JPH0520121A - デバツガ実行時情報の自動チエツク方式 - Google Patents
デバツガ実行時情報の自動チエツク方式Info
- Publication number
- JPH0520121A JPH0520121A JP3200070A JP20007091A JPH0520121A JP H0520121 A JPH0520121 A JP H0520121A JP 3200070 A JP3200070 A JP 3200070A JP 20007091 A JP20007091 A JP 20007091A JP H0520121 A JPH0520121 A JP H0520121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- debugger
- runtime information
- information
- checking
- runtime
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 新旧バージョンのプログラムのデバッガ実行
時情報を実行時情報チェック用ビットマップテーブルを
用いてマシンによりチェックする。 【構成】 実行時情報チェック用ビットマップテーブル
選択手段2は、プログラムを動作させるデバッガが出力
するデバッガ実行時情報に対してあらかじめ作成された
実行時情報識別テーブル6よりデバッガ実行時情報をチ
ェックする実行時情報チェック用ビットマップテーブル
7を選択する。デバッガ実行時情報比較チェック手段3
は、実行時情報チェック用ビットマップテーブル選択手
段2により選択された実行時情報チェック用ビットマッ
プテーブル7により指示されたチェック箇所に従って旧
バージョンデバッガ実行時情報5と新バージョンデバッ
ガ実行時情報4とを比較して異なる箇所を出力装置8に
出力する。
時情報を実行時情報チェック用ビットマップテーブルを
用いてマシンによりチェックする。 【構成】 実行時情報チェック用ビットマップテーブル
選択手段2は、プログラムを動作させるデバッガが出力
するデバッガ実行時情報に対してあらかじめ作成された
実行時情報識別テーブル6よりデバッガ実行時情報をチ
ェックする実行時情報チェック用ビットマップテーブル
7を選択する。デバッガ実行時情報比較チェック手段3
は、実行時情報チェック用ビットマップテーブル選択手
段2により選択された実行時情報チェック用ビットマッ
プテーブル7により指示されたチェック箇所に従って旧
バージョンデバッガ実行時情報5と新バージョンデバッ
ガ実行時情報4とを比較して異なる箇所を出力装置8に
出力する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデバッガ実行時情報の自
動チェック方式に関し、特に試験対象プログラム(以
下、単にプログラムという)を動作させるデバッガが出
力するデバッガ実行時情報をチェックするデバッガ実行
時情報の自動チェック方式に関する。
動チェック方式に関し、特に試験対象プログラム(以
下、単にプログラムという)を動作させるデバッガが出
力するデバッガ実行時情報をチェックするデバッガ実行
時情報の自動チェック方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のデバッガ実行時情報のチ
ェック方式は、デバッガがプリンタに出力したデバッガ
実行時情報に基づいて試験担当者がデバッガの動作を目
視で確認するとともに、デバッガ実行時情報のチェック
すべき箇所およびチェックする必要のない箇所を判断
し、マシンテスト手順のチェックリストに従って実行結
果の正当性を確認していた。
ェック方式は、デバッガがプリンタに出力したデバッガ
実行時情報に基づいて試験担当者がデバッガの動作を目
視で確認するとともに、デバッガ実行時情報のチェック
すべき箇所およびチェックする必要のない箇所を判断
し、マシンテスト手順のチェックリストに従って実行結
果の正当性を確認していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のデバッ
ガ実行時情報のチェック方式では、試験担当者がデバッ
ガ実行時情報を目視によりチェックしていたので、チェ
ック漏れが発生することが多く、プログラムにバグが残
存することになってマシンテストでのプログラムの品質
を保証できないという欠点がある。
ガ実行時情報のチェック方式では、試験担当者がデバッ
ガ実行時情報を目視によりチェックしていたので、チェ
ック漏れが発生することが多く、プログラムにバグが残
存することになってマシンテストでのプログラムの品質
を保証できないという欠点がある。
【0004】また、人手によりチェックするので、デバ
ッガ実行時情報のチェックに非常に時間がかかるという
欠点もある。
ッガ実行時情報のチェックに非常に時間がかかるという
欠点もある。
【0005】本発明の目的は、上述の点に鑑み、旧バー
ジョンのプログラムのデバッガ実行時情報と新バージョ
ンのプログラムのデバッガ実行時情報とを実行時情報チ
ェック用ビットマップテーブルを用いてマシンによりチ
ェックするようにしたデバッガ実行時情報の自動チェッ
ク方式を提供することにある。
ジョンのプログラムのデバッガ実行時情報と新バージョ
ンのプログラムのデバッガ実行時情報とを実行時情報チ
ェック用ビットマップテーブルを用いてマシンによりチ
ェックするようにしたデバッガ実行時情報の自動チェッ
ク方式を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のデバッガ実行時
情報の自動チェック方式は、プログラムを動作させるデ
バッガが出力するデバッガ実行時情報に対してあらかじ
め作成された実行時情報識別テーブルよりデバッガ実行
時情報をチェックする実行時情報チェック用ビットマッ
プテーブルを選択する実行時情報チェック用ビットマッ
プテーブル選択手段と、この実行時情報チェック用ビッ
トマップテーブル選択手段により選択された実行時情報
チェック用ビットマップテーブルにより指示されたチェ
ック箇所に従って旧バージョンのプログラムのデバッガ
実行時情報と新バージョンのプログラムのデバッガ実行
時情報とを比較して異なる箇所を出力するデバッガ実行
時情報比較チェック手段とを有する。
情報の自動チェック方式は、プログラムを動作させるデ
バッガが出力するデバッガ実行時情報に対してあらかじ
め作成された実行時情報識別テーブルよりデバッガ実行
時情報をチェックする実行時情報チェック用ビットマッ
プテーブルを選択する実行時情報チェック用ビットマッ
プテーブル選択手段と、この実行時情報チェック用ビッ
トマップテーブル選択手段により選択された実行時情報
チェック用ビットマップテーブルにより指示されたチェ
ック箇所に従って旧バージョンのプログラムのデバッガ
実行時情報と新バージョンのプログラムのデバッガ実行
時情報とを比較して異なる箇所を出力するデバッガ実行
時情報比較チェック手段とを有する。
【0007】
【作用】本発明のデバッガ実行時情報の自動チェック方
式では、実行時情報チェック用ビットマップテーブル選
択手段がプログラムを動作させるデバッガが出力するデ
バッガ実行時情報に対してあらかじめ作成された実行時
情報識別テーブルよりデバッガ実行時情報をチェックす
る実行時情報チェック用ビットマップテーブルを選択
し、デバッガ実行時情報比較チェック手段が実行時情報
チェック用ビットマップテーブル選択手段により選択さ
れた実行時情報チェック用ビットマップテーブルにより
指示されたチェック箇所に従って旧バージョンのプログ
ラムのデバッガ実行時情報と新バージョンのプログラム
のデバッガ実行時情報とを比較して異なる箇所を出力す
る。
式では、実行時情報チェック用ビットマップテーブル選
択手段がプログラムを動作させるデバッガが出力するデ
バッガ実行時情報に対してあらかじめ作成された実行時
情報識別テーブルよりデバッガ実行時情報をチェックす
る実行時情報チェック用ビットマップテーブルを選択
し、デバッガ実行時情報比較チェック手段が実行時情報
チェック用ビットマップテーブル選択手段により選択さ
れた実行時情報チェック用ビットマップテーブルにより
指示されたチェック箇所に従って旧バージョンのプログ
ラムのデバッガ実行時情報と新バージョンのプログラム
のデバッガ実行時情報とを比較して異なる箇所を出力す
る。
【0008】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
【0009】図1は、本発明の一実施例に係るデバッガ
実行時情報の自動チェック方式の構成を示すブロック図
である。本実施例のデバッガ実行時情報の自動チェック
方式は、コンソール1と、実行時情報チェック用ビット
マップテーブル選択手段2と、デバッガ実行時情報比較
チェック手段2と、新バージョンのプログラムのデバッ
ガ実行時情報(以下、単に新バージョンデバッガ実行時
情報という)4と、旧バージョンのプログラムのデバッ
ガ実行時情報(以下、単に旧バージョンデバッガ実行時
情報という)5と、実行時情報識別テーブル6と、実行
時情報チェック用ビットマップテーブル7と、出力装置
8とから構成されている。
実行時情報の自動チェック方式の構成を示すブロック図
である。本実施例のデバッガ実行時情報の自動チェック
方式は、コンソール1と、実行時情報チェック用ビット
マップテーブル選択手段2と、デバッガ実行時情報比較
チェック手段2と、新バージョンのプログラムのデバッ
ガ実行時情報(以下、単に新バージョンデバッガ実行時
情報という)4と、旧バージョンのプログラムのデバッ
ガ実行時情報(以下、単に旧バージョンデバッガ実行時
情報という)5と、実行時情報識別テーブル6と、実行
時情報チェック用ビットマップテーブル7と、出力装置
8とから構成されている。
【0010】図2(a)および(b)を参照すると、新
バージョンデバッガ実行時情報4および旧バージョンデ
バッガ実行時情報5は、種別と、実行時情報とからな
る。
バージョンデバッガ実行時情報4および旧バージョンデ
バッガ実行時情報5は、種別と、実行時情報とからな
る。
【0011】図3を参照すると、実行時情報識別テーブ
ル6には、種別とビットマップテーブルポインタとが複
数組格納され、実行時情報チェック用ビットマップテー
ブル7は、ビットマップテーブルポインタにより指され
る各種別対応のビットマップテーブルからなる。
ル6には、種別とビットマップテーブルポインタとが複
数組格納され、実行時情報チェック用ビットマップテー
ブル7は、ビットマップテーブルポインタにより指され
る各種別対応のビットマップテーブルからなる。
【0012】図4を参照すると、実行時情報チェック用
ビットマップテーブル選択手段2の処理は、種別取得ス
テップ21と、種別比較ステップ22と、次エントリ取
得ステップ23と、ビットマップテーブルポインタ取得
ステップ24とからなる。
ビットマップテーブル選択手段2の処理は、種別取得ス
テップ21と、種別比較ステップ22と、次エントリ取
得ステップ23と、ビットマップテーブルポインタ取得
ステップ24とからなる。
【0013】図5は、実行時情報チェック用ビットマッ
プテーブル7と新バージョンデバッガ実行時情報4およ
び旧バージョンデバッガ実行時情報5との対応の一例を
示す図である。
プテーブル7と新バージョンデバッガ実行時情報4およ
び旧バージョンデバッガ実行時情報5との対応の一例を
示す図である。
【0014】次に、このように構成された本実施例のデ
バッガ実行時情報の自動チェック方式の動作について説
明する。
バッガ実行時情報の自動チェック方式の動作について説
明する。
【0015】コンソール1より起動の指示が行われる
と、実行時情報チェック用ビットマップテーブル選択手
段2は、新バージョンデバッガ実行時情報4より種別を
取得する(ステップ21)。ここでは、仮に取得された
種別をAAAとする。次に、実行時情報チェック用ビッ
トマップテーブル選択手段2は、取得した種別AAAと
同一の種別AAAを実行時情報識別テーブル6の個々の
エントリをチェックして捜し出す(ステップ22)。種
別AAAが一致しなかった場合には、実行時情報チェッ
ク用ビットマップテーブル選択手段2は、次のエントリ
を取得し(ステップ23)、ステップ22に制御を戻
す。種別AAAが一致した場合には、実行時情報チェッ
ク用ビットマップテーブル選択手段2は、種別AAAが
一致したエントリから対応する実行時情報チェック用ビ
ットマップテーブル7のビットマップテーブルポインタ
を得る(ステップ24)。最後に、実行時情報チェック
用ビットマップテーブル選択手段2は、種別AAAとビ
ットマップテーブルポインタとをデバッガ実行時情報比
較チェック手段3に引き継ぐ。
と、実行時情報チェック用ビットマップテーブル選択手
段2は、新バージョンデバッガ実行時情報4より種別を
取得する(ステップ21)。ここでは、仮に取得された
種別をAAAとする。次に、実行時情報チェック用ビッ
トマップテーブル選択手段2は、取得した種別AAAと
同一の種別AAAを実行時情報識別テーブル6の個々の
エントリをチェックして捜し出す(ステップ22)。種
別AAAが一致しなかった場合には、実行時情報チェッ
ク用ビットマップテーブル選択手段2は、次のエントリ
を取得し(ステップ23)、ステップ22に制御を戻
す。種別AAAが一致した場合には、実行時情報チェッ
ク用ビットマップテーブル選択手段2は、種別AAAが
一致したエントリから対応する実行時情報チェック用ビ
ットマップテーブル7のビットマップテーブルポインタ
を得る(ステップ24)。最後に、実行時情報チェック
用ビットマップテーブル選択手段2は、種別AAAとビ
ットマップテーブルポインタとをデバッガ実行時情報比
較チェック手段3に引き継ぐ。
【0016】デバッガ実行時情報比較チェック手段3
は、引き継がれた種別AAAと同一の種別AAAを有す
る旧バージョンデバッガ実行時情報5を取得する。同一
の種別AAAをもつ新バージョンデバッガ実行時情報4
と旧バージョンデバッガ実行時情報5のうち、引き継が
れたビットマップテーブルポインタで指される実行時情
報チェック用ビットマップテーブル7(AAA用ビット
マップテーブル)の比較チェック要となっているビット
位置に対応する実行時情報(図5中の○印の情報部分)
を比較チェックして、同一でない場合にはプリンタ,デ
ィスプレイ等の出力装置8にチェック結果出力情報とし
て警告メッセージを出力する。
は、引き継がれた種別AAAと同一の種別AAAを有す
る旧バージョンデバッガ実行時情報5を取得する。同一
の種別AAAをもつ新バージョンデバッガ実行時情報4
と旧バージョンデバッガ実行時情報5のうち、引き継が
れたビットマップテーブルポインタで指される実行時情
報チェック用ビットマップテーブル7(AAA用ビット
マップテーブル)の比較チェック要となっているビット
位置に対応する実行時情報(図5中の○印の情報部分)
を比較チェックして、同一でない場合にはプリンタ,デ
ィスプレイ等の出力装置8にチェック結果出力情報とし
て警告メッセージを出力する。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、旧バージ
ョンのプログラムのデバッガ実行時情報と新バージョン
のプログラムのデバッガ実行時情報とを実行時情報チェ
ック用ビットマップテーブルを用いてマシンによりチェ
ックすることにより、プログラムの品質劣化がないこと
を自動的に確認することができ、マシンテスト工程での
プログラムの品質保証を行うことができるという効果が
ある。
ョンのプログラムのデバッガ実行時情報と新バージョン
のプログラムのデバッガ実行時情報とを実行時情報チェ
ック用ビットマップテーブルを用いてマシンによりチェ
ックすることにより、プログラムの品質劣化がないこと
を自動的に確認することができ、マシンテスト工程での
プログラムの品質保証を行うことができるという効果が
ある。
【0018】また、プログラムのデバッガ実行時情報の
チェックに要する人件費を削減することができるという
効果がある。
チェックに要する人件費を削減することができるという
効果がある。
【図1】本発明の一実施例に係るデバッガ実行時情報の
自動チェック方式の構成を示すブロック図である。
自動チェック方式の構成を示すブロック図である。
【図2】図1中の新バージョンデバッガ実行情報および
旧バージョンデバッガ実行情報の内容の一例を示す図で
ある。
旧バージョンデバッガ実行情報の内容の一例を示す図で
ある。
【図3】図1中の実行時情報識別テーブルおよび実行時
情報チェック用ビットマップテーブルの内容の一例を示
す図である。
情報チェック用ビットマップテーブルの内容の一例を示
す図である。
【図4】図1中の実行時情報チェック用ビットマップテ
ーブル選択手段の処理を示す流れ図である。
ーブル選択手段の処理を示す流れ図である。
【図5】図1中の実行時情報チェック用ビットマップテ
ーブルと新バージョンデバッガ実行時情報および旧バー
ジョンデバッガ実行時情報との対応の一例を示す図であ
る。
ーブルと新バージョンデバッガ実行時情報および旧バー
ジョンデバッガ実行時情報との対応の一例を示す図であ
る。
1 コンソール 2 実行時情報チェック用ビットマップテーブル選択手
段 3 デバッガ実行時情報比較チェック手段 4 新バージョンデバッガ実行時情報 5 旧バージョンデバッガ実行時情報 6 実行時情報識別テーブル 7 実行時情報チェック用ビットマップテーブル 8 出力装置
段 3 デバッガ実行時情報比較チェック手段 4 新バージョンデバッガ実行時情報 5 旧バージョンデバッガ実行時情報 6 実行時情報識別テーブル 7 実行時情報チェック用ビットマップテーブル 8 出力装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 プログラムを動作させるデバッガが出力
するデバッガ実行時情報に対してあらかじめ作成された
実行時情報識別テーブルよりデバッガ実行時情報をチェ
ックする実行時情報チェック用ビットマップテーブルを
選択する実行時情報チェック用ビットマップテーブル選
択手段と、 この実行時情報チェック用ビットマップテーブル選択手
段により選択された実行時情報チェック用ビットマップ
テーブルにより指示されたチェック箇所に従って旧バー
ジョンのプログラムのデバッガ実行時情報と新バージョ
ンのプログラムのデバッガ実行時情報とを比較して異な
る箇所を出力するデバッガ実行時情報比較チェック手段
とを有することを特徴とするデバッガ実行時情報の自動
チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3200070A JPH0520121A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | デバツガ実行時情報の自動チエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3200070A JPH0520121A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | デバツガ実行時情報の自動チエツク方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520121A true JPH0520121A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=16418348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3200070A Pending JPH0520121A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | デバツガ実行時情報の自動チエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520121A (ja) |
-
1991
- 1991-07-15 JP JP3200070A patent/JPH0520121A/ja active Pending
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