JPS6259576B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6259576B2 JPS6259576B2 JP155884A JP155884A JPS6259576B2 JP S6259576 B2 JPS6259576 B2 JP S6259576B2 JP 155884 A JP155884 A JP 155884A JP 155884 A JP155884 A JP 155884A JP S6259576 B2 JPS6259576 B2 JP S6259576B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- dust collection
- case
- dust
- collection case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 50
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 6
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
- Primary Cells (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電池により駆動されるモータで羽根を
回転させることにより、一般家庭で使用される各
種の機器、額ぶち、置き物等に付着する小さなご
みやほこり等を簡単に吸引除去することができる
小型電動掃除機に関するものである。
回転させることにより、一般家庭で使用される各
種の機器、額ぶち、置き物等に付着する小さなご
みやほこり等を簡単に吸引除去することができる
小型電動掃除機に関するものである。
従来の小型電動掃除機は卓上クリーナ等で見ら
れるように、テーブル面等の凹凸の少ない面に使
用されるものがほとんどで、これらのものは、凹
凸の激しい面や各種機器のすみずみ等を掃除する
のには非常に不便なものであつた。
れるように、テーブル面等の凹凸の少ない面に使
用されるものがほとんどで、これらのものは、凹
凸の激しい面や各種機器のすみずみ等を掃除する
のには非常に不便なものであつた。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、各種機器に
おける小さな溝部や奥に入り込んだ部分、凹凸の
激しい面等の掃除を簡単に行なうことができると
ともに、収塵室内にたまつたごみやほこり等が収
塵室外に洩れ出ることのない小型電動掃除機を提
供しようとするもので、以下、本発明をその実施
例を示す図面にもとづいて説明する。
おける小さな溝部や奥に入り込んだ部分、凹凸の
激しい面等の掃除を簡単に行なうことができると
ともに、収塵室内にたまつたごみやほこり等が収
塵室外に洩れ出ることのない小型電動掃除機を提
供しようとするもので、以下、本発明をその実施
例を示す図面にもとづいて説明する。
第1図〜第3図において、1は本体ケースで、
この本体ケース1は中央部に仕切り壁2を形成
し、この仕切り壁2にはモータ3を取り付けてい
る。4はモータ3を覆うモータカバーで、このモ
ータカバー4は本体ケース1にビス5により取り
付けられている。6はモータ3の回転軸3aに圧
入することにより取り付けた羽根で、この羽根6
は仕切り壁2との間にわずかな隙間7をもたせて
おり、かつ前記モータ3により回転駆動される。
8は本体ケース1の突出段部9に設置された羽根
保護板で、この羽根保護板8は中央部に通気孔1
0を設けるとともに、外周部に近接して環状突出
部11を形成し、さらにこの環状突出部11と通
気孔10との間には複数個のリブ12を形成して
いる。13は本体ケース1に着脱自在に取り付け
られる収塵ケースで、この収塵ケース13は円筒
状の吸引ノズル14が着脱自在に取り付けられる
吸気口15を有し、かつ内部にスポンジ等の弾性
材よりなるフイルター16を装着してこのフイル
ター16と前記吸気口15との間に収塵室17を
形成している。18は羽根保護板8の環状突出部
11の外周に装着された環状パツキングで、この
環状パツキング18は収塵ケース13を本体ケー
ス1に圧入嵌合させたときに圧縮されてその外周
部が本体ケース1の内壁に密着する。また前記フ
イルター16も収塵ケース13のフイルター16
側を本体ケース1に圧入嵌合させたときに、収塵
ケース13内に設けた環状突出部19と羽根保護
板8の環状突出部11とで挾着されて収塵ケース
13の内壁に圧接保持される。
この本体ケース1は中央部に仕切り壁2を形成
し、この仕切り壁2にはモータ3を取り付けてい
る。4はモータ3を覆うモータカバーで、このモ
ータカバー4は本体ケース1にビス5により取り
付けられている。6はモータ3の回転軸3aに圧
入することにより取り付けた羽根で、この羽根6
は仕切り壁2との間にわずかな隙間7をもたせて
おり、かつ前記モータ3により回転駆動される。
8は本体ケース1の突出段部9に設置された羽根
保護板で、この羽根保護板8は中央部に通気孔1
0を設けるとともに、外周部に近接して環状突出
部11を形成し、さらにこの環状突出部11と通
気孔10との間には複数個のリブ12を形成して
いる。13は本体ケース1に着脱自在に取り付け
られる収塵ケースで、この収塵ケース13は円筒
状の吸引ノズル14が着脱自在に取り付けられる
吸気口15を有し、かつ内部にスポンジ等の弾性
材よりなるフイルター16を装着してこのフイル
ター16と前記吸気口15との間に収塵室17を
形成している。18は羽根保護板8の環状突出部
11の外周に装着された環状パツキングで、この
環状パツキング18は収塵ケース13を本体ケー
ス1に圧入嵌合させたときに圧縮されてその外周
部が本体ケース1の内壁に密着する。また前記フ
イルター16も収塵ケース13のフイルター16
側を本体ケース1に圧入嵌合させたときに、収塵
ケース13内に設けた環状突出部19と羽根保護
板8の環状突出部11とで挾着されて収塵ケース
13の内壁に圧接保持される。
20は本体ケース1に一体成形した握り部で、
この握り部20はモータ3の軸線Aに対して約75
度モータカバー4側に傾斜させる、すなわち収塵
ケース13、本体ケース1、モータカバー4とで
略T字形となるようにするとともに、内部にはモ
ータ3を駆動させる複数個の電池21を装備して
いる。22は電池21のマイナス側と接触するス
プリング端子で、このスプリング端子22は仕切
り壁2の一部に保持されるとともに、リード線2
3を介してモータ3の一方の端子に接続されてい
る。24は握り部20の内底部に設置された端子
板で、この端子板24は電池21のプラス側に接
触する。25は握り部20の一部に設けたオン―
オフ用のスイツチで、このスイツチ25はリード
線26を介してモータ3の他方の端子に接続され
るとともに、別のリード線27を介して端子板2
4に接続されている。28は電池蓋で、この電池
蓋28は握り部20に着脱自在に嵌合している。
この握り部20はモータ3の軸線Aに対して約75
度モータカバー4側に傾斜させる、すなわち収塵
ケース13、本体ケース1、モータカバー4とで
略T字形となるようにするとともに、内部にはモ
ータ3を駆動させる複数個の電池21を装備して
いる。22は電池21のマイナス側と接触するス
プリング端子で、このスプリング端子22は仕切
り壁2の一部に保持されるとともに、リード線2
3を介してモータ3の一方の端子に接続されてい
る。24は握り部20の内底部に設置された端子
板で、この端子板24は電池21のプラス側に接
触する。25は握り部20の一部に設けたオン―
オフ用のスイツチで、このスイツチ25はリード
線26を介してモータ3の他方の端子に接続され
るとともに、別のリード線27を介して端子板2
4に接続されている。28は電池蓋で、この電池
蓋28は握り部20に着脱自在に嵌合している。
29はモータカバー4の外周半分に複数個一体
に形成したリブで、このリブ29の先端は、モー
タカバー4を本体ケース1に取り付けた際に本体
ケース1の内壁に近接し、かつこのリブ29間が
排気通路30となる。また本体ケース1の仕切り
壁2には前記排気通路30と対向するように半円
弧状の貫通孔(図示せず)を設けている。
に形成したリブで、このリブ29の先端は、モー
タカバー4を本体ケース1に取り付けた際に本体
ケース1の内壁に近接し、かつこのリブ29間が
排気通路30となる。また本体ケース1の仕切り
壁2には前記排気通路30と対向するように半円
弧状の貫通孔(図示せず)を設けている。
第4図は収塵ケース13の吸気口15に着脱自
在に取り付けられる別の吸引ノズル14aを示し
たもので、この吸引ノズル14aは上記実施例で
示した吸引ノズル14とは異なり、細長い円筒状
に構成され、かつ先端開口部周縁にはブラシ14
a′を植設している。なお、上記実施例で示した吸
引ノズル14は第1図に示すように先端部が巾広
くなつており、この巾広い先端開口部の周縁にブ
ラシ14′を植設している。
在に取り付けられる別の吸引ノズル14aを示し
たもので、この吸引ノズル14aは上記実施例で
示した吸引ノズル14とは異なり、細長い円筒状
に構成され、かつ先端開口部周縁にはブラシ14
a′を植設している。なお、上記実施例で示した吸
引ノズル14は第1図に示すように先端部が巾広
くなつており、この巾広い先端開口部の周縁にブ
ラシ14′を植設している。
第5図はフイルター16を示したもので、この
フイルター16の羽根保護板8側には、フイルタ
ー着脱用の突起16aを設けている。なお、この
突起16aはフイルター16と一体に成形する
か、あるいはフイルター16と同材質のもので突
起16aを作り、この突起16aを接着する。
フイルター16の羽根保護板8側には、フイルタ
ー着脱用の突起16aを設けている。なお、この
突起16aはフイルター16と一体に成形する
か、あるいはフイルター16と同材質のもので突
起16aを作り、この突起16aを接着する。
上記構成において動作を説明する。一般家庭で
使用される各種機器の小さな溝部や奥に入り込ん
だ部分、凹凸の激しい面等に付着した小さなごみ
やほこり等を吸引除去する場合は、吸引ノズル1
4,14aのブラシ14′,14a′を小さなごみ
やほこりに近づけて、スイツチ25をオンする
と、モータ3が駆動されて羽根6を回転させる。
この羽根6の回転により小さなごみやほこり等は
吸引ノズル14,14a内に吸い込まれ、かつフ
イルター16に当たつて収塵室17に蓄積され
る。そして空気はフイルター16を通過し、かつ
羽根保護板8の通気孔10から羽根6に吸い込ま
れ、そして仕切り壁2の貫通孔(図示せず)を通
つてモータカバー4の外側に設けた複数個のリブ
29間の排気通路より外部へ排出される。この動
作過程により小さなごみやほこり等は収塵室17
に順次蓄積されていくが、この場合、フイルター
16が、収塵ケース13内に設けた環状突出部1
9と羽根保護板8の環状突出部11とで挾着され
て収塵ケース13の内壁に圧接保持されているた
め、収塵室17にたまつた小さなごみやほこり等
が収塵室17外に洩れ出ることはない。またフイ
ルター16は収塵ケース13の内壁に弾力的に保
持されているため、収塵ケース13を本体ケース
1より取り外した際にフイルター16が簡単に外
れて収塵室17内の小さなごみやほこり等が落ち
てしまうということも防止できる。そしてまたフ
イルター16は羽根保護板8側に突起16aを設
けているため、フイルター16を収塵ケース13
より取り外す場合は、突起16aを持つて引張る
ことにより、簡単に取り外すことができる。した
がつて収塵室17内にたまつた小さなごみ等を捨
てるとき、フイルター16のごみ等が付着してい
る面を直接手で触れる必要はなく、非常に取り扱
いが便利となる。
使用される各種機器の小さな溝部や奥に入り込ん
だ部分、凹凸の激しい面等に付着した小さなごみ
やほこり等を吸引除去する場合は、吸引ノズル1
4,14aのブラシ14′,14a′を小さなごみ
やほこりに近づけて、スイツチ25をオンする
と、モータ3が駆動されて羽根6を回転させる。
この羽根6の回転により小さなごみやほこり等は
吸引ノズル14,14a内に吸い込まれ、かつフ
イルター16に当たつて収塵室17に蓄積され
る。そして空気はフイルター16を通過し、かつ
羽根保護板8の通気孔10から羽根6に吸い込ま
れ、そして仕切り壁2の貫通孔(図示せず)を通
つてモータカバー4の外側に設けた複数個のリブ
29間の排気通路より外部へ排出される。この動
作過程により小さなごみやほこり等は収塵室17
に順次蓄積されていくが、この場合、フイルター
16が、収塵ケース13内に設けた環状突出部1
9と羽根保護板8の環状突出部11とで挾着され
て収塵ケース13の内壁に圧接保持されているた
め、収塵室17にたまつた小さなごみやほこり等
が収塵室17外に洩れ出ることはない。またフイ
ルター16は収塵ケース13の内壁に弾力的に保
持されているため、収塵ケース13を本体ケース
1より取り外した際にフイルター16が簡単に外
れて収塵室17内の小さなごみやほこり等が落ち
てしまうということも防止できる。そしてまたフ
イルター16は羽根保護板8側に突起16aを設
けているため、フイルター16を収塵ケース13
より取り外す場合は、突起16aを持つて引張る
ことにより、簡単に取り外すことができる。した
がつて収塵室17内にたまつた小さなごみ等を捨
てるとき、フイルター16のごみ等が付着してい
る面を直接手で触れる必要はなく、非常に取り扱
いが便利となる。
以上のように本発明によれば、一般家庭で使用
される各種機器の小さな溝部や奥に入り込んだ部
分、凹凸の激しい面等に付着した小さなごみやほ
こり等を簡単に吸引除去できることはもちろんの
事、フイルターを収塵ケース内に設けた突出部と
羽根保護板等で挾着して収塵ケース内壁に保持し
ていること、同外周を収塵ケース内壁に圧接する
ことでそのフイルターの外周部が圧縮されてその
部分の気孔率が極小となつてパツキング作用を発
揮するような形となるため、収塵室内にたまつた
小さなごみやほこり等が収塵室外に洩れ出るとい
うことはなく、しかもフイルターは収塵ケースの
内壁に弾力的に保持されているため、収塵ケース
を本体ケースより取り外した際にフイルターが簡
単に外れて収塵室内の小さなごみやほこり等が落
ちてしまうということも防止できる等種々のすぐ
れた効果を奏するものである。
される各種機器の小さな溝部や奥に入り込んだ部
分、凹凸の激しい面等に付着した小さなごみやほ
こり等を簡単に吸引除去できることはもちろんの
事、フイルターを収塵ケース内に設けた突出部と
羽根保護板等で挾着して収塵ケース内壁に保持し
ていること、同外周を収塵ケース内壁に圧接する
ことでそのフイルターの外周部が圧縮されてその
部分の気孔率が極小となつてパツキング作用を発
揮するような形となるため、収塵室内にたまつた
小さなごみやほこり等が収塵室外に洩れ出るとい
うことはなく、しかもフイルターは収塵ケースの
内壁に弾力的に保持されているため、収塵ケース
を本体ケースより取り外した際にフイルターが簡
単に外れて収塵室内の小さなごみやほこり等が落
ちてしまうということも防止できる等種々のすぐ
れた効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す小型電動掃除
機の斜視図、第2図は同掃除機の一部を切欠して
示した縦断面図、第3図は同掃除機における把手
カバーと本体ケースの関係を示す側面図、第4図
は同掃除機に使用される吸引ノズルの斜視図、第
5図は同フイルターの斜視図である。 1……本体ケース、3……モータ、6……羽
根、8……羽根保護板、13……収塵ケース、1
4,14a……吸引ノズル、15……吸気口、1
6……フイルター、16a……突起、17……収
塵室。
機の斜視図、第2図は同掃除機の一部を切欠して
示した縦断面図、第3図は同掃除機における把手
カバーと本体ケースの関係を示す側面図、第4図
は同掃除機に使用される吸引ノズルの斜視図、第
5図は同フイルターの斜視図である。 1……本体ケース、3……モータ、6……羽
根、8……羽根保護板、13……収塵ケース、1
4,14a……吸引ノズル、15……吸気口、1
6……フイルター、16a……突起、17……収
塵室。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 吸引ノズルが着脱自在に取り付けられる吸気
口を有し、かつ内部にフイルターを設けてこのフ
イルターと前記吸気口との間に収塵室を形成した
収塵ケースと、この収塵ケースのフイルター側に
着脱自在に取り付けられ、かつ内部にモータによ
り回転駆動される羽根を設けた本体ケースと、こ
の本体ケースの収塵ケースとの接続部側に設置さ
れた羽根保護板とを有し、前記フイルターはスポ
ンジ等の弾性材で形成するとともに、収塵ケース
内に設けた突出部と羽根保護板とで挾着して収塵
ケース内壁に圧接保持したことを特徴とする小型
電動掃除機。 2 前記フイルターの羽根保護板側に、フイルタ
ー着脱用の突起を設けてなる特許請求の範囲第1
項記載の小型電動掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59001558A JPS59131322A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 小型電動掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59001558A JPS59131322A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 小型電動掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59131322A JPS59131322A (ja) | 1984-07-28 |
| JPS6259576B2 true JPS6259576B2 (ja) | 1987-12-11 |
Family
ID=11504854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59001558A Granted JPS59131322A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 小型電動掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59131322A (ja) |
-
1984
- 1984-01-09 JP JP59001558A patent/JPS59131322A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59131322A (ja) | 1984-07-28 |
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