JPH0519198U - 筐体用フレーム - Google Patents
筐体用フレームInfo
- Publication number
- JPH0519198U JPH0519198U JP6702791U JP6702791U JPH0519198U JP H0519198 U JPH0519198 U JP H0519198U JP 6702791 U JP6702791 U JP 6702791U JP 6702791 U JP6702791 U JP 6702791U JP H0519198 U JPH0519198 U JP H0519198U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pair
- frame
- frame bodies
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- housing
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 組み立てを容易にして、しかも筐体の重量を
あまり重くすることなく、筐体の強度を高める。 【構成】 第1及び第2の一対の枠体1〜4を、それぞ
れ鋼板を加工して一体に成形する。第1及び第2の一対
の枠体1〜4の少なくとも縦枠部材1a〜4aには、断
面形状がL字状またはコ字状を呈する補強部を設ける。
第1及び第2の一対の枠体1〜4を井桁状に組み合わせ
て、それぞれの上端部及び下端部を天板側枠体固定部材
5及び底板側枠体固定部材6にボルト止めまたはリベッ
ト止めにより固定する。
あまり重くすることなく、筐体の強度を高める。 【構成】 第1及び第2の一対の枠体1〜4を、それぞ
れ鋼板を加工して一体に成形する。第1及び第2の一対
の枠体1〜4の少なくとも縦枠部材1a〜4aには、断
面形状がL字状またはコ字状を呈する補強部を設ける。
第1及び第2の一対の枠体1〜4を井桁状に組み合わせ
て、それぞれの上端部及び下端部を天板側枠体固定部材
5及び底板側枠体固定部材6にボルト止めまたはリベッ
ト止めにより固定する。
Description
【0001】
本考案は、電源装置等を収容する筐体のフレームの構造に関するものである。
【0002】
図3(A)〜(C)は、従来用いられている筐体のフレームまたは筐体の構造 を示している。図3(A)に示した筐体用フレーム101は、断面形状がL字形 を呈する等辺山形鋼102を立体的に溶接して形成されている。なお図3(A) には、溶接部は図示していない。図3(B)の筐体103では、扉が取付けられ る側壁104は鋼板を枠状に加工して形成されており、その他の側壁105〜1 07、天板108及び底板109は鋼板を矩形状に加工して形成されている。こ の筐体103では、各部材を溶接により相互に結合し、内部に補強用の等辺山形 鋼110及び111を溶接により固定している。図3(C)の筐体112では、 扉が取付けられる側壁113は鋼板を枠状に加工し且つ周縁部を断面コ字状に折 り曲げて補強してある[図3(D)参照]。また、その他の側壁114〜116 、天板117及び底板118は鋼板を矩形状に加工し周縁部を断面L字状に折り 曲げて補強してある[図3(D)参照]。そして図3(D)に示すように、ボル ト121とナット122とを用いて各部材を固定して筐体112を構成している 。なおこの例でも図3(B)の筐体103と同様に、内部に補強用の等辺山形鋼 119及び120を溶接により固定している。
【0003】
図3(A)の筐体用フレームのように、等辺山形鋼102を立体的に溶接して 筐体用フレームを製造すると、強度は強くなるものの、熟練した作業者を必要と する上、大量生産ができない問題がある。また図3(A)のような筐体用フレー ムは重量が重いため、筐体の軽量化の大きな障害になっていた。また図3(B) に示す筐体の構造(モノコック構造)では、筐体用フレームを用いないために必 ずしも十分な機械的強度を得ることができない上、溶接後に筐体を塗装する作業 が非常に面倒になる問題がある。しかも電源装置を組み込む前に予め筐体を製造 しておかなければならず、保管スペースが必要になる上、運搬性が悪いという問 題がある。更に図3(C)の筐体のように補強した鋼板をボルトとナットとで組 み合わせた筐体構造も、基本的には筐体用フレームを用いないため、補強用の等 辺山形鋼119及び120を溶接する必要があり、溶接作業が必要になる上、ま た補強用の等辺山形鋼119及び120だけでは必ずしも十分な強度を得ること ができないという問題があった。
【0004】 本考案の目的は、組み立てが簡単で、しかも筐体の重量をあまり重くすること なく、筐体の強度を高めることができる筐体用フレームを提供することにある。
【0005】
本考案の筐体用フレームは、第1及び第2の一対の枠体と、天板側枠体固定部 材と底板側枠体固定部材とから構成される。第1の一対の枠体は、それぞれ鋼板 を加工して一体成形され且つ第1の方向に所定の間隔を開けて対向配置される。 また第2の一対の枠体は、それぞれ鋼板を加工して一体成形され且つ第1の方向 とほぼ直交する第2の方向に所定の間隔を開けて対向配置される。第1及び第2 の一対の枠体の上端部は天板側枠体固定部材にボルト止めまたはリベット止めさ れ、第1及び第2の一対の枠体の下端部は底板側枠体固定部材にボルト止めまた はリベット止めされる。そして第1の一対の枠体は、それぞれ第2の方向に所定 の間隔を開けて対向配置された一対の対向辺が第2の一対の枠体の開口部にそれ ぞれ嵌合されるように第2の一対の枠体と組合されている。また第1及び第2の 一対の枠体のそれぞれの少なくとも一対の対向辺には、折曲げ加工により形成さ れた断面形状がL字状またはコ字状の補強部が設けられている。
【0006】
本考案では、第1及び第2の一対の枠体を、それぞれ鋼板を加工して一体成形 しているため、溶接を必要とせずに枠体を生産することができる。特に鋼板の加 工に、数値制御工作機械等の自動工作機械を用いると、枠体を高い精度で大量生 産することが可能である。しかも第1及び第2の一対の枠体の少なくとも一対の 対向辺に、折曲げ加工によって断面形状がL字状またはコ字状の補強部を設けて 、枠体を補強しているため、鋼板が有する強度において枠体の角部の直角度を保 持できる。そしてフレームは、第1の一対の枠体の一対の対向辺を第2の一対の 枠体の開口部にそれぞれ嵌合させ、且つ第1及び第2の一対の枠体の上端部及び 下端部を天板側枠体固定部材と底板側枠体固定部材とにボルト止めまたはリベッ ト止めするだけで組み立てることができるので、フレームの組み立ても容易であ る。また本考案の筐体用フレームは、鋼板を加工してなる4つの枠体と2つの枠 体固定部材とによって構成されるため、比較的重量が軽く、筐体の重量の軽減化 に寄与できる。更に、本考案の筐体用フレームを用いて内部に電源装置等の装置 を備えた筐体を製造する場合には、筐体用フレームに側壁を取付ける前に、筐体 用フレームに装置を実装することができ、装置の実装が容易であるという利点が ある。また塗装等の表面処理を、筐体用フレームを組み立てる前に行えるため、 作業効率が高いという利点がある。更にボルト止めまたはリベット止めにより組 み立てることができるので、筐体の設置場所で組み立てることができ、搬送が容 易であるという利点がある。
【0007】
以下図面を参照して本考案の実施例を詳細に説明する。図1は本考案の筐体用 フレームの概略分解斜視図を示している。図1において、1及び2は、第1の一 対の枠体であり、これら一対の枠体1及び2は、それぞれ一対の縦枠部材1a, 2aと一対の横枠部材1b,2bとが開口部1c,2cを囲むように配置されて 構成されている。一対の縦枠部材1a,2aは、それぞれ長手方向に直交する方 向の断面形状がL字状になるように折り曲げられて形成された補強部を有してい る。また一対の横枠部材1b,2bには、それぞれ3個の取付用の貫通孔1d, 2dが形成されている。これら一対の枠体1及び2は、それぞれ一枚の鋼板を数 値制御工作機械を用いて開口部1c及び2cを切り抜き、一対の縦枠部材1a, 2aをそれぞれ折り曲げ加工することにより簡単に且つ高精度に製造することが できる。
【0008】 3及び4は、第2の一対の枠体であり、これら一対の枠体3及び4は、それぞ れ一対の縦枠部材3a,4aと一対の横枠部材3b,4bとが開口部3c,4c を囲むように配置されて構成されている。一対の縦枠部材3a,4aは、それぞ れ長手方向に直交する方向の断面形状がコ字状になるように折り曲げられて形成 された補強部を有しており、また下側の横枠部材3b,4bは長手方向の断面形 状がL字状になるように折り曲げられて形成された補強部を有している。また一 対の横枠部材3b,4bには、それぞれ両脇に2個づつ4個の取付用の貫通孔3 d,4dが形成されている。これら第2の一対の枠体3及び4も、第1の一対の 枠体1及び2と同様にそれぞれ一枚の鋼板を数値制御工作機械を用いて開口部3 c及び4cを切り抜き、一対の縦枠部材3a,4a及び下側の横枠部材3b,4 bをそれぞれ折り曲げ加工することにより簡単に且つ高精度に製造することがで きる。
【0009】 なお第1の一対の枠体1及び2の一対の縦枠部材1a,2aの長さ寸法は、第 2の一対の枠体3及び4の開口部3c及び4cの長手方向の寸法より若干小さく 設定されている。これら第1及び第2の一対の枠体は、第1の一対の枠体1及び 2を第1の方向に所定の間隔を開けて配置し、第2の一対の枠体3及び4を第1 の方向とほぼ直交する第2の方向に所定の間隔を開けて配置し、第1の一対の枠 体1及び2の第2の方向に対向する一対の対向辺を構成する一対の縦枠部材1a ,2aを第2の一対の枠体3及び4の開口部3c及び4cに嵌合させることによ り組み立てられる。なお第1の一対の枠体1及び2の縦枠部材1a,2aの側方 端面が、第2の一対の縦枠部材3a,4aの側方端面とほぼ同一面上に位置する ように、第1及び第2の枠体は配置されている。
【0010】 5は天板を含む天板側枠体固定部材であり、6は底板を含む底板側枠体固定部 材であり、これら2つの枠体固定部材5,6は、天板及び底板を構成する板状部 5a及び6aと、板状部5a及び6aの周辺部を折り曲げて形成した起立壁部5 b〜5e及び6b〜6eと、板状部5a及び6aの板面に溶接より固定された矩 形状の固定部材5f及び6fとを有している。起立壁部5c及び5e並びに6c 及び6eには、第2の一対の枠体3及び4の横枠部材3b及び4bに形成した貫 通孔3d及び4dと整合されて、ボルトまたはリベットが挿入される貫通孔5g …及び6g…が形成されている。また矩形状の固定部材5f及び6fには、第1 の一対の枠体1及び2の横枠部材1b及び2bに形成した貫通孔1d及び2dと 整合されて、ボルトまたはリベットが挿入される貫通孔6h(固定部材5fの貫 通孔は図示していない。)が形成されている。天板側枠体固定部材5及び底板側 枠体固定部材6への第1及び第2の枠体の固定は、ボルト止めまたはリベット止 めで行う。したがって筐体用フレームの組立てには、溶接を必要としない。第1 及び第2の一対の枠体1〜4は、組立てられた状態でいわゆる井桁状に組み合わ されている。
【0011】 本実施例では、矩形状の固定部材5f及び6fを用いているが、この固定部材 は、第1の一対の枠体1及び2を固定できるものであればよく、例えば断面形状 がL字状の一対の固定部材を用いることもできる。また上記実施例では、天板側 枠体固定部材5及び底板側枠体固定部材6がそれぞれ天板及び底板を含んでいる が、これらの部材は必ずしも天板及び底板を含んでいる必要はない。また上記実 施例の各枠体に設けた補強部の構造は、上記構造に限定されるものではない。
【0012】 なお図1に示した各枠体1〜4には図示してないが、各枠体の縦枠部材及び横 枠部材には、図2に示す鋼板製の側壁板8〜10をネジ止めするためのネジ穴が 形成され、また鋼板製の扉7が固定される部分には、蝶番がネジ止めされている 。扉7及び側壁板8〜10を固定する前に、組立てた筐体用フレームに筐体内に 実装する装置、例えば電源装置を固定するようにすれば、装置の固定が容易であ る。特に本実施例の筐体は、各枠体が大きな開口部(1c,2c,3c,4c) を有しているため、装置の挿入が容易である上、また定期点検や修理の際に側壁 板を取り外すことにより、簡単に内部の装置に手を加えることができる。なお本 実施例では側壁板8〜10をネジ止めにより筐体用フレームに固定したが、側壁 板の固定方法は任意である。
【0013】
本考案によれば、第1及び第2の一対の枠体を、それぞれ鋼板を加工して一体 成形しているため、溶接を必要とせずに枠体を大量生産することができる利点が ある。また本考案の筐体用フレームは、ボルト止めまたはリベット止めにより組 み立てることができるので、フレームの組み立てが容易であり、しかも筐体の設 置場所で組み立てることができ、搬送が容易であるという利点がある。更に本考 案の筐体用フレームは、比較的重量が軽く、筐体の重量の軽減化に寄与できる上 、装置の実装が容易であるという利点がある。また塗装等の表面処理を、筐体用 フレームを組み立てる前に行えるため、作業効率が高いという利点がある。
【図1】本考案の筐体用フレームの実施例の分解斜視図
である。
である。
【図2】図1の筐体用フレームに電源装置を実装した後
に側壁板及び扉を取付ける際の状態を示す分解斜視図で
ある。
に側壁板及び扉を取付ける際の状態を示す分解斜視図で
ある。
【図3】(A)〜(C)は従来例を示す斜視図、(D)
は図(C)のD−D線断面図である。
は図(C)のD−D線断面図である。
1,2…第1の一対の枠体、3,4…第2の一対の枠
体、1a〜4a…縦枠部材、1b〜4b…横枠部材、1
c〜4c…開口部、1d〜4d…貫通孔、5…天板側枠
体固定部材、6…底板側枠体固定部材、7…扉、8〜9
…側壁板。
体、1a〜4a…縦枠部材、1b〜4b…横枠部材、1
c〜4c…開口部、1d〜4d…貫通孔、5…天板側枠
体固定部材、6…底板側枠体固定部材、7…扉、8〜9
…側壁板。
Claims (1)
- 【請求項1】 それぞれ鋼板を加工して一体成形され且
つ第1の方向に所定の間隔を開けて対向配置される第1
の一対の枠体と、 それぞれ鋼板を加工して一体成形され且つ前記第1の方
向とほぼ直交する第2の方向に所定の間隔を開けて対向
配置される第2の一対の枠体と、 前記第1及び第2の一対の枠体の上端部がボルト止めま
たはリベット止めされる天板側枠体固定部材と、 前記第1及び第2の一対の枠体の下端部がボルト止めま
たはリベット止めされる底板側枠体固定部材とを具備
し、 前記第1の一対の枠体は、それぞれ前記第2の方向に所
定の間隔を開けて対向配置された一対の対向辺が前記第
2の一対の枠体の開口部にそれぞれ嵌合されるように前
記第2の一対の枠体と組合されており、 前記第1及び第2の一対の枠体のそれぞれの少なくとも
一対の対向辺には、折曲げ加工により形成された断面形
状がL字状またはコ字状の補強部が設けられていること
を特徴とする筐体用フレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6702791U JPH0519198U (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | 筐体用フレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6702791U JPH0519198U (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | 筐体用フレーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0519198U true JPH0519198U (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=13332997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6702791U Pending JPH0519198U (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | 筐体用フレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0519198U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013534187A (ja) * | 2010-08-09 | 2013-09-02 | パンテック アーゲー | 平坦な製品で破断線を加工または生成する装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219003B2 (ja) * | 1978-02-27 | 1987-04-25 | Showa Electric Wire & Cable Co | |
| JPS6348152U (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-01 |
-
1991
- 1991-08-23 JP JP6702791U patent/JPH0519198U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219003B2 (ja) * | 1978-02-27 | 1987-04-25 | Showa Electric Wire & Cable Co | |
| JPS6348152U (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013534187A (ja) * | 2010-08-09 | 2013-09-02 | パンテック アーゲー | 平坦な製品で破断線を加工または生成する装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971111 |