JPH05201088A - インクリボンカセット - Google Patents
インクリボンカセットInfo
- Publication number
- JPH05201088A JPH05201088A JP1351792A JP1351792A JPH05201088A JP H05201088 A JPH05201088 A JP H05201088A JP 1351792 A JP1351792 A JP 1351792A JP 1351792 A JP1351792 A JP 1351792A JP H05201088 A JPH05201088 A JP H05201088A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink ribbon
- cassette
- pair
- reel
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
蓋体を有する使い捨てのインクリボンカセットの小型化
を図り、その使用前において、リールを蓋体で覆ってイ
ンクリボンを保護する。 【構成】 カセット本体2内にインクリボン60をそれ
ぞれ巻き付けた供給リール40と巻取リール50を回転
自在に収納したインクリボンカセット1において、カセ
ット本体2に、供給リール40を取り出すための開口部
3を設け、この開口部3を開閉する蓋体30を、カセッ
ト本体2に一対の軸部33a,33aを介して回動自在
に支持し、この蓋体30の一対のU字状の軸受片32,
32に、供給リール40を回転且つ着脱自在に保持して
ある。
Description
ープリンタ等のプリンタに用いられるインクリボンカセ
ットに関する。
ンクリボンカセットが、特開昭62−46668号公報
に開示されている。これを、図9,10によって簡単に
説明すると、100はインクリボンカセットである。こ
のインクリボンカセット100の略筒状のカセット本体
101の前面側は開口しており、その両側部中央に逆U
字状の一対の切欠部101a,101aを有している。
このカセット本体101内にはインクリボン102を巻
き付けた供給リール103を回転自在に収納してあると
共に、カセット本体101の上記一対の切欠部101
a,101aには上記インクリボン102の他端側が巻
かれた巻取リール104の両側の軸部104a,104
aを回転自在に遊嵌してある。
ト本体101の両側部中央の一対の切欠部101a,1
01aから図示しないプリンタ内に設けられた搬送手段
により取り外されてプラテン内のプラテン側に搬送され
る。これにより、インクリボン102はプラテン側に引
き出される。
インクリボンカセット100では、カセット本体101
の前面側の全部が大きく開口していて、供給リール10
3と巻取リール104とに巻き付けられたインクリボン
102が常に露出しているため、インクリボン102の
Y(イエロー),M(マゼンタ),C(シアン)の色材
層に塵埃等が付着したり、破れたりして傷付き易く、ま
た、その取り扱いが難しかった。
てインクリボンを保護することができ、且つ供給側と巻
取側の各リールを可及的に近付けてカセット本体をより
一層小型化することができるインクリボンカセットを提
供するものである。
リボンをそれぞれ巻き付けた供給リールと巻取リールを
回転自在に収納したインクリボンカセットにおいて、上
記カセット本体に上記いずれか一方のリールを取り出す
開口部を設け、この開口部を開閉する蓋体を上記カセッ
ト本体に回動自在に支持し、この蓋体に上記一方のリー
ルを着脱自在に保持してある。
ンクリボンに塵埃等が付着したり、インクリボンが損傷
することがなく、インクリボンが保護される。また、一
方のリールを蓋体に着脱自在に保持したので、部品点数
が削減されて蓋体を有するインクリボンカセットが低コ
ストで提供される。さらに、供給リールと巻取リールを
可及的に近付けることができるので、インクリボンカセ
ット全体の小型化が図られる。
する。
セットであり、昇華型熱転写式カラープリンタに用いら
れるコンパクトな使い捨てのものである。このカセット
本体2は、合成樹脂製の下ケース10と、この下ケース
10の上端周縁に超音波溶着等で接着されると共に、下
ケース10の相対向して垂直に起立する両側部11,1
1に当接する両側部21,21を有する合成樹脂製の上
ケース20とで構成されている。
後側は上方に円弧状に湾曲した湾曲部10aになってい
ると共に、その前側は平坦部10bになっている。この
湾曲部10aの両縁から平坦部10bにかけて上記両側
部11,11は垂直に一体突出成形してある。この両側
部11,11の後側には後述する巻取リール50を回転
自在に支持する円弧切欠状の一対の軸受部11a,11
aを形成してあると共に、その上縁の前側には後述する
蓋体30の両側部とで供給リール40を回転自在に支持
するテーパ状の一対の軸受部11b,11bに形成して
ある。また、上記下ケース10の両側部11,11のテ
ーパ状の各軸受部11bの外側には、該各側部11の外
面に対して垂直の起立部12aと上記平坦部10bと面
一の平坦部12bからなる一対の突出片部12,12を
一体成形してある。尚、上記下ケース10の湾曲部10
aと平坦部10bと両側部11,11と一対の突出片部
12,12とは合成樹脂により一体成形してある。
後側は下方に円弧状に湾曲した湾曲部20aになってい
ると共に、その前側は平坦部20bになっている。この
上ケース20の両側部21,21の後側には上記下ケー
ス10の両側部11,11の一対の軸受部11a,11
aに対向する円弧切欠状の一対の軸受部21a,21a
を形成してあると共に、その前側は上記下ケース10の
一対の突出片部12,12の各起立部12aと平坦部1
2bに当接するようにL字型になって後側より幅広にな
っている。この上ケース20の両側部21,21の前縁
中央は円弧状に突出しており、その各中央には小孔21
bをそれぞれ形成してある。さらに、上記上ケース20
の平坦部20bの前縁両側(各側部21と下ケース10
の各軸受部11bとの間)には、一対のストッパ部20
c,20cを一体突出成形してある。また、これら下ケ
ース10の平坦部10b及び各側部11の前縁と、上ケ
ース20の平坦部20bの前縁との間で後述する供給リ
ール40を取り出すための開口部3を形成してある。
尚、上記上ケース20の湾曲部20aと平坦部20bと
両側部21,21とは合成樹脂により一体成形してあ
る。
の上端縁及び両側部11,11の上端縁と、上記上ケー
ス20の湾曲部20aの下端縁及び両側部21,21の
下端縁とは互いに位置決めされて突き合わされて例えば
超音波溶着により複数箇所溶着して接合されている。こ
れら上,下ケース20,10からなるカセット本体2内
の開口部3側に供給リール40を回転自在に収納してあ
ると共に、カセット本体2内の相対向する各軸受部11
a,21aと11a,21a間側に巻取リール50を回
転自在に収納してある。
製の蓋体30により開閉自在になっている。この蓋体3
0は、上記カセット本体2の開口部3を開閉する湾曲面
状の円弧片31と、この円弧片31の両側端に接着固定
されたU字状の一対の軸受片32,32と、上記円弧片
31の両側端後部に各連結片34を介して接着され、各
軸受片32と平行になるように固定された扇形の一対の
側片33,33とで構成されている。図5(a)に示す
ように、この一対の側片33,33の外周面は上記上ケ
ース20の両側部21,21の円弧状の前端21cより
外側に突出していると共に、該一対の側片33,33の
基部に一体突出成形した各軸部33aは上記両側部2
1,21の小孔21b,21bに内側より貫通してあ
る。これにより、蓋体30は各小孔21bを中心に回動
自在に支持してある。また、上記一対の側片33,33
の各基端部33bと上ケース20の両側部21,21の
段差下部に突出した各リブ部21dとの間には引張りコ
イルバネ35をそれぞれ介在してある。これにより、蓋
体31の円弧片31はカセット本体2の開口部3を閉じ
る方向に常に付勢されている。この各引張りコイルバネ
35による蓋体30の閉時に、円弧片31の両側端に固
定された一対の連結片34,34が上ケース20の平坦
部20bの前縁両側に突出したストッパ部20c,20
cに当接することにより、上記蓋体30の閉状態が維持
されるようになっている。さらに、上記一対の軸受片3
2,32は下ケース10のテーパ状の一対の軸受部11
b,11b(その各突出片部12側)に隣接されて、各
軸受部11とで後述する供給リール40の各軸部41a
を回転且つ着脱自在にそれぞれ支持してある。尚、上記
蓋体30を構成する各片31〜34は合成樹脂により一
体成形してもよい。
状の胴部41と、この胴部41に一体突出成形された環
板状の内,外各一対の鍔部42,42及び43,43と
で構成されている。この胴部41の両側の内側の鍔部4
2と外側の鍔部43との間が一対の軸部41a,41a
になっており、この一対の軸部41a,41aが上記下
ケース10のテーパ状の一対の軸受部11b,11bと
蓋体30の一対の軸受片32,32との間で回転且つ着
脱自在に支持されている。
状の胴部51と、この胴部51の両側の上記供給リール
40の内側の一対の鍔部42,42に対向する位置に一
体突出成形された環板状の一対の鍔部52,52とで構
成されている。この胴部51の一対の鍔部52,52の
外側が一対の軸部51a,51aになっており、この一
対の軸部51a,51aを上記上,下ケース20,10
の各側部21,11の各軸受部21a,11a間に回転
自在に支持してある。
一対の鍔部42,42と巻取リール50の胴部51の一
対の鍔部52,52との間にはインクリボン60の両端
側を係止してそれぞれ巻き付けてある。このインクリボ
ン60は、Y(イエロー),M(マゼンタ),C(シア
ン)の色材層から成る着色領域が所定間隔毎に所定数連
続して形成してある。
ト1を用いる昇華型熱転写式カラープリンタ側のトレー
70と一対のリール搬送アーム80,80の片方を示
す。このトレー70の前側には板ばね71等を介してイ
ンクリボンカセット1が着脱自在に載置されていると共
に、その前側の両側面に突出した一対のボス72,72
にトーションバネ73を介して回転自在に支持された一
対のカセットオープナ74によりインクリボンカセット
1の蓋体30が開くようになっている。また、一対のリ
ール搬送アーム80,80は、プラテン81の軸82の
両側に各ギヤ83を介して回転自在に支持されている。
この一対のリール搬送アーム80,80は、図3に示す
ように、インクリボンカセット1の開口部3より露出し
た供給リール40の外側の一対の鍔部43,43と蓋体
30の一対の軸受片32,32との間で形成される一対
のアーム挿入口(図4にのみ符号Aで示す)より挿入さ
れて、供給リール40の一対の軸部41a,41aを保
持するようになっている。尚、図6〜8中、75はスト
ッパ部材であり、84はトーションバネ、85はロック
爪である。
れば、該インクリボンカセット1を昇華型熱転写式カラ
ープリンタに使用する前において、巻取リール50の一
対の軸部51a,51aは、図4,図5(a)に示すよ
うに、カセット本体2を構成する上,下ケース20,1
0の各両側部21,11の各軸受部21a,11a間に
回転自在に支持されている。また、供給リール40の一
対の軸部41a,41aは、図5(c)に示すように、
上記下ケース10の両側部11,11のテーパ状の一対
の軸受部11b,11bと蓋体30のU字状の一対の軸
受片32,32間に回転自在に支持されている。そし
て、図3に示すように、上記カセット本体2の開口部3
は、一対の引張りコイルバネ35,35の引張り力によ
り蓋体30の円弧片31で閉じられている。
40と巻取リール50は、カセット本体2内において平
行にして可及的に近付けて収納してあるので、インクリ
ボンカセット1全体をより一段と小型化することができ
る。また、このカセット本体2の開口部3を開閉する蓋
体30の開時に、該蓋体30は上記カセット本体2内に
収納されるので、インクリボンカセット1の外観をコン
パクトにすることできる。
において、カセット本体2の開口部3は蓋体30で閉じ
られて覆われるため、インクリボン60に塵埃等が付着
したり、誤ってインクリボンカセット1を落としてもイ
ンクリボン60が破れたりすることがない。これによ
り、インクリボン60が蓋体30により確実に保護され
てインクリボンカセット1の使用前の取り扱いが非常に
簡単である。また、上記供給リール40の一対の軸部4
1a,41aを蓋体30に設けた一対の軸受片32,3
2に回転自在に支持させ、カセット本体2の上ケース2
0側には軸受部を設けなくても済むので、その分部品点
数を削減でき、蓋体30を有するインクリボンカセット
1を低コストで製造することができる。
に上記インクリボンカセット1を用いて、供給リール4
0をプラテン81側まで搬送する場合について簡単に説
明する。図6,7に示すように、インクリボンカセット
1はトレー70に載せられた状態でプラテン81側に水
平移動する。このとき、インクリボンカセット1は板ば
ね71の付勢力によりトレー70側に保持されて外れな
いようになっている。また、このトレー70の両側部に
各トーションバネ73で付勢された一対のカセットオー
プナ74,74は各ストッパ部材75により図6に示す
位置にある。この状態から、図8(a)に示すように、
さらにトレー70がプラテン81側に水平移動すると、
一対のリール搬送アーム80,80にインクリボンカセ
ット1の供給リール40の一対の軸部41a,41aが
入り込むと共に、一対のロック爪85,85に供給リー
ル40の外側の一対の鍔部43,43の各係合部43a
が入り込む。
トッパ部材75が一対のリール搬送アーム80,80の
各ロック爪85側に水平移動する。すると、上記一対の
カセットオープナ74,74が各トーションバネ73の
付勢力で各ボス72を中心に上方に回転する。この回転
により、一対のカセットオープナ74,74が蓋体30
の扇形の一対の側片33,33の各端面33cを上方に
押圧して、蓋体30がカセット本体2の開口部3を開
く。そして、図8(c)に示すように、一対のリール搬
送アーム80,80が回転して上記供給リール40をカ
セット本体2の開口部3より外に取り出す。尚、上記供
給リール40がカセット本体2内より外に取り出される
ときに、供給リール40の外側の一対の鍔部43,43
のU字状の係合部43aに一対のロック爪85,85が
挿入されて該供給リール40がロックされているので、
供給リール40がプラテン81側に搬送されるときに、
巻取リール50側に巻かれたインクリボン60が図8
(c)のように引き出される。上記供給リール40の搬
送が終了してインクリボン60が完全にプラテン81側
に引き出されると、供給リール40の上記各ロック爪8
5によるロック状態は解除される。
体30が一対のカセットオープナ74,74により開か
れると、図1に示すように、上記蓋体30のU字状の一
対の軸受片32,32も回転して、供給リール40がカ
セット本体2の開口部3より脱着可能となって外に取り
出される。この供給リール40をカセット本体2内より
外に取り出す場合に、蓋体30はカセット本体2の内部
に入り込むようになっているため、インクリボンカセッ
ト1が搬入されるプリンタ本体内にデッドスペースを必
要としない。これにより、カラープリンタ全体の小型化
も図られる。
セット本体の開口部を開閉する蓋体に着脱自在に支持し
たが、巻取リールを蓋体側に回転自在に支持して、蓋体
の開時にカセット本体の開口部より巻取リール側を外に
取り出すようにしてもよい。また、閉時の蓋体でカセッ
ト本体の開口部を全部閉じるようにすれば、インクリボ
ンに対する塵埃等の付着をより確実に防ぐことができ
る。
ット本体内にインクリボンをそれぞれ巻き付けた供給リ
ールと巻取リールを回転自在に収納したインクリボンカ
セットにおいて、上記カセット本体に上記いずれか一方
のリールを取り出す開口部を設け、この開口部を開閉す
る蓋体を上記カセット本体に回動自在に支持し、この蓋
体に上記一方のリールを着脱自在に保持したので、イン
クリボンに対する塵埃等の付着や損傷等を防止してイン
クリボンを保護することができ、少ない部品で蓋体を有
するインクリボンカセットを低コストで提供することが
できる。また、上記供給リールと巻取リールを可及的に
近付けることができるので、インクリボンカセット全体
をより一層小型化することができる。
トの斜視図。
(b)は上記インクリボンカセットの一端部分の断面
図、(c)は上記インクリボンカセットの一側部分の断
面図、(d)は上記インクリボンカセットの中央部分の
断面図。
面図。
面図。
カセット本体内より供給リールを取り出して搬送するま
での状態をそれぞれ示す側面図。
口部、30…蓋体、40…供給リール、50…巻取リー
ル、60…インクリボン。
Claims (1)
- 【請求項1】 カセット本体内にインクリボンをそれぞ
れ巻き付けた供給リールと巻取リールを回転自在に収納
したインクリボンカセットにおいて、 上記カセット本体に上記いずれか一方のリールを取り出
す開口部を設け、この開口部を開閉する蓋体を上記カセ
ット本体に回動自在に支持し、この蓋体に上記一方のリ
ールを着脱自在に保持したことを特徴とするインクリボ
ンカセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4013517A JP3049907B2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | インクリボンカセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4013517A JP3049907B2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | インクリボンカセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05201088A true JPH05201088A (ja) | 1993-08-10 |
| JP3049907B2 JP3049907B2 (ja) | 2000-06-05 |
Family
ID=11835348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4013517A Expired - Lifetime JP3049907B2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | インクリボンカセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3049907B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5480242A (en) * | 1993-09-14 | 1996-01-02 | Fargo Electronics, Inc. | Transfer materials supplier |
| JP2006175751A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Toshiba Corp | 印刷装置 |
-
1992
- 1992-01-29 JP JP4013517A patent/JP3049907B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5480242A (en) * | 1993-09-14 | 1996-01-02 | Fargo Electronics, Inc. | Transfer materials supplier |
| JP2006175751A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Toshiba Corp | 印刷装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3049907B2 (ja) | 2000-06-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6014713B2 (ja) | リボンカートリツジ | |
| JPH04369574A (ja) | リボンカートリッジ | |
| JP4320792B2 (ja) | 記録装置 | |
| CA1297339C (en) | Reloadable ribbon cassette system | |
| US5433540A (en) | Combined spool retainer and installation device | |
| JPH05201088A (ja) | インクリボンカセット | |
| US4859097A (en) | Ribbon cartridge for typewriters or similar office machines | |
| JPH09136464A (ja) | プリンタのインクリボンカートリッジ | |
| JP2019142233A (ja) | テープカートリッジ | |
| KR20050042202A (ko) | 열전사인자기의 잉크리본카세트 보존기구 | |
| US4998833A (en) | Refillable ink ribbon cartridge for use in an electronic typewriter | |
| JPH11208050A (ja) | インクリボンカートリッジ | |
| EP1099561B1 (en) | Ink ribbon cassette | |
| JP3743295B2 (ja) | インクシートカートリッジ | |
| JP4256053B2 (ja) | 横引き式塗膜転写具 | |
| JP6397978B2 (ja) | テープカートリッジ | |
| JP2555160B2 (ja) | インクシートロールの装着方法 | |
| EP1221379B1 (en) | Method of loading a replacement ink ribbon | |
| JP3630927B2 (ja) | 単リール型の磁気テープカートリッジ | |
| JP4590589B2 (ja) | 交換用インクリボンの保持部材 | |
| JP2525329B2 (ja) | テ―プカ―トリッジ | |
| JPH05155122A (ja) | インクリボンカセット | |
| JP2017226228A (ja) | テープカートリッジ | |
| JP2591997Y2 (ja) | プリンタ | |
| JP2000272192A (ja) | サーマルプリンタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080331 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090331 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100331 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100331 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110331 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |