JPH05196032A - 軸受装置 - Google Patents

軸受装置

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Publication number
JPH05196032A
JPH05196032A JP31867792A JP31867792A JPH05196032A JP H05196032 A JPH05196032 A JP H05196032A JP 31867792 A JP31867792 A JP 31867792A JP 31867792 A JP31867792 A JP 31867792A JP H05196032 A JPH05196032 A JP H05196032A
Authority
JP
Japan
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sleeve
bearing
shaft
rotor
stator
Prior art date
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Pending
Application number
JP31867792A
Other languages
English (en)
Inventor
Takanobu Sato
高信 佐藤
Ikunori Sakatani
郁紀 坂谷
Hiromitsu Muraki
宏光 村木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NSK Ltd
Original Assignee
NSK Ltd
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Publication date
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Publication of JPH05196032A publication Critical patent/JPH05196032A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】動圧発生用溝を有する軸受装置において、潤滑
剤の微粒子が軸受すきま内から飛散しても、ハブ外側は
清浄に保ちうる軸受装置を提供する。 【構成】軸1とこれを挿通するスリーブ2とを備え、ス
リーブ2には軸方向に離れた二箇所に円筒状のラジアル
軸受面5が設けられると共に、これら二箇所の軸受面5
の間の箇所にスリーブの内外を連通する空気抜き穴6が
設けられ、軸には少なくとも一方の軸受面5に対向する
面に動圧発生用の溝8が設けられ、スリーブ2の外周側
にロータ15とステータ16とを半径方向に対向して配
設し、空気抜き穴6はスリーブ2の外径面とステータ1
6の内径面との間に設けた流通路18、ステータ16の
上面と軸1の上端に固定されたハブ3の底面との間のす
きま19、ロータ15とステータ16との間のすきま1
7及びロータ15の下端面と基台4の上面との間のすき
ま20を経て外気に通ずるように構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、軸とスリーブとの両部
材の間に動圧発生用のグルーブ(溝)を有する軸受装置
に関し、特にHDD(磁気ディスク駆動装置),LBP
(レーザビームプリンタ)等、高度の清浄さを要求され
る回転装置向けの用途に好適な軸受装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の軸受装置としては、例え
ば特公昭63−50564号公報に提示されたものがあ
る。このものは、スリーブの軸方向に離れた二箇所に円
筒状の軸受面が設けられると共に、その二箇所の軸受面
の間の箇所に、スリーブの内外を連通する空気抜き穴が
設けられている。一方、軸には前記スリーブの軸受面に
対向する対向面が設けられており、その対向面と前記軸
受面との少なくとも一方に、動圧発生用の溝が設けら
れ、油,グリース等の潤滑剤で潤滑されるものである。
【0003】上記空気抜き穴を設けることにより、軸受
内の空気を逃がすことができる。そのため、運転時の軸
受の温度変化で空気が膨張,収縮を繰り返し、軸受内部
圧が変化して運転中に軸受部の潤滑剤が少しづつ外部に
流出し、軸受部が早期に損傷するという現象が防止でき
る。又、空気が容易に逃げるから、動圧形軸受装置の組
付けが容易になる等の利点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例にあっては、始動時に比較的多く排出される空気に
伴って、空気抜き穴から飛散する潤滑剤による汚損の影
響に関して何等考慮されていない。始動時に、空気抜き
穴から流出する空気流に同伴して微量の潤滑剤がスリー
ブの外に飛散し、スリーブに取付けた高度の清浄度が要
求されている部材を汚損するという問題点があった。
【0005】そこで本発明は、上記従来の問題点に着目
してなされたものであり、その目的とするところは、潤
滑剤の微粒子が軸受すきま内から飛散しても、ハブ外側
は清浄に保ちうる軸受装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、軸とこれに嵌合するスリーブとを備え、
スリーブには軸方向に離れた二箇所に円筒状の軸受面が
設けられると共に、該二箇所の軸受面の間の箇所にスリ
ーブの内外を連通する空気抜き穴が設けられ、軸には軸
受面に対向する対向面が設けられ、該対向面と前記軸受
面との少なくとも一方に動圧発生用の溝が設けられた軸
受装置において、前記スリーブの外周側にロータとステ
ータとを半径方向に対向して配設し、前記空気抜き穴
は、スリーブの外径面とロータ又はステータの内径面と
の間に設けた流通路と、ロータとステータとの間のすき
まとを介して外気に通ずるように構成した。
【0007】
【作用】スリーブの外径面とロータ又はステータの内径
面との間に設けた流通路及びロータとステータとの間の
すきまは狭く、また流通路からロータとステータとの間
のすきまへの通路は屈曲している。そのため、空気抜き
穴から飛散する潤滑剤の微粒子は、それらの流通路やす
きまを通過する途中で壁面に衝突したり、微粒子同士で
衝突して捕捉され、内部に閉じ込められる。したがっ
て、潤滑剤が外部に流出して被駆動体を汚損させる現象
は防止される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図とともに説明す
る。図1ないし図3は、本発明の一実施例を示すもので
ある。図は本発明の軸受装置を磁気ディスク駆動装置に
適用したものである。図中1は軸、2はこれに嵌合する
スリーブである。軸1の上端部は伏せたカップ状のハブ
3の底部の軸心に固定され、したがって軸1はハブ3の
中心に下向きに突出している。円筒状のスリーブ2は、
その下端部のフランジ2Aを基台4にねじ止し、基台4
に立てて固定されている。このスリーブ2の内周面に
は、その軸方向に離れた二箇所に、円筒状のラジアル軸
受面5,5が設けられている。そして、この二箇所の軸
受面5,5の間の箇所に、スリーブ2の内外を連通する
空気抜き穴6が設けられている。
【0009】一方、軸1の外径面には、上記ラジアル軸
受面5,5に対向する対向面即ちラジアル受面7,7が
設けられている。これにヘリングボーン状の動圧発生用
溝8が形成されて、動圧形ラジアル軸受を構成してい
る。又、スリーブ2の下端部の内周面に、円柱状のスラ
スト受10が圧入等の手段で固着されている。このスラ
スト受10の平らな上端面はスラスト軸受面11とさ
れ、ここには図2に示すようなスパイラル状の動圧発生
用溝12を形成してある。軸1の下端面は、上記スラス
ト軸受面11に対向したスラスト受面13とされ、動圧
形スラスト軸受を構成している。スラスト受10の側面
には、空気抜き穴14が軸方向の浅い縦溝として形成さ
れている。
【0010】これらの動圧形ラジアル軸受と動圧形スラ
スト軸受との軸受すきまに潤滑油やグリース等の潤滑剤
が充填される。カップ状のハブ3の内部には、回転駆動
用のモータを構成するロータ15とステータ16が設置
されている。ロータ15はハブ3の内周面に固定され、
一方、ステータ16はスリーブ2の外径面に固定されて
いる。かくして、ロータ15はステータ16との間の僅
かなすきま17を隔てて、半径方向に対向して配置され
ている。
【0011】又、スリーブ2の外径面と、これに固定さ
れたステータ16の内径面との間には、空気の流通路と
しての幅1mm以下の僅かのすきま18が設けてある。こ
の流通路18は、スリーブ2の外径を、軸方向長さの上
半分だけ、僅かに小径とすることにより形成してある。
上記流通路18に、スリーブ2の側面を貫通させた前記
の空気抜き穴6が連通している。そして、流通路18
は、ステータ16の上端面とハブ3の底面との間のすき
ま19、ロータ15とステータ16との間のすきま17
及びロータ15の下端面と基台4の上面との間のすきま
20を経て外気に通ずるように構成されている。
【0012】すきま20と外部との間、すなわちハブ3
の周縁部の下端面と基台4との間には更に非接触シール
であるラビリンスシール21が設けてある。上記のよう
に構成した軸受装置のハブ3の外径面には、取付部材2
2を介して、1ないし複数枚(図では2枚)の磁気ディ
スク23が装着されている。次に作用を説明する。
【0013】いま、駆動用モータのステータ16のコイ
ルに通電すると、ロータ15に回転力が発生する。これ
により、ハブ3,磁気ディスク23が軸1と一体に回転
する。この回転で、軸1のラジアル受面7に形成された
ヘリングボーン状の動圧発生用溝8により動圧が発生
し、ラジアル軸受すきま内の潤滑剤の圧力によって、軸
1はスリーブ2に対し非接触を保って半径方向に支持さ
れる。同時に、軸1の下面において、スラスト受10の
スラスト軸受面11に形成されたスパイラル状の動圧発
生用溝12により動圧が発生し、スラスト軸受すきま内
の潤滑剤の圧力によって、軸1はスラスト受10に対し
非接触を保ち、軸方向に浮上して支持される。
【0014】しかも空気流ではなく、潤滑剤を用いたた
め、小径の軸であっても十分な負荷容量を得ることがで
きる。なお、微量の潤滑剤が基台4の下方の外部へ流出
しても、基台4の上方にあるハブ3の外周に位置する磁
気ディスク23を汚損するおそれはない。一方、空気抜
き穴6から飛散したオイルミストはステータ16の内周
面に衝突して捕捉される。たとえ全部のオイルミストが
捕捉しきれなかったとしても、軸1とステータ16との
間の幅1mm以下の狭いすきま18を通過する間に大部分
が捕捉される。更に、このすきま18を通過した後も、
他のすきま19、すきま17、すきま20及びラビリン
スシール21と、狭く屈曲した通路を通過するから、そ
の途中で捕捉されてしまう。よって、ハブ3の外部の空
間にまでオイルミストが飛散し、磁気ディスク23を汚
損することは防止できる。
【0015】図4には、本発明の第2の実施例を示す。
この実施例は、軸1を固定し、スリーブ2の方を回転す
るように構成したものである。すなわち、軸1が基台4
に固定して立設されており、この固定軸1に、スリーブ
2が被せて嵌合されている。そのスリーブ2に、ハブ3
とロータ15とが一体回転可能に固着されている。ロー
タ15に対し半径方向に対向して配置されるステータ1
6は、基台4に形成された立上げ部30に固定されてい
る。
【0016】軸1の外径面の上下に設けられている動圧
発生用溝のうち下方の溝8は、第1の実施例と同じくヘ
リングボーン状の溝であるのに対して、上方の溝31は
スパイラル状の溝になっている。そして、上記軸1の上
端面がスラスト受面13とされ、スリーブ2の上端部の
内周面には、スラスト軸受面11を有する円柱状のスラ
スト受10が固着されている。
【0017】この場合のスラスト軸受は、潤滑油が内部
循環するタイプであり、空気抜き穴は必要ない。すなわ
ち、軸1のスパイラル状の溝31の下端付近には、軸1
を横断する貫通孔32が設けられ、かつこの貫通孔32
から軸上端のスラスト受面13に抜ける循環孔33が軸
心部に形成されている。軸1の廻りを、スリーブ2,ハ
ブ3,ロータ15が一体に回転すると、上方のラジアル
軸受すきま内の潤滑剤はスラスト軸受面11とスラスト
受面13との間に押し出される。これにより、スラスト
軸受面11が加圧されてスリーブ2が浮上支持される。
その後、潤滑剤は循環孔33内に押し込まれる循環を繰
り返す。空気抜き穴6の出口は、スリーブ2の外径面に
形成された軸方向の流通路としてのスリット34に接続
されている。飛散した潤滑剤は、このスリット34を経
た後、屈曲したすきまを通って外部に排出される。
【0018】飛散するオイルミストの捕捉作用に関して
は、上記第1の実施例の場合と略同様である。この第2
の実施例によれば、スラスト軸受の近傍に空気抜き穴1
4を設ける必要がないから、その分、外部へのオイルミ
ストの飛散が減少するという利点がある。
【0019】なお、上記各実施例において、動圧発生用
溝8はくの字形ヘリングボーン状の溝とした場合を述べ
たが、これに限らず、ハの字形ヘリングボーン状の溝で
も良い。又、スラスト軸受は、動圧グルーブ軸受のよう
な浮上させる形式のもの以外に、点接触形のような浮上
させない形式のものでも良い。
【0020】又、軸受ユニットとして、上下に2箇所と
も動圧グルーブ軸受を用いた場合を説明したが、そのう
ち1箇所のみが動圧グルーブ軸受で、他は転がり軸受か
らなる軸受ユニットも使用可能である。又、ロータ15
またはステータ16に空気抜き用の通路を設けるように
しても良い。
【0021】又、ハブ3の周縁と基台4の上面との間に
ラビリンスシールを設けたものを説明したが、その他公
知の非接触形のシール構造を用いることもできる。又、
動圧発生用溝8,31は、スリーブ2の内径面に設けて
もよく、又軸1の外径面とスリーブの内径面との双方に
設けてもよい。又、動圧形スラスト軸受の動圧発生用溝
12は、軸1の端面に設けてもよく、軸とスラスト受と
の双方に設けてもよい。
【0022】又、図1に示すスリーブ2と基台4とは一
体で一つの部材でも良く、又図4に示すスリーブ2とハ
ブ3とは一体で一つの部材でも良い。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
スリーブの軸受面と軸との少なくとも一方に動圧発生用
の溝が設けられた軸受装置において、スリーブの外周側
にロータとステータとを半径方向に対向して配設し、ス
リーブの内外を連通する空気抜き穴は、スリーブの外径
面とロータ又はステータの内径面との間に設けた流通路
と、ロータとステータとの間の狭いすきまとを介して外
気に通ずるように構成した。そのため、潤滑剤の微粒子
が空気抜き穴から飛散しても、流通路とすきまを通過す
る途中で捕捉してしまい、潤滑剤が外部に流出して被駆
動体を汚損させることのない軸受装置を提供することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す縦断面図である。
【図2】スラスト軸受端面に形成された動圧発生用溝の
平面図である。
【図3】図1のIII部拡大断面図である。
【図4】本発明の第2の実施例を示す縦断面図である。
【符号の説明】
1 軸 2 スリーブ 3 ハブ 4 基台 5 ラジアル軸受面 6 空気抜き穴 8,31 動圧発生用溝 15 ロータ 16 ステータ 17 ロータとステータとの間のすきま 18,34は流通路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 軸とこれに嵌合するスリーブとを備え、
    スリーブには軸方向に離れた二箇所に円筒状の軸受面が
    設けられると共に、該二箇所の軸受面の間の箇所にスリ
    ーブの内外を連通する空気抜き穴が設けられ、軸には軸
    受面に対向する対向面が設けられ、該対向面と前記軸受
    面との少なくとも一方に動圧発生用の溝が設けられた軸
    受装置において、 前記スリーブの外周側にロータとステータとを半径方向
    に対向して配設し、前記空気抜き穴は、スリーブの外径
    面とロータ又はステータの内径面との間に設けた流通路
    と、ロータとステータとの間のすきまとを介して外気に
    通ずるように構成したことを特徴とする軸受装置。
JP31867792A 1992-11-27 1992-11-27 軸受装置 Pending JPH05196032A (ja)

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JP31867792A JPH05196032A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 軸受装置

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JP31867792A JPH05196032A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 軸受装置

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JPH05196032A true JPH05196032A (ja) 1993-08-06

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ID=18101798

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JP31867792A Pending JPH05196032A (ja) 1992-11-27 1992-11-27 軸受装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61241519A (ja) * 1985-04-19 1986-10-27 Matsushita Electric Ind Co Ltd 動圧型流体軸受
JPS63168319A (ja) * 1986-12-29 1988-07-12 Okamoto Kk 口絞りの製造方法

Patent Citations (2)

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