JPH0518725A - 外観検査装置 - Google Patents

外観検査装置

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JPH0518725A
JPH0518725A JP3172017A JP17201791A JPH0518725A JP H0518725 A JPH0518725 A JP H0518725A JP 3172017 A JP3172017 A JP 3172017A JP 17201791 A JP17201791 A JP 17201791A JP H0518725 A JPH0518725 A JP H0518725A
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JP
Japan
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radial
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length measurement
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Withdrawn
Application number
JP3172017A
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English (en)
Inventor
Giichi Kakigi
義一 柿木
Tetsuo Hizuka
哲男 肥塚
Moritoshi Ando
護俊 安藤
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、プリント配線パターン等の2次元パ
ターンを外観検査する装置に関し、ラジアルコードのビ
ット長を長くすることなく、欠陥を見落すことなく、か
つ、欠陥の過剰検出を防止することを目的とする。 【構成】ラジアル測長手段4は、任意の中心画素から複
数方向のパターン部長さを測定し、コード化手段6は、
互いに反対方向の測長値のうち、一方向の測長値が上限
値UL以上で他方向の測長値が上限値UL以下の場合、
該一方向の長さを量子化した値をラジアルコードRCの
一部とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリント配線パターン
等の2次元パターンを外観検査する外観検査装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図3は、試料10上に形成されたプリン
ト配線パターンの欠陥を検出する従来の外観検査装置の
全体構成を示す(特願昭61−107407)。
【0003】試料10は、プリント配線板であり、走査
用のX−Yステージ12上に搭載されている。試料10
の上方にはライン照明装置14が配置され、試料10に
対し斜め方向からライン状の光線束を照射して、試料1
0上に光ラインを形成している。この光ラインは、その
真上に配置された結像レンズ15を通ってラインセンサ
16の受光面に結像される。ラインセンサ16は、不図
示のドライバで電気的に走査され、各画素信号が順に2
値化回路18へ供給されて2値化された後、前処理回路
22により、配線パターンとは無関係な微小パターン像
の除去等が行われる。前処理された画像は、画像メモリ
20に格納される。画像メモリ20の格納アドレスは、
X−Yステージ12及びラインセンサ16の走査位置に
より定まる。画像メモリ20に格納されたプリント配線
パターンの2値画像(以下、単にパターン像と称す。)
は、1画素ずつ順にラジアル測長回路24へ供給され
る。
【0004】図4(A)は、ラジアル測長回路24を簡
単化して示す。このラジアル測長回路24は、7ライン
分のフリップフロップを縦続接続して構成した1つのシ
フトレジスタを備えている。ラジアル測長回路24に
は、7ビット×7ビットのラジアル測長センサエリア2
4aが設けられている。図4(B)に示す如く、ラジア
ル測長センサエリア24aには、その中心のビットから
8方向に放射状に伸びた画素を有するラジアル測長セン
サ24bが設けられている。このラジアル測長センサ2
4bは、8方向の各々について、中心画素側から連続し
て‘1’となっている画素の個数、すなわち配線パター
ン像10aの部分の長さを検出するためのものである。
図4(B)では、中心からの位置を示す数字0〜3を各
方向に沿って記入している。パターン像は、このような
ラジアル測長回路24上で走査される。
【0005】実際には例えば図5(A)に示す如く、ラ
ジアル測長センサ24cは、63ビット×63ビットの
エリアに構成され、中心から16方向に伸びた測長アー
ムA1〜A16を有し、各測長アームAi(i=1〜1
6)は31ビット長(中心画素を除く)となっている。
このラジアル測長センサ24cにより、センサ中心画素
からの各方向の測長値r1〜r16が得られる。
【0006】測長値r1〜r16は、図3に示す中心検
出回路26及びコード化回路28へ供給される。中心検
出回路26は、測長値r1〜r16から、配線パターン
像10a(図5)の略中心を検出すると、パターン中心
検出信号をリードイネーブル信号REとして出力する。
一方、コード化回路28は、測長値riから、この測長
位置における配線パターン像10aの形状をコード(ラ
ジアルコードRC)化する。このラジアルコードRCで
欠陥判定ROM30がアドレス指定される。欠陥判定R
OM30のアドレスRCには、このコードに対応したパ
ターンの良否を示す2値データが格納されている。
【0007】このような外観検査装置は、欠陥判定RO
M30の内容を容易に入れ換えることができるので、様
々なパターンの外観検査に適用することができるという
汎用性を持っている。
【0008】ここで、パターン中心検出は全ての測長値
r1〜r16を用いて行うが、ラジアルコードRCは、
そのビット長が長くなり過ぎないようにするため、次の
ようにして生成していた。すなわち、(1)奇数番目の
互いに反対方向の測長アームの測長値の和r1+r9、
r3+r11、r5+r13及びr7+r15の各々に
ついて、0〜2の長さに量子化し、さらに、(2)奇数
番目の測長アームの測長値r1、r3、r5、r7、r
9、r11、r13及びr15の各々が上限値ULを越
えているかどうか、(3)奇数番目の互いに反対方向の
測長アームの測長値の差r1−r9、r3−r11、r
5−r13及びr7−r15の各々の絶対値が、一定の
バランスマージンΔr0以下であるかどうか(バランス
しているかどうか)、アンバランスの場合には、i=
1、3、5、7、9の各々について、ri>ri+8で
あるかどうか、を調べ、その状態を16ビットのラジア
ルコードで表していた。
【0009】一方、全ての欠陥を検出しようとすると、
正常な部分も欠陥と判定されてしまい、欠陥が過剰検出
される。過剰検出を防止しようとすると、欠陥を見落と
してしまう。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】具体的には、図5
(A)の配線パターン像10a、10b間の断線は欠陥
であるのに対し、図5(B)のような配線折曲部は正常
である。しかし、従来では、図5(A)と図5(B)と
でラジアルコードRCが同一になり、すなわち上記
(1)〜(4)が両者で同一となり、両者を区別するこ
とができなかった。図5(B)のような配線折曲部は比
較的多いため、図5(A)の場合を欠陥と判定すると、
欠陥があまりにも多く過剰検出される。そこで、従来で
は、これらを正常と判断していた。このため、図5
(A)のような断線欠陥を見落とすことがあった。
【0011】本発明の目的は、このような問題点に鑑
み、ラジアルコードのビット長を長くすることなく、欠
陥を見落すことなく、かつ、欠陥の過剰検出を防止する
ことが可能な外観検査装置を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段及びその作用】図1は、本
発明に係る外観検査装置の原理構成図である。
【0013】この外観検査装置は、試料2上に形成され
たパターンを撮像する撮像手段1と、撮像された画像が
格納される画像記憶手段3と、該画像に対し任意の中心
画素から複数方向、例えば16方向のパターン部長さr
1〜r16を測定するラジアル測長手段4と、該複数方
向の測長値から該パターンの中心を検出する中心検出手
段5と、複数方向の該測長値をコード化するコード化手
段6と、該パターン中心を検出したときの該コードで参
照される欠陥判定記憶手段7とを備え、該コード化手段
6は、互いに反対方向の測長値のうち、一方向の測長値
が上限値UL以上で他方向の測長値が上限値UL以下の
場合には、該他方向の長さをコード化し、該欠陥判定記
憶手段7には該長さコードに対応した欠陥判定が格納さ
れている。
【0014】本発明では、互いに反対方向の測長値のう
ち、一方向の測長値が上限値UL以上で他方向の測長値
が上限値UL以下の場合に限り特別に、該他方向の長さ
をコード化するので、コードのビット長を特に長くする
必要がない。また、このようなコードにより、図5
(A)に示すような断線欠陥と図5(B)に示すような
配線折曲部を区別することができ、したがって、図5
(A)に示すような断線欠陥を見落すことなく、かつ、
図5(B)に示すような配線折曲部を正常と判定するこ
とができ、欠陥の過剰検出を防止することが可能とな
る。
【0015】本発明の第1態様では、上記コード化手段
6は、上記他方向を示すビットをも上記コードの一部と
する。
【0016】この構成によれば、ラジアル測長手段4の
中心画素からどの方向に図5(A)に示すような断線欠
陥があるのかを知得することができる。
【0017】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明に係る外観検査
装置の一実施例を説明する。
【0018】この外観検査装置の特徴は、図3に示すコ
ード化回路28を、図2に示すような回路を用いて構成
していることにある。図2は、測長値r1とr9を4ビ
ットのラジアルコードRC1に変換する単位コード化回
路28Aを示している。測長値r3とr11、測長値r
5とr13及び測長値r7とr15の各々についても、
図2と同様の回路でコード化され、測長値r1、r3、
r5、r7、r9、r11、r13及びr15の状態
が、4ビット×4=16ビットのラジアルコードRCに
変換される。以下、図2の回路を説明する。
【0019】(1)測長値の和r1+r9を0〜2の長
さに量子化 この量子化は、全長コード化回路40により行われる。
すなわち、測長値r1とr9が加算器41に供給され
て、和r1+r9が演算される。この和r1+r9が比
較器42及び43に供給され、それぞれ量子化基準値D
1及びD2(D1>D2)と比較されて、2ビットの全
長コード‘00’、‘10’又は‘11’に変換され
る。各測長アームの長さを32ビットとすると、例え
ば、量子化基準値D1は10進数44、量子化基準値D
2は10進数22である。
【0020】(2)測長値r1及びr9の各々が上限値
ULを越えているかどうかを判定 測長値r1、r9がそれぞれ比較器44、45に供給さ
れ、共に上限値ULと比較される。
【0021】(3)測長値の差r1−r9の絶対値が一
定のバランスマージンΔr0以下であるかどうか(バラ
ンスしているかどうか)、アンバランスの場合には、r
1>r9であるかどうかを判定 この判定は、バランスコード化回路46により行われ
る。すなわち、測長値r1とr9が差演算器47に供給
されて、差r1−r9の絶対値が演算される。比較器4
8はこの演算結果をバランスマージンΔr0、例えば1
と比較し、|r1−r9|>Δr0(アンバランス)の
ときのみ‘1’を出力する。一方、測長値r1及びr9
が比較器49に供給されて、測長値r1とr9の大小関
係が判定される。比較器48及び49の出力はアンドゲ
ート50に供給され、アンバランスの場合にはアンドゲ
ート50から、r1>r9のとき‘1’が出力され、そ
うでないとき‘0’が出力される。比較器48及びアン
ドゲート50の出力がバランスコードとなる。
【0022】(4)測長値r1及びr9の各々を0〜2
の長さに量子化 この量子化は、半長コード化回路比較器51により行わ
れる。すなわち、測長値r1が比較器52及び比較器5
3に供給され、それぞれ量子化基準値C1及びC2(C
1>C2)と比較されて、2ビットの半長コード‘0
0’、‘10’又は‘11’に変換される。同様に、測
長値r9が比較器54及び55に供給され、それぞれ量
子化基準値C1及びC2と比較されて、2ビットの半長
コード‘00’、‘10’又は‘11’に変換される。
各測長アームの長さを32ビットとすると、例えば、量
子化基準値C1は10進数22、量子化基準値C2は1
0進数11である。
【0023】上記(1)〜(4)の各出力はエンコーダ
56に供給され、4ビットのラジアルコードRC1に変
換される。このエンコーダ56は、ROM又は論理回路
で構成される。ラジアルコードRC1の4ビットをそれ
ぞれP、L1、L2及びDとすると、例えば次のように
表される。
【0024】(A)r1≦ULかつr9≦UL、又は、
r1>ULかつr9>ULの場合 P:|r1−r9|<Δr0のとき‘1’、そうでない
ときは‘0’ すなわち、比較器48の出力を反転したものに一致 L1,L2:r1>UL又はr9>ULの場合‘00’ r1≦ULかつr9≦Uの場合、 r1+r2≧D1のとき‘01’ D2≦r1+r2<D1のとき‘10’ r1+r2<D2のとき‘11’ すなわち、全長コード化回路40、比較器44及び45
の出力を2ビットにコード化したもの D:|r1−r9|>Δr0かつr1>r9のときは
‘1’、その他のときは‘0’、すなわちアンドゲート
50の出力に一致 このようなラジアルコードRC1は、16進数2〜8、
A、C又はEとなり、16進数0、1、9、B、D及び
Fの6個は未使用となっている。
【0025】(B)測長値r1又はr9のいずれか一方
のみが上限値ULよりも大きい場合 上限値UL以下である測長値r1又はr9をrとする
と、rは、半長コード化回路51の出力により、r<C
2、C2≦r<C1又はr>C2の3個の状態に分けら
れる。一方、比較器48の出力が‘1’であるので、r
1<r9であるかr1>r9であるかは、アンドゲート
50の出力から分かる。
【0026】したがって、この場合、3×2=6個の状
態に分けられる。この6個の状態で、図5(A)と
(B)を区別することができる。そこで、これら6個の
状態を上記未使用の6個のコードと対応させる。
【0027】このような構成により、すなわち従来の上
記(1)〜(3)に本実施例特有の(4)を追加するこ
とにより、ラジアルコードRCのビット長を長くするこ
となく、図5(A)に示すような断線欠陥を見落すこと
なく、かつ、図5(B)に示すような配線折曲部を正常
と判定することができ、欠陥の過剰検出を防止すること
が可能となる。
【0028】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明に係る外観検
査装置では、互いに反対方向の測長値のうち、一方向の
測長値が上限値以上で他方向の測長値が上限値以下の場
合に限り特別に、該他方向の長さをコード化するので、
コードのビット長を特に長くすることなく、断線欠陥と
配線折曲部とを区別でき、したがって、断線欠陥を見落
すことなく、配線折曲部を正常と判定することができ、
欠陥の過剰検出を防止することが可能となるという優れ
た効果を奏し、外観検査の質の向上に寄与するところが
大きい。
【0029】また、本発明の第1態様では、互いに反対
方向の測長値のうち、一方向の測長値が上限値以上で他
方向の測長値が該上限値以下の場合、該他方向の長さを
コード化しかつ該他方向を示すビットをも該コードの一
部とするので、ラジアル測長手段の中心画素からどの方
向に断線欠陥があるのかをも知得することができるとい
う効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る外観検査装置の原理構成を示すブ
ロック図である。
【図2】本発明の一実施例の単位コード化回路を示すブ
ロック図である。
【図3】外観検査装置の全体構成図である。
【図4】図3に示すラジアル測長回路の構成図である。
【図5】従来技術の問題点説明図である。
【符号の説明】
10 試料 10a、10b、10c 配線パターン像 14 ライン照明装置 16 ラインセンサ 24 ラジアル測長回路 24a ラジアル測長センサエリア 24b、24c ラジアル測長センサ 26 中心検出回路 28 コード化回路 28A 単位コード化回路 40 全長コード化回路 41 加算器 42〜45、48、49、52〜55 比較器 46 バランスコード化回路 47 差演算器 51 半長コード化回路 56 エンコーダ A1〜A16 測長アーム r1〜r16 測長値

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 試料(2)上に形成されたパターンを撮
    像する撮像手段(1)と、撮像された画像が格納される
    画像記憶手段(3)と、該画像に対し任意の中心画素か
    ら複数方向のパターン部長さ(r1〜r16)を測定す
    るラジアル測長手段(4)と、該複数方向の測長値から
    該パターンの中心を検出する中心検出手段(5)と、複
    数方向の該測長値をコード化するコード化手段(6)
    と、該パターン中心を検出したときの該コードで参照さ
    れる欠陥判定記憶手段(7)とを有する外観検査装置に
    おいて、 該コード化手段(6)は、互いに反対方向の測長値のう
    ち、一方向の測長値が上限値以上で他方向の測長値が該
    上限値以下の場合には、該他方向の長さをコード化し、 該欠陥判定記憶手段(7)には該長さコードに対応した
    欠陥判定が格納されていることを特徴とする外観検査装
    置。
  2. 【請求項2】 前記コード化手段(6)は、前記他方向
    を示すビットを前記コードの一部とすることを特徴とす
    る請求項1記載の外観検査装置。
JP3172017A 1991-07-12 1991-07-12 外観検査装置 Withdrawn JPH0518725A (ja)

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Effective date: 19981008