JPH051869A - 冷蔵庫の製氷装置 - Google Patents
冷蔵庫の製氷装置Info
- Publication number
- JPH051869A JPH051869A JP17756091A JP17756091A JPH051869A JP H051869 A JPH051869 A JP H051869A JP 17756091 A JP17756091 A JP 17756091A JP 17756091 A JP17756091 A JP 17756091A JP H051869 A JPH051869 A JP H051869A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water supply
- water
- tank
- ice making
- ice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/02—Electrodes; Screens; Mounting, supporting, spacing or insulating thereof
- H01J29/10—Screens on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted or stored
- H01J29/18—Luminescent screens
- H01J29/28—Luminescent screens with protective, conductive or reflective layers
Landscapes
- Production, Working, Storing, Or Distribution Of Ice (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 冷蔵庫の製氷装置の給水タンク清掃警報装置
に関し、一定期間以上にわたり給水が貯蔵されないよう
に給水タンクの水の入れ換えと清掃を指示する警報装置
を具えた冷蔵庫の製氷装置提供しようとすることを目的
とする。 【構成】 給水タンクの設置場所に給水タンクのセッテ
イングを検出する検出スイッチと、制御用マイコンに給
水ポンプの作動停止と同時にスタートし、停止時間を計
測するタイマを設け、上記停止時間が予じめ設定した給
水入換え設定時間を超えた時に給水タンクの水の入れ換
えと清掃を指示する表示を行うようにしたことを特徴と
する。
に関し、一定期間以上にわたり給水が貯蔵されないよう
に給水タンクの水の入れ換えと清掃を指示する警報装置
を具えた冷蔵庫の製氷装置提供しようとすることを目的
とする。 【構成】 給水タンクの設置場所に給水タンクのセッテ
イングを検出する検出スイッチと、制御用マイコンに給
水ポンプの作動停止と同時にスタートし、停止時間を計
測するタイマを設け、上記停止時間が予じめ設定した給
水入換え設定時間を超えた時に給水タンクの水の入れ換
えと清掃を指示する表示を行うようにしたことを特徴と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷蔵庫の製氷装置に関
し、詳しくは給水タンクの貯水の入れ換えを指示する警
報装置に関するものである。
し、詳しくは給水タンクの貯水の入れ換えを指示する警
報装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、冷蔵庫の自動製氷装置は、冷蔵室
内の所定の場所に格納された給水タンクから、貯えられ
た水を一定量だけ給水タンクに設けられた給水ポンプに
より製氷室内の製氷皿に導き、氷結されたことを製氷皿
に設けた温度センサにより検出し、製氷皿を反転して氷
を下方に設けたストッカに落下させる方法が繰り返さ
れ、出来た氷はそのままストッカに保存する方法が取ら
れている。ストッカに氷が一杯になると、製氷皿の反転
時に製氷皿の下部に設けたレバーがストッカの氷に接触
する等の機械的な検出方法により、製氷皿の回転を止め
るとともに、制御部マイコンに製氷運転の停止を指示し
て、ストッカに氷が溢れるのを防止している。ストッカ
内の氷が消費されず、長い間ストッカが一杯になってい
ると、製氷運転が行われず、給水タンクの水はそのまま
長く貯蔵され、衛生上好ましくないばかりでなく、製氷
された氷も食品の臭いが移る等の問題が発生している。
内の所定の場所に格納された給水タンクから、貯えられ
た水を一定量だけ給水タンクに設けられた給水ポンプに
より製氷室内の製氷皿に導き、氷結されたことを製氷皿
に設けた温度センサにより検出し、製氷皿を反転して氷
を下方に設けたストッカに落下させる方法が繰り返さ
れ、出来た氷はそのままストッカに保存する方法が取ら
れている。ストッカに氷が一杯になると、製氷皿の反転
時に製氷皿の下部に設けたレバーがストッカの氷に接触
する等の機械的な検出方法により、製氷皿の回転を止め
るとともに、制御部マイコンに製氷運転の停止を指示し
て、ストッカに氷が溢れるのを防止している。ストッカ
内の氷が消費されず、長い間ストッカが一杯になってい
ると、製氷運転が行われず、給水タンクの水はそのまま
長く貯蔵され、衛生上好ましくないばかりでなく、製氷
された氷も食品の臭いが移る等の問題が発生している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来の
問題点に鑑みなされたもので、一定期間以上給水タンク
に水が貯蔵されないように給水タンクの水の入れ換えと
清掃を指示する警報または表示を行う警報装置を具えた
冷蔵庫の製氷装置を提供しようとすることを目的として
いる。
問題点に鑑みなされたもので、一定期間以上給水タンク
に水が貯蔵されないように給水タンクの水の入れ換えと
清掃を指示する警報または表示を行う警報装置を具えた
冷蔵庫の製氷装置を提供しようとすることを目的として
いる。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、給水タンクの設置場所に、同給水タンクの設置を検
出するタンク検出スイッチと、制御用マイコンに、給水
タンクが設置されてから前記給水ポンプが運転するまで
の時間を計時するとともに、同給水ポンプの運転停止か
らの時間とを計時するタイマを設け、給水タンクの設置
時に前記タイマによる夫々の計時が予じめ設定された夫
々の時間を超えた時、給水タンク内の水の入れ換えを報
知するようにした。また、給水タンクの取り外し時に、
前記タンク検出スイッチにより前記タイマをリセットす
るようにした。
に、給水タンクの設置場所に、同給水タンクの設置を検
出するタンク検出スイッチと、制御用マイコンに、給水
タンクが設置されてから前記給水ポンプが運転するまで
の時間を計時するとともに、同給水ポンプの運転停止か
らの時間とを計時するタイマを設け、給水タンクの設置
時に前記タイマによる夫々の計時が予じめ設定された夫
々の時間を超えた時、給水タンク内の水の入れ換えを報
知するようにした。また、給水タンクの取り外し時に、
前記タンク検出スイッチにより前記タイマをリセットす
るようにした。
【0005】
【作用】上記の構成によれば、給水タンクの設置部分に
給水タンクの有無を検出するタンク検出スイッチを設
け、給水タンクを設置することにより制御用マイコンに
設けたタイマを駆動し、通電時間が予じめ設定された時
間を超えた時に、また給水ポンプが運転停止後予じめ設
定された時間を超えた時に、表示を点灯することにより
給水タンクの水の交換と清掃の時期を指示することがで
きる。
給水タンクの有無を検出するタンク検出スイッチを設
け、給水タンクを設置することにより制御用マイコンに
設けたタイマを駆動し、通電時間が予じめ設定された時
間を超えた時に、また給水ポンプが運転停止後予じめ設
定された時間を超えた時に、表示を点灯することにより
給水タンクの水の交換と清掃の時期を指示することがで
きる。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を添付図面を参照して詳細に
説明する。図1は本発明の製氷装置の構成を示す一部省
略要部正面図で、冷蔵庫の冷凍室の一隅を仕切り製氷室
を形成し、中央に回転軸を有する製氷皿1を設け、回転
軸の一端を冷凍室内壁に回転自在に軸支し、他端を仕切
板に固定した減速直流モータ2の軸に連結して保持し、
製氷皿1の下方には氷をストックするストッカ3を置
き、製氷皿1の上方に給水口4が取り付けられている。
さらに、冷蔵室の一隅に内側壁に沿って給水タンク5を
保持する区画が設けられ、内側壁には給水タンク5を載
置した時に導通するタンク検出スイッチ6が設置され、
給水タンク5には給水ポンプ7が設けられ、給水ポンプ
7から筐体側壁を貫通して製氷室内の給水口4に連なる
給水管8が形成されている。製氷皿1の下面には製氷皿
1の温度を検出する製氷皿温度センサ9が固定され、信
号線を介して制御部のマイコン10に接続されている。
説明する。図1は本発明の製氷装置の構成を示す一部省
略要部正面図で、冷蔵庫の冷凍室の一隅を仕切り製氷室
を形成し、中央に回転軸を有する製氷皿1を設け、回転
軸の一端を冷凍室内壁に回転自在に軸支し、他端を仕切
板に固定した減速直流モータ2の軸に連結して保持し、
製氷皿1の下方には氷をストックするストッカ3を置
き、製氷皿1の上方に給水口4が取り付けられている。
さらに、冷蔵室の一隅に内側壁に沿って給水タンク5を
保持する区画が設けられ、内側壁には給水タンク5を載
置した時に導通するタンク検出スイッチ6が設置され、
給水タンク5には給水ポンプ7が設けられ、給水ポンプ
7から筐体側壁を貫通して製氷室内の給水口4に連なる
給水管8が形成されている。製氷皿1の下面には製氷皿
1の温度を検出する製氷皿温度センサ9が固定され、信
号線を介して制御部のマイコン10に接続されている。
【0007】図2は本発明のブロック図で、冷蔵庫は予
じめ庫内温度設定回路11により設定された状態にマイコ
ン10により圧縮機駆動回路12を動作して冷却運転を行っ
ている。一方、製氷装置においては、マイコン10より給
水ポンプ駆動回路13が駆動し、製氷皿1に溢れない範囲
の一定量の水が給水され、冷凍室により製氷され、製氷
皿1が低温(例えば−5℃)になり確実に結氷すると、
製氷皿温度センサ9により製氷皿温度を検出してマイコ
ン10に送り、マイコン10は氷脱去装置を氷脱去装置駆動
回路14により駆動して氷を除去して、製氷開始前の状態
に戻るようにし、ストッカ3に氷が一杯になるまで製氷
を繰り返すように操作している。また、給水タンク5に
は、一回の製氷に供給される水量の整数倍が貯蔵される
ようにし、マイコン10にて製氷回数をカウントすること
により、給水タンク5の残余水量を確認し、水の補充ま
たは入れ換えを指示する給水アラーム15を表示するよう
にしている。氷脱去装置は図1に示すように、製氷皿温
度センサ9の信号によりマイコン10は減速直流モータ2
を駆動して製氷皿1を180度回転し、形成された氷塊
をストッカ3内に落下させ、ストッカ3が一杯になる
と、製氷皿下部に設けたレバー(図示せず)が氷塊に接
触して減速直流モータ2を止め、この信号により制御部
のマイコン10は給水ポンプ7を止め製氷運転を停止し、
同時にタイマ16を起動する。本発明では、水の交換や給
水タンク5の清掃を定期的に行うために、冷蔵室の内側
壁に給水タンク5を載置した時に導通するタンク検出ス
イッチ6が設け、このタンク検出スイッチ6の信号およ
び給水ポンプ7の停止により駆動するタイマ16をマイコ
ン10に設け、予じめ設定した期間給水タンク5が設置場
所から外されない場合または給水タンク5が運転しない
場合に、貯水の入れ換えと清掃を指示する給水タンク5
の清掃アラーム17を表示するようにしている。
じめ庫内温度設定回路11により設定された状態にマイコ
ン10により圧縮機駆動回路12を動作して冷却運転を行っ
ている。一方、製氷装置においては、マイコン10より給
水ポンプ駆動回路13が駆動し、製氷皿1に溢れない範囲
の一定量の水が給水され、冷凍室により製氷され、製氷
皿1が低温(例えば−5℃)になり確実に結氷すると、
製氷皿温度センサ9により製氷皿温度を検出してマイコ
ン10に送り、マイコン10は氷脱去装置を氷脱去装置駆動
回路14により駆動して氷を除去して、製氷開始前の状態
に戻るようにし、ストッカ3に氷が一杯になるまで製氷
を繰り返すように操作している。また、給水タンク5に
は、一回の製氷に供給される水量の整数倍が貯蔵される
ようにし、マイコン10にて製氷回数をカウントすること
により、給水タンク5の残余水量を確認し、水の補充ま
たは入れ換えを指示する給水アラーム15を表示するよう
にしている。氷脱去装置は図1に示すように、製氷皿温
度センサ9の信号によりマイコン10は減速直流モータ2
を駆動して製氷皿1を180度回転し、形成された氷塊
をストッカ3内に落下させ、ストッカ3が一杯になる
と、製氷皿下部に設けたレバー(図示せず)が氷塊に接
触して減速直流モータ2を止め、この信号により制御部
のマイコン10は給水ポンプ7を止め製氷運転を停止し、
同時にタイマ16を起動する。本発明では、水の交換や給
水タンク5の清掃を定期的に行うために、冷蔵室の内側
壁に給水タンク5を載置した時に導通するタンク検出ス
イッチ6が設け、このタンク検出スイッチ6の信号およ
び給水ポンプ7の停止により駆動するタイマ16をマイコ
ン10に設け、予じめ設定した期間給水タンク5が設置場
所から外されない場合または給水タンク5が運転しない
場合に、貯水の入れ換えと清掃を指示する給水タンク5
の清掃アラーム17を表示するようにしている。
【0008】図3は本発明の詳細を示すフローチャート
で、給水タンク5を装着すると同時に(21)、タイマ16
をスタートさせ(22)、給水タンク5を外すことがなく
製氷運転を開始し(23)、給水カウンタ18をN=1にセ
ットし(24)、給水ポンプ7により製氷皿1に一定量の
水を注水し(25)、製氷しストッカ3に氷を除去して貯
え(26)、ストッカ3が一杯になっていない時は(2
7)、予じめ給水タンク5と製氷皿1との容積比によっ
て定まる設定値と給水回数Nと比較し、給水回数Nが設
定値に達しない場合に(28)、給水回数Nを1だけカウ
ントアップして再度製氷皿1に一定量の水を注水して製
氷を繰り返す(29)。給水回数Nが設定値に達すると即
ち給水タンク5に水がなくなると、給水アラーム15を表
示し(30)、給水タンク5を外して(31)給水し(3
2)、タイマ16をリセットして(33)製氷運転に復帰す
る。この時、給水タンク5を外さないか、またはストッ
カ3に氷が一杯で製氷を停止した場合には、給水ポンプ
7の注水を止め待機状態に入り(34)、タイマ16をスタ
ートし(35)、予じめ設定した時間を超えて給水ポンプ
7の運転がない場合に(36)清掃アラーム17を表示し
(37)、給水タンク5の清掃と水の入れ換えを指示す
る。
で、給水タンク5を装着すると同時に(21)、タイマ16
をスタートさせ(22)、給水タンク5を外すことがなく
製氷運転を開始し(23)、給水カウンタ18をN=1にセ
ットし(24)、給水ポンプ7により製氷皿1に一定量の
水を注水し(25)、製氷しストッカ3に氷を除去して貯
え(26)、ストッカ3が一杯になっていない時は(2
7)、予じめ給水タンク5と製氷皿1との容積比によっ
て定まる設定値と給水回数Nと比較し、給水回数Nが設
定値に達しない場合に(28)、給水回数Nを1だけカウ
ントアップして再度製氷皿1に一定量の水を注水して製
氷を繰り返す(29)。給水回数Nが設定値に達すると即
ち給水タンク5に水がなくなると、給水アラーム15を表
示し(30)、給水タンク5を外して(31)給水し(3
2)、タイマ16をリセットして(33)製氷運転に復帰す
る。この時、給水タンク5を外さないか、またはストッ
カ3に氷が一杯で製氷を停止した場合には、給水ポンプ
7の注水を止め待機状態に入り(34)、タイマ16をスタ
ートし(35)、予じめ設定した時間を超えて給水ポンプ
7の運転がない場合に(36)清掃アラーム17を表示し
(37)、給水タンク5の清掃と水の入れ換えを指示す
る。
【0009】
【発明の効果】以上のように本発明においては、給水タ
ンクの設置を確認するタンク検出スイッチの導通と給水
ポンプの運転停止からマイコンに設けたタイマをスター
トして予じめ設定した時間を超えて給水タンクが取り外
されることがないか、または給水ポンプが運転されない
場合に、給水タンク清掃アラームを表示することによ
り、給水タンクの清掃と貯えられた水の入れ換えを警告
することができ、衛生的にかつ食品の臭いのない氷を生
成することができる。
ンクの設置を確認するタンク検出スイッチの導通と給水
ポンプの運転停止からマイコンに設けたタイマをスター
トして予じめ設定した時間を超えて給水タンクが取り外
されることがないか、または給水ポンプが運転されない
場合に、給水タンク清掃アラームを表示することによ
り、給水タンクの清掃と貯えられた水の入れ換えを警告
することができ、衛生的にかつ食品の臭いのない氷を生
成することができる。
【図1】本発明の製氷装置の構成を示す一部省略要部正
面図である。
面図である。
【図2】本発明のブロック図である。
【図3】本発明の詳細を示すフローチャートである。
1 製氷皿
2 減速直流モータ
3 ストッカ
4 給水口
5 給水タンク
6 タンク検出スイッチ
7 給水ポンプ
8 給水管
9 製氷皿温度センサ
10 マイコン
11 庫内温度設定回路
12 圧縮機駆動回路
13 給水ポンプ駆動回路
14 氷脱去装置駆動回路
15 給水アラーム
16 タイマ
17 清掃アラーム
18 給水カウンタ
Claims (3)
- 【請求項1】 冷凍室内に自動製氷装置を設け、冷蔵室
内の給水タンク内の水を給水ポンプにより製氷皿に一定
量を供給する冷蔵庫の製氷装置において、上記給水タン
クの設置場所に、同給水タンクの設置を検出するタンク
検出スイッチと、制御用マイコンに、給水タンクが設置
されてから前記給水ポンプが運転するまでの時間を計時
するとともに、同給水ポンプの運転停止からの時間とを
計時するタイマを設け、給水タンクの設置時に前記タイ
マによる夫々の計時が予じめ設定された夫々の時間を超
えた時、給水タンク内の水の入れ換えを報知するように
してなることを特徴とする冷蔵庫の製氷装置。 - 【請求項2】 上記給水タンクの取り外し時に、前記タ
ンク検出スイッチにより前記タイマをリセットするよう
にしてなることを特徴とする請求項1記載の冷蔵庫の製
氷装置。 - 【請求項3】 前記報知手段がブザーまたは表示灯であ
ることを特徴とする請求項1記載の冷蔵庫の製氷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17756091A JPH051869A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 冷蔵庫の製氷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17756091A JPH051869A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 冷蔵庫の製氷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH051869A true JPH051869A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=16033101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17756091A Pending JPH051869A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 冷蔵庫の製氷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051869A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024237445A1 (ko) * | 2023-05-18 | 2024-11-21 | 삼성전자주식회사 | 물통을 관리하기 위한 전자 장치 및 그 제어 방법 |
-
1991
- 1991-06-21 JP JP17756091A patent/JPH051869A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024237445A1 (ko) * | 2023-05-18 | 2024-11-21 | 삼성전자주식회사 | 물통을 관리하기 위한 전자 장치 및 그 제어 방법 |
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