JPH0517708Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0517708Y2 JPH0517708Y2 JP11029786U JP11029786U JPH0517708Y2 JP H0517708 Y2 JPH0517708 Y2 JP H0517708Y2 JP 11029786 U JP11029786 U JP 11029786U JP 11029786 U JP11029786 U JP 11029786U JP H0517708 Y2 JPH0517708 Y2 JP H0517708Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- file
- buffer
- printer
- control unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims description 29
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000007853 buffer solution Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の目的
産業上の利用分野
本考案は、情報処理システム内のプロセツサと
プリンタとの間に設置されるバツフア装置に関す
るものである。
プリンタとの間に設置されるバツフア装置に関す
るものである。
従来、比較的小規模の情報処理システムでは、
プロセツサとプリンタとが1対1に接続されてい
る。これに対して、本出願人が先に出願した「バ
ツフア装置」と題する実願昭60−136384には、複
数のプロセツサと複数のプリンタとの間に設置さ
れ、指定されたプロセツサからの転送データを緩
衝しつつ指定されたプリンタに転送すると共に、
二次記憶装置を有し比較的大容量のデータの転送
を受け持つ第1の制御部と、二次記憶装置を有さ
ず比較的小容量のデータの転送を受け持つ第2の
制御部とを備えることにより、プロセツサがデー
タ転送にかかわる時間を短縮してその処理能力の
向上を図つたバツフア装置が開示されている。
プロセツサとプリンタとが1対1に接続されてい
る。これに対して、本出願人が先に出願した「バ
ツフア装置」と題する実願昭60−136384には、複
数のプロセツサと複数のプリンタとの間に設置さ
れ、指定されたプロセツサからの転送データを緩
衝しつつ指定されたプリンタに転送すると共に、
二次記憶装置を有し比較的大容量のデータの転送
を受け持つ第1の制御部と、二次記憶装置を有さ
ず比較的小容量のデータの転送を受け持つ第2の
制御部とを備えることにより、プロセツサがデー
タ転送にかかわる時間を短縮してその処理能力の
向上を図つたバツフア装置が開示されている。
考案が解決しようとする問題点
上記先行技術のバツフア装置では、フレキシブ
ル・デイスク装置など比較的大容量の二次記憶装
置を転送データの一時的格納用としてだけ利用し
ているため、その機能が充分に活用されておら
ず、コスト・パフオーマンスの点で問題がある。
ル・デイスク装置など比較的大容量の二次記憶装
置を転送データの一時的格納用としてだけ利用し
ているため、その機能が充分に活用されておら
ず、コスト・パフオーマンスの点で問題がある。
考案の構成
問題点を解決するための手段
本考案のバツフア装置は、複数のプロセツサと
複数のプリンタとの間に設置され、指定されたプ
ロセツサからの転送データを緩衝しつつ指定され
たプリンタに転送するバツフア装置であつて、二
次記憶装置を有し比較的大容量のデータの転送を
受け持つ第1の制御部と、二次記憶装置を有さ
ず、比較的小容量のデータの転送を受け持つ第2
の制御部とを備えている。
複数のプリンタとの間に設置され、指定されたプ
ロセツサからの転送データを緩衝しつつ指定され
たプリンタに転送するバツフア装置であつて、二
次記憶装置を有し比較的大容量のデータの転送を
受け持つ第1の制御部と、二次記憶装置を有さ
ず、比較的小容量のデータの転送を受け持つ第2
の制御部とを備えている。
更に、本考案によれば、上記第1の制御部が転
送データの緩衝に際し二次記憶装置に格納される
データについて、フアイルとしての登録、この登
録とその後のプリンタへの出力及び登録済みフア
イルのプリンタへの出力を指定に応じて択一的に
実行するフアイル管理機能を備えることにより、
二次記憶装置を転送データの緩衝用としてだけで
なくフアイル登録用としても活用し、コスト・パ
フオーマンスを高めるように構成されている。以
下、本考案の作用を実施例と共に詳細に説明す
る。
送データの緩衝に際し二次記憶装置に格納される
データについて、フアイルとしての登録、この登
録とその後のプリンタへの出力及び登録済みフア
イルのプリンタへの出力を指定に応じて択一的に
実行するフアイル管理機能を備えることにより、
二次記憶装置を転送データの緩衝用としてだけで
なくフアイル登録用としても活用し、コスト・パ
フオーマンスを高めるように構成されている。以
下、本考案の作用を実施例と共に詳細に説明す
る。
実施例
第1図は、本考案の一実施例のバツフア装置の
構成を、複数のプロセツサとプリンタとの関連と
共に示すブロツク図である。
構成を、複数のプロセツサとプリンタとの関連と
共に示すブロツク図である。
このバツフア装置10は、パーソナル・コンピ
ータなど比較小型のプロセツサ1,2とプリンタ
3,4との間に設置され、プロセツサの一つから
プリンタの一つに転送されるデータを緩衝する。
ータなど比較小型のプロセツサ1,2とプリンタ
3,4との間に設置され、プロセツサの一つから
プリンタの一つに転送されるデータを緩衝する。
このバツフア装置は、第1,第2の制御部1
1,12と、第1,第2のバツフア部13,14
と、入力選択部15と、出力選択部16と、フレ
キシブル・デイスク・ドライバー(FDD)17
と、フレキシブル・デイスク18と、制御盤20
とを備えている。
1,12と、第1,第2のバツフア部13,14
と、入力選択部15と、出力選択部16と、フレ
キシブル・デイスク・ドライバー(FDD)17
と、フレキシブル・デイスク18と、制御盤20
とを備えている。
制御盤20は、その外観を第2図に示すよう
に、「0」から「9」までの数字を入力するため
の数字入力キー群21と、データの転送に際し第
1,第2のバツフアのどれを使用するかを指示す
るスライド・スイツチ22を備えている。更に、
制御盤20は、入力選択部15がどのプロセツサ
から転送データを受けるかを数字入力キーとの組
合せによつて指示する入力選択キー23と、出力
選択部16がどのプリンタにデータを出力するか
を数字入力キーとの組合せによつて指示する出力
選択キー24を備えている。
に、「0」から「9」までの数字を入力するため
の数字入力キー群21と、データの転送に際し第
1,第2のバツフアのどれを使用するかを指示す
るスライド・スイツチ22を備えている。更に、
制御盤20は、入力選択部15がどのプロセツサ
から転送データを受けるかを数字入力キーとの組
合せによつて指示する入力選択キー23と、出力
選択部16がどのプリンタにデータを出力するか
を数字入力キーとの組合せによつて指示する出力
選択キー24を備えている。
制御盤20には、第1の制御部11に通常のバ
ツフア処理とフアイル管理処理のどちらを行わせ
るかを指示するスライド・スイツチ25と、第1
の制御部11が行うフアイル管理が転送データの
フアイルとしての登録、この登録とその後のプリ
ンタへの出力及び登録済みフアイルのプリンタへ
の出力のうちのどれであるかを指示するスライド
スイツチ26も設けられている。また、入力デー
タを表示する表示部27や、スタートキー、スト
プキーなども設けられている。
ツフア処理とフアイル管理処理のどちらを行わせ
るかを指示するスライド・スイツチ25と、第1
の制御部11が行うフアイル管理が転送データの
フアイルとしての登録、この登録とその後のプリ
ンタへの出力及び登録済みフアイルのプリンタへ
の出力のうちのどれであるかを指示するスライド
スイツチ26も設けられている。また、入力デー
タを表示する表示部27や、スタートキー、スト
プキーなども設けられている。
このバツフア装置の操作者は、どのプロセツサ
から転送データを受けこれをどのプリンタに出力
するかを、上記制御盤19上の所定のキーで指示
することにより、第1の制御部11を介して入力
選択部15と出力選択部16のの入力経路を切り
換える。また、操作者は、スライド・スイツチ2
2を操作することによつて、第1のバツフア部1
3と対応の制御部11から成る第1のバツフア系
と、第2のバツフア部14と対応の制御部12か
ら成る第2のバツフア形のうちどちらをデータ転
送の系統として使用するかを指定する。
から転送データを受けこれをどのプリンタに出力
するかを、上記制御盤19上の所定のキーで指示
することにより、第1の制御部11を介して入力
選択部15と出力選択部16のの入力経路を切り
換える。また、操作者は、スライド・スイツチ2
2を操作することによつて、第1のバツフア部1
3と対応の制御部11から成る第1のバツフア系
と、第2のバツフア部14と対応の制御部12か
ら成る第2のバツフア形のうちどちらをデータ転
送の系統として使用するかを指定する。
フレキシブル・デイスク18をバツフアとして
使用する必要のない小容量のデータであつてフア
イルとしての登録の必要もないデータの転送に際
しては、第2のバツフア系が指定される。一方、
フレキシブル・デイスク18をバツフアとして使
用する必要がある比較的大容量のデータや、フア
イルとしての登録を必要とするデータの転送に際
しては、第1のバツフア系が指定される。
使用する必要のない小容量のデータであつてフア
イルとしての登録の必要もないデータの転送に際
しては、第2のバツフア系が指定される。一方、
フレキシブル・デイスク18をバツフアとして使
用する必要がある比較的大容量のデータや、フア
イルとしての登録を必要とするデータの転送に際
しては、第1のバツフア系が指定される。
第1のバツフア系によるデータ転送に際して
は、プロセツサから受けた転送データの量が
RAMで構成される小容量の第1のバツフア部1
3の記憶容量に達するたびに、その内容がフレキ
シブル・デイスク18に待避される。このデータ
転送動作の更に詳細については、前述の「バツフ
ア装置」と題する実願昭60−136384の明細書を参
照されたい。
は、プロセツサから受けた転送データの量が
RAMで構成される小容量の第1のバツフア部1
3の記憶容量に達するたびに、その内容がフレキ
シブル・デイスク18に待避される。このデータ
転送動作の更に詳細については、前述の「バツフ
ア装置」と題する実願昭60−136384の明細書を参
照されたい。
第1の制御部11は、制御盤19上のスタート
キーが押下げられると、第3図のフローチヤート
に例示する手順の処理を開始する。
キーが押下げられると、第3図のフローチヤート
に例示する手順の処理を開始する。
制御部11は、最初のステツプ31において、制
御盤22上のスライドスイツチの位置に基づきバ
ツフアモードが指定されているか否かを検査し、
これが指定されていれば、ステツプ32に進み転送
データに対するバツフア処理を開始する。
御盤22上のスライドスイツチの位置に基づきバ
ツフアモードが指定されているか否かを検査し、
これが指定されていれば、ステツプ32に進み転送
データに対するバツフア処理を開始する。
一方、第1の制御部11は、バツフアモードで
なくフアイル管理モードが指定されていれば、ス
テツプ33に進み登録あるいは出力対象のフアイル
番号の入力を待ち、番号が入力されるとステツプ
34に進み、これを保存する。このフアイル番号
は、キー数の節減のため「00」から「149」まで
の数字のみが用いられる。
なくフアイル管理モードが指定されていれば、ス
テツプ33に進み登録あるいは出力対象のフアイル
番号の入力を待ち、番号が入力されるとステツプ
34に進み、これを保存する。このフアイル番号
は、キー数の節減のため「00」から「149」まで
の数字のみが用いられる。
制御部11は、入力されたフアイル番号の保存
を終了すると、ステツプ35でフアイル属性の入力
を待ち、入力されるとステツプ36に進みそれを保
存する。このフアイル属性は、消去の禁止指定な
どを含む。消去の禁止が指定されないフアイルに
ついては、登録フアイル量と通常のバツフア処理
に必要な転送データ待避域がフレキシブル・デイ
スクの許容量に達した場合、新たな登録フアイル
の上書きにより先に登録されたものから順に消去
されてゆく。なお、消去禁止が指定されているフ
アイルによつてフレキシブル・デイスクが満杯に
なつた場合には、第1の制御部11は、ステツプ
39などにおける登録処理に際しフレキシブル・デ
イスクの交換を要求するメツセージを制御盤20
の表示部27に表示したり、Beep音で警告を発
したりする。
を終了すると、ステツプ35でフアイル属性の入力
を待ち、入力されるとステツプ36に進みそれを保
存する。このフアイル属性は、消去の禁止指定な
どを含む。消去の禁止が指定されないフアイルに
ついては、登録フアイル量と通常のバツフア処理
に必要な転送データ待避域がフレキシブル・デイ
スクの許容量に達した場合、新たな登録フアイル
の上書きにより先に登録されたものから順に消去
されてゆく。なお、消去禁止が指定されているフ
アイルによつてフレキシブル・デイスクが満杯に
なつた場合には、第1の制御部11は、ステツプ
39などにおける登録処理に際しフレキシブル・デ
イスクの交換を要求するメツセージを制御盤20
の表示部27に表示したり、Beep音で警告を発
したりする。
第1の制御部11は、入力されたフアイル属性
の保存が終了すると、ステツプ37に進み、ここで
スタートキーの押下げによるスタート指令を待つ
たのちステツプ38に進む。第1の制御部11は、
ステツプ38において、制御盤20上のスライド・
スイツチ26から、フアイル管理処理の種別を検
査し、その種別に応じて対応のステツプ39〜41に
進む。
の保存が終了すると、ステツプ37に進み、ここで
スタートキーの押下げによるスタート指令を待つ
たのちステツプ38に進む。第1の制御部11は、
ステツプ38において、制御盤20上のスライド・
スイツチ26から、フアイル管理処理の種別を検
査し、その種別に応じて対応のステツプ39〜41に
進む。
すなわち、フアイルの登録処理が指定されてい
れば、ステツプ39において、プロセツサからの転
送データがフレキシブル・デイスクに格納され、
これにフアイル番号とフアイル属性を付されたも
のが登録フアイルとして保存される。また、フア
イルの登録と登録後の出力が指定されていれば、
ステツプ40において、ステツプ39と同様にしてフ
アイルの登録が行われ、この登録が終了し次第、
スライドスイツチ24と数字キーとの組合せによ
つて指定されるプリンタへの印字出力が開始され
る。また、登録済みフアイルの出力が指定されて
いれば、ステツプ41において、保存中のフアイル
番号が付された登録済みフアイルがフレキシブ
ル・デイスクから検索され、その登録済みフアイ
ルがプリンタに出力される。
れば、ステツプ39において、プロセツサからの転
送データがフレキシブル・デイスクに格納され、
これにフアイル番号とフアイル属性を付されたも
のが登録フアイルとして保存される。また、フア
イルの登録と登録後の出力が指定されていれば、
ステツプ40において、ステツプ39と同様にしてフ
アイルの登録が行われ、この登録が終了し次第、
スライドスイツチ24と数字キーとの組合せによ
つて指定されるプリンタへの印字出力が開始され
る。また、登録済みフアイルの出力が指定されて
いれば、ステツプ41において、保存中のフアイル
番号が付された登録済みフアイルがフレキシブ
ル・デイスクから検索され、その登録済みフアイ
ルがプリンタに出力される。
考案の効果
以上詳細に説明したように、本考案のバツフア
装置は、プロセツサとプリンタ間のデータ転送に
際し転送データが格納される二次記憶装置を転送
データの緩衝用としてだけでなく、フアイルの登
録用としても利用する構成であるから、二次記憶
装置の機能が十分に活用され、コスト・パフオー
マンスが大幅に改善される。
装置は、プロセツサとプリンタ間のデータ転送に
際し転送データが格納される二次記憶装置を転送
データの緩衝用としてだけでなく、フアイルの登
録用としても利用する構成であるから、二次記憶
装置の機能が十分に活用され、コスト・パフオー
マンスが大幅に改善される。
第1図は本考案の一実施例のバツフア装置10
をプロセツサ1,2やプリンタ4,5との関連と
共に示すブロツク図、第2図は第1図の制御盤2
0の外観図、第3図は第1図の第1の制御部11
による処理の手順を例示するフローチヤートであ
る。 11,12……第1,第2の制御部、13,1
4……第1,第2のバツフア部、15……入力選
択部、16……出力選択部、17……フレキシブ
ル・デイスク・ドライバー、18……フレキシブ
ル・デイスク、19……制御盤。
をプロセツサ1,2やプリンタ4,5との関連と
共に示すブロツク図、第2図は第1図の制御盤2
0の外観図、第3図は第1図の第1の制御部11
による処理の手順を例示するフローチヤートであ
る。 11,12……第1,第2の制御部、13,1
4……第1,第2のバツフア部、15……入力選
択部、16……出力選択部、17……フレキシブ
ル・デイスク・ドライバー、18……フレキシブ
ル・デイスク、19……制御盤。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 複数のプロセツサと複数のプリンタとの間に設
置され、指定されたプロセツサからの転送データ
を緩衝しつつ指定されたプリンタに転送するバツ
フア装置であつて、 二次記憶装置を有し比較的大容量のデータの転
送を受け持つ第1の制御部と、二次記憶装置を有
さず比較的小容量のデータの転送を受け持つ第2
の制御部とを備え、 前記第1の制御部は、前記転送データの緩衝に
際し二次記憶装置内に格納されるデータについて
フアイルとしての登録、この登録と登録後のプリ
ンタへの出力及び登録済みのフアイルのプリンタ
への出力を指定に応じて択一的に実行する手段を
備えたことを特徴とするバツフア装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11029786U JPH0517708Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11029786U JPH0517708Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320242U JPS6320242U (ja) | 1988-02-10 |
| JPH0517708Y2 true JPH0517708Y2 (ja) | 1993-05-12 |
Family
ID=30989187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11029786U Expired - Lifetime JPH0517708Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0517708Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP11029786U patent/JPH0517708Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6320242U (ja) | 1988-02-10 |
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