JPH05164656A - スプラインの摩耗診断法 - Google Patents
スプラインの摩耗診断法Info
- Publication number
- JPH05164656A JPH05164656A JP3330831A JP33083191A JPH05164656A JP H05164656 A JPH05164656 A JP H05164656A JP 3330831 A JP3330831 A JP 3330831A JP 33083191 A JP33083191 A JP 33083191A JP H05164656 A JPH05164656 A JP H05164656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spline
- vibration
- wear
- bearing
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スプライン歯の磨耗量をスプラインを開放す
ることなく把握する。 【構成】 スプライン軸の軸受に振動センサを取り付
け、前記軸受の振動速度および振動加速度のうちの少な
くともいずれか一つを測定し、あらかじめ把握してある
振動速度または振動加速度とスプライン歯の磨耗量との
関係から、スプライン歯の磨耗量を推定するスプライン
の摩耗診断法。 【効果】 スプラインの磨耗状態の点検が容易にでき
る。
ることなく把握する。 【構成】 スプライン軸の軸受に振動センサを取り付
け、前記軸受の振動速度および振動加速度のうちの少な
くともいずれか一つを測定し、あらかじめ把握してある
振動速度または振動加速度とスプライン歯の磨耗量との
関係から、スプライン歯の磨耗量を推定するスプライン
の摩耗診断法。 【効果】 スプラインの磨耗状態の点検が容易にでき
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はスプラインの歯の磨耗
量を、スプライン軸の軸受で発生する振動の速度または
加速度から推定する磨耗診断法に関する。
量を、スプライン軸の軸受で発生する振動の速度または
加速度から推定する磨耗診断法に関する。
【0002】
【従来の技術】スプラインは動力伝達を行う軸と穴の結
合のために用いられるものである。スプラインのうち角
形スプラインはJIS B 1601に寸法形状が規定
してあり、芯出し不要のため取替え作業が容易、低速回
転に適する、構造が簡単なため購入費が安価である等の
理由のため、各種機械類に使用されている。また、製鉄
所においては熱間圧延機前後面の搬送テーブルに使用さ
れる搬送ローラーのように、搬送ローラーが熱のために
軸方向に伸縮するような場所に適用されている。
合のために用いられるものである。スプラインのうち角
形スプラインはJIS B 1601に寸法形状が規定
してあり、芯出し不要のため取替え作業が容易、低速回
転に適する、構造が簡単なため購入費が安価である等の
理由のため、各種機械類に使用されている。また、製鉄
所においては熱間圧延機前後面の搬送テーブルに使用さ
れる搬送ローラーのように、搬送ローラーが熱のために
軸方向に伸縮するような場所に適用されている。
【0003】スプラインを用いた搬送ローラーを、図3
により説明すると、次のとおりである。すなわち、搬送
ロール21の回転軸22は、両端部を軸受架台23およ
び24に取り付けられた軸受25および26により回転
可能に軸支されている。そして、回転軸22の駆動側端
部22aは、スプライン軸が形成されている。
により説明すると、次のとおりである。すなわち、搬送
ロール21の回転軸22は、両端部を軸受架台23およ
び24に取り付けられた軸受25および26により回転
可能に軸支されている。そして、回転軸22の駆動側端
部22aは、スプライン軸が形成されている。
【0004】一方、電動機27によって駆動される回転
軸28が、軸受架台29および30に取り付けられた軸
受31および32により回転可能に軸支されている。回
転軸28の先端28aには、前記スプライン軸が嵌装さ
れるスプライン穴を有する接続部材33が取り付けられ
ている。この接続部材33の底面33aと前記搬送ロー
ル21の回転軸22の駆動側端部22a間は、ある程度
の空間があるように構成されている。
軸28が、軸受架台29および30に取り付けられた軸
受31および32により回転可能に軸支されている。回
転軸28の先端28aには、前記スプライン軸が嵌装さ
れるスプライン穴を有する接続部材33が取り付けられ
ている。この接続部材33の底面33aと前記搬送ロー
ル21の回転軸22の駆動側端部22a間は、ある程度
の空間があるように構成されている。
【0005】このような構成になっているので、搬送ロ
ール21を回転中に搬送ロール21が回転軸22の方向
に延びても、スプライン軸がスプライン穴に沿って滑動
するので回転軸22あるいは回転軸28が損傷すること
はない。
ール21を回転中に搬送ロール21が回転軸22の方向
に延びても、スプライン軸がスプライン穴に沿って滑動
するので回転軸22あるいは回転軸28が損傷すること
はない。
【0006】図4は図3のA−A矢視図である。前記接
続部材33の内面には、8個の溝部33bを有するスプ
ライン穴が形成されており、このスプライン穴の8個の
溝部33bに嵌合する8個のスプライン歯34aを有す
るスプライン軸34が挿入されている。なお、スプライ
ン歯は8個のものの外に、6個や10個のものがある。
続部材33の内面には、8個の溝部33bを有するスプ
ライン穴が形成されており、このスプライン穴の8個の
溝部33bに嵌合する8個のスプライン歯34aを有す
るスプライン軸34が挿入されている。なお、スプライ
ン歯は8個のものの外に、6個や10個のものがある。
【0007】スプライン軸34のスプライン歯34aと
スプライン穴の溝部33bの間には、スプライン軸34
がスムーズに滑動するためにある程度の隙間がある。こ
のため、スプライン歯34aは常にスプライン穴の溝部
33bの壁に押し付けられて、摩擦力が働き磨耗する。
スプライン穴の溝部33bの間には、スプライン軸34
がスムーズに滑動するためにある程度の隙間がある。こ
のため、スプライン歯34aは常にスプライン穴の溝部
33bの壁に押し付けられて、摩擦力が働き磨耗する。
【0008】上述したスプライン歯の磨耗状態を点検す
る方法としては、従来次のような方法があった。 (1)修理日等の設備停止時に、スプライン軸をスプラ
イン穴から抜き出した状態にした上、磨耗量を測定器で
直接測定する。 (2)スプライン軸を開放状態にせず、スプライン穴を
設けた接続部材の上面にダイアルゲージをセットし、ス
プライン穴とスプライン軸との間にどの程度遊び(ガ
タ)があるかを測定することにより、磨耗量を推定す
る。
る方法としては、従来次のような方法があった。 (1)修理日等の設備停止時に、スプライン軸をスプラ
イン穴から抜き出した状態にした上、磨耗量を測定器で
直接測定する。 (2)スプライン軸を開放状態にせず、スプライン穴を
設けた接続部材の上面にダイアルゲージをセットし、ス
プライン穴とスプライン軸との間にどの程度遊び(ガ
タ)があるかを測定することにより、磨耗量を推定す
る。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
スプライン歯の磨耗状態を点検する方法には、前記いず
れの方法とも次のような問題点があった。 (1)設備停止時にしか点検ができないので、計画的な
点検ができない。 (2)大型のスプラインになるほど、測定に要する時間
および費用がかかる。 (3)スプライン軸が長くなると、スプライン歯が磨耗
したぶんだけスプライン軸が回転の中心から下がるの
で、正しい測定値を得るためには回転の中心までスプラ
イン軸を引き上げる必要がある。 (4)測定器により実測しなければならないので時間が
かかり、補修費が増大する。
スプライン歯の磨耗状態を点検する方法には、前記いず
れの方法とも次のような問題点があった。 (1)設備停止時にしか点検ができないので、計画的な
点検ができない。 (2)大型のスプラインになるほど、測定に要する時間
および費用がかかる。 (3)スプライン軸が長くなると、スプライン歯が磨耗
したぶんだけスプライン軸が回転の中心から下がるの
で、正しい測定値を得るためには回転の中心までスプラ
イン軸を引き上げる必要がある。 (4)測定器により実測しなければならないので時間が
かかり、補修費が増大する。
【0010】この発明は、従来技術の上述のような問題
点を解消するためになされたものであり、測定器により
実測しなくてもスプライン歯の磨耗量が把握できるスプ
ラインの摩耗診断法を提供することを目的としている。
点を解消するためになされたものであり、測定器により
実測しなくてもスプライン歯の磨耗量が把握できるスプ
ラインの摩耗診断法を提供することを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】この発明に係るスプライ
ンの磨耗診断方法は、スプライン軸の軸受に振動センサ
を取り付け、前記軸受の振動速度および振動加速度のう
ちの少なくともいずれか一つを測定し、あらかじめ把握
してある振動速度または振動加速度とスプライン歯の磨
耗量との関係から、スプライン歯の磨耗量を推定するも
のである。
ンの磨耗診断方法は、スプライン軸の軸受に振動センサ
を取り付け、前記軸受の振動速度および振動加速度のう
ちの少なくともいずれか一つを測定し、あらかじめ把握
してある振動速度または振動加速度とスプライン歯の磨
耗量との関係から、スプライン歯の磨耗量を推定するも
のである。
【0012】
【作用】この発明に係るスプラインの磨耗診断方法は、
スプライン軸の軸受に振動センサを取り付け、前記軸受
の振動速度および振動加速度のうちの少なくともいずれ
か一つを測定し、あらかじめ把握してある振動速度また
は振動加速度とスプライン歯の磨耗量との関係から、ス
プライン歯の磨耗量を推定するようにしている。
スプライン軸の軸受に振動センサを取り付け、前記軸受
の振動速度および振動加速度のうちの少なくともいずれ
か一つを測定し、あらかじめ把握してある振動速度また
は振動加速度とスプライン歯の磨耗量との関係から、ス
プライン歯の磨耗量を推定するようにしている。
【0013】このようにしたのは、定期的にスプライン
軸の軸受の振動速度または振動加速度を測定し、その時
のスプライン歯の高さ方向の実測磨耗量との関係を調べ
たところ、スプライン軸の軸受の振動速度または振動加
速度とスプライン歯の高さ方向の実測磨耗量との間には
非常に高い相関があることが分かったからである。そし
て、この方法によれば、スプライン歯の磨耗量の測定が
スプライン軸を開放することなく測定でき、測定に要す
る時間と労力がが大幅に低減できる。
軸の軸受の振動速度または振動加速度を測定し、その時
のスプライン歯の高さ方向の実測磨耗量との関係を調べ
たところ、スプライン軸の軸受の振動速度または振動加
速度とスプライン歯の高さ方向の実測磨耗量との間には
非常に高い相関があることが分かったからである。そし
て、この方法によれば、スプライン歯の磨耗量の測定が
スプライン軸を開放することなく測定でき、測定に要す
る時間と労力がが大幅に低減できる。
【0014】
【実施例】本発明の1実施例のスプラインの磨耗診断方
法を前述した搬送テーブルのスルラインに適用した場合
について、図1に基づき説明する。本発明の1実施例の
スプラインの磨耗診断方法においては、搬送ロール21
の回転軸22を軸支している軸受25および26のう
ち、スプライン軸に近いほうの軸受26の外面に振動セ
ンサー1を取り付ける。そして、搬送ロール21が回転
しているときに、軸受26の振動速度と振動加速度を定
期的に測定する。
法を前述した搬送テーブルのスルラインに適用した場合
について、図1に基づき説明する。本発明の1実施例の
スプラインの磨耗診断方法においては、搬送ロール21
の回転軸22を軸支している軸受25および26のう
ち、スプライン軸に近いほうの軸受26の外面に振動セ
ンサー1を取り付ける。そして、搬送ロール21が回転
しているときに、軸受26の振動速度と振動加速度を定
期的に測定する。
【0015】表1および図2は上述のようにして測定し
た軸受の振動速度および振動加速度とスプライン歯の磨
耗量との関係を示す表およびグラフである。表1および
図2から明らかなように、振動速度および振動加速度と
スプライン歯の磨耗量との間には高い相関があることが
わかる。
た軸受の振動速度および振動加速度とスプライン歯の磨
耗量との関係を示す表およびグラフである。表1および
図2から明らかなように、振動速度および振動加速度と
スプライン歯の磨耗量との間には高い相関があることが
わかる。
【0016】
【表1】
【0017】なお、実際の診断にあたっては、振動速度
または振動加速度の値が許容値をオーバーした時点で、
他の測定方法で磨耗量を測定して、磨耗量を確認するよ
うにしてもよい。
または振動加速度の値が許容値をオーバーした時点で、
他の測定方法で磨耗量を測定して、磨耗量を確認するよ
うにしてもよい。
【0018】
【発明の効果】この発明により、スプライン歯の磨耗状
態がスプラインを開放することなく、容易に把握でき
る。
態がスプラインを開放することなく、容易に把握でき
る。
【図1】本発明の1実施例のスプラインの磨耗診断方法
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図2】(a)は振動速度とスプライン歯の磨耗量との
関係を示すグラフ、(b)は振動加速度とスプライン歯
の磨耗量との関係を示すグラフである。
関係を示すグラフ、(b)は振動加速度とスプライン歯
の磨耗量との関係を示すグラフである。
【図3】スプラインを搬送テーブルの搬送ローラーに適
用した状態を示す説明図である。
用した状態を示す説明図である。
【図4】図3のA−A矢視図である。
1 振動センサー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山梨 柾巳 東京都千代田区丸の内1丁目1番2号 日 本鋼管株式会社内 (72)発明者 中村 康海 東京都千代田区丸の内1丁目1番2号 日 本鋼管株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 スプライン軸の軸受に振動センサを取り
付け、前記軸受の振動速度および振動加速度のうちの少
なくともいずれか一つを測定し、あらかじめ把握してあ
る振動速度または振動加速度とスプライン歯の磨耗量と
の関係から、スプライン歯の磨耗量を推定することを特
徴とするスプラインの摩耗診断法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3330831A JPH05164656A (ja) | 1991-12-13 | 1991-12-13 | スプラインの摩耗診断法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3330831A JPH05164656A (ja) | 1991-12-13 | 1991-12-13 | スプラインの摩耗診断法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05164656A true JPH05164656A (ja) | 1993-06-29 |
Family
ID=18237030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3330831A Pending JPH05164656A (ja) | 1991-12-13 | 1991-12-13 | スプラインの摩耗診断法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05164656A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002285975A (ja) * | 2001-03-26 | 2002-10-03 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 縦型ポンプの診断装置および診断方法 |
| JP2004108177A (ja) * | 2002-09-13 | 2004-04-08 | Toshiba Corp | 縦型ポンプの監視診断方法および装置 |
| JP2007071717A (ja) * | 2005-09-07 | 2007-03-22 | Toribo Tex Kk | 転がり軸受の劣化評価方法 |
| CN103808577A (zh) * | 2013-11-22 | 2014-05-21 | 大连理工大学 | 航空花键振动润滑磨损实验器 |
| CN106932197A (zh) * | 2017-03-13 | 2017-07-07 | 西北工业大学 | 一种渐开线花键副微动磨损试验台 |
| CN112964466A (zh) * | 2021-04-05 | 2021-06-15 | 西北工业大学 | 一种高承载精度可调的浮动花键综合试验台及试验方法 |
| CN120251624A (zh) * | 2025-06-05 | 2025-07-04 | 三明学院 | 一种万向传动轴及旋耕机 |
-
1991
- 1991-12-13 JP JP3330831A patent/JPH05164656A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002285975A (ja) * | 2001-03-26 | 2002-10-03 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 縦型ポンプの診断装置および診断方法 |
| JP2004108177A (ja) * | 2002-09-13 | 2004-04-08 | Toshiba Corp | 縦型ポンプの監視診断方法および装置 |
| JP2007071717A (ja) * | 2005-09-07 | 2007-03-22 | Toribo Tex Kk | 転がり軸受の劣化評価方法 |
| CN103808577A (zh) * | 2013-11-22 | 2014-05-21 | 大连理工大学 | 航空花键振动润滑磨损实验器 |
| CN106932197A (zh) * | 2017-03-13 | 2017-07-07 | 西北工业大学 | 一种渐开线花键副微动磨损试验台 |
| CN112964466A (zh) * | 2021-04-05 | 2021-06-15 | 西北工业大学 | 一种高承载精度可调的浮动花键综合试验台及试验方法 |
| CN120251624A (zh) * | 2025-06-05 | 2025-07-04 | 三明学院 | 一种万向传动轴及旋耕机 |
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