JPH05168208A - 周波数発振器のステータ - Google Patents

周波数発振器のステータ

Info

Publication number
JPH05168208A
JPH05168208A JP35131691A JP35131691A JPH05168208A JP H05168208 A JPH05168208 A JP H05168208A JP 35131691 A JP35131691 A JP 35131691A JP 35131691 A JP35131691 A JP 35131691A JP H05168208 A JPH05168208 A JP H05168208A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stator
pair
holder
yoke
chassis
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP35131691A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiaki Kadokura
良昭 門倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP35131691A priority Critical patent/JPH05168208A/ja
Publication of JPH05168208A publication Critical patent/JPH05168208A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
  • Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ステータを組み込むため及び取付部材に取り
付けるためのホルダーを不要にすること。 【構成】 ステータ60の一方のヨーク55にタッピン
グネジ穴62を形成して、ホルダーを用いずに、ステー
タ60のヨーク55をシャーシ1に直接ネジ止めするこ
とを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各種の回転体をモータ
で回転駆動する際に、回転体の回転速度を検出してモー
タにサーボをかけ、モータの回転速度を一定にコントロ
ールするために使用される周波数発振器(FG)のステ
ータに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、ウォークマン(ソニー株式会
社の商品名)等の小型ステレオテープレコーダのキャプ
スタン駆動装置には、図8及び図9に示すような磁気可
変抵抗型の小型周波数発振器(以下FGと記載する)が
使用されている。
【0003】そして、図8に示すFG71は、亜鉛ダイ
キャスト製で、フランジ部72aの下部に内筒部72b
及び外筒部72cが同心円筒状に一体成形されたホルダ
ー72を使用している。そして、ホルダー72の外筒部
72cの先端(下端)の外周に上下一対のヨーク73、
74と、これらの間に配置されたマグネット75及びコ
イル76からなるステータ77を組み付けている。そし
て、ホルダー72の内筒部72b内に上下一対の軸受7
8を介して回転軸79を回転自在に取り付け、その回転
軸79の下端に固着した有底筒型のロータ80をステー
タ77の外周に挿入している。そして、ステータ77の
下側ヨーク74の外周とロータ80の内周とに形成した
歯車形の外歯81と内歯82を水平面内で相対向する状
態に配置して、FG71を構成したものである。そし
て、ホルダー72のフランジ部72aに形成した複数の
タッピングネジ穴83に螺合する複数の取付ネジ84に
よって、ホルダー72をシャーシ等の取付部材85にネ
ジ止めするようにして、ステータ77をホルダー72を
使用して取付部材85に取り付けるようにしたものであ
る。なお、86は回転軸79の抜け止め用ワッシャーあ
る。そして、このステータ77の外径寸法D1 は18m
m程度であり、取付部材85に対するステータ77の取
付高さH1 は10.25mm程度である。
【0004】次に、図9に示すFG71は、亜鉛ダイキ
ャスト製で、フランジ部87aの下部の中央部に円筒部
87bが一体成形されたホルダー87を使用して、その
円筒部87bの外周に前記同様に上下一対のヨーク7
3、74、マグネット75及びコイル76からなるステ
ータ89を組み付けている。そして、円筒部87b内に
スリーブ88を介して取り付けた上下一対の軸受78に
よって前記ロータ80の回転軸79を回転自在に支持し
ている。そして、ホルダー87のフランジ部87aに形
成した複数のタッピングネジ穴83に螺合する複数の取
付ネジ84によって、ホルダー87を取付部材85にネ
ジ止めするようにして、ステータ89をホルダー87を
使用して取付部材85に取り付けるようにしたものであ
る。そして、このステータ89の外径寸法D2 は13.
4mm程度であり、取付部材85に対するステータ89
の取付高さH2 は7.8mm程度である。
【0005】なお、図8及び図9に示すFG71は、ロ
ータ80と一体に内歯82が外歯81の外周で回転する
ことにより、これら外歯81と内歯82との間の隙間に
発生する磁気抵抗の変化によってコイル76に電流を発
生するようにした磁気可変抵抗型の小型FGである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の小型F
G71のステータ77、89は、何れも、ホルダー7
2、82に組み付けて取付部材85にネジ止めする構造
であるために、部品点数及び組立工数が多くてコスト高
につく上に、小型、軽量化に問題があった。
【0007】本発明は、上記の問題を解決するためにな
されたものであって、ホルダーを不要にできる周波数発
振器のステータを提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明の周波数発振器のステータは、スリーブと、
そのスリーブの外周に軸方向に間隔を隔てて固着された
一対のヨークと、上記スリーブの外周で上記一対のヨー
クの間に固着されたマグネットと、そのマグネットの外
周に配置されたコイルとを備え、上記一対のヨークのう
ちの一方に複数のタッピングネジ穴を形成し、上記複数
のタッピングネジ穴に螺合される複数の取付ネジによっ
て上記一方のヨークを取付部材に直接ネジ止めするよう
に構成したものである。
【0009】
【作用】上記のように構成された本発明の周波数発振器
のステータは、一方のヨークを取付部材に直接ネジ止め
できるので、従来必要であったホルダーを不要にでき
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明をオートリバース式の小型ステ
レオテープレコーダにおけるキャプスタン駆動装置の小
型周波数発振器(以下FGと記載する)に適用した一実
施例を図1〜図6を参照して説明する。
【0011】まず、図7に示すように、ウォークマン等
のオートリバース式の小型ステレオテープレコーダは、
シャーシ1上に左右一対のキャプスタン2a、2b、ピ
ンチローラ3a、3b、リール軸4a、4b、位置決め
ピン5a、5b及び磁気ヘッド6等を取り付けている。
そして、テープカセット8をこれらキャプスタン2a、
2b、リール軸4a、4b及び位置決めピン5a、5b
に係合させるようにしてシャーシ1上に水平に装着す
る。そして、プレイ釦を押すと、左右一対のキャプスタ
ン2a、2bが矢印a、b方向に互いに逆回転駆動さ
れ、磁気ヘッド6がテープカセット8内の磁気テープ9
に接触されると同時にFWD側のキャプスタン2aに一
方のピンチローラ3aが圧着され、テープカセット8内
の左右一対のリールハブ10a、10bの一方10aが
回転駆動される。すると、磁気テープ9がFWD方向で
ある矢印c方向に定速走行されて、FWD再生が行われ
る。そして、テープエンド等になると、一方のピンチロ
ーラ3aがキャプスタン2aから離脱されると同時に、
RVS側のキャプスタン2bに他方のピンチローラ3b
が圧着され、他方のリールハブ10bが回転駆動され
る。すると、磁気テープ9がRVS方向である矢印d方
向に定速走行されて、RVS再生が行われるように構成
されている。
【0012】そして、キャプスタン駆動装置は、図3〜
図5に示すように構成されている。即ち、左右一対のキ
ャプスタン2a、2bは取付部材であるシャーシ1に固
着された左右一対のキャプスタン軸受28a、28bに
回転自在に取り付けられてシャーシ1上に垂直に配置さ
れている。そして、これらのキャプスタン2a、2bの
下端がシャーシ2下に突出されて、その下端に左右一対
のキャプスタンフライホイール15a、15bが固着さ
れていて、これらのキャプスタンフライホイール15
a、15bの外周には左右一対のキャプスタンプーリ2
9a、29bが一体に形成されている。また、キャプス
タンフライホイール15bの横に中間プーリ23が配置
されていて、この中間プーリ23はシャーシ1下に垂直
に固着された支軸30の外周に回転自在に支持されてい
る。そして、左右一対のキャプスタンプーリ29a、2
9bと中間プーリ23との間にゴムベルト等の弾性を有
するベルト24が巻き掛けられていて、左右一対のキャ
プスタン2a、2bを互いに逆回転駆動するベルト駆動
機構部31が構成されている。
【0013】次に、1個の円筒型モータ(ペンシル型モ
ータとも称される)33がシャーシ1下に中間プーリ2
3と直交する状態で水平に配置されている。この円筒型
モータ33はコアレスモータに構成されていて、コアが
なく、円筒型のモータケース34内に一対の軸受35を
介してモータ軸36の両端を回転自在に軸支し、モータ
ケース34内に一端が固着された円筒型で小径のマグネ
ット37をモータ軸36の外周に配置し、一端がモータ
軸36に固着された円筒型で大径のコイル38をマグネ
ット37の外周でモータ軸36と一体に回転させるもの
である。そして、コイル38は網状に形成された軽量コ
イルであり、慣性モーメントを非常に小さく構成してあ
る。
【0014】そして、この円筒型モータ33はほぼコ字
状のブラケット40によって長さ方向の両端が保持さ
れ、そのブラケット40のほぼ中間部の外側に支軸41
が直角状で水平に固着されている。そして、シャーシ1
下に垂直に固着された軸受板42に筒状軸受43が直角
状で水平に固着されていて、上記支軸41がこの筒状軸
受43内に水平に挿入されて支持されている。従って、
円筒型モータ33はシャーシ1下に支軸41を中心に矢
印e、f方向にシーソー状に回転自在に支持されてい
る。そして、シャーシ1とブラケット40とに設けられ
た一対のバネ係止部44a、44b間に取り付けられた
圧着手段である引張コイルバネからなる圧着バネ45に
よって、円筒型モータ33が矢印e方向に回転付勢され
ている。
【0015】次に、モータ軸36の先端に駆動用回転体
である裁頭円錐形状の駆動プーリ47が固着されてい
て、中間プーリ23が従動用回転体に構成されている。
そして、中間プーリ23の上端側の外周にフランジ状の
ディスク部48が一体に形成されていて、そのディスク
部48の下面にゴム等の弾性を有する摩擦リング49が
固着されている。そして、摩擦リング49の斜面に形成
された下面49aに駆動プーリ47が圧着バネ45によ
って直交状態で下方から圧着されるように直接係合され
ていて、この駆動プーリ47と中間プーリ23とによっ
て、ディスク駆動機構部50を構成している。
【0016】以上のように構成されたキャプスタン駆動
装置によれば、図3〜図5に示すように、円筒型モータ
33の軽量コイル38がモータ軸36と一体に回転され
て、駆動プーリ47が摩擦リング49を介して中間プー
リ23のディスク部48を直接矢印g方向に直接回転駆
動し、中間プーリ23によって回転駆動されるベルト2
4によって左右一対のキャプスタンプーリ29a、29
bを介して左右一対のキャプスタン2a、2bが矢印
a、b方向に互いに逆回転駆動されるアンチローリング
機構を提供している。
【0017】そして、図6に示すように、中間プーリ2
3に内蔵された周波数発振器(以下FGと記載する)5
2からのFG信号に基づき、サーボ回路53から円筒型
モータ33にサーボ信号をフィードバックして、円筒型
モータ33の回転速度を一定にコントロールするように
している。
【0018】この際、一対のキャプスタン2a、2bを
1個の円筒型モータ33で駆動できる。そして、円筒型
モータ33は慣性モーメントが小さく、しかも、駆動プ
ーリ47が中間プーリ23を直交状態で直接回転駆動す
るので、振動や衝撃等の外乱を受けにくく、アンチロー
リングに強いので、円筒型モータ33にサーボをかけ易
い。
【0019】また、円筒型モータ33によって駆動プー
リ47及びディスク部48を介して中間プーリ47を直
接回転駆動する一方、中間プーリ47の回転力をベルト
24を介して一対のキャプスタン2a、2bに伝動して
いるので、慣性モーメントが小さい円筒型モータ33の
高域のワウ・フラッタをベルトで吸収できて、ワウ・フ
ラッタの減衰効果が高い。
【0020】また、円筒型モータ33に軽量コイル38
を回転するコアレスモータを使用したので、慣性モーメ
ントが非常に小さく、円筒型モータ33のサーボをかけ
易い。
【0021】従って、1個の円筒型モータ33で一対の
キャプスタン2a、2bを互いに逆回転駆動するもので
ありながら、優れたアンチローリング特性を発揮するこ
とができて、一対のキャプスタン2a、2bをワウ・フ
ラッタの極めて小さい状態で、一定の回転速度で極めて
安定良く回転駆動することができるので、音揺れに対し
て非常に強いオートリバース式の小型ステレオテープレ
コーダを提供することができる。
【0022】次に、図1及び図2によって、磁気可変抵
抗型の小型FG52の詳細を説明する。まず、スリーブ
54の上端の外周に鉄板等の金属板でプレス加工された
有底筒型のヨーク55が加締め56等によって固着さ
れ、スリーブ54の下端の外周に円板型のヨーク57が
圧入等にて固着されている。そして、これら一対のヨー
ク55、57間でスリーブ54の外周にマグネット58
が接着等にて固着され、マグネット58の外周にコイル
59が接着等にて固着されて、ステータ60が組み立て
られている。
【0023】そして、上側ヨーク55の上端の水平板部
55aにスリーブ54と平行な複数の筒状膨出部61が
バーリング加工され、これら筒状膨出部61内がネジ切
り加工されたタッピングネジ穴62に形成されている。
【0024】そして、複数のタッピングネジ穴62に螺
合する複数の取付ネジ63によってヨーク55を取付部
材であるシャーシ1の下面に直接ネジ止めするようにし
て、ステータ60をホルダーを使用せずにシャーシ1の
下面に直接ネジ止めするように構成したものである。
【0025】なお、スリーブ54内に上下一対の軸受6
4を介して支軸30が回転自在に挿入され、その支軸3
0の下端に圧入等にて固着された有底筒型のロータであ
る中間プーリ23がステータ60の外周に挿入されてい
る。そして、下側ヨーク57の外周と中間プーリ23の
内周とに形成したほぼ歯車型の外歯65と内歯66を水
平面内で相対向する状態に配置して、FG52を形成し
たものである。なお、駆動プーリ47がディスク部48
に図5で矢印e方向から圧着されることにより、支軸3
0がスリーブ54の上端に固着されたスラスト受67に
下方から当接されるように構成されている。また、コイ
ル59の端子68に接続されたフレキシブルプリント基
板69が図6に示したサーボ回路53に接続されてい
る。
【0026】上記のように構成された小型FG52は、
ロータである中間プーリ23と一体に内歯66が外歯6
5の外周で回転することにより、これら外歯65と内歯
66との間の隙間に発生する磁気抵抗の変化によってコ
イル59に電流を発生するようにした磁気可変抵抗型の
小型FGであり、中間プーリ24の回転速度を検出する
ものである。
【0027】そして、この小型FG52のステータ60
は、ヨーク57をシャーシ1に直接ネジ止めできるの
で、図8及び図9に示した従来例で必要であったホルダ
ー72、87を不要にできる。そして、ホルダー72、
87が不要であることから、ステータ60の外径寸法D
3 を11.8mm程度に著しく小さくでき、また、ヨー
ク57をシャーシ1に直接ネジ止めできることから、シ
ャーシ1に対するステータ60の取付高さH3 を5.8
mm程度に著しく小さくできた。
【0028】以上、本発明の一実施例に付き述べたが、
本発明は上記の実施例に限定されることなく、本発明の
技術的思想に基づき各種の変更が可能である。また、本
発明はキャプスタン駆動装置のFGに限定されることな
く、各種の回転体を検出するためのFGに適用可能であ
る。
【0029】
【発明の効果】以上のように構成された本発明の周波数
発振器のステータは次のような効果を奏する。
【0030】ステータの一方のヨークにタッピングネジ
穴を形成して、ホルダーを用いずに、ステータのヨーク
を取付部材に直接ネジ止めできるようにして、従来必要
であったホルダーを不要にできるようにしたので、ステ
ータの部品点数及び組立工数を削減できて、低コスト化
を図ることができる。
【0031】ステータをホルダーに組み付ける必要がな
いので、ステータの外径寸法及び取付部材に対する取付
高さを従来より著しく小さくすることができて、ステー
タの小型、軽量化を図ることができ、小型テープレコー
ダ用の周波数発振器に最適なものが得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例による周波数発振器を示す垂
直断面側面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】キャプスタン駆動装置を説明する平面図であ
る。
【図4】図3のA−A矢視での側面図である。
【図5】図3のB−B矢視での側面図である。
【図6】キャプスタン駆動装置のサーボ回路を説明する
平面図である。
【図7】オートリバース式の小型ステレオテープレコー
ダを説明する平面図である。
【図8】従来の周波数発振器を説明する垂直断面側面図
である。
【図9】従来の周波数発振器の他の例を説明する垂直断
面側面図である。
【符号の説明】
1 シャーシ(取付部材) 23 中間プーリ(ロータ) 52 周波数発振器(FG) 54 スリーブ 55 ヨーク 55a ヨークの水平板部 57 ヨーク 58 マグネット 59 コイル 60 ステータ 62 タッピングネジ穴 63 取付ネジ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】スリーブと、そのスリーブの外周に軸方向
    に間隔を隔てて固着された一対のヨークと、上記スリー
    ブの外周で上記一対のヨークの間に固着されたマグネッ
    トと、そのマグネットの外周に配置されたコイルとを備
    え、 上記一対のヨークのうちの一方に複数のタッピングネジ
    穴を形成し、 上記複数のタッピングネジ穴に螺合される複数の取付ネ
    ジによって上記一方のヨークを取付部材に直接ネジ止め
    するように構成したことを特徴とする周波数発振器のス
    テータ。
JP35131691A 1991-12-13 1991-12-13 周波数発振器のステータ Pending JPH05168208A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP35131691A JPH05168208A (ja) 1991-12-13 1991-12-13 周波数発振器のステータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP35131691A JPH05168208A (ja) 1991-12-13 1991-12-13 周波数発振器のステータ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05168208A true JPH05168208A (ja) 1993-07-02

Family

ID=18416482

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP35131691A Pending JPH05168208A (ja) 1991-12-13 1991-12-13 周波数発振器のステータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05168208A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4630149A (en) Compact cassette tape player with capstan drive motor under spindle
US5119257A (en) Rotary head device having a motor within the rotary drum, and magnetic recording and reproducing apparatus using the same
JPH05168208A (ja) 周波数発振器のステータ
US4890177A (en) Guide drum assembly with built-in motor having floating rotor
US5721460A (en) Capstan motor
JPH10127004A (ja) モータ
JP2729735B2 (ja) 磁気ディスク駆動モータ
JP2913223B2 (ja) 回転ヘッド装置
JP2864657B2 (ja) 回転ヘッドシリンダ装置
JPH05164123A (ja) 軸受装置
JP2915948B2 (ja) スピンドル機構
JP2920948B2 (ja) モータ
JPH05166256A (ja) キャプスタン駆動装置
JPH0834030B2 (ja) 記録円盤駆動装置
JP2684700B2 (ja) 回転磁気ヘッド装置
JP2789770B2 (ja) トランスジューサの位置決め装置
JPS603652Y2 (ja) 小型直流モ−タ
JPS642534Y2 (ja)
JP2952600B2 (ja) 回転体駆動装置
JP3111553B2 (ja) 磁気ディスク駆動装置用モータ
JPS62273686A (ja) 磁気記録再生装置
JPH055818Y2 (ja)
JPH06119689A (ja) 磁気記録再生装置の回転ドラム
JP2531601Y2 (ja) ディスク駆動装置
KR940004322Y1 (ko) 헤드폰 스테레오의 모터