JPH05173422A - 画像形成装置のトナー補給方法 - Google Patents
画像形成装置のトナー補給方法Info
- Publication number
- JPH05173422A JPH05173422A JP33818091A JP33818091A JPH05173422A JP H05173422 A JPH05173422 A JP H05173422A JP 33818091 A JP33818091 A JP 33818091A JP 33818091 A JP33818091 A JP 33818091A JP H05173422 A JPH05173422 A JP H05173422A
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- toner
- tank
- replenishing tank
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- forming apparatus
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 トナー補給槽のトナー無状態が解除されたと
きに、トナーをトナー補給槽に充分に行き渡らす。 【構成】 トナー補給槽2のトナーが空になつて画像形
成装置が停止したとき、このトナー無状態を記憶してお
く。トナー補給槽2へトナーを補給後、電源をオンした
とき、停止前の状態を呼び出す。トナー無であれば、ト
ナー補給槽2内でトナー搬送動作を行なつて、トナーを
行き渡らす。その後、トナー濃度センサ7の出力に基づ
いて、トナー濃度の調整を行なう。
きに、トナーをトナー補給槽に充分に行き渡らす。 【構成】 トナー補給槽2のトナーが空になつて画像形
成装置が停止したとき、このトナー無状態を記憶してお
く。トナー補給槽2へトナーを補給後、電源をオンした
とき、停止前の状態を呼び出す。トナー無であれば、ト
ナー補給槽2内でトナー搬送動作を行なつて、トナーを
行き渡らす。その後、トナー濃度センサ7の出力に基づ
いて、トナー濃度の調整を行なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像形成装置の現像装
置において、トナー補給槽から現像槽へトナーを補給す
る方法に関し、特にトナー補給槽が空になつてトナー補
給槽にトナーを補給したときのトナー補給の制御に関す
る。
置において、トナー補給槽から現像槽へトナーを補給す
る方法に関し、特にトナー補給槽が空になつてトナー補
給槽にトナーを補給したときのトナー補給の制御に関す
る。
【0002】
【従来の技術】複写機等の現像装置は、図4,5の如
く、現像槽1およびトナー補給槽2を備え、トナー補給
槽2にトナー補給ローラ3およびトナー搬送ローラ4が
回転自在に内装されており、これらのローラ3,4はそ
れぞれトナー濃度コントロール用モータ5、トナー搬送
用モータ6により回転駆動される。
く、現像槽1およびトナー補給槽2を備え、トナー補給
槽2にトナー補給ローラ3およびトナー搬送ローラ4が
回転自在に内装されており、これらのローラ3,4はそ
れぞれトナー濃度コントロール用モータ5、トナー搬送
用モータ6により回転駆動される。
【0003】なお、ローラ3とモータ5によりトナー補
給手段が、ローラ4とモータ6によりトナー搬送手段が
それぞれ構成される。
給手段が、ローラ4とモータ6によりトナー搬送手段が
それぞれ構成される。
【0004】そして、現像槽1に装着されたトナー濃度
センサ7の出力に基づいて、現像剤のアンダートナーが
検知されたときに、各ローラ3,4を回転させて、トナ
ー補給槽2から現像槽1にトナーを補給する。
センサ7の出力に基づいて、現像剤のアンダートナーが
検知されたときに、各ローラ3,4を回転させて、トナ
ー補給槽2から現像槽1にトナーを補給する。
【0005】また、トナー補給槽2には、トナー空セン
サ8が装着されており、トナー補給槽2内のトナーの有
無を検知している。
サ8が装着されており、トナー補給槽2内のトナーの有
無を検知している。
【0006】ここで、トナー補給槽2内のトナー無が検
知されたとき、トナーボトル9からトナー搬送ローラ4
によりトナーをトナー補給槽2に搬送する。
知されたとき、トナーボトル9からトナー搬送ローラ4
によりトナーをトナー補給槽2に搬送する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記の如く、トナー補
給槽2にトナー空センサ8を設けることは、高価なセン
サが必要になり、しかもその配線も必要となり、複写機
等のコストアツプの要因となる。
給槽2にトナー空センサ8を設けることは、高価なセン
サが必要になり、しかもその配線も必要となり、複写機
等のコストアツプの要因となる。
【0008】しかしながら、トナー空センサをなくす
と、トナー補給槽2のトナーがなくなつて複写機が停止
したとき、このトナー無の状態を記憶しておかなけれ
ば、トナー補給槽2のトナーが空であることが不明とな
る。
と、トナー補給槽2のトナーがなくなつて複写機が停止
したとき、このトナー無の状態を記憶しておかなけれ
ば、トナー補給槽2のトナーが空であることが不明とな
る。
【0009】そのため、トナー補給槽2にトナーが補給
されることにより、トナー無の状態が解除されて電源が
オンされたとき、トナー搬送ローラによつてトナーは搬
送されるが、トナー補給槽2に充分行き渡らない間に、
トナー濃度センサ7からの出力によりトナー補給ローラ
3を回転させてトナー濃度コントロールを行うことがあ
る。
されることにより、トナー無の状態が解除されて電源が
オンされたとき、トナー搬送ローラによつてトナーは搬
送されるが、トナー補給槽2に充分行き渡らない間に、
トナー濃度センサ7からの出力によりトナー補給ローラ
3を回転させてトナー濃度コントロールを行うことがあ
る。
【0010】このとき、図6の如く、現像槽1内におい
てトナー濃度に差ができ、トナー濃度が均一でない状態
でコピーを行なうと、コピー画質に濃淡が生じ画質低下
を招いてしまう。
てトナー濃度に差ができ、トナー濃度が均一でない状態
でコピーを行なうと、コピー画質に濃淡が生じ画質低下
を招いてしまう。
【0011】このように、画質を均一にするためには、
トナー補給槽2内に新しいトナーを補給したとき、充分
にトナーが行き渡つてからでないと、現像槽1へのトナ
ー補給を行わないようにしなければならない。
トナー補給槽2内に新しいトナーを補給したとき、充分
にトナーが行き渡つてからでないと、現像槽1へのトナ
ー補給を行わないようにしなければならない。
【0012】そのためには、電源がオンされたとき、ト
ナー搬送ローラ4を必ず駆動すればよいが、トナー補給
槽2にトナーが有る場合には、この駆動は不必要なもの
である。したがつて、高価なトナー空センサが必要にな
つてしまう。
ナー搬送ローラ4を必ず駆動すればよいが、トナー補給
槽2にトナーが有る場合には、この駆動は不必要なもの
である。したがつて、高価なトナー空センサが必要にな
つてしまう。
【0013】そこで、本発明は、必要時のみトナー搬送
動作を行なつてトナー空センサを不要としたトナー補給
方法の提供を目的とする。
動作を行なつてトナー空センサを不要としたトナー補給
方法の提供を目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明による課題解決手
段は、図1の如く、トナー補給槽2のトナー無状態で画
像形成装置を停止したとき、このトナー無状態を記憶し
ておき、画像形成装置の電源がオンされたときに停止前
の状態を呼び出し、トナー無状態であれば、一定時間だ
けトナー搬送手段を駆動するとともにトナー補給手段を
停止させておくものである。
段は、図1の如く、トナー補給槽2のトナー無状態で画
像形成装置を停止したとき、このトナー無状態を記憶し
ておき、画像形成装置の電源がオンされたときに停止前
の状態を呼び出し、トナー無状態であれば、一定時間だ
けトナー搬送手段を駆動するとともにトナー補給手段を
停止させておくものである。
【0015】
【作用】上記課題解決手段において、電源オン前のトナ
ー無状態を記憶しておくことにより、トナー無から再度
電源をオンしたときのみトナー補給槽2内でトナー搬送
動作させる。それ以外のときは、トナー補給動作を行
い、電源オンからレデイ状態までの時間を短くすること
ができる。
ー無状態を記憶しておくことにより、トナー無から再度
電源をオンしたときのみトナー補給槽2内でトナー搬送
動作させる。それ以外のときは、トナー補給動作を行
い、電源オンからレデイ状態までの時間を短くすること
ができる。
【0016】
【実施例】図1は本発明の実施例を示すトナー補給のフ
ローチヤートで、図1−Aはコピー中、図1−Bは電源
オン時のそれぞれのフローチヤートを示し、図2は現像
装置の模式図、図3はトナー補給の制御ブロツク図であ
る。
ローチヤートで、図1−Aはコピー中、図1−Bは電源
オン時のそれぞれのフローチヤートを示し、図2は現像
装置の模式図、図3はトナー補給の制御ブロツク図であ
る。
【0017】本実施例の画像形成装置における現像装置
は、図2の如く、画像形成装置本体10に内装され、感
光体11に対向して配された現像槽1と、現像槽1の上
方に取付けられたトナー補給槽2とを備えている。な
お、図中、12はマグネツトローラであり、本実施例の
現像装置は、従来の現像装置からトナー空センサを取り
除いたものと同じであるので、詳細な説明は省略する。
は、図2の如く、画像形成装置本体10に内装され、感
光体11に対向して配された現像槽1と、現像槽1の上
方に取付けられたトナー補給槽2とを備えている。な
お、図中、12はマグネツトローラであり、本実施例の
現像装置は、従来の現像装置からトナー空センサを取り
除いたものと同じであるので、詳細な説明は省略する。
【0018】本実施例では、従来のトナー空センサの代
わりに、トナー濃度センサ7が一定時間連続してアンダ
トナーを検知したときに、トナー補給槽2がトナー無状
態であると判断している。このとき、トナー補給槽2お
よびトナーボトル9は空となつているので、トナー補給
ができず、電源が自動的にオフとなる。
わりに、トナー濃度センサ7が一定時間連続してアンダ
トナーを検知したときに、トナー補給槽2がトナー無状
態であると判断している。このとき、トナー補給槽2お
よびトナーボトル9は空となつているので、トナー補給
ができず、電源が自動的にオフとなる。
【0019】そして、トナー補給制御を行なうために、
マイクロコンピュータからなる制御装置13が設けられ
ており、該制御装置13は、図3の如く、トナー濃度セ
ンサ7の出力によりトナー補給槽2がトナー無か否かを
判断する機能と、トナー無と判断したときにトナー無フ
ラグをセツトして、バツクアツプメモリに記憶しておく
機能と、電源の停止後、電源がオンされたときに前記フ
ラグがセツトされていれば、トナー搬送用モータ6を一
定時間tだけ駆動させる機能と、一定時間経過後に通常
のトナー補給制御を行なう機能とを有している。
マイクロコンピュータからなる制御装置13が設けられ
ており、該制御装置13は、図3の如く、トナー濃度セ
ンサ7の出力によりトナー補給槽2がトナー無か否かを
判断する機能と、トナー無と判断したときにトナー無フ
ラグをセツトして、バツクアツプメモリに記憶しておく
機能と、電源の停止後、電源がオンされたときに前記フ
ラグがセツトされていれば、トナー搬送用モータ6を一
定時間tだけ駆動させる機能と、一定時間経過後に通常
のトナー補給制御を行なう機能とを有している。
【0020】上記構成において、通常時のコピー中、現
像装置ではトナー濃度センサ7によつて現像剤のトナー
濃度が検出されている。トナー濃度が低下したアンダー
トナーとなつたとき、制御装置13からトナー濃度コン
トロール用モータ5およびトナー搬送用モータ6に駆動
信号が出力され、トナー補給ローラ3およびトナー搬送
用ローラ4は回転される。
像装置ではトナー濃度センサ7によつて現像剤のトナー
濃度が検出されている。トナー濃度が低下したアンダー
トナーとなつたとき、制御装置13からトナー濃度コン
トロール用モータ5およびトナー搬送用モータ6に駆動
信号が出力され、トナー補給ローラ3およびトナー搬送
用ローラ4は回転される。
【0021】すると、トナー補給槽2内のトナーがトナ
ー補給ローラ3により現像槽1へ補給されるとともに、
トナー搬送ローラ4によりトナーボトル9内のトナーが
トナー補給槽2へ搬送される。
ー補給ローラ3により現像槽1へ補給されるとともに、
トナー搬送ローラ4によりトナーボトル9内のトナーが
トナー補給槽2へ搬送される。
【0022】そして、トナー濃度センサ7が一定時間連
続してアンダートナーを検出すると、トナー補給槽2は
トナー無状態と判断され、電源をオフする。その際、ト
ナー無フラグをセツトし、バツクアツプメモリに記憶し
ておく。
続してアンダートナーを検出すると、トナー補給槽2は
トナー無状態と判断され、電源をオフする。その際、ト
ナー無フラグをセツトし、バツクアツプメモリに記憶し
ておく。
【0023】トナーボトル9にトナーを補給して、電源
をオンすると、まずトナー無フラグがセツトされている
か検査し、セツトされていれば、トナー搬送用モータ6
を一定時間tだけ駆動させる。
をオンすると、まずトナー無フラグがセツトされている
か検査し、セツトされていれば、トナー搬送用モータ6
を一定時間tだけ駆動させる。
【0024】この間に、トナー搬送ローラ4によつて、
トナーボトル9からトナーを搬送して、トナー補給槽2
内に充分に行き渡るようにしておく。
トナーボトル9からトナーを搬送して、トナー補給槽2
内に充分に行き渡るようにしておく。
【0025】時間tが経過すると、通常のトナー濃度セ
ンサ7の出力に基づいたトナー濃度制御を行なう。すな
わち、アンダートナーであれば、トナー搬送ローラ4お
よびトナー補給ローラ3を回転させて、トナー補給を行
ない、適正トナー濃度(オーバートナー)となれば、各
ローラ3,4を停止させる。そして、画像形成装置はレ
デイ状態で待機している。
ンサ7の出力に基づいたトナー濃度制御を行なう。すな
わち、アンダートナーであれば、トナー搬送ローラ4お
よびトナー補給ローラ3を回転させて、トナー補給を行
ない、適正トナー濃度(オーバートナー)となれば、各
ローラ3,4を停止させる。そして、画像形成装置はレ
デイ状態で待機している。
【0026】また、電源をオンしたときに、トナー無フ
ラグがリセツトされていれば、トナー補給槽2にトナー
が有るということになり、即座に通常のトナー濃度制御
が行なわれる。
ラグがリセツトされていれば、トナー補給槽2にトナー
が有るということになり、即座に通常のトナー濃度制御
が行なわれる。
【0027】このように、電源オン前のトナー無状態を
記憶しておくことにより、トナー無から再度電源をオン
したときのみトナー補給槽2内でトナー搬送動作させ、
それ以外のときは、トナー搬送動作を省いて電源オンか
らレデイ状態までの時間を短くすることができる。
記憶しておくことにより、トナー無から再度電源をオン
したときのみトナー補給槽2内でトナー搬送動作させ、
それ以外のときは、トナー搬送動作を省いて電源オンか
らレデイ状態までの時間を短くすることができる。
【0028】したがつて、従来のように高価なトナー空
センサを設けなくても、トナー補給槽2のトナーが空に
なつてトナーを補給したときには、自動的にトナーがト
ナー補給槽2内に行き渡るので、現像槽1へトナー補給
が行なわれたときに現像剤のトナー濃度を均一にするこ
とができ、画質が均一となる。
センサを設けなくても、トナー補給槽2のトナーが空に
なつてトナーを補給したときには、自動的にトナーがト
ナー補給槽2内に行き渡るので、現像槽1へトナー補給
が行なわれたときに現像剤のトナー濃度を均一にするこ
とができ、画質が均一となる。
【0029】なお、本発明は、上記実施例に限定される
ものではなく、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修
正および変更を加え得ることは勿論である。
ものではなく、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修
正および変更を加え得ることは勿論である。
【0030】
【発明の効果】以上の説明から明らかな通り、本発明に
よると、従来のように高価なトナー空センサを設けなく
ても、電源オン前のトナー無状態を記憶しておくことに
より、トナー無から再度電源をオンしたときのみトナー
補給槽内でトナー搬送動作が行われるので、トナー補給
槽のトナーが空になつてトナーを補給したときには、自
動的にトナーをトナー補給槽内に行き渡らせることがで
き、現像槽へトナー補給が行なわれたときに現像剤のト
ナー濃度は均一になり、画質を均一にすることができ
る。
よると、従来のように高価なトナー空センサを設けなく
ても、電源オン前のトナー無状態を記憶しておくことに
より、トナー無から再度電源をオンしたときのみトナー
補給槽内でトナー搬送動作が行われるので、トナー補給
槽のトナーが空になつてトナーを補給したときには、自
動的にトナーをトナー補給槽内に行き渡らせることがで
き、現像槽へトナー補給が行なわれたときに現像剤のト
ナー濃度は均一になり、画質を均一にすることができ
る。
【図1−A】本発明の実施例を示すコピー中のトナー補
給のフローチヤート
給のフローチヤート
【図1−B】本発明の実施例を示すコピー中の電源オン
時のトナー補給のフローチヤート
時のトナー補給のフローチヤート
【図2】現像装置の模式図
【図3】トナー補給の制御ブロツク図
【図4】従来の現像装置の構成図
【図5】同じく現像装置の斜視図
【図6】充分なトナーが無い状態の現像装置とそのとき
の画像を示す図
の画像を示す図
1 現像槽 2 トナー補給槽 7 トナー濃度センサ
Claims (1)
- 【請求項1】 現像槽内のトナー濃度センサがトナー濃
度低下を検知したとき、トナー補給槽内のトナー搬送手
段およびトナー補給手段を駆動して現像槽にトナーを補
給する画像形成装置のトナー補給方法において、トナー
補給槽のトナー無状態で画像形成装置を停止したとき、
このトナー無状態を記憶しておき、画像形成装置の電源
がオンされたときに停止前の状態を呼び出し、トナー無
状態であれば、一定時間だけトナー搬送手段を駆動する
とともにトナー補給手段を停止させておくことを特徴と
する画像形成装置のトナー補給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3338180A JP2927588B2 (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 画像形成装置のトナー補給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3338180A JP2927588B2 (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 画像形成装置のトナー補給方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05173422A true JPH05173422A (ja) | 1993-07-13 |
| JP2927588B2 JP2927588B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=18315678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3338180A Expired - Fee Related JP2927588B2 (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 画像形成装置のトナー補給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2927588B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63213878A (ja) * | 1987-03-03 | 1988-09-06 | Mita Ind Co Ltd | トナ−補給制御方法 |
| JPH05127522A (ja) * | 1991-11-05 | 1993-05-25 | Mita Ind Co Ltd | トナー供給装置 |
-
1991
- 1991-12-20 JP JP3338180A patent/JP2927588B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63213878A (ja) * | 1987-03-03 | 1988-09-06 | Mita Ind Co Ltd | トナ−補給制御方法 |
| JPH05127522A (ja) * | 1991-11-05 | 1993-05-25 | Mita Ind Co Ltd | トナー供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2927588B2 (ja) | 1999-07-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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