JPH0519196Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0519196Y2 JPH0519196Y2 JP1989131564U JP13156489U JPH0519196Y2 JP H0519196 Y2 JPH0519196 Y2 JP H0519196Y2 JP 1989131564 U JP1989131564 U JP 1989131564U JP 13156489 U JP13156489 U JP 13156489U JP H0519196 Y2 JPH0519196 Y2 JP H0519196Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eccentric cam
- pusher
- plate
- shutter
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Refuse Collection And Transfer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は空缶のクラツシヤーに関するもので、
小売店用あるいは家庭用として利用できる簡便な
ものである。
小売店用あるいは家庭用として利用できる簡便な
ものである。
従来、空缶のクラツシヤーとしては各種のもの
が存在する。その代表的なものは一対の大径ロー
ラー間に空缶を挟み込んで圧潰するものである
が、これは缶径に比べて比較的大径のローラーを
必要とし、また、空缶が確実に両ローラー間に食
い込むようにするための補助手段等も必要として
いた。また、大型のプレスを用いて多数の空缶を
一時に圧潰するものもあるが、これは大規模な業
務用で少量しか扱かわない小売店や家庭用として
の使用には適さないものであつた。
が存在する。その代表的なものは一対の大径ロー
ラー間に空缶を挟み込んで圧潰するものである
が、これは缶径に比べて比較的大径のローラーを
必要とし、また、空缶が確実に両ローラー間に食
い込むようにするための補助手段等も必要として
いた。また、大型のプレスを用いて多数の空缶を
一時に圧潰するものもあるが、これは大規模な業
務用で少量しか扱かわない小売店や家庭用として
の使用には適さないものであつた。
本考案は上記の課題を解決するもので、小型で
新規な構造を採用することにより、1缶づつでは
あるが簡単にかつ確実に圧潰できるクラツシヤー
を提供するものである。
新規な構造を採用することにより、1缶づつでは
あるが簡単にかつ確実に圧潰できるクラツシヤー
を提供するものである。
すなわち、本考案に係る空缶クラツシヤーは、
前端上下面に開口を有するボツクス状支持枠
の後半部に駆動軸を垂直状に設け、この駆動
軸の中間部に板状の偏心カムを水平状に固定す
ると共にこの偏心カムの上面にローラーを偏心
させて水平状に設け、該偏心カムの下部には、
ガイド軸の先端にプツシヤーヘツドを備え後
端にカム用の当り板を備えたプツシヤーを、
該プツシヤーヘツドの後面と当り板との間に前記
偏心カムを位置させて前後動可能に設け、該プツ
シヤーヘツドの下端部には正面からみてクシ状の
スリツトを設けると共に該スリツトにはまるク
シ状の缶受をその先端が下面の開口の中程迄
臨むように支持枠の底板に固定し、前記偏心カ
ムの上方には、前記ローラーの公転により前
後動するシヤツターをその先端が上面の開口
の中程迄臨むように設けたことを特徴とするもの
である。
前端上下面に開口を有するボツクス状支持枠
の後半部に駆動軸を垂直状に設け、この駆動
軸の中間部に板状の偏心カムを水平状に固定す
ると共にこの偏心カムの上面にローラーを偏心
させて水平状に設け、該偏心カムの下部には、
ガイド軸の先端にプツシヤーヘツドを備え後
端にカム用の当り板を備えたプツシヤーを、
該プツシヤーヘツドの後面と当り板との間に前記
偏心カムを位置させて前後動可能に設け、該プツ
シヤーヘツドの下端部には正面からみてクシ状の
スリツトを設けると共に該スリツトにはまるク
シ状の缶受をその先端が下面の開口の中程迄
臨むように支持枠の底板に固定し、前記偏心カ
ムの上方には、前記ローラーの公転により前
後動するシヤツターをその先端が上面の開口
の中程迄臨むように設けたことを特徴とするもの
である。
以下、本考案の一実施例を図面に基き説明す
る。
る。
第1図、第2図中は、前板側板上板
底板からなるボツクス状の支持枠で、その前端
上下面には開口が設けられているものであ
る。は、支持枠後半部に軸受〓〓,〓〓にて垂直状
に設けられた駆動軸受で、上部に配置したギヤー
ドモータとカツプリングを介して連結されて
いる。は、駆動軸の中間部に水平状に固定され
た偏心カムで、その上面にはカム板の中心に対し
少し偏心させた位置にローラーを水平状に設け
ている。は空缶用のプツシヤーで、前記駆動軸
を跨いで設けられた2本の平行なガイド軸,
の前端にプツシヤーヘツドを備え、後端には
両ガイド軸間をわたすようにカム用の当り板を備
えていて、前記ガイド軸を支持枠の底板上に設
けられた軸受にて前後摺動可能に設けられてい
る。そしてこのプツシヤーヘツドの下端部には
第2図に示す如く正面からみてクシ状のスリツト
が4本設けられており、また、プツシヤーヘツ
ドの後面と当り板の前面には各々ローラー
,が設けられていて、この両ローラー間に前
記偏心カムが一定の間隙を存して配置されてい
る。
底板からなるボツクス状の支持枠で、その前端
上下面には開口が設けられているものであ
る。は、支持枠後半部に軸受〓〓,〓〓にて垂直状
に設けられた駆動軸受で、上部に配置したギヤー
ドモータとカツプリングを介して連結されて
いる。は、駆動軸の中間部に水平状に固定され
た偏心カムで、その上面にはカム板の中心に対し
少し偏心させた位置にローラーを水平状に設け
ている。は空缶用のプツシヤーで、前記駆動軸
を跨いで設けられた2本の平行なガイド軸,
の前端にプツシヤーヘツドを備え、後端には
両ガイド軸間をわたすようにカム用の当り板を備
えていて、前記ガイド軸を支持枠の底板上に設
けられた軸受にて前後摺動可能に設けられてい
る。そしてこのプツシヤーヘツドの下端部には
第2図に示す如く正面からみてクシ状のスリツト
が4本設けられており、また、プツシヤーヘツ
ドの後面と当り板の前面には各々ローラー
,が設けられていて、この両ローラー間に前
記偏心カムが一定の間隙を存して配置されてい
る。
は、前記プツシヤーヘツドのスリツト19には
まる缶受で、図面に示すように断面コ字状の型材
が、その先端を下面の開口の中程迄臨ませて底
板上に固定されている。そして、この缶受の開
口への突出量は、上部の開口から落し込んだ
空缶が落下しない程度のものとなつており、プ
ツシヤーヘツドはこの缶受 にはまり込んだ
状態で偏心カムの回転によりローラー,を
介して前後に往復動する。
まる缶受で、図面に示すように断面コ字状の型材
が、その先端を下面の開口の中程迄臨ませて底
板上に固定されている。そして、この缶受の開
口への突出量は、上部の開口から落し込んだ
空缶が落下しない程度のものとなつており、プ
ツシヤーヘツドはこの缶受 にはまり込んだ
状態で偏心カムの回転によりローラー,を
介して前後に往復動する。
はプツシヤーヘツドの上方に位置するシヤツ
ターで、第3図に示す如くほぼ中央に前記駆動軸
のはまる大きな長穴とこれをとりかこむよう
に前後左右に設けた4つの小さい長孔〓〓を備えて
おり、下面後方には後方からみて平面へ字状のガ
イド板を有するものである。そしてこのシヤツ
ターは支持枠の上板の下面に、前記長孔〓〓
がフランジ付ピン〓〓によつて前後動可能に支持さ
れ、その先端部は第1図、第4図の二点鎖線で示
す×位置すなわち、前記空缶が開口から落下
しない位置迄突出し、常時はプツシヤーヘツドの
前端面とほぼ同位置に位置しているものである。
ターで、第3図に示す如くほぼ中央に前記駆動軸
のはまる大きな長穴とこれをとりかこむよう
に前後左右に設けた4つの小さい長孔〓〓を備えて
おり、下面後方には後方からみて平面へ字状のガ
イド板を有するものである。そしてこのシヤツ
ターは支持枠の上板の下面に、前記長孔〓〓
がフランジ付ピン〓〓によつて前後動可能に支持さ
れ、その先端部は第1図、第4図の二点鎖線で示
す×位置すなわち、前記空缶が開口から落下
しない位置迄突出し、常時はプツシヤーヘツドの
前端面とほぼ同位置に位置しているものである。
また、このシヤツターの後端には、上板前方に
設けられた支持ピンとの間に引張コイルスプリ
ング〓〓が設けられ、常時はシヤツターを開放して
いる状態に保つており、その下面のへ字状ガイド
板24の前面に前記ローラー12が一定区間接するよ
うになつている。
設けられた支持ピンとの間に引張コイルスプリ
ング〓〓が設けられ、常時はシヤツターを開放して
いる状態に保つており、その下面のへ字状ガイド
板24の前面に前記ローラー12が一定区間接するよ
うになつている。
なお、は開口部の両側内面に設けられた缶ガ
イド、〓〓は開口の上部に設けられたホツパーガ
イド、〓〓は本体のカバーである。
イド、〓〓は開口の上部に設けられたホツパーガ
イド、〓〓は本体のカバーである。
上記のシヤツターとプツシヤーとの開閉の
タイミングは第6図に示す如き関係に設定されて
いる。すなわち、第1図に示す位置は第6図の0°
の位置を示しており、シヤツターはほぼ全開
(R位置)、プツシヤーも全開(Y位置)の状態
である。この位置にて空缶を開口から投入
し、モータを駆動して偏心カムを回転させるとシ
ヤツターにおいてはローラとガイド板との作
用により10°〜80°の間全開(R位置)となりその
後は徐々に閉となる。この間プツシヤーは全開の
状態を保ち、シヤツターが全閉になつた後に前進
し、180°の時点で全閉(Z位置)となり前板と
の間で空缶を完全に押しつぶす。この状態が63°
迄(0.48秒)続き、その後プツシヤーは徐々に後
退し開状態に戻る。
タイミングは第6図に示す如き関係に設定されて
いる。すなわち、第1図に示す位置は第6図の0°
の位置を示しており、シヤツターはほぼ全開
(R位置)、プツシヤーも全開(Y位置)の状態
である。この位置にて空缶を開口から投入
し、モータを駆動して偏心カムを回転させるとシ
ヤツターにおいてはローラとガイド板との作
用により10°〜80°の間全開(R位置)となりその
後は徐々に閉となる。この間プツシヤーは全開の
状態を保ち、シヤツターが全閉になつた後に前進
し、180°の時点で全閉(Z位置)となり前板と
の間で空缶を完全に押しつぶす。この状態が63°
迄(0.48秒)続き、その後プツシヤーは徐々に後
退し開状態に戻る。
偏心カム1回転によりシヤツターとプツシヤ
ーは上記の動きを繰返すので、シヤツターが開と
なつた時に手で空缶を1個宛投入すると圧潰さ
れ、扁平状になつた空缶は缶受前方の開口から
下方に自然落下する。落下する空缶は、開口の下
部にバケツト等を置き溜めて適宜運び出せばよ
い。
ーは上記の動きを繰返すので、シヤツターが開と
なつた時に手で空缶を1個宛投入すると圧潰さ
れ、扁平状になつた空缶は缶受前方の開口から
下方に自然落下する。落下する空缶は、開口の下
部にバケツト等を置き溜めて適宜運び出せばよ
い。
上記の工程において、プツシヤーヘツドの下
部前方に常時缶受が突出していなければ、開口
より投入された空缶は圧潰される前に落下す
る。その点本考案においては缶受が常に開口の
半ば迄臨んでいるので空缶は保持され、かつ、プ
ツシヤーヘツドの前進に支障がないため空缶は完
全に扁平状に押しつぶされその後落下する。
部前方に常時缶受が突出していなければ、開口
より投入された空缶は圧潰される前に落下す
る。その点本考案においては缶受が常に開口の
半ば迄臨んでいるので空缶は保持され、かつ、プ
ツシヤーヘツドの前進に支障がないため空缶は完
全に扁平状に押しつぶされその後落下する。
なお、上記実施例におけるプツシヤーのローラ
ー,は偏心カム11との滑りを円滑にするもの
であるが、プツシヤーヘツド後面に2個のローラ
ーが中心よりずらせて配置してあるのは、偏心
カムの右回転により、その外周面が最初に外側の
ローラーに接して押しつけ続いて中心のローラー
に移つて前進させるようにすることにより、プツ
シヤーに横方向の力を作用させずスムーズに前進
させるためのものである。
ー,は偏心カム11との滑りを円滑にするもの
であるが、プツシヤーヘツド後面に2個のローラ
ーが中心よりずらせて配置してあるのは、偏心
カムの右回転により、その外周面が最初に外側の
ローラーに接して押しつけ続いて中心のローラー
に移つて前進させるようにすることにより、プツ
シヤーに横方向の力を作用させずスムーズに前進
させるためのものである。
しかし、このローラー,は特に必要とする
ものではなく、またローラーを必ずしも偏心さ
せて2個設ける必要はない。要は偏心カムの回転
によりプツシヤーが無理なくスムーズに前後動す
ればよいものである。
ものではなく、またローラーを必ずしも偏心さ
せて2個設ける必要はない。要は偏心カムの回転
によりプツシヤーが無理なくスムーズに前後動す
ればよいものである。
また、シヤツターの前後動の機構について
も、図示例に限定するものではなく、適宜なカム
やレバー等を利用して作動させてもよいものであ
る。
も、図示例に限定するものではなく、適宜なカム
やレバー等を利用して作動させてもよいものであ
る。
本考案は上述の如く、構造簡単にして安価なも
のであるため、小売店に備えて空缶の生じた都度
又は、1日に溜つた空缶を1個づつ投入して圧潰
することができる。この作業は単純かつ安全であ
るため子供でも処理でき、1つの空缶の圧潰は約
2.5秒で、連続運転可能なため100個処理するとし
ても大した時間は要しない。
のであるため、小売店に備えて空缶の生じた都度
又は、1日に溜つた空缶を1個づつ投入して圧潰
することができる。この作業は単純かつ安全であ
るため子供でも処理でき、1つの空缶の圧潰は約
2.5秒で、連続運転可能なため100個処理するとし
ても大した時間は要しない。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は要部の中央縦断側面図、第2図は第1図の前板
を外した状態の正面図、第3図は第1図のA−A
断面図、第4図はシヤツターとローラとの関係を
示す平面図、第5図は偏心カムとプツシヤーとの
関係を示す平面図、第6図はシヤツターとプツシ
ヤーのタイミングチヤートである。 1……支持枠、11……偏心カム、12……ロ
ーラー、18……プツシヤー、13……ガイド
軸、14……プツシヤーヘツド、19……スリツ
ト、20……缶受、21……シヤツター、24…
…ガイド板、26……引張コイルスプリング。
は要部の中央縦断側面図、第2図は第1図の前板
を外した状態の正面図、第3図は第1図のA−A
断面図、第4図はシヤツターとローラとの関係を
示す平面図、第5図は偏心カムとプツシヤーとの
関係を示す平面図、第6図はシヤツターとプツシ
ヤーのタイミングチヤートである。 1……支持枠、11……偏心カム、12……ロ
ーラー、18……プツシヤー、13……ガイド
軸、14……プツシヤーヘツド、19……スリツ
ト、20……缶受、21……シヤツター、24…
…ガイド板、26……引張コイルスプリング。
Claims (1)
- 前端上下面に開口を有するボツクス状支持
枠の後半部に駆動軸を垂直状に設け、この駆
動軸の中間部に板状の偏心カムを水平状に固定
すると共にこの偏心カムの上面にローラーを偏
心させて水平状に設け、該偏心カムの下部に
は、ガイド軸の先端にプツシヤーヘツドを備
え後端にカム用の当り板を備えたプツシヤー
を、該プツシヤーヘツドの後面と当り板との間に
前記偏心カムを位置させて前後動可能に設け、該
プツシヤーヘツドの下端部には正面からみてクシ
状のスリツトを設けると共に該スリツトにはま
るクシ状の缶受をその先端が下面の開口の中
程迄臨むように支持枠の底板に固定し、前記偏
心カムの上方には、下面に後方からみて平面へ
字状のガイド板を備えると共に後端に前方へ付
勢するスプリング〓〓を配置したシヤツターの該
ガイド板の前面を前記ローラーの後面と接触
させ、前記ローラーの公転により前後動するシ
ヤツターをその先端が上面の開口の中程迄臨
むように設けたことを特徴とする空缶クラツシヤ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989131564U JPH0519196Y2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989131564U JPH0519196Y2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370891U JPH0370891U (ja) | 1991-07-17 |
| JPH0519196Y2 true JPH0519196Y2 (ja) | 1993-05-20 |
Family
ID=31679065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989131564U Expired - Lifetime JPH0519196Y2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0519196Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239920U (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-10 | ||
| JPS6410154U (ja) * | 1987-07-06 | 1989-01-19 |
-
1989
- 1989-11-09 JP JP1989131564U patent/JPH0519196Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370891U (ja) | 1991-07-17 |
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