JPH0518247Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0518247Y2 JPH0518247Y2 JP1987126371U JP12637187U JPH0518247Y2 JP H0518247 Y2 JPH0518247 Y2 JP H0518247Y2 JP 1987126371 U JP1987126371 U JP 1987126371U JP 12637187 U JP12637187 U JP 12637187U JP H0518247 Y2 JPH0518247 Y2 JP H0518247Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- viscous material
- viscous
- filling
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Supply Of Fluid Materials To The Packaging Location (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、偏平容器(以下、単に容器ともい
う)の中に粘稠物を充填するに際し、充填後の粘
稠物が該容器中で平滑な表面を有するように粘稠
物を充填するのに適した粘稠物の充填装置に関す
る。
う)の中に粘稠物を充填するに際し、充填後の粘
稠物が該容器中で平滑な表面を有するように粘稠
物を充填するのに適した粘稠物の充填装置に関す
る。
近年、コンクリートブロツクの審美性を改善す
ることを目的にして、コンクリートブロツクの表
面の一部を合成樹脂で被覆することが行なわれて
いる。このような合成樹脂で表面の一部が被覆さ
れたコンクリートブロツクの製造方法としては、
次のような方法が採用されている。例えば、合成
樹脂の未硬化物を形状が円形の排出口から排出し
て金型中に充填し、コンクリートブロツクの合成
樹脂で被覆されるべき面をその中に浸漬させ、次
いで、合成樹脂の未硬化物の硬化反応を行なうと
いう方法である。
ることを目的にして、コンクリートブロツクの表
面の一部を合成樹脂で被覆することが行なわれて
いる。このような合成樹脂で表面の一部が被覆さ
れたコンクリートブロツクの製造方法としては、
次のような方法が採用されている。例えば、合成
樹脂の未硬化物を形状が円形の排出口から排出し
て金型中に充填し、コンクリートブロツクの合成
樹脂で被覆されるべき面をその中に浸漬させ、次
いで、合成樹脂の未硬化物の硬化反応を行なうと
いう方法である。
しかしながら、この方法では、金型中への合成
樹脂の未硬化物の充填を、形状が円形の排出口か
ら排出することによつて行なつており、合成樹脂
の未硬化物の粘性が高い場合には合成樹脂の未硬
化物が十分に金型内に広がらず、合成樹脂の未硬
化物の表面を平滑にすることができなかつた。そ
のため、コンクリートブロツクを浸漬した際にコ
ンクリートブロツクの下面に合成樹脂の未硬化物
が行きわたらず、空間が生じ密着性が悪くなつた
りした。そこで、コンクリートブロツクと合成樹
脂との密着性を良くするために、合成樹脂の未硬
化物を多く充填するとコンクリートブロツクを浸
漬した時に合成樹脂の未硬化物が金型よりあふ
れ、材料の損失や装置周辺を汚すといつた問題が
生じた。
樹脂の未硬化物の充填を、形状が円形の排出口か
ら排出することによつて行なつており、合成樹脂
の未硬化物の粘性が高い場合には合成樹脂の未硬
化物が十分に金型内に広がらず、合成樹脂の未硬
化物の表面を平滑にすることができなかつた。そ
のため、コンクリートブロツクを浸漬した際にコ
ンクリートブロツクの下面に合成樹脂の未硬化物
が行きわたらず、空間が生じ密着性が悪くなつた
りした。そこで、コンクリートブロツクと合成樹
脂との密着性を良くするために、合成樹脂の未硬
化物を多く充填するとコンクリートブロツクを浸
漬した時に合成樹脂の未硬化物が金型よりあふ
れ、材料の損失や装置周辺を汚すといつた問題が
生じた。
〔課題を解決するための手段〕
本考案者らは、上記したコンクリートブロツク
と合成樹脂との接着性及び合成樹脂の未硬化物の
金型からのあふれの問題を解決するために、前記
金型のような偏平容器中へ合成樹脂の未硬化物の
ような粘稠物をその表面が平滑になるように充填
する装置の開発を行ない、本考案を完成させるに
至つた。
と合成樹脂との接着性及び合成樹脂の未硬化物の
金型からのあふれの問題を解決するために、前記
金型のような偏平容器中へ合成樹脂の未硬化物の
ような粘稠物をその表面が平滑になるように充填
する装置の開発を行ない、本考案を完成させるに
至つた。
即ち、本考案は、粘稠物が充填される容器を運
搬する運搬装置と、該運搬装置により運搬される
容器の上方に設けられた粘稠物の排出装置とより
なり、該運搬装置により運搬される容器中に該排
出装置から排出される粘稠物を連続して充填する
粘稠物の充填装置であつて、該排出装置の粘稠物
の排出口が、該運搬装置による容器の進行方向に
対してほぼ直角方向にスリツト状に設けられ、該
スリツトは、長さが容器の巾より若干短く、且つ
両端部の巾のみを中央部の巾より広くしてなる粘
稠物の充填装置である。
搬する運搬装置と、該運搬装置により運搬される
容器の上方に設けられた粘稠物の排出装置とより
なり、該運搬装置により運搬される容器中に該排
出装置から排出される粘稠物を連続して充填する
粘稠物の充填装置であつて、該排出装置の粘稠物
の排出口が、該運搬装置による容器の進行方向に
対してほぼ直角方向にスリツト状に設けられ、該
スリツトは、長さが容器の巾より若干短く、且つ
両端部の巾のみを中央部の巾より広くしてなる粘
稠物の充填装置である。
以下に添付図面に従つて、本考案を詳細に説明
する。
する。
第1図は、本考案の粘稠物の充填装置を示す概
略図である。本考案の粘稠物の充填装置は、粘稠
物が充填される容器3の運搬装置1と、粘稠物の
排出装置2とよりなる。粘稠物が充填される容器
3は、粘稠物の充填のために上部が開放されてい
るものであれば、どのようなものであつても良
い。容器3の運搬装置1は、粘稠物の充填の障害
にならないものであればどのようなものであつて
も良く、一般には、ベルトコンベアー、ローラー
コンベアー、チエーンコンベアー等の公知の運搬
装置が用いられる。一方、粘稠物の排出装置2
は、運搬装置1により運搬される容器の上方に設
けられている。排出装置2は、粘稠物の排出の開
始及び停止が可能な機構を有するものであれば何
ら制限されない。例えば、第1図には、粘稠物の
タンク7、粘稠物を押出すピストン8が接続され
た排出装置2を示した。タンク7の粘稠物は、ピ
ストン8により押出されて排出装置2に達し、排
出装置2に設けられた排出口から粘稠物6が排出
される。粘稠物を排出させる方法は、上記したピ
ストン8による押出しの他、圧窄空気による押出
し等の方法も採用することができる。
略図である。本考案の粘稠物の充填装置は、粘稠
物が充填される容器3の運搬装置1と、粘稠物の
排出装置2とよりなる。粘稠物が充填される容器
3は、粘稠物の充填のために上部が開放されてい
るものであれば、どのようなものであつても良
い。容器3の運搬装置1は、粘稠物の充填の障害
にならないものであればどのようなものであつて
も良く、一般には、ベルトコンベアー、ローラー
コンベアー、チエーンコンベアー等の公知の運搬
装置が用いられる。一方、粘稠物の排出装置2
は、運搬装置1により運搬される容器の上方に設
けられている。排出装置2は、粘稠物の排出の開
始及び停止が可能な機構を有するものであれば何
ら制限されない。例えば、第1図には、粘稠物の
タンク7、粘稠物を押出すピストン8が接続され
た排出装置2を示した。タンク7の粘稠物は、ピ
ストン8により押出されて排出装置2に達し、排
出装置2に設けられた排出口から粘稠物6が排出
される。粘稠物を排出させる方法は、上記したピ
ストン8による押出しの他、圧窄空気による押出
し等の方法も採用することができる。
上記した運搬装置1によつて容器3は連続して
上記の排出装置2の下方まで運搬される。そし
て、排出装置2から排出される粘稠物6が上記し
た容器3の中に連続して充填され、粘稠物が充填
された後の容器は、さらに運搬装置1によつて次
工程に運搬される。
上記の排出装置2の下方まで運搬される。そし
て、排出装置2から排出される粘稠物6が上記し
た容器3の中に連続して充填され、粘稠物が充填
された後の容器は、さらに運搬装置1によつて次
工程に運搬される。
第2図は、第1図の排出装置2を下方から見た
拡大図である。
拡大図である。
本考案の最大の特徴は、第2図に示されるよう
に、上記した排出装置2の粘稠物の排出口4が、
運搬装置1による容器の進行方向に対してほぼ直
角、一般には80°以上の角度でスリツト状に設け
られている点にある。このような排出口4とする
ことによつて、粘稠物6を偏平な形状で排出装置
から排出することができ、さらに偏平な形状のま
ま容器中に充填することができる。従つて、容器
中に充填された粘稠物の表面を平滑にすることが
できる。
に、上記した排出装置2の粘稠物の排出口4が、
運搬装置1による容器の進行方向に対してほぼ直
角、一般には80°以上の角度でスリツト状に設け
られている点にある。このような排出口4とする
ことによつて、粘稠物6を偏平な形状で排出装置
から排出することができ、さらに偏平な形状のま
ま容器中に充填することができる。従つて、容器
中に充填された粘稠物の表面を平滑にすることが
できる。
上記の排出装置に設けられた粘稠物の排出口の
長さは、一般には粘稠物を充填すべき容器の進行
方向に対して直角方向の容器の巾よりも若干、一
般には2〜10mm程度短くなるように決定される。
また、該排出口の巾は特に制限されず、容器に充
填すべき粘稠物の量及び粘度に応じて決定すれば
良い。例えば、前記したコンクリートブロツクの
表面の一部に合成樹脂を被覆する場合には、上記
の排出口の大きさは、長さが380〜400mm、巾が4
〜8mmの範囲であることが好ましい。
長さは、一般には粘稠物を充填すべき容器の進行
方向に対して直角方向の容器の巾よりも若干、一
般には2〜10mm程度短くなるように決定される。
また、該排出口の巾は特に制限されず、容器に充
填すべき粘稠物の量及び粘度に応じて決定すれば
良い。例えば、前記したコンクリートブロツクの
表面の一部に合成樹脂を被覆する場合には、上記
の排出口の大きさは、長さが380〜400mm、巾が4
〜8mmの範囲であることが好ましい。
上記の排出口4の形状は、第3図のAに示すよ
うに単にスリツト状とするのではなく、前記した
ように排出口の長さを容器の巾より若干短くする
ことにより、粘稠物の容器への充填を容易に行う
ことができ、この場合、容器の側壁付近での粘稠
物の表面の平滑性を良好にするために第3図のB
に示すように、スリツトの両端部に於ける開口巾
が中央部に於ける開口巾よりも一般に1〜5mm広
くなるように決定される。
うに単にスリツト状とするのではなく、前記した
ように排出口の長さを容器の巾より若干短くする
ことにより、粘稠物の容器への充填を容易に行う
ことができ、この場合、容器の側壁付近での粘稠
物の表面の平滑性を良好にするために第3図のB
に示すように、スリツトの両端部に於ける開口巾
が中央部に於ける開口巾よりも一般に1〜5mm広
くなるように決定される。
即ち、上記スリツトの巾を均一とした場合に
は、容器に充填した充填物は、その端部の厚みが
薄くなり、本考案の目的を達成することができな
い。
は、容器に充填した充填物は、その端部の厚みが
薄くなり、本考案の目的を達成することができな
い。
排出口4には粘稠物の排出を開始又は停止する
ためのシヤツター5が設けられていることが好ま
しい。シヤツター5の開閉機構は、公知の方法が
何ら制限なく採用される。例えば、第4図Aに示
すように、上下2枚の板に粘稠物の排出口4を設
け、下方の板を上方の板に平行にエアシリンダー
9で摺動可能にした機構、或いは、第4図Bに示
すように、内筒10及び外筒11に粘稠物の排出
口4を設け、内筒10又は外筒11を回転させる
ことによつてシヤツターを開閉させる機構等が好
適である。
ためのシヤツター5が設けられていることが好ま
しい。シヤツター5の開閉機構は、公知の方法が
何ら制限なく採用される。例えば、第4図Aに示
すように、上下2枚の板に粘稠物の排出口4を設
け、下方の板を上方の板に平行にエアシリンダー
9で摺動可能にした機構、或いは、第4図Bに示
すように、内筒10及び外筒11に粘稠物の排出
口4を設け、内筒10又は外筒11を回転させる
ことによつてシヤツターを開閉させる機構等が好
適である。
次に、本考案の粘稠物の充填装置を用いて、粘
稠物を容器中に充填させる方法について述べる。
稠物を容器中に充填させる方法について述べる。
運搬装置1は、容器3を排出装置2の下方迄運
搬する。この時、容器3の前端が排出装置2の排
出口4の下方に位置した時点で容器3の運搬を停
止させることが好ましい。この後、排出装置2の
排出口4に設けられたシヤツター5を開くことに
より粘稠物が排出される。粘稠物の最下端が容器
に達した時に、運搬装置を再び起動し、容器の移
動速度と粘稠物の排出速度を等しくする。そし
て、容器3の後端が排出装置2の排出口4の下方
に位置した時点で排出口4のシヤツター5が閉じ
られ、粘稠物の排出は停止される。粘稠物が充填
された容器3は次に振動装置にかけて粘稠物が容
器全体に広がるようにすることが好ましい。
搬する。この時、容器3の前端が排出装置2の排
出口4の下方に位置した時点で容器3の運搬を停
止させることが好ましい。この後、排出装置2の
排出口4に設けられたシヤツター5を開くことに
より粘稠物が排出される。粘稠物の最下端が容器
に達した時に、運搬装置を再び起動し、容器の移
動速度と粘稠物の排出速度を等しくする。そし
て、容器3の後端が排出装置2の排出口4の下方
に位置した時点で排出口4のシヤツター5が閉じ
られ、粘稠物の排出は停止される。粘稠物が充填
された容器3は次に振動装置にかけて粘稠物が容
器全体に広がるようにすることが好ましい。
本考案の充填装置は、一般に粘度が10000〜
100000センチポイズである粘稠物の充填に適して
いる。
100000センチポイズである粘稠物の充填に適して
いる。
本考案の粘稠物の充填装置は、充填後の粘稠物
が容器中で平滑な表面を有するように、しかも、
一定容量になるように粘稠物を容器に充填するこ
とができる。さらに、粘稠物の充填を連続して自
動的に行なうことができる。従つて、前記した合
成樹脂で表面の一部が被覆されたコンクリートブ
ロツクの製造に本考案の装置を使用した場合、上
記のコンクリートブロツクと合成樹脂との間の密
着性を損うことなく、また、合成樹脂の未硬化物
の損失もなく大量に連続して生産することができ
る。
が容器中で平滑な表面を有するように、しかも、
一定容量になるように粘稠物を容器に充填するこ
とができる。さらに、粘稠物の充填を連続して自
動的に行なうことができる。従つて、前記した合
成樹脂で表面の一部が被覆されたコンクリートブ
ロツクの製造に本考案の装置を使用した場合、上
記のコンクリートブロツクと合成樹脂との間の密
着性を損うことなく、また、合成樹脂の未硬化物
の損失もなく大量に連続して生産することができ
る。
第1図は、本考案の粘稠物の充填装置を示す概
略図である。第2図は、第1図の排出装置を斜め
下方から見た拡大図であり、第3図Bは本考案の
充填装置の排出口の形状を示す図であり、第3図
Aは比較のための排出口の形状を示す図である。
第4図A及びBはシヤツターの概略図である。 図中、1は容器の運搬装置、2は粘稠物の排出
装置、3は容器、4は排出口、5はシヤツター、
6は排出口から排出された粘稠物、7は粘稠物の
タンク、8はピストン、9はエアシリンダー、1
0は内筒、11は外筒を夫々示す。
略図である。第2図は、第1図の排出装置を斜め
下方から見た拡大図であり、第3図Bは本考案の
充填装置の排出口の形状を示す図であり、第3図
Aは比較のための排出口の形状を示す図である。
第4図A及びBはシヤツターの概略図である。 図中、1は容器の運搬装置、2は粘稠物の排出
装置、3は容器、4は排出口、5はシヤツター、
6は排出口から排出された粘稠物、7は粘稠物の
タンク、8はピストン、9はエアシリンダー、1
0は内筒、11は外筒を夫々示す。
Claims (1)
- 粘稠物が充填される偏平容器を運搬する運搬装
置と、該運搬装置により運搬される偏平容器の上
方に設けられた粘稠物の排出装置とよりなり、該
運搬装置により運搬される偏平容器中に該排出装
置から排出される粘稠物を連続して充填する粘稠
物の充填装置であつて、該排出装置の粘稠物の排
出口が、該運搬装置による偏平容器の進行方向に
対してほぼ直角方向にスリツト状に設けられ、該
スリツトは、長さが偏平容器の巾より若干短く、
且つ両端部の巾のみを中央部の巾より広くしてな
る粘稠物の充填装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987126371U JPH0518247Y2 (ja) | 1987-08-21 | 1987-08-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987126371U JPH0518247Y2 (ja) | 1987-08-21 | 1987-08-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6432302U JPS6432302U (ja) | 1989-02-28 |
| JPH0518247Y2 true JPH0518247Y2 (ja) | 1993-05-14 |
Family
ID=31377836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987126371U Expired - Lifetime JPH0518247Y2 (ja) | 1987-08-21 | 1987-08-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0518247Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914276A (ja) * | 1972-05-29 | 1974-02-07 | ||
| JPS5835146A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-01 | Isukura Sangyo Kk | 2−ケト−6−メチル−5−ヘプテン酸エチルエステルの製造方法 |
| JPS60126303U (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-26 | 日立造船産業株式会社 | 缶などへの定量充填機 |
-
1987
- 1987-08-21 JP JP1987126371U patent/JPH0518247Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6432302U (ja) | 1989-02-28 |
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