JPH0516513A - 孔版印刷装置 - Google Patents
孔版印刷装置Info
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- JPH0516513A JPH0516513A JP16840691A JP16840691A JPH0516513A JP H0516513 A JPH0516513 A JP H0516513A JP 16840691 A JP16840691 A JP 16840691A JP 16840691 A JP16840691 A JP 16840691A JP H0516513 A JPH0516513 A JP H0516513A
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Landscapes
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 印刷したいインク色の変更が容易にでき、構
成が簡単で、小型で安価な孔版印刷装置を提供する。 【構成】 使用者の所望のインクパッド色を青色とする
と、モータ43を回転することで回転インクパッド保持
部8を矢印方向へ回動し、青色インクパッド22を感熱
性孔版原紙80の画像形成部に対向させる。そして再び
回転インクパッド保持部8をモータユニット70により
下降させ、青色インクパッド22を感熱性孔版原紙80
に押圧密着させた状態にし、機枠1に設けたホルダ部
(図示せず)を持ち、印刷用紙等へ押圧させ、印刷を行
なう。
成が簡単で、小型で安価な孔版印刷装置を提供する。 【構成】 使用者の所望のインクパッド色を青色とする
と、モータ43を回転することで回転インクパッド保持
部8を矢印方向へ回動し、青色インクパッド22を感熱
性孔版原紙80の画像形成部に対向させる。そして再び
回転インクパッド保持部8をモータユニット70により
下降させ、青色インクパッド22を感熱性孔版原紙80
に押圧密着させた状態にし、機枠1に設けたホルダ部
(図示せず)を持ち、印刷用紙等へ押圧させ、印刷を行
なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、孔版印刷装置に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、印刷インク色の変更が可能な孔版
印刷装置として、回転式の孔版印刷装置が知られてい
る。このような装置の一例として、特公昭60ー262
684号公報に示される孔版印刷装置を図5に示す。
印刷装置として、回転式の孔版印刷装置が知られてい
る。このような装置の一例として、特公昭60ー262
684号公報に示される孔版印刷装置を図5に示す。
【0003】この孔版印刷装置は、機枠100と、機枠
100に回転可能に設けられた回転支持部材101と、
回転支持部材101に取り付けられ、孔版印刷用原紙1
02を担持する原紙担持回転部材103と、孔版印刷用
原紙102へ印刷インクを供給するインク供給手段10
4とを備えた複数個の回転式孔版印刷手段105と、プ
レスローラ106と、回転支持部材101を分割回転駆
動し、複数個の回転式孔版印刷手段105の一つを選択
的に前記プレスローラ106に対応する印刷作業位置に
位置せしめる分割回転駆動手段107とにより構成され
る。
100に回転可能に設けられた回転支持部材101と、
回転支持部材101に取り付けられ、孔版印刷用原紙1
02を担持する原紙担持回転部材103と、孔版印刷用
原紙102へ印刷インクを供給するインク供給手段10
4とを備えた複数個の回転式孔版印刷手段105と、プ
レスローラ106と、回転支持部材101を分割回転駆
動し、複数個の回転式孔版印刷手段105の一つを選択
的に前記プレスローラ106に対応する印刷作業位置に
位置せしめる分割回転駆動手段107とにより構成され
る。
【0004】この装置では、分割回転駆動手段107に
よって回転支持部材101が分割回転駆動され、プレス
ローラ106に対応する回転式孔版印刷手段105が変
更される。このため、孔版印刷に用いられる回転式孔版
印刷手段105が変更され、各回転式孔版印刷手段10
5のインク供給手段104に互いに色が異なった印刷イ
ンクが充填されていれば、回転支持部材101の分割回
転駆動のみによって色違いの印刷インクによる印刷が可
能であった。
よって回転支持部材101が分割回転駆動され、プレス
ローラ106に対応する回転式孔版印刷手段105が変
更される。このため、孔版印刷に用いられる回転式孔版
印刷手段105が変更され、各回転式孔版印刷手段10
5のインク供給手段104に互いに色が異なった印刷イ
ンクが充填されていれば、回転支持部材101の分割回
転駆動のみによって色違いの印刷インクによる印刷が可
能であった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述の
孔版印刷装置では、各々の印刷インク毎に回転式孔版印
刷手段を備えるために、構成、機構とも複雑であり、装
置自体も大型になり、高価なものであった。
孔版印刷装置では、各々の印刷インク毎に回転式孔版印
刷手段を備えるために、構成、機構とも複雑であり、装
置自体も大型になり、高価なものであった。
【0006】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、印刷したいインク色の変更が容
易にでき、構成が簡単で、小型で安価な孔版印刷装置を
提供することを目的とする。
になされたものであり、印刷したいインク色の変更が容
易にでき、構成が簡単で、小型で安価な孔版印刷装置を
提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の孔版印刷装置は、孔版原紙に穿孔画像を形成
する画像形成手段と、異なった色のインクがそれぞれ含
浸された複数個のインク含浸体を支持するインク含浸体
支持手段と、前記インク含浸体支持手段に支持された複
数個のインク含浸体の中から、所望の色のインク含浸体
のみを選択し、前記孔版原紙の前記画像形成手段によっ
て形成された穿孔画像形成部に対向させるための選択手
段と、前記選択されたインク含浸体を、前記穿孔画像形
成部に圧着させる圧着手段とを備える。
に本発明の孔版印刷装置は、孔版原紙に穿孔画像を形成
する画像形成手段と、異なった色のインクがそれぞれ含
浸された複数個のインク含浸体を支持するインク含浸体
支持手段と、前記インク含浸体支持手段に支持された複
数個のインク含浸体の中から、所望の色のインク含浸体
のみを選択し、前記孔版原紙の前記画像形成手段によっ
て形成された穿孔画像形成部に対向させるための選択手
段と、前記選択されたインク含浸体を、前記穿孔画像形
成部に圧着させる圧着手段とを備える。
【0008】
【作用】上記の構成を有する本発明の孔版印刷装置にお
いては、画像形成手段により孔版原紙に穿孔画像を形成
し、選択手段によりインク含浸体支持手段に支持された
複数個のインク含浸体の中から、所望の色のインク含浸
体のみを選択し、前記孔版原紙の前記画像形成手段によ
って形成された穿孔画像形成部に対向させる。そして、
選択されたインク含浸体を圧着手段により穿孔画像形成
部に圧着させて、印刷したい用紙などに押圧して印刷を
行う。
いては、画像形成手段により孔版原紙に穿孔画像を形成
し、選択手段によりインク含浸体支持手段に支持された
複数個のインク含浸体の中から、所望の色のインク含浸
体のみを選択し、前記孔版原紙の前記画像形成手段によ
って形成された穿孔画像形成部に対向させる。そして、
選択されたインク含浸体を圧着手段により穿孔画像形成
部に圧着させて、印刷したい用紙などに押圧して印刷を
行う。
【0009】
【実施例】以下、本発明を具体化した実施例を図面を参
照して説明する。
照して説明する。
【0010】図1を参照して本実施例の孔版印刷装置に
ついて説明する。機枠1に回転可能に支持された供給ロ
ール3から供給される感熱性孔版原紙80は、プラテン
ロール4とガイドロール6とに沿って搬送され、巻取り
ロール7に巻取られるように構成されている。そしてプ
ラテンロール4に対向して、サーマルヘッド5が設けら
れている。更に上下方向に移動可能に支持されたスタン
プユニット60と、このスタンプユニット60を移動さ
せるためのモータユニット70とを備える。
ついて説明する。機枠1に回転可能に支持された供給ロ
ール3から供給される感熱性孔版原紙80は、プラテン
ロール4とガイドロール6とに沿って搬送され、巻取り
ロール7に巻取られるように構成されている。そしてプ
ラテンロール4に対向して、サーマルヘッド5が設けら
れている。更に上下方向に移動可能に支持されたスタン
プユニット60と、このスタンプユニット60を移動さ
せるためのモータユニット70とを備える。
【0011】スタンプユニット60は、スタンプホルダ
2と、スタンプホルダ2の上面に配され、両側にラック
が形成されたホルダラック36と、スタンプホルダ2に
ベアリング44を介して回転可能に支持されると共に、
一端にプーリ42を有する回転軸45と、回転軸45に
固定され、4面のインクパッド保持面を有する回転イン
クパッド保持部8と、回転インクパッド保持部8の保持
面にそれぞれ固定されている赤色インクパッド20,黒
色インクパッド21,青色インクパッド22,緑色イン
クパッド(図示せず)と、各色のインクパッドを後述す
る感熱性孔版原紙80のインク塗布面に選択的に回転移
動させるためのモータ43と、モータ43に直結され、
タイミングベルト40を介してプーリ42に動力を伝達
させるモータプーリ41とからなる。
2と、スタンプホルダ2の上面に配され、両側にラック
が形成されたホルダラック36と、スタンプホルダ2に
ベアリング44を介して回転可能に支持されると共に、
一端にプーリ42を有する回転軸45と、回転軸45に
固定され、4面のインクパッド保持面を有する回転イン
クパッド保持部8と、回転インクパッド保持部8の保持
面にそれぞれ固定されている赤色インクパッド20,黒
色インクパッド21,青色インクパッド22,緑色イン
クパッド(図示せず)と、各色のインクパッドを後述す
る感熱性孔版原紙80のインク塗布面に選択的に回転移
動させるためのモータ43と、モータ43に直結され、
タイミングベルト40を介してプーリ42に動力を伝達
させるモータプーリ41とからなる。
【0012】モータユニット70は、前記ホルダラック
36のラックとそれぞれ係合する左右のピニオンギヤ3
2,33と、ピニオンギヤ32,33とそれぞれ同軸で
回転可能に支持されると共に、互いに係合されたギヤ3
0,31と、ギヤ30と係合されたモータギヤ34を回
転駆動する上下移動用モータ35とから構成される。
36のラックとそれぞれ係合する左右のピニオンギヤ3
2,33と、ピニオンギヤ32,33とそれぞれ同軸で
回転可能に支持されると共に、互いに係合されたギヤ3
0,31と、ギヤ30と係合されたモータギヤ34を回
転駆動する上下移動用モータ35とから構成される。
【0013】図4を参照して感熱性孔版原紙80につい
て説明する。感熱性孔版原紙80は熱可塑性フィルム8
1と、接着剤層83と、多孔性支持体85とで構成され
ており、熱可塑性フィルム81と多孔性支持体85とは
接着剤層83により接着されている。
て説明する。感熱性孔版原紙80は熱可塑性フィルム8
1と、接着剤層83と、多孔性支持体85とで構成され
ており、熱可塑性フィルム81と多孔性支持体85とは
接着剤層83により接着されている。
【0014】本実施例における熱可塑性フィルム81
は、厚さ2μのポリエチレンテレフタレートフィルム
(以下、PETフィルムと略す)であるが、他には例え
ばポリプロピレン、塩化ビニリデン−塩化ビニル共重合
体等のフィルムが挙げられる。
は、厚さ2μのポリエチレンテレフタレートフィルム
(以下、PETフィルムと略す)であるが、他には例え
ばポリプロピレン、塩化ビニリデン−塩化ビニル共重合
体等のフィルムが挙げられる。
【0015】PETフィルムの厚みとしては1μ乃至4
μが好ましい。1μ未満のものは製造コストが高く、ま
た強度も弱く実用的ではない。また、4μ以上のもので
は、定格が50mJ/mm2程度の一般のサーマルヘッ
ドでは厚すぎて穿孔できない。 多孔性支持体85は、
例えばマニラ麻、こうぞ、みつまた等の天然繊維、ポリ
エチレンテレフタレート、ポリビニルアルコール、ポリ
アクリロニトリル等の合成繊維、レーヨン等の半合成繊
維を主原料とした多孔性薄葉紙が用いられる。
μが好ましい。1μ未満のものは製造コストが高く、ま
た強度も弱く実用的ではない。また、4μ以上のもので
は、定格が50mJ/mm2程度の一般のサーマルヘッ
ドでは厚すぎて穿孔できない。 多孔性支持体85は、
例えばマニラ麻、こうぞ、みつまた等の天然繊維、ポリ
エチレンテレフタレート、ポリビニルアルコール、ポリ
アクリロニトリル等の合成繊維、レーヨン等の半合成繊
維を主原料とした多孔性薄葉紙が用いられる。
【0016】次に作用を説明する。
【0017】まず、スタンプユニット60を図1に示す
状態から図2に示すような位置までモータユニット70
によって移動させる。これは、上下移動用モータ35を
駆動することで、モータギヤ34に係合されたギヤ30
が回転し、ピニオンギヤ32,33が回転することによ
り、スタンプホルダ2が上方に移動されることにより行
われる。この状態がスタンプユニット60のリリース状
態であり、印刷準備状態である。印刷時以外はこの状態
に保持される。
状態から図2に示すような位置までモータユニット70
によって移動させる。これは、上下移動用モータ35を
駆動することで、モータギヤ34に係合されたギヤ30
が回転し、ピニオンギヤ32,33が回転することによ
り、スタンプホルダ2が上方に移動されることにより行
われる。この状態がスタンプユニット60のリリース状
態であり、印刷準備状態である。印刷時以外はこの状態
に保持される。
【0018】次に感熱性孔版原紙80をサーマルヘッド
5によりプラテンローラ4へ圧接し、画像情報に応じて
熱可塑性フィルム81面を選択的に加熱溶融することに
より、穿孔画像を形成して製版する。製版後、サーマル
ヘッド5を感熱性孔版原紙80から離す。
5によりプラテンローラ4へ圧接し、画像情報に応じて
熱可塑性フィルム81面を選択的に加熱溶融することに
より、穿孔画像を形成して製版する。製版後、サーマル
ヘッド5を感熱性孔版原紙80から離す。
【0019】そして感熱性孔版原紙80の画像形成部
は、インクパッドの真下まで搬送される。使用者の所望
のインクパッド色を青色とすると、モータ43を回転す
ることで回転インクパッド保持部8を矢印方向へ回動
し、青色インクパッド22を感熱性孔版原紙80の画像
形成部に対向させる。そして再び回転インクパッド保持
部8をモータユニット70により下降させ、それにより
図1に示すように青色インクパッド22を感熱性孔版原
紙80に押圧密着させた状態にした後に、機枠1に設け
たホルダ部(図示せず)を持ち、印刷用紙等へ押圧させ
ることにより、印刷を行なうことができる。
は、インクパッドの真下まで搬送される。使用者の所望
のインクパッド色を青色とすると、モータ43を回転す
ることで回転インクパッド保持部8を矢印方向へ回動
し、青色インクパッド22を感熱性孔版原紙80の画像
形成部に対向させる。そして再び回転インクパッド保持
部8をモータユニット70により下降させ、それにより
図1に示すように青色インクパッド22を感熱性孔版原
紙80に押圧密着させた状態にした後に、機枠1に設け
たホルダ部(図示せず)を持ち、印刷用紙等へ押圧させ
ることにより、印刷を行なうことができる。
【0020】繰り返し同じ孔版原稿を用いる場合はこの
状態のまま使用し、またインクパッド色および孔版原稿
を変える場合は、感熱性孔版原紙80を巻取りローラ7
に巻取り、上述と同様の動作により選択したいインクパ
ッド色を選び、孔版原紙を製版して同様に行なう。
状態のまま使用し、またインクパッド色および孔版原稿
を変える場合は、感熱性孔版原紙80を巻取りローラ7
に巻取り、上述と同様の動作により選択したいインクパ
ッド色を選び、孔版原紙を製版して同様に行なう。
【0021】以上、詳述したことから明らかなように、
本実施例の孔版印刷装置は、印刷したいインク色の変更
が容易にでき、構成が簡単で、小型で安価なものとな
る。
本実施例の孔版印刷装置は、印刷したいインク色の変更
が容易にでき、構成が簡単で、小型で安価なものとな
る。
【0022】尚、本発明は上述の実施例に何等限定され
るものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲において種
々なる態様で実施し得る。
るものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲において種
々なる態様で実施し得る。
【0023】例えば、本実施例においてはインクパッド
の数は4色であったが、その数は4色に限定されるもの
ではなく、それ以上に増加させることも可能である。
の数は4色であったが、その数は4色に限定されるもの
ではなく、それ以上に増加させることも可能である。
【0024】
【発明の効果】以上、詳述したことから明らかなよう
に、本発明によれば、印刷したいインク色の変更が容易
にでき、構成が簡単で、小型で安価な孔版印刷装置を提
供することができる。
に、本発明によれば、印刷したいインク色の変更が容易
にでき、構成が簡単で、小型で安価な孔版印刷装置を提
供することができる。
【図1】本実施例の孔版印刷装置の印刷時の全体構成図
である。
である。
【図2】本実施例の孔版印刷装置の印刷準備状態の全体
構成図である。
構成図である。
【図3】孔版印刷装置の機枠を除いた状態の斜視図であ
る。
る。
【図4】本実施例の感熱性孔版原紙の断面図である。
【図5】従来の孔版印刷装置の断面図である。
5 サーマルヘッド 8 回転インクパッド保持部 20 赤色インクパッド 21 黒色インクパッド 22 青色インクパッド 60 スタンプユニット 70 モータユニット 80 感熱性孔版原紙
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 孔版原紙に穿孔画像を形成する画像形成
手段と、 異なった色のインクがそれぞれ含浸された複数個のイン
ク含浸体を支持するインク含浸体支持手段と、 前記インク含浸体支持手段に支持された複数個のインク
含浸体の中から、所望の色のインク含浸体のみを選択
し、前記孔版原紙の前記画像形成手段によって形成され
た穿孔画像形成部に対向させるための選択手段と、 前記選択されたインク含浸体を、前記穿孔画像形成部に
圧着させる圧着手段とを備えることを特徴とする孔版印
刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16840691A JPH0516513A (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 孔版印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16840691A JPH0516513A (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 孔版印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0516513A true JPH0516513A (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=15867537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16840691A Pending JPH0516513A (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 孔版印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0516513A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100726826B1 (ko) * | 2006-06-23 | 2007-06-11 | 동해전장 주식회사 | 정션박스 제조 공정 |
-
1991
- 1991-07-09 JP JP16840691A patent/JPH0516513A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100726826B1 (ko) * | 2006-06-23 | 2007-06-11 | 동해전장 주식회사 | 정션박스 제조 공정 |
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