JPH0517009Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0517009Y2 JPH0517009Y2 JP1987073788U JP7378887U JPH0517009Y2 JP H0517009 Y2 JPH0517009 Y2 JP H0517009Y2 JP 1987073788 U JP1987073788 U JP 1987073788U JP 7378887 U JP7378887 U JP 7378887U JP H0517009 Y2 JPH0517009 Y2 JP H0517009Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- cap
- section
- drive
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
- Electric Suction Cleaners (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の技術分野)
本考案は手持ち式クリーナに係り、駆動部とキ
ヤツプ部とフアン部をそれぞれ別体に形成し、フ
アン部が収納されたキヤツプ部を、駆動部の底部
に着脱自在に装着するようにしたものである。
ヤツプ部とフアン部をそれぞれ別体に形成し、フ
アン部が収納されたキヤツプ部を、駆動部の底部
に着脱自在に装着するようにしたものである。
(考案の背景)
机上などを清掃するための従来の手持ち式クリ
ーナは、例えば実開昭53−27377号公報に示され
るようにモータや電源部などが収納された駆動部
と集塵室が設けられたキヤツプ部は一般に別体に
形成されており、集塵室などの内部の清掃を行う
ときには、キヤツプ部を駆動部から取りはずすよ
うになつていた。しかしながらこのものは、フア
ン部は駆動部の底部に露呈して一体的に装着され
ていたため、キヤツプ部を駆動部から取りはずす
とフアン部に付着するごみ類が周囲に散乱しやす
く、またキヤツプ部を取りはずしてもフアン部の
清掃を十分に行いにくく、更にはフアン部を机上
などに接地して載置すると、重量のある駆動部の
ためにフアンが破損されやすい等の問題点があつ
た。
ーナは、例えば実開昭53−27377号公報に示され
るようにモータや電源部などが収納された駆動部
と集塵室が設けられたキヤツプ部は一般に別体に
形成されており、集塵室などの内部の清掃を行う
ときには、キヤツプ部を駆動部から取りはずすよ
うになつていた。しかしながらこのものは、フア
ン部は駆動部の底部に露呈して一体的に装着され
ていたため、キヤツプ部を駆動部から取りはずす
とフアン部に付着するごみ類が周囲に散乱しやす
く、またキヤツプ部を取りはずしてもフアン部の
清掃を十分に行いにくく、更にはフアン部を机上
などに接地して載置すると、重量のある駆動部の
ためにフアンが破損されやすい等の問題点があつ
た。
(考案の目的)
本考案はフアン部やキヤツプ部などの清掃を行
いやすく、またフアン部の保護性にもすぐれた手
持ち式クリーナを提供することを目的とする。
いやすく、またフアン部の保護性にもすぐれた手
持ち式クリーナを提供することを目的とする。
(考案の概要)
本考案は、駆動部とキヤツプ部とフアン部とを
互いに別体に形成している。そしてフアン部のフ
アンの回転軸に、駆動部に備えられたモータの回
転軸に設けられた継手に着脱自在に係合する継手
を設け、該フアン部をキヤツプ部の内部に着脱自
在に収納したうえで、キヤツプ部を駆動部の底部
に着脱自在に装着するようにしたものである。こ
のように構成することにより、キヤツプ部を駆動
部から取りはずせば、フアン部もキヤツプ部と一
緒に駆動部から分離されるようにして、その際に
フアン部に付着するごみ類が周囲に散乱しないよ
うにしている。またフアン部をキヤツプ部から分
離させることにより、その清掃を行いやすくし、
フアン部の水洗いも可能にしている。またフアン
部を駆動部から分離することにより、これを机上
などに載置しても重量のある駆動部の荷重がかか
つてフアン部が破損されないようにしている。
互いに別体に形成している。そしてフアン部のフ
アンの回転軸に、駆動部に備えられたモータの回
転軸に設けられた継手に着脱自在に係合する継手
を設け、該フアン部をキヤツプ部の内部に着脱自
在に収納したうえで、キヤツプ部を駆動部の底部
に着脱自在に装着するようにしたものである。こ
のように構成することにより、キヤツプ部を駆動
部から取りはずせば、フアン部もキヤツプ部と一
緒に駆動部から分離されるようにして、その際に
フアン部に付着するごみ類が周囲に散乱しないよ
うにしている。またフアン部をキヤツプ部から分
離させることにより、その清掃を行いやすくし、
フアン部の水洗いも可能にしている。またフアン
部を駆動部から分離することにより、これを机上
などに載置しても重量のある駆動部の荷重がかか
つてフアン部が破損されないようにしている。
(実施例)
次に図面を参照しながら本考案の実施例の説明
を行う。
を行う。
第1図および第2図において、この手持ち式ク
リーナは、駆動部1とその底部に着脱自在に装着
されるキヤツプ部2から成つている。第3図およ
び第4図において、駆動部1は円筒形の本体ケー
ス5を主体とし、その内部中央にモータMが配設
され、また該モータMの周囲に複数個(4個)の
電源電池6が収納されている。電源電池は充電池
でもよい。7はモータMの支持用フレーム、8は
電池6の支持用リブである。第4図に明らかなよ
うに、重量のある電池6は本体ケース5の壁面に
設けられたスライド式スイツチ部10の反対側の
周壁面に沿つて集中して配設されており、したが
つて駆動部1の重心線Aは軸心線N,Aよりも電
池6側へかなり変位している。このように重心線
Aを偏位させることにより、駆動部1を机上など
に横倒しして載置しても、重心線Aを下側にして
安定するので、駆動部1が不要に転げていつて器
物等に衝突したり机から落下したりして破損する
のを防止することができる。またその状態でスイ
ツチ部10は上側となり、これが接地して器物等
に当つて破損したり誤操作されるのを防止してい
る。11はスイツチ部10の内方に配設されたス
イツチ体、12は本体ケース5の底部に装着され
た電池蓋である。13は電池蓋12の下面に装着
されたゴム輪のようなリング状の弾性材から成る
接地体であり、このクリーナは重量のある駆動部
1を下側にして机上などに載置してもよい。
リーナは、駆動部1とその底部に着脱自在に装着
されるキヤツプ部2から成つている。第3図およ
び第4図において、駆動部1は円筒形の本体ケー
ス5を主体とし、その内部中央にモータMが配設
され、また該モータMの周囲に複数個(4個)の
電源電池6が収納されている。電源電池は充電池
でもよい。7はモータMの支持用フレーム、8は
電池6の支持用リブである。第4図に明らかなよ
うに、重量のある電池6は本体ケース5の壁面に
設けられたスライド式スイツチ部10の反対側の
周壁面に沿つて集中して配設されており、したが
つて駆動部1の重心線Aは軸心線N,Aよりも電
池6側へかなり変位している。このように重心線
Aを偏位させることにより、駆動部1を机上など
に横倒しして載置しても、重心線Aを下側にして
安定するので、駆動部1が不要に転げていつて器
物等に衝突したり机から落下したりして破損する
のを防止することができる。またその状態でスイ
ツチ部10は上側となり、これが接地して器物等
に当つて破損したり誤操作されるのを防止してい
る。11はスイツチ部10の内方に配設されたス
イツチ体、12は本体ケース5の底部に装着され
た電池蓋である。13は電池蓋12の下面に装着
されたゴム輪のようなリング状の弾性材から成る
接地体であり、このクリーナは重量のある駆動部
1を下側にして机上などに載置してもよい。
14はモータMの回転軸に装着された回転伝達
用継手であつて、駆動部1を単独で取り扱う際
に、器物等がこれに当つて破損されないように、
本体ケース5の上面中央に凹設された凹入部15
の内部に配設されている。16,17は本体ケー
ス5の上面に配設されたばね材から成る端子部で
あり、図示しないリード線により電池6やモータ
Mに接続されている。18は端子部16,17の
両側部に突設された円弧状リブである。19,1
9は本体ケース5の上部に形成された連結部9の
周壁面に溝状に形成された係合部であつて、キヤ
ツプ部2の下部にリブ状に突設された係合部3
9,39(第2図、第6図参照)を該係合部1
9,19に嵌入し、駆動部1とキヤツプ部2を軸
心線N,Aを中心に回動させることにより係合さ
せることにより、キヤツプ部2は駆動部1に着脱
自在に連結される。次に第2図,第5図、第6図
を参照しながら、キヤツプ部2の説明を行う。
用継手であつて、駆動部1を単独で取り扱う際
に、器物等がこれに当つて破損されないように、
本体ケース5の上面中央に凹設された凹入部15
の内部に配設されている。16,17は本体ケー
ス5の上面に配設されたばね材から成る端子部で
あり、図示しないリード線により電池6やモータ
Mに接続されている。18は端子部16,17の
両側部に突設された円弧状リブである。19,1
9は本体ケース5の上部に形成された連結部9の
周壁面に溝状に形成された係合部であつて、キヤ
ツプ部2の下部にリブ状に突設された係合部3
9,39(第2図、第6図参照)を該係合部1
9,19に嵌入し、駆動部1とキヤツプ部2を軸
心線N,Aを中心に回動させることにより係合さ
せることにより、キヤツプ部2は駆動部1に着脱
自在に連結される。次に第2図,第5図、第6図
を参照しながら、キヤツプ部2の説明を行う。
キヤツプ部2は円筒形の本体ケース21を主体
とし、その内部にフアン部22が収納されてい
る。フアン部22は、円板状のベース板23に上
記モータMにより駆動される吸塵用フアン24を
装着して形成されている。ベース板23には係合
部41が切欠形成されており、該係合部41を本
体ケース21の内壁面に突設された突部42に係
合させて回動することにより、フアン部22はキ
ヤツプ部2の内部に着脱自在に収納される。この
ようにフアン部22をキヤツプ部2の内部に着脱
自在に収納することにより、フアン部22をキヤ
ツプ部2から取りはずしてこれらの清掃を十分に
行うことができる。
とし、その内部にフアン部22が収納されてい
る。フアン部22は、円板状のベース板23に上
記モータMにより駆動される吸塵用フアン24を
装着して形成されている。ベース板23には係合
部41が切欠形成されており、該係合部41を本
体ケース21の内壁面に突設された突部42に係
合させて回動することにより、フアン部22はキ
ヤツプ部2の内部に着脱自在に収納される。この
ようにフアン部22をキヤツプ部2の内部に着脱
自在に収納することにより、フアン部22をキヤ
ツプ部2から取りはずしてこれらの清掃を十分に
行うことができる。
25はフアン24の回転軸に装着された継手で
あつて、第2図に示されるようにベース板23は
キヤツプ部2のやや内方に装着されるため、継手
25はキヤツプ部2の内部に位置している。フア
ン部22が収納されたキヤツプ部2を駆動部1の
底部に装着すると、この継手25は上記凹入部1
5に突入して上記継手14に係合し、モータMの
回転はフアン24に伝達される。26は継手25
の周囲に円弧状に立設された継手25を保護する
ためのリブであり、フアン部22の回動用保持部
を兼ねている。27は上記端子部16,17に接
触して両端子部16,17を短絡する端子部であ
る。この端子部27は、フアン24により吸入さ
れたごみ類が付着して端子部16,17との接触
不良を生じないように、ベース板23の上側に設
けられている。また上記端子部16,17はその
ばね力によりキヤツプ部2を第2図において押し
下げるように該端子部27に弾接し、このため係
合部39,39は係合部19,19にしつかり係
合して、駆動部1とキヤツプ部2はしつかりと連
結される。
あつて、第2図に示されるようにベース板23は
キヤツプ部2のやや内方に装着されるため、継手
25はキヤツプ部2の内部に位置している。フア
ン部22が収納されたキヤツプ部2を駆動部1の
底部に装着すると、この継手25は上記凹入部1
5に突入して上記継手14に係合し、モータMの
回転はフアン24に伝達される。26は継手25
の周囲に円弧状に立設された継手25を保護する
ためのリブであり、フアン部22の回動用保持部
を兼ねている。27は上記端子部16,17に接
触して両端子部16,17を短絡する端子部であ
る。この端子部27は、フアン24により吸入さ
れたごみ類が付着して端子部16,17との接触
不良を生じないように、ベース板23の上側に設
けられている。また上記端子部16,17はその
ばね力によりキヤツプ部2を第2図において押し
下げるように該端子部27に弾接し、このため係
合部39,39は係合部19,19にしつかり係
合して、駆動部1とキヤツプ部2はしつかりと連
結される。
29は本体ケース21の上面中央に開設された
吸塵孔、30は吸塵孔29の筒部31に着脱自在
に装着される仕切板であり、この仕切板30の下
方に集塵室32が形成され、また該仕切板29と
上記ベース板23の間にフアン室38が形成され
る。33はフアン24により吸入されたごみを集
塵室32へ落下させるために仕切板30に形成さ
れた連通口である。36は排気孔であつて、本体
ケース21の周胴面に3条形成されている。37
はベース板23に立設された仕切板30の押え杆
である。34は吸塵孔29の周囲に3個突設され
た接地体であつて、ゴムのような弾性材より成
り、該接地体34を机の上面などに接地させ、該
上面に沿つて摺動させることにより、机上のごみ
類を吸塵孔29から吸引する。35は接地体34
を接地させた状態で横方向から空気を流入させる
ために必要な間隙を確保するために突設された突
部であり、外周側から吸塵孔29へ向つて次第に
低くなつている。
吸塵孔、30は吸塵孔29の筒部31に着脱自在
に装着される仕切板であり、この仕切板30の下
方に集塵室32が形成され、また該仕切板29と
上記ベース板23の間にフアン室38が形成され
る。33はフアン24により吸入されたごみを集
塵室32へ落下させるために仕切板30に形成さ
れた連通口である。36は排気孔であつて、本体
ケース21の周胴面に3条形成されている。37
はベース板23に立設された仕切板30の押え杆
である。34は吸塵孔29の周囲に3個突設され
た接地体であつて、ゴムのような弾性材より成
り、該接地体34を机の上面などに接地させ、該
上面に沿つて摺動させることにより、机上のごみ
類を吸塵孔29から吸引する。35は接地体34
を接地させた状態で横方向から空気を流入させる
ために必要な間隙を確保するために突設された突
部であり、外周側から吸塵孔29へ向つて次第に
低くなつている。
(考案の効果)
以上説明したように本考案に係る手持ち式クリ
ーナは、フアン部22をキヤツプ部2と一緒に駆
動部1から分離することができるので、その際に
フアン部22に付着するごみ類が周囲に散乱する
ことはなく、またフアン部22とキヤツプ部2を
分離できるので、これらの清掃を十分に行うこと
ができ、フアン部22の水洗いも可能となる。更
にはフアン部22を駆動部1から分離することに
より、これを机上等に載置した場合に、重量のあ
る駆動部1の荷重がこれにかかつて破損されるこ
ともない。
ーナは、フアン部22をキヤツプ部2と一緒に駆
動部1から分離することができるので、その際に
フアン部22に付着するごみ類が周囲に散乱する
ことはなく、またフアン部22とキヤツプ部2を
分離できるので、これらの清掃を十分に行うこと
ができ、フアン部22の水洗いも可能となる。更
にはフアン部22を駆動部1から分離することに
より、これを机上等に載置した場合に、重量のあ
る駆動部1の荷重がこれにかかつて破損されるこ
ともない。
図は本考案の実施例を示すものであつて、第1
図は側面図、第2図は断面図、第3図は駆動部の
斜視図、第4図は断面図、第5図はキヤツプ部の
斜視図、第6図は分解斜視図である。 1……駆動部、2……キヤツプ部、6……電源
部、14……継手、22……フアン部、24……
フアン、25……継手、29……吸塵孔、32…
…集塵室、M……モータ。
図は側面図、第2図は断面図、第3図は駆動部の
斜視図、第4図は断面図、第5図はキヤツプ部の
斜視図、第6図は分解斜視図である。 1……駆動部、2……キヤツプ部、6……電源
部、14……継手、22……フアン部、24……
フアン、25……継手、29……吸塵孔、32…
…集塵室、M……モータ。
Claims (1)
- 電源部6とモータMを備えた駆動部1と、吸塵
孔29と集塵室32を備えたキヤツプ部2と、上
記モータMにより駆動されるフアン24を備えた
フアン部22とを互いに別体に形成して成り、上
記フアン24の回転軸に上記モータMの回転軸に
設けられた継手14に着脱自在に係合する継手2
5を設け、上記フアン部22を上記キヤツプ部2
の内部に着脱自在に収納するとともに、該フアン
部22が収納された該キヤツプ部2を、上記駆動
部1の底部に着脱自在に装着することを特徴とす
る手持ち式クリーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987073788U JPH0517009Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987073788U JPH0517009Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63183941U JPS63183941U (ja) | 1988-11-28 |
| JPH0517009Y2 true JPH0517009Y2 (ja) | 1993-05-07 |
Family
ID=30918429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987073788U Expired - Lifetime JPH0517009Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0517009Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0748217Y2 (ja) * | 1990-01-18 | 1995-11-08 | 三洋電機株式会社 | クリーナ |
| US9359481B2 (en) | 2003-11-26 | 2016-06-07 | Owens Corning Intellectual Capital, Llc | Thermoplastic foams and method of forming them using nano-graphite |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5871365U (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-14 | 松下電器産業株式会社 | 小型電動掃除機 |
-
1987
- 1987-05-18 JP JP1987073788U patent/JPH0517009Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63183941U (ja) | 1988-11-28 |
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