JPH0520014A - 画面エデイタのスクロール方式 - Google Patents
画面エデイタのスクロール方式Info
- Publication number
- JPH0520014A JPH0520014A JP3172987A JP17298791A JPH0520014A JP H0520014 A JPH0520014 A JP H0520014A JP 3172987 A JP3172987 A JP 3172987A JP 17298791 A JP17298791 A JP 17298791A JP H0520014 A JPH0520014 A JP H0520014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- area
- display frame
- display
- sub
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 マウス1は、画面を制御するための画面制御
入力手段である。表示装置2は、回路図等の作成作業を
行う主画面および全体図を縮小して表示する副画面を持
つ。領域表示枠表示手段4は、主画面に表示する領域が
全体図のどの領域であるかを示す領域表示枠を副画面に
表示する。領域表示枠移動手段3は、マウス1の移動に
伴って、副画面に表示する領域表示枠を移動させる。表
示変更手段5は、移動した領域表示枠内に示す領域の内
容を主画面に反映させて表示する。 【効果】 全体図を表示する副画面上で、主画面のスク
ロール指示を行えることにより、目的の位置へ円滑にス
クロールを行うことができる。
入力手段である。表示装置2は、回路図等の作成作業を
行う主画面および全体図を縮小して表示する副画面を持
つ。領域表示枠表示手段4は、主画面に表示する領域が
全体図のどの領域であるかを示す領域表示枠を副画面に
表示する。領域表示枠移動手段3は、マウス1の移動に
伴って、副画面に表示する領域表示枠を移動させる。表
示変更手段5は、移動した領域表示枠内に示す領域の内
容を主画面に反映させて表示する。 【効果】 全体図を表示する副画面上で、主画面のスク
ロール指示を行えることにより、目的の位置へ円滑にス
クロールを行うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は画面エディタのスクロー
ル方式に関し、特にコンピュータの画面エディタで画面
のスクロールを行う画面エディタのスクロール方式に関
する。
ル方式に関し、特にコンピュータの画面エディタで画面
のスクロールを行う画面エディタのスクロール方式に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来の画面エディタのスクロール方式
は、回路図等の作成作業を行う表示装置の主画面上で、
画面のスクロール指定を行うことにより、画面のスクロ
ールを行っていた。
は、回路図等の作成作業を行う表示装置の主画面上で、
画面のスクロール指定を行うことにより、画面のスクロ
ールを行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の画面エ
ディタのスクロール方式は、全体図の一部しか表示でき
ない主画面上で、画面のスクロール指示を行うことによ
り、画面のスクロールを行っていたので、全体図を見な
がら画面のスクロールを行えないので、表示したい目的
の領域の把握が難しいという欠点を有している。
ディタのスクロール方式は、全体図の一部しか表示でき
ない主画面上で、画面のスクロール指示を行うことによ
り、画面のスクロールを行っていたので、全体図を見な
がら画面のスクロールを行えないので、表示したい目的
の領域の把握が難しいという欠点を有している。
【0004】本発明の目的は、全体図を表示する副画面
上で、主画面のスクロール指示を行えることにより、目
的の位置へ円滑にスクロールを行うことができる画面エ
ディタのスクロール方式を提供することにある。
上で、主画面のスクロール指示を行えることにより、目
的の位置へ円滑にスクロールを行うことができる画面エ
ディタのスクロール方式を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明の画面エディ
タのスクロール方式は、(A)回路図等の作成作業を行
う主画面および全体図を縮小して表示する副画面を有す
る表示装置と、(B)前記表示装置の主画面に表示して
いる領域が全体図のどの領域であるかを示す領域表示枠
を前記表示装置の副画面に表示する領域表示枠表示手段
と、(C)マウスなどを用いて画面を制御する画面制御
入力手段の移動に伴って、前記領域表示枠表示手段で表
示する領域表示枠を移動する領域表示枠移動手段と、
(D)前記領域表示枠移動手段で移動した領域表示枠内
に示す領域の内容を前記表示装置の主画面に反映させて
表示する表示変更手段と、を備えて構成されている。
タのスクロール方式は、(A)回路図等の作成作業を行
う主画面および全体図を縮小して表示する副画面を有す
る表示装置と、(B)前記表示装置の主画面に表示して
いる領域が全体図のどの領域であるかを示す領域表示枠
を前記表示装置の副画面に表示する領域表示枠表示手段
と、(C)マウスなどを用いて画面を制御する画面制御
入力手段の移動に伴って、前記領域表示枠表示手段で表
示する領域表示枠を移動する領域表示枠移動手段と、
(D)前記領域表示枠移動手段で移動した領域表示枠内
に示す領域の内容を前記表示装置の主画面に反映させて
表示する表示変更手段と、を備えて構成されている。
【0006】また、第2の発明の画面エディタのスクロ
ール方式は、(A)表示装置に回路図等の作成作業を行
う主画面および全体図を縮小した副画面を表示し、
(B)前記主画面に表示している領域が全体図のどの領
域であるかを示す領域表示枠を前記副画面に表示し、
(C)マウスを移動することにより、前記マウスの移動
に伴って、前記領域表示枠を目的の位置に移動させ、
(D)移動した前記領域表示枠内に示す領域の内容を、
前記主画面に反映させて表示する、ことにより構成され
ている。
ール方式は、(A)表示装置に回路図等の作成作業を行
う主画面および全体図を縮小した副画面を表示し、
(B)前記主画面に表示している領域が全体図のどの領
域であるかを示す領域表示枠を前記副画面に表示し、
(C)マウスを移動することにより、前記マウスの移動
に伴って、前記領域表示枠を目的の位置に移動させ、
(D)移動した前記領域表示枠内に示す領域の内容を、
前記主画面に反映させて表示する、ことにより構成され
ている。
【0007】さらに、第3の発明の画面エディタのスク
ロール方式は、(A)回路図等の作成作業を行う主画面
および全体図を縮小して表示する副画面を有する表示装
置と、(B)マウスなどを用いて入力することにより、
画面を制御する画面制御入力手段と、(C)前記表示装
置の主画面に表示している領域が全体図のどの領域であ
るかを示す領域表示枠を前記表示装置の副画面に表示す
る領域表示枠表示手段と、(D)マウスなどの前記画面
制御入力手段の移動に伴って、前記領域表示枠表示手段
で表示する領域表示枠を移動する領域表示枠移動手段
と、(E)前記領域表示枠移動手段で移動した領域表示
枠内に示す領域の内容を前記表示装置の主画面に反映さ
せて表示する表示変更手段と、を備えて構成されてい
る。
ロール方式は、(A)回路図等の作成作業を行う主画面
および全体図を縮小して表示する副画面を有する表示装
置と、(B)マウスなどを用いて入力することにより、
画面を制御する画面制御入力手段と、(C)前記表示装
置の主画面に表示している領域が全体図のどの領域であ
るかを示す領域表示枠を前記表示装置の副画面に表示す
る領域表示枠表示手段と、(D)マウスなどの前記画面
制御入力手段の移動に伴って、前記領域表示枠表示手段
で表示する領域表示枠を移動する領域表示枠移動手段
と、(E)前記領域表示枠移動手段で移動した領域表示
枠内に示す領域の内容を前記表示装置の主画面に反映さ
せて表示する表示変更手段と、を備えて構成されてい
る。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0009】図1は、本発明の画面エディタのスクロー
ル方式の一実施例を示すブロック図である。図1に示す
ように、マウス1は、画面を制御するための画面制御入
力手段である。また、表示装置2は、回路図等の作成作
業を行う主画面および全体図を縮小して表示する副画面
を有している。
ル方式の一実施例を示すブロック図である。図1に示す
ように、マウス1は、画面を制御するための画面制御入
力手段である。また、表示装置2は、回路図等の作成作
業を行う主画面および全体図を縮小して表示する副画面
を有している。
【0010】そこで、領域表示枠表示手段4は、表示装
置2の主画面に表示している領域が全体図のどの領域で
あるかを示す領域表示枠を表示装置2の副画面に表示し
ている。そして、領域表示枠移動手段3は、マウス1を
移動することにより、マウス1の移動に伴って、領域表
示枠表示手段4で副画面に表示している領域表示枠を移
動させている。さらに、表示変更手段5は、領域表示枠
移動手段3で移動した領域表示枠内に示す領域の内容を
表示装置2の主画面に反映させて表示させている。
置2の主画面に表示している領域が全体図のどの領域で
あるかを示す領域表示枠を表示装置2の副画面に表示し
ている。そして、領域表示枠移動手段3は、マウス1を
移動することにより、マウス1の移動に伴って、領域表
示枠表示手段4で副画面に表示している領域表示枠を移
動させている。さらに、表示変更手段5は、領域表示枠
移動手段3で移動した領域表示枠内に示す領域の内容を
表示装置2の主画面に反映させて表示させている。
【0011】図2は、本実施例の表示装置2の主画面お
よび副画面の一例を示す画面表示図である。また、図3
は、本実施例の画面エディタのスクロール方式の動作の
一例を示す流れ図である。さらに、図4は、本実施例の
領域表示枠移動手段3の動作の一例を示す流れ図であ
り、図5は、本実施例の領域表示枠表示手段4の動作の
一例を示す流れ図であり、図6は、本実施例の表示変更
手段5の動作の一例を示す流れ図である。
よび副画面の一例を示す画面表示図である。また、図3
は、本実施例の画面エディタのスクロール方式の動作の
一例を示す流れ図である。さらに、図4は、本実施例の
領域表示枠移動手段3の動作の一例を示す流れ図であ
り、図5は、本実施例の領域表示枠表示手段4の動作の
一例を示す流れ図であり、図6は、本実施例の表示変更
手段5の動作の一例を示す流れ図である。
【0012】図3に示すように、まず、ステップ9で、
図2に示す主画面6のスクロールを行うために、マウス
1のカーソルを副画面7の領域表示枠8上へ移動する。
そして、ステップ10で、マウス1のボタンが押される
と、ステップ11で、領域表示枠移動手段3へ連絡す
る。
図2に示す主画面6のスクロールを行うために、マウス
1のカーソルを副画面7の領域表示枠8上へ移動する。
そして、ステップ10で、マウス1のボタンが押される
と、ステップ11で、領域表示枠移動手段3へ連絡す
る。
【0013】そこで、図4に示すように、ステップ16
で、マウス1のボタンが押され続けている間、ステップ
15で、マウス1のカーソルのカレント座標を領域表示
枠表示手段4へ送っている。
で、マウス1のボタンが押され続けている間、ステップ
15で、マウス1のカーソルのカレント座標を領域表示
枠表示手段4へ送っている。
【0014】そして、ステップ12で、領域表示枠表示
手段4へ連絡するので、図5に示すように、ステップ1
7で、領域表示枠表示手段4は、送られてきたマウス1
のカーソルのカレント座標をもとに領域表示枠8を表示
し、ステップ18で、表示変更手段5を呼び出す。
手段4へ連絡するので、図5に示すように、ステップ1
7で、領域表示枠表示手段4は、送られてきたマウス1
のカーソルのカレント座標をもとに領域表示枠8を表示
し、ステップ18で、表示変更手段5を呼び出す。
【0015】そして、ステップ13で、表示変更手段5
へ連絡するので、図6に示すように、ステップ19で、
表示変更手段5は、領域表示枠8内のデータを読み込
み、ステップ20で、そのデータを主画面6に表示す
る。
へ連絡するので、図6に示すように、ステップ19で、
表示変更手段5は、領域表示枠8内のデータを読み込
み、ステップ20で、そのデータを主画面6に表示す
る。
【0016】そして、ステップ10で、マウス1のボタ
ンが放されると、ステップ14で、主画面6に表示され
ている内容が固定される。
ンが放されると、ステップ14で、主画面6に表示され
ている内容が固定される。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の画面エデ
ィタのスクロール方式は、全体図を表示する副画面上
で、主画面のスクロール指示を行えることにより、目的
の位置へ円滑にスクロールを行うことができるという効
果を有している。
ィタのスクロール方式は、全体図を表示する副画面上
で、主画面のスクロール指示を行えることにより、目的
の位置へ円滑にスクロールを行うことができるという効
果を有している。
【図1】本発明の画面エディタのスクロール方式の一実
施例を示すブロック図である。
施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例の表示装置2の主画面および副画面の
一例を示す画面表示図である。
一例を示す画面表示図である。
【図3】本実施例の画面エディタのスクロール方式の動
作の一例を示す流れ図である。
作の一例を示す流れ図である。
【図4】本実施例の領域表示枠移動手段3の動作の一例
を示す流れ図である。
を示す流れ図である。
【図5】本実施例の領域表示枠表示手段4の動作の一例
を示す流れ図である。
を示す流れ図である。
【図6】本実施例の表示変更手段5の動作の一例を示す
流れ図である。
流れ図である。
1 マウス
2 表示装置
3 領域表示枠移動手段
4 領域表示枠表示手段
5 表示変更手段
6 主画面
7 副画面
8 領域表示枠
Claims (3)
- 【請求項1】(A)回路図等の作成作業を行う主画面お
よび全体図を縮小して表示する副画面を有する表示装置
と、 (B)前記表示装置の主画面に表示している領域が全体
図のどの領域であるかを示す領域表示枠を前記表示装置
の副画面に表示する領域表示枠表示手段と、 (C)マウスなどを用いて画面を制御する画面制御入力
手段の移動に伴って、前記領域表示枠表示手段で表示す
る領域表示枠を移動する領域表示枠移動手段と、 (D)前記領域表示枠移動手段で移動した領域表示枠内
に示す領域の内容を前記表示装置の主画面に反映させて
表示する表示変更手段と、 を備えることを特徴とする画面エディタのスクロール方
式。 - 【請求項2】(A)表示装置に回路図等の作成作業を行
う主画面および全体図を縮小した副画面を表示し、 (B)前記主画面に表示している領域が全体図のどの領
域であるかを示す領域表示枠を前記副画面に表示し、 (C)マウスを移動することにより、前記マウスの移動
に伴って、前記領域表示枠を目的の位置に移動させ、 (D)移動した前記領域表示枠内に示す領域の内容を、
前記主画面に反映させて表示する、 ことを特徴とする画面エディタのスクロール方式。 - 【請求項3】(A)回路図等の作成作業を行う主画面お
よび全体図を縮小して表示する副画面を有する表示装置
と、 (B)マウスなどを用いて入力することにより、画面を
制御する画面制御入力手段と、 (C)前記表示装置の主画面に表示している領域が全体
図のどの領域であるかを示す領域表示枠を前記表示装置
の副画面に表示する領域表示枠表示手段と、 (D)マウスなどの前記画面制御入力手段の移動に伴っ
て、前記領域表示枠表示手段で表示する領域表示枠を移
動する領域表示枠移動手段と、 (E)前記領域表示枠移動手段で移動した領域表示枠内
に示す領域の内容を前記表示装置の主画面に反映させて
表示する表示変更手段と、を備えることを特徴とする画
面エディタのスクロール方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3172987A JPH0520014A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 画面エデイタのスクロール方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3172987A JPH0520014A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 画面エデイタのスクロール方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520014A true JPH0520014A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=15952078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3172987A Pending JPH0520014A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 画面エデイタのスクロール方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000322169A (ja) * | 1999-04-30 | 2000-11-24 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | グラフィカル・ユーザ・インターフェイスにおけるホットスポット選択方法 |
| US8427842B2 (en) | 2009-03-30 | 2013-04-23 | Fujitsu Optical Components Limited | Communication module |
-
1991
- 1991-07-15 JP JP3172987A patent/JPH0520014A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000322169A (ja) * | 1999-04-30 | 2000-11-24 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | グラフィカル・ユーザ・インターフェイスにおけるホットスポット選択方法 |
| US8427842B2 (en) | 2009-03-30 | 2013-04-23 | Fujitsu Optical Components Limited | Communication module |
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