JPH05178121A - 車両用表示装置 - Google Patents
車両用表示装置Info
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- JPH05178121A JPH05178121A JP3360114A JP36011491A JPH05178121A JP H05178121 A JPH05178121 A JP H05178121A JP 3360114 A JP3360114 A JP 3360114A JP 36011491 A JP36011491 A JP 36011491A JP H05178121 A JPH05178121 A JP H05178121A
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- Japan
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- display
- display device
- light
- louver
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- Pending
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- 238000005401 electroluminescence Methods 0.000 claims abstract description 9
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 abstract description 3
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 abstract description 3
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 abstract description 3
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 2
- 229920000515 polycarbonate Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 abstract description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 表示装置の照明を、昼間は外部光を利用し、
夜間は常時発光している光源を用いて表示装置の照明を
行い、小型・薄型の表示装置を提供する。 【構成】 高透明シリコンゴム10の帯状体と黒色系の遮
光性ゴム11の帯状体とを交互に積層状に設けることでル
ーバ2を形成する。このルーバ2をポリカーボネートの
保護フィルム12で覆って投影面1を形成する。この投影
面1をフロントガラス9下端部に配設する。投影面1の
下方で、かつ、ダッシュボード13上面に液晶表示部14と
半透過反射板15とエレクトロルミネッセンス16とを積層
状に設けることにより形成した表示器3を配設する。
夜間は常時発光している光源を用いて表示装置の照明を
行い、小型・薄型の表示装置を提供する。 【構成】 高透明シリコンゴム10の帯状体と黒色系の遮
光性ゴム11の帯状体とを交互に積層状に設けることでル
ーバ2を形成する。このルーバ2をポリカーボネートの
保護フィルム12で覆って投影面1を形成する。この投影
面1をフロントガラス9下端部に配設する。投影面1の
下方で、かつ、ダッシュボード13上面に液晶表示部14と
半透過反射板15とエレクトロルミネッセンス16とを積層
状に設けることにより形成した表示器3を配設する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、車両用表示装置にお
いて、特に遠方虚像表示装置に関するものである。
いて、特に遠方虚像表示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、虚像表示用の投影面1にルーバ2
を有する車両用表示装置としては、たとえば特開昭62
−268742号公報で開示され、図4に示すものが知
られている。すなわち、この車両用表示装置は、表示器
3内に、表示体4と、平面鏡5と、凹面鏡6とが設けら
れ、この表示器3の上方には、ルーバ2を有する投影面
1が設けられている。
を有する車両用表示装置としては、たとえば特開昭62
−268742号公報で開示され、図4に示すものが知
られている。すなわち、この車両用表示装置は、表示器
3内に、表示体4と、平面鏡5と、凹面鏡6とが設けら
れ、この表示器3の上方には、ルーバ2を有する投影面
1が設けられている。
【0003】以上の構成により、表示体4より射出され
た表示光7は、平面鏡5と凹面鏡6とで反射されて表示
器3から射出され、表示光7が投影面1に投影されて、
投影面1の外側前方に表示像8が結像される。この時、
外部光20は投影面1に設けられたルーバ2により遮ら
れ、外部光20の影響で表示像8の視認性が低下すること
を防止していた。
た表示光7は、平面鏡5と凹面鏡6とで反射されて表示
器3から射出され、表示光7が投影面1に投影されて、
投影面1の外側前方に表示像8が結像される。この時、
外部光20は投影面1に設けられたルーバ2により遮ら
れ、外部光20の影響で表示像8の視認性が低下すること
を防止していた。
【0004】また、従来表示器周囲の明るさに応じて表
示器照明用の光源を点灯制御する車両用表示装置として
は、たとえば、実開平2−58787号公報で開示され
ている。この装置は、周囲の明るさを検知する光センサ
を設け、この光センサからの信号を比較器とドライバ回
路とによって周囲の明るさに応じて表示装置の輝度を可
変調整する。
示器照明用の光源を点灯制御する車両用表示装置として
は、たとえば、実開平2−58787号公報で開示され
ている。この装置は、周囲の明るさを検知する光センサ
を設け、この光センサからの信号を比較器とドライバ回
路とによって周囲の明るさに応じて表示装置の輝度を可
変調整する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記各従来
例においては、表示光7の光源はすべて車両内部であっ
た。それゆえ、表示部材、反射部材等を含む表示器3が
大きく、車両への取付け時に車室内のスペースを大きく
占めるという問題があり、また表示器3の消費電力量が
多いという問題もあった。
例においては、表示光7の光源はすべて車両内部であっ
た。それゆえ、表示部材、反射部材等を含む表示器3が
大きく、車両への取付け時に車室内のスペースを大きく
占めるという問題があり、また表示器3の消費電力量が
多いという問題もあった。
【0006】また、前記他の従来例において、光センサ
を用いて周囲の明るさに応じて表示装置の光源を点灯制
御する時に、光センサと表示装置の設置位置の違いによ
る輝度の調整が合っていなかったり、昼間車両がトンネ
ル等の暗い所に入った時に、輝度調整装置が表示装置の
輝度調整を適切におこなえなかったり、応答性能によっ
ては明暗が変化した直後に適正な輝度が得られないとい
う問題もあった。
を用いて周囲の明るさに応じて表示装置の光源を点灯制
御する時に、光センサと表示装置の設置位置の違いによ
る輝度の調整が合っていなかったり、昼間車両がトンネ
ル等の暗い所に入った時に、輝度調整装置が表示装置の
輝度調整を適切におこなえなかったり、応答性能によっ
ては明暗が変化した直後に適正な輝度が得られないとい
う問題もあった。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、ルーバ
を有する投影面に表示器の表示光を照射し、この表示光
を運転者から見て前記投影面より車両のノーズ方向へ結
像して表示像を表示する車両用表示装置において、前記
ルーバより取入れた外部光を前記表示光として反射する
反射型表示器を前記投影面の下方に設けるものである。
また、本発明は、前記表示器に常時点灯している光源を
設けたものである。さらに、本発明は、前記表示器の光
源にエレクトロルミネッセンスを用いたものである。
を有する投影面に表示器の表示光を照射し、この表示光
を運転者から見て前記投影面より車両のノーズ方向へ結
像して表示像を表示する車両用表示装置において、前記
ルーバより取入れた外部光を前記表示光として反射する
反射型表示器を前記投影面の下方に設けるものである。
また、本発明は、前記表示器に常時点灯している光源を
設けたものである。さらに、本発明は、前記表示器の光
源にエレクトロルミネッセンスを用いたものである。
【0008】
【作用】本発明によれば、表示器は、昼間など周囲が明
るいときに、外部光を利用することにより、表示するの
に必要な輝度を得て、夜間またはトンネル内などの暗い
ところでは表示するのに必要な輝度を得るのに、常時点
灯している光源により輝度を得るので、表示装置の輝度
調整用のセンサや回路等が不要となり、小型・軽量化が
図れる。
るいときに、外部光を利用することにより、表示するの
に必要な輝度を得て、夜間またはトンネル内などの暗い
ところでは表示するのに必要な輝度を得るのに、常時点
灯している光源により輝度を得るので、表示装置の輝度
調整用のセンサや回路等が不要となり、小型・軽量化が
図れる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1から図3に従っ
て説明するが、前記従来例と同一もしくは相当個所には
同一の符号を付してその詳細な説明は省く。
て説明するが、前記従来例と同一もしくは相当個所には
同一の符号を付してその詳細な説明は省く。
【0010】図1は、本発明の第1実施例の車室内から
の斜視図、図2は、本発明の第1実施例の断面図、図3
は本発明の第2実施例のルーバの断面図である。なお、
図1中の一点鎖線は運転者の視線方向を示す。
の斜視図、図2は、本発明の第1実施例の断面図、図3
は本発明の第2実施例のルーバの断面図である。なお、
図1中の一点鎖線は運転者の視線方向を示す。
【0011】第1実施例を図示する図1,図2におい
て、図2で図示するように高透明シリコンゴム10の帯状
体と黒色系の遮光性ゴム11の帯状体とを交互に積層状に
設けることにより形成したルーバ2をポリカーボネート
等の透明な保護フィルム12で覆って投影面1を形成し、
この投影面1をフロントガラス9の下端部に配設する。
て、図2で図示するように高透明シリコンゴム10の帯状
体と黒色系の遮光性ゴム11の帯状体とを交互に積層状に
設けることにより形成したルーバ2をポリカーボネート
等の透明な保護フィルム12で覆って投影面1を形成し、
この投影面1をフロントガラス9の下端部に配設する。
【0012】また、表示器3は、図2で示すように、ダ
ッシュボード13の上面で投影面1の下方に対向配置し、
液晶表示部14と半透過反射板15とエレクトロルミネッセ
ンス16とを積層状に設けることで構成されている。な
お、ルーバ2の外部光20を透過する方向は、表示器3方
向に透過するようになっている。
ッシュボード13の上面で投影面1の下方に対向配置し、
液晶表示部14と半透過反射板15とエレクトロルミネッセ
ンス16とを積層状に設けることで構成されている。な
お、ルーバ2の外部光20を透過する方向は、表示器3方
向に透過するようになっている。
【0013】かかる構成により、外部光20がルーバ2を
透過することによって表示器3方向への光だけに制御さ
れ、表示器3に照射する。表示器3に照射した光は、表
示器3を構成している半透過反射板15によって、照射し
た方向とは異なった角度でルーバ2方向へ反射される。
反射された表示光7は、投影面1で運転者17方向へ反射
され、運転者17は表示像8を投影面1より車両のノーズ
方向に視認することができる。
透過することによって表示器3方向への光だけに制御さ
れ、表示器3に照射する。表示器3に照射した光は、表
示器3を構成している半透過反射板15によって、照射し
た方向とは異なった角度でルーバ2方向へ反射される。
反射された表示光7は、投影面1で運転者17方向へ反射
され、運転者17は表示像8を投影面1より車両のノーズ
方向に視認することができる。
【0014】通常、図1で示すように運転者17が車両を
運転する場合、ルーバ2は、運転者17の視線方向への光
を透過しないので運転者17の視点の位置からは黒く見
え、フロントガラス9の周辺部の不透過セラミック18と
は区別しづらくなる。
運転する場合、ルーバ2は、運転者17の視線方向への光
を透過しないので運転者17の視点の位置からは黒く見
え、フロントガラス9の周辺部の不透過セラミック18と
は区別しづらくなる。
【0015】次に、本実施例の作用について説明する。
表示器3が表示を行うとき、昼間など周囲が明るい場
合、外部光20を取り入れて表示像8を表示する。夜間な
ど周囲が暗い場合は表示器3を構成しているエレクトロ
ルミネッセンス16が常時点灯しているので、表示像8を
表示することができる。
表示器3が表示を行うとき、昼間など周囲が明るい場
合、外部光20を取り入れて表示像8を表示する。夜間な
ど周囲が暗い場合は表示器3を構成しているエレクトロ
ルミネッセンス16が常時点灯しているので、表示像8を
表示することができる。
【0016】特に、本実施例の車両用表示装置は、車両
が昼間走行中にたとえばトンネルや木、家屋の影等外部
光20を得ることのできない位置に入った時にも、表示器
3をエレクトロルミネッセンス16で照明し続けているの
で、瞬時に光源を外部光20からエレクトロルミネッセン
ス16に切り換えたことと同じことになり、何ら光センサ
や調光装置を用いることなく、周囲の明暗の変化に影響
を受けずに良好な視認性が得られる。
が昼間走行中にたとえばトンネルや木、家屋の影等外部
光20を得ることのできない位置に入った時にも、表示器
3をエレクトロルミネッセンス16で照明し続けているの
で、瞬時に光源を外部光20からエレクトロルミネッセン
ス16に切り換えたことと同じことになり、何ら光センサ
や調光装置を用いることなく、周囲の明暗の変化に影響
を受けずに良好な視認性が得られる。
【0017】第2実施例として、図3で示しているもの
がある。図3において、高透明シリコンゴム10の帯状体
と黒色系の遮光性ゴム11の帯状体とを交互に積層状に設
けることにより形成したル−バ2をガラス19でサンドイ
ッチ状に挟んでフロントガラス9が形成されている。
がある。図3において、高透明シリコンゴム10の帯状体
と黒色系の遮光性ゴム11の帯状体とを交互に積層状に設
けることにより形成したル−バ2をガラス19でサンドイ
ッチ状に挟んでフロントガラス9が形成されている。
【0018】投影面1とルーバ2との構成は上記に示し
た例だけでなく、外部光20を取り入れなおかつ取り入れ
た外部光20を反射型の表示器3で反射し、その反射した
表示光7を投影する投影面1を有していれば、他は任意
に設定してよい。
た例だけでなく、外部光20を取り入れなおかつ取り入れ
た外部光20を反射型の表示器3で反射し、その反射した
表示光7を投影する投影面1を有していれば、他は任意
に設定してよい。
【0019】なお、ルーバ2の光の透過する方向は、運
転者17の視線方向への光を透過しない方向であるなら
ば、任意の方向に設定してよい。たとえば、ルーバ2の
光の透過する方向を横に向けて、外部光20を取り入れ、
反射部材を用い表示器3に反射させ、その表示光7をル
ーバ2を有する投影面1に下方から投影して表示像8を
視認する。
転者17の視線方向への光を透過しない方向であるなら
ば、任意の方向に設定してよい。たとえば、ルーバ2の
光の透過する方向を横に向けて、外部光20を取り入れ、
反射部材を用い表示器3に反射させ、その表示光7をル
ーバ2を有する投影面1に下方から投影して表示像8を
視認する。
【0020】
【発明の効果】本発明は、ルーバを有する投影面に表示
器の表示光を照射し、この表示光を運転者から見て前記
投影面より車両のノーズ方向へ結像して表示像を表示す
る車両用表示装置において、前記ルーバより取入れた外
部光を前記表示光として反射する反射型表示器を前記投
影面の下方に設ける。そして前記表示器に常時点灯して
いる光源を設け、さらに前記表示器の光源にエレクトロ
ルミネッセンスを用いたもので、表示器の周囲が明るけ
れば外部光20を利用し、周囲が暗ければ、表示器を構成
している常時点灯の光源により、表示像を表示器周囲の
明暗に影響されることなく、良好に視認することが可能
となる。
器の表示光を照射し、この表示光を運転者から見て前記
投影面より車両のノーズ方向へ結像して表示像を表示す
る車両用表示装置において、前記ルーバより取入れた外
部光を前記表示光として反射する反射型表示器を前記投
影面の下方に設ける。そして前記表示器に常時点灯して
いる光源を設け、さらに前記表示器の光源にエレクトロ
ルミネッセンスを用いたもので、表示器の周囲が明るけ
れば外部光20を利用し、周囲が暗ければ、表示器を構成
している常時点灯の光源により、表示像を表示器周囲の
明暗に影響されることなく、良好に視認することが可能
となる。
【0021】さらに、表示器の照明が外部光又は常時点
灯の光源をエレクトロ・ルミネッセンスによってなされ
るので、消費電力量がすくない。加えて、表示装置の構
成が単純であるので、小型・薄型で、車室内の空間が車
両用部品取付けなどの他の用途に有効に使えるという効
果がある。
灯の光源をエレクトロ・ルミネッセンスによってなされ
るので、消費電力量がすくない。加えて、表示装置の構
成が単純であるので、小型・薄型で、車室内の空間が車
両用部品取付けなどの他の用途に有効に使えるという効
果がある。
【0022】また、小型・薄型ゆえに軽量で、車重を軽
く出来るので、車両の燃費向上にも効果がある。
く出来るので、車両の燃費向上にも効果がある。
【図1】本発明の第1実施例の車室内からの斜視図であ
る。
る。
【図2】本発明の第1実施例の断面図である。
【図3】本発明の第2実施例のルーバの断面図である。
【図4】従来例の断面図である。
1 投影面 2 ルーバ 3 表示器 7 表示光 8 表示像 16 エレクトロルミネッセンス 17 運転者 20 外部光
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中静 勝己 新潟県長岡市福田町190番1号 日本精機 株式会社アール・アンド・デイ・センター 内
Claims (3)
- 【請求項1】 ルーバを有する投影面に表示器の表示光
を照射し、この表示光を運転者から見て前記投影面より
車両のノーズ方向へ結像して表示像を表示する車両用表
示装置において、前記ルーバより取入れた外部光を前記
表示光として反射する反射型表示器を前記投影面の下方
に設けることを特徴とする車両用表示装置。 - 【請求項2】 前記表示器に常時点灯している光源を設
けたことを特徴とする請求項1に記載の車両用表示装
置。 - 【請求項3】 前記表示器の光源にエレクトロルミネッ
センスを用いたことを特徴とする請求項1または請求項
2に記載の車両用表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3360114A JPH05178121A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 車両用表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3360114A JPH05178121A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 車両用表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05178121A true JPH05178121A (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=18467967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3360114A Pending JPH05178121A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 車両用表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05178121A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003037671A1 (en) * | 2001-10-31 | 2003-05-08 | Nippon Seiki Co.,Ltd | Display device for vehicle |
| JP2018518404A (ja) * | 2015-04-04 | 2018-07-12 | コン, シャオフィKONG, Xiaohui | 反射モード及び発光モードを備えた光センシング型ヘッドアップディスプレイ |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP3360114A patent/JPH05178121A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003037671A1 (en) * | 2001-10-31 | 2003-05-08 | Nippon Seiki Co.,Ltd | Display device for vehicle |
| JP2003137004A (ja) * | 2001-10-31 | 2003-05-14 | Nippon Seiki Co Ltd | 車両用表示装置 |
| JP2018518404A (ja) * | 2015-04-04 | 2018-07-12 | コン, シャオフィKONG, Xiaohui | 反射モード及び発光モードを備えた光センシング型ヘッドアップディスプレイ |
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