JPH0516367B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0516367B2 JPH0516367B2 JP14373588A JP14373588A JPH0516367B2 JP H0516367 B2 JPH0516367 B2 JP H0516367B2 JP 14373588 A JP14373588 A JP 14373588A JP 14373588 A JP14373588 A JP 14373588A JP H0516367 B2 JPH0516367 B2 JP H0516367B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phosphine
- phosphorus
- sodium hypophosphite
- tank
- reaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Treating Waste Gases (AREA)
- Removal Of Specific Substances (AREA)
Description
[産業上の利用分野]
本発明は次亜リン酸ソーダの製造法に関し、更
に言えば、次亜リン酸ソーダ製造時に発生するホ
スフインから元素リンを回収して、この元素リン
を再利用する次亜リン酸ソーダの製造法に関す
る。 [従来の技術] 従来より、次亜リン酸ソーダは黄リンと苛性ソ
ーダを直接に反応させることにより製造されてい
る。反応条件により反応式は種々表わされるが代
表的な反応式は以下の通りである。 4P+3NaOH+3H2O→3NaH2PO2+PH3 また、他の方法として黄リンと消石灰とを反応
させて次亜リン酸カルシウムを生成し、次いでこ
の次亜リン酸カルシウムをソーダ灰と反応させて
製造している。反応式で表わせば次の通りであ
る。 8P+3Ca(OH)2+6H2O→3Ca(H2PO2
)2+2PH3 Ca(H2PO2)2+Na2CO3→2NaH2PO2+
CaCO3 従つて、いずれかの方法においてもホスフイン
(PH3)の発生がある。 [発明が解決しようとする課題] 上記の様に次亜リン酸ソーダ製造時には必ずと
いつてよい程にホスフインの発生がある。 この副生するホスフインは各種リン化合物誘導
体の出発物質、還元剤、半導体原料等として利用
されているが、あくまで、次亜リン酸ソーダ製造
時の副生物であつて、需要と供給のバランスは不
安定である。大部分のホスフインは燃焼されリン
酸として回収されている。 即ち、次亜リン酸ソーダ製造時に副生するホス
フインの有効利用が課題であつた。 そこで、本発明者は鋭意研究をした結果発明を
得た。 [課題を解決するための手段] 即ち、本発明は、次亜リン酸ソーダ製造法にお
いて、副生するホスフインをリン合金粉末に接触
させて熱分解して生成する元素リンを回収し、該
元素リンを次亜リン酸ソーダ製造の反応系へ返送
して循環使用することを特徴とする次亜リン酸ソ
ーダの製造法である。 本発明における、ホスフインが副生する次亜リ
ン酸ソーダの製造法としては、原料に元素リンを
使用し、副生物としてホスフインが発生するもの
であれば、特に限定はなく、例えば、 黄リンと苛性ソーダを直接反応させて次亜リ
ン酸ソーダとホスフインとを生成させる製造
法、 黄リンと消石灰を反応させて次亜リン酸カル
シウムとホスフインとを生成させ、次いで、こ
の次亜リン酸カルシウムをソーダ灰と反応させ
て次亜リン酸ソーダと炭酸カルシウムを生成さ
せる製造法等が挙げられる。 以下に本発明の代表的実施態様を図面に基づい
て説明する。 第1図において、黄リン槽1から液状黄リンを
苛性ソーダ槽2から苛性ソーダ溶液を、消石灰槽
3から消石灰スラリーをそれぞれ撹拌機5の付い
た反応槽4に添加して次亜リン酸ソーダの製造反
応を行なう。 生成した次亜リン酸ソーダは導管6を通り、次
亜リン酸ソーダ回収槽7に溶液として回収され
る。 生成したホスフインは導管8を通り脱水塔9で
脱水された後、ホスフイン分解塔10へ移行す
る。このホスフイン分解塔10には、第2図に示
すように、リン合金粉末16が充填されている。
リン合金粉末としてはクロム、マンガン、鉄、コ
バルト、ニツケル、チタン等から選ばれた1種以
上の金属とリンとの合金粉末が挙げられ、その大
きさ、形状等は、特に限定するものではない。 ホスフイン分解塔10の外側には加熱器11が
付設され、ホスフインの分解が効果的に行なわれ
るように温度コントロールされている。このホス
フイン分解塔における温度は420〜500℃で行なう
のが好ましい。その理由は、420℃未満ではホス
フインの分解が充分に行なわれず、又、500℃を
越えると、黄リンの赤リン化が生じ、好ましくな
いからである。 生成した元素リンは、約50℃程度に制御された
黄リン回収槽13に液体の黄リンとして回収され
る。 また、ホスフイン中に含まれる窒素ガス、炭酸
ガス等は、オフガス排出口12により除かれる。 [実施例] 実施例 1 次亜リン酸ソーダを第1図に示す装置で製造し
た。 即ち、黄リン槽1から黄リン30Kg、消石灰槽2
から20%消石灰スラリー126Kgおよび水250を、
撹拌機の付設された反応槽4に挿入し、60〜80℃
に加熱し撹拌して黄リンを微粒子に分散させた。
次いで、この分散液に苛性ソーダ槽から25%苛性
ソーダ水溶液91Kgを滴下して反応させた。反応の
進行に従い、次亜リン酸ソーダの生成と共にホス
フインの良好な発生が見られた。滴下終了後、更
に75〜90℃において45分間加熱し、撹拌して反応
を完結させた。 生成した次亜リン酸ソーダは導管6を通り、次
亜リン酸ソーダ回収槽に溶液として回収された。 また、発生したホスフインは活性炭の充填され
た脱水塔9を通して除湿した後、リン合金の充填
されたホスフイン分解塔10へ導入した。リン合
金は第1表に示す種々のものに変えて用いたが、
ホスフイン分解条件は以下の通りである。 温 度 450±5℃ ホスフイン流量 17100%PH3/min 空間速度 20+(1/H) 反応管内径 87mm リン合金 5 ホスフインの分解によつて生成した元素リンは
50℃に制御された黄リン回収槽13に黄リンとし
て第1表に示す量が回収された。 ホスフイン中に含まれるN2ガス、CO2ガス、
H2ガス等はオフガス排出口12より除去される。 回収された黄リンは、ポンプ14を介し導管1
5を通り、黄リン槽へと移行し、次亜リン酸ソー
ダ製造の原料として、循環使用された。
に言えば、次亜リン酸ソーダ製造時に発生するホ
スフインから元素リンを回収して、この元素リン
を再利用する次亜リン酸ソーダの製造法に関す
る。 [従来の技術] 従来より、次亜リン酸ソーダは黄リンと苛性ソ
ーダを直接に反応させることにより製造されてい
る。反応条件により反応式は種々表わされるが代
表的な反応式は以下の通りである。 4P+3NaOH+3H2O→3NaH2PO2+PH3 また、他の方法として黄リンと消石灰とを反応
させて次亜リン酸カルシウムを生成し、次いでこ
の次亜リン酸カルシウムをソーダ灰と反応させて
製造している。反応式で表わせば次の通りであ
る。 8P+3Ca(OH)2+6H2O→3Ca(H2PO2
)2+2PH3 Ca(H2PO2)2+Na2CO3→2NaH2PO2+
CaCO3 従つて、いずれかの方法においてもホスフイン
(PH3)の発生がある。 [発明が解決しようとする課題] 上記の様に次亜リン酸ソーダ製造時には必ずと
いつてよい程にホスフインの発生がある。 この副生するホスフインは各種リン化合物誘導
体の出発物質、還元剤、半導体原料等として利用
されているが、あくまで、次亜リン酸ソーダ製造
時の副生物であつて、需要と供給のバランスは不
安定である。大部分のホスフインは燃焼されリン
酸として回収されている。 即ち、次亜リン酸ソーダ製造時に副生するホス
フインの有効利用が課題であつた。 そこで、本発明者は鋭意研究をした結果発明を
得た。 [課題を解決するための手段] 即ち、本発明は、次亜リン酸ソーダ製造法にお
いて、副生するホスフインをリン合金粉末に接触
させて熱分解して生成する元素リンを回収し、該
元素リンを次亜リン酸ソーダ製造の反応系へ返送
して循環使用することを特徴とする次亜リン酸ソ
ーダの製造法である。 本発明における、ホスフインが副生する次亜リ
ン酸ソーダの製造法としては、原料に元素リンを
使用し、副生物としてホスフインが発生するもの
であれば、特に限定はなく、例えば、 黄リンと苛性ソーダを直接反応させて次亜リ
ン酸ソーダとホスフインとを生成させる製造
法、 黄リンと消石灰を反応させて次亜リン酸カル
シウムとホスフインとを生成させ、次いで、こ
の次亜リン酸カルシウムをソーダ灰と反応させ
て次亜リン酸ソーダと炭酸カルシウムを生成さ
せる製造法等が挙げられる。 以下に本発明の代表的実施態様を図面に基づい
て説明する。 第1図において、黄リン槽1から液状黄リンを
苛性ソーダ槽2から苛性ソーダ溶液を、消石灰槽
3から消石灰スラリーをそれぞれ撹拌機5の付い
た反応槽4に添加して次亜リン酸ソーダの製造反
応を行なう。 生成した次亜リン酸ソーダは導管6を通り、次
亜リン酸ソーダ回収槽7に溶液として回収され
る。 生成したホスフインは導管8を通り脱水塔9で
脱水された後、ホスフイン分解塔10へ移行す
る。このホスフイン分解塔10には、第2図に示
すように、リン合金粉末16が充填されている。
リン合金粉末としてはクロム、マンガン、鉄、コ
バルト、ニツケル、チタン等から選ばれた1種以
上の金属とリンとの合金粉末が挙げられ、その大
きさ、形状等は、特に限定するものではない。 ホスフイン分解塔10の外側には加熱器11が
付設され、ホスフインの分解が効果的に行なわれ
るように温度コントロールされている。このホス
フイン分解塔における温度は420〜500℃で行なう
のが好ましい。その理由は、420℃未満ではホス
フインの分解が充分に行なわれず、又、500℃を
越えると、黄リンの赤リン化が生じ、好ましくな
いからである。 生成した元素リンは、約50℃程度に制御された
黄リン回収槽13に液体の黄リンとして回収され
る。 また、ホスフイン中に含まれる窒素ガス、炭酸
ガス等は、オフガス排出口12により除かれる。 [実施例] 実施例 1 次亜リン酸ソーダを第1図に示す装置で製造し
た。 即ち、黄リン槽1から黄リン30Kg、消石灰槽2
から20%消石灰スラリー126Kgおよび水250を、
撹拌機の付設された反応槽4に挿入し、60〜80℃
に加熱し撹拌して黄リンを微粒子に分散させた。
次いで、この分散液に苛性ソーダ槽から25%苛性
ソーダ水溶液91Kgを滴下して反応させた。反応の
進行に従い、次亜リン酸ソーダの生成と共にホス
フインの良好な発生が見られた。滴下終了後、更
に75〜90℃において45分間加熱し、撹拌して反応
を完結させた。 生成した次亜リン酸ソーダは導管6を通り、次
亜リン酸ソーダ回収槽に溶液として回収された。 また、発生したホスフインは活性炭の充填され
た脱水塔9を通して除湿した後、リン合金の充填
されたホスフイン分解塔10へ導入した。リン合
金は第1表に示す種々のものに変えて用いたが、
ホスフイン分解条件は以下の通りである。 温 度 450±5℃ ホスフイン流量 17100%PH3/min 空間速度 20+(1/H) 反応管内径 87mm リン合金 5 ホスフインの分解によつて生成した元素リンは
50℃に制御された黄リン回収槽13に黄リンとし
て第1表に示す量が回収された。 ホスフイン中に含まれるN2ガス、CO2ガス、
H2ガス等はオフガス排出口12より除去される。 回収された黄リンは、ポンプ14を介し導管1
5を通り、黄リン槽へと移行し、次亜リン酸ソー
ダ製造の原料として、循環使用された。
【表】
(注) 各リン合金は、各微粉末に珪酸エチル酸
分解液をバインダーとして造粒して作製
した。
実施例 2 リン合金に「Fe−P」を使用し、温度を400、
420、440、450℃に設定した以外は、実施例1と
同様の操作を行なつた。 その結果を第2表に示す。
分解液をバインダーとして造粒して作製
した。
実施例 2 リン合金に「Fe−P」を使用し、温度を400、
420、440、450℃に設定した以外は、実施例1と
同様の操作を行なつた。 その結果を第2表に示す。
【表】
[発明の効果]
従来は次亜リン酸ソーダ製造時に発生するホス
フインは需要のあるなしに係わらず、全てホスフ
インとして回収しなければならなつたが、本発明
によればホスフインの需要のある時はホスフイン
として回収し、それ以外の時には元素リンとして
回収して、原料として再び反応系に循環使用でき
るため、無駄なホスフインの貯蔵はなくなるばか
りでなく、次亜リン酸ソーダの収率も向上する利
点がある。
フインは需要のあるなしに係わらず、全てホスフ
インとして回収しなければならなつたが、本発明
によればホスフインの需要のある時はホスフイン
として回収し、それ以外の時には元素リンとして
回収して、原料として再び反応系に循環使用でき
るため、無駄なホスフインの貯蔵はなくなるばか
りでなく、次亜リン酸ソーダの収率も向上する利
点がある。
第1図は本発明の1つの実施態様を示す工程図
であり、第2図はホスフイン分解塔の拡大図であ
る。 1……黄リン槽、2……苛性ソーダ槽、3……
消石灰槽、4……反応槽、5……撹拌機、6……
導管、7……次亜リン酸ソーダ回収槽、8……導
管、9……脱水槽、10……ホスフイン分解塔、
11……加熱器、12……オフガス排出口、13
……黄リン回収槽、14……ポンプ、15……導
管、16……リン合金粉末。
であり、第2図はホスフイン分解塔の拡大図であ
る。 1……黄リン槽、2……苛性ソーダ槽、3……
消石灰槽、4……反応槽、5……撹拌機、6……
導管、7……次亜リン酸ソーダ回収槽、8……導
管、9……脱水槽、10……ホスフイン分解塔、
11……加熱器、12……オフガス排出口、13
……黄リン回収槽、14……ポンプ、15……導
管、16……リン合金粉末。
Claims (1)
- 1 次亜リン酸ソーダの製造法において、副生す
るホスフインをリン合金粉末に接触させて熱分解
して生成する元素リンを回収し、該元素リンを次
亜リン酸ソーダ製造の反応系へ返送して循環使用
することを特徴とする次亜リン酸ソーダの製造
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14373588A JPH01313310A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 次亜リン酸ソーダの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14373588A JPH01313310A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 次亜リン酸ソーダの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01313310A JPH01313310A (ja) | 1989-12-18 |
| JPH0516367B2 true JPH0516367B2 (ja) | 1993-03-04 |
Family
ID=15345792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14373588A Granted JPH01313310A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 次亜リン酸ソーダの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01313310A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2778375A1 (en) * | 2009-10-23 | 2011-04-28 | Rhodia (China) Co., Ltd. | Process for stabilizing hypophosphite |
| WO2012113145A1 (en) * | 2011-02-24 | 2012-08-30 | Rhodia (China) Co., Ltd. | Flame retardant polymer compositions comprising stabilized hypophosphite salts |
| WO2013149396A1 (en) * | 2012-04-06 | 2013-10-10 | Rhodia Operations | Process for production of hypophosphite salts |
| CN107973281B (zh) * | 2017-12-01 | 2019-12-03 | 合肥学院 | 一种无水管状金属次磷酸盐及其制备方法 |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP14373588A patent/JPH01313310A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01313310A (ja) | 1989-12-18 |
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