JPH05196A - 刺しゆう機能付きミシンの刺しゆう枠駆動装置 - Google Patents

刺しゆう機能付きミシンの刺しゆう枠駆動装置

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JPH05196A
JPH05196A JP24842891A JP24842891A JPH05196A JP H05196 A JPH05196 A JP H05196A JP 24842891 A JP24842891 A JP 24842891A JP 24842891 A JP24842891 A JP 24842891A JP H05196 A JPH05196 A JP H05196A
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lead screw
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Hideaki Takenoya
英明 竹野谷
Fumiyuki Mishima
文之 三島
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Janome Sewing Machine Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 刺しゅう縫い時のみ刺しゅう枠駆動部を可動
させるようにし、且つ極めて簡単な構造にすること。 【構成】 刺しゅう縫い及びジクザグ縫いの選択が可能
なるミシンにおいて、断面円形状の外周側面に長手方向
に沿い螺旋状のリード溝37と、該リード溝37終端箇
所で長手方向に直交する同一断面の外周側面上に所定角
度の範囲内で休止溝部38を連続形成してなるリードネ
ジ軸36を回転可能に設けること。係止ピン40を前記
リード溝37及び休止溝部38に係合可能とすること。
前記係止ピン40とともにリードネジ軸36の長手方向
に移動可能な刺しゅう枠駆動部7,39を設けること。
刺しゅう縫い時には、刺しゅう枠6と協動する係止ピン
40がリード溝37に、ジグザグ縫時には、係止ピン4
0が休止溝部38にステッピングモータ13を介して係
合するように構成すること。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、刺しゅう縫い時のみ刺
しゅう枠駆動部を可動させるようにした極めて簡単なる
構造の刺しゅう機能付きミシンの刺しゅう枠駆動装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来のジグザグ縫い機構と刺しゅう縫い
機構とを同一機枠内に併設したミシンではジグザグ縫い
機構においては針棒の振幅制御用と布送り制御用とに夫
々の駆動源として、2個のステッピングモータを使用し
たり、又刺しゅう縫い機構においては、刺しゅう枠駆動
のためにX方向の制御用と該X方向に対し直角なるY方
向の制御用とにそれぞれ別の駆動源としてステッピング
モータを使用している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
にそれぞれ2個のステッピングモータを使用すると、狭
小な機枠内は、ステッピングモータで埋まり、そのため
他の機構の複雑化を余儀なくされ重量も増大して製造上
及び使用者の取扱上において不都合の生じることが避け
られなかった。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで発明者は、前記課
題を解決すべく、鋭意,研究を重ねた結果、その発明
を、刺しゅう縫い及びジクザグ縫いの選択が可能なるミ
シンにおいて、断面円形状の外周側面に長手方向に沿い
螺旋状のリード溝と、該リード溝終端箇所で長手方向に
直交する同一断面の外周側面上に所定角度の範囲内で休
止溝部を連続形成してなるリードネジ軸を回転可能に設
け、係止ピンを前記リード溝及び休止溝部に係合可能と
し、前記係止ピンとともにリードネジ軸の長手方向に移
動可能な刺しゅう枠駆動部を設け、刺しゅう縫い時に
は、刺しゅう枠と協動する係止ピンがリード溝に、ジグ
ザグ縫い時には、係止ピンが休止溝部にステッピングモ
ータを介して係合してなる刺しゅう機能付きミシンの刺
しゅう枠駆動装置としたことにより、ジグザグ縫い及び
刺しゅう縫いのステッピングモータで兼用することがで
き、前記課題を解決し、その目的を達成したものであ
る。
【0005】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1乃至図6に基づ
いて説明する。
【0006】符号1はミシン機枠であり、該ミシン機枠
1はアーム機枠2とベッド機枠3とで構成され、前記ア
ーム機枠2内には駆動軸(図示せず)が回転自在に支持
され、該駆動軸により針棒4が上下動可能に支持され、
又前記ベッド機枠3内には糸輪捕捉装置及び布送り装置
(いずれも図示せず)が装着され、該糸輪捕捉装置及び
布送り装置と前記針棒4との協働運動により針棒4の下
端に装着された針5に支持される上糸と前記糸輪捕捉装
置内に装填された下糸とにより本縫い縫い目が適宜の送
りピッチで形成される。
【0007】符号6は刺しゅう枠であり、該刺しゅう枠
6は刺しゅう枠駆動部7に着脱可能に支持され、該刺し
ゅう枠駆動部7は刺しゅう枠駆動機枠8内に設けられた
刺しゅう枠駆動機構によりX方向及び該X方向に直角な
Y方向に運動するので、前記刺しゅう枠6に布を張設し
て刺しゅう枠駆動機構を運転すれば刺しゅう縫いが行わ
れる。
【0008】その刺しゅう枠駆動機構におけるリードネ
ジ軸36はステッピングモータ13の制御回転が伝達さ
れるように構成されている。
【0009】前記リードネジ軸36には、長手方向略全
長に亘ってリード溝37が形成され、さらに、その長手
方向の端部には休止溝部38が形成されている。リード
溝37及び休止溝部38には、刺しゅう枠駆動部39の
係止ピン40が係合されている。
【0010】リード溝37は、具体的にはリードネジ軸
36の外周側面に形成された螺旋状の溝であり、そのリ
ード溝37に係合されている係止ピン40は、リード溝
37に沿って、リードネジ軸36の長手方向の前後に移
動するものである。
【0011】休止溝部38は、前記リード溝37に連続
して形成され、具体的には休止溝部38はリード溝37
の終端箇所に形成されている。その休止溝部38は、前
記リード溝37のように螺旋状の溝ではなく、リードネ
ジ軸36の長手方向に直交する同一断面箇所での外周側
面に形成されたものであって、リードネジ軸36の外周
側面の略半周(リードネジ軸36の軸心より略180°
の範囲)において形成されることが多いが、必ずしもこ
の範囲に限定されることはなくリードネジ軸36の同一
断面箇所の半周以上に亘って形成されることもある。
【0012】その休止溝部38内に係合している係止ピ
ン40は、その休止溝部38が形成されている角度の範
囲内において、リードネジ軸36が回転しても、係止ピ
ン40のリードネジ軸36長手方向における移動は行わ
れない状態となる。
【0013】例えばジグザグ縫いを選択して、これによ
り前記ステッピングモータ13が制御データに基づき回
転(僅かな回転角)すると、このとき、前記刺しゅう枠
駆動部39の係止ピン40がリードネジ軸36の休止溝
部38に係合しているのでリードネジ軸36が或る範囲
のみ回転しても刺しゅう枠6は駆動されない(図3の振
幅範囲W参照)。
【0014】次に刺しゅう縫いを選択して、これにより
前記ステッピングモータ13が制御データに基づき回転
(複数回転)すると、このとき、リードネジ軸36が回
転し刺しゅう枠駆動部39の係止ピン40がリードネジ
軸36のリード溝部37に係止されるようになるので、
前記ステッピングモータ13の制御回転がリードネジ軸
36に伝達されるから刺しゅう枠6(キャリッジも同時
に)は制御運動するように構成されている(図3の刺し
ゅう範囲W参照)。
【0015】
【発明の効果】本発明においては、刺しゅう縫い及びジ
クザグ縫いの選択が可能なるミシンにおいて、断面円形
状の外周側面に長手方向に沿い螺旋状のリード溝37
と、該リード溝37終端箇所で長手方向に直交する同一
断面の外周側面上に所定角度の範囲内で休止溝部38を
連続形成してなるリードネジ軸36を回転可能に設け、
係止ピン40を前記リード溝37及び休止溝部38に係
合可能とし、前記係止ピン40とともにリードネジ軸3
6の長手方向に移動可能な刺しゅう枠駆動部7,39を
設け、刺しゅう縫い時には、刺しゅう枠6と協動する係
止ピン40がリード溝37に、ジグザグ縫い時には、係
止ピン40が休止溝部38にステッピングモータ13を
介して係合してなるミシンの刺しゅう枠駆動機構とした
ことにより、先ず第1にジグザグ縫いと刺しゅう縫いと
の選択機構を複雑化せずに極めて簡単なものにできる
し、第2に本発明における刺しゅう枠6の駆動機構はミ
シン本体下部の刺しゅう枠駆動機枠8内に装着可能であ
りミシンの他の機構を収容するスペースを十分に確保す
ることができる等の種々の効果を奏する。
【0016】これらの効果について詳述すると、ジグザ
グ縫い時には、係止ピン40が休止溝部38にステッピ
ングモータ13を介して係合してなるため、係止ピン4
0が休止溝部38に係合している状態で、且つリードネ
ジ軸36が所定角度の範囲内、即ち、休止溝部38が形
成されている範囲内にてステッピングモータ13が揺動
回転し、係止ピン40及びこれと協動する刺しゅう枠駆
動部7,39及びこれに付随した刺しゅう枠6はリード
ネジ軸36の長手方向に沿って移動することがなく一定
の位置に停止している。
【0017】従って、ジグザグ縫い操作を選択している
ときに、前記係止ピン40を休止溝部38に係合状態と
するように設定することにより、ジグザグ縫い操作時に
は刺しゅう枠駆動部7,39及びこれに付随した刺しゅ
う枠6が不必要に移動することがなく、ジグザグ縫い作
業を良好なる状態にて行い得る利点がある。
【0018】また、リードネジ軸36が所定角度以上回
転した場合には、前記係止ピン40がリードネジ軸36
のリード溝37に係合し、これにより係止ピン40とと
もに刺しゅう枠駆動部7,39及びこれに付随した刺し
ゅう枠6もリードネジ軸36の長手方向に沿って移動
し、刺しゅう縫いが良好にできる。
【0019】以上のように、ステッピングモータ13に
接続したリードネジ軸36であっても、そのステッピン
グモータ13を回転制御したモータ回転角に応じて、少
ない回転角のときには、刺しゅう枠駆動部7,39及び
これに付随した刺しゅう枠6の移動量はなく、良好にジ
グザク縫いができるし、多い回転角のときには、刺しゅ
う枠駆動部7,39及びこれに付随した刺しゅう枠6の
移動量は適宜得られ、良好なる刺しゅう縫いができる。
これによって、ジグザグ縫い及び刺しゅう縫いが可能な
ミシンの刺しゅう枠駆動機構において、ジグザグ縫い
(刺しゅう枠6停止)及び刺しゅう縫い(刺しゅう枠6
可動)のステッピングモータ13で兼用することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の斜視図
【図2】本発明の要部のリードネジ軸箇所の正面図
【図3】本発明のステッピングモータの回転角とキャリ
ッジ移動量の関係図
【図4及び図5】本発明の要部のリードネジ軸箇所の作
用状態図
【図6】本発明の要部のリードネジ軸箇所の作用状態の
断面図
【符号の説明】
6…刺しゅう枠 7,39…刺しゅう枠駆動部 13…ステッピングモータ 36…リードネジ軸 37…リード溝 38…休止溝部 40…係止ピン

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 刺しゅう縫い及びジクザグ縫いの選択が
    可能なるミシンにおいて、断面円形状の外周側面に長手
    方向に沿い螺旋状のリード溝と、該リード溝終端箇所で
    長手方向に直交する同一断面の外周側面上に所定角度の
    範囲内で休止溝部を連続形成してなるリードネジ軸を回
    転可能に設け、係止ピンを前記リード溝及び休止溝部に
    係合可能とし、前記係止ピンとともにリードネジ軸の長
    手方向に移動可能な刺しゅう枠駆動部を設け、刺しゅう
    縫い時には、刺しゅう枠と協動する係止ピンがリード溝
    に、ジグザグ縫い時には、係止ピンが休止溝部にステッ
    ピングモータを介して係合してなることを特徴とした刺
    しゅう機能付きミシンの刺しゅう枠駆動装置。
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