JPH0516833Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0516833Y2 JPH0516833Y2 JP1986112234U JP11223486U JPH0516833Y2 JP H0516833 Y2 JPH0516833 Y2 JP H0516833Y2 JP 1986112234 U JP1986112234 U JP 1986112234U JP 11223486 U JP11223486 U JP 11223486U JP H0516833 Y2 JPH0516833 Y2 JP H0516833Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling
- duct
- wiring
- post
- cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、オフイスビルのOA化、インテリジ
エント化に対応できる天井内情報用配線システム
に関するものである。
エント化に対応できる天井内情報用配線システム
に関するものである。
OA(オフイスオートメーシヨン)が注目され
ている昨今、事務のOA化に対応できるインテリ
ジエント対応ビルやそのパーツの需要が増大して
いる。かかる状況下にあつて、オフイスビルの
OA化、インテリジエント化に伴い、テナントに
おける情報用配線量は増大の傾向にある。また、
OA機器は、それ自体が熱源となるため、OA機
器を集中配置すると、空調機器を増設して空調負
荷増大に対応することが必要となる。
ている昨今、事務のOA化に対応できるインテリ
ジエント対応ビルやそのパーツの需要が増大して
いる。かかる状況下にあつて、オフイスビルの
OA化、インテリジエント化に伴い、テナントに
おける情報用配線量は増大の傾向にある。また、
OA機器は、それ自体が熱源となるため、OA機
器を集中配置すると、空調機器を増設して空調負
荷増大に対応することが必要となる。
しかしながら、実際のところOA機器の集中設
置による情報用配線量の増大や空調負荷増大に
は、例えばフロアダクトだけで対応することが難
しくなつてきている。また、フロアダクトでは、
OA機器の配置により床上の露出配線をなくすこ
ともできない、という問題がある。
置による情報用配線量の増大や空調負荷増大に
は、例えばフロアダクトだけで対応することが難
しくなつてきている。また、フロアダクトでは、
OA機器の配置により床上の露出配線をなくすこ
ともできない、という問題がある。
本考案は、上記の問題点を解決するものであつ
て、容易に且つより安価に配線容量の増大や配線
の増設、配線替えに対応できる天井内情報用配線
システムの提供を目的とするものである。
て、容易に且つより安価に配線容量の増大や配線
の増設、配線替えに対応できる天井内情報用配線
システムの提供を目的とするものである。
そのため本考案の天井内情報用配線システム
は、天井裏に通信ケーブルダクト及び電源ケーブ
ルダクトを敷設し、天井から中間の高さでコーナ
ーの間仕切りを行う間仕切装置の上端まで配線用
ポストを立ち下げ、天井裏から配線用ポストと間
仕切装置を通して室内機器への配線を行うように
構成したことを特徴とするものである。
は、天井裏に通信ケーブルダクト及び電源ケーブ
ルダクトを敷設し、天井から中間の高さでコーナ
ーの間仕切りを行う間仕切装置の上端まで配線用
ポストを立ち下げ、天井裏から配線用ポストと間
仕切装置を通して室内機器への配線を行うように
構成したことを特徴とするものである。
本考案の天井内情報用配線システムでは、天井
裏に通信ケーブルダクト及び電源ケーブルダクト
を敷設するため、フロアダクトを敷設する場合よ
りも配線容量を大きくすることができ、しかも、
配線用ポールと間仕切装置を通して室内機器への
配線を行うので、配線用ポールを少なくすること
ができ、室内の下方空間からは配線用ポールをな
くすことができる。また、ダクトの敷設を適切に
行うことにより、配線の増設や配線替えに柔軟に
対応できる。
裏に通信ケーブルダクト及び電源ケーブルダクト
を敷設するため、フロアダクトを敷設する場合よ
りも配線容量を大きくすることができ、しかも、
配線用ポールと間仕切装置を通して室内機器への
配線を行うので、配線用ポールを少なくすること
ができ、室内の下方空間からは配線用ポールをな
くすことができる。また、ダクトの敷設を適切に
行うことにより、配線の増設や配線替えに柔軟に
対応できる。
以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
第1図は本考案の天井内情報用配線システムの
1実施例を示す図、第2図はOAポスト立ち下げ
部を斜めから見た状態を示す図、第3図は本考案
の天井内情報用配線システムに適用されるワーク
ステーシヨンの例を示す図である。図中、1は天
井裏OAダクト、2と4はOA用通信ケーブルダ
クト、3と5はOA用電源ケーブルダクト、6,
7と13はOAポスト、8はセパレータ、9はケ
ーブル取り出し口、10はポスト取付用プレート
を示す。
1実施例を示す図、第2図はOAポスト立ち下げ
部を斜めから見た状態を示す図、第3図は本考案
の天井内情報用配線システムに適用されるワーク
ステーシヨンの例を示す図である。図中、1は天
井裏OAダクト、2と4はOA用通信ケーブルダ
クト、3と5はOA用電源ケーブルダクト、6,
7と13はOAポスト、8はセパレータ、9はケ
ーブル取り出し口、10はポスト取付用プレート
を示す。
第1図に示す例は、天井裏OAダクト1にOA
用通信及びOA用電源のケーブルを敷設してOA
用通信ケーブルダクト2,4、及びOA用電源ケ
ーブルダクト3,5に接続し、そして、ここから
OAポスト6,7を通して事務室内のOA機器に
配線するようにしたものである。OA用通信ケー
ブルダクト2及びOA用電源ケーブルダクト3
は、梁の部分に露出するように設置した梁型OA
ダクトであり、システム天井受型材を兼用してい
るものである。これに対してOA用通信ケーブル
ダクト4及びOA用電源ケーブルダクト5は、T
バーに設置したTバーOAダクトである。これら
のうち梁型OAダクト部分を斜めから見た状態を
示したのが第2図である。OA用通信ケーブルダ
クト2及びOA用電源ケーブルダクト3は、この
第2図に示すようにケーブル取り出し口9を随所
に設け、このケーブル取り出し口9からOAポス
ト6へのケーブルが取り出される。
用通信及びOA用電源のケーブルを敷設してOA
用通信ケーブルダクト2,4、及びOA用電源ケ
ーブルダクト3,5に接続し、そして、ここから
OAポスト6,7を通して事務室内のOA機器に
配線するようにしたものである。OA用通信ケー
ブルダクト2及びOA用電源ケーブルダクト3
は、梁の部分に露出するように設置した梁型OA
ダクトであり、システム天井受型材を兼用してい
るものである。これに対してOA用通信ケーブル
ダクト4及びOA用電源ケーブルダクト5は、T
バーに設置したTバーOAダクトである。これら
のうち梁型OAダクト部分を斜めから見た状態を
示したのが第2図である。OA用通信ケーブルダ
クト2及びOA用電源ケーブルダクト3は、この
第2図に示すようにケーブル取り出し口9を随所
に設け、このケーブル取り出し口9からOAポス
ト6へのケーブルが取り出される。
事務室内は、上述したように天井からOAポス
トを立ち下げて例えば集中型ワークステーシヨン
に連結するが、その集中型ワークステーシヨンの
例を示したのが第3図である。事務室内では、こ
の第3図に示すように中間の高さでコーナーの間
仕切りを行う間仕切装置(中間間仕切装置、ロー
パーテイシヨン)の上端まで天井からOAポスト
を立ち下げてケーブルを引き、横引きはパーテイ
シヨン内で行う。
トを立ち下げて例えば集中型ワークステーシヨン
に連結するが、その集中型ワークステーシヨンの
例を示したのが第3図である。事務室内では、こ
の第3図に示すように中間の高さでコーナーの間
仕切りを行う間仕切装置(中間間仕切装置、ロー
パーテイシヨン)の上端まで天井からOAポスト
を立ち下げてケーブルを引き、横引きはパーテイ
シヨン内で行う。
第4図は本考案の天井内情報用配線システムに
適用されるエアコン付間仕切装置の例を示す図で
あり、11はエアコン付間仕切装置、12はエア
コン本体、13は送風ダクト、14はOA用電源
ケーブルダクト、15はOA用通信ケーブルダク
ト、16は分電盤、17は端子盤、18は吹出
口、19は吸込口、20はOAポスト、21は取
り出し用ボツクスを示す。
適用されるエアコン付間仕切装置の例を示す図で
あり、11はエアコン付間仕切装置、12はエア
コン本体、13は送風ダクト、14はOA用電源
ケーブルダクト、15はOA用通信ケーブルダク
ト、16は分電盤、17は端子盤、18は吹出
口、19は吸込口、20はOAポスト、21は取
り出し用ボツクスを示す。
第4図に示す例は、OA機器コーナーの間仕切
りとしてランドスケープ方式を採用する場合に用
いるエアコン付間仕切装置11であり、衝立のよ
うに中間の高さしかないが、その中にエアコン本
体12、分電盤16、端子盤17などを組み込む
と共に、さらに送風ダクト13、吹出口18、吸
込口19、OA用電源ケーブルダクト14、OA
用通信ケーブルダクト15を配置したものであ
る。そして、天井からケーブルを導くために立ち
下げたOAポスト20によつて、ケーブルを隠蔽
処理する。上記エアコン付間仕切装置11を使つ
てワークステーシヨンの間仕切りをすることによ
つて第3図に示す集中型ワークステーシヨンをつ
くることができる。
りとしてランドスケープ方式を採用する場合に用
いるエアコン付間仕切装置11であり、衝立のよ
うに中間の高さしかないが、その中にエアコン本
体12、分電盤16、端子盤17などを組み込む
と共に、さらに送風ダクト13、吹出口18、吸
込口19、OA用電源ケーブルダクト14、OA
用通信ケーブルダクト15を配置したものであ
る。そして、天井からケーブルを導くために立ち
下げたOAポスト20によつて、ケーブルを隠蔽
処理する。上記エアコン付間仕切装置11を使つ
てワークステーシヨンの間仕切りをすることによ
つて第3図に示す集中型ワークステーシヨンをつ
くることができる。
第5図は事務室天井のOAダクト配置例を示す
図であり、31は天井内OAダクト、32はOA
巾木、33はOAポスト、34はシステム天井T
バー利用OAダクト、35は梁型カバー利用OA
ダクトを示す。この例は、天井内OAダクトから
システム天井Tバー利用OAダクト34、梁型カ
バー利用OAダクト35へ分岐して適宜CRT(デ
イスプレイ)台やPR(プリンター)台を備えたワ
ークステーシヨンの位置にOAポスト33を立ち
下げるようにしたものである。
図であり、31は天井内OAダクト、32はOA
巾木、33はOAポスト、34はシステム天井T
バー利用OAダクト、35は梁型カバー利用OA
ダクトを示す。この例は、天井内OAダクトから
システム天井Tバー利用OAダクト34、梁型カ
バー利用OAダクト35へ分岐して適宜CRT(デ
イスプレイ)台やPR(プリンター)台を備えたワ
ークステーシヨンの位置にOAポスト33を立ち
下げるようにしたものである。
なお、本考案は、種々の変形が可能であり、上
記実施例に限定されるものではない。例えばワー
クステーシヨンに直吹きエアコンを組み込む代わ
りにサプライダクトとレターンダクトに接続され
る通風ダクトをケーブルと併せてOAポストによ
り天井から立ち下げ、通風ダクトに接続される吹
出口、吸込口をワークステーシヨンに設けること
によつて、或いは前記いずれか一方のみによる組
み合わせ(サプライダクトと吹出口、レターンダ
クトと吸込口)を採用することによつて、エアコ
ン機能を持たせスポツトクーリングできるように
してもよい。また、ワークステーシヨンの空調負
荷に対して、冷却水配管を使用した水冷式パツケ
ージによる個別空調を採用してもよいし、外気を
導入した空冷パツケージによる個別空調を採用し
てもよい。
記実施例に限定されるものではない。例えばワー
クステーシヨンに直吹きエアコンを組み込む代わ
りにサプライダクトとレターンダクトに接続され
る通風ダクトをケーブルと併せてOAポストによ
り天井から立ち下げ、通風ダクトに接続される吹
出口、吸込口をワークステーシヨンに設けること
によつて、或いは前記いずれか一方のみによる組
み合わせ(サプライダクトと吹出口、レターンダ
クトと吸込口)を採用することによつて、エアコ
ン機能を持たせスポツトクーリングできるように
してもよい。また、ワークステーシヨンの空調負
荷に対して、冷却水配管を使用した水冷式パツケ
ージによる個別空調を採用してもよいし、外気を
導入した空冷パツケージによる個別空調を採用し
てもよい。
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば、天井裏にダクトを敷設し天井内配線とするた
め、フロアダクトに比べてダクトの敷設経路や間
隔、本数等を自由に設定でき、配線容量を増やす
ことができると共に、配線の増設や配線替えにも
柔軟に対応できる。また、天井からローパーテイ
シヨンの上端までOAポストを立ち下げてケーブ
ルを引き、横引きはパーテイシヨン内で行うの
で、短いOAポストで天井からの配線導入がで
き、OAポストの配置によつて室内環境を煩雑に
するのを防ぐことができる。しかも、フロアダク
トをなくすこができるので、床上の凹凸がなくな
り、床上の露出配線をなくすことができる。さら
には、梁型、システム天井との一体化を図ること
によつて敷設工事の負担を軽減できる。
ば、天井裏にダクトを敷設し天井内配線とするた
め、フロアダクトに比べてダクトの敷設経路や間
隔、本数等を自由に設定でき、配線容量を増やす
ことができると共に、配線の増設や配線替えにも
柔軟に対応できる。また、天井からローパーテイ
シヨンの上端までOAポストを立ち下げてケーブ
ルを引き、横引きはパーテイシヨン内で行うの
で、短いOAポストで天井からの配線導入がで
き、OAポストの配置によつて室内環境を煩雑に
するのを防ぐことができる。しかも、フロアダク
トをなくすこができるので、床上の凹凸がなくな
り、床上の露出配線をなくすことができる。さら
には、梁型、システム天井との一体化を図ること
によつて敷設工事の負担を軽減できる。
第1図は本考案の天井内情報用配線システムの
1実施例を示す図、第2図はOAポスト立ち下げ
部を斜めから見た状態を示す図、第3図は本考案
の天井内情報用配線システムに適用されるワーク
ステーシヨンの例を示す図、第4図は本考案の天
井内情報用配線システムに適用されるエアコン付
間仕切装置の例を示す図、第5図は事務室天井の
OAダクト配置例を示す図である。 1……天井裏OAダクト、2と4……OA用通
信ケーブルダクト、3と5……OA用電源ケーブ
ルダクト、6,7と13……OAポスト、8……
セパレータ、9……ケーブル取り出し口、10…
…ポスト取付用プレート、11……エアコン付間
仕切装置、12……エアコン本体、13……送風
ダクト、14……OA用電源ケーブルダクト、1
5……OA用通信ケーブルダクト、16……分電
盤、17……端子盤、18……吹出口、19……
吸込口、20……OAポスト、21……取り出し
用ボツクス。
1実施例を示す図、第2図はOAポスト立ち下げ
部を斜めから見た状態を示す図、第3図は本考案
の天井内情報用配線システムに適用されるワーク
ステーシヨンの例を示す図、第4図は本考案の天
井内情報用配線システムに適用されるエアコン付
間仕切装置の例を示す図、第5図は事務室天井の
OAダクト配置例を示す図である。 1……天井裏OAダクト、2と4……OA用通
信ケーブルダクト、3と5……OA用電源ケーブ
ルダクト、6,7と13……OAポスト、8……
セパレータ、9……ケーブル取り出し口、10…
…ポスト取付用プレート、11……エアコン付間
仕切装置、12……エアコン本体、13……送風
ダクト、14……OA用電源ケーブルダクト、1
5……OA用通信ケーブルダクト、16……分電
盤、17……端子盤、18……吹出口、19……
吸込口、20……OAポスト、21……取り出し
用ボツクス。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 天井裏に通信ケーブルダクト及び電源ケーブ
ルダクトを敷設し、天井から中間の高さでコー
ナーの間仕切りを行う間仕切装置の上端まで配
線用ポストを立ち下げ、天井裏から配線用ポス
トと間仕切装置を通して室内機器への配線を行
うように構成したことを特徴とする天井内情報
用配線システム。 (2) 間仕切装置を空調付としたことを特徴とする
請求項1記載の天井内情報用配線システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986112234U JPH0516833Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986112234U JPH0516833Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6321426U JPS6321426U (ja) | 1988-02-12 |
| JPH0516833Y2 true JPH0516833Y2 (ja) | 1993-05-06 |
Family
ID=30992916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986112234U Expired - Lifetime JPH0516833Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0516833Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7355673B2 (ja) * | 2020-02-13 | 2023-10-03 | 清水建設株式会社 | 配線収容構造及び配線用柱体 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3683101A (en) * | 1970-09-09 | 1972-08-08 | Milton Liberman | Ceiling and wall structures and electrical energy distributing device for use in connection therewith |
| JPS5325842A (en) * | 1976-08-20 | 1978-03-10 | Matsushita Electric Works Ltd | Current distributing device |
| JPS5326986A (en) * | 1976-08-26 | 1978-03-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Floor wirin g device |
| JPS61135311A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-23 | 株式会社 日本ピツト | 室内配線装置 |
-
1986
- 1986-07-22 JP JP1986112234U patent/JPH0516833Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6321426U (ja) | 1988-02-12 |
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