JPH05187421A - ボルト・ナットユニット - Google Patents

ボルト・ナットユニット

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JPH05187421A
JPH05187421A JP4023268A JP2326892A JPH05187421A JP H05187421 A JPH05187421 A JP H05187421A JP 4023268 A JP4023268 A JP 4023268A JP 2326892 A JP2326892 A JP 2326892A JP H05187421 A JPH05187421 A JP H05187421A
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JP
Japan
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bolt
nut
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unit
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JP4023268A
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Masuo Ishihara
益夫 石原
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 対象とする部材の挿通孔に片側から容易に取
り付けることのできるボルト・ナットユニットの提供。 【構成】 ボルト3と、そのボルト3にねじ結合すると
共にその外周部から一対の掛止片10を突出したナット
4と、ボルト3を挿通する挿通孔5を有する短筒状のボ
ルト挿通部6およびナット4を軸方向にスライド自在に
支持する一対の脚状に突設されたナット支持部7を同軸
的に結合してなる本体8とを備えている。そしてボルト
3、ナット4および本体8を組み合わせて部材に設けた
挿通孔に挿通した後、本体8と共にボルト3を回転する
ことにより掛止片10がその挿通孔に掛止められる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は例えば板状の部材同志を
締結したり板状の部材に器具を取り付けるために使用さ
れるボルト・ナットユニットに関し、更に詳しくはかか
る部材に設けられた特定形状の挿通孔に取り付けて部材
同志の締結等をその片側表面から容易に行うことのでき
るボルト・ナットユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】部材同志を締結したり部材に器具を取り
付けるために、ボルトとそれにねじ結合されるナットの
組み合わせからなるボルト・ナットユニットが一般に使
用されている。このボルト・ナットユニットを使用し例
えば部材同志を締結するには、締結される各部材の締結
部分にナットを挿通する円孔を設け、両部材を重ねボル
トを一方の部材表面側から該円孔に挿通し、反対の裏面
側から手で位置合わせしたナットにそのボルトをねじ結
合する。また、部材に器具を取り付けるような場合に
は、器具の取り付け部分にナットを挿通する円孔を設
け、ボルトを部材の器具取り付け側からから該円孔に挿
通し、反対側から手で位置合わせしたナットにそのボル
トをねじ結合する。このようにいずれの場合においても
部材の両面側から手を回しボルト・ナットユニットを部
材に取り付けていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ボルト・ナットユニットによる部材取り付け方式は、上
述のように部材の両面側に手を回して作業する必要があ
り、例えば裏面側に手を入れられないような場合には作
業できない。そこで本発明はかかる従来のボルト・ナッ
トユニットの問題点を解決し、部材の片面側から全ての
取り付け作業が容易にできる新規なボルト・ナットユニ
ットを提供することを課題とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
の本発明のボルト・ナットユニットは、部材に対向する
円弧縁と平行する直線縁により形成される挿通孔を設
け、その挿通孔を利用して取り付けるように構成されて
いる。そしてこのボルト・ナットユニットはボルトと、
そのボルトにねじ結合すると共にその外周部から一対の
掛止片を突出したナットと、ボルトを挿通する挿通孔を
有するボルト挿通部およびナットを軸方向にスライド自
在に支持するナット支持部を同軸的に結合してなる本体
を備えている。更に、これらボルト、ナットおよび本体
を組み合わせたときの投影断面が、前記部材に設けた挿
通孔と同形に形成され、それによって該挿通孔に挿通で
きるようにされており、且つ挿通した後本体と共にボル
トを回転することにより、前記ナットの掛止片がその挿
通孔の直線縁に掛け止められるようになっていることを
特徴とするものである。次に本発明の好ましい実施態様
は、ボルト挿通部とナットとの間に圧縮スプリングが介
装される。
【0005】
【作用】本発明のボルト・ナットユニットは、ボルト挿
通部からボルトをナット支持部に支持されたナットにね
じ込んでいくと、ナットのガイド爪がナット支持部を構
成する脚中のガイド溝に案内されて上昇する。従ってボ
ルトのねじ込み量によりボルト挿通部の下面とナットの
上面の間隔を調整することができる。ボルト・ナットユ
ニットを部材に取り付けるには、先ず上記のようにして
ボルト挿通部の下面とナットの上面との間隔を部材の厚
さよりわずかに大きく設定しておく。次いでナット支持
部を部材の挿通孔にその片側から挿通してナット部分を
反対側に位置させた後、本体(およびそれに一体化して
いるナット支持部)を一定角度回転してナット支持部が
挿通孔に当接して停止する。そしてナットが回転し、そ
れによってナットの掛止片が挿通孔の直線縁から横に飛
び出し、該直線縁に掛け止めされる。次にボルトを更に
ねじ込むとナットが締めつけられて部材はボルト挿通部
の下面とナットの上面間に強く挟持され、ボルト・ナッ
トユニットは強固に部材に取り付けられる。このように
本発明のボルト・ナットユニットは、部材の片面側のみ
から取り付け作業ができるので、部材の反対面側に手が
回らないような場合においても容易に取り付けることが
できる。
【0006】
【実施例】次に、図面により本発明の実施例を説明す
る。図1は本発明のボルト・ナットユニットの一例を示
す分解斜視図である。該ユニットはドライバー溝を有す
る拡大された頭部1と外ねじ部を有する軸2からなるボ
ルト3と、ボルト3にねじ結合されるナット4と、ボル
ト3を挿通する挿通孔5を設けた短筒状のボルト挿通部
6およびナット4を軸方向にスライド自在に支持する一
対の脚状に突出されたナット支持部7を同軸的に結合し
て構成した本体8を備えている。更に所望によりボルト
3とナット4間に反発力を付与するために圧縮スプリン
グ9が設けられる。
【0007】内ねじ部を有するナット4は、その対角線
上の外周部から互いに反対向きの接線方向に突出(すな
わち稲妻型に突出)された一対の掛止片10、およびそ
れら掛止片10の中間部の対角線上の外周部から互いに
反対向きの接線方向に突出(すなわち稲妻型に突出)さ
れた一対のガイド爪11を有している。この掛止片10
の外周面はナット4の軸心を中心とする仮想円周面の円
弧部分を構成する形状に構成されている。またガイド爪
11は掛止片10より短い突出長を有するが、その外周
面は掛止片10と同様に仮想円周面の円弧部分を構成す
る形状に構成されている。
【0008】本体8を構成するボルト挿通部6は、その
外周面が上方に拡大するテーパ面とされ、上面が下方へ
向かって内径が縮小するテーパ面とされた短筒体からな
り、その中心に円形の挿通孔5が設けられている。また
本体8を構成するナット支持部7は、ボルト挿通部6の
底部から軸方向下方へ延長された一対の脚部12から構
成され、これら脚部12はボルト挿通部6の軸心を中心
とした対角線上に配置され、その断面の内外周はボルト
挿通部6の軸心を中心とした仮想円筒の円弧部分を構成
する形状になっている。従ってこれら一対の脚部12に
よって構成されるナット支持部7はボルト挿通部6と同
軸的に結合されている。なお上記仮想円筒の内周面の半
径はナット4を挿入する間隙分だけナット4の外周面の
半径より大きく構成され、上記仮想円筒の外周面の半径
はナット4の掛止片10の先端部の仮想円周面の半径と
同一にされている。
【0009】各脚部12のボルト挿通部6に近い側縁部
分は軸方向に沿ってその一部が欠切されてナット挿入部
13が形成されている。各脚部12の欠切部間隔すなわ
ちナット挿入部13の幅は、ナット4における一対のガ
イド爪11の先端の間隔よりわずかに大きな寸法とさ
れ、各ガイド爪11の先端をナット挿入部13の幅方向
に平行にしたナット4をナット支持部7へ挿入出できる
ように構成されている。図2は本体8を軸方向に半分に
切断して示した斜視断面図である。脚部12の内面側に
はナット4のガイド爪11を係合してそれを軸方向に移
動可能とするガイド溝14が設けられている。このガイ
ド溝14はナットが抜け落ちないように脚部12の底部
より少し上部から軸方向に沿って頂部にかけ刻設され、
更にその上のボルト挿通部6の上面まで延長されてい
る。しかしボルト挿通部6における溝部分は、単に型抜
き等の製造上の制約から設けられているに過ぎないので
必須のものではない。
【0010】次に、図1のボルト・ナットユニットを組
み立てる手順を説明する。先ず本体8のナット支持部7
にナット4を支持させるため、ナット4の一対のガイド
爪11の先端を各脚12間に設けられたナット挿入部1
3の幅方向に平行にし、ナット4をそのままの姿勢でナ
ット挿入部13から脚12間に挿入する。次に圧縮スプ
リング9をナット4の上面と、本体8のボルト挿通部6
下面との間に側方から圧入する。次いで、挿通したボル
ト3を本体8のボルト挿通部6の挿通孔5に挿通し、更
に下降してボルト3の先端がナット4に達したら、その
ボルト3を回転しねじ込むことにより組み立てが完了す
る。
【0011】図3は上記のように組み立てられたボルト
・ナットユニット、およびそれを部材に設けた挿通孔に
取り付ける状態を示す斜視図である。なおナット4はボ
ルト3にわずかにねじ込まれナット支持部8の底部付近
に位置され、ボルト3の頭部1の下方のテーパ面はボル
ト挿通部6の上面のテーパ面に接している。図3は2枚
の部材相互を積層する場合の例であり、各部材20には
それぞれ締結位置において、対向する円弧縁21と直線
縁22により形成される挿通孔23が設けられている。
そして組み立てられたボルト・ナットユニットを矢印の
ように部材20の片側から挿通孔23に挿通する。
【0012】図4は部材20の挿通孔23にボルト・ナ
ットユニットを挿通した状態を反対側から見た底面図で
ある。挿通孔23を突き抜けて反対側まで達する部分は
ボルト3、ナット4およびそれを支持するナット支持部
7(一対の脚12)が組み立てられて先端部分であり、
その投影断面は部材20の断面形状と同形に構成されて
いる。すなわちボルト3を中心にねじ結合したナット4
の外周の円弧部分が脚12の内周部分に接触し、ナット
4の一対の掛止片10の直線部分が挿通孔23の直線縁
22の一部分と脚12の端辺部分に接触すると共に、そ
の先端部の円弧部分が挿通孔23の円弧縁21の一部分
と接触している。また、脚12の外周部分も挿通孔23
の円弧縁21の一部分と接触している。従ってそれらの
投影断面と挿入孔23の断面形状は同形になる。
【0013】図5は図4の状態からボルト・ナットユニ
ットの本体をほぼ45度回転させた状態である。圧縮ス
プリング9を介しボルト3、ナット4およびナット支持
部7は一体的に45度回転され、ナット4の掛止片10
の先端部分が挿通孔23の直線縁22から飛び出してそ
れに掛け止められている。従ってこの状態でボルト・ナ
ットユニットが部材20から抜け落ちないように掛合さ
れる。次にボルト3をナットにねじ込んでいくと、ボル
ト挿通部の底面とナット4の上面により2枚の部材20
は強く挟持されて締結される。
【0014】図6はそのようにして部材が互いに締結さ
れた状態を示す断面図である。なおボルトに挿通された
圧縮スプリング9は圧縮されてスプリングワッシャーの
ような働きをしている。次に、図6の状態から部材の相
互締結を解除して分離するには、前記と逆の操作をすれ
ばよい。すなわち先ずボルト3を弛めてナット4をボル
ト挿通部から離し、本体を前記と反対方向へ45度戻し
てナット4の掛止片10の掛け止めを解除する。次いで
本体を部材20の挿通孔23から引き抜けばよい。な
お、上記の説明は2枚の部材同志を積層して締結する例
であるが、部材に器具などを取り付けるために本発明の
ボルト・ナットユニットを使用する場合も同様な方法で
使用することができる。但しボルトが器具取り付けに兼
用される場合はその分だけボルト長の長いものを使用す
る必要がある。
【0015】
【発明の効果】本発明のボルト・ナットユニットは以上
のような構成としたので、対象とする部材の挿通孔への
取り付けがその片面側から容易に行うことができるの
で、取り付けの作業性を著しく高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のボルト・ナットユニットの一例を示す
分解斜視図。
【図2】図1のボルト・ナットユニットにおける本体8
を軸方向に半分に切断した斜視断面図
【図3】図1のボルト・ナットユニットを組み立てた状
態およびそれを用いて部材同志を締結する状態を示す斜
視図。
【図4】図3の組み立てたボルト・ナットユニットを部
材の挿通孔に挿通した状態を示す底面図。
【図5】図4の状態からボルト・ナットユニットの本体
をほぼ45度回転した状態を示す底面図。
【図6】図5の状態から更にボルトをナットにねじ込ん
で部材同志を締結した状態を示す断面図。
【符号の説明】
1 頭部 2 軸 3 ボルト 4 ナット 5 挿通孔 6 ボルト挿通部 7 ナット支持部 8 本体 9 圧縮スプリング 10 ストッパー体 11 突起 12 脚 13 ナット挿入部 20 部材 21 円弧縁 22 直線縁 23 挿通孔

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 対向する円弧縁(21)と平行する直線
    縁(22)で形成される挿通孔(23)を設けた部材
    (20)の該挿通孔(23)に取り付けるためのボルト
    ・ナットユニットであって、ボルト(3)と、該ボルト
    (3)にねじ結合すると共にその外周部から一対の掛止
    片(10)を突出したナット(4)と、前記ボルト
    (3)を挿通する挿通孔(5)を有する短筒状のボルト
    挿通部(6)および前記ナット(4)を軸方向にスライ
    ド自在に支持する一対の脚状に突出されたナット支持部
    (7)を同軸的に結合してなる本体(8)とを備え、前
    記ボルト(3)、ナット(4)および本体(8)のを組
    み合わせた状態の該ナット支持部(7)の投影断面が前
    記部材(20)に設けた前記挿通孔(23)と同形とさ
    れて該挿通孔(23)に挿通できるように構成されてお
    り、且つ挿通した後前記本体(8)と共に前記ボルト
    (3)を回転することにより、前記ナット(4)の掛止
    片(10)がその挿通孔(23)の前記直線縁(22)
    に掛け止められることを特徴とするボルト・ナットユニ
    ット。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記ボルト挿通部
    (6)と前記ナット(4)との間に圧縮スプリング
    (9)が介装されたボルト・ナットユニット。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2025071473A1 (en) * 2023-09-28 2025-04-03 Makuri Technology Pte. Ltd. A releasable fastener

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2025071473A1 (en) * 2023-09-28 2025-04-03 Makuri Technology Pte. Ltd. A releasable fastener

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