JPH0519953B2 - - Google Patents

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JPH0519953B2
JPH0519953B2 JP60017309A JP1730985A JPH0519953B2 JP H0519953 B2 JPH0519953 B2 JP H0519953B2 JP 60017309 A JP60017309 A JP 60017309A JP 1730985 A JP1730985 A JP 1730985A JP H0519953 B2 JPH0519953 B2 JP H0519953B2
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JP
Japan
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board
adapter
pin
printed wiring
continuity testing
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JP60017309A
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JPS61176866A (ja
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Shigenobu Kawakazu
Seiichi Tanaka
Toshio Hibino
Tooru Taneoka
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Anritsu Corp
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Anritsu Corp
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  • Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は電子機器に使用されるプリント配線板
の導通検査用アダプタに関し、特に部品取付用の
スルーホールや端子部等が非格子上に配置されて
いるプリント配線板の導通検査に用いられる導通
検査用アダプタ装置に関するものである。
[従来の技術] 導通検査機によつてプリント配線板の導通検査
を行うために用いられる導通検査用アダプタ装置
は、第3図に示すように被検査試料1の検査位置
と同位置に穿孔されたアダプタボード23に、検
査部15に接続された導通検査用プローブピン2
4を装着し、被検査試料の検査位置をアダプタの
穿孔に合わせ、被検査試料1をプレスボード14
で押して、検査位置をプローブピンに接触せしめ
る導通検査用アダプタがある。しかしこの導通検
査用アダプタは、導通検査に際しプローブピン2
4の受けるプレス荷重により、プローブピン24
がアダプタボード23から離脱することがないよ
うに、プローブピン24はアダプタボード23に
固定されている。このため、被検査試料の検査位
置が規定の格子上に該当しない場合には、この導
通検査用アダプタは特定の被検査試料専用として
使用されることとなり、少数生産のプリント配線
板に対しては、相対的に製作費が高くついて、適
用しにくいという欠点がある。
上述の欠点を改善するため、第4図に示すよう
に、定められた格子上にプローブピンを配列した
導通検査機を使用し、被検査試料とプローブピン
との間に、両者に接触するアダプタピンを用い、
このアダプタピンをアダプタボードに固定させ
ず、被検査試料ごとに差替えることにより汎用で
きる導通検査用アダプタ装置がある。
この導通検査用アダプタ装置は、被検査試料1
の検査位置と同位置に穿孔されたアダプタボード
26およびプローブピン24と同じ格子上に配列
して穿孔されたメツシユボード27を組立て支柱
28により一体化したものであり、アダプタピン
29をアダプタボード26の挿入孔30より差込
み、アダプタピン29の下端部のソケツトをメツ
シユボードの孔31に落し込み、導通検査用アダ
プタを構成させたものである。
この導通検査用アダプタをプローブピン24を
規定格子上に配列固定しているベースボード32
上に置き、プローブピン24の位置とメツシユボ
ード27の穿孔位置とを合致させることにより、
アダプタピン29のソケツト部をプローブピン2
4のヘツド部に接触させて検査することができ
る。
この導通検査用アダプタは、アダプタボード2
6の板厚、あるいはアダプタピン29の径に対す
るアダプタボード26のピン挿入孔30の径、な
らびにアダプタボード26とメツシユボード27
との空間高さの設定により、アダプタピン29に
傾きを与えることができるので、被検査試料の検
査位置がプローブピン24と同じ格子上である必
要はない。
しかしながら、被検査試料の検査位置が近接し
ている場合、隣接したアダプタピンどうしが交錯
してメツシユボードにセツテイングされることが
あり、検査の実施時にアダプタピンが相互に接触
を起して大きい障害となる。また、このようなア
ダプタピンによつて間接的に接続される導通検査
用アダプタにおいては、アダプタピンがセツテイ
ングされたプローブピンのメツシユボード上の位
置を視認する必要があるため、アダプタボード2
6の材質は透明アクリルボードが使用され、その
板厚はアダプタピンのセツテイングによる荷重を
保持させるとともにアダプタピンの傾き過ぎを抑
制する目的で6〜10mmのものが選ばれる。このた
めアダプタピン挿入孔の加工に多くの工数を要
し、アダプタボードの加工性を著しく低下させる
欠点があつた。
この問題を解決するため、第5図に示すように
アダプタボードを薄い板厚のメインボード33と
ガイドボード34に分割して、アダプタボードの
孔加工を容易にするとともに、アダプタピン36
の傾き抑制に必要な厚さを保持するため、メイン
ボード33とガイドボード34との間にスペーサ
35を配置した導通検査用アダプタ装置が開発さ
れている。しかしこの導通検査用アダプタ装置
は、メインボード33の板厚を薄くしたことによ
り、多数のアダプタピン36を保持するに必要な
強度が得られないため、アダプタピン36のヘツ
ドはメインボード33の面に懸垂させずに突出し
た構造をとつている。更に、使用するアダプタピ
ン36は、導通検査の際のプレス圧を直接受ける
ので、圧力吸収のためのバネを内蔵する構造をと
つており、そのための大口径部がアダプタボード
の上部に出るので、上部の突出はかなりの長さを
必要とする。このためアダプタピンの傾斜による
ヘツド位置の変位量が大きく、検査位置に対しズ
レが生じやすく、また、検査位置が接近している
場合、隣接しているアダプタピンのヘツドが接触
するなどにより、導通検査の障害となる欠点があ
つた。また使用するアダプタピン36の構造のた
め、その単価が高く、従つてアダプタ自体が極め
て高価である。
[発明が解決しようとする問題点] 本発明は上述の欠点を改善して、検査時におけ
る動作の安定を計り、検査確度を高め、かつ、ア
ダプタボードの孔加工及びアダプタピンの挿入、
セツテイングを容易にすることにより、安価に製
作出来る導通検査用アダプタ装置を提供すること
を目的とする。
[問題点を解決するための手段] 上述の技術的課題を解決する本発明は、導通検
査されるプリント配線板の検査位置と接触するヘ
ツド部とこのヘツド部より細い支間部および支間
部の末端に設けられたソケツト部とを備えた導通
検査用のアダプタピンと; 前記プリント配線板上の部品取付け孔位置にそ
れぞれ対応する位置に設けられた挿入孔を有する
絶縁材からなる透明なメインボードと、該メイン
ボードの挿入孔から挿入されたアダプタピンを案
内する挿入孔が設けられた絶縁材からなる透明な
ガイドボードと、前記メインボードを支えメイン
ボードとガイドボードとの距離を所定の間隔に保
つための金属製のボード固定枠とから構成された
複合アダプタボードと; 前記プリント配線板の検査位置と無関係に一定
間隔で格子状に複数の格子孔が設けられたメツシ
ユボードと; 該メツシユボード上に設けられ、前記複合アダ
プタボードを支持するための伸縮自在の組立て支
柱とを備えたプリント配線板の導通検査用アダプ
タ装置であつて: 前記複数のアダプタピンが、そのヘツド部を前
記メインボードの挿入孔縁で支承し、支間部を前
記ガイドボードの挿入孔で案内し、ソケツト部を
前記メツシユボードの格子孔内に挿入した状態
で、前記複合アダプタボードに懸架されるように
したことを特徴とするプリント配線板の導通検査
用アダプタ装置である。
以下本発明の1実施例を示す第1図に基づいて
本発明を詳細に説明する。
1は被検査試料であり、通常検査試料に穿孔さ
れた部品取付け孔あるいは端子部が検査部位とし
てアダプタピン2と接触する。アダプタピンは第
2図に示すように、被検査部と接触するヘツド部
19と、プローブピンと接触するソケツト部20
を除き絶縁材質22を被覆して絶縁処理を行い、
アダプタピン相互の接触による検査障害を防止す
る。この絶縁に用いられる材質は任意であるが、
絶縁性塗料またはプラスチツクスフイルムの被覆
等が用いられ、アダプタピンの径をあまり増加さ
せないことが望ましい。
複合アダプタボード21はメインボード3とガ
イドボード4に分割され、それぞれに被検査プリ
ント配線板の部品取付け位置と同位置にアダプタ
ピンの挿入孔16および17が穿孔されている。
好ましくは、メインボード3の挿入孔16にはア
ダプタピンのヘツド底部と嵌合するよう、さら穴
25がボード固定枠6と反対側の面に加工されて
いる。また、ガイドボード4の挿入孔17にもア
ダプタピンの挿入を容易にするため、その上面、
即ちボード固定枠側にさら穴26が加工されてい
ることが好ましい。
ボード固定枠6は例えばアルミ製アングル材を
窓枠形状に加工したものであつて、メインボード
3とガイドボード4の間に配置され、止めねじ7
により組立て支柱8のスライドピン9のヘツドに
固定され、メインボード3、ボード固定枠6およ
びガイドボード4によつて複合アダプタボード2
1を構成している。
組立て支柱8はメツシユボード5に固定され、
スプリングコイル10を装着したスライドピン9
がその中に挿入される構造を有し、荷重を加えな
い導通検査時には、複合アダプタボード21はス
プリングコイル10の弾性によりストツパ11ま
で上方に押上げられる。このストツパ11は無荷
重時の複合アダプタボード21の高さ、即ちメイ
ンボード3のメツシユボード5からの距離を規制
し、導通検査時にはプレス圧に対し解除される機
構であれば任意の方式が採用される。
メツシユボード5は、被検査試料1に対応して
作成されたメインボード3と同じ大きさのものが
用いられる。メツシユボード5はベースボード1
2に配列されたプローブピン13に対応して所定
の間隔の格子孔18が穿孔されている。
複合アダプタボードの厚さの設定、あるいはア
ダプタピン2の支間部径に対するメインボード3
およびガイドボード4それぞれのピン挿入孔16
および17の径の設定、およびメインボード3の
メツシユボード5に対する空間高さの選択によつ
てアダプタピンの傾きの自由度合が決定される。
なお、本発明の導通検査用アダプタを載せるベ
ースボード12はピンヘツド保護のため別のメツ
シユボード40でカバーされていることが好まし
く、これによつて充分広いベースボード上に複数
の検査用アダプタを設置して、同時に導通検査を
行なうことが可能である。
[作 用] アダプタピン2はメインボード3のピン挿入孔
16より挿入され、ガイドボードの挿入孔17を
介してメツシユボード5のセツテイング孔18に
差し込まれる。
上述のように複合アダプタボード21はスプリ
ングコイル10の弾性によりストツパ11で係止
される位置まで上に押し上げられるため、メイン
ボード3とメツシユボード5の空間高さをアダプ
タピン2の長さに対して適正になるようストツパ
11を設定すれば、アダプタピン2のヘツド19
の底部はメインボード3に懸垂されるとともにメ
インボード3のさら穴25に嵌合し安定化させる
ことが出来る。
次にこの導通検査用アダプタを導通検査機のベ
ースボード上にプローブピン13とメツシユボー
ド5の穿孔位置とが合致するように据え付け、被
検査試料をアダプタピンのヘツド部にセツテイン
グし、導通検査機のプレスボード14を下降して
荷重を加えることにより、アダプタピン2のソケ
ツト部20とプローブピン13の先端部とが接触
し、検出部15を経て導通検査が実施される。
[発明の効果] 本発明による導通検査用アダプタの利点を列挙
すれば次の通りである。
(1) 複合アダプタボードは透明であるので、アダ
プタピンの挿入状況がよく見えるので、アダプ
タピンが挿入し易い。また、メインボードの挿
入孔に挿入設定されたアダプタピンが挿入孔に
懸架されるので、アダプタピンのヘツド位置が
固定され、被検査試料の検査位置とのズレが生
ぜず、かつ、検査位置が近接した場合でも、ヘ
ツド相互の接触による障害が防止される。
(2) また、アダプタピンの支間部表面が絶縁され
ているので、アダプタピンの装填に際してアダ
プタピン相互の接触に細心の注意を払う必要が
無くなり、アダプタピン支間部が相互に交錯、
接触するようなアダプタピンの挿入が可能であ
り、セツテイングの自由度を広げることが出来
るので、検査能率の向上が図れるとともに検査
結果の信頼性が向上する。
(3) アダプタボードをメインボードとガイドボー
ドに分割して板厚を薄くし、ボード固定枠と一
体化することによりアダプタピンの懸垂荷重を
保持出来るとともに、メインボード、ガイドボ
ードのピン挿入孔の加工性が改善される。また
アダプタピン形状も簡易化することができ、導
通検査用アダプタ装置の製作費を軽減すること
が出来る。
(4) 特定の被検査試料に設定したアダプタを、次
回の検査まで保存することができ、その場合、
装填されたアダプタピンのソケツト端がアダプ
タのメツシユボード内に保護されているので保
管が容易である。
[実施例] 第1図により本発明の実施例を簡単に説明す
る。
アダプタピン2はそのヘツド部19およびソケ
ツト部20を除きテフロン樹脂を被覆して絶縁処
理を施している。この絶縁物質はテフロン以外の
絶縁樹脂の塗布あるいは樹脂チユーブを用いるこ
とも可能である。本例ではアダプタピン2の支間
部軸径は1.35φmm、ヘツド径は1.5φmm、アダプタ
ピン2の長さは100mmである。
メインボード3およびガイドボード4は板厚3
mmの透明アクリルボードを使用しメインボード3
に穿孔したピン挿入孔径は1.4φmmとし、アダプタ
ピン2のヘツド底部と嵌合させるためさらもみ加
工を施してある。一方ガイドボード4の孔径は
1.5φmmとし、アダプタピン2の装填を容易にする
ため、同様にさらもみ加工を行つている。ボード
固定枠6は板厚3mmのアルミ製アングル材を窓枠
形状に加工しメインボード3、ガイドボード4の
周囲の間に配置して、止めねじ7により支柱8の
スライドピンのヘツド部に固定され、複合アダプ
タボードが形成される。メツシユボード5は導通
検査機のベースボード12の格子上に装着された
プローブピン13の配列と同じくするため、
2.54φmmで格子上に穿孔された部材である。メツ
シユボード5と複合アダプタボード21はそれぞ
れに固定された支柱8とスプリングコイル10を
装着したスライドピンにより一体化して構成され
る。
メインボード3とメツシユボードの空間高さは
支柱8に取付けられたスライドストツパ11によ
り自由に設定でき、本例では100mmに設定してい
る。メインボード3にプレス荷重が加えられない
状態では、複合アダプタ21は上方に押上げら
れ、アダプタピン2はメインボード3に懸垂さ
れ、アダプタピン2のヘツド部19はメインボー
ド3の挿入孔16のさら穴25に嵌合し固定され
る。この導通検査用アダプタは導通検査機のプロ
ーブピン13とメツシユボード5の格子孔18の
位置とが合致するように導通検査機のベースボー
ド12上に据え付けられる。
被検査プリント配線板をアダプタピンのヘツド
部分にセツテイングし導通検査機のプレス板14
を下降させることによりアダプタピンのソケツト
部とプローブピン先端とが接触し、検出部により
基準データと検査データを比較照合して導通検査
が実施される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による導通検査アダプタ装置の
断面図であり、第2図はアダプタピンの1例であ
る。第3ないし第5図は従来の導通検査アダプタ
装置の断面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 導通検査されるプリント配線板の検査位置と
    接触するヘツド部19とこのヘツド部より細い支
    間部および支間部の末端に設けられたソケツト部
    20とを備えた導通検査用のアダプタピン2と; 前記プリント配線板上の部品取付け孔位置にそ
    れぞれ対応する位置に設けられた挿入孔16を有
    する絶縁材からなる透明なメインボード3と、該
    メインボードの挿入孔から挿入されたアダプタピ
    ンを案内する挿入孔17が設けられた絶縁材から
    なる透明なガイドボード4と、前記メインボード
    を支えメインボードとガイドボードとの距離を所
    定の間隔に保つための金属製のボード固定枠6と
    から構成された複合アダプタボード21と; 前記プリント配線板の検査位置と無関係に一定
    間隔で格子状に複数の格子孔18が設けられたメ
    ツシユボード5と; 該メツシユボード上に設けられ、前記複合アダ
    プタボードを支持するための伸縮自在の組立て支
    柱8とを備えたプリント配線板の導通検査用アダ
    プタ装置であつて: 前記複数のアダプタピンが、そのヘツド部を前
    記メインボードの挿入孔縁で支承し、支間部を前
    記ガイドボードの挿入孔で案内し、ソケツト部を
    前記メツシユボードの格子孔内に挿入した状態
    で、前記複合アダプタボードに懸架されるように
    したことを特徴とするプリント配線板の導通検査
    用アダプタ装置。 2 挿入孔16のボード固定枠と反対側の面にさ
    ら穴25を設けた、特許請求の範囲第1項に記載
    のプリント配線板の導通検査用アダプタ装置。 3 挿入孔17のボード固定枠側の面にさら穴2
    6を設けた、特許請求の範囲第1項または第2項
    に記載のプリント配線板の導通検査用アダプタ装
    置。 4 導通検査用アダプタピン2は、該アダプタピ
    ンの上端のヘツド部と下端のソケツト部20の接
    触部分を除く支間部が絶縁材で被覆されている、
    特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれか
    に記載のプリント配線板の導通検査用アダプタ装
    置。
JP60017309A 1985-01-31 1985-01-31 プリント配線板の導通検査用アダプタ装置 Granted JPS61176866A (ja)

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