JPH05163660A - 刺繍ミシンにおける刺繍枠駆動装置 - Google Patents

刺繍ミシンにおける刺繍枠駆動装置

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JPH05163660A
JPH05163660A JP35150491A JP35150491A JPH05163660A JP H05163660 A JPH05163660 A JP H05163660A JP 35150491 A JP35150491 A JP 35150491A JP 35150491 A JP35150491 A JP 35150491A JP H05163660 A JPH05163660 A JP H05163660A
Authority
JP
Japan
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embroidery frame
driving
embroidery
drive
directions
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP35150491A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikuo Tajima
郁夫 田島
Minao Fukuoka
三七生 福岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokai Kogyo Sewing Machine Co Ltd
Original Assignee
Tokai Kogyo Sewing Machine Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokai Kogyo Sewing Machine Co Ltd filed Critical Tokai Kogyo Sewing Machine Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 刺繍枠に対する駆動力の作用点が常に一定と
なるように保ち、刺繍枠の歪みを抑えてデータ通りの刺
繍柄が縫われるようにする。 【構成】 刺繍枠16に対してX,Y方向の駆動力を個
々に与えるためにそれぞれ配置された駆動ベルト30
A,30Bと、刺繍枠16のX,Y方向に関するそれぞ
れの一辺に沿って配置されているとともに、前記の各駆
動ベルト30A,30Bに対して個別に直結された各駆
動体40A,40Bと、刺繍枠16のX,Y方向に関す
るそれぞれの一辺における所定の支持箇所に取付けら
れ、かつ前記の各駆動体40A,40Bに対しては個々
に対応する駆動体に沿った方向へのみ相対的に移動でき
るように連結された連結部材50A,50Bとを備えて
いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、原反が直接的に支持
され、あるいは複数個の小枠を支持することでこれらの
小枠に張られた被刺繍布が間接的に支持される刺繍枠
を、刺繍データに基づいてX,Y方向へ駆動するための
刺繍ミシンにおける刺繍枠駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図8に従来の一般的な刺繍枠駆動装置が
示されている。この図面から明らかなように、刺繍枠1
6の長辺及び短辺にはガイド溝18,19がそれぞれ形
成されている。この刺繍枠16に対してX方向の駆動力
をそれぞれ与えるための二つの第一駆動ベルト70A
は、この刺繍枠16の短辺のガイド溝19に係合したロ
ーラ72をそれぞれ備えている。また刺繍枠16にY方
向の駆動力を与えるための三つの第二駆動ベルト70B
は、この刺繍枠16の長辺のガイド溝18に係合したロ
ーラ74を備えている。
【0003】前記第一駆動ベルト70AがそのモータM
1によって駆動されると、刺繍枠16はその長辺のガイ
ド溝18と第二駆動ベルト70Bの各ローラ74とが相
対的にスライドしてX方向に移動する。逆に第二駆動ベ
ルト70BがそのモータM2によって駆動されたとき
は、短辺のガイド溝19と第一駆動ベルト70Aの各ロ
ーラ72とが相対的にスライドして刺繍枠16はY方向
に移動する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】図8に示されている刺
繍枠駆動装置においては、刺繍枠16がX,Y方向へ移
動することに伴い、この刺繍枠16の支持位置である両
駆動ベルト70A,70Bのローラ72,74と前記ガ
イド溝18,19との係合位置が変化する。このため刺
繍枠16の移動位置によっては不安定な支持状態とな
り、刺繍枠16に歪みが生じて刺繍柄がデータ通りに縫
われないことがある。
【0005】本発明の技術的課題は、刺繍枠に対する
X,Y方向への駆動力の作用点が、その駆動中において
も常に一定となるように構成することで、この刺繍枠の
歪みを少なくしてデータ通りの適正な刺繍柄が縫えるよ
うにすることである。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明の刺繍ミシンにおける刺繍枠駆動装置は次の
ように構成されている。すなわち刺繍枠に対してX,Y
方向の駆動力を個々に与えるためにそれぞれ配置された
駆動ベルトと、刺繍枠のX,Y方向に関するそれぞれの
一辺に沿って配置され、かつ前記の各駆動ベルトに対し
て個別に直結された各駆動体と、同じく刺繍枠のX,Y
方向に関するそれぞれの一辺における所定の支持箇所に
取付けられているとともに、前記の各駆動体に対しては
個々に対応する駆動体に沿った方向へのみ相対的に移動
できるように連結された連結部材とを備えている。
【0007】
【作用】前記構成において、一方の駆動ベルトの駆動に
よりそれに直結された駆動体を介して前記刺繍枠に例え
ばX方向の駆動力が与えられた場合、この刺繍枠は他方
の駆動ベルトに直結されたY方向に関する駆動体に沿っ
て移動する。このときに駆動体から刺繍枠に伝えられる
X方向への駆動力は、この刺繍枠のY方向に関する一辺
の各支持箇所に取付けられた前記の各連結部材を通じて
作用する。このため刺繍枠がY方向のどの位置にあろう
と、刺繍枠には常に同じ位置にX方向の駆動力が作用す
ることとなる。
【0008】この結果、刺繍枠はそのY方向の位置に関
係なく常に同一条件でX方向へ駆動され、Y方向に関す
る支持箇所の変化による刺繍枠の歪み発生が避けられ
る。なお刺繍枠がY方向に駆動された場合において、こ
の刺繍枠のX方向に関する一辺の各支持箇所に取付けら
れた前記の各連結部材についても同様のことが言える。
【0009】
【実施例】次に本発明の一実施例を図面にしたがって説
明する。なお以下の実施例は多頭式の刺繍ミシンにおい
て、被刺繍布(原反)が直接支持される刺繍枠を対象と
して本発明の駆動装置を適用したものである。
【0010】図1に刺繍枠駆動装置の全体が平面図で示
されている。この図面においてミシンテーブル10の上
面には刺繍枠16が、このテーブル10の上面に沿って
X,Y方向へ移動可能に組付けられている。またミシン
テーブル10の下面には、刺繍枠16にX方向の駆動力
を与えるための第一駆動機構20Aと、同じく刺繍枠1
6にY方向の駆動力を与えるための第二駆動機構20B
とがそれぞれ配置されている。なお第一駆動機構20A
は同じ機構が二つ併設され、第二駆動機構20Bは同じ
機構が三つ併設されている。
【0011】図2に図1の一部が拡大平面図で示され、
図3に図2とほぼ同じ部分が斜視図で示されている。こ
れらの図面からも明らかなように、前記ミシンテーブル
10の上面側には、前記刺繍枠16の短辺の一方に沿わ
せた駆動体40Aと、刺繍枠16の長辺の一方に沿わせ
た駆動体40Bとがそれぞれ配置されている。これらの
両駆動体40A,40Bは、それぞれが対応する刺繍枠
16の辺よりも充分に長く設定されている。
【0012】なお後述するように両駆動体40A,40
Bは、前記第一駆動機構20A及び第二駆動機構20B
の各駆動ベルト30A,30Bに対して個々に直結さ
れ、それぞれの方向(X,Y方向)へ駆動されるように
構成されている。ただし両駆動体40A,40Bは、互
いが干渉し合わないように上下にずらせて交差させてい
る(図3参照)。
【0013】前記刺繍枠16の短辺と駆動体40Aと
は、短辺の両端近くの二箇所において相互に連結部材5
0Aで連結されている。一方、刺繍枠16の長辺と駆動
体40Bとは長辺の両端近くの二箇所及び中央寄りの二
箇所の計四箇所において相互に連結部材50Bで連結さ
れている。そして後述するように各連結部材50A,5
0Bは、それぞれの駆動体40A,40Bに対してその
長手方向に沿った方向へのみ相対移動できるようになっ
ている。
【0014】図4に刺繍枠16をX方向へ駆動させるた
めの前記第一駆動機構20A及び連結部材50Aの構成
が断面図で示され、図5に第一駆動機構20Aが平面図
で示されている。主としてこれらの図面により、まず第
一駆動機構20Aの構成を説明すると、前記ミシンテー
ブル10の下面に位置するテーブルフレーム11の上に
は、上面が開放されたベルトリテーナ22が固定されて
いる。このリテーナ22の各端部近くに設けられた駆動
プーリー26と従動プーリー28との間には前記駆動ベ
ルト30Aが掛けられている。
【0015】前記駆動プーリー26の駆動軸24は、刺
繍枠駆動モータ(図示しない)の回転力を受けて駆動プ
ーリー26と共に回転し、これによって前記駆動ベルト
30Aが両プーリー26,28の間で往復駆動する。そ
してこの駆動ベルト30Aの一部には一対の固定プレー
ト32,33が、ベルト30を上下面から挟むように取
付けられている。
【0016】したがってこれらの固定プレート32,3
3は前記駆動ベルト30Aと共に移動することとなる。
また下側の固定プレート32の四箇所にはコロ34がそ
れぞれ回転自在に取付けられている。これらのコロ34
が前記ベルトリテーナ22の開放部の両縁に設けられた
レール23に沿って回転しながら移動することで、固定
プレート32,33の移動は安定したものとなる。
【0017】上側の固定プレート32には、前記ミシン
テーブル10の上面において刺繍枠16の短辺に沿わせ
て配置された前記駆動体40Aがスペーサ36を介して
二本のボルト38により結合されている。この固定プレ
ート32と駆動体40Aとの結合は、前記ミシンテーブ
ル11に対し駆動体40AのX方向の移動範囲にわたっ
て開けられた開放部分を通じて行われている。そしてこ
の開放部分は、前記スペーサ36が移動できる開口14
を備えたテーブル蓋12で覆われている。
【0018】この構造により前記駆動体40Aは、ミシ
ンテーブル10の下面に位置する駆動ベルト30Aに直
結されたこととなる。なおこの駆動体40Aは刺繍枠1
6の側において上面が開放した案内溝42を備えてい
る。
【0019】次に前記連結部材50Aの構成を説明する
と、この連結部材50Aは図2〜図4から明らかなよう
に一枚のプレート51、四個のローラ54及び二個の規
制ローラ56を構成要素としている。そしてプレート5
1は刺繍枠16に対し、複数本のビス52により着脱可
能に取付けられている。
【0020】また前記の各ローラ54は、前記駆動体4
0Aの案内溝42の内部において前記プレート51に対
し回転自在に支持されている。また図2で明らかなよう
に各ローラ54のうちの両端の二個と残る中央の二個と
は、前記案内溝42の内側面に対し互いに反対側で接触
している。これにより駆動体40AのX方向の往復動作
がプレート51に対し、がたつきのない状態で効率よく
伝えられる。
【0021】前記の各規制ローラ56は、前記プレート
51の下方における駆動体40Aの側壁に対して回転自
在に支持されている。しかもこれらの規制ローラ56
は、刺繍枠16の外周壁に形成された溝17の内部に、
上下方向のがたつきなく係合させている。
【0022】図6に刺繍枠16をY方向へ駆動させるた
めの前記第二駆動機構20B及び連結部材50Bの構成
が断面図で示され、図7に第二駆動機構20B(次に説
明する支持機構60を含む)が平面図で示されている。
これらの図面で明らかなように第二駆動機構20B、そ
の駆動ベルト30B、駆動体40B及び連結部材50B
のそれぞれの構成は、図4及び図5に示されている第一
駆動機構20A及びその関連部材の構成と同一もしくは
均等構成である。したがって図6及び図7において図4
及び図5の構成と対応する部材に同一符号を付して重複
する説明は省略する。
【0023】なお図7に示されている第二駆動機構20
Bは図1の中央に位置するものであり、この箇所に限っ
てはさらに支持機構60が配置されている。この支持機
構60は、刺繍枠16において駆動体40Bが配置され
ている側とは反対側の長辺16aを補助的に支持するた
めのものである。
【0024】図7で示すように前記支持機構60は、前
記ミシンテーブル10の下面に配置されたガイドレール
61と、これに沿ってY方向へ移動可能な移動プレート
62とを主体として構成されている。このガイドレール
61は、図1の中央に位置する第二駆動機構20Bのベ
ルトリテーナ22の延長線上に位置している。また移動
プレート62は、第二駆動機構20Bの固定プレート3
3の場合と同様に四個のコロ63を備え、これらのコロ
63は前記ガイドレール61に沿って回転しながら移動
可能である。
【0025】前記移動プレート62の上面には一つのロ
ーラ66が回転自在に取付けられている。このローラ6
6は、第二駆動機構20Bのテーブル蓋12とほぼ同様
に形成されたテーブル蓋64の開口65を通じてミシン
テーブル10の上面に突出している。さらにこのローラ
66は、刺繍枠16の前記長辺16aの下面に形成され
た案内溝68に対し、刺繍枠16のX方向への移動のみ
を許容するように係合している。
【0026】なお前記移動プレート62は連結プレート
によって第二駆動機構20Bの固定プレート32に連結
され、この固定プレート32の移動に伴って前記ローラ
66も移動する。これにより刺繍枠16の長辺16aに
も第二駆動機構20Bの駆動力が伝達される。
【0027】このように構成された刺繍枠駆動装置によ
れば、前記第一駆動機構20Aの駆動ベルト30Aを駆
動させることで、このベルト30Aに直結されている前
記駆動体40AがX方向へ移動する。この駆動体40A
から前記刺繍枠16にX方向への駆動が伝えられるので
あるが、この駆動力は刺繍枠16の短辺の両端部に取付
けられた前記の各連結部材50Aを通じて作用する。こ
のため刺繍枠16がY方向のどの位置にあろうと、刺繍
枠16には常に同じ位置にX方向の駆動力が作用する。
【0028】また第二駆動機構20Bの駆動ベルト30
Bを駆動させれば、このベルト30Bに直結されている
前記駆動体40BがY方向へ移動し、これに連動して刺
繍枠16もY方向へ駆動される。このときの駆動力は刺
繍枠16の長辺の四箇所に取付けられた各連結部材50
Bを通じて刺繍枠16に作用する。このため刺繍枠16
がX方向のどの位置にあっても、Y方向の駆動力は刺繍
枠16に対して常に同じ位置に作用する
【0029】
【発明の効果】このように本発明は、駆動中の刺繍枠が
どの位置にあろうと、この刺繍枠に対する駆動力の作用
点が常に一定となるように保たれるので、この刺繍枠に
歪みが生じることが少なく、データ通りの適正な刺繍柄
が縫われる。
【図面の簡単な説明】
【図1】刺繍枠駆動装置の全体を表した平面図である。
【図2】図1の一部を表した拡大平面図である。
【図3】図2とほぼ同じ部分を表した斜視図である。
【図4】刺繍枠をX方向へ駆動させるための第一駆動機
構及び連結部材の構成を表した断面図である。
【図5】第一駆動機構の平面図である。
【図6】刺繍枠をY方向へ駆動させるための第二駆動機
構及び連結部材の構成を表した断面図である。
【図7】第二駆動機構と支持機構とを表した平面図であ
る。
【図8】従来の一般的な刺繍枠駆動装置を表した平面図
である。
【符号の説明】
16 刺繍枠 30A,30B 駆動ベルト 40A,40B 駆動体 50A,50B 連結部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 刺繍枠に対してX,Y方向の駆動力を個
    々に与えるためにそれぞれ配置された駆動ベルトと、 刺繍枠のX,Y方向に関するそれぞれの一辺に沿って配
    置され、かつ前記の各駆動ベルトに対して個別に直結さ
    れた各駆動体と、 同じく刺繍枠のX,Y方向に関するそれぞれの一辺にお
    ける所定の支持箇所にそれぞれ取付けられているととも
    に、前記の各駆動体に対しては個々に対応する駆動体に
    沿った方向へのみ相対的に移動できるように連結された
    連結部材と、 を備えたことを特徴とする刺繍ミシンの刺繍枠駆動装
    置。
JP35150491A 1991-12-11 1991-12-11 刺繍ミシンにおける刺繍枠駆動装置 Withdrawn JPH05163660A (ja)

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JP35150491A JPH05163660A (ja) 1991-12-11 1991-12-11 刺繍ミシンにおける刺繍枠駆動装置

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JP35150491A JPH05163660A (ja) 1991-12-11 1991-12-11 刺繍ミシンにおける刺繍枠駆動装置

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JPH05163660A true JPH05163660A (ja) 1993-06-29

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JP35150491A Withdrawn JPH05163660A (ja) 1991-12-11 1991-12-11 刺繍ミシンにおける刺繍枠駆動装置

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JP (1) JPH05163660A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002210285A (ja) * 2001-01-15 2002-07-30 Barudan Co Ltd ミシン
JP2003079984A (ja) * 2001-09-11 2003-03-18 Barudan Co Ltd ミシンの枠駆動機構
KR20030064237A (ko) * 2002-01-21 2003-07-31 곽동우 수틀 이송장치
DE10040677B4 (de) * 1999-08-24 2007-01-04 Tokai Kogyo Mishin K.K., Kasugai Vorrichtung zum Führen von zu bestickendem Material in einer Nähmaschine

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990311