JPH05186121A - 排紙オフセット機構 - Google Patents
排紙オフセット機構Info
- Publication number
- JPH05186121A JPH05186121A JP4002796A JP279692A JPH05186121A JP H05186121 A JPH05186121 A JP H05186121A JP 4002796 A JP4002796 A JP 4002796A JP 279692 A JP279692 A JP 279692A JP H05186121 A JPH05186121 A JP H05186121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shafts
- paper
- discharge
- shaft
- offset mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、プリンタ,複写機等に使用され処
理済用紙を排出する排紙装置に適用される排紙オフセッ
ト機構に関し、3箇所以上の排紙位置をとることのでき
る構造の簡単な排紙オフセット機構を提供することを目
的としている。 【構成】 排紙オフセット機構14は、駆動ベルト13
により駆動される2つの排出ローラ11,11により用
紙を排出する排紙装置に適用されるもので、排出ローラ
11の軸を2つの軸15,16に分割し、該軸15,1
6の間に差動歯車機構23を設けるとともに、軸15,
16の回転負荷に差を持たせる回転負荷変動手段24を
設けて構成されている。差動歯車機構23は、駆動ベル
ト13の駆動力を2つの軸15,16に伝達し、該軸1
5,16の回転負荷に差があるときに該軸15,16に
回転差を生じさせる。
理済用紙を排出する排紙装置に適用される排紙オフセッ
ト機構に関し、3箇所以上の排紙位置をとることのでき
る構造の簡単な排紙オフセット機構を提供することを目
的としている。 【構成】 排紙オフセット機構14は、駆動ベルト13
により駆動される2つの排出ローラ11,11により用
紙を排出する排紙装置に適用されるもので、排出ローラ
11の軸を2つの軸15,16に分割し、該軸15,1
6の間に差動歯車機構23を設けるとともに、軸15,
16の回転負荷に差を持たせる回転負荷変動手段24を
設けて構成されている。差動歯車機構23は、駆動ベル
ト13の駆動力を2つの軸15,16に伝達し、該軸1
5,16の回転負荷に差があるときに該軸15,16に
回転差を生じさせる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタ,複写機等に
使用され、処理済用紙を排出する排紙装置に適用される
排紙オフセット機構に関するものである。
使用され、処理済用紙を排出する排紙装置に適用される
排紙オフセット機構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4はこの種の従来の排紙装置の構成,
作用説明図で、図中、1は排出ローラ、2は従動ロー
ラ、3は排紙スタッカである。排出ローラ1は、図示し
ない駆動系により駆動されて矢印方向に回転し、該排出
ローラ1に圧接する従動ローラ2との間に用紙を噛み込
んで排紙スタッカ3内に排出する。
作用説明図で、図中、1は排出ローラ、2は従動ロー
ラ、3は排紙スタッカである。排出ローラ1は、図示し
ない駆動系により駆動されて矢印方向に回転し、該排出
ローラ1に圧接する従動ローラ2との間に用紙を噛み込
んで排紙スタッカ3内に排出する。
【0003】排出ローラ1及び従動ローラ2は、図示し
ないソレノイドを用いた排紙オフセット機構により軸方
向にスライドするようになっている。ソレノイド,オン
の場合は、各ローラ1,2は第1の位置に位置決めされ
ており、排紙は(イ)の位置にスタックされる。排紙を
(ロ)の位置にスタックする際には、各ローラ1,2に
排紙が噛み込まれた状態でソレノイドをオフにする。こ
れにより、各ローラ1,2は軸方向に移動して第2の位
置に位置決めされ、排紙は(ロ)の位置にスタックされ
る。
ないソレノイドを用いた排紙オフセット機構により軸方
向にスライドするようになっている。ソレノイド,オン
の場合は、各ローラ1,2は第1の位置に位置決めされ
ており、排紙は(イ)の位置にスタックされる。排紙を
(ロ)の位置にスタックする際には、各ローラ1,2に
排紙が噛み込まれた状態でソレノイドをオフにする。こ
れにより、各ローラ1,2は軸方向に移動して第2の位
置に位置決めされ、排紙は(ロ)の位置にスタックされ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の排
紙オフセット機構では、各ローラをソレノイドのオン,
オフにより軸方向の2つの位置に位置決めして排出を行
うものであり、排紙位置は2箇所だけであった。
紙オフセット機構では、各ローラをソレノイドのオン,
オフにより軸方向の2つの位置に位置決めして排出を行
うものであり、排紙位置は2箇所だけであった。
【0005】本発明は、3箇所以上の排紙位置をとるこ
とのできる構造の簡単な排紙オフセット機構を提供する
ことを目的としている。
とのできる構造の簡単な排紙オフセット機構を提供する
ことを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め、本発明では、駆動源に接続する駆動部材により駆動
される2つの排出ローラにより用紙を排出する排紙装置
において、前記排出ローラの軸を、前記2つの排出ロー
ラの間で2つに分割し、該2つの軸の間に、前記駆動部
材の駆動力を前記2つの軸に伝達し、該2つの軸の回転
負荷に差があるときに該2つの軸に回転差を生じさせる
差動歯車機構を設けるとともに、前記2つの軸の回転負
荷に差を持たせる回転負荷変動手段を設けて排紙オフセ
ット機構を構成している。
め、本発明では、駆動源に接続する駆動部材により駆動
される2つの排出ローラにより用紙を排出する排紙装置
において、前記排出ローラの軸を、前記2つの排出ロー
ラの間で2つに分割し、該2つの軸の間に、前記駆動部
材の駆動力を前記2つの軸に伝達し、該2つの軸の回転
負荷に差があるときに該2つの軸に回転差を生じさせる
差動歯車機構を設けるとともに、前記2つの軸の回転負
荷に差を持たせる回転負荷変動手段を設けて排紙オフセ
ット機構を構成している。
【0007】
【作用】2つの軸は差動歯車機構を介し駆動されて回転
するが、該2つの軸の回転負荷に差のないときは、2つ
の軸は同速度で回転し、排出される用紙は第1の排紙位
置にスタックされる。また、ソレノイド等の回転負荷変
動手段により2つの軸の回転負荷に差を持たせたとき
は、差動歯車機構の作用により2つの軸に回転差が生じ
る。
するが、該2つの軸の回転負荷に差のないときは、2つ
の軸は同速度で回転し、排出される用紙は第1の排紙位
置にスタックされる。また、ソレノイド等の回転負荷変
動手段により2つの軸の回転負荷に差を持たせたとき
は、差動歯車機構の作用により2つの軸に回転差が生じ
る。
【0008】これにより、用紙は放物線を描くように搬
送され、第1の排紙位置と異なる位置に排出される。ま
た、従来排紙位置は2箇所だけであったが、本発明で
は、回転負荷変動手段の作動時間を変えることによっ
て、排紙位置を3箇所以上にすることができる。
送され、第1の排紙位置と異なる位置に排出される。ま
た、従来排紙位置は2箇所だけであったが、本発明で
は、回転負荷変動手段の作動時間を変えることによっ
て、排紙位置を3箇所以上にすることができる。
【0009】
【実施例】以下、図1乃至図4に関連して本発明の実施
例を説明する。
例を説明する。
【0010】図1は本例の排紙装置の構造概要を示す斜
視図で、図中、11,11は排出ローラ、12,12は
従動ローラ、13は駆動ベルト(駆動部材)、14は排
紙オフセット機構である。排出ローラ11,11の軸
は、軸15と軸16とに分割され、一方の排出ローラ1
1は軸15に、他方の排出ローラ11は軸16に、それ
ぞれ固定されている。軸15及び軸16は、支持部材1
7に取り付けられたブラケット18及びブラケット19
に支持されている。
視図で、図中、11,11は排出ローラ、12,12は
従動ローラ、13は駆動ベルト(駆動部材)、14は排
紙オフセット機構である。排出ローラ11,11の軸
は、軸15と軸16とに分割され、一方の排出ローラ1
1は軸15に、他方の排出ローラ11は軸16に、それ
ぞれ固定されている。軸15及び軸16は、支持部材1
7に取り付けられたブラケット18及びブラケット19
に支持されている。
【0011】従動ローラ12,12は、支持部材20に
取り付けたブラケット21,22に支持され、排出ロー
ラ11,11に接触して回転するようになっている。
取り付けたブラケット21,22に支持され、排出ロー
ラ11,11に接触して回転するようになっている。
【0012】排紙オフセット機構14は、上記のように
排出ローラの軸を2つの軸15,16に分割するととも
に、該軸15,16の間に差動歯車機構23を設け、さ
らにソレノイド(回転負荷変動手段)24を設けて構成
されている。
排出ローラの軸を2つの軸15,16に分割するととも
に、該軸15,16の間に差動歯車機構23を設け、さ
らにソレノイド(回転負荷変動手段)24を設けて構成
されている。
【0013】差動歯車機構23は、図2に詳細を示すよ
うに、軸15、軸16に固定された第1の入力ギア2
5,第2の入力ギア26と、これらの入力ギア25,2
6と噛合して互いに対向する遊星ギア27,28とを備
えている。遊星ギア27,28の軸27a,28aは、
外輪29に軸受30,31を介し支持されている。外輪
29は駆動ベルト13により駆動され、これにより、遊
星ギア27,28が公転する。
うに、軸15、軸16に固定された第1の入力ギア2
5,第2の入力ギア26と、これらの入力ギア25,2
6と噛合して互いに対向する遊星ギア27,28とを備
えている。遊星ギア27,28の軸27a,28aは、
外輪29に軸受30,31を介し支持されている。外輪
29は駆動ベルト13により駆動され、これにより、遊
星ギア27,28が公転する。
【0014】ソレノイド24は、軸15の回転負荷を増
大させる(軸15,16の回転負荷に差を持たせる)た
めのもので、本体部は固定され、プランジャ32はブラ
ケット18に連結されている。
大させる(軸15,16の回転負荷に差を持たせる)た
めのもので、本体部は固定され、プランジャ32はブラ
ケット18に連結されている。
【0015】次に、排紙オフセット機構14の作用につ
いて説明する。
いて説明する。
【0016】ソレノイド24を作動させないときは、各
軸15,16の回転負荷は同じで、排出ローラ11,従
動ローラ12により排出される用紙100は真っすぐに
排出されて、排紙スタッカ3内の図3の(ハ)の位置に
スタックされる。
軸15,16の回転負荷は同じで、排出ローラ11,従
動ローラ12により排出される用紙100は真っすぐに
排出されて、排紙スタッカ3内の図3の(ハ)の位置に
スタックされる。
【0017】また、排紙をオフセットさせる際には、ソ
レノイド24を所定時間作動させる。これにより、プラ
ンジャ32が下降し、ブラケット18を押圧して排出ロ
ーラ11の従動ローラ12に対する圧接力を増大させ
る。従って、軸15の回転負荷は軸16の回転負荷より
大きくなる。その結果、差動歯車機構23の作用により
(遊星ギア27,28の自転により)軸15と軸16の
間に回転差が生じ、用紙は放物線を描くように搬送さ
れ、排紙スタッカ3内にオフセットして排紙される。
レノイド24を所定時間作動させる。これにより、プラ
ンジャ32が下降し、ブラケット18を押圧して排出ロ
ーラ11の従動ローラ12に対する圧接力を増大させ
る。従って、軸15の回転負荷は軸16の回転負荷より
大きくなる。その結果、差動歯車機構23の作用により
(遊星ギア27,28の自転により)軸15と軸16の
間に回転差が生じ、用紙は放物線を描くように搬送さ
れ、排紙スタッカ3内にオフセットして排紙される。
【0018】この排出時に、ソレノイド24の作動時間
(通電時間)を長くするほどオフセット量が多くなる。
すなわち、ソレノイド作動時間を変えることによって、
オフセット量を変えることができる。図3では、排紙位
置(ニ),(ホ)にオフセットさせて排紙した場合を示
している。これにより、排紙位置は(ハ),(ニ),
(ホ)の3箇所になる。
(通電時間)を長くするほどオフセット量が多くなる。
すなわち、ソレノイド作動時間を変えることによって、
オフセット量を変えることができる。図3では、排紙位
置(ニ),(ホ)にオフセットさせて排紙した場合を示
している。これにより、排紙位置は(ハ),(ニ),
(ホ)の3箇所になる。
【0019】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、次
の各種の優れた効果を得ることができる。 (1)差動歯車機構を用いることにより、各ローラをス
ライドさせる従来方式により構造及び操作が簡素化され
る。 (2)ソレノイド等の回転負荷変動手段の作動時間を変
えることにより排紙位置を何箇所にも設定することがで
きる。
の各種の優れた効果を得ることができる。 (1)差動歯車機構を用いることにより、各ローラをス
ライドさせる従来方式により構造及び操作が簡素化され
る。 (2)ソレノイド等の回転負荷変動手段の作動時間を変
えることにより排紙位置を何箇所にも設定することがで
きる。
【図1】本発明の実施例の排紙装置の構造概要を示す斜
視図である。
視図である。
【図2】本発明の実施例の差動歯車機構の構造詳細図で
ある。
ある。
【図3】本発明の実施例の排紙オフセット機構の作用説
明図である。
明図である。
【図4】従来の排紙装置の構成,作用を示す斜視図であ
る。
る。
3 排紙スタッカ 11 排出ローラ 12 従動ローラ 13 駆動ベルト(駆動部材) 14 排紙オフセット機構 15,16 軸 23 差動歯車機構 24 ソレノイド(回転負荷変動手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動源に接続する駆動部材(13)によ
り駆動される2つの排出ローラ(11,11)により用
紙を排出する排紙装置において、 前記排出ローラ(11,11)の軸を該排出ローラ(1
1,11)の間で2つの軸(15,16)に分割し、前
記軸(15,16)の間に、前記駆動部材(13)の駆
動力を前記2つの軸(15,16)に伝達し、該軸(1
5,16)の回転負荷に差があるときに該軸(15,1
6)に回転差を生じさせる差動歯車機構(23)を設け
るとともに、 前記軸(15,16)の回転負荷に差を持たせるように
作動する回転負荷変動手段(24)を設けて成ることを
特徴とする排紙オフセット機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4002796A JPH05186121A (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 排紙オフセット機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4002796A JPH05186121A (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 排紙オフセット機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05186121A true JPH05186121A (ja) | 1993-07-27 |
Family
ID=11539337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4002796A Pending JPH05186121A (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 排紙オフセット機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05186121A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6059287A (en) * | 1996-02-24 | 2000-05-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Paper discharge apparatus of printer |
| US7046955B2 (en) | 2003-02-04 | 2006-05-16 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US7108261B2 (en) | 2003-02-04 | 2006-09-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Sheet delivery mechanism |
| US7159862B2 (en) | 2003-01-14 | 2007-01-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Sheet delivery mechanism for image forming apparatus |
| CN1325352C (zh) * | 2003-04-30 | 2007-07-11 | 佳能株式会社 | 片材处理装置及成像装置 |
| US8403320B2 (en) * | 2011-07-18 | 2013-03-26 | Hon Hai Precision Industry Co., Ltd. | Sheet feeding mechanism with a differential mechanism |
| US8870180B2 (en) * | 2013-02-28 | 2014-10-28 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Differential to reduce skew |
-
1992
- 1992-01-10 JP JP4002796A patent/JPH05186121A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6059287A (en) * | 1996-02-24 | 2000-05-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Paper discharge apparatus of printer |
| US7159862B2 (en) | 2003-01-14 | 2007-01-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Sheet delivery mechanism for image forming apparatus |
| US7046955B2 (en) | 2003-02-04 | 2006-05-16 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US7108261B2 (en) | 2003-02-04 | 2006-09-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Sheet delivery mechanism |
| CN1325352C (zh) * | 2003-04-30 | 2007-07-11 | 佳能株式会社 | 片材处理装置及成像装置 |
| US8403320B2 (en) * | 2011-07-18 | 2013-03-26 | Hon Hai Precision Industry Co., Ltd. | Sheet feeding mechanism with a differential mechanism |
| US8870180B2 (en) * | 2013-02-28 | 2014-10-28 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Differential to reduce skew |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19991130 |