JPH0518075Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0518075Y2 JPH0518075Y2 JP11499487U JP11499487U JPH0518075Y2 JP H0518075 Y2 JPH0518075 Y2 JP H0518075Y2 JP 11499487 U JP11499487 U JP 11499487U JP 11499487 U JP11499487 U JP 11499487U JP H0518075 Y2 JPH0518075 Y2 JP H0518075Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- blade receiving
- synthetic resin
- resin molded
- thomson
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 19
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 19
- 238000009966 trimming Methods 0.000 claims description 16
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 4
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 3
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 3
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 2
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- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この考案は、合成樹脂成形品のトリミング装置
に関し、より詳しくは、合成樹脂成形品の余剰部
をトムソン刃により切断し、合成樹脂成形品を所
定の形状にトリミングする装置に関する。
に関し、より詳しくは、合成樹脂成形品の余剰部
をトムソン刃により切断し、合成樹脂成形品を所
定の形状にトリミングする装置に関する。
<従来技術とその背景>
従来より、プレス抜刃の一例としてのトムソン
刃を使用したトリミング装置においては、ゴム
板、ポリ塩化ビニルやポリプロピレン等の合成樹
脂板、或いはアルミニウム板等、トムソン刃の耐
久性を考慮した刃受け部材が配置されている。
刃を使用したトリミング装置においては、ゴム
板、ポリ塩化ビニルやポリプロピレン等の合成樹
脂板、或いはアルミニウム板等、トムソン刃の耐
久性を考慮した刃受け部材が配置されている。
ところが、このような刃受け部材では、同一箇
所にトムソン刃が繰返し当たると、その部分が刃
先により凹んだり傷ついたりし、損傷を受けた部
分では、刃受け部材としての機能を果たすことが
できず、トリミングの不良を生じさせる。このた
め、従来、小角度ずつ回動する偏心カムにより刃
受け部材を回転状に移動させるようにしたもの
や、実開昭61−175400号公報に開示されているよ
うに、刃受け部材をX軸、Y軸方向に移動させ、
刃受け位置をずらすようにしたトリミング装置が
提供されている。
所にトムソン刃が繰返し当たると、その部分が刃
先により凹んだり傷ついたりし、損傷を受けた部
分では、刃受け部材としての機能を果たすことが
できず、トリミングの不良を生じさせる。このた
め、従来、小角度ずつ回動する偏心カムにより刃
受け部材を回転状に移動させるようにしたもの
や、実開昭61−175400号公報に開示されているよ
うに、刃受け部材をX軸、Y軸方向に移動させ、
刃受け位置をずらすようにしたトリミング装置が
提供されている。
しかしながら、前者トリミング装置は、カムの
偏心回動に応じて刃受け部材を従動させるもので
あり、カムの所定角度ずつの回動により刃受け部
材を漸次変位させるものであるから、カムの偏心
形状によつては、カムが1回転する間に、トムソ
ン刃が刃受け部材に同一箇所で何度も当接するこ
ととなる。これでは、上記問題点の解決策として
は十分とはいえず、また刃受け部材の耐久性はあ
まり良くない。
偏心回動に応じて刃受け部材を従動させるもので
あり、カムの所定角度ずつの回動により刃受け部
材を漸次変位させるものであるから、カムの偏心
形状によつては、カムが1回転する間に、トムソ
ン刃が刃受け部材に同一箇所で何度も当接するこ
ととなる。これでは、上記問題点の解決策として
は十分とはいえず、また刃受け部材の耐久性はあ
まり良くない。
後者トリミング装置は、刃受け部材をX軸、Y
軸方向に移動させるものであり、その刃受け部材
の揺動量は大きい。従つて、トムソン刃の刃受け
部材への当接部分は広い範囲に設定することがで
きるものの、一方で、刃受け部材のX軸、Y軸方
向への移動量を調整し、制御するための制御装置
等を装備する必要があり、装置の高騰化を助長す
るという問題がある。
軸方向に移動させるものであり、その刃受け部材
の揺動量は大きい。従つて、トムソン刃の刃受け
部材への当接部分は広い範囲に設定することがで
きるものの、一方で、刃受け部材のX軸、Y軸方
向への移動量を調整し、制御するための制御装置
等を装備する必要があり、装置の高騰化を助長す
るという問題がある。
<考案の目的>
この考案は上記問題点に鑑みてなされたもので
あり、刃受け部材の刃受け機能を恒常的に維持
し、刃受け部材の耐久性を良くすると共に、装
置、構造の簡略化を図り、装置の低コスト化を可
能とする合成樹脂成形品のトリミング装置を提供
することを目的とする。
あり、刃受け部材の刃受け機能を恒常的に維持
し、刃受け部材の耐久性を良くすると共に、装
置、構造の簡略化を図り、装置の低コスト化を可
能とする合成樹脂成形品のトリミング装置を提供
することを目的とする。
<問題点を解決するための手段>
上記目的を達成するためのもの考案の合成樹脂
成形品のトリミング装置としては、合成樹脂成形
品を1枚ずつ導入し、その余剰部をトムソン刃に
より切断して、合成樹脂成形品を所定の形状にト
リミングするトリミング装置において、トムソン
刃の刃受け部材を、所定の中心軸を回動中心とし
て、360°を等分不能とする角度毎に回動可能に設
けているものである。
成形品のトリミング装置としては、合成樹脂成形
品を1枚ずつ導入し、その余剰部をトムソン刃に
より切断して、合成樹脂成形品を所定の形状にト
リミングするトリミング装置において、トムソン
刃の刃受け部材を、所定の中心軸を回動中心とし
て、360°を等分不能とする角度毎に回動可能に設
けているものである。
<作用>
上記構成の合成樹脂成形品のトリミング装置に
よれば、所定の中心軸を回動中心として、360°を
等分不能とする角度毎に回動可能に設けているの
で、トムソン刃の刃受け部材への当接部分を、上
記回動中心の中心軸周りに、重複することなく設
定することができる。
よれば、所定の中心軸を回動中心として、360°を
等分不能とする角度毎に回動可能に設けているの
で、トムソン刃の刃受け部材への当接部分を、上
記回動中心の中心軸周りに、重複することなく設
定することができる。
<実施例>
以下実施例を示す添付図面によつて詳細に説明
する。
する。
第1図において、1枚ずつ導入されてきた合成
樹脂成形品pの余剰部をトムソン刃6により切断
し、合成樹脂成形品pを所定の形状にトリミング
するトリミング装置は、装置下部に固定される基
盤3と、機台フレーム1によりこの基盤3の上方
に固定され且つ、その下部にトムソン刃6を装備
した上側定盤2とを具備している。トムソン刃6
は、上側定盤2に設置の駆動源、例えば油圧その
他のシリンダ4により、刃先を下に向けた状態で
昇降可能に設けられており、トムソン刃6の直下
に搬送されてくる合成樹脂成形品pを、例えば略
矩形にトリミングすべく、所望の矩形状に組まれ
ている。トリミングされる合成樹脂成形品pとし
ては、発泡、非発泡の何れの場合も含まれてい
る。
樹脂成形品pの余剰部をトムソン刃6により切断
し、合成樹脂成形品pを所定の形状にトリミング
するトリミング装置は、装置下部に固定される基
盤3と、機台フレーム1によりこの基盤3の上方
に固定され且つ、その下部にトムソン刃6を装備
した上側定盤2とを具備している。トムソン刃6
は、上側定盤2に設置の駆動源、例えば油圧その
他のシリンダ4により、刃先を下に向けた状態で
昇降可能に設けられており、トムソン刃6の直下
に搬送されてくる合成樹脂成形品pを、例えば略
矩形にトリミングすべく、所望の矩形状に組まれ
ている。トリミングされる合成樹脂成形品pとし
ては、発泡、非発泡の何れの場合も含まれてい
る。
次いで、基盤3のトムソン刃6の直下となる上
面位置には、略円盤形状の回転台5が載置されて
いる。回転台5は、基盤3を貫通して基盤3の下
方に延設された回動軸9の上端部に軸止めされて
おり、回動軸9の下端部には、基盤3の下部に装
備されたウオーム減速機8のウオーム歯車(図省
略)が固着されている。回動軸9の取付け位置と
しては、上記トムソン刃6の組付け中心に合致す
べく設定されている。
面位置には、略円盤形状の回転台5が載置されて
いる。回転台5は、基盤3を貫通して基盤3の下
方に延設された回動軸9の上端部に軸止めされて
おり、回動軸9の下端部には、基盤3の下部に装
備されたウオーム減速機8のウオーム歯車(図省
略)が固着されている。回動軸9の取付け位置と
しては、上記トムソン刃6の組付け中心に合致す
べく設定されている。
ウオーム減速機8の近傍には、例えば、ウオー
ム減速機8の駆動源としてのエアシリンダ10が
水平に配置されており、エアシリンダ10のシリ
ンダピストン10aは、ウオーム減速機8のウオ
ーム(図省略)に直角に固定されたアーム11に
回動可能に軸着されている。そして、アーム11
とウオームとの連結部には、アーム11の揺動を
受けてウオームを一方向へ且つ所定角度回転させ
るための、例えば、ラツチ機構等(図省略)が介
在されている。
ム減速機8の駆動源としてのエアシリンダ10が
水平に配置されており、エアシリンダ10のシリ
ンダピストン10aは、ウオーム減速機8のウオ
ーム(図省略)に直角に固定されたアーム11に
回動可能に軸着されている。そして、アーム11
とウオームとの連結部には、アーム11の揺動を
受けてウオームを一方向へ且つ所定角度回転させ
るための、例えば、ラツチ機構等(図省略)が介
在されている。
回転台5の上面には、その回動中心と同軸に、
円盤形状に形成された刃受け部材としての刃受け
板7が配置されている(第2図参照)。刃受け板
7の所定回動角度としては、1回転の角度360°を
等分不能とする角度、換言すれば、360°を整数回
で割り切れない回動角度に設定されている。これ
は、トムソン刃6の刃受け板7への当たりが同一
箇所に集中しないように、且つ調整の具合によつ
て、トムソン刃6の刃受け板7への当接が重なら
ないようにずらせておくためである。なお、刃受
け板7には、搬送されてきた合成樹脂成形品pを
上記トムソン刃6の組付け内側に収納するための
成形品ガイド12が装着されている。刃受け板7
としては、従来のものと同様、ゴム板、ポリ塩化
ビニルやポリプロピレン等の合成樹脂板、或いは
アルミニウム板等、トムソン刃の耐久性を考慮し
たものが用いられている。
円盤形状に形成された刃受け部材としての刃受け
板7が配置されている(第2図参照)。刃受け板
7の所定回動角度としては、1回転の角度360°を
等分不能とする角度、換言すれば、360°を整数回
で割り切れない回動角度に設定されている。これ
は、トムソン刃6の刃受け板7への当たりが同一
箇所に集中しないように、且つ調整の具合によつ
て、トムソン刃6の刃受け板7への当接が重なら
ないようにずらせておくためである。なお、刃受
け板7には、搬送されてきた合成樹脂成形品pを
上記トムソン刃6の組付け内側に収納するための
成形品ガイド12が装着されている。刃受け板7
としては、従来のものと同様、ゴム板、ポリ塩化
ビニルやポリプロピレン等の合成樹脂板、或いは
アルミニウム板等、トムソン刃の耐久性を考慮し
たものが用いられている。
以上の構成であれば、第1図に示すように、エ
アシリンダ10を駆動してアーム11を揺動さ
せ、ウオーム減速機8のウオームを一方向へ所定
角度回すと共に、ウオーム減速機8のウオーム歯
車及び、このウオーム歯車の車軸となる回動軸9
を、所定方向へ所定角度回わすことができる。こ
のとき、回動軸9を回動中心とする刃受け板7
を、360°を等分不能とする角度毎に回動するよう
に設けることができるので、トムソン刃6の刃受
け板7への当接を、実線で示した原位置sから一
点鎖線で示した所定回動位置s′に漸次回しながら
ずらして行くことができる(第2図参照)。即ち、
トムソン刃6の刃受け板7への当接部分を、同一
箇所に集中させることはなく、しかも、調整によ
つて、トムソン刃6の刃受け板7への当たりを重
なることがないようにずらせることができる。例
えば、その回転角度1.3°,1,7°等1°以上〜3°未満
に設定することによつて、ポリプロピレン製の刃
受け板7の耐久性を従来の2倍以上にすることが
できた。
アシリンダ10を駆動してアーム11を揺動さ
せ、ウオーム減速機8のウオームを一方向へ所定
角度回すと共に、ウオーム減速機8のウオーム歯
車及び、このウオーム歯車の車軸となる回動軸9
を、所定方向へ所定角度回わすことができる。こ
のとき、回動軸9を回動中心とする刃受け板7
を、360°を等分不能とする角度毎に回動するよう
に設けることができるので、トムソン刃6の刃受
け板7への当接を、実線で示した原位置sから一
点鎖線で示した所定回動位置s′に漸次回しながら
ずらして行くことができる(第2図参照)。即ち、
トムソン刃6の刃受け板7への当接部分を、同一
箇所に集中させることはなく、しかも、調整によ
つて、トムソン刃6の刃受け板7への当たりを重
なることがないようにずらせることができる。例
えば、その回転角度1.3°,1,7°等1°以上〜3°未満
に設定することによつて、ポリプロピレン製の刃
受け板7の耐久性を従来の2倍以上にすることが
できた。
なお、上記実施例では、回転台の代わりに、直
接刃受け板を所定角度ずつ回動させるようにして
も良い。また、回転台又は、刃受け板の回動につ
いては、ベルトなどの駆動伝達手段等により所定
角度ずつ回動させるようにしても良く、或いは、
回転台又は、刃受け板にダイレクトに駆動ローラ
等を圧接させて行うようにしてもよく、更には、
ギヤ同士の歯合により行うようにしてもよい等、
この考案の要旨を変更しない範囲で種々の設計変
更を施すことができる。
接刃受け板を所定角度ずつ回動させるようにして
も良い。また、回転台又は、刃受け板の回動につ
いては、ベルトなどの駆動伝達手段等により所定
角度ずつ回動させるようにしても良く、或いは、
回転台又は、刃受け板にダイレクトに駆動ローラ
等を圧接させて行うようにしてもよく、更には、
ギヤ同士の歯合により行うようにしてもよい等、
この考案の要旨を変更しない範囲で種々の設計変
更を施すことができる。
<考案の効果>
以上のように、この考案の合成樹脂成形品のト
リミング装置によれば、トムソン刃の刃受け部材
への当接部分を、所定の中心軸の周りに採ること
ができるので、刃受け部材への当接部分を漸次回
しながらずらせることができる。従つて、刃受け
部材の刃受け機能を恒常的に維持し、刃受け部材
の耐久性を一層良くすることができる。
リミング装置によれば、トムソン刃の刃受け部材
への当接部分を、所定の中心軸の周りに採ること
ができるので、刃受け部材への当接部分を漸次回
しながらずらせることができる。従つて、刃受け
部材の刃受け機能を恒常的に維持し、刃受け部材
の耐久性を一層良くすることができる。
また、刃受け部材を、例えば、軸により回動可
能に支持することができるので、刃受け部材の回
動角度は、軸の回動角度を変えるだけで良く、装
置、構造の簡略化を図り、装置の低コスト化を可
能とする等、種々特有の実用的効果を奏する。
能に支持することができるので、刃受け部材の回
動角度は、軸の回動角度を変えるだけで良く、装
置、構造の簡略化を図り、装置の低コスト化を可
能とする等、種々特有の実用的効果を奏する。
第1図はこの考案の一実施例に係る合成樹脂成
形品のトリミング装置の概要図、第2図はトムソ
ン刃の刃受け板への当接状態を示す説明図。 5……回転台、6……トムソン刃、7……刃受
け板、9……回動軸、p……合成樹脂成形品。
形品のトリミング装置の概要図、第2図はトムソ
ン刃の刃受け板への当接状態を示す説明図。 5……回転台、6……トムソン刃、7……刃受
け板、9……回動軸、p……合成樹脂成形品。
Claims (1)
- 合成樹脂成形品を1枚ずつ導入し、その余剰部
をトムソン刃により切断して、合成樹脂成形品を
所定の形状にトリミングするトリミング装置にお
いて、トムソン刃の刃受け部材を、所定の中心軸
を回動中心として、360°を等分不能とする角度毎
に回動可能に設けていることを特徴とする合成樹
脂成形品のトリミング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11499487U JPH0518075Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11499487U JPH0518075Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6420300U JPS6420300U (ja) | 1989-02-01 |
| JPH0518075Y2 true JPH0518075Y2 (ja) | 1993-05-13 |
Family
ID=31356246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11499487U Expired - Lifetime JPH0518075Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0518075Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5357591B2 (ja) * | 2009-03-25 | 2013-12-04 | 北越紀州製紙株式会社 | 丸抜き装置 |
| JP5355633B2 (ja) * | 2011-07-11 | 2013-11-27 | 大創株式会社 | 打抜き加工用受け板 |
| JP6528356B2 (ja) * | 2014-03-28 | 2019-06-12 | 三星ダイヤモンド工業株式会社 | 樹脂シートの分断方法 |
-
1987
- 1987-07-27 JP JP11499487U patent/JPH0518075Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6420300U (ja) | 1989-02-01 |
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