JPH052002B2 - - Google Patents
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- JPH052002B2 JPH052002B2 JP29893686A JP29893686A JPH052002B2 JP H052002 B2 JPH052002 B2 JP H052002B2 JP 29893686 A JP29893686 A JP 29893686A JP 29893686 A JP29893686 A JP 29893686A JP H052002 B2 JPH052002 B2 JP H052002B2
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- 238000010897 surface acoustic wave method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012887 quadratic function Methods 0.000 description 3
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- 238000012886 linear function Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は高安定な温度補償型圧電発振器に関す
るものである。 〔従来の技術〕 従来より無線装置などの高周波から高安定の搬
送波発生源やタイミング信号発生源としては、周
波数安定度の高い水晶発振器や弾性表面波発振器
が実用化されているが、より周波数安定度を高め
るためには温度補償のための付加回路が必要であ
つた。 従来の温度補償型圧電発振器の一例を第4図に
示し説明する。 従来のこの種の電圧発振器はこの第4図に示す
よように、温度検出器1と、この温度検出器1の
アナログ出力をデジタルコード化するアナログ−
デジタル変換器2と、このアナログ−デジタル変
換器2の出力デジタルコードにより指定されたア
ドレスに対応した温度補償デジタルコードを記憶
するメモリ回路3と、このメモリ回路3の出力デ
ジタルコードをアナログ信号化するデジタル−ア
ナログ変換器4と、このデジタル−アナログ変換
器4の出力により制御される電圧制御発振器5か
ら構成され、実用化されていた。 〔発明が解決しようとする問題点〕 上述した従来の温度補償型圧電発振器は、周囲
温度を電圧信号に変換する温度検出器の温度−電
圧変換特性が下記式 V=AT+B ただし、V:電圧、T:温度、A,B:定数 のように一次関数で表わされるが、温度補償され
る電圧制御発振器の周波数温度特性は、二次関
数,三次関数以上の高次関数で近似されるので、
高次関数の変極点前後では周囲温度が変化しても
周波数の変化は少なく、温度補償型圧電発振器に
要求される周波数安定度の許容値内にある。 すなわち、従来の温度補償型圧電発振器では、
不必要な温度情報まで検出していたため、アナロ
グ−デジタル変換器およびメモリ回路の容量が大
きくなるという問題点があつた。 〔問題点を解決するための手段〕 本発明の温度補償型圧電発振器は、温度検出器
と、この温度検出器のアナログ出力をデジタルコ
ード化するアナログ−デジタル変換器と、このア
ナログ−デジタル変換器の出力デジタルコードに
より指定されたアドレスに対応した温度補償デジ
タルコードを記憶するメモリ回路と、このメモリ
回路の出力デジタルコードをアナログ信号化する
デジタル−アナログ変換器と、このデジタル−ア
ナログ変換器の出力により制御される電圧制御発
振器とを備えた温度補償型圧電発振器であつて、
上記温度検出器と上記アナログ−デジタル変換器
との間に、上記電圧制御発振器の周波数温度特性
と相似の電圧を発生する関数発生器を挿入するよ
うにしたものである。 〔作 用〕 本発明においては、周囲温度を電圧信号として
検出する温度検出器の出力を、電圧制御発振器の
周波数温度特性と相似の電圧を発生する関数発生
器に供給し、一次関数で表わされる温度情報を高
次関数で表わされる電圧信号に変換し、アナログ
−デジタル変換器に供給する。 〔実施例〕 以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説
明する。 第1図は本発明による温度補償型圧電発振器の
一実施例を示すブロツク図である。 この第1図において第4図と同一符号のものは
相当部分を示し、6は電圧制御発振器5の周波数
温度特性と相似の電圧を発生する関数発生器で、
この関数発生器6は温度検出器1とアナログ−デ
ジタル変換器2との間に挿入されている。 また、電圧制御発振器5の発振子は弾性表面波
素子により構成されている。 つぎにこの第1図に示す実施例の動作を説明す
る。 まず、周囲温度をサーミスタなどを含む温度検
出器1により検出し、この温度検出器1の電圧信
号は関数発生器6に供給され、電圧制御発振器5
の周波数温度特性と相似の電圧に変換される。 つぎに、この関数発生器6の電圧信号はアナロ
グ−デジタル変換器2に供給されてデジタルコー
ドに変換され、その変換出力はメモリ回路3に供
給される。そして、このメモリ回路3には、電圧
制御発振器5の周波数温度特性を補償するため
に、温度アドレス信号であるアナログ−デジタル
変換器2のデジタルコードに対応した温度補償デ
ジタルコードを予め記憶させておき、周囲温度が
変化するとアドレス信号も変化し、メモリ回路3
から温度補償デジタルコードを読み出す。 この読み出された温度補償デジタルコードは、
次段のデジタル−アナログ変換器4に供給されて
アナログ信号に変換され、そのアナログ信号は電
圧制御発振器5に供給され、この電圧制御発振器
5の周波数温度特性を補償する。 第2図に二次の関数発生器6の入出力特性の一
例を示す。 この第2図は横軸に温度検出器1の出力電圧で
ある温度情報が入力される関数発生器入力電圧
VIN、縦軸に関数発生器出力電圧VOUTをとつて表
わしたもので、T−3,T−2,T−1,T0,
T1,T2,T3は周囲温度を示し、V0,V-1……
V-5は電圧を示す。そして、(a)は本発明の特性の
領域を示し、(b)は従来方式の特性の領域を示す。
また、0〜16はアナログ−デジタル変換器2の入
力範囲を示す。 この第2図の場合、電圧制御発振器5の周波数
温度特性が上に凸の二次関数で表わされる場合を
示しており、周囲温度がT−1〜T0〜T1の範囲
では発振周波数の変化が少ないため電圧V0〜V-1
に変換される。また、周囲温度T-3〜T-2おびT2
〜T3の範囲は電圧V-3〜V-4に変換される。 このように、発振周波数の変化量に対応して周
囲温度を検出するように動作することにより、従
来のように(第2図b参照)周囲温度を等間隔に
検出していたときより大幅に検出点数が減少す
る。 この第2図の場合の従来方式(第2図b参照)
と本発明(第2図a参照)の温度検出点数、すな
わち、アナログ−デジタル変換器2の入力電圧範
囲を下記表に示す。
るものである。 〔従来の技術〕 従来より無線装置などの高周波から高安定の搬
送波発生源やタイミング信号発生源としては、周
波数安定度の高い水晶発振器や弾性表面波発振器
が実用化されているが、より周波数安定度を高め
るためには温度補償のための付加回路が必要であ
つた。 従来の温度補償型圧電発振器の一例を第4図に
示し説明する。 従来のこの種の電圧発振器はこの第4図に示す
よように、温度検出器1と、この温度検出器1の
アナログ出力をデジタルコード化するアナログ−
デジタル変換器2と、このアナログ−デジタル変
換器2の出力デジタルコードにより指定されたア
ドレスに対応した温度補償デジタルコードを記憶
するメモリ回路3と、このメモリ回路3の出力デ
ジタルコードをアナログ信号化するデジタル−ア
ナログ変換器4と、このデジタル−アナログ変換
器4の出力により制御される電圧制御発振器5か
ら構成され、実用化されていた。 〔発明が解決しようとする問題点〕 上述した従来の温度補償型圧電発振器は、周囲
温度を電圧信号に変換する温度検出器の温度−電
圧変換特性が下記式 V=AT+B ただし、V:電圧、T:温度、A,B:定数 のように一次関数で表わされるが、温度補償され
る電圧制御発振器の周波数温度特性は、二次関
数,三次関数以上の高次関数で近似されるので、
高次関数の変極点前後では周囲温度が変化しても
周波数の変化は少なく、温度補償型圧電発振器に
要求される周波数安定度の許容値内にある。 すなわち、従来の温度補償型圧電発振器では、
不必要な温度情報まで検出していたため、アナロ
グ−デジタル変換器およびメモリ回路の容量が大
きくなるという問題点があつた。 〔問題点を解決するための手段〕 本発明の温度補償型圧電発振器は、温度検出器
と、この温度検出器のアナログ出力をデジタルコ
ード化するアナログ−デジタル変換器と、このア
ナログ−デジタル変換器の出力デジタルコードに
より指定されたアドレスに対応した温度補償デジ
タルコードを記憶するメモリ回路と、このメモリ
回路の出力デジタルコードをアナログ信号化する
デジタル−アナログ変換器と、このデジタル−ア
ナログ変換器の出力により制御される電圧制御発
振器とを備えた温度補償型圧電発振器であつて、
上記温度検出器と上記アナログ−デジタル変換器
との間に、上記電圧制御発振器の周波数温度特性
と相似の電圧を発生する関数発生器を挿入するよ
うにしたものである。 〔作 用〕 本発明においては、周囲温度を電圧信号として
検出する温度検出器の出力を、電圧制御発振器の
周波数温度特性と相似の電圧を発生する関数発生
器に供給し、一次関数で表わされる温度情報を高
次関数で表わされる電圧信号に変換し、アナログ
−デジタル変換器に供給する。 〔実施例〕 以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説
明する。 第1図は本発明による温度補償型圧電発振器の
一実施例を示すブロツク図である。 この第1図において第4図と同一符号のものは
相当部分を示し、6は電圧制御発振器5の周波数
温度特性と相似の電圧を発生する関数発生器で、
この関数発生器6は温度検出器1とアナログ−デ
ジタル変換器2との間に挿入されている。 また、電圧制御発振器5の発振子は弾性表面波
素子により構成されている。 つぎにこの第1図に示す実施例の動作を説明す
る。 まず、周囲温度をサーミスタなどを含む温度検
出器1により検出し、この温度検出器1の電圧信
号は関数発生器6に供給され、電圧制御発振器5
の周波数温度特性と相似の電圧に変換される。 つぎに、この関数発生器6の電圧信号はアナロ
グ−デジタル変換器2に供給されてデジタルコー
ドに変換され、その変換出力はメモリ回路3に供
給される。そして、このメモリ回路3には、電圧
制御発振器5の周波数温度特性を補償するため
に、温度アドレス信号であるアナログ−デジタル
変換器2のデジタルコードに対応した温度補償デ
ジタルコードを予め記憶させておき、周囲温度が
変化するとアドレス信号も変化し、メモリ回路3
から温度補償デジタルコードを読み出す。 この読み出された温度補償デジタルコードは、
次段のデジタル−アナログ変換器4に供給されて
アナログ信号に変換され、そのアナログ信号は電
圧制御発振器5に供給され、この電圧制御発振器
5の周波数温度特性を補償する。 第2図に二次の関数発生器6の入出力特性の一
例を示す。 この第2図は横軸に温度検出器1の出力電圧で
ある温度情報が入力される関数発生器入力電圧
VIN、縦軸に関数発生器出力電圧VOUTをとつて表
わしたもので、T−3,T−2,T−1,T0,
T1,T2,T3は周囲温度を示し、V0,V-1……
V-5は電圧を示す。そして、(a)は本発明の特性の
領域を示し、(b)は従来方式の特性の領域を示す。
また、0〜16はアナログ−デジタル変換器2の入
力範囲を示す。 この第2図の場合、電圧制御発振器5の周波数
温度特性が上に凸の二次関数で表わされる場合を
示しており、周囲温度がT−1〜T0〜T1の範囲
では発振周波数の変化が少ないため電圧V0〜V-1
に変換される。また、周囲温度T-3〜T-2おびT2
〜T3の範囲は電圧V-3〜V-4に変換される。 このように、発振周波数の変化量に対応して周
囲温度を検出するように動作することにより、従
来のように(第2図b参照)周囲温度を等間隔に
検出していたときより大幅に検出点数が減少す
る。 この第2図の場合の従来方式(第2図b参照)
と本発明(第2図a参照)の温度検出点数、すな
わち、アナログ−デジタル変換器2の入力電圧範
囲を下記表に示す。
以上説明したように、本発明によれば、アナロ
グ−デジタル変換器に供給する電圧範囲を少なく
することができるため、温度補償型圧電発振器の
周波数安定度を同じだけ得ようとする場合、アナ
ログ−デジタル変換器およびメモリ回路の容量を
1/2以下に減少することができる。 また、従来通りのアナログ−デジタル変換器お
よびメモリ回路の容量を使用する場合には、温度
補償型圧電発振器の周波数安定度を2倍以上改善
できることは勿論である。 以上述べたように、本発明によれば、性能的お
よび価格的にすぐれた温度補償型圧電発振器を実
現することができるので、実用上の効果は極めて
大である。
グ−デジタル変換器に供給する電圧範囲を少なく
することができるため、温度補償型圧電発振器の
周波数安定度を同じだけ得ようとする場合、アナ
ログ−デジタル変換器およびメモリ回路の容量を
1/2以下に減少することができる。 また、従来通りのアナログ−デジタル変換器お
よびメモリ回路の容量を使用する場合には、温度
補償型圧電発振器の周波数安定度を2倍以上改善
できることは勿論である。 以上述べたように、本発明によれば、性能的お
よび価格的にすぐれた温度補償型圧電発振器を実
現することができるので、実用上の効果は極めて
大である。
第1図は本発明による温度補償型圧電発振器の
一実施例を示すブロツク図、第2図および第3図
は第1図の動作説明に供する二次の関数発生器お
よび三次の関数発生器の特性例を示す図、第4図
は従来の温度補償型圧電発振器の一例を示すブロ
ツク図である。 1……温度検出器、2……アナログ−デジタル
変換器、3……メモリ回路、4……デジタル−ア
ナログ変換器、5……電圧制御発振器、6……関
数発生器。
一実施例を示すブロツク図、第2図および第3図
は第1図の動作説明に供する二次の関数発生器お
よび三次の関数発生器の特性例を示す図、第4図
は従来の温度補償型圧電発振器の一例を示すブロ
ツク図である。 1……温度検出器、2……アナログ−デジタル
変換器、3……メモリ回路、4……デジタル−ア
ナログ変換器、5……電圧制御発振器、6……関
数発生器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 温度検出器と、この温度検出器のアナログ出
力をデジタルコード化するアナログ−デジタル変
換器と、このアナログ−デジタル変換器の出力デ
ジタルコードにより指定されたアドレスに対応し
た温度補償デジタルコードを記憶するメモリ回路
と、このメモリ回路の出力デジタルコードをアナ
ログ信号化するデジタル−アナログ変換器と、こ
のデジタル−アナログ変換器の出力により制御さ
れる電圧制御発振器とを備えた温度補償型圧電発
振器において、前記温度検出器と前記アナログ−
デジタル変換器との間に、前記電圧制御発振器の
周波数温度特性と相似の電圧を発生する関数発生
器を挿入したことを特徴とする温度補償型圧電発
振器。 2 電圧制御発振器の発振子が弾性表面波素子に
より構成されていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の温度補償型圧電発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29893686A JPS63152205A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | 温度補償型圧電発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29893686A JPS63152205A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | 温度補償型圧電発振器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63152205A JPS63152205A (ja) | 1988-06-24 |
| JPH052002B2 true JPH052002B2 (ja) | 1993-01-11 |
Family
ID=17866103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29893686A Granted JPS63152205A (ja) | 1986-12-17 | 1986-12-17 | 温度補償型圧電発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63152205A (ja) |
-
1986
- 1986-12-17 JP JP29893686A patent/JPS63152205A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63152205A (ja) | 1988-06-24 |
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