JPH0519592Y2 - - Google Patents

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JPH0519592Y2
JPH0519592Y2 JP1987093510U JP9351087U JPH0519592Y2 JP H0519592 Y2 JPH0519592 Y2 JP H0519592Y2 JP 1987093510 U JP1987093510 U JP 1987093510U JP 9351087 U JP9351087 U JP 9351087U JP H0519592 Y2 JPH0519592 Y2 JP H0519592Y2
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vibrator frame
reciprocating motion
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electromagnet
vibrator
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、浄化槽、養魚活魚水槽等に空気を供
給する電磁ブロワーに掛り、詳しくはダイアフラ
ム部と振動子枠の結合状態が不完全になつたと
き、電源の供給を停止させて振動子枠の作動を停
止させるための通電遮断手段を設けた電磁ブロワ
ーに関するものである。
(従来の技術) 従来、第6図及び第7図に示すように、電磁ブ
ロワー1は左右対称位置にポンプ機能を有するダ
イアフラム室1L及び1Rが形成され、それぞれ
の室内のダイアフラムは振動子枠2とその両端部
においてセンターデイスクCDと結合されている。
振動子枠2には2カ所に永久磁石2L及び2Rが
取付けられ、振動子枠2の両側に永久磁石2L及
び2Rと相対し、永久磁石2L及び2Rを吸収も
しくは反発させるための電磁石3A及び3Bが設
けられている。電磁石3A及び3Bは、それぞれ
コアC1にコイルC2が巻かれており、コイルC
2に例えば、商用電源から100Vの交流電源が供
給されると、電磁石3A及び3Bの発生磁極と前記
永久磁石2L及び2Rの固定磁極間の磁気的な吸
引及び反発作用により、振動子枠2は、商用電源
周波数に対応した速度で左右に往復運動され、振
動子枠2と結合されたダイアフラムを押引してダ
イアフラム室1L及び1Rに連設されたポンプ4
L及び4Rに、エアフイルター5を介して外部の
空気を吸気させ、エアチユーブ6L及び6Rを通
してエアタンク7に空気を圧送し、エアタンク7
に接続された吐出口8から浄化槽、水槽等に空気
を吐出させるものである。
上記電磁ブロワー1の運転中、経時的に、もし
くは突発的に振動子枠2の端部に取付けられたセ
ンターデイスクCDとダイアフラムの結合が、結
合部の破壊等により例えばダイアフラム室1L側
で外れたとき、振動子枠2の左右往復運動の中心
位置が偏位するとともに、前記電磁石3A及び3
Bの磁極と振動子枠2に取付けられた永久磁石2
L及び2Rの磁極間の磁気的な吸引及び反発力が
アンバランスとなるため、振動子枠2は左右往復
運動する際、電磁石3Aと3Bの磁極面と平行に
ならずに、ある角度をもつて運動するとともに、
その運動振幅が広くなる。そのため、永久磁石2
Lもしくは2Rと電磁石3Aもしくは3Bの磁極
面とは接触して永久磁石2Lもしくは2Rが粉末
になつて飛散するため、電磁ブロワー1の内部が
清掃不能なほど汚れ、さらに同状態が継続すると
結合状態にある方のダイアフラム部が破壊され、
また振動子枠2が折損したり、ポンプ4L,4R
部及び電磁石3A,3B部が破壊することがあつ
た。
そこで従来、振動子枠2の端面部とダイアフラ
ム部の結合が不完全な状態になつた場合に、振動
子枠2の往復運動中心位置変化による前記偏往復
運動が生じたとき即座に電磁石の通電を停止させ
るため、前記電源と電磁石の間に電気的に接続さ
れて電源からの電流を通電させる通電パターンを
形成したプリント基板片と、前記振動子枠に取付
けられて前記偏往復運動が生じたときに前記プリ
ント基板片に当接して同プリント基板片を破断さ
せるストライカとを備えた通電遮断手段を設けた
電磁ブロワーが用いられた。
上記従来の電磁ブロワーの通電遮断手段は第8
図に示すように電磁石3BのコアC1上面には絶
縁性の樹脂材で形成された台座31がコアボルト
32とナツト33により取付けられており、台座
31の上面にはプリント基板片34が2個のネジ
35,36を用いて止着されている。プリント基
板片34には、表面及び底面に通電パターン(斜
線部)が形成されており、表面の通電パターン3
4Bと底面の通電パターン(図示せず)は、樹脂
板に形成された破断ノツチ34Dより先端部に明
けられた小径のスルーホール34Eを介して電気
的に接続されている。
一方、振動子枠2の上端面には、前記プリント
基板片34の先端部を中心として左右対称位置に
ストライカ40Lと40Rが取付けられる。これ
らのストライカ40Lもしくは40Rは、電磁ブ
ロワー1の運転中に振動子枠2の端面部に取付け
られたセンターデイスクCDとダイアフラム部の
結合が不完全になつたり、破壊された場合の前記
偏往復運動が発生すると、プリント基板片34の
先端部に当つてプリント基板片34の破断ノツチ
34D部を破断させる。ストライカ40Lもしく
は40Rによりプリント基板片34の破断ノツチ
34Dが破断されると、コイルC2に対する通電
が遮断されるように構成したものである。
(考案が解決しようとする問題点) 上記従来の電磁ブロワーによれば、前記偏往復
運動が発生した場合、前記プリント基板片34の
破断ノツチ34Dが破断されるまでの時間が上記
偏往復運動の変位量に左右されるため、すみやか
な通電遮断が困難であるという問題と、上記プリ
ント基板片34が破断された場合、電磁ブロワー
を復旧させるためには破断したプリント基板片3
4を外して新しいプリント基板片を取付けなけれ
ばならないため、交換に要する手間がかかり、さ
らにプリント基板片のスペアパーツをもたなけれ
ばならないという問題があつた。
そこで本考案においては、上記偏往復運動が発
生した初期の段階においてすみやかに通電遮断手
段を作動させるとともに、通電遮断手段を非破壊
手段で構成することにより、前記従来のような交
換の手間とスペアパーツを持つという煩しさを除
くことを解決すべき技術的課題とするものであ
る。
(問題点を解決するための手段) 上記課題解決のための技術的手段は、対称位置
に設けられたダイアフラム室のそれぞれのダイア
フラム部に両端部のそれぞれは結合された振動子
枠を設け、該振動子枠に取り付けられた永久磁石
との磁気吸引力及び磁気反発力により前記振動子
枠を往復運動させる電磁石を備え、前記振動子枠
の一方の端部と前記ダイアフラム部との結合が不
完全な状態になつたときの前記振動子枠の往復運
動中心位置の変化による偏往復運動が生じたとき
前記電磁石に対する電源からの通電を遮断させる
通電遮断手段を設けた電磁ブロワーにおいて、前
記通電遮断手段を、前記電源と前記電磁石の間に
電気的に接続されたマイクロスイツチと、前記振
動子枠の往復運動中心位置を中心とした対称の位
置に固定された凸状の2つのストライカと、前記
振動子枠に前記偏往復運動が生じたときの前記2
つのストライカの変位により2つのストライカの
一方に一端部が当接したとき、その変位を増幅す
るように回動して反対側の端部が前記マイクロス
イツチをオフに作動させるアームとを備えた構成
にすることである。
(作用) 上記構成の電磁ブロワーによれば、振動子枠の
一方の端部とダイアフラム部との結合が不完全な
状態になつて偏往復運動が生じたとき、電源と電
磁石の間に電気的に接続されたマイクロスイツチ
が、変位増幅作用を有するアームによりオフに作
動され、電磁石に対する電源からの通電が遮断さ
れるため、振動子枠が折損したり、電磁石が破壊
する前に振動子枠の往復運動が停止され、マイク
ロスイツチ、アーム、及びストライカなどの通電
遮断手段を構成する部材は通電遮断状態になつて
も非破壊状態に保たれる。
(実施例) 次に本考案の実施例を第1図〜第4図を参照し
ながら説明する。なお、説明文中の左、右及び
上、下等の方向を示す表現は図面中の方向を示
す。
第1図及び第2図に示すように、電磁ブロワー
1は左右対称位置にポンプ機能を有するダイアフ
ラム室1L及び1Rが形成され、それぞれの室内
のダイアフラムは振動子枠2とその両端部におい
てセンターデイスクCDと結合されている。振動
子枠2には永久磁石2L及び2Rが取付けられ、
振動子枠2の上、下両側に永久磁石2L及び2R
と相対し、永久磁石2L及び2Rを吸引もしくは
反発させるための電磁石3A及び3Bが設けられ
ている。電磁石3A及び3Bは、それぞれコアC
1にコイルC2を巻いたもので、外部の商用電源
から供給された励磁電力により励磁され、商用電
源の周波数に対応して、前記永久磁石2L及び2
Rと対面する磁極面がN極、S極に交互に励磁さ
れるように構成している。
上記電磁石3A及び3Bは、鋼板等で凹字状に
形成されたコア架台11上面に取着されており、
一方、コア架台11の左外側面には前記ダイアフ
ラム室1Lとポンプ4Lとが一体的に取付けら
れ、コア架台11の右外側面には前記ダイアフラ
ム室1Rとポンプ4Rとが一体的に取付けられて
いる。ポンプ4Lにはエアチユーブ6Lが接続さ
れる一方、ポンプ4Rにはエアチユーブ6Rが接
続されており、エアチユーブ6Lと6Rの反対端
部はそれぞれ図示していないエアタンクに接続さ
れている。なお、同エアタンクは上記ポンプ4
L,4Rから圧送された圧力空気を外部の浄化
槽、養魚活魚水槽等に供給するために設けられる
ものである。
第3図及び第4図に示すように振動子枠2の下
端面には、振動子枠2の往復運動中心点の左右対
称位置にそれぞれ振動子ストライカ12L,12
Rが取付けられている。一方、コア架台11の底
面部には、小ネジ13と板状のホルダー14とに
より水平回動可能に支持されたアーム15が設け
られている。アーム15の一端部は第3図に示す
ように上方に折り曲げられたあと、さらに先端部
15Aが水平に折り曲げられており、同先端部1
5Aは、通常、前記振動子ストライカ12Rと1
2Lの中間に位置している。そして振動子枠2が
結合部の破壊等により前記のような偏往復運動を
したとき、上記振動子ストライカ12R、あるい
は12Lが通常の位置より偏位するため、振動子
ストライカ12R、あるいは12Lの端面とアー
ム15の先端部15Aの端面とが当接し、アーム
15を前記小ネジ13を中心として回動させる。
アーム15において、小ネジ13から先端部1
5Aまでの距離より、小ネジ13から先端部15
Aと反対の端部の作動端15Bまでの距離を長く
することにより、先端部15Aが振動子ストライ
カ12R、あるいは12Lとの当接によつて水平
回動した距離より作動端15Bの水平回動距離を
増幅することができるため、アーム15は前記偏
往復運動を検出したうえ偏往復運動における偏位
を増幅する。
アーム15が水平回動され、作動端15Bが水
平回動したとき、同作動端15Bによつて作動さ
れるマイクロスイツチ16が、前記コア架台11
の正面に取付けられ、マイクロスイツチ16の作
動片16Aが上記作動端15Bの水平回動により
押圧された状態から開放されると、マイクロスイ
ツチ16の接点が開放され、前記電磁石3A,3
Bに対する商用電源からの励磁電力の供給が遮断
される。
第5図は電磁ブロワー1の電気回路図である。
同電気回路図に示すように、商用電源
(AC100V)からプラグ21を介して通電された
電流は、前記マイクロスイツチ16と、電磁石3
Bに取付けられた自動復帰バイメタル22とを介
して電磁石3A,3Bに流れ、電磁石3A,3B
が励磁される。その結果、電磁石3A,3Bには
商用電源の周波数に対応してそれぞれの磁極面に
N極、S極が交互に発生され、前記永久磁石2
L,2Rとの間に磁気吸引力、磁気反発力が生じ
て振動子枠2を左右に往復運動させる。従つて、
上記励磁過程で、前記のような偏往復運動が発生
したとき前記マイクロスイツチ16が作動され、
マイクロスイツチ16の接点が開いたとき、ある
いは電磁石3BのコイルC2の温度が設定値より
高くなり、自動復帰バイメタル22の接点が開放
されたとき、コイルC2に対する通電が遮断され
るように電気回路が構成されている。
以上のような構成の電磁ブロワー1の運転中
に、経時的に、あるいは突発的に、振動子枠2に
取付けられたセンターデイスクCDとダイアフラ
ムの結合が例えばダイアフラム室1L側で外れた
とき、振動子枠2の左右往復運動の中心位置が左
側に偏位し、振動子枠2の下端面に取付けられた
振動子ストライカ12Rがアーム15の先端部1
5Aに当接し、アーム15が回動され、作動端1
5Bがマイクロスイツチ16を作動させるため、
マイクロスイツチ16の接点が開いて電磁石3
A,3BのそれぞれのコイルC2に対する励磁電
流の通電を遮断し、振動子枠2の左右往復運動を
停止させる。一方、センターデイスクCDとダイ
アフラムの結合がダイアフラム室1R側で外れた
場合は、振動子枠2の左右往復運動の中心位置が
右側に偏位し、振動子ストライカ12Lがアーム
15の先端部15Aに当接し、アーム15を回動
させてマイクロスイツチ16を作動させる。
(考案の効果) 以上のように本考案によれば、電磁ブロワーの
運転中に、経時的、あるいは突発的に振動子枠と
ダイアフラム部の結合が不完全な状態になつた場
合に、アーム部が振動子枠の偏往復運動を検出
し、同偏往復運動による変位を増幅したうえスイ
ツチを作動させることにより、上記変往復運動が
発生した初期の段階において、すみやかに励磁電
流を遮断し、振動子枠の往復運動を停止させるた
め、電磁ブロワー内の酸化鉄粉の飛散、ダイアフ
ラム部の破壊、ポンプ部及び電磁石部の破損、振
動子枠の破損等を防止することができるという効
果がある。また、前記従来のプリント基板片を破
断する手段のように通電遮断手段の部品を交換す
る必要がないため、保守を容易にするという効果
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の構成を示す平面
図、第2図は本考案の一実施例の構成を示す正面
図、第3図は実施例の通電遮断手段の一部断面を
含んだ正面図、第4図は電磁ブロワーの底面から
見た通電遮断手段の配置図、第5図は実施例の電
気回路図、第6図は従来の電磁ブロワーの平面
図、第7図は従来の電磁ブロワーの正面図、第8
図は従来の電磁ブロワーの通電遮断手段の構成を
示す説明図である。 1……電磁ブロワー、2……振動子枠、2L,
2R……永久磁石、3A,3B……電磁石、12
L,12R……振動子ストライカ、13……小ネ
ジ、14……ホルダー、15……アーム、15A
……アームの先端部、15B……アームの作動
端、16……マイクロスイツチ、C1……コア、
C2……コイル。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 対称位置に設けられたダイアフラム室のそれぞ
    のダイアフラム部に両端部のそれぞれが結合され
    た振動子枠を設け、該振動子枠に取り付けられた
    永久磁石との磁気吸引力及び磁気反発力により前
    記振動子枠を往復運動させる電磁石を備え、前記
    振動子枠の一方の端部と前記ダイヤフラム部との
    結合が不完全な状態になつたときの前記振動子枠
    の往復運動中心位置の変化による偏往復運動が生
    じたとき、前記電磁石に対する電源からの通電を
    遮断させる通電遮断手段を設けた電磁ブロワーで
    あつて、 前記電源と前記電磁石の間に電気的に接続され
    たマイクロスイツチと、 前記振動子枠の往復運動中心位置を中心とした
    対称の位置に固定された凸状の2つのストライカ
    と、 前記振動子枠に前記偏往復運動が生じたときの
    前記2つのストライカの変位により、2つのスト
    ライカの一方に一端部が当接したとき、その変位
    を増幅するように回動して反対側の端部が前記マ
    イクロスイツチをオフに作動させるアームとを備
    えたことを特徴とする電磁ブロワー。
JP1987093510U 1987-06-18 1987-06-18 Expired - Lifetime JPH0519592Y2 (ja)

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JP2531875Y2 (ja) * 1988-12-15 1997-04-09 日東工器株式会社 電磁式ダイアフラムポンプ
JP2544783Y2 (ja) * 1989-04-07 1997-08-20 日東工器株式会社 電磁式ダイアフラムポンプ

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