JPH0516738A - 自動車用サイドモール - Google Patents

自動車用サイドモール

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JPH0516738A
JPH0516738A JP1898991A JP1898991A JPH0516738A JP H0516738 A JPH0516738 A JP H0516738A JP 1898991 A JP1898991 A JP 1898991A JP 1898991 A JP1898991 A JP 1898991A JP H0516738 A JPH0516738 A JP H0516738A
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JP
Japan
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side molding
adhesive
vehicle body
installation surface
automobile
Prior art date
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Pending
Application number
JP1898991A
Other languages
English (en)
Inventor
Isao Ito
勇夫 伊藤
Yasuhisa Kuzutani
泰久 葛谷
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Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0516738A publication Critical patent/JPH0516738A/ja
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  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 サイドモール本体の車体取付面に接着剤の収
容部を有する凹凸部を形成した。 【効果】 サイドモール本体の車体取付面に凹凸部を形
成したことにより接着剤の接着面積が大きくなり、車体
との接着強度を高めることができる。また、過剰の接着
剤は凹凸部奥部の収容部に収容されるので、取付けの際
に意匠面を押圧しても接着剤が外側にはみ出ることがな
く、サイドモール本体の取付部に接着剤が露出して外観
が損なわれるのを防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車体の側面に取付けら
れ、塗装面の傷付きを防止するとともに意匠性を向上さ
せる自動車用サイドモールに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の自動車用サイドモールと
して、図6乃至図9に示したものがある。
【0003】図6は従来のサイドモールを取付けた自動
車の側面図、また、図7は従来の自動車用サイドモール
の裏面図、図8は従来の自動車用サイドモールの要部断
面図である。
【0004】図において、自動車の車体1の側面にサイ
ドモール本体2が略水平方向に取付けられており、前記
サイドモール本体2は取付面2aの両端部に接着剤3が
塗布され、また、両端部と長手方向に沿って公知の両面
接着テープ4が貼着されることによって車体1に接合さ
れている。前記サイドモール本体2は、一般にはPVC
(ポリ塩化ビニル)が用いられ、押出成形により形成さ
れている。
【0005】従来の自動車用サイドモールは上記のよう
に構成されており、自動車の車体1の側面に取付けられ
て、材料の持つ弾性により、ドアが開いた際に、ドア相
互或いはブロック塀等の障害物に接触して、車体1の塗
装面に傷が付くのを防止している。また、サイドモール
本体2は意匠的に車体1のサイドビューを引締める装飾
機能をも有している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の自動
車用サイドモールは、取付面2aが平坦面で形成されて
いるので、特に細幅のものでは接着面積が充分に確保で
きないため、車体1から剥離する恐れがあった。そし
て、特に細幅のものは両面接着テープ4の接着面積も小
さくなるので、完全な剥離防止効果を期待することはで
きなかった。
【0007】そこで、この不具合を解決する手段とし
て、図9に示した技術が提案されている。図9は従来の
別の自動車用サイドモールを示す要部断面図である。
【0008】図において、取付面2aには複数の山形状
の凹凸部2bが形成されており、この凹凸部2bにより
接着剤3の接着面積が増大するので、車体1との接着強
度を高めることができる。
【0009】しかし、上記従来例のいずれにおいても、
取付けの際に接着剤3を塗布して押圧したとき、サイド
モール本体2の外側にはみ出すことが往々にしてあっ
た。このため、外観部分に接着剤3が露出して美観を害
したり、これを防止するために拭取り工程が余分に必要
になる等の不具合を生じていた。
【0010】そこで、本発明は、接着剤の接着面積を大
きくして車体との接着強度を確保するとともに、接着剤
のはみ出しを防止することができる自動車用サイドモー
ルの提供を課題とするものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる自動車用
サイドモールは、サイドモール本体の車体取付面に、そ
の投影面積よりも表面積を広くし、かつ、余剰接着剤の
収容部を有する凹凸部を形成したものである。
【0012】
【作用】本発明においては、サイドモール本体の車体取
付面に、その投影面積よりも表面積を広くした凹凸部を
形成しているので、接着剤の接着面積が大きくなり、車
体との接着強度を高めることができる。また、前記凹凸
部は余剰接着剤の収納部を有しているので、接着の際に
押圧しても接着剤がサイドモール本体の外側にはみ出る
ことがない。
【0013】
【実施例】
〈第一実施例〉まず、本発明の第一実施例を図1に基づ
いて説明する。
【0014】図1は本発明の第一実施例による自動車用
サイドモールを示す要部断面図である。図中、図6乃至
図9と同一符号は従来の構成部分と同一または相当する
部分である。なお、図6及び図7は従来のサイドモール
を取付けた自動車の側面図及び自動車用サイドモールの
裏面図であるが、本発明の実施例によるサイドモールを
取付けた自動車の側面図及び自動車用サイドモールの裏
面図とすることもできる。
【0015】図において、自動車の車体1の側面にサイ
ドモール本体2が略水平方向に取付けられており、前記
サイドモール本体2は取付面2aの両端部にチューブ状
の接着剤3が塗布され、また、両端部と長手方向に沿っ
て公知の両面接着テープ4が貼着されることによって車
体1に接合されている。そして、前記取付面2aには長
手方向に沿って、その投影面積よりも表面積を広くした
リブ状の凹凸部2bが形成されており、この凹凸部2b
の奥部は接着剤3が流入する余剰接着剤の収容部2cと
もなっている。なお、前記サイドモール本体2はPVC
系エラストマー等を用いて押出成形により形成されてい
る。
【0016】第一実施例の自動車用サイドモールは上記
のように構成されており、従来例と同様の機能を有し、
材料の持つ弾性により、車体1の塗装面が接触により傷
付くのを防止し、また、意匠性を良くすることができ
る。
【0017】次に、上記のように構成された第一実施例
の自動車用サイドモールの取付け及び作用を説明する。
【0018】車体1にサイドモール本体2aを取付ける
ときには、予め、所定位置に両面接着テープ4を貼着し
ておく。そして、ラインでの組付時に両面接着テープ4
の離型紙を剥離するとともに、図示しない自動或いは手
動の塗布装置等を用いて取付面2aの中央部に接着剤3
の定量をチューブ状に押出す。次に、サイドモール本体
2aを車体1の所定位置に当接し、押圧ローラ等を用い
て意匠面側から押圧する。すると、接着剤3は車体1と
取付面2aで挾圧されて取付面2a全体に伸ばされる。
このとき、取付面2aにはリブ状の凹凸部2bが形成さ
れているので、接着剤3は凹凸部2bの内部にも流入す
る。このため、サイドモール本体2aとの接触面積は大
きくなり、車体1との接着強度は堅固なものとなる。
【0019】また、接着剤3の過剰部分は凹凸部2bの
奥部の収容部2cに収容されることになるので、サイド
モール本体2aの外側にはみ出ることがない。
【0020】ここにおいて、接着剤3のはみ出しを防止
するために車体1とサイドモール本体2の取付面2aと
の間に形成される空隙の必要な体積は、接着剤3の塗布
量に所要の余裕分を見込んだ量を算出することにより求
めることができる。なお、接着剤3の塗布量は自動或い
は手動の定量吐出機を使用することによって一定量を正
確に塗布することができる。
【0021】ところで、凹凸部2bは図2のような形状
とすることもできる。図2は本発明の第一実施例の別の
自動車用サイドモールを示す要部断面図である。
【0022】図において、凹凸部2bは奥部が球状に膨
張した形状の余剰接着剤の収納部を有しているので、図
2の第一実施例の場合には、開口部が小さいのでアンカ
ー効果により接着強度を更に向上させることができる。
【0023】なお、上記各実施例はいずれも取付面2a
の内側に、その投影面積よりも表面積を広くした凹凸部
2bを刻設したことにより、この部分の肉厚が薄くなっ
てサイドモール本体2全体の剛性が僅かに低下するの
で、図3のようにすることもできる。図3は本発明の第
一実施例の更に別の自動車用サイドモールを示す要部断
面図である。
【0024】図において、サイドモール本体2は内部に
金属板等の剛性を有するインサート5を一体成形したも
のである。これによって、薄肉化のためにサイドモール
2の剛性が低下するのを防止することが可能となり、そ
りを防止できる。
【0025】このように、上記実施例の自動車用サイド
モールは、サイドモール本体2の取付面2aに接着剤3
の収容部2cを有する凹凸部2bを形成したものであ
る。
【0026】したがって、上記実施例によれば、サイド
モール本体2の取付面2aに、その投影面積よりも表面
積を広くした凹凸部2bが形成されているので、接着剤
3の接着面積が大きくなり、車体1との接着強度を高め
ることができる。また、過剰の接着剤3は凹凸部2b奥
部の余剰接着剤の収容部2cに収容されるので、取付け
の際にサイドモール本体2の意匠面を押圧しても接着剤
3が外側にはみ出ることがない。このため、サイドモー
ル本体2の取付部に接着剤3が露出して外観が損なわれ
るのを防止できる。
【0027】更に、図2のように凹凸部2bの開口部を
小さくすることによってアンカー効果により接着強度を
より向上させることができる。
【0028】〈第二実施例〉次に、本発明の第二実施例
を図4に基づいて説明する。
【0029】図4は本発明の第二実施例による自動車用
サイドモールの要部断面図である。図中、図1乃至図3
と同一符号は第一実施例の構成部分と同一または相当す
る部分である。
【0030】図において、取付面2aには中央部が車体
1方向に彎曲する凸部を有し、その投影面積よりも表面
積を広くした凹凸部2bが押出成形により形成されてい
る。即ち、図8の従来例の取付面2aに凸部を形成した
ものであり、取付面2aの中央部の肉厚は従来例よりも
厚く形成されている。そして、この凹凸部2bの両縁部
には長手方向に沿って過剰の接着剤3を収容可能な体積
を有する余剰接着剤の収容部2cが設けられている。
【0031】この第二実施例の凹凸部2bは、第一実施
例とは異なった形状に形成され、収容部2cを第一実施
例では奥行方向に形成したのに対して、第二実施例では
両縁部に設けたものであるから、第一実施例と同様の作
用と効果を期待することができる。特に、この第二実施
例の自動車用サイドモールは、凹凸部2bを凸状に形成
しているので、中央部の肉厚が厚くなっており、サイド
モール本体2の剛性が向上してそりを防止できるととも
に、サイドモール本体2が薄肉の場合に、取付けにおい
て所要の硬度を有するチューブ状の接着剤3に押圧され
てサイドモール本体2が変形するのを防止することもで
きる。
【0032】なお、この第二実施例の凹凸部2bは図5
のような形状とすることもできる。図5は本発明の第二
実施例の別の自動車用サイドモールを示す要部断面図で
ある。即ち、凹凸部2bを複数の山形状とし、両縁部に
過剰の接着剤3を収容する収容部2cを形成したもので
あり、前記第二実施例と同様に、接着剤3の接着強度の
向上とはみ出し防止の効果を期待できる。
【0033】ところで、上記各実施例の凹凸部2bは、
押出成形により長手方向に沿って一体に形成している
が、本発明を実施する場合には、これに限定されるもの
ではなく、幅方向に形成することもできる。或いは、長
手方向と幅方向をクロスした形状としてもよい。但し、
この場合には、射出成形か後加工により形成することと
なる。なお、射出成形を行なうときには、接着剤3の塗
布部分のみを射出成形とし、他の部分を押出成形として
もよいし、サイドモール本体2の全体を射出成形とする
こともできる。
【0034】また、上記各実施例は、接着剤3をサイド
モール本体2の両端部に塗布するものを示しているが、
これに限定されるものではなく、適宜間隔をおいて塗布
する場合や長手方向に沿って塗布する場合等にも同様に
適用することができる。
【0035】更に、上記実施例では長手方向に沿って両
面接着テープ4を貼着しているが、本発明を実施する場
合には、両面接着テープ4を使用しないものにも同様に
適用できることは言うまでもない。
【0036】
【発明の効果】以上のように、本発明の自動車用サイド
モールは、サイドモール本体の車体取付面に接着剤の収
容部を有する凹凸部を形成し、しかも、サイドモール本
体の車体取付面の投影面積よりも表面積を広くした凹凸
部を形成しているので、接着剤の接着面積が大きくな
り、車体との接着強度を高めることができる。また、前
記凹凸部は余剰接着剤の収納部を有しているので、接着
の際に押圧しても接着剤がサイドモール本体の外側には
み出ることがない。
【0037】したがって、サイドモール本体の車体取付
面の凹凸部により接着剤の接着面積が大きくなり、車体
との接着強度を向上することができる。また、過剰の接
着剤は凹凸部奥部の収容部に収容されるので、取付けの
際に意匠面を押圧しても接着剤が外側にはみ出ることが
なく、サイドモール本体の取付部に接着剤が露出して外
観が損なわれるのを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明の第一実施例による自動車用サイ
ドモールを示す要部断面図である。
【図2】図2は本発明の第一実施例の別の自動車用サイ
ドモールを示す要部断面図である。
【図3】図3は本発明の第一実施例の更に別の自動車用
サイドモールを示す要部断面図である。
【図4】図4は本発明の第二実施例による自動車用サイ
ドモールの要部断面図である。
【図5】図5は本発明の第二実施例の別の自動車用サイ
ドモールを示す要部断面図である。
【図6】図6は従来のサイドモールを取付けた自動車の
側面図である。
【図7】図7は従来の自動車用サイドモールの裏面図で
ある。
【図8】図8は従来の自動車用サイドモールの要部断面
図である。
【図9】図9は従来の別の自動車用サイドモールを示す
要部断面図である。
【符号の説明】
2 サイドモール本体 2a 取付面 2b 凹凸部 2c 収容部 3 接着剤

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 意匠面と車体取付面とを有するサイドモ
    ール本体と、 前記サイドモール本体の車体取付面側に形成され、その
    投影面積よりも表面積を広くし、かつ、余剰接着剤の収
    容部を有する凹凸部とを具備することを特徴とする自動
    車用サイドモール。
JP1898991A 1991-02-12 1991-02-12 自動車用サイドモール Pending JPH0516738A (ja)

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