数の分岐過電流遮断器を列をなして収納する分電
盤において、前記分岐過電流遮断器の遮断状態等を出力
する複数の制御線を接続するための複数の接続部を有す
る制御導体であって、列をなして並べられた前記分岐過
電流遮断器の近傍に前記分岐過電流遮断器の列の方向と
実質的に平行に配設された制御導体を具備するものであ
る。
【0007】第2の発明に係る分電盤は、複数の分岐過
電流遮断器を列をなして収納する分電盤において、前記
分岐過電流遮断器の遮断状態等を出力する複数の制御線
を接続するための複数の接続部を有する制御導体であっ
て、列をなして並べられた前記分岐過電流遮断器の近傍
に前記分岐過電流遮断器の列の方向と実質的に平行に配
設された制御導体を具備する分電盤であって、前記制御
導体の接続部を前記分岐過電流遮断器の配設位置の方向
へ突出する突起状に形成し、前記分岐過電流遮断器の制
御線の端部に設けられた接続端子により電気的に接続さ
れるよう構成した分電盤である。
【0008】第3の発明に係る分電盤は、複数の分岐過
電流遮断器を列をなして収納する分電盤において、前記
分岐過電流遮断器の遮断状態等を出力する複数の制御線
を接続するための複数の接続部を有する制御導体であっ
て、列をなして並べられた前記分岐過電流遮断器の近傍
に前記分岐過電流遮断器の列の方向と実質的に平行に配
設された制御導体を具備する分電盤であって、前記制御
導体の接続部を前記分岐過電流遮断器の配設位置の方向
へ突出する突起状に形成し、前記分岐過電流遮断器の制
御線の端部に設けられた接続端子により電気的に接続さ
れるよう構成し、前記制御導体の接続部に前記分岐過電
流遮断器の制御線を接続するための開口部を有するよう
に制御導体を絶縁物で覆い、かつ前記制御線の端部に絶
縁物で被覆された接続端子により前記制御導体の接続部
が接続されるように構成した分電盤である。
【0009】
【作用】第1の発明の分電盤において、複数の分岐過電
流遮断器が列をなして配設されており、その列の方向と
実質的に平行に配設されている制御導体には、前記分岐
過電流遮断器の個数に対応する数の接続部が設けられて
おり、前記複数の分岐過電流遮断器のそれぞれから導出
する制御線は対応する前記接続部へそれぞれ電気的に接
続される。
【0010】第2の発明の分電盤において、制御導体に
形成された突起状の接続部が対応する分岐過電流遮断器
の配置されている方向へ突設されており、この接続部へ
対応する分岐過電流遮断器から導出した制御線の端部に
設けられた接続端子を前記接続部へ挿入して、それぞれ
の分岐過電流遮断器から導出している制御線は一括され
る。
【0011】第3の発明の分電盤において、制御導体を
絶縁物で形成された絶縁ケースと開口部を有する蓋によ
り覆い、前記開口部が対応する分岐過電流遮断器の配設
位置に対応して形成されており、この開口部に前記分岐
過電流遮断器の制御線の端部に設けられて絶縁物で覆わ
れた接続端子を挿入して、制御導体と制御線を電気的に
接続する。
【0012】
【実施例】実施例1.以下、この発明の分電盤の第1実
施例を図を参照して説明する。図1はこの発明の第1実
施例の分電盤を示す正面図である。図1において、複数
の分岐過電流遮断器1は分電盤ボックス5内に二列に並
べられており、この分岐過電流遮断器1からは該分岐過
電流遮断器1の遮断状態を出力する制御線である警報線
21が導出されている。制御導体2は、二列に並べられた
前記分岐過電流遮断器1の近傍にその並び方向と平行に
取り付けられており、二列に並べられた分岐過電流遮断
器1の取付ピッチと同じピッチでネジ穴加工されボルト
が取付けられた接続端子2aが設けられている。また、制
御導体2は分電盤ボックス5内に絶縁物3を介して取付
金具4により取付けられている。図2は制御導体2、絶
縁物3及び取付金具4の分電盤ボックス5への接続状態
を示す拡大断面図である。本実施例では、取付金具4に
より左右平行に並べられた二列の分岐電流遮断器1の左
右外側に2つの制御導体2,2が配設されている。この2
つの制御導体2,2はそれぞれの最下部に設けられた短絡
部2b,2bに接続された渡り線24により電気的に接続され
ている。
【0013】上記の第1実施例の分電盤において、2列
に配設された分岐過電流遮断器1の遮断状態等を外部に
出力するそれぞれの警報線21は、分岐過電流遮断器1の
近傍に配設された2つの制御導体2,2の対応する接続端
子部2aにそれぞれ接続されている。2つの制御導体2,2
はそれぞれの短絡部2b,2bに接続された渡り線24により
電気的に接続されており、2列に配設された分岐過電流
遮断器1の各警報線21は全て短絡されている。また、前
記渡り線24が接続されている一方の制御導体2の最下部
の短絡部2bには警報出力線22が接続されており、分岐過
電流遮断器1の警報線21からの遮断状態等を一括して外
部へ出力するよう構成している。警報出力線22によりこ
の分電盤内に配設されている分岐過電流遮断器の遮断状
態等の情報が分電盤の外部へ出力される。
【0014】実施例2.以下、この発明の分電盤の第2
実施例を図を参照して説明する。なお、前述の第1実施
例の分電盤と同様の機能、構造を有するものには第1実
施例と同じ符号を付してその説明を省略し、本実施例の
特徴を以下に述べる。図3は第2実施例の制御導体20の
要部を示す拡大斜視図である。
【0015】前述の第1実施例では制御導体2の接続端
子2aはネジ穴加工したものにボルト等を取付けたもので
あるが、図3に示すように、第2実施例の制御導体20は
鉤形状に切り込みを入れ、複数の分岐過電流遮断器1の
分電盤ボックス5における取付ピッチと同じピッチを有
するように対応する分岐過電流遮断器1の配置されてい
る方向へ折り曲げて突出させた接続部31を形成してい
る。この接続部31の先端部分は先細の形状に形成されて
いる。図3は前述のように形成された制御導体20の接続
部31を示す斜視図であり、警報線21の端部に取り付けら
れた平形の接続端子32を挿入することによりにてワンタ
ッチで前記制御導体20の接続部31に警報線21が接続され
るよう構成されている。この平形の接続端子32は、アル
ミ平板の両側を折り返して、前記接続部31を狭着するよ
う構成したものである。また第1実施例で述べた渡り線
24及び警報出力線22も同様にこの平形の接続端子32によ
りワンタッチで接続する構成となっている。
【0016】実施例3以下、この発明の分電盤の第3実
施例を図を参照して説明する。なお、前述の第1実施例
及び第2実施例の分電盤と同様の機能、構造を有するも
のには第1実施例及び第2実施例と同じ符号を付してそ
の説明を省略し、本実施例の特徴を以下に述べる。図4
は第3実施例における制御導体20とその近傍を示す拡大
断面図である。図4に示されているように、前述の第2
実施例における制御導体20が溝部7aを有する絶縁ケース
7に収納されている。前述の第2実施例の接続部31のよ
うに突起状に形成された接続部31に接続される平形の接
続端子32は、絶縁物で形成された絶縁ハウジング33に収
納されている。制御導体20を収納する絶縁ケース7に
は、平形の前記接続端子32が装着できるように開口部6a
を有する蓋6が取付けられるよう構成されている。この
蓋6には絶縁ケース7と係合した時に制御導体20を押圧
して絶縁ケース7の内部に固定するための突起6bが形成
されている。この蓋6及び絶縁ケース7は固定ネジ9に
より取付金具4に固定され、第1実施例及び第2実施例
と同様に当該制御導体20は分電盤ボックス5内に固定さ
れるよう構成されている。
【0017】
【発明の効果】第1の発明の分電盤により、分電盤ボッ
クス内に配設された複数の分岐過電流遮断器の整列方向
と実質的に平行に制御導体が配設されているので、複数
の分岐過電流遮断器と制御導体との間の距離が一定にな
り、制御線の長さを一定にすることができ、かつ分岐過
電流遮断器の交換の時も再度の警報線の長さを調整をす
る必要がなくなり、組立て作業の容易な分電盤を得るこ
とができる。
【0018】第2の発明の分電盤により、制御導体に突
起状の接続部を設け、分岐過電流遮断器の制御線の端部
に接続端子を設けることにより、前記接続部へ押し込む
だけの簡単な操作で制御線を接続することができ、配線
作業の容易な分電盤を得ることができる。
【0019】第3の発明の分電盤により、制御導体を絶
縁ケースに収納し、絶縁ハウジングに収納された接続端
子で分岐過電流遮断器の制御線を簡単な操作で接続する
ように構成したので、活線中の分岐過電流遮断器の取り
外し、取り付け作業を安全に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の分電盤の第1実施例を示す正面図
【図2】図1の分電盤における制御導体の取付状態を示
す拡大断面図
【図3】この発明の分電盤の第2実施例における制御導
体の斜視図
【図4】この発明の分電盤の第3実施例における制御導
体の取付状態を示す断面図
【図5】従来の分電盤の警報線接続を示す正面図
【符号の説明】
1 分岐過電流遮断器 2 制御導体 2a 接続端子 5 分電盤ボックス 6 蓋 6a 開口部 7 絶縁ケース 21 警報線 31 接続部 32 接続端子 33 絶縁ハウジング
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年11月10日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0015
【補正方法】変更
【補正内容】
【0015】前述の第1実施例では制御導体2の接続端
子2aはネジ穴加工したものにボルト等を取付けたもので
あるが、図3に示すように、第2実施例の制御導体20は
鉤形状に切り込みを入れ、複数の分岐過電流遮断器1の
分電盤ボックス5における取付ピッチと同じピッチを有
するように対応する分岐過電流遮断器1の配置されてい
る方向へ折り曲げて突出させた接続部31を形成してい
る。この接続部31の先端部分は先細の形状に形成されて
いる。図3は前述のように形成された制御導体20の接続
部31を示す斜視図であり、警報線21の端部に取り付けら
れた平形の接続端子32を挿入することによりワンタッチ
で前記制御導体20の接続部31に警報線21が接続されるよ
う構成されている。この平形の接続端子32は、アルミ平
板の両側を折り返して、前記接続部31を挟着するよう構
成したものである。また第1実施例で述べた渡り線24及
び警報出力線22も同様にこの平形の接続端子32によりワ
ンタッチで接続する構成となっている。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の過電流遮断器を列をなして収納す
    る分電盤において、 前記過電流遮断器の遮断状態等を出力する複数の制御線
    を接続するための複数の接続部を有する制御導体であっ
    て、列をなして並べられた前記分岐過電流遮断器の近傍
    に前記過電流遮断器の列の方向と実質的に平行に配設さ
    れた制御導体、 を具備することを特徴とする分電盤。
  2. 【請求項2】 制御導体の接続部を過電流遮断器の配設
    位置の方向へ突出する突起状に形成し、前記過電流遮断
    器の制御線の端部に設けられた接続端子により電気的に
    接続されるよう構成したことを特徴とする請求項1記載
    の分電盤。
  3. 【請求項3】 制御導体の接続部に過電流遮断器の制御
    線を接続するための開口部を有するように前記制御導体
    を絶縁物で覆い、かつ前記制御線の端部に絶縁物で被覆
    された接続端子により前記制御導体の接続部が接続され
    るように構成したことを特徴とする請求項2記載の分電
    盤。
JP3318863A 1991-12-03 1991-12-03 分電盤 Pending JPH05161223A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3318863A JPH05161223A (ja) 1991-12-03 1991-12-03 分電盤

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3318863A JPH05161223A (ja) 1991-12-03 1991-12-03 分電盤

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05161223A true JPH05161223A (ja) 1993-06-25

Family

ID=18103803

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3318863A Pending JPH05161223A (ja) 1991-12-03 1991-12-03 分電盤

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05161223A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007159338A (ja) * 2005-12-08 2007-06-21 Mitsubishi Electric Corp 配電盤
JP2008288100A (ja) * 2007-05-18 2008-11-27 Nitto Electric Works Ltd 電流警報付き配線用遮断器および分電盤
US8964360B2 (en) * 2013-02-06 2015-02-24 Jonathan D. Trout System to connect and multiplex sensor signals

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007159338A (ja) * 2005-12-08 2007-06-21 Mitsubishi Electric Corp 配電盤
JP2008288100A (ja) * 2007-05-18 2008-11-27 Nitto Electric Works Ltd 電流警報付き配線用遮断器および分電盤
US8964360B2 (en) * 2013-02-06 2015-02-24 Jonathan D. Trout System to connect and multiplex sensor signals

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6920038B2 (en) Terminal block and renovation load center employing the same
US4082393A (en) Bus duct assembly
CN1589514A (zh) 多相位汇流排系统
EP1215756A1 (en) Electrical junction box
US5215480A (en) Electronic circuit interrupter with attached terminal connector block
JP2001016714A (ja) 分電盤
US6307456B1 (en) Light industrial circuit breaker terminal cover
CN1054477C (zh) 用于一系列开关设备的供电分配器
US7173810B2 (en) Horizontally mounted power circuit breaker bus assembly
JPH07254346A (ja) 電源保護具
JP4364371B2 (ja) 一次送り用端子台
AU2023201496A1 (en) System for connecting a modular electrical device to an electrical distribution panel, modular electrical device, and assembly comprising an electrical distribution panel and such a connection system
JP2002033141A (ja) 一次送り用端子台
JP2700112B2 (ja) ブスバーの回路変更方法
JP6433336B2 (ja) 分電盤
JP2001167682A (ja) 多極開閉器の端子ユニット
JPH11308715A (ja) 分電盤
JP3175546B2 (ja) ヒューズおよび該ヒューズを用いた電線接続構造
JPH0970120A (ja) 電気接続箱
JP2001015005A (ja) 回路遮断器
JP2001057144A (ja) 電気接続箱及びそれに用いる多極型スローブローヒューズ
JPH0594755A (ja) 端子コネクタブロツク付き電子式回路遮断器
JPH0713367Y2 (ja) 分電盤
WO2001076031A1 (en) Wiring circuit breaker and switchboard
KR800002180Y1 (ko) 단자대(端子臺)