JPH0472478A - 振動型ポンプ - Google Patents

振動型ポンプ

Info

Publication number
JPH0472478A
JPH0472478A JP18594090A JP18594090A JPH0472478A JP H0472478 A JPH0472478 A JP H0472478A JP 18594090 A JP18594090 A JP 18594090A JP 18594090 A JP18594090 A JP 18594090A JP H0472478 A JPH0472478 A JP H0472478A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
outer cylinder
pump
cylindrical
inner cylinder
cylinder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP18594090A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2807746B2 (ja
Inventor
Ikuo Oya
郁夫 大家
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TAKATSUKI DENKI SEISAKUSHO KK
Original Assignee
TAKATSUKI DENKI SEISAKUSHO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TAKATSUKI DENKI SEISAKUSHO KK filed Critical TAKATSUKI DENKI SEISAKUSHO KK
Priority to JP2185940A priority Critical patent/JP2807746B2/ja
Publication of JPH0472478A publication Critical patent/JPH0472478A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2807746B2 publication Critical patent/JP2807746B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Reciprocating Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は振動型ポンプに関する。さらに詳しくは、部品
点数が少なく構造が簡単な振動型ポンプに関する。本発
明のポンプは低圧のポンプとして、浄化槽用、養魚用、
理化学用などの空気や水を供給する分野に適用が可能で
ある。
[従来の技術および発明が解決しようとする課題] 従来より、電磁石と永久磁石との磁気的相互作用に基づ
く、該永久磁石を備えた振動子の振動を利用して流体を
吸引、吐出する振動型ポンプとして、第4図に示される
形のものが一般に用いられている。
第4図に示されるポンプは、E型鉄板積層鉄心(51)
にコイルを捲線して完成した2個の電磁石(52)を鉄
フレーム(53)上に対向して設置し、該2個の電磁石
(52)間に形成された3箇所の作動空隙に永久磁石(
54)を備えた振動子(55)をゴム製ダイヤフラム(
56)で懸架して配置している。
そして、電磁石(52)に印加される商用交番電圧に応
して発生する作動空隙磁束と永久磁石との吸引反発力に
よって前記振動子(55)は、左右(第4図において)
に振動する。この振動子(55)の振動に対応するダイ
ヤフラム(56)の変位に応じてポンプ圧縮室(57)
の容積が変化し、これによって流体を送出または吸引す
るポンプ作用が行われる。
しかしながら、前記従来型のポンプは構造上電磁石(5
2)と鉄フレーム(53)を兼用することができず、し
たがって部品点数が多くなるとともに、構造が複雑であ
るという欠点があった。
本発明は、斜上の事情に鑑み、ポンプ本体の機能および
特性を低下させることなく、部品点数を可及的に少数に
し、構造を簡単にすることのできる振動型ポンプを提供
することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明の振動型ポンプは、(ω有底円筒体からなる外筒
と、(11)該外筒内に外筒と同軸に配置された内筒と
、(c)前記外筒と内筒の空隙内に挿入されており、径
方向に着磁された円筒状磁石がベル形フレームの外周面
に装着されてなる磁石振動体と、曲該磁石振動体を支持
すべく前記磁石振動体の中心軸方向に取り付けられたダ
イヤフラムと、(e)前記外筒および内筒の空隙内であ
って前記円筒磁石と対向する位置に配置された円筒型電
磁コイルとからなることまたは、(a)有底円筒体から
なる外筒と、(b)該外筒内に外筒と同軸に配置された
内筒と、(c1前記外筒と内筒の空隙内に設けられてお
り、略コ型断面を有する円環状磁極内にコイルが円筒状
に捲回された少なくとも1個の円筒型電磁コイルと、(
d)径方向に着磁された円筒状磁石が前記円筒型電磁コ
イルと同数たけベル形フレームに装着されてなる磁石振
動体と、(e)該磁石振動体を支持すべく前記磁石振動
体の中心軸方向に取り付けられたダイヤフラムとからな
り、前記電磁コイルはその外周面が外筒の内周面に接す
るよう配置されており、かつ、前記磁石振動体は、円筒
状磁石が前記電磁コイルの内周面と空隙を経て対向する
よう外筒と内筒の空隙内に挿入さ、れてなることを特徴
としている。
[実施例コ 以下、添付図面に基づき本発明の振動型ポンプを詳細に
説明する。
第1図は第1の発明にかかわる振動型ポンプの一実施例
の概略説明図、第2図は第2の発明にかかわる振動型ポ
ンプの一実施例の概略説明図、第3図は第2の発明にか
かわる振動型ポンプの他の実施例の概略説明図である。
まず、本発明のポンプのうち第1の発明にかかわるポン
プについて説明する。
第1図において、(1)は底部(2)を有する薄肉円筒
体からなる外筒であり、厚さ1〜2II11程度の鉄板
を成形加工したものである。外筒(1)内には、同じく
薄肉円筒体からなる内筒(3)が外筒(1)と同軸に配
置されている。外筒(1)と内筒(3)の空隙(4)内
には、銅線などを捲回した円筒状の電磁コイル(5)が
配置されている。
(6)はベル形フレーム(7)の外周に径方向に着磁さ
れた円筒状磁石(8)が装着された構造の磁石振動体で
ある。この磁石振動体(6)はその一部が外筒(1)と
内筒(3)の空隙(4)内に挿入されている。なお、第
1図に示される円筒状磁石(8)は内側がN極で外側が
S極に着磁されているが、もちろん逆に着磁された磁石
を用いることも可能である。
円筒状磁石(8)としてはフェライト磁石や希土類磁石
などを用いることができる。
磁石振動体(6)は、センタープレート(9)ヲ介シて
EPDMなどからなるダイヤフラムMに連結されており
、このダイヤフラム(ト))によって磁石振動体(6)
が支持されている。センタープレート(9)はダイヤフ
ラム良の両面に設けられており、該ダイヤフラム(ト)
)を押し引きして上下(第1図において)に変位させる
要素である。磁石振動体(6)は、取付は座01)を介
してボルト0りとナツト圏によってダイヤフラム℃に固
定されている。
ダイヤフラム(101の外周端部04)は、外筒(1)
の延長部分にボルトで固定されたPBTなどからなるダ
イヤフラム台6とポンプケーシング的とにより嵌装され
ている。ダイヤフラム(K))とポンプケーシング□□
□の凹部によりポンプ圧縮室口が形成されている。ポン
プケーシング□□□は、さらに吸引室OF3および吐出
室(至)を有しており、吸引室□□□は吸入口■と吸入
弁(211を、吐出室Uは吐出口nと吐出弁のをそれぞ
れ備えている。吐出口のにはチューブ(図示せず)など
が接続される。吸入弁(21)および吐出弁のは、第1
図に示される唇状弁以外にも、たとえば円型弁など他の
種類の弁を採用することも可能である。
ポンプケーシング的はPBTなどで作成されており、第
1図に示される実施例ではダイヤプラム合方とともにボ
ルトによって外筒(1)の延長部に固定されているが、
接着剤により固定するようにしてもよい。
第1図に示される実施例では、円筒(3)の内側にスプ
リングQ4が配設されている。該スプリングQ4は磁石
振動体(6)の振動効率を改良する役割を果たしている
。すなわち、磁性および磁路の構成上、吸引力の方が反
発力よりも大きくなるのであるが、スプリングQ4によ
って吸引時のエネルギーの一部を貯えるようにして、こ
の貯えたエネルギーを反発時に放出することによってエ
ネルギーの有効利用を図り、振動効率が高められるので
ある。また、スプリングQ4のバネ常数を調整すること
によって、電源の周波数とポンプ可動部の固有振動数を
同調させることができるので、これによってもポンプ出
力を増大させることができる。
また、ポンプケーシング(ト)の外部に該ポンプケーシ
ングを覆うようにハウジング(42)を設けることによ
り流体の吸引、吐出に伴う音を低減することができる。
第1図に示される実施例ではハウジング(42)はポン
プ外筐としての役割ときもに消音タンクとしての役割を
果しており、部品点数の低減に役立っている。
つぎに第1図に示される実施例の動作について簡単に説
明する。
電磁コイル(5)に交流電流を流すと交流電流の変化に
周期して外筒(1)および内筒(3)はN極またはS極
に磁化される。第1図は外筒(1)がN極に、内筒(3
)がS極に磁化しているばあいをあられしている。この
とき、円筒状磁石(8)の外側部分と外筒(1)、およ
び円筒状磁石(8)の内側部分と内筒(3)は互いに吸
引し合い、磁石振動体(6)は矢印で示されるように第
1図において下方に移動する。
そして磁石振動体(6)の動きに連動してダイヤフラム
00)も下方に移動してポンプ圧縮室促)内に空気など
の流体が吸引される。つぎに、交流電源の極性が反転す
ると外筒(1)および内筒(3)の極性が前とは反対に
なるので、今度は磁石振動体(6)は反発されて上方に
動きダイヤフラム(ト))を押し上げる。その結果、空
気圧縮室口内に吸引された流体は吐出室鉋より吐出され
る。このようにして、ダイヤフラムηの振動(変位)に
よってポンプ圧縮室面の容積が変化して、空気や水など
の流体が吸入、吐出される。
つぎに、本発明のポンプのうち第2の発明にかかわるポ
ンプについて説明する。
第2図に示されるポンプは電磁コイル(31)として略
コ型断面を有する円環状磁極(32)内にコイルが円筒
状に捲回されたものが用いられている。そして、この電
磁コイル(31)は外筒(33)の内周面に接するよう
配置されている。電磁振動体(34)は、その円筒状磁
石(35)が前記電磁コイル(31)の内周面と空隙を
隔てて対向するように外筒(33)と内筒(36)の空
隙内に挿入されている。
このように、第2図に示される実施例では吸引または反
発する箇所が軸方向に2箇所できるような構成となって
いる。このため、第1図に示される実施例(第1の発明
)に比べて、ポンプ圧力ないし出力を増大させることが
できる。
また、第2図に示されるポンプは、吸引力と反発力をほ
ぼバランスさせることができるので、第1図に示される
ポンプのようにスプリングを設けなくともよい。たたし
、スプリングを設けたばあいは、同調周波数の調整が容
易になるというメリットがある。
磁石振動体(34)は、ダイヤフラム(37)によって
片側だけ支持されており不安定であるので、振動に際し
て、円筒状磁石(35)と円環状磁極(32)、または
ベル形フレーム(38)と内筒(36)とが接触して摩
耗や音が発生する慣れがある。このため、内筒(36)
の外側またはベル形フレーム(38)の内側に円筒状の
スライドベアリングを設けておくのが好ましい。
さらに、外筒(33)の底部(39)にバルブ(4o)
を設けておき、運転時にポンプ本体が発生する空気圧と
逆位相の空気圧を取り出し、両空気圧を合成混合するの
が好ましく、これによりポンプ流量を約2倍にすること
ができる。また、出力空気をバイブ(41)でハウジン
グ(47)に導くことで、消音効果を上げることができ
る。
第3図に示される実施例は、ベル形フレーム(44)に
円筒状磁石(45)が2個取り付けられており、またこ
れに対応して電磁コイル(46)も2個設けられている
。このため第2図に示される実施例に比較してさらに出
力をアップさせることができる。なお、図示しないが、
円筒状磁石と電磁コイルを3組以上設けることも可能で
ある。
第2〜3図に示されるポンプの動作は第1図に示される
ものと基本的に同様であり、たとえば第2図に示される
状態のときは磁石振動体(34)が下方(第2図におい
て)に移動し、逆の極性のときは上方へ移動して、流体
の吸入、吐出が行われる。
[発明の効果] 以上説明したとおり、本発明のポンプによれば部品点数
を減らしてポンプの構造を簡略化できるという効果があ
る。その結果、製作工程が簡単になり、材料費の低減と
も併せて、製品のコストダウンを図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1の発明にかかわる振動型ポンプの一実施例
の概略説明図、第2図は第2の発明にかかわる振動型ポ
ンプの一実施例の概略説明図、第3図は第2の発明にか
かわる振動型ポンプの他の実施例の概略説明図、第4図
は従来の振動型ポンプの概略説明図である。 (図面の主要符号) (1)、(33) :外 筒 (3)、(3B) :内 筒 (5)、(31)、(46) :電磁コイル(6)、(
34) :磁石振動体 (7、(38)、(44) :ベル形フレーム(8)、
(35)、(45) :円筒状磁石(転))、 ダイヤフラム (ハ) ポンプケーシング 才2図 才3回 第4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1(a)有底円筒体からなる外筒と、 (b)該外筒内に外筒と同軸に配置された内筒と、 (c)前記外筒と内筒の空隙内に挿入されており、径方
    向に着磁された円筒状磁石がベル形フレームの外周面に
    装着されてなる磁石振動体と、 (d)該磁石振動体を支持すべく前記磁石振動体の中心
    軸方向に取り付けられたダイヤフラムと、 (e)前記外筒および内筒の空隙内であって前記円筒状
    磁石と対向する位置に配置された円筒型電磁コイル とからなることを特徴とする振動型ポンプ。 2(a)有底円筒体からなる外筒と、 (b)該外筒内に外筒と同軸に配置された内筒と、 (c)前記外筒と内筒の空隙内に設けられており、略コ
    型断面を有する円環状磁極内にコイルが円筒状に捲回さ
    れた少なくとも1個の円筒型電磁コイルと、 (d)径方向に着磁された円筒状磁石が前記円筒型電磁
    コイルと同数だけベル形フレームの外周面に装着されて
    なる磁石振動体と、 (e)該磁石振動体を支持すべく前記磁石振動体の中心
    軸方向に取り付けられたダイヤフラムとからなり、前記
    電磁コイルはその外周面が外筒の内周面に接するよう配
    置されており、かつ、前記磁石振動体は、円筒状磁石が
    前記電磁コイルの内周面と空隙を隔てて対向するよう外
    筒と内筒の空隙内に挿入されてなることを特徴とする振
    動型ポンプ。 3 前記内筒の外側または前記磁石振動体のフレームの
    内側に、円筒状のスライドベアリングが設けられてなる
    請求項1または2記載のポンプ。 4 外筒の底部にバルブが設けられており、運転時にポ
    ンプ本体が発生する空気圧と逆位相の空気圧を取り出し
    、両空気圧を合成混合するよう構成されてなる請求項1
    、2または3記載のポンプ。 5 空気室を構成するポンプケーシングの外部に該ポン
    プケーシングを覆うようにハウジングが設けられてなる
    請求項1、2、3または4記載のポンプ。 6 前記内筒の内側または外側にスプリングが配設され
    てなる請求項1または2記載のポンプ。
JP2185940A 1990-07-13 1990-07-13 振動型ポンプ Expired - Lifetime JP2807746B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2185940A JP2807746B2 (ja) 1990-07-13 1990-07-13 振動型ポンプ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2185940A JP2807746B2 (ja) 1990-07-13 1990-07-13 振動型ポンプ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0472478A true JPH0472478A (ja) 1992-03-06
JP2807746B2 JP2807746B2 (ja) 1998-10-08

Family

ID=16179547

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2185940A Expired - Lifetime JP2807746B2 (ja) 1990-07-13 1990-07-13 振動型ポンプ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2807746B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07127578A (ja) * 1993-10-29 1995-05-16 Techno Takatsuki:Kk ダイヤフラムポンプ
CN100339595C (zh) * 2003-11-05 2007-09-26 阿尔卑斯电气株式会社
EP3685041A4 (en) * 2017-09-21 2021-01-13 Dayco IP Holdings, LLC ELECTROMAGNETIC ACTUATED VACUUM PUMP FOR AN MOTOR SYSTEM AND SYSTEM WITH IT
CN114718858A (zh) * 2021-08-31 2022-07-08 上海飞科电器股份有限公司 冲牙器

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60142074A (ja) * 1983-12-29 1985-07-27 Tominaga Jushi Kogyosho:Kk エア−ポンプ

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60142074A (ja) * 1983-12-29 1985-07-27 Tominaga Jushi Kogyosho:Kk エア−ポンプ

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07127578A (ja) * 1993-10-29 1995-05-16 Techno Takatsuki:Kk ダイヤフラムポンプ
CN100339595C (zh) * 2003-11-05 2007-09-26 阿尔卑斯电气株式会社
EP3685041A4 (en) * 2017-09-21 2021-01-13 Dayco IP Holdings, LLC ELECTROMAGNETIC ACTUATED VACUUM PUMP FOR AN MOTOR SYSTEM AND SYSTEM WITH IT
CN114718858A (zh) * 2021-08-31 2022-07-08 上海飞科电器股份有限公司 冲牙器

Also Published As

Publication number Publication date
JP2807746B2 (ja) 1998-10-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0442536Y2 (ja)
US5599174A (en) Diaphragm pump with magnetic actuator
JP3927089B2 (ja) リニアアクチュエータ、それを用いたポンプ装置並びにコンプレッサー装置
KR20010022929A (ko) 자기 액츄에이터
US4608000A (en) Air pump
JP2003244921A (ja) リニアモータおよびリニアコンプレッサ
CN1310408C (zh) 线性电马达
JP4188207B2 (ja) ポンプ
JPH0472478A (ja) 振動型ポンプ
JP2000299971A (ja) 電磁駆動機構および該機構を用いた電磁振動型ポンプ
JP2013032723A (ja) 電磁往復動流体装置
JP3005780U (ja) 振動型ポンプ
JPH0421075B2 (ja)
JPH0759947B2 (ja) 円筒形電磁振動ポンプ
JP3004918U (ja) 振動型ポンプ
JP2972588B2 (ja) 電磁振動ポンプ
KR200196593Y1 (ko) 솔레노이드식 다이아프램 펌프
JPH07310668A (ja) 電磁式エアーポンプ
JPH08135577A (ja) 電磁駆動式エアポンプ
JP2584561B2 (ja) 振動柱ポンプ
RU2066794C1 (ru) Вибронасос
JPS63243472A (ja) 可動磁石式ダイヤフラムポンプ
JP2856483B2 (ja) 電磁駆動型流体ポンプ
JPH05231327A (ja) ダイヤフラムポンプ
JPS6146228Y2 (ja)