JPH05178083A - ウインドシ−ルドモ−ルデイングの取付構造 - Google Patents
ウインドシ−ルドモ−ルデイングの取付構造Info
- Publication number
- JPH05178083A JPH05178083A JP3358095A JP35809591A JPH05178083A JP H05178083 A JPH05178083 A JP H05178083A JP 3358095 A JP3358095 A JP 3358095A JP 35809591 A JP35809591 A JP 35809591A JP H05178083 A JPH05178083 A JP H05178083A
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- JP
- Japan
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- windshield
- molding
- tip
- cowl cover
- side edge
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ウインドシ−ルドモ−ルデイングの先端部分
の車体側への確実な取付を達成する。 【構成】 ウインドガラス75を支承するカウルボック
スのカウルカバ−90の側縁下部を突設して係合突起9
6を形成する。そして、ウインドガラス75の側縁部に
装着するウインドシ−ルドモ−ルデイング80のモ−ル
ド本体81の先端部分に、カウルカバ−90の係合突起
96が嵌合する開口を有する間隙Qを設け、ウインドシ
−ルドモ−ルデイング80をウインドガラス75、およ
びカウルカバ−90の側縁に沿って移動したとき、ウイ
ンドシ−ルドモ−ルデイング80先端の間隙Qにカウル
カバ−90の係合突起96が係合し、ウインドシ−ルド
モ−ルデイング80の先端部分の車体70側への確実な
取付が完了する。
の車体側への確実な取付を達成する。 【構成】 ウインドガラス75を支承するカウルボック
スのカウルカバ−90の側縁下部を突設して係合突起9
6を形成する。そして、ウインドガラス75の側縁部に
装着するウインドシ−ルドモ−ルデイング80のモ−ル
ド本体81の先端部分に、カウルカバ−90の係合突起
96が嵌合する開口を有する間隙Qを設け、ウインドシ
−ルドモ−ルデイング80をウインドガラス75、およ
びカウルカバ−90の側縁に沿って移動したとき、ウイ
ンドシ−ルドモ−ルデイング80先端の間隙Qにカウル
カバ−90の係合突起96が係合し、ウインドシ−ルド
モ−ルデイング80の先端部分の車体70側への確実な
取付が完了する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンシ−ルドドリップ
タイプのドアと、ウインドガラスとの間の間隙をシ−ル
するため、車体に装着するウインドシ−ルドモ−ルデイ
ングの先端部の取付構造に関する。
タイプのドアと、ウインドガラスとの間の間隙をシ−ル
するため、車体に装着するウインドシ−ルドモ−ルデイ
ングの先端部の取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】コンシ−ルドドリップタイプのドア20
においての、ウインドガラス側縁に装着するウインドシ
−ルドモ−ルデイング30の、先端部分の取付状態を図
5に示す。ウインドガラス25の側縁に装着するウイン
ドシ−ルドモ−ルデイング30はドア20を拡開した状
態で取り付けるため、ドア20とフェンダ−パネル22
との境界部分までの長さL1の範囲は止め具等の取付手
段により車体に取付可能であるが、モ−ルデイング30
の下端部分の長さL2はフェンダ−パネル22の下部に
挿入されてしまうので車体に固着することができなかっ
た。すなわち、ウインドシ−ルドモ−ルデイング30の
取付は上部分のみの片持ち構造となり、モ−ルデイング
30の下部分先端は自由状態となり、ガラス25面から
浮き上がりシ−ル作用をなさなかった。その解決策とし
て固定用のブラケット35を取付け、モ−ルデイング3
0の先端部分の固定を行っていた。しかし、ブラケット
35の取付はエンジンフ−ド24側から作業を行わねば
ならず、操業性が悪く、工数を多く必要とした。
においての、ウインドガラス側縁に装着するウインドシ
−ルドモ−ルデイング30の、先端部分の取付状態を図
5に示す。ウインドガラス25の側縁に装着するウイン
ドシ−ルドモ−ルデイング30はドア20を拡開した状
態で取り付けるため、ドア20とフェンダ−パネル22
との境界部分までの長さL1の範囲は止め具等の取付手
段により車体に取付可能であるが、モ−ルデイング30
の下端部分の長さL2はフェンダ−パネル22の下部に
挿入されてしまうので車体に固着することができなかっ
た。すなわち、ウインドシ−ルドモ−ルデイング30の
取付は上部分のみの片持ち構造となり、モ−ルデイング
30の下部分先端は自由状態となり、ガラス25面から
浮き上がりシ−ル作用をなさなかった。その解決策とし
て固定用のブラケット35を取付け、モ−ルデイング3
0の先端部分の固定を行っていた。しかし、ブラケット
35の取付はエンジンフ−ド24側から作業を行わねば
ならず、操業性が悪く、工数を多く必要とした。
【0003】また、特開昭62−77260号公報にウ
インドシ−ルドモ−ルデイングの固着構造が開示されて
いる。この発明は、車体パネル40とウインドガラス4
5との間隙を被覆する頭部52を有するウインドシ−ル
ドモ−ルデイング50の先端部分に対して、ガラス45
の下端部分に装着するロアモ−ルデイング55を重合、
固定して先端部分の浮きを押えている。すなわち、ロア
モ−ルデイング55の下面に延設する舌片57をウイン
ドシ−ルドモ−ルデイング50の頭部52下面に当接さ
せ、かつロアモ−ルデイング55の一側縁をウインドシ
−ルドモ−ルデイング50の頭部52を覆って車体40
と頭部52との間に折り込んだ構造である。
インドシ−ルドモ−ルデイングの固着構造が開示されて
いる。この発明は、車体パネル40とウインドガラス4
5との間隙を被覆する頭部52を有するウインドシ−ル
ドモ−ルデイング50の先端部分に対して、ガラス45
の下端部分に装着するロアモ−ルデイング55を重合、
固定して先端部分の浮きを押えている。すなわち、ロア
モ−ルデイング55の下面に延設する舌片57をウイン
ドシ−ルドモ−ルデイング50の頭部52下面に当接さ
せ、かつロアモ−ルデイング55の一側縁をウインドシ
−ルドモ−ルデイング50の頭部52を覆って車体40
と頭部52との間に折り込んだ構造である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開昭
62−77260号公報に記載されているウインドシ−
ルドモ−ルデイングの固着構造のウインドシ−ルドモ−
ルデイング50とロアモ−ルデイング55との重合部分
(固着構造部分)は、使用者から見えやすい位置にある
ため外観上不体裁であった。そこで、ウインドシ−ルド
モ−ルデイング50を延長してロアモ−ルデイング55
との重合部分を使用者から見えない位置とすると、モ−
ルデイングのシ−ル作用が不十分となってしまう不都合
が生じた。本発明は上記不都合となる問題点を解決した
ウインドシ−ルドモ−ルデイングの取付構造を提供する
ものである。
62−77260号公報に記載されているウインドシ−
ルドモ−ルデイングの固着構造のウインドシ−ルドモ−
ルデイング50とロアモ−ルデイング55との重合部分
(固着構造部分)は、使用者から見えやすい位置にある
ため外観上不体裁であった。そこで、ウインドシ−ルド
モ−ルデイング50を延長してロアモ−ルデイング55
との重合部分を使用者から見えない位置とすると、モ−
ルデイングのシ−ル作用が不十分となってしまう不都合
が生じた。本発明は上記不都合となる問題点を解決した
ウインドシ−ルドモ−ルデイングの取付構造を提供する
ものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のウインドシ−ル
ドモ−ルデイングの取付構造は、エンジンフ−ド下面の
車体に取り付け、ウインドガラスを支承するカウルカバ
−の側縁下部を突設して形成した係合突起に、ウインド
シ−ルドモ−ルデイングのモ−ルド本体の先端部分に形
成した水平方向に開口する間隙を係合した構成を具備す
る。
ドモ−ルデイングの取付構造は、エンジンフ−ド下面の
車体に取り付け、ウインドガラスを支承するカウルカバ
−の側縁下部を突設して形成した係合突起に、ウインド
シ−ルドモ−ルデイングのモ−ルド本体の先端部分に形
成した水平方向に開口する間隙を係合した構成を具備す
る。
【0006】
【作用】ウインドガラスの側縁に装着したウインドシ−
ルドモ−ルデイングの先端部をカウルカバ−の側縁に沿
って移動したとき、カウルカバ−の係合突起がウインド
シ−ルドモ−ルデイングのモ−ルド本体の間隙に係合
し、ウインドシ−ルドモ−ルデイングの先端を車体側に
確実に固定する。
ルドモ−ルデイングの先端部をカウルカバ−の側縁に沿
って移動したとき、カウルカバ−の係合突起がウインド
シ−ルドモ−ルデイングのモ−ルド本体の間隙に係合
し、ウインドシ−ルドモ−ルデイングの先端を車体側に
確実に固定する。
【0007】
【実施例】本発明の詳細を図面を参照して説明する。図
1は図4に示す自動車1の前部の丸印で示すウインドガ
ラスの下端隅部分であって、エンジンフ−ド70とフエ
ンダ−パネル72を取り除いた状態でのサイドのウイン
ドシ−ルドモ−ルデイング80の先端部分とカウルカバ
−90の端部とを示している。ウインドシ−ルドモ−ル
デイング80は車体70とウインドガラス75との間隙
を被覆する合成樹脂製の長尺体である。ウインドシ−ル
ドモ−ルデイング80はウインドガラス75の端縁に装
着し間隙を覆うモ−ルド本体81と、モ−ルド本体81
の上面に立設するウインドガラス75とフェンダ−パネ
ル72との間隙を被覆する壁部82とよりなる。壁部8
2はモ−ルド本体81の先端部分の所定の長さウインド
ガラス75側に立設する側壁部821と、徐々にモ−ル
ド本体81の他側縁側方向にフェンダ−パネル72の上
部曲面に沿わせて湾曲立設している湾曲壁822とを有
する。モ−ルド本体81の先端部分は側壁部821を立
設する側面を残して切除し段部84を形成する。モ−ル
ド本体81の側壁部821の下部には細板状に延設壁部
86を形成する。ここでモ−ルド本体81の段部84の
断面と延設壁部86との間には水平方向に開口する間隙
Qが設けられる。
1は図4に示す自動車1の前部の丸印で示すウインドガ
ラスの下端隅部分であって、エンジンフ−ド70とフエ
ンダ−パネル72を取り除いた状態でのサイドのウイン
ドシ−ルドモ−ルデイング80の先端部分とカウルカバ
−90の端部とを示している。ウインドシ−ルドモ−ル
デイング80は車体70とウインドガラス75との間隙
を被覆する合成樹脂製の長尺体である。ウインドシ−ル
ドモ−ルデイング80はウインドガラス75の端縁に装
着し間隙を覆うモ−ルド本体81と、モ−ルド本体81
の上面に立設するウインドガラス75とフェンダ−パネ
ル72との間隙を被覆する壁部82とよりなる。壁部8
2はモ−ルド本体81の先端部分の所定の長さウインド
ガラス75側に立設する側壁部821と、徐々にモ−ル
ド本体81の他側縁側方向にフェンダ−パネル72の上
部曲面に沿わせて湾曲立設している湾曲壁822とを有
する。モ−ルド本体81の先端部分は側壁部821を立
設する側面を残して切除し段部84を形成する。モ−ル
ド本体81の側壁部821の下部には細板状に延設壁部
86を形成する。ここでモ−ルド本体81の段部84の
断面と延設壁部86との間には水平方向に開口する間隙
Qが設けられる。
【0008】ウインドガラス75を支承するカウルカバ
−90は、車体70のエンジンフ−ド76の下面に取り
付けられている。カウルカバ−90はカバ−部94のウ
インドガラス75方向の上面に段付部92を形成してい
る。カバ−部94の側縁下端には係合突起96を突設し
ている。 このように構成したカウルカバ−90は車体
70の前部のエンジンル−ムの上部分に、段付部92を
ウインドガラス75方向として固着される。そして、ウ
インドシ−ルドモ−ルデイング80をウインドガラス7
5の側縁に装着してその下端をフェンダ−パネル72の
下面に挿入する。モ−ルド本体81はウインドガラス7
5の側縁に沿って進行し、さらにカウルカバ−90の側
縁に沿って移動する。そして、モ−ルド本体81の先端
の延設壁部86と段部84との間隙Qに、カウルカバ−
90の係合突起96が嵌合する状態となるまで挿入す
る。このとき、間隙Qの開口幅寸法はほぼカウルカバ−
94の板厚とすると、モ−ルド本体81の間隙Qとカウ
ルカバ−90の係止突起96との嵌合状態は緊密で確実
となる。
−90は、車体70のエンジンフ−ド76の下面に取り
付けられている。カウルカバ−90はカバ−部94のウ
インドガラス75方向の上面に段付部92を形成してい
る。カバ−部94の側縁下端には係合突起96を突設し
ている。 このように構成したカウルカバ−90は車体
70の前部のエンジンル−ムの上部分に、段付部92を
ウインドガラス75方向として固着される。そして、ウ
インドシ−ルドモ−ルデイング80をウインドガラス7
5の側縁に装着してその下端をフェンダ−パネル72の
下面に挿入する。モ−ルド本体81はウインドガラス7
5の側縁に沿って進行し、さらにカウルカバ−90の側
縁に沿って移動する。そして、モ−ルド本体81の先端
の延設壁部86と段部84との間隙Qに、カウルカバ−
90の係合突起96が嵌合する状態となるまで挿入す
る。このとき、間隙Qの開口幅寸法はほぼカウルカバ−
94の板厚とすると、モ−ルド本体81の間隙Qとカウ
ルカバ−90の係止突起96との嵌合状態は緊密で確実
となる。
【0009】このように、ウインドシ−ルドモ−ルデイ
ング80の先端部分は車体70側に固着するカウルカバ
−90の係合突起96とモ−ルド本体81の間隙Qとの
係合によって、車体側に確実に取り付けられる。また、
ウインドガラス75の下端部分にはカウルカバ−90の
段付部92があって、カウルカバ−90のカバ−部94
とウインドシ−ルドモ−ルデイング80の係合部分がこ
の段付部92で覆われて、使用者からエンジンフ−ドお
よびフェンダ−パネル内部の取付け部分が見える不体裁
が解消された。
ング80の先端部分は車体70側に固着するカウルカバ
−90の係合突起96とモ−ルド本体81の間隙Qとの
係合によって、車体側に確実に取り付けられる。また、
ウインドガラス75の下端部分にはカウルカバ−90の
段付部92があって、カウルカバ−90のカバ−部94
とウインドシ−ルドモ−ルデイング80の係合部分がこ
の段付部92で覆われて、使用者からエンジンフ−ドお
よびフェンダ−パネル内部の取付け部分が見える不体裁
が解消された。
【0010】
【発明の効果】本発明によるウインドシ−ルドモ−ルデ
イングの取付構造は、ウインドシ−ルドモ−ルデイング
の先端部分が車体側に固着するカウルカバ−に嵌合、固
着されているので、その取付は確実であって、ウインド
ガラスの上面から浮き上がったりする不体裁がない。ま
た、ウインドシ−ルドモ−ルデイングの取付作業は、ウ
インドガラスを支承するカウルボックスの側縁に沿って
ウインドシ−ルドモ−ルデイングの先端をフェンダ−パ
ネル内に挿入することによって取付操作が完了し、簡単
な操作で、確実にウインドシ−ルドモ−ルデイングの取
付ができる。
イングの取付構造は、ウインドシ−ルドモ−ルデイング
の先端部分が車体側に固着するカウルカバ−に嵌合、固
着されているので、その取付は確実であって、ウインド
ガラスの上面から浮き上がったりする不体裁がない。ま
た、ウインドシ−ルドモ−ルデイングの取付作業は、ウ
インドガラスを支承するカウルボックスの側縁に沿って
ウインドシ−ルドモ−ルデイングの先端をフェンダ−パ
ネル内に挿入することによって取付操作が完了し、簡単
な操作で、確実にウインドシ−ルドモ−ルデイングの取
付ができる。
【図1】本発明のウインドシ−ルドモ−ルデイングの取
付構造部分の斜視図。
付構造部分の斜視図。
【図2】図1の矢視図。
【図3】ウインドシ−ルドモ−ルデイングの先端部分の
拡大図。
拡大図。
【図4】自動車の前部の一部分を示す説明図。
【図5】従来のウインドシ−ルドモ−ルデイング取付け
部分の説明図。
部分の説明図。
【図6】他の従来例を示すウインドシ−ルドモ−ルデイ
ング取付け部分の説明図。
ング取付け部分の説明図。
70 車体 72 フェンダ−パネル 74 ドア 75 ウインドガラス 76 エンジンフ−ド 80 ウインドシ−ルドモ−ルデイング 81 モ−ルド本体 82 壁部 86 延設壁部 90 カウルカバ− 92 段付部 96 係合突起 Q 間隙
Claims (1)
- 【請求項1】 側縁下部を突設して係合突起を形成した
ウインドガラスを支承するカウルボックスのカウルカバ
−と、 先端部分に水平方向に開口する間隙を形成したモ−ルド
本体を有するウインドシ−ルドモ−ルデイングとを備
え、 ウインドガラスの側縁に装着したウインドシ−ルドモ−
ルデイングの先端部をカウルカバ−の側縁に沿って移動
したとき、カウルカバ−の係合突起がウインドシ−ルド
モ−ルデイングのモ−ルド本体の間隙に係合するよう構
成したことを特徴とするウインドシ−ルドモ−ルデイン
グの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3358095A JP2606510B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | ウインドシールドモールデイングの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3358095A JP2606510B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | ウインドシールドモールデイングの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05178083A true JPH05178083A (ja) | 1993-07-20 |
| JP2606510B2 JP2606510B2 (ja) | 1997-05-07 |
Family
ID=18457521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3358095A Expired - Lifetime JP2606510B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | ウインドシールドモールデイングの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2606510B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002331961A (ja) * | 2001-05-11 | 2002-11-19 | Toyota Auto Body Co Ltd | カウルルーバの取付構造 |
| US7988224B2 (en) | 2009-12-23 | 2011-08-02 | Vinod Desai | Cowl cover assembly for a motor vehicle |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5911190U (ja) * | 1982-07-13 | 1984-01-24 | 日産自動車株式会社 | ベ−ン圧縮機 |
| JPS6097480A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-31 | Fujitsu Ltd | 閉領域図形の頂点抽出方式 |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP3358095A patent/JP2606510B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5911190U (ja) * | 1982-07-13 | 1984-01-24 | 日産自動車株式会社 | ベ−ン圧縮機 |
| JPS6097480A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-31 | Fujitsu Ltd | 閉領域図形の頂点抽出方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002331961A (ja) * | 2001-05-11 | 2002-11-19 | Toyota Auto Body Co Ltd | カウルルーバの取付構造 |
| US7988224B2 (en) | 2009-12-23 | 2011-08-02 | Vinod Desai | Cowl cover assembly for a motor vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2606510B2 (ja) | 1997-05-07 |
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