JPH05183473A - 音声会議装置 - Google Patents
音声会議装置Info
- Publication number
- JPH05183473A JPH05183473A JP34592291A JP34592291A JPH05183473A JP H05183473 A JPH05183473 A JP H05183473A JP 34592291 A JP34592291 A JP 34592291A JP 34592291 A JP34592291 A JP 34592291A JP H05183473 A JPH05183473 A JP H05183473A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- input
- signal
- output
- echo
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- Pending
Links
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 20
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、音響エコーキャンセラを有する音
声会議装置において、従来の音声会議装置ではスピーカ
からマイクロホンに回り込むエコー信号が小レベルであ
る場合、S/N比が劣化し、エコーキャンセラのエコー
消去量が減少することを防止する音声会議装置を提供す
る。 【構成】 本発明では、エコーキャンセラ3の送信信号
入力端子側に圧縮器2、エコーキャンセラ3の送信信号
出力端子側に伸張器9を入れエコー消去量の減少を改善
させる。また、エコーキャンセラ3の推定できるエコー
パスは線形ではなくてはならないので、エコーキャンセ
ラ3の受信信号出力端子側に伸張器7、受信信号入力端
子側に圧縮器10を接続させた。
声会議装置において、従来の音声会議装置ではスピーカ
からマイクロホンに回り込むエコー信号が小レベルであ
る場合、S/N比が劣化し、エコーキャンセラのエコー
消去量が減少することを防止する音声会議装置を提供す
る。 【構成】 本発明では、エコーキャンセラ3の送信信号
入力端子側に圧縮器2、エコーキャンセラ3の送信信号
出力端子側に伸張器9を入れエコー消去量の減少を改善
させる。また、エコーキャンセラ3の推定できるエコー
パスは線形ではなくてはならないので、エコーキャンセ
ラ3の受信信号出力端子側に伸張器7、受信信号入力端
子側に圧縮器10を接続させた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は音声会議装置に関し、特
に室内エコーを消去するためのエコーキャンセラを設け
てある音声会議装置に関するものである。
に室内エコーを消去するためのエコーキャンセラを設け
てある音声会議装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の音声会議装置では送信回路と受信
回路との間にエコーキャンセラを配置して、スピーカか
らマイクロホンへの回り込み信号を消去してハウリング
あるいは鳴音を防止している。
回路との間にエコーキャンセラを配置して、スピーカか
らマイクロホンへの回り込み信号を消去してハウリング
あるいは鳴音を防止している。
【0003】その従来例について図2を参照しつつ以下
説明する。マイクロホン1によって電気信号に変換され
た音声信号は適応型エコーキャンセラ3の実装された送
信パスを通り送受信回路4へ入力され、さらに、送信回
線5へと送信される。また受信回線6から到来した受信
信号は送受信回路4から受信パスを通ってスピーカ8で
音声に変換される。この拡声音はマイクロホン1へ回り
込むこの回り込みによって生じる室内エコーを消去する
ためのエコーキャンセラ3は、受信パスおよび送信パス
の間に接続さている。エコーキャンセラ3では受信信号
を参照して適応フィルタ31でエコー信号と同波形の擬
似エコー信号を生成し、減算器32でエコー信号から擬
似エコー信号を減算することで、エコー信号のみを消去
させる。適応アダプティブフィルタのフィルタ係数は送
話者が発信中でなく、受信信号があると判断したとき
に、減算後のエコーが最小になるように修正させてい
る。(適応動作状態)。
説明する。マイクロホン1によって電気信号に変換され
た音声信号は適応型エコーキャンセラ3の実装された送
信パスを通り送受信回路4へ入力され、さらに、送信回
線5へと送信される。また受信回線6から到来した受信
信号は送受信回路4から受信パスを通ってスピーカ8で
音声に変換される。この拡声音はマイクロホン1へ回り
込むこの回り込みによって生じる室内エコーを消去する
ためのエコーキャンセラ3は、受信パスおよび送信パス
の間に接続さている。エコーキャンセラ3では受信信号
を参照して適応フィルタ31でエコー信号と同波形の擬
似エコー信号を生成し、減算器32でエコー信号から擬
似エコー信号を減算することで、エコー信号のみを消去
させる。適応アダプティブフィルタのフィルタ係数は送
話者が発信中でなく、受信信号があると判断したとき
に、減算後のエコーが最小になるように修正させてい
る。(適応動作状態)。
【0004】しかし、このような従来技術では、スピー
カからマイクロホンに回り込むエコー信号が最小レベル
である場合、S/N比が劣化し、エコーキャンセラのエ
コー消去量が減少してしまう。
カからマイクロホンに回り込むエコー信号が最小レベル
である場合、S/N比が劣化し、エコーキャンセラのエ
コー消去量が減少してしまう。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の音声会議装置で
は、スピーカからマイクロホンに回り込むエコー信号が
小レベルである場合、S/N彼我劣化し、エコーキャン
セラのエコー消去量が減少してしまう。
は、スピーカからマイクロホンに回り込むエコー信号が
小レベルである場合、S/N彼我劣化し、エコーキャン
セラのエコー消去量が減少してしまう。
【0006】本発明の目的は、このような従来の問題点
を除去して小レベルの音声信号が入力されてもS/N比
劣化によるエコー消去量の減少を防止した音声会議装置
を提供することにある。
を除去して小レベルの音声信号が入力されてもS/N比
劣化によるエコー消去量の減少を防止した音声会議装置
を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の第一の解決手段は、音声情報を電気信号に変
換するマイクロホンから入力された送信信号を送信回路
によって送信回線に連なる遠隔配置された相手装置へ送
出すると共に、前記相手装置から受信回線を介して受信
回路によって受信した受信信号を、音声情報に変換する
スピーカに出力し、前記マイクロホンと前記スピーカと
の間で発生するエコーを消去するためのエコーキャンセ
ラを前記マイクロホンの出力端子と前記スピーカの入力
端子との間に接続した音声会議装置において、前記マイ
クロホンの出力端子と前記エコーキャンセラの送信信号
入力端子側との間に介装接続する、入力信号に対する出
力信号特性に所定の性質を持たせた第一の圧縮器と、前
記エコーキャンセラの出力端子と前記送信回路との間に
介装接続する、前記第一の圧縮器の出力信号特性とは逆
特性の入出力特性を有する第一の伸張器と、前記受信回
路と前記エコーキャンセラの受信信号入力端子との間に
介装接続する、前記スピーカからの拡声音声情報の線形
性を保証するための第二の圧縮器と、前記エコーキャン
セラの受信信号入力端子と前記スピーカとの間に介装接
続する、前記第一の圧縮器の非線形分を保証する逆特性
の入出力特性を有する第二の伸張器とを備えたことを特
徴とする。
の本発明の第一の解決手段は、音声情報を電気信号に変
換するマイクロホンから入力された送信信号を送信回路
によって送信回線に連なる遠隔配置された相手装置へ送
出すると共に、前記相手装置から受信回線を介して受信
回路によって受信した受信信号を、音声情報に変換する
スピーカに出力し、前記マイクロホンと前記スピーカと
の間で発生するエコーを消去するためのエコーキャンセ
ラを前記マイクロホンの出力端子と前記スピーカの入力
端子との間に接続した音声会議装置において、前記マイ
クロホンの出力端子と前記エコーキャンセラの送信信号
入力端子側との間に介装接続する、入力信号に対する出
力信号特性に所定の性質を持たせた第一の圧縮器と、前
記エコーキャンセラの出力端子と前記送信回路との間に
介装接続する、前記第一の圧縮器の出力信号特性とは逆
特性の入出力特性を有する第一の伸張器と、前記受信回
路と前記エコーキャンセラの受信信号入力端子との間に
介装接続する、前記スピーカからの拡声音声情報の線形
性を保証するための第二の圧縮器と、前記エコーキャン
セラの受信信号入力端子と前記スピーカとの間に介装接
続する、前記第一の圧縮器の非線形分を保証する逆特性
の入出力特性を有する第二の伸張器とを備えたことを特
徴とする。
【0008】上記課題を解決するための本発明の第二の
解決手段は、上記第一の解決手段記載の音声会議装置に
おける前記第一の圧縮器及び第二の圧縮器の入出力特性
を表わす関数が微分可能であって、しかもその微分係数
が単調減少する関数であり、前記第一の伸張器及び前記
第二の伸張器の入出力特性を表わす関数が、前記第一の
圧縮器の入出力特性を表わす関数の逆関数であることを
特徴とする。
解決手段は、上記第一の解決手段記載の音声会議装置に
おける前記第一の圧縮器及び第二の圧縮器の入出力特性
を表わす関数が微分可能であって、しかもその微分係数
が単調減少する関数であり、前記第一の伸張器及び前記
第二の伸張器の入出力特性を表わす関数が、前記第一の
圧縮器の入出力特性を表わす関数の逆関数であることを
特徴とする。
【0009】
【実施例】次に本発明について、図面を参照しつつ以下
に説明する。図1は本発明の一実施例のブロック図であ
り、図3は図1における伸張器及び圧縮器の入出力特性
の一例であり、横軸には入力信号振幅値で、縦軸は出力
信号振幅値である。
に説明する。図1は本発明の一実施例のブロック図であ
り、図3は図1における伸張器及び圧縮器の入出力特性
の一例であり、横軸には入力信号振幅値で、縦軸は出力
信号振幅値である。
【0010】図1において、マイクロホン1は圧縮器2
に接続され、圧縮器2は適応型エコーキャンセラ3の減
算器32に連なり、この減算器32の出力端子は伸張器
9に接続されている。伸張器9の出力端子は送受信回路
4を介して送信回線5へと接続されている。これに対し
て、受信回線6は送受信回路4の受信側端子に接続さ
れ、その受信側出力端子は圧縮器10に接続され、圧縮
器10の出力端子は適応型エコーキャンセラ3の適応フ
ィルタ31と伸張器7とに接続され、伸張器7の出力端
子はスピーカ8に、適応フィルタ31の出力端子は減算
器32の他方の入力端子に接続されている。
に接続され、圧縮器2は適応型エコーキャンセラ3の減
算器32に連なり、この減算器32の出力端子は伸張器
9に接続されている。伸張器9の出力端子は送受信回路
4を介して送信回線5へと接続されている。これに対し
て、受信回線6は送受信回路4の受信側端子に接続さ
れ、その受信側出力端子は圧縮器10に接続され、圧縮
器10の出力端子は適応型エコーキャンセラ3の適応フ
ィルタ31と伸張器7とに接続され、伸張器7の出力端
子はスピーカ8に、適応フィルタ31の出力端子は減算
器32の他方の入力端子に接続されている。
【0011】上記圧縮器2としては、一例として図3に
示すような特性、つまり入出力特性を表わす関数が微分
可能であって、しかもその微分係数が単調減少する関数
である。ここではy=√xとした。この関数の特性を有
する圧縮器2は小レベルの入力信号をやや大きくし、大
レベルの入力信号をやや小さくする回路特性をもったも
のである。これにより、小レベル状態でエコーキャンセ
ラに入力されるエコー信号をやや大きな信号に変換して
適応型エコーキャンセラ3に入力し、S/N比劣化によ
るエコー消去量の減少を低減させる。
示すような特性、つまり入出力特性を表わす関数が微分
可能であって、しかもその微分係数が単調減少する関数
である。ここではy=√xとした。この関数の特性を有
する圧縮器2は小レベルの入力信号をやや大きくし、大
レベルの入力信号をやや小さくする回路特性をもったも
のである。これにより、小レベル状態でエコーキャンセ
ラに入力されるエコー信号をやや大きな信号に変換して
適応型エコーキャンセラ3に入力し、S/N比劣化によ
るエコー消去量の減少を低減させる。
【0012】さらに、エコー消去後の信号を図3に示す
ような圧縮器2と逆関数関係のある特性(図3ではy=
x2 である)を持つ伸張器9に通すことで、送信信号を
もとの線形信号に戻し、その後送受信回路4によって送
信回線5へと送信する。
ような圧縮器2と逆関数関係のある特性(図3ではy=
x2 である)を持つ伸張器9に通すことで、送信信号を
もとの線形信号に戻し、その後送受信回路4によって送
信回線5へと送信する。
【0013】またエコーキャンセラでは、推定すべきエ
コーパスは線形ではなくてはならないため。このエコー
パスに挿入された圧縮器2の非線形分を、逆特性を備え
る伸張器7を同エコーパスの受信回路側に挿入すること
で、エコーキャンセラからみたエコーパスの線形性を保
たせている。さらに、スピーカから拡声される受信音声
の線形性を損なわせないために、圧縮器10を受信回路
4と適応型エコーキャンセラ3の受信入力信号端子との
間に介装させている。
コーパスは線形ではなくてはならないため。このエコー
パスに挿入された圧縮器2の非線形分を、逆特性を備え
る伸張器7を同エコーパスの受信回路側に挿入すること
で、エコーキャンセラからみたエコーパスの線形性を保
たせている。さらに、スピーカから拡声される受信音声
の線形性を損なわせないために、圧縮器10を受信回路
4と適応型エコーキャンセラ3の受信入力信号端子との
間に介装させている。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、スピーカ
からマイクロホン1に回り込むエコー信号が小レベルで
ある場合のS/N比の劣化によるエコーキャンセラのエ
コー消去量が減少して十分にエコーを消去できない従来
の欠点を、伸張器によって小レベル入力音声信号程大き
く増幅してS/N比を改善することで、エコー消去量の
減少を低く抑えよるようにした。これにより微小信号が
エコーキャンセラに入力されてもエコー消去量の減少を
軽減できる。またこの伸張器による非線形特性信号にさ
れた音声信号をこの伸張器と逆の増幅特性を有する圧縮
器で線形信号に戻して送信することで、入力された音声
信号の特性を大きく損なうことはない。
からマイクロホン1に回り込むエコー信号が小レベルで
ある場合のS/N比の劣化によるエコーキャンセラのエ
コー消去量が減少して十分にエコーを消去できない従来
の欠点を、伸張器によって小レベル入力音声信号程大き
く増幅してS/N比を改善することで、エコー消去量の
減少を低く抑えよるようにした。これにより微小信号が
エコーキャンセラに入力されてもエコー消去量の減少を
軽減できる。またこの伸張器による非線形特性信号にさ
れた音声信号をこの伸張器と逆の増幅特性を有する圧縮
器で線形信号に戻して送信することで、入力された音声
信号の特性を大きく損なうことはない。
【図1】本発明の一実施例のブロック構成図である。
【図2】従来の技術の音声会議装置のブロック図であ
る。
る。
【図3】伸張器及び圧縮器野入出力特性図である。
1 マイクロホン 2,10 圧縮器 3 適応型エコーキャンセラ 4 送受信器 5 送信回線 6 受信回線 7,9 伸張器 8 スピーカ 31 適応フィルタ 32 減算器加算器
Claims (2)
- 【請求項1】音声情報を電気信号に変換するマイクロホ
ンから入力された送信信号を送信回路によって送信回線
に連なる遠隔配置された相手装置へ送出すると共に、前
記相手装置から受信回線を介して受信回路によって受信
した受信信号を、音声情報に変換するスピーカに出力
し、前記マイクロホンと前記スピーカとの間で発生する
エコーを消去するためのエコーキャンセラを前記マイク
ロホンの出力端子と前記スピーカの入力端子との間に接
続した音声会議装置において、 前記マイクロホンの出力端子と前記エコーキャンセラの
送信信号入力端子側との間に介装接続する、入力信号に
対する出力信号特性に所定の性質を持たせた第一の圧縮
器と、 前記エコーキャンセラの出力端子と前記送信回路との間
に介装接続する、前記第一の圧縮器の出力信号特性とは
逆特性の入出力特性を有する第一の伸張器と、 前記受信回路と前記エコーキャンセラの受信信号入力端
子との間に介装接続する、前記スピーカからの拡声音声
情報の線形性を保証するための第二の圧縮器と、前記エ
コーキャンセラの受信信号入力端子と前記スピーカとの
間に介装接続する、前記第一の圧縮器の非線形分を保証
する逆特性の入出力特性を有する第二の伸張器とを備え
たことを特徴とする音声会議装置。 - 【請求項2】前記第一の圧縮器及び第二の圧縮器の入出
力特性を表わす関数が微分可能であって、しかもその微
分係数が単調減少する関数であり、 前記第一の伸張器及び前記第二の伸張器の入出力特性を
表わす関数が、前記第一の圧縮器の入出力特性を表わす
関数の逆関数であることを特徴とする請求項1記載の音
声会議装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34592291A JPH05183473A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 音声会議装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34592291A JPH05183473A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 音声会議装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05183473A true JPH05183473A (ja) | 1993-07-23 |
Family
ID=18379907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34592291A Pending JPH05183473A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 音声会議装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05183473A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007318274A (ja) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Yamaha Corp | 放収音装置 |
| JP2010171839A (ja) * | 2009-01-26 | 2010-08-05 | Furuno Electric Co Ltd | 無線通信機 |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP34592291A patent/JPH05183473A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007318274A (ja) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Yamaha Corp | 放収音装置 |
| JP2010171839A (ja) * | 2009-01-26 | 2010-08-05 | Furuno Electric Co Ltd | 無線通信機 |
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