JPH05181U - ゴルフスイング練習器 - Google Patents

ゴルフスイング練習器

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JPH05181U
JPH05181U JP5520491U JP5520491U JPH05181U JP H05181 U JPH05181 U JP H05181U JP 5520491 U JP5520491 U JP 5520491U JP 5520491 U JP5520491 U JP 5520491U JP H05181 U JPH05181 U JP H05181U
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JP
Japan
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shaft
light emitting
housing
light source
grip
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Pending
Application number
JP5520491U
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English (en)
Inventor
一成 古井
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Koito Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Koito Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 発光部とスイッチ構造を一体化して、シャフ
トから脱落することがなく、かつ組み付け作業性を高め
る。 【構成】 発光部3,4をシャフト1のグリップ2側と
先端側にそれぞれ構成して成るゴルフスイング練習器で
ある。グリップ2側の発光部3は、プリント板等の回路
部品8を内蔵した筒状のハウジング7の一側先端に光源
5を収容すると共に、他側を上記シャフト1に螺合接続
する構造になり、かつ上記ハウジング7の側面に形成し
た切欠7aからスイッチ操作部9を露出させると共に、
カバー部材19で被覆したものである。先端側の発光部
4は、プリント板等の回路部品8を内蔵した筒状のハウ
ジング20の一側先端に光源5を収容すると共に、他側
を上記シャフト1に螺合接続する構造に成り、かつ上記
グリップ2側の発光部3のスイッチ操作により光源5を
点灯又は消灯し得るように構成したものである。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ボールを実際に打たなくても、正しいフォームでスイングしている か否かを光の軌跡で確認しながら素振り練習をすることができるゴルフスイング 練習用のクラブに係り、特にスイッチ構造を改良したゴルフスイング練習器に関 するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来から、実際にゴルフクラブのヘッドにボールを当てないでスイングを練習 する方法としては、通常のゴルフクラブの素振りや、クラブシャフトの先端部及 びグリップ部分に発光部を構成したゴルフスイング練習器を用いて素振り練習を する方法がある。このゴルフスイング練習用のクラブには、図11に示すように 、シャフト51の先端部51aに電球等の発光部52を結合すると共に、グリッ プ部分51bにも発光部53を構成し、中空のシャフト51内に内蔵した電池か ら電力を供給し、シャフト51の適宜位置に構成したスイッチ構造54を操作し て上記の各発光部52,53の光源を点灯又は消灯する構造になっていた。そし て、このように構成したゴルフスイング練習器によれば、図12に示すように、 先端部51a、即ちクラブヘッド部分に相当する先端部51aとグリップ部51 bに構成した各発光部52,53によって光の軌跡が生じるため、該光の軌跡に より練習者が正確にクラブをスイングしているか否かを知ることができるもので あった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記従来のゴルフスイング練習器は、発光部52となる電球のソケッ トを細いシャフト51の先端部51a及びグリップ部51bに圧入固定して成る ものであるため、スイングの際の遠心力により先端部51a側の発光部52がシ ャフト51から脱落しやすく大変に危険であるという問題を有していた。 また、細いシャフト51の外周部分にスイッチ構造54を設けたり、回路部品 を構成するものであるため製造作業性が悪く、特に、発光部52,53への配線 が素振り練習を繰り返しているうちに劣下断線し、故障の原因になりやすいとい う問題を有していた。
【0004】 本考案は、上記問題に鑑みて創案されたものであり、発光部とスイッチ構造と が一体となっている簡単な構造で、シャフトから脱落することがなく、かつ組み 付け作業性に優れたゴルフスイング練習器を提供することを目的とするものであ る。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案に係るゴルフスイング練習器は、発光部を シャフトのグリップ側と先端側にそれぞれ構成して成るゴルフスイング練習器で あって、上記グリップ側の発光部は、プリント板等の回路部品を内蔵した筒状の ハウジングの一側先端に光源を収容すると共に、他側を上記シャフトに螺合接続 する構造になり、かつ上記ハウジングの側面に形成した切欠からスイッチの操作 部を露出させると共に、カバー部材で被覆したものであり、上記先端側の発光部 は、プリント板等の回路部品を内蔵した筒状のハウジングの一側先端に光源を収 容すると共に、他側を上記シャフトに螺合接続する構造に成り、かつ上記グリッ プ側の発光部のスイッチ操作により光源を点灯又は消灯し得るように構成したも のであることを要旨とするものである。
【0006】
【作用】
上記構成によれば、発光部となる光源を収容したハウジングをシャフトに対し て螺合接続してあるため、スイング練習をする際にハウジングに遠心力が加わっ ても、該ハウジングがシャフトから簡単に脱落することはない。 また、スイッチ構造と光源が一体化したハウジングを構成したものであるため 、シャフトに対して発光部とスイッチ構造を容易に組み付けることができると共 に、該ハウジングをシャフトに螺合接続するときにスイッチ構造の電極をシャフ ト内に内蔵した電池の電極に当接させるだけで容易に電気的接続をなし得る。
【0007】
【実施例】
以下、本考案に係るゴルフスイング練習器の実施例を図面に従って説明する。 図1は、本考案に係るゴルフスイング練習器を示すものである。 図面において、1はゴルフクラブのシャフト、2は該シャフト1の一側に結合 した皮又はゴム製のグリップ、3はグリップ2側に構成した発光部であり、4は シャフト1の先端側、即ち通常のゴルフクラブのヘッド部分に相当する位置に構 成した発光部である。
【0008】 図2及び図3は、本考案に係るゴルフスイング練習器の第一の実施例を示すも のであり、図2はグリップ側に構成した発光部を示すものである。 グリップ2側に構造した発光部3は、低電力で輝光する発光ダイオード等を用 いた光源5とスイッチ構造6とから成るものである。この発光部3は、発光ダイ オード5をシャフト1の先端から外方へ向けてハウジング7内に収容してなるも のである。また、ハウジング7は、アルミニウム等の軽合金やカーボンを含有し た合成樹脂材料等で筒状に成形したものであり、一側先端に光源5を収容すると 共に、内部にスイッチ構造6及びプリント板等の回路部品8を内蔵し、上記スイ ッチ構造6のレバー等の操作部9を一部側面に開設した切欠7aから露出させた ものである。なお、このスイッチ構造6は、レジスター10を介してハウジング 7の他側内端に配設した仕切板17に構成した電極18に接続してあり、該電極 18をシャフト1内に収容した電池等の電源側電極に当接させることにより電気 的接続を得る構造になっている。
【0009】 上記シャフト1の筒内には、該シャフト1の内径より小さい外径を有し、有底 筒状に構成した金属等の導電性部材から成るバッテリーケース11を内挿してあ る。このバッテリーケース11は、その開口部に形成したフランジ12部分がシ ャフト1の開口縁1aに停止され、シャフト1内奥部へ脱落侵入しない構造にな っている。また、バッテリーケース11の筒内には、絶縁性の底部スペーサー1 3を配設すると共に、この底部スペーサー13に上記電池等を該バッテリーケー ス11の開口側に押し出すと共に、電気的に接続するコイルスプリング14を介 装し、かつ、このバッテリーケース11及びコイルスプリング14の端部にはそ れぞれ先端側の発光部4への電力を供給するためのコード21,21を接続して ある。
【0010】 一方、シャフト1の端部外周にはねじ15を形設し、このねじ15に螺合し得 るようにハウジング7の端部内周にもねじ16を形設してある。而して、シャフ ト1に対してハウジング7を着脱自在に螺合接続することができる。このハウジ ング7を外せば、シャフト1内に収容した上記バッテリーケース11内に電池C ,C…を挿入することができる構造になっている。本実施例では、電池Cの陰極 側をバッテリーケース11側の底部スペーサー13に接触させ、電池Cの陽極側 をハウジング7側の仕切り板17に構成した電極18に接触させて光源5と電池 Cとの電気的接続を得る構造になっている。 スイッチ構造6の操作部9は、ハウジング7の切欠7aから突出しており、こ の切欠7aには操作部9の周囲を覆うようにゴム製等のカバー部材19を被覆し 、水や埃の侵入を防止する構造になっている。
【0011】 図3は、シャフト先端側の発光部を示すものである。 シャフト1の先端側に構成した発光部4も、グリップ2側に構成した発光部3 と同様にアルミニウム等の軽合金やカーボンを含有した合成樹脂材料等で筒状に 成形したものであり、ハウジング20内の一側先端に光源5を収容すると共に、 内部にプリント板等の回路部品8やレジスター10を内蔵して成るものである。 そして上述したコード21を介して接続された電池C,C…から電力を供給し、 前記スイッチ構造6のON・OFF動作により光源5への電力の入切を行う構造 になっている。 このハウジング20の端部内周にもシャフト1の端部外周に形設したねじ15 に螺合するねじ22が形設してある。而して、シャフト1に対してハウジング2 0を、着脱自在に螺合接続することができる。
【0012】 上記構造になるゴルフスイング練習器を使用する場合は、通常のゴルフクラブ を使用してスイングの練習をする時と同様に、グリップ2を握り、そのまま素振 りの練習をすればよく、点灯した各発光部3,4からの光の軌跡によって正しい フォームでスイングしているか否かを確認することができるものである。
【0013】 図4乃至図7は、本考案に係るゴルフスイング練習器のスイッチ構造を変様し た第二の実施例を示すものであり、第一の実施例と異なるところのみ説明する。 この第二の実施例においては、シャフト1の内部を、そのままの状態でバッテ リーケースとして使用することができるように、該シャフト1の外周適宜位置に 上記第一の実施例における底部スペーサー17に代わるピン23をシャフト1の 軸方向に直交させて貫通固定し、収容する電池Cとの間にコイルスプリング24 を介在させるように構成したものである。また、シャフト1の側面には、その内 部に挿入した2個以上の電池C,C…の電極C1,C2が位置する個所に略長方 形状の切欠25(図6参照)を開設してある。この切欠25からシャフト1内部 へ絶縁性素材からなるスイッチプレート26を挿抜自在に嵌入し、ON状態に連 接している2本の電池C,Cの電極C1,C2間を分離して、電気的にOFF状 態に維持するように構成したものである。 27は、筒状に形成したハウジングである。このハウジング27の構造は、第 一の実施例と略同様であり、その一側先端に発光ダイオード等の光源5を収容す ると共に、内部にプリント板等の回路部品8や電極18を構成した仕切板17及 びレジスター等を内蔵したものである。 本実施例においても第一の実施例と同様に、このハウジング27の内周に、シ ャフト1の端部外周に形設したねじ15に螺合するねじ28が形設してあり、シ ャフト1に対してハウジング27を着脱自在に螺合接続することができるように なっている。
【0014】 なお、スイッチプレート26は、絶縁性を有する素材であれば、例えば略長方 形状や長円形状など適宜自由な形状のものを使用することができる。本実施例で は、図6及び図7に示すように、合成樹脂製で弾力性を有する素材から成る内方 へ湾曲し、C字形状になる一対の舌片29,29を形成したものが用いられてい る。この舌片29,29は、電池Cの陽極側の電極C1を掴むように作用し、2 個の電池C,C間を分離すると共に、スイッチプレート26がシャフト1から脱 落するのを防止するためのものである。図示中、30は、スイッチプレート26 の紛失を防止するためにスイッチプレート26に接続した紐31の端を掛け止め るフックである。本実施例では、上記したシャフト1の適宜位置に貫通固定した ピン23の部材の一部を共用している。
【0015】 図8乃至図10は、本考案に係るゴルフスイング練習器のスイッチ構造を変様 した第三の実施例を示すものであり、第一の実施例と異なるところのみ説明する 。 この第三の実施例では、筒状に形成したハウジング32の一側先端に発光ダイ オード等の光源5を収容すると共に、内部にプリント板等の回路部品8や電極1 8を構成した仕切板17及びレジスター等を内蔵したものであり、この仕切板1 7は電極18部分を残して、例えば、ゴム、スポンジ又はコイルスプリング等の 伸縮自在のリング状の絶縁材からなる伸縮リング33を介在させたものである。 この伸縮リング33は、仕切板17の端面に両面テープ等で固着しておくことが できる。また、ハウジング32のシャフト1に接続する部分の内周には、シャフ ト1の端部外周に形設したねじ15に螺合し得るようにねじ34が形設してある 。本実施例においては、上記シャフト1側のねじ15は、シャフト1の軸方向に 沿う中間部分にアンダーカット35が形成してあり、上記ハウジング32がねじ 15の前段部分15aに螺合した後アンダーカット35部分で解放され、更にね じ15の後段部分15bに螺合させ得るように構成してあり、シャフト1のアン ダーカット35部分とねじ15の後段部分15bとの間で該シャフト1に対する ハウジング32の固定部位を前後に変位させることができるようになっている。
【0016】 一方、シャフト1の内部は、そのままの状態でバッテリーケースとして使用す ることができるように、シャフト1の外周適宜位置に上記第一の実施例に係る底 部スペーサー3に代わるピン23をシャフト1の軸方向に直交させて貫通固定し 、収容する電池Cとの間にコイルスプリング24を介在させるように構成してあ る。 而して、常時はハウジング32のねじ34がシャフト1のアンダーカット35 部分に嵌合しており、従って図9に示すように、仕切板17の電極18と電池C の電極間に介在させた伸縮リング33の膨張作用によって両電極間を分離絶縁し 、光源5に対する電力の供給を遮断している。また、発光部3,4を点灯すると きは、図10に示すように、ハウジング32をシャフト1側のねじ15の後段部 分15bに螺合固定すると、上記伸縮リング33が圧縮されて仕切板17の電極 18と電池Cの電極が接触し、光源5に対する電気的接続を得ることができる。
【0017】
【考案の効果】
本考案に係るゴルフスイング練習器は、以上のように構成したから、発光部と なるハウジングをシャフトに対して堅固に螺合接続することができ、スイング練 習に際してハウジングに遠心力が加わっても、該ハンジングがシャフトから脱落 することがなく、安全にスイング練習をすることができる。
【0018】 また、スイッチ構造と光源がハウジングにより一体的に構成してあるため、シ ャフトに対する組み付け作業性が向上すると共に、発光部が故障した場合にも該 発光部をハウジングごと交換することができる。
【0019】 更に、シャフトに内蔵した電池の一側電極にスイッチ構造の電極を接触させる だけで光源に対する電気的接続をすることができるので、取り扱いが簡単で故障 の発生も少ない等の特徴を有するものであり、本考案実施後の実用的効果は極め て大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るゴルフスイング練習器を示す一部
省略した正面図である。
【図2】ゴルフスイング練習器のグリップ側の発光部を
示す正断面図である。
【図3】ゴルフスイング練習器の先端側の発光部を示す
正断面図である。
【図4】本考案の第二の実施例を示す部分正断面図であ
る。
【図5】本考案の第二の実施例においてシャフトの切欠
部分からスイッチプレートを抜き取った状態を示す部分
正断面図である。
【図6】本考案の第二の実施例においてシャフトの切欠
部分からスイッチプレートを抜き取った状態を示す部分
斜視図である。
【図7】本考案の第二の実施例におけるスイッチプレー
トを示すシャフトの拡大断面図である。
【図8】本考案の第三の実施例を示す部分正断面図であ
る。
【図9】本考案の第三の実施例において電極と電池の陽
極が接していない状態を示す部分正断面図である。
【図10】本考案の第三の実施例において電極と電池の
陽極が接した状態を示す部分正断面図である。
【図11】従来のゴルフスイング練習器を示す正面図で
ある。
【図12】従来のゴルフスイング練習器の発光部の発光
状態を示す説明図である。
【符号の説明】
1 シャフト 2 グリップ 3 発光部(グリップ側) 4 発光部(先端部) 5 光源 6 スイッチ構造 7 ハウジング 7a 切欠 8 回路部品 9 スイッチ操作部 19 カバー部材 20 ハウジング

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 発光部をシャフトのグリップ側と先端側
    にそれぞれ構成して成るゴルフスイング練習器であっ
    て、上記グリップ側の発光部は、プリント板等の回路部
    品を内蔵した筒状のハウジングの一側先端に光源を収容
    すると共に、他側を上記シャフトに螺合接続する構造に
    なり、かつ上記ハウジングの側面に形成した切欠からス
    イッチの操作部を露出させると共に、カバー部材で被覆
    したものであり、上記先端側の発光部は、プリント板等
    の回路部品を内蔵した筒状のハウジングの一側先端に光
    源を収容すると共に、他側を上記シャフトに螺合接続す
    る構造に成り、かつ上記グリップ側の発光部のスイッチ
    操作により光源を点灯又は消灯し得るように構成したも
    のであることを特徴とするゴルフスイング練習器。
JP5520491U 1991-06-21 1991-06-21 ゴルフスイング練習器 Pending JPH05181U (ja)

Priority Applications (1)

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JP5520491U JPH05181U (ja) 1991-06-21 1991-06-21 ゴルフスイング練習器

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JP5520491U JPH05181U (ja) 1991-06-21 1991-06-21 ゴルフスイング練習器

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JPH05181U true JPH05181U (ja) 1993-01-08

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ID=12992137

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JP5520491U Pending JPH05181U (ja) 1991-06-21 1991-06-21 ゴルフスイング練習器

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JP (1) JPH05181U (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62207475A (ja) * 1986-03-05 1987-09-11 ロバ−ト パトリツク マツグワイア− クラブスイング練習装置
JPH0341976A (ja) * 1989-02-22 1991-02-22 E William Rabold ゴルフ・スイングの教授・訓練装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62207475A (ja) * 1986-03-05 1987-09-11 ロバ−ト パトリツク マツグワイア− クラブスイング練習装置
JPH0341976A (ja) * 1989-02-22 1991-02-22 E William Rabold ゴルフ・スイングの教授・訓練装置

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