JPH0518990U - ミラーブラケツト - Google Patents
ミラーブラケツトInfo
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- JPH0518990U JPH0518990U JP6873391U JP6873391U JPH0518990U JP H0518990 U JPH0518990 U JP H0518990U JP 6873391 U JP6873391 U JP 6873391U JP 6873391 U JP6873391 U JP 6873391U JP H0518990 U JPH0518990 U JP H0518990U
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- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドアミラーの取付態様に支障を生じさせるこ
となく、ガタツキを抑えて目隠し板を取り付けることが
できるミラーブラケツトを提供すること。 【構成】 インサート40と、インサート40を被覆す
る被覆層50と、からなる。インサート40は、インサ
ート本体41と、ドアガラス摺動用の摺動溝32の車内
側側壁33に埋設されてインサート本体41に固着され
る補助片47と、からなる。被覆層の車内側側面51の
中央孔52周縁における摺動溝32側の縁には、係合孔
54を備えたボス53が突設される。係合孔54は、ド
アミラーMの取付座面としての露出したインサート40
の車内側側面の中央部位40aを、目隠しするための目
隠し板58を係合させる。補助片47は、インサート本
体41との間で、被覆層50における摺動溝32側と車
内側側面51の中央孔52側とを連結させる連結孔49
を形成するための、凹部48を備えている。
となく、ガタツキを抑えて目隠し板を取り付けることが
できるミラーブラケツトを提供すること。 【構成】 インサート40と、インサート40を被覆す
る被覆層50と、からなる。インサート40は、インサ
ート本体41と、ドアガラス摺動用の摺動溝32の車内
側側壁33に埋設されてインサート本体41に固着され
る補助片47と、からなる。被覆層の車内側側面51の
中央孔52周縁における摺動溝32側の縁には、係合孔
54を備えたボス53が突設される。係合孔54は、ド
アミラーMの取付座面としての露出したインサート40
の車内側側面の中央部位40aを、目隠しするための目
隠し板58を係合させる。補助片47は、インサート本
体41との間で、被覆層50における摺動溝32側と車
内側側面51の中央孔52側とを連結させる連結孔49
を形成するための、凹部48を備えている。
Description
【0001】
この考案は、ドアミラーを取り付けるとともに、自動車のフロントドアのベル トラインと、フロントピラーまたはフロントサツシユと、の挟角部に装着される ミラーブラケツトに関する。
【0002】
従来、この種のミラーブラケツトとしては、図6・7に示すものがあつた(実 開昭62−156551号公報参照)。
【0003】 このミラーブラケツト1は、自動車のフロントドアのベルトラインと、フロン トピラーと、の挟角部に装着される。そして、このミラーブラケツト1は、板金 製のインサート10と、インサート10を被覆するエラストマー製の被覆層20 と、から構成されている。
【0004】 インサート10は、インサート本体11と、ドアガラスを摺動させるための摺 動溝2の車内側側壁3に埋設されて、インサート本体11に固着される補助片1 7と、から構成されている。
【0005】 被覆層20は、車内側側面21・車外側側面25に、インサート10の車内側 側面と車外側側面との中央部位10a・10bを露出させるための、略三角形状 の中央孔22・26を備えている。車外側側面25の中央孔26は、ドアミラー Mを取り付ける際に、ドアミラーMの元部側をシールして嵌合させるように、ド アミラーMの元部側に対応した形状としている。
【0006】 なお、ドアミラーMは、インサート10の車内側側面と車外側側面との露出し た中央部位10a・10bを取付座面として、ドアミラーMの元部から延びる三 本のボルトBを、インサート10(インサート本体11)の中央部位10a・1 0bを貫通する取付孔12にそれぞれ挿入させ、車内側側面からナツトN止めす ることにより、ミラーブラケツト1に取り付けられることとなる。
【0007】 また、被覆層20の車内側側面21の中央孔22の周縁における摺動溝2側の 縁の二箇所には、係合孔24を備えたボス23が突設されている。これらのボス 23の係合孔24は、インサート本体11の係合孔14とで、露出したインサー ト10の車内側の中央部位10aを目隠しするための合成樹脂製の目隠し板28 を係合させるものである。これらの係合孔24・14の配置は、目隠し板28を バランス良く保持でき、かつ、ドアミラーMの取付孔12と干渉しないように、 中央孔22の三隅付近に配置されている。
【0008】 そして、この目隠し板28は、係合孔24・14に係合するための係止脚29 を備えている。
【0009】 なお、インサート本体11の大小の孔13・15は、ハーネス用孔である。
【0010】
しかし、従来のミラーブラケツト1では、目隠し板28を保持する係合孔24 がエラストマー製の被覆層20に形成され、それらの係合孔24の配置されてい る部位、すなわち、中央孔22の縁側が、インサート10に接触しているだけで ある。
【0011】 そのため、ボス23・23が浮き上がり易く、保持した目隠し板28がガタツ クこととなつていた。
【0012】 ちなみに、このガタツキを無くすため、被覆層20を広げて、被覆層20にお ける中央孔22の縁側を、取付孔12やハーネス用孔13等を利用し、車外側の 中央孔26の縁側と連結することが考えられる。
【0013】 しかし、このようにした場合には、ドアミラーMの取付座面となるインサート 10の中央部位10b・10aにエラストマー製の被覆層20が配置されること となつて、取り付けたドアミラーMがグラツクこととなつて安定しない課題を生 じさせてしまう。
【0014】 この考案は、上述の課題を解決するものであり、ドアミラーの取付態様に支障 を生じさせることなく、ガタツキを抑えて目隠し板を取り付けることができるミ ラーブラケツトを提供することを目的とする。
【0015】
この考案に係るミラーブラケツトは、ドアミラーを取り付けるとともに、自動 車のフロントドアに装着され、 板金製のインサートと、該インサートの車内側側面と車外側側面との中央部位 を前記ドアミラーの取付座面として露出させるための車内側側面・車外側側面の 中央孔を備えて、前記インサートを被覆するエラストマー製の被覆層と、からな り、 前記インサートが、インサート本体と、ドアガラスを摺動させるための摺動溝 の車内側側壁に埋設されて前記インサート本体に固着される補助片と、からなり 、 前記被覆層の車内側側面の中央孔周縁における前記摺動溝側の縁に、係合孔を 備えたボスが突設され、 前記係合孔が、露出した前記インサートの車内側側面の中央部位を目隠しする ための目隠し板を係合させているミラーブラケツトであつて、 前記補助片が、前記インサート本体との間で、前記被覆層における摺動溝側と 車内側側面の中央孔側とを連結させる連結孔を形成するための、凹部を備えてい ることを特徴とする。
【0016】
この考案に係るミラーブラケツトでは、インサート本体に固着される補助片が 、インサート本体との間で、被覆層における摺動溝側と車内側側面の中央孔側と を連結させる連結孔を形成するための、凹部を備えている。
【0017】 そのため、インサート本体と補助片との間でこの凹部により形成される連結孔 によつて、被覆層における摺動溝側と車内側側面の中央孔側とが、補助片をくる んで連結されることとなる。
【0018】 その結果、被覆層における係合孔を備えたボスの部位の浮き上がりが防止され 、ガタツキを抑えて目隠し板を取り付けることができる。
【0019】 さらにまた、ドアミラーの取付座面に被覆層を回り込ませるような、被覆層に おける車内側側面と車外側側面との中央孔周縁部位を相互に連結するようにしな くとも良いため、ドアミラーの取り付けにガタツキ等の支障を生じさせることが 無い。
【0020】
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
【0021】 実施例のドアミラー31は、図1〜6に示すように、補助片47の形状を除い て従来例のミラーブラケツト1と同様であり、板金製のインサート40と、エラ ストマー製の被覆層50と、を備えて構成されている。なお、実施例のドアミラ ー31は、自動車の左側のフロントドアに配置されるものであり、自動車の右側 のフロントドアに配置されるドアミラーでは、実施例と左右対称形となる。
【0022】 インサート40は、図1・5に示すように、インサート本体41と、ドアガラ スGを摺動させるための摺動溝32の車内側側壁33に埋設されて、インサート 本体41に固着される補助片47と、から構成されている。なお、摺動溝32の 車外側側壁34には、インサート本体41の先端部41aが埋設されることとな る。
【0023】 被覆層50は、従来と同様に、車内側側面51・車外側側面55に、インサー ト40の車内側側面と車外側側面との中央部位40a・40bを露出させるため の、略三角形状の中央孔52・56を備えている。インサート40の露出した車 内側側面と車外側側面との中央部位40a・40bは、ドアミラーMの取付座面 となり、被覆層50における車外側側面55の中央孔56は、ドアミラーMを取 り付ける際に、ドアミラーMの元部側をシールして嵌合させることとなる。
【0024】 また、被覆層50の車内側側面51の中央孔52の周縁における摺動溝32側 の縁の二箇所には、従来と同様に、係合孔54を備えたボス53が突設されてい る。これらのボス53の係合孔54は、従来と同様に、インサート本体41に形 成された係合孔44とで、露出したインサート40の車内側の中央部位40aを 目隠しするための合成樹脂製の目隠し板48を係合させるものである。これらの 係合孔54・44の配置は、従来と同様に、目隠し板58をバランス良く保持で き、かつ、インサート本体41に形成されたドアミラーMの取付孔42と干渉し ないように、中央孔52の三隅付近に配置されている。
【0025】 なお、目隠し板58は、従来と同様に、係合孔54・44に係合するための係 止脚59を備えている。
【0026】 そして、インサート本体41には、既述のように、ドアミラーMを取り付ける ための三つの取付孔42と、大小のハーネス用孔43・45と、目隠し板58を 係合させる係合孔44と、が従来と同様な位置に配置されている。なお、下部の 孔46は、ミラーブラケツト31をフロントドアに取り付けるための取付孔であ る。
【0027】 補助片47は、図1〜6に示すように、短手方向の一側をインサート本体41 への溶着部47aとし、他側を摺動溝32の車内側側壁33内に埋設させる側壁 部47bとしている。この側壁部47bは、溶着部47aから車内側へ膨らむよ うに湾曲して形成されている。そして、溶着部47aの長手方向の三箇所には、 屈曲する凹部48が形成されている。これらの凹部48は、溶着部47aを利用 して補助片47がインサート本体41の所定位置に溶着された際、インサート本 体41との間で、被覆層50における摺動溝32側と車内側側面の中央孔52側 とを連結させる連結孔49を形成するためのものである。
【0028】 なお、41b・47cは、それぞれ、インサート本体41若しくは補助片47 に形成された被覆層50の剥離防止孔である。
【0029】 また、この実施例のミラーブラケツト31の製造は、従来と同様に、まず、そ れぞれ所定形状にプレス加工等で形成したインサート本体41と補助片47とを スポツト溶接してインサート40を製造する。そして、インサート40を所定の 成形型にセツトし、被覆層50を成形すれば、製造することができる。
【0030】 その後、取付孔46を利用してフロントドアにミラーブラケツト31を取り付 ければ良い。なお、ドアミラーMと目隠し板58とは、予めミラーブラケツト3 1に取り付けておいても、あるいは、ミラーブラケツト31をフロントドアに取 り付けた後に、取り付けても良い。
【0031】 このように製造されたミラーブラケツト31では、インサート本体41に固着 された補助片47が、インサート本体41との間で、被覆層50における摺動溝 32側と車内側側面の中央孔52側とを連結させる連結孔49を形成するための 、凹部48を備えている。
【0032】 そのため、インサート本体41と補助片47との間でこれらの凹部48により 形成される連結孔49によつて、被覆層50における摺動溝32側と車内側側面 の中央孔52側とが、補助片47をくるんで連結されることとなる。
【0033】 その結果、被覆層50おける係合孔54を備えたボス53の部位の浮き上がり が防止され、ガタツキを抑えて目隠し板53を取り付けることができる。
【0034】 また、ドアミラーMの取付座面に被覆層50を回り込ませるような、被覆層5 0における車内側側面51と車外側側面55との中央孔52・56周縁部位を相 互に連結するようにしなくとも良いため、ドアミラーMの取り付けにガタツキ等 の支障を生じさせることが無い。
【0035】 なお、補助片47に設ける凹部48は、実施例の場合、補助片47におけるボ ス53の形成部位近傍の三箇所に設けたものを示したが、長くすれば一つの凹部 でも良く、その凹部の数は任意である。
【0036】 また、ボス53の浮き上がりを防止するため、インサート本体41や補助片4 7のボス53の近傍部位に、被覆層50の車内側側面51と車外側側面55とを 連結する剥離防止孔を設けて対処することが考えられるが、実施例のように、補 助片47に凹部48を設けて対処する場合には、ドアミラーMの取付座面となる インサート10の中央部位10bに被覆層50が形成されないため、ドアミラー Mの取り付けにガタツキ等の支障を生じさせることがない。
【図1】この考案の一実施例を示す断面図であり、図6
のI−I部位を示す。
のI−I部位を示す。
【図2】同実施例に使用する補助片の断面図であり、図
3のII−II部位を示す。
3のII−II部位を示す。
【図3】同実施例に使用する補助片の正面図である。
【図4】同実施例に使用する補助片の側面図である。
【図5】同実施例のインサートの正面図である。
【図6】ドアミラーの正面図である。
【図7】図6のVII −VII 部位に対応した、従来のドア
ミラーの使用態様を示す断面図である。
ミラーの使用態様を示す断面図である。
1・31…ミラーブラケツト、 2・32…摺動溝、 3・33…車内側側壁、 10・40…インサート、 10a・10b・40a・40b…中央部位(取付座
面)、 11・41…インサート本体、 17・47…補助片、 20・50…被覆層、 21・52…車内側側面、 22・26・52・56…中央孔、 25・55…車外側側面、 23・53…ボス、 24・54…係合孔、 28・58…目隠し板、 29・59…係止脚、 48…凹部、 49…連結孔、 G…ドアガラス、 M…ドアミラー。
面)、 11・41…インサート本体、 17・47…補助片、 20・50…被覆層、 21・52…車内側側面、 22・26・52・56…中央孔、 25・55…車外側側面、 23・53…ボス、 24・54…係合孔、 28・58…目隠し板、 29・59…係止脚、 48…凹部、 49…連結孔、 G…ドアガラス、 M…ドアミラー。
Claims (1)
- 【請求項1】 ドアミラーを取り付けるとともに、自動
車のフロントドアに装着され、 板金製のインサートと、該インサートの車内側側面と車
外側側面との中央部位を前記ドアミラーの取付座面とし
て露出させるための車内側側面・車外側側面の中央孔を
備えて、前記インサートを被覆するエラストマー製の被
覆層と、からなり、 前記インサートが、インサート本体と、ドアガラスを摺
動させるための摺動溝の車内側側壁に埋設されて前記イ
ンサート本体に固着される補助片と、からなり、 前記被覆層の車内側側面の中央孔周縁における前記摺動
溝側の縁に、係合孔を備えたボスが突設され、 前記係合孔が、露出した前記インサートの車内側側面の
中央部位を目隠しするための目隠し板を係合させている
ミラーブラケツトであつて、 前記補助片が、前記インサート本体との間で、前記被覆
層における摺動溝側と車内側側面の中央孔側とを連結さ
せる連結孔を形成するための、凹部を備えていることを
特徴とするミラーブラケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991068733U JP2553812Y2 (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | ミラーブラケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991068733U JP2553812Y2 (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | ミラーブラケツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0518990U true JPH0518990U (ja) | 1993-03-09 |
| JP2553812Y2 JP2553812Y2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=13382289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991068733U Expired - Fee Related JP2553812Y2 (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | ミラーブラケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2553812Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60176946U (ja) * | 1984-05-04 | 1985-11-25 | トヨタ自動車株式会社 | ドアミラ−ブラケツト構造 |
-
1991
- 1991-08-29 JP JP1991068733U patent/JP2553812Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60176946U (ja) * | 1984-05-04 | 1985-11-25 | トヨタ自動車株式会社 | ドアミラ−ブラケツト構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2553812Y2 (ja) | 1997-11-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970617 |
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