JPH0520109A - スタンドアロン型装置の診断方法 - Google Patents

スタンドアロン型装置の診断方法

Info

Publication number
JPH0520109A
JPH0520109A JP3175698A JP17569891A JPH0520109A JP H0520109 A JPH0520109 A JP H0520109A JP 3175698 A JP3175698 A JP 3175698A JP 17569891 A JP17569891 A JP 17569891A JP H0520109 A JPH0520109 A JP H0520109A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diagnostic
functional units
power supply
diagnosis
stand
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3175698A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2738173B2 (ja
Inventor
Yuichi Ogawa
裕一 小川
Yutaka Hiyoshi
豊 日吉
Naotaka Maruo
直香 圓尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP3175698A priority Critical patent/JP2738173B2/ja
Publication of JPH0520109A publication Critical patent/JPH0520109A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2738173B2 publication Critical patent/JP2738173B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 スタンドアロン型装置に関し、診断効率及び
診断品質の向上を可能とすることを目的とする。 【構成】 複数の機能単位26〜27と、診断プログラ
ムを送出して実行させることにより、複数の機能単位2
6〜27の夫々の動作状態を診断する診断機能単位28
と、診断機能単位28が設定する設定値に対応して、複
数の機能単位26〜27に供給する電源電圧を変化させ
る電源装置24とを備えたスタンドアロン型装置25に
おいて、診断履歴の基準となる時刻を通知する時計30
と、診断履歴を記録する記憶手段29とを設け、記憶手
段29に、時計30が通知する時刻に基づき、複数の機
能単位26〜27毎に、設定された電源電圧に対応し
て、診断プログラムの実行結果をログするように構成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数の機能単位により構
成され、各機能単位の動作を診断する機能を備えたスタ
ンドアロン型装置に係り、特に診断効率及び診断品質の
向上を可能とするスタンドアロン型装置の診断方法に関
する。
【0002】複数の機能単位で構成されるスタンドアロ
ン型装置は、各機能単位が夫々プロセッサによって制御
され、夫々の機能単位が付与された機能を実行すること
により、例えば、ディスク制御装置の如く、装置として
のまとまった機能を実行している。
【0003】そして、各機能単位の動作状態を診断する
サービスプロセッサを備えた診断用の機能単位を設けて
おり、障害を発生した他の機能単位の診断を行うように
構成されている。
【0004】従って、診断の実行を命令し、診断の内容
を指示するパラメータを入力して、その結果を表示させ
る簡易なメンテナンスデバイスを使用して、診断用機能
単位に診断を指示することで、スタンドアロン型装置の
診断を行うことが出来るが、診断効率や診断品質の良い
ことが望まれている。
【0005】
【従来の技術】図6は従来技術の一例を説明するブロッ
ク図で、図7は各機能単位の詳細ブロック図である。
【0006】ディスク制御装置3は、ディスク装置4へ
のデータの読出し/書込みを制御すると共に、チャネル
とのデータの転送を制御するものである。このディスク
制御装置3は、複数の機能単位で構成され、チャネルア
ダプタ6,7と、デバイスアダプタ8,9と、サービス
アダプタ10と、電源装置24等で構成される。
【0007】チャネルアダプタ6と7は図7(A) に示す
如き構成で、プロセッサ15は制御記憶16に格納され
たプログラムを読出して動作し、インタフェース回路1
3を経て、チャネル1又は2からのスタートI/O命令
の受領と、チャネル1又は2との間のデータ転送を行う
と共に、共通バス制御回路14を制御して、共通バス1
1を経て他の機能単位との間のデータ転送を行う。
【0008】チャネルアダプタ6,7のプロセッサ15
は、サービスアダプタ10から診断バス12に送出さ
れ、診断バス制御回路17を経て入る診断プログラムを
受信すると、この診断プログラムの指示する診断内容を
実行し、その実行結果を診断バス制御回路17から診断
バス12を経てサービスアダプタ10に送出する。
【0009】デバイスアダプタ8と9は、図7(A) に示
す如き構成で、プロセッサ15は制御記憶16に格納さ
れたプログラムを読出して動作し、インタフェース回路
13を経て、ディスク装置4に命令を送出し、ディスク
装置4との間のデータ転送を行うと共に、共通バス制御
回路14を制御して、共通バス11を経て他の機能単位
との間のデータ転送を行う。
【0010】デバイスアダプタ8,9のプロセッサ15
は、サービスアダプタ10から診断バス12に送出さ
れ、診断バス制御回路17を経て入る診断プログラムを
受信すると、この診断プログラムの指示する診断内容を
実行し、その実行結果を診断バス制御回路17から診断
バス12を経てサービスアダプタ10に送出する。
【0011】サービスアダプタ10は、図7(B) に示す
如き構成で、プロセッサ20は制御記憶22に格納され
ているプログラムを読出して動作し、共通バス制御回路
21を制御して、共通バス11を経て他の機能単位との
間のデータ転送を行う。
【0012】又、サービスアダプタ10は、インタフェ
ース回路23に接続されたメンテナンスデバイス5から
入力される診断実行命令と、診断内容を指定するパラメ
ータに基づき、RAM19に格納されている診断プログ
ラムを読出し、診断バス制御回路18を制御して、診断
バス12を経てチャネルアダプタ6,7とデバイスアダ
プタ8,9に対し、夫々対応する診断プログラムを送出
する。
【0013】メンテナンスデバイス5は、診断の指示及
び診断結果の表示を行うものであり、サービスアダプタ
10に診断実行命令を送出し、そして、チャネルアダプ
タ6,7とデバイスアダプタ8,9から実行結果を受信
すると、インタフェース回路23を経てメンテナンスデ
バイス5に実行結果を送出し、メンテナンスデバイス5
は、この診断結果を表示する。
【0014】電源装置24は、チャネルアダプタ6,7
と、デバイスアダプタ8,9と、サービスアダプタ10
に夫々電源を供給するが、サービスアダプタ10が診断
バス制御回路18内のレジスタに設定する設定値が診断
バス12を経て与えられると、この設定値に対応してチ
ャネルアダプタ6,7とデバイスアダプタ8,9に供給
する電源電圧を変化させる。又、診断バス制御回路18
内のレジスタの設定値は、診断プログラムとは非同期に
プロセッサ20により変更される。
【0015】従って、電源電圧を設定しておくことによ
り、各被診断機能単位の設定された電源電圧に対して、
診断プログラムの実行結果を得ることが出来る。図8は
図6の動作を説明するフローチャートである。
【0016】メンテナンスデバイス5から、ステップ
(1) で診断実行命令とパラメータが送出されると、サー
ビスアダプタ10はステップ(2) で診断プログラムを各
被診断機能単位に送出する。
【0017】サービスアダプタ10は、ステップ(3) で
診断プログラムの送出が正常に終了したか調べ、正常に
終了していると、ステップ(4) で各被診断機能単位に診
断を実行させる。
【0018】そして、ステップ(5) で各被診断機能単位
から診断結果を収集した後、ステップ(6) でパラメータ
をチェックして、診断が終了していなければ、ステップ
(2)の処理に戻り、診断が終了していれば、ステップ(7)
で各被診断機能単位から診断結果をメンテナンスデバ
イス5に送出する。
【0019】従って、メンテナンスデバイス5はステッ
プ(8) で診断結果を表示する。又、ステップ(3) で診断
プログラムの送出が正常に終了しなかった場合は、ステ
ップ(6) の処理に移行する。
【0020】
【発明が解決しようとする課題】上記の如く、従来は診
断実行環境、即ち、電源電圧を設定しておき、パラメー
タをループモードにして、複数の被診断機能単位に対
し、長時間診断を実行させている。
【0021】そして、被診断機能単位の診断実行環境に
対する特性や、それの実行時間との関係等を調べて統計
を取り、この統計を主としてハードウェアの品質管理の
ために使用している。
【0022】しかし、メンテナンスデバイス5には、最
後の診断結果しか表示されない。よって、エラー発生時
の環境データを得たい場合、パラメータを診断命令時に
エラーが発生した時点で動作を停止させるモードに設定
する必要がある。更に、複数の被診断機能単位が同時に
動作しているため、他の被診断機能単位の診断も停止さ
せて、環境変化をエラー発生時の環境にして、データを
とる必要がある。
【0023】この場合、パラメータをループモードでは
なく、エラーが発生した時、各被診断機能単位の診断が
停止するモードに変更する必要があり、診断効率が悪い
という問題がある。
【0024】更に、診断の実行時間を計るにしても、装
置に人が付いている必要があり、環境とエラーとの関係
の判断が難しく、オペレータの負担が大きいという問題
がある。
【0025】そして、メンテナンスデバイス5は、サー
ビスアダプタ10のインタフェース回路23に接続され
ているため、装置と切り離すことが可能であり、この切
離しにより診断結果が失われる可能性があるという問題
がある。
【0026】本発明はこのような問題点に鑑み、サービ
スアダプタ10の内部に診断時間の経過と共に、電源電
圧を変化させて、この電源電圧に対応した診断内容をロ
グするようにして、診断効率と診断品質を高めると共
に、オペレータの負担を軽減し、診断結果の紛失を防止
することを目的としている。
【0027】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するブロック図である。スタンドアロン型装置25
は、複数の機能単位26〜27と、診断プログラムを送
出して実行させることにより、この複数の機能単位26
〜27の夫々の動作状態を診断する診断機能単位28
と、この診断機能単位28が設定する設定値に対応し
て、複数の機能単位26〜27に供給する電源電圧を変
化させる電源装置24とを備えている。
【0028】そして、診断履歴の基準となる時刻を通知
する時計30と、診断履歴を記録する記憶手段29とを
設けており、この記憶手段29に、時計30が通知する
時刻に基づき、前記複数の機能単位26〜27毎に、設
定された電源電圧に対応して、前記の診断プログラムの
実行結果をログする。
【0029】
【作用】上記の如く構成することにより、診断時間の経
過と共に、電源電圧に対応した診断内容をログすること
が可能となるため、診断効率と診断品質を高めると共
に、オペレータの負担を軽減し、診断結果の紛失を防止
することが出来る。
【0030】
【実施例】図2は本発明の一実施例を示す回路のブロッ
ク図で、図3はサービスアダプタの詳細ブロック図で、
図4はログデータの一例を説明する図である。
【0031】図6及び図7と同一符号は同一機能のもの
を示す。サービスアダプタ31は図3に示す如く、制御
記憶32に格納されているプログラムが、図7(B) と異
なっており、プロセッサ20は、制御記憶32に格納さ
れたプログラムの指示により動作する。
【0032】即ち、サービスアダプタ31のプロセッサ
20は、インタフェース回路23に接続されたメンテナ
ンスデバイス5から入力される診断実行命令と、診断内
容を指定するパラメータに基づき、RAM19に格納さ
れている診断プログラムを読出し、診断バス制御回路1
8を制御して、診断バス12を経てチャネルアダプタ
6,7とデバイスアダプタ8,9に対し、夫々対応する
診断プログラムを送出する。
【0033】そして、プロセッサ20は一定時間単位毎
に、診断バス制御回路18内のレジスタに設定値を設定
し、電源装置24がチャネルアダプタ6,7とデバイス
アダプタ8,9に供給する電源電圧を変化させる。
【0034】又、プロセッサ20は、チャネルアダプタ
6,7とデバイスアダプタ8,9から実行結果を受信す
ると、図4に示す如く、RAM19にログデータを作成
する。
【0035】即ち、プロセッサ20はRAM19の0〜
7バイトを用いて、診断内容等を示すログ制御コードを
記録し、8〜15バイトを用いて、時計30が送出する
時刻によって、診断が終了した時刻を記録する。
【0036】そして、16〜19バイトを用いて、診断
バス制御回路18の内部レジスタに設定した設定値か
ら、電源電圧を示す実行環境を記録し、20〜23バイ
トを用いて、診断プログラムの実行結果、例えばエラー
内容等を示す診断終了コードを記録する。
【0037】そして、24〜43バイトを用いて診断命
令時のパラメータ、例えば、ループするかとか、エラー
発生時に終了させるかとか、エラー発生時にループさせ
るかとか、ルーチン番号及びルーチンが使用する固有の
データ等を記録する。
【0038】そして、44〜47バイトを用いて被診断
機能単位の名称と版数を記録し、48〜51バイトを用
いて診断プログラムの版数を記録し、52〜55バイト
を用いて診断がループした回数を記録し、56〜63バ
イトを用いて、時計30が送出する時刻によって、診断
が開始された時刻を記録する。
【0039】このようなログデータを、夫々の機能単位
毎に、一回の診断終了毎に作成し、RAM19のログ格
納領域に書込む。又、診断終了時は診断終了コードを作
成すると、メンテナンスデバイス5からの指示により、
順次この診断終了コードを読出して、インタフェース回
路23を経てメンテナンスデバイス5に送出する。
【0040】従って、メンテナンスデバイス5は、この
診断結果を表示する。尚、ログデータはメンテナンスデ
バイス5の指示により、いつでも読出しが可能である。
【0041】図5は図2の動作を説明するフローチャー
トである。図5は図8のフローチャートにステップ(9)
〜(12)を追加したもので、メンテナンスデバイス5か
ら、前記の如く、サービスアダプタ31にステップ(1)
で診断実行命令とパラメータが送出されると、サービス
アダプタ31はステップ(9)で時計30から時刻を読取
る。
【0042】そして、ステップ(2) でサービスアダプタ
31は診断プログラムを各被診断機能単位に送出し、ス
テップ(3) でサービスアダプタ31は診断プログラムの
送出が正常に終了したか調べ、正常に終了していると、
ステップ(10)でループ回数に1を加算し、診断プログラ
ムの版数を読取る。
【0043】そして、ステップ(4) でサービスアダプタ
31は各被診断機能単位に診断を実行させ、ステップ
(5) で各被診断機能単位から診断結果を収集した後、ス
テップ(11)で電源電圧と時刻とを読取り、ステップ(12)
で読取ったデータと診断結果を図4に示す如くログす
る。
【0044】そして、サービスアダプタ31はステップ
(6) で前記の図4で説明した診断命令時のパラメータを
チェックして、ループするか調べ、ループがメンテナン
スデバイス5から指示されていて診断が終了していなけ
れば、ステップ(2) の処理に戻って、パラメータのルー
チン番号に基づき診断プログラムを各被診断機能単位に
送出して診断を継続させ、診断が終了していれば、ステ
ップ(7) でログした診断結果をメンテナンスデバイス5
に送出する。
【0045】従って、メンテナンスデバイス5はステッ
プ(8) で診断結果を表示する。又、ステップ(3) で診断
プログラムの送出が正常に終了しなかった場合は、ステ
ップ(11)の処理に移行する。
【0046】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明は電源電圧に
対応して、診断プログラムの実行結果がログされている
ため、エラーデータを抽出することにより、障害特性を
容易に知ることが可能であり、診断効率と診断品質を高
めると共に、診断の実行時間が記録されているため、装
置に人が付いている必要が無く、オペレータの負担を軽
減することが出来る。
【0047】そして、ログ結果がRAMに記録されてい
るため、メンテナンスデバイスの切離しによる診断結果
の紛失を防止することが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2】 本発明の一実施例を示す回路のブロック図
【図3】 サービスアダプタの詳細ブロック図
【図4】 ログデータの一例を説明する図
【図5】 図2の動作を説明するフローチャート
【図6】 従来技術の一例を説明するブロック図
【図7】 各機能単位の詳細ブロック図
【図8】 図6の動作を説明するフローチャート
【符号の説明】
1、2 チャネル 3 ディスク制御装置 4 ディスク装置 5 メンテナンスデバイス 6、7 チャネルアダプタ 8、9 デバイスアダプタ 10、31 サービスアダプタ 11 共通バス 12 診断バス 13、23 インタフェース回路 14、21 共通バス制御回路 15、20 プロセッサ 16、22、32 制御記憶 17、18 診断バス制御回路 19 RAM 24 電源装置 25 スタンドアロン型装置 26、27 機能単位 28 診断機能単位 29 記憶手段 30 時計

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 複数の機能単位(26)〜(27)と、診断プロ
    グラムを送出して実行させることにより、該複数の機能
    単位(26)〜(27)の夫々の動作状態を診断する診断機能単
    位(28)と、該診断機能単位(28)が設定する設定値に対応
    して、該複数の機能単位(26)〜(27)に供給する電源電圧
    を変化させる電源装置(24)とを備えたスタンドアロン型
    装置(25)において、 診断履歴の基準となる時刻を通知する時計(30)と、 診断履歴を記録する記憶手段(29)と、 を設け、該記憶手段(29)に、該時計(30)が通知する時刻
    に基づき、前記複数の機能単位(26)〜(27)毎に、設定さ
    れた電源電圧に対応して、前記診断プログラムの実行結
    果をログすることを特徴とするスタンドアロン型装置の
    診断方法。
JP3175698A 1991-07-17 1991-07-17 スタンドアロン型装置の診断システム Expired - Fee Related JP2738173B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3175698A JP2738173B2 (ja) 1991-07-17 1991-07-17 スタンドアロン型装置の診断システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3175698A JP2738173B2 (ja) 1991-07-17 1991-07-17 スタンドアロン型装置の診断システム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0520109A true JPH0520109A (ja) 1993-01-29
JP2738173B2 JP2738173B2 (ja) 1998-04-08

Family

ID=16000687

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3175698A Expired - Fee Related JP2738173B2 (ja) 1991-07-17 1991-07-17 スタンドアロン型装置の診断システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2738173B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06332744A (ja) * 1993-05-19 1994-12-02 Nec Corp 情報処理装置の試験方法
GB2407671A (en) * 2003-10-31 2005-05-04 Hewlett Packard Development Co A test module for a computer system using voltage margining to test components
JPWO2007099578A1 (ja) * 2006-02-27 2009-07-16 富士通株式会社 故障解析装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5751083A (en) * 1980-09-09 1982-03-25 Nippon Steel Corp Vibrationproof dual steel pipe
JPS58115508A (ja) * 1981-12-29 1983-07-09 Fujitsu Ltd 電源制御装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5751083A (en) * 1980-09-09 1982-03-25 Nippon Steel Corp Vibrationproof dual steel pipe
JPS58115508A (ja) * 1981-12-29 1983-07-09 Fujitsu Ltd 電源制御装置

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06332744A (ja) * 1993-05-19 1994-12-02 Nec Corp 情報処理装置の試験方法
GB2407671A (en) * 2003-10-31 2005-05-04 Hewlett Packard Development Co A test module for a computer system using voltage margining to test components
US6985826B2 (en) 2003-10-31 2006-01-10 Hewlett-Packard Development Company, L.P. System and method for testing a component in a computer system using voltage margining
GB2407671B (en) * 2003-10-31 2006-09-06 Hewlett Packard Development Co Test module
JPWO2007099578A1 (ja) * 2006-02-27 2009-07-16 富士通株式会社 故障解析装置
JP4523659B2 (ja) * 2006-02-27 2010-08-11 富士通株式会社 故障解析装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2738173B2 (ja) 1998-04-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN110502374A (zh) 识别自动测试时设备故障的根本原因的流量捕获调试工具
CN118132359B (zh) 一种服务器自动化宕机诊断方法及装置
JPH0520109A (ja) スタンドアロン型装置の診断方法
JP2006061178A (ja) 医療用装置
JPH04211944A (ja) 印刷機の電子制御装置の診断装置および方法
CN114902228A (zh) 信息处理系统、信息处理装置、信息处理装置的使用方法、用户终端及其程序
CN118732579A (zh) 故障诊断方法、待诊断设备、故障分析设备及工控系统
CN100549707C (zh) 一种电缆检测装置及其扫描方法
JP2010017563A (ja) 診断ネットワークシステム
JP2002297417A (ja) 画像出力装置
RU227882U1 (ru) Устройство для диагностики плат выходных усилителей
JPS6245266A (ja) 通信端末装置のリモ−ト故障診断・故障修復方法
CN114967644B (zh) 一种电源远程诊断系统和方法
JP2522846B2 (ja) プログラマブルコントロ―ラのプログラミング装置
DE112007001641T5 (de) Austestsystem
JPH059997B2 (ja)
JP3348294B2 (ja) ディジタルコンピュータシステム
JPS6029133B2 (ja) 故障診断方式
CN116560892A (zh) 一种外设接口的异常自诊断方法及系统
CN119376368A (zh) Nvh问题远程诊断控制方法、装置、车辆及存储介质
JPS60118959A (ja) 入出力装置における障害解析方式
JPH02114746A (ja) 回線データ監視装置
JPS59162484A (ja) スクラム事象記録装置の診断装置
JPH0594329A (ja) スキヤンパスデータによる診断装置
JPH0683156B2 (ja) 通信制御処理装置の診断方式

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19971216

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080116

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090116

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100116

Year of fee payment: 12

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees