JPH0519108U - 製袋装置用ロータリーヒートシーラ及びこれを備えた製袋装置 - Google Patents
製袋装置用ロータリーヒートシーラ及びこれを備えた製袋装置Info
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- JPH0519108U JPH0519108U JP074271U JP7427191U JPH0519108U JP H0519108 U JPH0519108 U JP H0519108U JP 074271 U JP074271 U JP 074271U JP 7427191 U JP7427191 U JP 7427191U JP H0519108 U JPH0519108 U JP H0519108U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】この考案は、連続搬送される袋素材帯の一側縁
から他側縁に圧接部を連続移動させながら、熱シールす
るロータリーヒートシーラを市場に提供し、同時にこの
ロータリーヒートシーラを組み込んだ製袋装置を市場に
提供するためのもの。 【構成】ヒートシールロール12と受ロール13とより
なり、このヒートシールロール12周面には、前記受ロ
ール13と圧接するゆるいリード角θのスパイラル状の
ヒートシール突条が形成してあるロータリーヒートシー
ラ及び、このロータリーヒートシーラを袋素材帯を連続
搬送する搬送手段の上流側に、前記リード角相殺角相等
袋素材帯の搬送方向に対して、傾斜して装備した製袋装
置。
から他側縁に圧接部を連続移動させながら、熱シールす
るロータリーヒートシーラを市場に提供し、同時にこの
ロータリーヒートシーラを組み込んだ製袋装置を市場に
提供するためのもの。 【構成】ヒートシールロール12と受ロール13とより
なり、このヒートシールロール12周面には、前記受ロ
ール13と圧接するゆるいリード角θのスパイラル状の
ヒートシール突条が形成してあるロータリーヒートシー
ラ及び、このロータリーヒートシーラを袋素材帯を連続
搬送する搬送手段の上流側に、前記リード角相殺角相等
袋素材帯の搬送方向に対して、傾斜して装備した製袋装
置。
Description
【0001】
この考案は扁平な合成樹脂チューブ、又は2枚折などのフイルム帯よりなる袋 素材帯を所定ピッチ毎に横断方向のヒートシールして、袋を製造するときに用い るヒートシーラに係るものであり、特にロータリー式のヒートシーラに係るもの である。
【0002】
従来この種の製袋装置に用いられるヒートシーラは、その殆どが袋素材帯を間 歇搬送し、その停止中にヒートシールバーを袋素材帯を及び受台に圧接して、溶 着するものである。 また一部においては、袋の寸法が一定の特定寸法専用の場合には、ヒートシー ルロールとその受ロールとよりなるロータリー式のものも見受けられるがヒート シール突条はロール軸線と平行なものである。 ところが前者の間歇駆動方式による場合は製袋能率を150袋/分以上に上げ ることは非常にむつかしく、大きな振動と騒音を発する。 また後者のものにおいては、広幅の袋素材帯をヒートシールする場合にはヒー トシール突条が全長において、一斉に受ロールに接し右折するため、中心部のシ ール圧が不足し、充分なシールを行えなくなる傾向にあり、ヒートシールロール 及び受ロールを撓まないように大径にして剛性を高めることも考えられるが装置 が大型化し、運転電力消費量も増大し、結局製袋コストの上昇を招き、実用性に 乏しく現実には殆ど実用性のあるものは見当らない。
【0003】
そこでこの考案は、袋素材帯を連続搬送しながら熱シールするためのものでヒ ートシールロール及び受ロールの径を大きくしなくとも、ヒートシール突条と、 受ロールの接触圧がその全長において、充分得られ連続運転しながら、効能率に シールができるようにすることを目的とする。 またこのヒートシールロールを組み込んだ製袋装置とすることである。
【0004】
前記の課題を達成するために、ヒートシールロールとその受けロールとよりな り、このヒートシールロール周面には、前記受ロールと圧接するゆるいリード角 のスパイラル状のヒートシール突条が形成してあることを特徴とする製袋装置用 ロータリーヒートシーラ。 また前記の課題を達成するために、この考案の製袋装置用ロータリーヒートシ ーラの前記ヒートシール突条はロール全長において、ゆるいリード角は、その軸 を中心として、中心角α約50°の範囲においてスパイラル形状としてあること を特徴とする。 また前記の課題を達成するために、この考案の製袋装置用ロータリーヒートシ ーラの前記シール突条はその基部が約50°前後の末広セグメントブロックの外 周面に形成してあり、前記セグメントブロックは、ヒートシール軸本体に対し着 脱自在に設けてあることを特徴とする。 また前記の課題を達成するために、この考案の製袋装置用ロータリーヒートシ ーラの前記セグメントブロック中には電熱線が埋設してあることを特徴とする。 また前記の課題を達成するために、この考案の製袋装置用ロータリーヒートシ ーラの前記セグメントブロックと一体のシール突条両側に電線が添着してあるこ とを特徴とする。 また前記の課題を達成するために、搬送手段によって連続搬送される袋素材帯 の搬送路中には、請求項1乃至5に記載の製袋装置用ロータリーヒートシーラの ヒートシールロールと受ローラが、前記袋素材帯を挾持する位置に、かつ、スパ イラルシール突条のリード角と相殺角相当、前記袋素材帯の搬送方向に対し、傾 斜して前記ロータリーヒートシーラが装備してあることを特徴とするロータリー ヒートシーラ及び、このロータリー式のヒートシーラを備えた製袋装置。
【0005】
叙上のように構成しているこの考案の請求項1乃至5のロータリーヒートシー ラを用いるには、請求項6の製袋装置に示すように、前記ロータリーヒートシー ラをヒートシール突条のリード角に相当して、袋素材帯の搬送路中の一部に搬送 方向に対して、傾斜させて装備し、このロータリーヒートシーラの通常下流側に 、袋素材帯を搬送する一対挾持型の搬送ローラ又はコンベヤーよりなる搬送手段 を設け、前記ロータリーヒートシーラのヒートシール突条が受けロールに接触し ない期間中に、前記搬送手段によって袋素材帯を搬送し、次いで前記ロータリー ヒートシーラのヒートシール突条の一端が受ロールとヒートシールロールは袋素 材帯の搬送速度と同速で回転するに従い前記ヒートシール突条と受ロールの接触 部は、次第に軸方向に移動して、袋素材帯をその一側より他側に順次横断方向に ヒートシールする。 この場合接触部は極く狭い面積であるから充分に接触圧がある。 請求項2記載の考案においては、シール突条は、その基部が約50°前後の末 広セグメントブロックの外周面に形成したものであり、ヒートシールロール本体 に対し、着脱自在であるから、基部形状をそれぞれ同一にし、シール突条の形状 の異なるものを多種類用意しておけば、目的に合致したヒートシール突条のもの と取替えることによって、種々のヒートシールができるし、突条が摩耗したとき の研ぎ直し、或いは取替も可能である。 請求項3記載の考案においては、電熱線がセグメントブロック中に埋設してあ るから、この部分が先ず電熱線で加熱され、ヒートシール突条をシールに適当な 温度にまで加熱する。 請求項4記載の考案においては、ヒートシール突条の両側の電熱線によって、 ヒートシール突条がシールに必要な温度にまで加熱される。 請求項5においては、ヒートシールロールは、ヒートシール突条袋素材帯のリ ード角だけ、搬送方向に対して傾斜させて装備してあるから袋素材帯に形成され るシール部は袋素材帯の長さ方向に直角に形成される。
【0006】
実施例 図1及び図2に示すものであり、ロータリーヒートシーラ10はヒートシール 突条11を有するヒートシールロール12と全長等径の受けローラ13とよりな る。14は受けロール13の表層部であり、耐熱弾性ゴムよりなる。 前述のヒートシール突条11はヒートシールロール12の外周面にスパイラル 状に一体に形成してあり、その範囲はヒートシールロール12の軸線からの中心 角αが約50°としてある。 また、ヒートシール12軸のヒートシール突条の根元部分には電熱線16が埋 設してある前記ヒートシールロール12及び受ロール13の軸受15部分は一塊 のブロックに装備してあり、相互に接触圧を保つため、これらの軸受15は相互 に若干寸法移動でき、ばね圧又は重力、空気圧などで加圧しておくことが好まし い。歯車機構17などで相互に同周速度で、相反転するように設けてあり、一方 の軸に第1のサーボモータM1が直結してある。 ヒートシールロール12の中心軸線からヒートシール突条11のシール面まで の寸法を30mmとし、ロール12の長900mmとすると、リード角θは凡そ 1°36′程度となる。 従って、製袋装置Aにロータリーヒートシーラ10を図のように装備するとき 、搬送手段たる搬送ローラ18に対し、前記ヒートシール突条11リードθを相 殺する角度、つまり約2°傾斜させて装備する。搬送ロール18には第2サーボ モータM2を直結しておく。 前述のリード角θの数値自体に限定的な意味があるわけではない。要するにリ ード角θがあり一時に当るヒートシール面が狭くなるものであればよい。
【0007】 図1及び図2の例においては、ヒートシール突条11はヒートシールロール1 2と一体に形成したものを例示したが、図3、図4に示すように、側端面末広型 のセグメントブロック20の外周面にヒートシール突条11を設け、このセグメ ントブロック20をヒートシールロール12の外周面に数本のボールト21によ って着脱自在に設ける場合もある。 このとき、前記セグメントブロック20中に前記電熱線16を埋設(図3参照 )しても、あるいはヒートシール突条11の側面に電熱線16を添着したもので もよい(図4参照)。 その他図6に示すように、受ロール13もヒートシールロール13aとして、 ヒートシール突条11aを設けたものでよく、このようにすれば厚手や、熱伝導 率の低い袋素材帯をシールするときに適する。 ヒートシール突条の断面形状は、図示(図2参照)の外、先端縁が尖った溶着 、溶断型のものでも(図7参照)、或は尖った先端縁に不連続な切欠部の設けて あるものでもこの考案の実施例に含まれる。 このような溶着溶断型のロータリーヒートシーラ10は搬送ロール18の下流 側に設ける。
【0008】
叙上のように構成しているロータリーヒートシーラ10は図5に示すように製 袋装置の一部に組み込んで使用する。 ロータリーヒートシーラ10のヒートシール突条11と受ロール13とが接触 していないときに、第2サーボモータM2によって搬送ロール18を駆動して、 袋素材帯Fを所定寸法搬送し、次にロータリーヒートシーラ10も第1サーボモ ータM1によって溶着に最もよい速度に駆動し、ヒートシール突条11と受ロー ル13とが相圧接するときには前記搬送ロール18の周速度も第2サーボモータ M2を制御して、前記ロータリーヒートシーラ10の周速度とほゞ一致させて( 通常は低速度)運転する。 このようにして、運転すると、袋素材帯Fは搬送ロール18によって、所定寸 法連続的に搬送される毎に搬送されながら、ロータリーヒートシーラ10のヒー トシール突条11と受ローラ13とによって挾持される。 ヒートシール突条11は先ず袋素材帯Fのロータリーヒートシーラ10が上流 側に位置する側からヒートシール突条11が受ロール13に圧接し、次第にその 圧接点はロータリーシーラ10の回転に伴い反対側に移動して、袋素材帯Fを横 断方向に移動して、遂に反対側までヒートシールして、再びヒートシール突条1 1は受ローラ18により袋素材帯Fは、次のヒートシール突条11が受ロール1 3に接触するまでの間、袋素材帯Fを所定寸法搬送する。 このロータリーヒートシーラ10による袋素材帯Fに形成されるシール部は袋 素材帯Fの長さ方向と正確に直角に形成される。
【0009】
叙上のように構成し、作用を為す請求項1乃至5記載の考案のものにおいては 、袋素材帯を連続搬送する搬送手段の近傍に、ヒートシール突条のリード角相当 、これと相殺する角度に傾斜して装備して使用することにより、袋素材帯を間歇 搬送することなく、連続搬送しながら、袋素材帯を横断方向にシールすることが できる。 特にヒートシールを袋素材帯の全幅一斉にするのではなく、順次袋素材帯の一 側縁から、他側へ順次連続して行うから、袋素材帯の幅が相当に広いものでも、 袋素材帯の全幅において、充分の圧接圧力を得ることができ、シール部全長にお いて、シール強度が均一化する。 従って、ヒートシールロール及び受ロール径を大きくする必要もなく、装置の 大型化を来さない。
【0010】 また、溶着時の溶融部分は順次袋素材帯の幅方向に移動し、溶着されたところ から、順次固化が始まるから、搬送時に引張力が溶融部のみに加えられず、溶着 部に引張歪ができる度合が従来のものより少ない。 従来は前記の溶融部に加えられる引張歪が発生しないため、冷却時間を長くと る必要があり、この冷却時間のため、運転サイクルを制限せざるを得なかったが 、この考案のものは、このような制限は殆んど受けない。 請求項2記載の考案においては、ヒートシール突条はヒートシールロール周面 に着脱自在なセグメントブロックに設けてあるから、他の型のヒートシール突条 と取換、研ぎ直しなどヒートシールロールを装置から外す必要がなく、段取作業 が軽減される。 請求項3記載の考案においては、前記セグメントブロック中に電熱線が埋設し てあるから、電熱線がこのセグメントブロックで保護され安全である。 請求項4記載の考案においては、ヒートシール突条の両側に電熱を添着したも のであるから、熱エネルギーが有効に利用でき加熱温度もより平均化される。 請求項5記載の関連考案においては、袋素材帯を搬送手段によって連続搬送し ながら、ロータリーヒートシーラで袋素材帯を横断方向にシールでき、能率的な 製袋ができる。 また、ロータリーヒートシーラは前述の構成であるからこれらの構成から生ず る効果の外、このヒートシール突条が受けロールに接触していない間の搬送ロー ルの速度を大きくすれば長尺の袋の加工ができ、低速とすれば短い寸法の袋の加 工ができる。
【図1】ロータリーヒートシーラの斜視図である。
【図2】図1の横断側面図である。
【図3】セグメントブロックの斜視図である。
【図4】セグメントブロックの他の実施例のものをヒー
トシールロールに取付けた左側面図である。
トシールロールに取付けた左側面図である。
【図5】ロータリーヒートシーラを製袋装置に組み込ん
だ平面図である。
だ平面図である。
【図6】ロータリーヒートシーラの他の実施例の斜視図
である。
である。
【図7】ヒートシール突条の他の実施例の一部横断断面
図である。
図である。
10 ロータリーヒートシーラ 11 ヒートシール突条 12 ヒートシールローラ 13 受ロール 18 搬送ロール F 袋素材帯
Claims (5)
- 【請求項1】ヒートシールロールとその受けロールとよ
りなり、このヒートシールロール周面には、前記受ロー
ルと圧接するゆるいリード角のスパイラル状のヒートシ
ール突条が形成してあることを特徴とする製袋装置用ロ
ータリーヒートシーラ。 - 【請求項2】前記シール突条はその基部が約50°前後
の末広セグメントブロックの外周面に形成してあり、前
記セグメントブロックは、ヒートシール軸本体に対し着
脱自在に設けてあることを特徴とする請求項1記載の製
袋装置用ロータリーヒートシーラ。 - 【請求項3】前記セグメントブロック中には電熱線が埋
設してあることを特徴とする請求項3記載の製袋装置用
ロータリーヒートシーラ。 - 【請求項4】前記セグメントブロックと一体のシール突
条両側に電線が添着してあることを特徴とする請求項3
記載の製袋装置用ロータリーヒートシーラ。 - 【請求項5】搬送手段によって連続搬送される袋素材帯
の搬送路中には、請求項1乃至5に記載の製袋装置用ロ
ータリーヒートシーラのヒートシールロールと受ローラ
が、前記袋素材帯を挾持する位置に、かつ、スパイラル
シール突条のリード角と相殺角相当、前記袋素材帯の搬
送方向に対し、傾斜して前記ロータリーヒートシーラが
装備してあることを特徴とするロータリーヒートシーラ
及び、このロータリー式のヒートシーラを備えた製袋装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991074271U JP2567176Y2 (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | ロータリーヒートシーラを備えた製袋装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991074271U JP2567176Y2 (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | ロータリーヒートシーラを備えた製袋装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0519108U true JPH0519108U (ja) | 1993-03-09 |
| JP2567176Y2 JP2567176Y2 (ja) | 1998-03-30 |
Family
ID=13542291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991074271U Expired - Lifetime JP2567176Y2 (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | ロータリーヒートシーラを備えた製袋装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2567176Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011126602A (ja) * | 2009-11-23 | 2011-06-30 | Sunshine Polymer:Kk | 樹脂製包装袋 |
| CN109866982A (zh) * | 2017-12-04 | 2019-06-11 | 六安市路安包装制品有限公司 | 一种充气薄膜的热压装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53123287A (en) * | 1977-04-02 | 1978-10-27 | Taiyo Shokai Co Ltd | Heat sealer for producing bag |
| JPS6245203U (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-19 | ||
| JPS63178923A (ja) * | 1986-12-27 | 1988-07-23 | 大森機械工業株式会社 | 略三角形状の包装体の自動包装装置 |
| JPH0215337U (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-31 |
-
1991
- 1991-08-23 JP JP1991074271U patent/JP2567176Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53123287A (en) * | 1977-04-02 | 1978-10-27 | Taiyo Shokai Co Ltd | Heat sealer for producing bag |
| JPS6245203U (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-19 | ||
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| CN109866982A (zh) * | 2017-12-04 | 2019-06-11 | 六安市路安包装制品有限公司 | 一种充气薄膜的热压装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2567176Y2 (ja) | 1998-03-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |