JPH05182365A - 磁気テープ装置 - Google Patents

磁気テープ装置

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JPH05182365A
JPH05182365A JP1852392A JP1852392A JPH05182365A JP H05182365 A JPH05182365 A JP H05182365A JP 1852392 A JP1852392 A JP 1852392A JP 1852392 A JP1852392 A JP 1852392A JP H05182365 A JPH05182365 A JP H05182365A
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JP
Japan
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magnetic tape
signal
data
magnetic
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Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP1852392A
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English (en)
Inventor
Tatsumaro Yamashita
龍麿 山下
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Alps Alpine Co Ltd
Original Assignee
Alps Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ディジタル信号によるデータがフォーマット
化されて記憶されている磁気テープを逆方向に走行させ
た場合に、音出しをできるようにする。 【構成】 ディジタルの音響データがフレーム単位にフ
ォーマット化されて順次記録されている磁気テープ25
を逆方向へ走行させ、逆方向に走行する磁気テープから
信号を読み出す。逆方向から読み出された信号は「1」
「0」のディジタル信号であり、これは逆方向走行の磁
気テープ25から読み出し可能である。この信号を一旦
記憶手段24に記憶させ、コントローラ20のアドレス
制御により記憶手段24からデータをフレーム単位にて
正方向に並び変えて順次出力させる。フレーム単位にて
信号を正方向に並び変えて出力させることにより元のフ
ォーマット化された信号を得ることができる。このフォ
ーマット化された信号はデコード部22により音響信号
に復元できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタルの音響デー
タを再生する磁気テープ装置に係り、特に磁気テープを
逆方向に走行させたときに音出しができるようにした磁
気テープ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の磁気テープ装置は、音楽情報等の
音響データを磁気テープに対してそのままのアナログデ
ータとして書き込むようになっていた。従って、磁気テ
ープに書き込まれた音響データを再生する場合には、磁
気テープに磁気ヘッドを当接した状態で磁気テープを所
定の速度で走行させつつ、磁気ヘッドで検出された検出
信号を増幅すればよい。上記磁気テープ装置では、磁気
テープに書き込まれている曲のいわゆる頭出しなどを行
うために磁気テープを早送り又は早戻し走行させつつ、
同時に磁気ヘッドを走行する磁気テープに軽く接触させ
た状態にして、書き込まれている音響データの音出しを
するキューモード、レビューモード機能が備えられてい
るのが一般的である。
【0003】このようなキューモードやレビューモード
は、テープの早送りや早戻しによる音出しにより、曲間
の無記録(無音)領域をサーチするために行うものであ
るが、このとき早送りと早戻しの双方の動作にて音出し
が行なわれるため、操作者には正確な音楽として認識は
できないがスピーカなどから「早送り音」または「早戻
し音」を耳で確認することができる。この「早送り音」
または「早戻し音」を耳で確認することにより、磁気テ
ープ装置が正常なキューモードまたはレビューモードに
設定されて動作していることを認識することができる。
【0004】これに対し、最近になって、音響データを
いったんディジタル化処理し、ディジタルデータを直線
走行する磁気テープに記録しまたは再生する磁気テープ
装置が実用化されつつある。この磁気テープ装置では、
音響データがディジタル化され、また符号化とデータ圧
縮が行われ、所定のテープフレームごとにフォーマット
化されて磁気テープに記録される。また再生動作では、
直線走行している磁気テープから信号を読み出して復調
し、テープフレームごとのデータから音響データを復元
する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のディジタル方式
の磁気テープ装置においても、曲の頭出しなどを行う際
にテープを早送りしまたは早戻ししてサーチを行う必要
がある。上記のディジタル方式の場合、このサーチ動作
としてはサブコードデータとして頭出し信号と曲番や曲
名などを磁気テープに記録し、早送りまたは早戻しによ
りこのサブコードを探し出す方法が行われる。ここで、
ディジタル方式の磁気テープ装置では、ディジタル化さ
れたデータがフォーマット化されて記録されているもの
であるため、テープを記録方向と同じ正方向へ走行させ
てサーチを行う場合、再生処理のためのデコード部など
を早い処理速度に追従できるものにしておけば、磁気ヘ
ッドにより上記データを順次読み出して「早送り音」を
出力させることが可能である。ところが、前記ディジタ
ル化されたデータはフォーマット化されて磁気テープの
正方向に順次記録されているものであるため、テープを
早戻しして磁気ヘッドによりデータを読み出した場合、
たとえデコード部などの処理速度が速くてもフォーマッ
ト化されている信号が逆方向から読み出されてしまうた
め、「音」として復元することができず、よって「早戻
し音」を出力させることができない。
【0006】そのため早送りまたは早戻しによるサーチ
動作において従来のアナログ方式の磁気テープ装置のよ
うに耳により「早戻し音」を確認することができず、よ
って従来のレビューモードような操作感覚を得ることが
できない。また「早戻し音」が出力されないため、例え
ばディジタル方式の磁気テープ装置において、従来のア
ナログ方式のような無記録(無音)領域にテープが至っ
たときにテープ走行を停止させる簡易的な曲間サーチを
行うことができない。よってサーチ動作には必らずサブ
コードを読み出すことが必要になり、簡易的な曲間サー
チを用いた安価な磁気テープ装置を構成することはでき
なくなる。
【0007】本発明は上記従来の課題を解決するもので
あり、ディジタル化された音響データがフォーマット化
されて磁気テープに記録されている場合であっても、磁
気テープを早戻しする際に「早戻し音」を出力させるこ
とができるようにした磁気テープ装置を提供することを
目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明による磁気テープ
装置は、ディジタルの音響データがフレーム単位にフォ
ーマット化され、このフレームごとのデータがテープの
正方向に順次記録されている磁気テープを再生する磁気
テープ装置であって、前記磁気テープを逆方向に走行さ
せるテープ走行手段と、逆方向に走行している磁気テー
プから磁気信号を読み出す読み出し手段と、読み出され
た磁気信号を記憶する記憶手段と、記憶手段に記憶され
た磁気信号を少なくとも1フレーム単位ごとに正方向か
らのデータ配列にて順次出力させる制御手段とが設けら
れていることを特徴とするものである。
【0009】
【作用】上記手段では、ディジタルの音響データがフレ
ーム単位にフォーマット化されて順次記録されている磁
気テープを逆方向へ走行させ、磁気ヘッドを含む読み取
り手段により逆方向に走行する磁気テープから信号を読
み出す。この逆方向から読み出された信号は「1」
「0」のディジタル信号であり、これは逆方向走行の磁
気テープから読み出し可能である。この信号を一旦記憶
装置に記憶させ、この記憶装置から少なくともフレーム
単位にて正方向に並び変えて順次出力させる。少なくと
もフレーム単位にて信号を正方向に並び変えて出力させ
ることにより元のフォーマット化された信号を得ること
ができる。このフォーマット化された信号はデコード処
理により音響信号に復元できる。よって、正常な音楽と
して認識することはできないが、テープの早戻しに伴う
「早戻し音」を得ることができ、よって従来のレビュー
モードと同じ操作感覚により早戻しのサーチ動作ができ
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は一実施例としての磁気テープ装置の構成を示
すブロック図である。同図に示す磁気テープ装置10
は、磁気データの書き込み回路系8と、この書き込み回
路系8によって磁気テープ25に書き込まれた磁気デー
タを読み出す磁気データの読み出し回路系9とを備えた
ものである。磁気テープ25は、キャプスタン41aと
ピンチローラ41b、およびキャプスタン42aとピン
チローラ42bとにより正逆両方向に走行させられる。
【0011】上記磁気データの書き込み回路系8は、入
力されたアナログの音響データをディジタルデータに変
換するA/D変換器11と、このA/D変換器11でデ
ィジタル変換されたデータをたとえばPASC(Precisi
on Adaptive Subband Coding)方式でデータ圧縮して符
号化し且つ符号化されたデータをフレームごとにフォー
マット化するエンコード部12と、この符号化されたデ
ータにフレームごとにサブコードデータを付加するサブ
コード部13と、訂正符号を付加するECC部14と、
上記ECC部14を経たフレームごとのデータをシステ
ムクロックに同期させて且つ変調する同期/変調部16
と、変調された信号を増幅するアンプ17と、このアン
プ17によって増幅された信号を磁気テープ25に書き
込む書き込み用磁気ヘッド部26とを有している。
【0012】読み出し回路系9は、読み出し用磁気ヘッ
ド部33と、読み出し用磁気ヘッド部33から読み出さ
れた検出信号を増幅するアンプ18と、この増幅された
信号を再生された信号に含まれる同期信号に同期させて
復調する同期/復調部19と、この同期/復調部19に
より復調されたデータを一時的に記憶する記憶手段24
と、この記憶手段24から出力される信号の誤り訂正を
行なうECC部21と、このECC部21からの信号を
デコードして、もとの音響データを復元するデコード部
22と、デコードされたディジタル信号をアナログデー
タに変換するD/A変換部23と、アナログ信号に変換
された音響データを出力するスピーカー27などを備え
ている。
【0013】また記憶手段24に記憶されたデータはコ
ントローラ20により制御されてECC部21へ出力さ
れる。記憶手段24は、RAM(Random Access Memor
y)等を中心として構成されたもので、本実施例では少
なくとも図3に示す1フレーム単位以上のデータを記憶
できる容量を備えたものである。コントローラ20は、
CPU(Central Processing Unit)を中心として構成
されており、記憶手段24に記憶されたデータが磁気テ
ープの逆方向により読み出されて記憶されたものである
場合、このデータを正方向のデータとして並び変えて出
力させる機能を備えている。上記の磁気ヘッド部26と
33は図2に示すようなヘッドユニット28に形成され
ている。
【0014】上記ヘッドユニット28は、図示しない反
転機構を介して磁気テープ25とほぼ平行な平面内で、
図示状態から180度回転されるようになっている。ま
た、そのヘッドユニット28のテープ当接面28aに
は、ディジタル信号によりデータを書きこむ上記書き込
み用磁気ヘッド部26と、磁気テープ25からディジタ
ル信号を読み出す読み出し用磁気ヘッド部33とが並ん
で形成され、またテープ当接面28aには、アナログ信
号を再生するためのアナログ用磁気ヘッド部34が形成
されている。磁気テープ25の記録面は、幅方向にセク
ター1とセクター2に分割されて記録または再生が行わ
れる。ヘッドユニット28が図2と上下逆向きの状態に
なったときに、A方向に走行する磁気テープ25のセク
ター1に対しフォーマット化されたディジタル信号がヘ
ッド部26により記録され、またはヘッド部33により
ディジタル信号が再生され。また図2の状態ではB方向
に走行する磁気テープ25のセクター2に対しヘッド部
26によりディジタル信号による記録が行われ、または
ヘッド部33による再生が行われる。
【0015】また図2の状態では、A方向に走行する磁
気テープのセクター1をアナログ用磁気ヘッド部34が
走査してセクター1のアナログ信号の再生が行われる。
ヘッドユニット28が図2と上下逆方向に回転したとき
に、セクター2に記録されているアナログ信号がアナロ
グ用磁気ヘッド部34により再生される。上記ディジタ
ル用の書き込み用磁気ヘッド部26と読み出し用磁気ヘ
ッド部33とは、ともに9チャンネルの磁気ギャップを
有して構成されており、このうち各8チャンネルがメイ
ンデータの記録または再生に使用され、残りの1チャン
ネルはサブデータの記録または再生用である。
【0016】またディジタルモードによる記録では、前
記セクター1またはセクター2に、ディジタルデータが
フレームごとにフォーマット化されて記録されるが、図
3は磁気テープに記録されるフレームのフォーマットを
示している。図3に示す1単位のフレームでは、磁気ヘ
ッド部26または33の8チャンネルの磁気ギャップが
走査するトラック0からトラック7までがメインデータ
記録領域であり、残りの1チャンネルの磁気ギャップが
走査するトラック8がサブコードデータの記録領域であ
る。1フレーム単位ではメインデータのそれぞれのトラ
ックが32ブロックに別れており、図3に示すようにフ
ォーマット化された1フレームのデータが1単位として
記録処理されあるいは再生処理される。
【0017】以上の構成を備えた磁気テープ装置の動作
について、図4をも参照して説明する。図4はディジタ
ルモードにて記録された磁気テープのセクター1の記録
面を示している。磁気テープの正方向の走行方向(A方
向)に対して、ディジタル信号は図3に示す1フレーム
単位ごとにフォーマット化され、このフレーム単位のデ
ィジタルデータがフレーム番号1,2,…,x,…nの
順に順次記録されている。上記磁気テープを逆方向、す
なわち図2においてディジタル用ヘッド部26と33が
セクター1に対向しているときにはテープ走行方向をB
方向、またセクター2に対向しているときにはテープ走
行方向をA方向に走行させてサーチ動作を行う場合につ
いて説明する。この場合、ヘッドユニット28のテープ
当接面28aを磁気テープに接触させて、磁気テープを
前記逆方向に走行させ、図3に示すサブコードデータが
記憶されている領域(トラック8)に記録されている曲
の頭出し信号をサーチする。
【0018】このとき、メインデータ領域に記録されて
いるディジタル信号が磁気ヘッド部33により読み出さ
れるが、図4に示すフレーム単位のデータがn、n−1
…3,2,1の順に逆に読み出されていく。逆方向から
読み出される信号であっても「1」「0」の磁気信号の
識別は可能である。ところがこの磁気信号は図3に示す
フォーマットに対し逆側から読み出されていくため、そ
のままではデコード部22により音楽データに復元する
ことができない。
【0019】そこで、図1に示す実施例では、フレーム
がn,n−1…の順で、しかも各フレームにて「1」
「0」の磁気信号がフォーマットと逆側から読み出され
ていくが、このデータを一旦記憶手段24に記憶してい
く。記憶手段24に1フレーム以上に相当するデータが
記憶されたとき、コントローラ20のアドレス制御によ
り、1単位のフレームごとにデータを正方向に並び変え
て出力させる。すなわち磁気ヘッド部33により読み出
され同期/復調部19により復調された段階では、図3
に示すフォーマットが図示右側から読み出されていく
が、これを1フレームごとにブロック0,ブロック1,
…ブロック31の順に並び変えてECC部に出力させ
る。
【0020】よって記録手段24からECC部21へ
は、図3に示す正方向のフォーマットに並び変えられた
データがフレームn,n−1,…3,2,1の順に出力
される。各フレームでは図3に示す正方向のフォーマッ
トとなっているために、デコード部22においてフレー
ムごとに音響信号に復元でき、よってフレームn,n
−,…の順に音出しが可能になる。この音は従来のアナ
ログテープにおけるレビューモードの「早戻し音」に近
似したものとなり、早戻しによるサーチ動作において、
「早戻し音」を出力させることができ、アナログテープ
のレビュー動作と同じ操作感覚を得ることができる。ま
たこの復元された「早戻し音」の無音領域を探すことに
より、アナログテープの場合と同じ曲間検知も可能であ
る。
【0021】なお、記憶手段24に記憶させて図3に示
すフォーマット通りの正方向の信号に並び変える単位
は、上記のように1フレーム単位が好ましい、1フレー
ム単位に並び変えれば、フレームがn,n−1,…x…
3,2,1の順に音に復元されるときに、音のつながり
に違和感は生じない。これを例えば数十フレーム程度ま
とめて並び変えると、並び変えたデータ群どうしの接続
部において音のつながりに違和感を生じる。よって前記
のように並び変えるデータの単位は1フレームごとある
いは数フレームごとにすることが好ましい。
【0022】次に、磁気テープを正方向に走行させてサ
ーチを行う場合には、データが図3に示すフレームのフ
ォーマットの正方向に呼び出されるため、この場合には
記憶手段24による記憶を行わなくても従来のアナログ
テープのキューモードと同様の「早送り音」を得ること
ができる。
【0023】
【発明の効果】以上詳述した本発明によれば、磁気テー
プに順次書き込まれている符号化された音響データを、
逆方向から読み出す場合であっても音出しができ、アナ
ログテープのレビューモードと同等な「早戻し音」を得
ることができ、操作感覚を損なわない。また無音領域の
サーチも可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】一実施例としての磁気テープ装置の構成を示す
ブロック図。
【図2】ヘッドユニットの構造を示す拡大斜視図。
【図3】テープに記録されるディジタル信号のフォーマ
ットの一例を示す説明図。
【図4】磁気テープに記録されているデータを逆再生す
る様子を示す説明図。
【符号の説明】
8 記録回路系 10 再生回路系 12 エンコード部 20 コントローラ 22 デコード部 25 磁気テープ 24 記憶手段 26 ディジタル用書き込み磁気ヘッド部 33 ディジタル用読み出し磁気ヘッド部 28 ヘッドユニット

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ディジタルの音響データがフレーム単位
    にフォーマット化され、このフレームごとのデータがテ
    ープの正方向に順次記録されている磁気テープを再生す
    る磁気テープ装置であって、前記磁気テープを逆方向に
    走行させるテープ走行手段と、逆方向に走行している磁
    気テープから磁気信号を読み出す読み出し手段と、読み
    出された磁気信号を記憶する記憶手段と、記憶手段に記
    憶された磁気信号を少なくとも1フレーム単位ごとに正
    方向からのデータ配列にて順次出力させる制御手段とが
    設けられていることを特徴とする磁気テープ装置。
JP1852392A 1992-01-07 1992-01-07 磁気テープ装置 Withdrawn JPH05182365A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1852392A JPH05182365A (ja) 1992-01-07 1992-01-07 磁気テープ装置

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JPH05182365A true JPH05182365A (ja) 1993-07-23

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ID=11973993

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JP (1) JPH05182365A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06119714A (ja) * 1992-10-05 1994-04-28 Yamaha Corp ディジタルオーディオテープ再生装置
EP1118992A4 (en) * 1999-07-29 2003-05-02 Matsushita Electric Industrial Co Ltd MAGNETIC RECORDING / PLAYBACK UNIT

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990408