JPH0519890U - 貯蔵庫 - Google Patents
貯蔵庫Info
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- JPH0519890U JPH0519890U JP6936991U JP6936991U JPH0519890U JP H0519890 U JPH0519890 U JP H0519890U JP 6936991 U JP6936991 U JP 6936991U JP 6936991 U JP6936991 U JP 6936991U JP H0519890 U JPH0519890 U JP H0519890U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 貯蔵室内に引出し式の貯蔵容器を備えるもの
にあって、貯蔵容器に左右方向のがたつきが生ずること
を極力防止する。 【構成】 扉に一体的に設けられる貯蔵容器の左右の両
側面側に、可動レール23,24を設ける。一方、冷凍
室13の左右の両内側壁部13b,13bに、それら可
動レール23,24を前後方向に案内するローラ19,
20を設ける。一方の可動レール23に前後方向に延び
る突条部25を形成し、対応するローラ19にその突条
部25に嵌り合う凹溝部26を形成する。
にあって、貯蔵容器に左右方向のがたつきが生ずること
を極力防止する。 【構成】 扉に一体的に設けられる貯蔵容器の左右の両
側面側に、可動レール23,24を設ける。一方、冷凍
室13の左右の両内側壁部13b,13bに、それら可
動レール23,24を前後方向に案内するローラ19,
20を設ける。一方の可動レール23に前後方向に延び
る突条部25を形成し、対応するローラ19にその突条
部25に嵌り合う凹溝部26を形成する。
Description
【0001】
本考案は、貯蔵容器を貯蔵室内に出し入れ可能に収容させるようにした貯蔵庫 に関する。
【0002】
近年、貯蔵庫例えば家庭用の冷蔵庫にあっては、引出し式の冷凍室や野菜室を 設けたものが供されている。このものは、前面が開口した貯蔵室(冷凍室や野菜 室)内に、夫々前記開口部を開閉する扉を一体的に有した貯蔵容器を出し入れ可 能に備えて構成されている。
【0003】 そして、図7に示すように、貯蔵室の両内側壁部1,1には、それぞれローラ 2,2が設けられる一方、貯蔵容器の側壁部には、該貯蔵容器の出し入れ方向( 前後方向)に延びる可動レール3,3が設けられている。このとき、可動レール 3がローラ2上に載置された状態とされ、該ローラ2が可動レール3を相対的に 転動することにより、可動レール3はローラ2に案内されて前後方向に移動する ようになっている。
【0004】 これにて、貯蔵容器は、ローラ2に案内されることにより、スムーズに貯蔵室 からの出し入れがなされるのである。
【0005】
ところで、図7に示すように、可動レール3は、横長の金属板をその上下部分 を外側に直角に折曲げることにより、主板部3aの上部に庇状にレール部3bを 有した正面コ字状に形成され、そのレール部3bがローラ2上に載置されるよう になっている。この場合、可動レール3の主板部3aとローラ2との間には所要 のクリアランスが設けられている。
【0006】 ところが、上述のクリアランスに加えて、貯蔵容器(扉)に可動レール3を取 付ける際、あるいは、貯蔵室の内側壁部1にローラ2を取付ける際に、左右方向 の寸法面での取付けばらつきが生ずることがあり、この取付けばらつきにより、 主板部3aとローラ2との間に例えば5mmもの大きな隙間Sが生じてしまうこと があった。
【0007】 このため、貯蔵容器(扉)に左右方向のがたつきが生じて、例えば貯蔵容器の 収容時すなわち扉の閉塞時に、その扉の位置ずれが大きくなることがあり、例え ば複数の貯蔵室にあって各扉が不揃い状態となるようなことがあり、ひいては外 観の悪化を招いてしまうことがあった。
【0008】 従って、本考案の目的は、貯蔵室内に引出し式の貯蔵容器を備えるものにあっ て、貯蔵容器に左右方向のがたつきが生ずることを極力防止することができる貯 蔵庫を提供するにある。
【0009】
本考案の貯蔵庫は、前面が開口した貯蔵室と、この貯蔵室内に出し入れ可能に 収容される貯蔵容器と、前記貯蔵室の左右の内側壁部側に設けられたローラと、 前記貯蔵容器の左右の両側面側に設けられ前記ローラにより案内されて前後方向 に移動される可動レールとを備えるものであって、前記可動レールのうちの少な くとも一方に、前後方向に延びる凸部又は凹部を設けると共に、その可動レール を案内するローラに、前記凸部又は凹部に嵌り合う凹部又は凸部を設けたところ に特徴を有するものである。
【0010】
上記手段によれば、可動レールのうちの少なくとも一方に前後方向に延びる凸 部又は凹部が設けられ、その可動レールを案内するローラにその凸部又は凹部に 嵌り合う凹部又は凸部が設けられているので、可動レールは左右方向に位置決め された状態でローラに案内されて前後方向に移動するようになる。従って、可動 レールとローラとの間のクリアランスに加えて大きな取付け誤差が生じたとして も、貯蔵容器が左右方向にがたつくことはなくなる。
【0011】
以下本考案を家庭用冷蔵庫に適用した一実施例について、図1乃至図4を参照 して説明する。まず、図4は本実施例に係る貯蔵庫たる冷蔵庫11の全体の外観 を示している。ここで、冷蔵庫11は、全体が断熱性ある仕切壁により仕切られ て、上部に両開き式の扉12により開閉される冷蔵室が形成され、その下部に、 前面が開口した4つの貯蔵室が形成されている。
【0012】 具体的には、前記冷蔵室のすぐ下方には、製氷室及び第1の冷凍室が左右に並 んで設けられ、その下方に第2の冷凍室13(図2参照)が設けられ、さらにそ の下方に野菜室が設けられている。これら4つの各貯蔵室は、いわば引出し式の ものとされており、後述するように、前面の各開口部は貯蔵容器に一体的に設け られた断熱性を有する扉14,15,16,17により夫々閉鎖されるようにな っている。
【0013】 上記4つの引出し式の貯蔵室は、大きさ等が異なるものの貯蔵容器の出入れの ための構造は略同等なものとされており、これらを代表させて第2の冷凍室13 について、図1乃至図3も参照して以下述べる。
【0014】 詳しく図示はしないが、この冷凍室13は、上下左右及び奥方を断熱壁に囲ま れて構成され、前面に前記扉16により開閉される開口部13aを有している。 この冷凍室13の内部には、この冷凍室13内にすっぽり収納される大きさの略 矩形容器状の貯蔵容器18が、後述するようにして出し入れ可能に収容されるよ うになっている。また、この冷凍室13内には、図示しない冷却器からの冷気が 上方から供給されるようになっている。これにより、貯蔵容器18内に収納され た図示しない食品などの貯蔵物は、冷凍室13内において冷凍状態にて貯蔵され るようになっている。
【0015】 そして、図1に示すように、この冷凍室13の左右の両内側壁部13b,13 bには、夫々前面側上部寄り部分に位置して、ローラ19,20が設けられてい る。これらローラ19,20は、夫々軸部材21に回転自在に支持され、この軸 部材21を介して内側壁部13bに取付けられている。
【0016】 一方、前記貯蔵容器18は前記扉16と一体的に設けられるようになっている 。即ち、図3にも示すように、前記扉16は前記冷蔵室13の前面開口部13a よりも一回り大きな矩形状をなし、その裏面側に略コ字形をなす枠部材22が例 えばねじ止めされて取付けられている。貯蔵容器18は、この枠部材22内に上 方から嵌め込まれて下方への抜け止め状態に保持されるのである。
【0017】 そして、前記枠部材22の左右の両側部が夫々前後方向に延びる可動レール2 3,24とされている。この可動レール23,24は、図1にも示すように、横 長な矩形の金属板の上下部分を外側に略直角に折曲げた如き形状をなし、夫々主 板部23a,24aの上部にレール部23b,24bを庇状に有して構成されて いる。
【0018】 これら可動レール23,24(枠部材22)は、そのレール部23b,24b を夫々前記ローラ19,20上に載置するようにして冷凍室13内に設けられる 。このとき、ローラ19,20がレール部23b,24bを相対的に転動するこ とにより、可動レール23,24は前後方向即ち冷凍室13からの出し入れ方向 に移動可能とされるのである。これにて、枠部材22に支持された貯蔵容器18 は、可動レール23,24を介して前記ローラ19,20に案内されて冷凍室1 3から出し入れされるようになっている。
【0019】 さて、図1に示すように、本実施例では、前記左右の可動レール23,24の うち、左側の可動レール23に前後方向に延びる凸部たる突条部25が形成され 、それに対応する左側のローラ19に凹部たる凹溝部26が形成されている。こ の場合、前記突条部25は、可動レール23のレール部23bを下面側に正面か ら見てV字形に突出させることにより形成されている。一方、凹溝部26は、前 記突条部25に対応するV字形をなし、ローラ19の外周全体に渡って形成され ている。
【0020】 これにて、ローラ19は、凹溝部26が突条部25に嵌り合った状態で可動レ ール23を案内するようになっている。尚、右側の可動レール24のレール部2 4bは平板状とされ、一方、これを案内する右側のローラ20は外周面がいわば 平坦状とされている。また、図示しないストッパ機構により、可動レール23, 24ひいては貯蔵容器18の冷凍室13からの引出し量が規制されるようになっ ている。
【0021】 次に、上記構成の作用について述べる。使用者が、例えば貯蔵物の出し入れを するために貯蔵容器18を冷凍室13内から取出すにあたっては、扉16を前方 に引出し操作する。すると、扉16と一体の可動レール23,24が、ローラ1 9,20に案内され、軽い操作力にてスムーズに手前側に引出され、もって貯蔵 容器18が冷凍室13から引出される。また、貯蔵容器18を冷凍室13に収容 させるには、扉16を押込み操作すれば、やはりローラ19,20により奥方に 軽い力でスムーズに移動するようになる。
【0022】 而して、前記ローラ19,20と可動レール23,24(主板部23a,24 a)との間には、所要のクリアランスが設けられるようになっているが、扉16 に枠部材22を取付ける際、あるいは、冷凍室13の内側壁部13bにローラ1 9,20を取付ける際に、冷蔵庫11ごとに左右方向の寸法面での取付けばらつ きが生じ、ローラ19,20と可動レール23,24との間の隙間が大きくなっ てしまうことがある。
【0023】 ところが、本実施例では、一方の可動レール23はローラ19に載置されるだ けでなく凹溝部26と突条部25とが嵌り合っていることにより、可動レール2 3,24ひいては貯蔵容器18は左右方向に位置決めされた状態でローラ19, 20に案内されて前後方向に移動するようになる。
【0024】 従って、本実施例によれば、取付けばらつきによりローラ20と主板部24a との間の隙間S′が大きくなることがあっても、貯蔵容器18ひいては扉16に 左右方向のがたつきが生ずることはない。
【0025】 この結果、従来のような扉の閉塞時に該扉に左右方向の位置ずれが生じて外観 が悪化する虞があったものと異なり、複数個の扉14,15,16,17が不揃 い状態となることを極力防止することができ、外観の悪化を防止することができ るものである。
【0026】 尚、上記実施例では、可動レール23に突条部25を形成しローラ19に凹溝 部26を形成するようにしたが、例えば図5に示すように、可動レール31側に V字形の凹溝部32を設けローラ33の外周部を山形の突起部34としても良い 。また、図6に示すように、V字形の凹溝部26に代えて、ローラ35の一部に 外周方向全体に延びるコ字形の凹溝部36を形成するようにしても良い。
【0027】 その他、本考案は上記し且つ図面に示した実施例に限定されるものではなく、 例えば冷蔵庫以外の貯蔵庫全般に適用することができるなど、要旨を逸脱しない 範囲内で適宜変更して実施し得るものである。
【0028】
以上の説明にて明らかなように、本考案の貯蔵庫によれば、可動レールのうち の少なくとも一方に、前後方向に延びる凸部又は凹部を設けると共に、その可動 レールを案内するローラに、前記凸部又は凹部に嵌り合う凹部又は凸部を設けた ので、貯蔵室内に引出し式の貯蔵容器を備えるものにあって、貯蔵容器に左右方 向のがたつきが生ずることを極力防止することができるという優れた効果を奏す るものである。
【図1】本考案の一実施例を示すローラ及び可動レール
部分の縦断正面図
部分の縦断正面図
【図2】貯蔵容器を冷凍室から引出した様子を示す斜視
図
図
【図3】要部の分解斜視図
【図4】冷蔵庫全体の斜視図
【図5】本考案の他の実施例を示す要部の縦断正面図
【図6】図5とは異なる他の実施例を示すローラ部分の
正面図
正面図
【図7】従来例を示す図1相当図
図面中、11は冷蔵庫(貯蔵庫)、13は冷凍室(貯蔵
室)、16は扉、18は貯蔵容器、19,20はロー
ラ、22は枠部材、23,24は可動レール、25は突
条部(凸部)、26は凹溝部(凹部)、31は可動レー
ル、32は凹溝部(凹部)、33はローラ、34は突起
部(凸部)、35はローラ、36は凹溝部(凹部)を示
す。
室)、16は扉、18は貯蔵容器、19,20はロー
ラ、22は枠部材、23,24は可動レール、25は突
条部(凸部)、26は凹溝部(凹部)、31は可動レー
ル、32は凹溝部(凹部)、33はローラ、34は突起
部(凸部)、35はローラ、36は凹溝部(凹部)を示
す。
Claims (1)
- 【請求項1】 前面が開口した貯蔵室と、この貯蔵室内
に出し入れ可能に収容される貯蔵容器と、前記貯蔵室の
左右の内側壁部側に設けられたローラと、前記貯蔵容器
の左右の両側面側に設けられ前記ローラにより案内され
て前後方向に移動される可動レールとを備えるものにお
いて、前記可動レールのうちの少なくとも一方に、前後
方向に延びる凸部又は凹部を設けると共に、その可動レ
ールを案内するローラに、前記凸部又は凹部に嵌り合う
凹部又は凸部を設けたことを特徴とする貯蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991069369U JP2532892Y2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 貯蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991069369U JP2532892Y2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 貯蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0519890U true JPH0519890U (ja) | 1993-03-12 |
| JP2532892Y2 JP2532892Y2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=13400578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991069369U Expired - Lifetime JP2532892Y2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 貯蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532892Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10185420A (ja) * | 1996-12-20 | 1998-07-14 | Fujitsu General Ltd | 冷蔵庫 |
| WO2017009942A1 (ja) * | 2015-07-14 | 2017-01-19 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4024766Y1 (ja) * | 1964-02-20 | 1965-08-23 | ||
| JPS59190166A (ja) * | 1983-04-09 | 1984-10-27 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 粗紡用ボビンの揺れ防止装置 |
| JPS6059080U (ja) * | 1983-09-27 | 1985-04-24 | 株式会社東芝 | 貯蔵庫 |
-
1991
- 1991-08-30 JP JP1991069369U patent/JP2532892Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4024766Y1 (ja) * | 1964-02-20 | 1965-08-23 | ||
| JPS59190166A (ja) * | 1983-04-09 | 1984-10-27 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 粗紡用ボビンの揺れ防止装置 |
| JPS6059080U (ja) * | 1983-09-27 | 1985-04-24 | 株式会社東芝 | 貯蔵庫 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10185420A (ja) * | 1996-12-20 | 1998-07-14 | Fujitsu General Ltd | 冷蔵庫 |
| WO2017009942A1 (ja) * | 2015-07-14 | 2017-01-19 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| JPWO2017009942A1 (ja) * | 2015-07-14 | 2018-02-01 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| TWI624637B (zh) * | 2015-07-14 | 2018-05-21 | 三菱電機股份有限公司 | refrigerator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532892Y2 (ja) | 1997-04-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |