JPS6153086A - 感熱画像記録装置 - Google Patents
感熱画像記録装置Info
- Publication number
- JPS6153086A JPS6153086A JP59176065A JP17606584A JPS6153086A JP S6153086 A JPS6153086 A JP S6153086A JP 59176065 A JP59176065 A JP 59176065A JP 17606584 A JP17606584 A JP 17606584A JP S6153086 A JPS6153086 A JP S6153086A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- recording medium
- image
- thermal
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- -1 Tetoron Polymers 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 2
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 240000006248 Broussonetia kazinoki Species 0.000 description 1
- 235000006716 Broussonetia kazinoki Nutrition 0.000 description 1
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241001265525 Edgeworthia chrysantha Species 0.000 description 1
- 240000000907 Musa textilis Species 0.000 description 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 229920000297 Rayon Polymers 0.000 description 1
- IDCBOTIENDVCBQ-UHFFFAOYSA-N TEPP Chemical compound CCOP(=O)(OCC)OP(=O)(OCC)OCC IDCBOTIENDVCBQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920002978 Vinylon Polymers 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920005990 polystyrene resin Polymers 0.000 description 1
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 239000002964 rayon Substances 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 1
- 239000012815 thermoplastic material Substances 0.000 description 1
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M5/00—Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
- B41M5/26—Thermography ; Marking by high energetic means, e.g. laser otherwise than by burning, and characterised by the material used
- B41M5/382—Contact thermal transfer or sublimation processes
- B41M5/38207—Contact thermal transfer or sublimation processes characterised by aspects not provided for in groups B41M5/385 - B41M5/395
- B41M5/38221—Apparatus features
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
- Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
記録媒体に熱を印加して画像を記録する熱記録ヘッドと
該熱記録へソドの発熱素子部を通過するように記録媒体
を搬送する手段とを有する感熱画像記録装置に関する。
該熱記録へソドの発熱素子部を通過するように記録媒体
を搬送する手段とを有する感熱画像記録装置に関する。
このような熱記録ヘッドを用いた感熱画像記録技術とし
ては、従来から種々のものが提案されている。たとえば
特開昭54−33117号公報では、点状の発熱素子を
有する印字装置を用いて、延伸された熱可塑性合成樹脂
フィルムのみよりなるシートに点状の穿孔画像を形成せ
しめ、前記シートの穿孔画像部においてインキを通過せ
しめて記録筒を形成する方法が提案されている。また特
開昭56−371.91号公報には、マスター像形成基
材の下面に、ヘクトグラフ用カーボン紙の感熱転写イン
ク層を接触するように配置し、マスター像形成基材の上
面に熱記録ヘッドから熱を選択的に印加することにより
感熱転写インク層からマスター像形成基材の下面にマス
ター像を転写する技術が開示されている。
ては、従来から種々のものが提案されている。たとえば
特開昭54−33117号公報では、点状の発熱素子を
有する印字装置を用いて、延伸された熱可塑性合成樹脂
フィルムのみよりなるシートに点状の穿孔画像を形成せ
しめ、前記シートの穿孔画像部においてインキを通過せ
しめて記録筒を形成する方法が提案されている。また特
開昭56−371.91号公報には、マスター像形成基
材の下面に、ヘクトグラフ用カーボン紙の感熱転写イン
ク層を接触するように配置し、マスター像形成基材の上
面に熱記録ヘッドから熱を選択的に印加することにより
感熱転写インク層からマスター像形成基材の下面にマス
ター像を転写する技術が開示されている。
しかしながら、これらの技術は、いずれも穿孔画像ある
いはマスター像を形成するもの、すなわち製版技術に関
するものであり、いずれの場合にも記録媒体には鏡像だ
けしか形成されない。そこで本発明は、このような製版
技術に必要な鏡像だけでなく、正像の記録も可能な感熱
画像記録装置を提供することを目的とする。
いはマスター像を形成するもの、すなわち製版技術に関
するものであり、いずれの場合にも記録媒体には鏡像だ
けしか形成されない。そこで本発明は、このような製版
技術に必要な鏡像だけでなく、正像の記録も可能な感熱
画像記録装置を提供することを目的とする。
上記問題点を解決するために、本発明は、記録媒体に熱
を印加して画像を記録する熱記録ヘッドと該熱記録ヘッ
ドの発熱素子部を通過するように記録媒体を搬送する手
段とを有する感熱画像記録装置において、前記記録媒体
搬送手段を可逆とすることにより記録媒体に正像または
鏡像を記録できるようにしたことを特徴とする。
を印加して画像を記録する熱記録ヘッドと該熱記録ヘッ
ドの発熱素子部を通過するように記録媒体を搬送する手
段とを有する感熱画像記録装置において、前記記録媒体
搬送手段を可逆とすることにより記録媒体に正像または
鏡像を記録できるようにしたことを特徴とする。
本発明の感熱画像記録装置の実施例を第1図に示す。
第1図を参照すると、記録媒体1は熱記録ヘッド2の発
熱素子3に密接するように熱記録ヘッド2と圧力ロール
4との間を通過させられる。この圧力ロール4は、矢印
で示すように二方向に回転可能に取付けられており、記
録媒体1を搬送するとともに該記録媒体1を熱記録ヘッ
ド2の発熱素子3に押しつける働きをする。さらに、熱
記録へラド2の両側に搬送ローラ5.6及び対向ローラ
7.8が矢印の方向に回転可能に設けられている。
熱素子3に密接するように熱記録ヘッド2と圧力ロール
4との間を通過させられる。この圧力ロール4は、矢印
で示すように二方向に回転可能に取付けられており、記
録媒体1を搬送するとともに該記録媒体1を熱記録ヘッ
ド2の発熱素子3に押しつける働きをする。さらに、熱
記録へラド2の両側に搬送ローラ5.6及び対向ローラ
7.8が矢印の方向に回転可能に設けられている。
対向ローラ7.8の回転軸にはベルト9がかけ渡され、
モータ10の回転を対向ローラ7.8へ伝達するように
なっている。なお、モータ10は可逆モータであり、そ
の回転方向は製版モードと、通常の記録モードとの間で
切り換えられる。
モータ10の回転を対向ローラ7.8へ伝達するように
なっている。なお、モータ10は可逆モータであり、そ
の回転方向は製版モードと、通常の記録モードとの間で
切り換えられる。
すなわち、製版モードでは、第2図及び第3図に示すよ
うに、記録媒体1として穿孔性マスター11が用いられ
、圧力ロール4は矢印で示す方向に回転させられる。こ
れにより穿孔性マスター11には鏡像が形成される。一
方、il常の記録モ 5−ドでは記録媒
体1として通常の熱可塑性材料(図示せず)が用いられ
、圧力ロール4は第3図の矢印で示す方向と逆方向に回
転させられる。これにより記録媒体1には正像が形成せ
れる。なお、製版モードと通常の記録モードとで印刷条
件が異なる場合には、モータの回転方向を切り換えると
同時に、印刷条件の切り換えを行なうことが望ましい。
うに、記録媒体1として穿孔性マスター11が用いられ
、圧力ロール4は矢印で示す方向に回転させられる。こ
れにより穿孔性マスター11には鏡像が形成される。一
方、il常の記録モ 5−ドでは記録媒
体1として通常の熱可塑性材料(図示せず)が用いられ
、圧力ロール4は第3図の矢印で示す方向と逆方向に回
転させられる。これにより記録媒体1には正像が形成せ
れる。なお、製版モードと通常の記録モードとで印刷条
件が異なる場合には、モータの回転方向を切り換えると
同時に、印刷条件の切り換えを行なうことが望ましい。
次に製版モードにおいて使用する穿孔性マスターの基本
構造を第1図に示す。穿孔性マスター11は多孔質ベー
ス材12の一方の面に、二軸延伸フィルム13を貼り合
せである。多孔質ベース材12としては、マニラ麻、こ
うぞ、みつまた、などの天然繊維、テトロン、ビニロン
、アクリルなどの合成繊維、レーヨンなどの半合成繊維
を主原料としたものが使用できる。他のベース材として
は、ナイロン、ポリエステル、ポリプロピレン、テトロ
ンなどの20〜70μ程度の太さの繊維を織ったものが
使用できる。二軸延伸フィルム13は、1〜5μのポリ
エステルフィルムが好ましい。
構造を第1図に示す。穿孔性マスター11は多孔質ベー
ス材12の一方の面に、二軸延伸フィルム13を貼り合
せである。多孔質ベース材12としては、マニラ麻、こ
うぞ、みつまた、などの天然繊維、テトロン、ビニロン
、アクリルなどの合成繊維、レーヨンなどの半合成繊維
を主原料としたものが使用できる。他のベース材として
は、ナイロン、ポリエステル、ポリプロピレン、テトロ
ンなどの20〜70μ程度の太さの繊維を織ったものが
使用できる。二軸延伸フィルム13は、1〜5μのポリ
エステルフィルムが好ましい。
二軸延伸フィルム13は多孔質ベース材12に接着剤で
接着されている。接着剤としては、飽和ポリエステル系
樹脂、アクリル系樹脂、ポリビニル系樹脂、ポリスチレ
ン系樹脂、等から成る接着剤が使用できる。接着剤は乾
燥後の固形分で0.5〜2.0g/rrrの量を適当量
の溶剤に溶かして使用される。
接着されている。接着剤としては、飽和ポリエステル系
樹脂、アクリル系樹脂、ポリビニル系樹脂、ポリスチレ
ン系樹脂、等から成る接着剤が使用できる。接着剤は乾
燥後の固形分で0.5〜2.0g/rrrの量を適当量
の溶剤に溶かして使用される。
第2図は第1図の穿孔性マスター11を用いた製版モー
ドの基本原理を示す図である。穿孔性マスター11は、
フィルム面が発熱素子列13に密接するように熱記録へ
ラド2と圧力ロール4の間を通過させられる。圧力ロー
ル4は、穿孔性マスター11を熱記録ヘッド2に押しつ
けると共に、矢印の方向に回転する事によって穿孔性マ
スター11を所定の方向(副走査方向)に移動させる。
ドの基本原理を示す図である。穿孔性マスター11は、
フィルム面が発熱素子列13に密接するように熱記録へ
ラド2と圧力ロール4の間を通過させられる。圧力ロー
ル4は、穿孔性マスター11を熱記録ヘッド2に押しつ
けると共に、矢印の方向に回転する事によって穿孔性マ
スター11を所定の方向(副走査方向)に移動させる。
熱記録ヘッド2は前記した副走査方向と直交する方向(
主走査方向)に多数の発熱素子3を一直線状に配列した
記録素子であり、熱記録ヘッドの駆動回路14から供給
される駆動信号によって駆動される。すなわちRIS
(ラスタインプソトスキャナ)の原稿読取やワードプロ
セッサの出力信号により作成された画像信号が熱記録ヘ
ッド駆動回路14に供給されると駆動信号が発生し、そ
れに従って発熱素子3に画像情報に応じて選択的に通電
され発熱する。発熱素子3が発熱すると穿孔性マスター
11の表面の二軸延伸フィルム13の対応する部分が加
熱される。これにより二輪延伸フィルムは熱収縮し、鏡
像状に穿孔され製版が行なわれる。
主走査方向)に多数の発熱素子3を一直線状に配列した
記録素子であり、熱記録ヘッドの駆動回路14から供給
される駆動信号によって駆動される。すなわちRIS
(ラスタインプソトスキャナ)の原稿読取やワードプロ
セッサの出力信号により作成された画像信号が熱記録ヘ
ッド駆動回路14に供給されると駆動信号が発生し、そ
れに従って発熱素子3に画像情報に応じて選択的に通電
され発熱する。発熱素子3が発熱すると穿孔性マスター
11の表面の二軸延伸フィルム13の対応する部分が加
熱される。これにより二輪延伸フィルムは熱収縮し、鏡
像状に穿孔され製版が行なわれる。
次に、上述の感熱画像記録装置を用いた実験の結果につ
いて説明する。
いて説明する。
まず製版モードにおいて、8ドツト/nで一直線状に形
成された発熱素子を有する熱記録ヘッドの発熱素子部に
、薄葉紙から成るベース上に約3μの二軸延伸したポリ
エチレンテレフタレートフィルムを貼りつけた穿孔性マ
スターのフィルム面を密着し、フィルム面上に鏡像が出
来るような方向に穿孔性マスターを移動し、穿孔画像を
形成した。熱記録ヘッドの印字条件は印加電圧が25V
、印加時間が2111secであった。このようにして
穿孔されたマスターを謄写印刷機により通常の方法で印
刷する事により鮮明な正像の印刷画像が得られた。次に
通常の記録モードにおいて、上記穿孔性マスターのかわ
りに感熱記録紙を用い、感熱記録層を発熱素子部に密接
し、製版モードと逆方向に感熱記録紙を移動させる事に
より記録を行なった。
成された発熱素子を有する熱記録ヘッドの発熱素子部に
、薄葉紙から成るベース上に約3μの二軸延伸したポリ
エチレンテレフタレートフィルムを貼りつけた穿孔性マ
スターのフィルム面を密着し、フィルム面上に鏡像が出
来るような方向に穿孔性マスターを移動し、穿孔画像を
形成した。熱記録ヘッドの印字条件は印加電圧が25V
、印加時間が2111secであった。このようにして
穿孔されたマスターを謄写印刷機により通常の方法で印
刷する事により鮮明な正像の印刷画像が得られた。次に
通常の記録モードにおいて、上記穿孔性マスターのかわ
りに感熱記録紙を用い、感熱記録層を発熱素子部に密接
し、製版モードと逆方向に感熱記録紙を移動させる事に
より記録を行なった。
熱記録ヘッドの印刷条件は、印加電圧が25V、印加時
間がl m5ecであった。その結果、感熱記録紙上に
は正像の鮮明な画像が得られた。
間がl m5ecであった。その結果、感熱記録紙上に
は正像の鮮明な画像が得られた。
本発明によれば、通常の記録モードと製版モードを単一
の感熱画像記録装置により行なうことができ、かつ両モ
ードの切換えは記録媒体の搬送方向を逆転させるだけで
行なえる。したがって、これら両モードのために別々の
装置を設けるのに比べて、コスト的に有利になるばかり
でなく、必要なスペースを軽減できる。
の感熱画像記録装置により行なうことができ、かつ両モ
ードの切換えは記録媒体の搬送方向を逆転させるだけで
行なえる。したがって、これら両モードのために別々の
装置を設けるのに比べて、コスト的に有利になるばかり
でなく、必要なスペースを軽減できる。
第1図は、本発明の実施例を示す概略図、第2図は、本
発明の感熱画像記録装置に用いる 。 ことができる穿孔マスターの概略断面図、第3図は、第
2図の穿孔マスターを用いた製版モードの原理を示す概
略図である。 l・・・記録媒体 2・・・熱記録ヘッド 3・・・発熱素子 4・・・圧力ロール 5.6・・・搬送ローラ 7.8・・・対向ローラ 9・・−ベルト lO・・・モータ 11・・・穿孔性マスター 12・・・多孔質ベース材 13・・・二軸延伸フィルム 14・・・駆動回路 1−一一記紐躾体 2−−一宍4己甑家へ・ソド 3−−一発熱素子 4−m−圧力ロール 5.6−一搬送ローラ 7.8−一対向ローフ 9−m−ベルト +0−1−夕 1ドー穿孔性マスター 12−m−多孔質ペース材 13−一一二乗部q申フィルム +4−、駈動日「各
発明の感熱画像記録装置に用いる 。 ことができる穿孔マスターの概略断面図、第3図は、第
2図の穿孔マスターを用いた製版モードの原理を示す概
略図である。 l・・・記録媒体 2・・・熱記録ヘッド 3・・・発熱素子 4・・・圧力ロール 5.6・・・搬送ローラ 7.8・・・対向ローラ 9・・−ベルト lO・・・モータ 11・・・穿孔性マスター 12・・・多孔質ベース材 13・・・二軸延伸フィルム 14・・・駆動回路 1−一一記紐躾体 2−−一宍4己甑家へ・ソド 3−−一発熱素子 4−m−圧力ロール 5.6−一搬送ローラ 7.8−一対向ローフ 9−m−ベルト +0−1−夕 1ドー穿孔性マスター 12−m−多孔質ペース材 13−一一二乗部q申フィルム +4−、駈動日「各
Claims (1)
- 記録媒体に熱を印加して画像を記録する熱記録ヘツドと
該熱記録ヘツドの発熱素子部を通過するように記録媒体
を搬送する手段とを有する感熱画像記録装置において、
前記記録媒体搬送手段を可逆とすることにより記録媒体
に正像または鏡像を記録できるようにしたことを特徴と
する感熱画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59176065A JPS6153086A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | 感熱画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59176065A JPS6153086A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | 感熱画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6153086A true JPS6153086A (ja) | 1986-03-15 |
Family
ID=16007096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59176065A Pending JPS6153086A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | 感熱画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6153086A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62182739U (ja) * | 1986-05-13 | 1987-11-19 | ||
| JPS62182769U (ja) * | 1986-05-13 | 1987-11-19 | ||
| JPS62295572A (ja) * | 1986-06-16 | 1987-12-22 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| JPH07276709A (ja) * | 1994-04-05 | 1995-10-24 | Michiharu Todo | 印刷機 |
| JPH09226089A (ja) * | 1996-11-05 | 1997-09-02 | Riso Kagaku Corp | 画像形成装置 |
-
1984
- 1984-08-24 JP JP59176065A patent/JPS6153086A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62182739U (ja) * | 1986-05-13 | 1987-11-19 | ||
| JPS62182769U (ja) * | 1986-05-13 | 1987-11-19 | ||
| JPS62295572A (ja) * | 1986-06-16 | 1987-12-22 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| JPH07276709A (ja) * | 1994-04-05 | 1995-10-24 | Michiharu Todo | 印刷機 |
| JPH09226089A (ja) * | 1996-11-05 | 1997-09-02 | Riso Kagaku Corp | 画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2932744B2 (ja) | スタンプ装置 | |
| JP2924294B2 (ja) | スタンプ装置 | |
| JPH0611767Y2 (ja) | 印刷及び記録装置 | |
| JP2772614B2 (ja) | 感熱画像記録装置 | |
| JP2929766B2 (ja) | スタンプ装置 | |
| JPS6128647U (ja) | 熱転写記録装置 | |
| JPS6153047A (ja) | 製版装置 | |
| JP2882242B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JPS6172574A (ja) | 熱転写プリンタ | |
| JPS6153087A (ja) | 感熱画像記録装置 | |
| JPH05131659A (ja) | 両面記録媒体と、それに記録を行う両面記録方法 | |
| JPH04191069A (ja) | 記録装置 | |
| JPS6099659A (ja) | 多色記録装置 | |
| JPH04336278A (ja) | スタンプ装置 | |
| JPS6184279A (ja) | 熱溶融インクによる孔版印刷方法及び熱溶融インクシ−ト | |
| JPH04220388A (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JPS6345062A (ja) | 熱転写プリンタの転写装置 | |
| JPH1016414A (ja) | インクリボン | |
| JPH03286892A (ja) | 熱転写記録用インクシートおよび熱転写記録装置 | |
| JPS6058879A (ja) | 熱転写印字装置 | |
| JPS589741U (ja) | インクジエツト画像形成装置 | |
| JPS6198578A (ja) | 熱転写記録方法 | |
| JPH0359844U (ja) | ||
| JPH0635214B2 (ja) | 感熱穿孔性原版の作成方法 | |
| JPH0516513A (ja) | 孔版印刷装置 |